Opening
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1986年生まれ、2007年ミシガン州立大学工学部卒。 シカゴGE Healthcare IT に入社し、平行してイリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の大学院を卒業。 2010年にビッグマシーンズ日本法人の立ち上げに参加、カントリーマネージャーに就任。 2012年 株式会社テラスカイに入社。 同年 米国法人TerraSky Inc.の立ち上げに尽力、同法人副社長に就任。 2019年 株式会社テラスカイベンチャーズ 取締役に就任。
Keynote
2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
1963年生まれ、新潟県妙高市出身。 1987年、東京理科大学理工学部情報科学科卒業後、1987年日本アイ・ビー・エムに入社。 2000年には年間最優秀営業部員に送られるセールス・オフィサー賞を受賞。 2001年、セールスフォース・ドットコム日本法人の立ち上げに参画。 執行役員営業統括本部長に就任。 2005年4月に株式会社ザ・ヘッド社長に就任。 2006年3月にテラスカイ設立、代表取締役社長に就任。
Keynote
2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
1982年に東京大学法学部卒業後、株式会社住友銀行に入行。 2005年 三井住友銀行 市場営業推進部長 2010年 同 執行役員 市場運用部長 2013年 同 常務執行役員 システム統括部長 2015年 同 取締役兼専務執行役員 兼 三井住友フィナンシャルグループ専務執行役員 2019年 同 専務執行役員 三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務 グループ CDIO(現任)
Keynote
2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
1987年日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社、自動車担当営業部へ配属。 1993年から1997年まで北米オハイオ州にて自動車担当営業として駐在。22年間に渡り自動車業界における研究開発、生産、販売に渡るすべての業務システムの構築に携わる。 2003年営業部長、2009年ソフトウエア事業へ移動、理事WebSphere事業部長就任、Web Application Server, ESB, BPM, Mobile Applicationなどのミドルウエアのマーケティング、営業組織を統括、買収企業の組織統合の実施。2014年株式会社セールスフォース・ドットコムへ入社、常務執行役員就任。流通、消費財、テレコム、メディア、旅行、運輸、製薬、商社、プロフェッショナルサービスなどの 業種を担当。 2015年よりセールスフォースの新たなB2Cソリューションの展開、ビジネスの急成長に貢献。 2022年よりSalesforceの戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の責任者に就任、現在に至る。
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2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
1987年にソニー株式会社へ入社。ソニーピクチャーズと連携したブルーレイディスク市場参入、ソニー製品におけるパートナーシップの転換点となった初のコンテンツサービス導入を担う。 2014年に日本マイクロソフト株式会社に入社。クラウドの市場開拓やパートナー連携、2020年より執行役員専務としてエンタープライズカスタマーのDX支援を牽引。 2021年6月より富士通株式会社 執行役員として日本のグローバル企業に身を置き、現在はDXソリューション&サービスを率いる。
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2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
外資系HWベンダー2社でSAPビジネスを立ち上げに参画。その後、大手Sier系列のコンサルティング会社にて基盤レイヤーのコンサルティング・導入・運用などの業務に従事。2011年からクラウドテクノロジーに着手し、基幹システムへの採用を世界に先駆けて実施。16年3月にクラウド専業インテグレーター 株式会社BeeXを立ち上げ、17年3月に同社 代表取締役に就任。
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2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
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2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
東京工業大学 科学技術創成研究院 フロンティア材料研究所 特任准教授 東京大学大学院工学系研究科博士課程修了後、マックス・プランク研究所(ドイツ)、東京大学 大学院工学系研究科(工学部)助教、東京工業大学 科学技術創成研究院 特任講師を経て、現在、同大学 科学技術創成研究院 特任准教授。 量子コンピュータアルゴリズム、材料計算 に関する知見を有し、執筆論文多数。
Salesforce利用とゼロトラストセキュリティ
Salesforceを利用する上でのゼロトラストセキュリティモデルの考え方や、取り組みのバランス、ポイントを、BeeXのセキュリティポートフォリオを含めてご紹介します。 ・Salesforceをはじめ、複数のSaaSやコミュニケーションツールを、テレワーク環境下で安全に利用する。 ・セキュリティをより強固なものにし、管理工数を削減、利用しやすくする為に、これまでの利用環境から段階的にスケールさせていく。
国内大手ISPにて、インターネット技術をベースに、ネットワーク、サーバ、ストレージの設計、構築、運用や、ホスティングサービスの運用、保守に従事。 通信事業者にて、VoIP技術、ソフトスイッチ等をベースに、音声ネットワーク、IP-PBX、モバイル、コールセンターの企画、設計、プリセールスに従事。各種クラウドサービスの企画、立ち上げと、サービスの品質保証(QA)業務を経て、2021年にBeeXにジョイン。 現在BeeXにて、セキュリティサービスの企画、立ち上げ、プリセールスに従事。
Salesforceの投資対効果が高まる人材活用法とは?
