株式会社マネーフォワード 支出管理本部 エンタープライズセールス部
JAバンクグループにて融資担当者として企業様への資金提供、経営コンサル業務に従事。その後、統括部署にて金融商品の企画、営業統括に携わる。2022年株式会社マネーフォワードへ入社。現在は従業員の立替経費精算領域となる「マネーフォワード クラウド経費」と請求書受領・支払領域の「マネーフォワード クラウド債務支払」の営業に従事。
※ プロフィールの引用元は「TECH+ EXPO 2024 Summer for データ活用」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
支払いに関わる全ての業務を一歩前へ
現代のビジネス環境において、効率的な支払い管理は企業の競争力を左右する重要な要素です。本セミナーでは、経費精算システムと債務支払システムを活用して、支払いに関する課題を解決し、業務効率を向上させる方法をご紹介します。 また、システム導入だけにとどまらず、法令対応やデジタル化の先にある本来持つべきDX(デジタルトランスフォーメーション)についての考え方もご紹介します。
~システム導入だけで終わらない~ 経費精算のDX化でもたらす業務改革とは?
インボイス制度が施行され、年末には改正電帳法の宥恕期間も終わります。この波を期に、経理財務領域にシステムを導入した企業も多いかと思います。その一方で、システムを入れても思ったより楽になれていないとの声も聞きます。それは”デジタル化”に留まっているからではないでしょうか?業務効率化とガバナンス強化も叶えるデジタル化の先、“DX化”に必要な要素についてシステムの紹介と実際の事例を交えてご紹介します。
~システム導入だけで終わらない~ 経費精算のDX化でもたらす業務改革とは?
インボイス制度が施行され、年末には改正電帳法の宥恕期間も終わります。この波を期に、経理財務領域にシステムを導入した企業も多いかと思います。その一方で、システムを入れても思ったより楽になれていないとの声も聞きます。それは”デジタル化”に留まっているからではないでしょうか?業務効率化とガバナンス強化も叶えるデジタル化の先、“DX化”に必要な要素についてシステムの紹介と実際の事例を交えてご紹介します。