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野間英徳

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株式会社セゾンテクノロジー 事業企画統括部 統括部長

2000年 独立系SIerIへ入社流通・小売・製造・医療など2,000社以上の企業向けに業種向け基幹システムを軸としたソリューション営業を担当。2013年セゾンテクノロジー(旧セゾン情報システムズ) HULFT事業部門へ入社、営業課長金融・保険業市場向けに新規マーケット市場開拓をハイタッチ実施。2019年 同社 マーケティング部 部長 自社プロダクト・サービスのマーケティング及び企画を担当 新プロダクトHULFT SquareのiPaaS市場への認知拡大を実施 2024年 同社 事業企画統括部 統括部長 プロダクト企画・事業企画・マーケティング・技術営業を所管。各部の戦略立案運営を担当。その他、滋賀大学・兵庫県立大学・横浜市立大学、各データサイエンティスト学部にて実ビジネスでのデータ活用について登壇。また、経営情報イノベーション専門職大学にてBtoBマーケティングの実務講座を実施。


※ プロフィールの引用元は「DX & AI Forum 2025 Winter 東京」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

野間英徳氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
野間英徳 株式会社セゾンテクノロジー 事業企画統括部 統括部長
2000年 独立系SIerIへ入社流通・小売・製造・医療など2,000社以上の企業向けに業種向け基幹システムを軸としたソリューション営業を担当。2013年セゾンテクノロジー(旧セゾン情報システムズ) HULFT事業部門へ入社、営業課長金融・保険業市場向けに新規マーケット市場開拓をハイタッチ実施。2019年 同社 マーケティング部 部長 自社プロダクト・サービスのマーケティング及び企画を担当 新プロダクトHULFT SquareのiPaaS市場への認知拡大を実施 2024年 同社 事業企画統括部 統括部長 プロダクト企画・事業企画・マーケティング・技術営業を所管。各部の戦略立案運営を担当。その他、滋賀大学・兵庫県立大学・横浜市立大学、各データサイエンティスト学部にて実ビジネスでのデータ活用について登壇。また、経営情報イノベーション専門職大学にてBtoBマーケティングの実務講座を実施。

脱マスターメンテ!自社のためのインサイトをクイックに得る生成AI活用とは?

マスターデータを分析カットごとに都度改修せずに、多様な分析視点を生成AIで実現する手法を紹介。生成AIの活用ではオンプレミスの自社データを使うことが最重要課題です。オンプレミス・SaaSのデータを連携し、迅速な意思決定とデータ管理の効率化を目指します。

ビジネスイベント
2022/10/5(水)
野間英徳 株式会社セゾン情報システムズ ビジネスプランニングセンター マーケティング部 部長
2000年 株式会社大塚商会SI事業部門へ入社。流通・小売・製造・医療などの各業種向け基幹システムを軸としたソリューション営業として2,000社以上に提案。 2013年 株式会社セゾン情報システムズ HULFT事業部門へ入社。 営業課長。 ファイル・データ連携HULFTシリーズの金融・保険業向けハイタッチ営業。 2019年 同社 マーケティング部へ異動 部長。 自社製品・サービス、ソリューションのマーケティング及び新製品・サービス企画を担当。

DX推進、データに関わる業務課題はスマートスタートで解決

企業のDXはなぜ進まないのか。 DXへの取り組みを大上段に構え過ぎてはいないでしょうか。 ポイントとなるのはデータ活用のスマートスタートです。 取り組みやすいところからシステム同士をつなげて、データ活用を始めてみる。その際、追加したいシステムのデータを簡単につなげられる仕組みにしておけば、小さく初めて大きく広げることが可能です。 初めは考えていなかった接続先が、必ずあとから増えるものです。 当セッションでは弊社が実際の業務で適用している、具体的なDXの取り組み事例をご紹介します。皆さんも今すぐ始めてみませんか。

ビジネスイベント
2021/6/15(火) 〜 2021/8/26(木)
野間英徳 セゾン情報システムズ マーケティング部長
基幹業務システムを軸に企業へソリューションを提供している大手独立系Sierへ2000年に入社、流通小売業、製造業、サービス業と幅広く営業活動を実施、1000社以上の企業課題を解決。約3000名の営業組織の中で毎年上位成績を残したが、当時のERPによりシステム一元化の流れに疑問を持ち、部分最適・既存システムを生かしたままでも業務効率化はできると営業経験から確信しファイル・データ連携製品「HULFT」のセゾン情報システムズへ転職。金融業を担当しファイル・データ連携の価値を実体験、その後マーケティング部へ移動、現在に至る。

DXの活路を開く「データ連携」の最適解 素早くつないで、自動化と業務スピードの向上を

デジタルトランスフォーメーション(DX)を支えるのは、いうまでもなくデータの活用である。一連の業務に必要なデータを集め、業務プロセス全体を一貫して支援できるデータ・プラットフォームがあってこそDXは成功する。だが多くの企業では、活用すべきデータが個別のシステムに散在し、うまく連携・活用できていない。これが業務スピードを落としているだけでなく、DXの足かせにもなっている。解決のカギは、企業内のあらゆるデータを柔軟かつ自在に「つなぐ」ための仕組みづくりだ。DXの活路を開く「データ連携」の最適解を紹介する。