「SCSE派遣」をご存じでしょうか?「Salesforce Customer Success Engineer」の略称です。 テラスカイのノウハウ・コンテンツを活用して研修・育成を行い、Salesforce認定資格を取得したスペシャリスト人材を派遣でご活用いただくサービスです。 Salesforceのポテンシャルを最大限発揮するために、継続的なサポートが鍵となります。 当セッションでは、実際にSCSE派遣を活用している株式会社ビッグローブ様にご登壇いただき、「Salesforceの活用状況」、「SCSE派遣の導入理由とその効果」など、企業側の視点と、常駐派遣社員側の視点から、現場の「リアル」をお届けいたします。
2008年、BPOベンダーに入社。様々な業種のコールセンター構築・運営、ナレッジツール構築、運用設計に従事。 2020年、ビッグローブ株式会社に入社。コンタクトセンターのサポートとデリバリーに関わる運用設計、またSalesforceを中心としたBPR推進のプロジェクトマネジメントを担当。
Salesforceの投資対効果が高まる人材活用法とは?
「SCSE派遣」をご存じでしょうか?「Salesforce Customer Success Engineer」の略称です。 テラスカイのノウハウ・コンテンツを活用して研修・育成を行い、Salesforce認定資格を取得したスペシャリスト人材を派遣でご活用いただくサービスです。 Salesforceのポテンシャルを最大限発揮するために、継続的なサポートが鍵となります。 当セッションでは、実際にSCSE派遣を活用している株式会社ビッグローブ様にご登壇いただき、「Salesforceの活用状況」、「SCSE派遣の導入理由とその効果」など、企業側の視点と、常駐派遣社員側の視点から、現場の「リアル」をお届けいたします。
1987年、現みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社に入社、年金数理、金融工学、リスクマネジメントに従事し、2002年市場国際システム開発部長。 2004年より、ソリューション企画、開発投資を推進、2006年からの金融ソリューション開発部長を経て、2014年執行役員事業企画部長。 2016年10月より米国サンフランシスコに駐在、スタートアップのリサーチ、日本市場での協業を推進。 2018年9月、株式会社テラスカイ副社長に就任。 2021年2月、株式会社テラスカイ・テクノロジーズ 代表取締役社長に就任。
Salesforceの投資対効果が高まる人材活用法とは?
「SCSE派遣」をご存じでしょうか?「Salesforce Customer Success Engineer」の略称です。 テラスカイのノウハウ・コンテンツを活用して研修・育成を行い、Salesforce認定資格を取得したスペシャリスト人材を派遣でご活用いただくサービスです。 Salesforceのポテンシャルを最大限発揮するために、継続的なサポートが鍵となります。 当セッションでは、実際にSCSE派遣を活用している株式会社ビッグローブ様にご登壇いただき、「Salesforceの活用状況」、「SCSE派遣の導入理由とその効果」など、企業側の視点と、常駐派遣社員側の視点から、現場の「リアル」をお届けいたします。
1995年、朝日信用金庫に入庫。 1997年、現パーソルキャリア株式会社入社。 2003年、現株式会社ビースタイル・スマートキャリア入社、人事部長、派遣事業責任者などに従事し、 2020年4月株式会社ビースタイル・スマートキャリアの代表取締役社長に就任。 2021年、株式会社テラスカイに入社、株式会社テラスカイ・テクノロジーズに出向。エンジニアリング事業部長兼企画管理部長に就任、Salesforceエンジニア派遣事業の立ち上げに従事。 2022年6月、株式会社テラスカイ・テクノロジーズの取締役に就任。
Slack と Salesforceで実現する「Digital HQ」
あらゆる業務がデジタル化され、時間と場所から開放された柔軟な働き方が今、求められています。 本セッションでは、Slack と Salesforceを連携させることによる、生産性の高い「Digital HQ」(会社を動かすデジタル中枢)での業務の進め方を事例とデモを交えてご説明します。
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。 自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を担当するプロダクトマーケティングチームを統括。
TerraSky Product Vision for 2030 ~次世代コミュニケーションによる働き方のパラダイムシフト~
近年リモートワークやワーケーションなど、社員の働き方は多様化しており、最先端のテクノロジーを活用して、企業のさまざまな課題解決や業務効率に対応することが必要不可欠な時代に突入しています。 本セッションでは、多彩なゲストや事例を交えながら、テラスカイグループ製品が目指す未来、テラスカイが描くビジネスパーソンの働き方を進化させるビジョンについてお伝えします。
1998年から国産・海外ERPソフトウェア企業でプリセールス、マーケティング、商品企画や開発部門を歴任。 2022年4月よりテラスカイに参画。現在、製品事業ユニット長として、テラスカイグループの製品事業全体を統括。 日本の有力ソフトウェア・サービスを提供するIT企業が集うMIJS副理事長。
TerraSky Product Vision for 2030 ~次世代コミュニケーションによる働き方のパラダイムシフト~
近年リモートワークやワーケーションなど、社員の働き方は多様化しており、最先端のテクノロジーを活用して、企業のさまざまな課題解決や業務効率に対応することが必要不可欠な時代に突入しています。 本セッションでは、多彩なゲストや事例を交えながら、テラスカイグループ製品が目指す未来、テラスカイが描くビジネスパーソンの働き方を進化させるビジョンについてお伝えします。
東京大学法科大学院卒業。 弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。 リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。
TerraSky Product Vision for 2030 ~次世代コミュニケーションによる働き方のパラダイムシフト~
近年リモートワークやワーケーションなど、社員の働き方は多様化しており、最先端のテクノロジーを活用して、企業のさまざまな課題解決や業務効率に対応することが必要不可欠な時代に突入しています。 本セッションでは、多彩なゲストや事例を交えながら、テラスカイグループ製品が目指す未来、テラスカイが描くビジネスパーソンの働き方を進化させるビジョンについてお伝えします。
1970年生まれ、1995年名古屋大学大学院情報工学科卒。 1995年 米サン・マイクロシステムズ社入社。 2000年 米デジマ社にエンジニアとして入社。後にSiriを立ち上げたメンバーと分散人工知能型の自然言語解析エンジン開発を行う。 2004年 米サイベース社に移籍。自動車や電気メーカーと会話エージェントの先行開発プロジェクトに参画。 2012年 アイフォーカス(現エノキ社)設立時に参加。汎用会話エージェントの商用製品開発に従事。2019年、代表取締役に就任。
老舗ISP”BIGLOBE”が選択したService Cloud活用法
老舗インターネットサービスプロバイダ―のビッグローブ株式会社は、自社開発のCRMシステム”PLANET”の補助的役割で、2016年にService Cloudを採用。 センターの役割別にカスタムオブジェクトをClassicレイアウトで作成していましたが、2019年に”PLANET”からService Cloudへ全面リプレースを決定、LEX化に着手するも、いくつものレガシーシステムとの連携開発が足かせとなり、なかなか進みませんでした。 そこで、2021年、テラスカイ社と協業開始。それぞれの業界で、信頼と実績が秀でた両社がタッグを組み、業界トップレベルのコンタクトセンターを目指していく様子をお伝えします。
コールセンター業界で20年にわたり、100社以上のBPR経験を積んで、2016年6月にビッグローブ株式会社に合流。コンタクトセンターのサポートとデリバリーに関わる運用設計を担当。 2019年から、従来の自社開発CRMシステムをService Cloudにリプレースを開始。2,000席規模のコンタクトセンターの即答率や、回線開通率を改善。お客さまから「業界トップクラス!」とご評価をいただけるセンターを目指す。
老舗ISP”BIGLOBE”が選択したService Cloud活用法
老舗インターネットサービスプロバイダ―のビッグローブ株式会社は、自社開発のCRMシステム”PLANET”の補助的役割で、2016年にService Cloudを採用。 センターの役割別にカスタムオブジェクトをClassicレイアウトで作成していましたが、2019年に”PLANET”からService Cloudへ全面リプレースを決定、LEX化に着手するも、いくつものレガシーシステムとの連携開発が足かせとなり、なかなか進みませんでした。 そこで、2021年、テラスカイ社と協業開始。それぞれの業界で、信頼と実績が秀でた両社がタッグを組み、業界トップレベルのコンタクトセンターを目指していく様子をお伝えします。
大学卒業後、アパレルの会社に就職。そこから全くの異業種であるIT業界に転職。 営業支援システムのメーカーで約6年間法人営業を経験した後、2019年にテラスカイにアカウント営業として入社。現在はクラウドインテグレーション営業本部の第2営業部に所属。 2020年にビッグローブ様から新規のSIビジネスのお話をいただき、2021年1月より担当営業をしている。
老舗ISP”BIGLOBE”が選択したService Cloud活用法
老舗インターネットサービスプロバイダ―のビッグローブ株式会社は、自社開発のCRMシステム”PLANET”の補助的役割で、2016年にService Cloudを採用。 センターの役割別にカスタムオブジェクトをClassicレイアウトで作成していましたが、2019年に”PLANET”からService Cloudへ全面リプレースを決定、LEX化に着手するも、いくつものレガシーシステムとの連携開発が足かせとなり、なかなか進みませんでした。 そこで、2021年、テラスカイ社と協業開始。それぞれの業界で、信頼と実績が秀でた両社がタッグを組み、業界トップレベルのコンタクトセンターを目指していく様子をお伝えします。
2019年4月に株式会社テラスカイに新卒として入社し、現在4年目。 ビッグローブ様の新規モバイル通信サービス「donedone(ドネドネ)」の案件に初期から携わり、現在は新規プロジェクトの導入支援および保守を担当している。
顧客体験向上のデジタルマーケティング:CRM×MA連携の勘所
個人の働き方改革やライフスタイル変化、企業のDX推進など社会・経済・生活においてデジタル化の流れは加速するばかりです。高度化する企業のデジタルマーケティングをご支援するために、テラスカイはMA専門会社DiceWorksを設立し、SFA、CRM、MAを連携した導入支援・伴走支援をワンストップでご提供する体制を整えました。 本セッションでは、デジタルマーケティングにおける今後のトレンドやMA導入事例を通じた成功ポイント、CRM・SFA環境との連携等について、ゲストにセールスフォース・ジャパン デジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部 執行役員 事業本部長 二見様をお迎えしてディスカッションします。
兵庫県生まれ。⼤学卒業後、1995年、商社に⼊社。 1999年デルコンピュータ(現在デル・テクノロジーズ)に⼊社、エンタープライズ企業を担当。 2004年、EMCジャパン(現在デル・テクノロジーズ)に⼊社し、ソフトウェアの営業としてバックアップ、コンテンツマネジメントのソフトウェアを販売。 2008年11⽉、セールスフォース・ドットコムに⼊社。フィールドセールス営業本部に配属。 2019年2⽉から執⾏役員就任。2022年2⽉よりデジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部 執⾏役員事業本部⻑に就任。
顧客体験向上のデジタルマーケティング:CRM×MA連携の勘所
個人の働き方改革やライフスタイル変化、企業のDX推進など社会・経済・生活においてデジタル化の流れは加速するばかりです。高度化する企業のデジタルマーケティングをご支援するために、テラスカイはMA専門会社DiceWorksを設立し、SFA、CRM、MAを連携した導入支援・伴走支援をワンストップでご提供する体制を整えました。 本セッションでは、デジタルマーケティングにおける今後のトレンドやMA導入事例を通じた成功ポイント、CRM・SFA環境との連携等について、ゲストにセールスフォース・ジャパン デジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部 執行役員 事業本部長 二見様をお迎えしてディスカッションします。
株式会社ドン・キホーテ、フレックス株式会社にて経営企画部門・IT部門などの経験を経て、2018年にtoBeマーケティングに参画し、事業部マネージャー・事業部責任者を経て取締役CROに就任。 Pardot、CRM、Marketing Cloud、Experience Cloud、BIツールの部門責任者と営業部門の責任者を歴任し、2022年1月に株式会社DiceWorksを設立。
顧客体験向上のデジタルマーケティング:CRM×MA連携の勘所
個人の働き方改革やライフスタイル変化、企業のDX推進など社会・経済・生活においてデジタル化の流れは加速するばかりです。高度化する企業のデジタルマーケティングをご支援するために、テラスカイはMA専門会社DiceWorksを設立し、SFA、CRM、MAを連携した導入支援・伴走支援をワンストップでご提供する体制を整えました。 本セッションでは、デジタルマーケティングにおける今後のトレンドやMA導入事例を通じた成功ポイント、CRM・SFA環境との連携等について、ゲストにセールスフォース・ジャパン デジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部 執行役員 事業本部長 二見様をお迎えしてディスカッションします。
人材サービス会社にて、法人営業、営業企画を経験。営業企画ではSalesforce定着化・活用促進を担当。 2016年 テラスカイに入社。アカウント営業を経て、CRMソリューション営業に従事。現在、デジタルマーケティング事業推進を担当。
2年連続AppExchangeアプリランキング入賞!進化を続けるmitocoの未来
考える仕事は人間が行い、それ以外は全てシステムが行う。 誰もが自らの意志で働き方を選択し、セルフマネジメントできる… 2030年には、そんなワークスタイルが当たり前になっているかもしれません。 生産性向上と従業員の働きやすさ、その両方を追求しながら進化を続けてきたのが、コミュニケーションプラットフォーム「mitoco」です。 本セッションでは、営業責任者・開発責任者の観点から、mitocoが目指す未来についてご紹介します。
商社でロジスティックスを経験したのち、製造小売販売業で、物流センター長と情報システム責任者を務める。 2002年にセールスフォース・ドットコムに入社し、大手医療機器、製造業の営業担当部長を担当。 2008年4月にテラスカイ入社、自社サービスの販売部門の責任者を担当。
2年連続AppExchangeアプリランキング入賞!進化を続けるmitocoの未来
考える仕事は人間が行い、それ以外は全てシステムが行う。 誰もが自らの意志で働き方を選択し、セルフマネジメントできる… 2030年には、そんなワークスタイルが当たり前になっているかもしれません。 生産性向上と従業員の働きやすさ、その両方を追求しながら進化を続けてきたのが、コミュニケーションプラットフォーム「mitoco」です。 本セッションでは、営業責任者・開発責任者の観点から、mitocoが目指す未来についてご紹介します。
大手SIerのITエンジニアとして、長年にわたり幅広い業務に従事。 顧客システム開発・パッケージ開発・ソリューション拡販・戦略企画・立案など、製造、流通、金融、医療など、様々な業種でのソリューションビジネスを経験。 2007年よりSalesforceビジネスに携わり、複数のAppExchange製品の開発に従事。 2013年7月にテラスカイ入社、AWS事業部長を経て、現在は製品開発部門の責任者を担務。
2年連続AppExchangeアプリランキング入賞!進化を続けるmitocoの未来
考える仕事は人間が行い、それ以外は全てシステムが行う。 誰もが自らの意志で働き方を選択し、セルフマネジメントできる… 2030年には、そんなワークスタイルが当たり前になっているかもしれません。 生産性向上と従業員の働きやすさ、その両方を追求しながら進化を続けてきたのが、コミュニケーションプラットフォーム「mitoco」です。 本セッションでは、営業責任者・開発責任者の観点から、mitocoが目指す未来についてご紹介します。
BI/帳票ツールの会社に営業として新卒入社。オンプレとクラウド両方のBI製品営業としてSalesforce関連製品も担当。 株式会社テラスカイに中途入社し、製品営業として自社製品の「mitoco」や電子契約サービス「クラウドサイン for Salesforce」の関東エリアの営業を担当。 これまでの経験を活かし、お客様の声をもとに製品改良にも貢献。金融系や製造などを中心に、大手中小など企業規模に関わらずお客様の課題に対しての提案活動に従事。
DX先進企業カインズの現場マネージャーが語る内製化の取り組み
企業がデジタルトランスフォーメーションを実現する上で、一つのキーワードとなる「内製化」。 店舗でもオンラインでもどこからでも顧客とつながるIT小売企業を目指すカインズは、CoEサービスやFlosumを活用し内製化を実現しています。 本セッションでは、内製化を行う目的や自社プロジェクトを推進する上での取り組み、課題の解決方法、実践できる改善ポイントなど、実際にこれまでテラスカイが内製化支援を行ってきた株式会社カインズの事例についてお聞きします。
北海道生まれ。94年、青山学院大学経営学部卒業。 Sier、セキュリティコンサルティング会社、ユーザ系IT子会社を経て、2020年にカインズテクノロジーズに入社。 ストアオペレーションシステムのグループマネ―ジャとして、店舗業務のデジタル化をカインズ本部の事業部と共に、Salesforceを使用したソリューション開発を推進している。
DX先進企業カインズの現場マネージャーが語る内製化の取り組み
企業がデジタルトランスフォーメーションを実現する上で、一つのキーワードとなる「内製化」。 店舗でもオンラインでもどこからでも顧客とつながるIT小売企業を目指すカインズは、CoEサービスやFlosumを活用し内製化を実現しています。 本セッションでは、内製化を行う目的や自社プロジェクトを推進する上での取り組み、課題の解決方法、実践できる改善ポイントなど、実際にこれまでテラスカイが内製化支援を行ってきた株式会社カインズの事例についてお聞きします。
東京都出身。 法政大学卒業後、NECソフト(現NECソリューションイノベーター)、日本オラクル、NTTデータ、セールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)、コムチュアを経て、テラスカイに合流。 現在はカスタマーサクセス部の部長として、お客様のシステムライフサイクルの全般をサポートする業務を担当中。
DX先進企業カインズの現場マネージャーが語る内製化の取り組み
企業がデジタルトランスフォーメーションを実現する上で、一つのキーワードとなる「内製化」。 店舗でもオンラインでもどこからでも顧客とつながるIT小売企業を目指すカインズは、CoEサービスやFlosumを活用し内製化を実現しています。 本セッションでは、内製化を行う目的や自社プロジェクトを推進する上での取り組み、課題の解決方法、実践できる改善ポイントなど、実際にこれまでテラスカイが内製化支援を行ってきた株式会社カインズの事例についてお聞きします。
東京都出身。東京電機大学卒業後、IBM系ディーラーにてSales、BPOサービスのPM、IPO室等にて業務従事。 2016年にテラスカイ入社。 現在は流通、小売、サービス業のお客様を担当する営業部門の責任者として業務に従事。
DX先進企業カインズの現場マネージャーが語る内製化の取り組み
企業がデジタルトランスフォーメーションを実現する上で、一つのキーワードとなる「内製化」。 店舗でもオンラインでもどこからでも顧客とつながるIT小売企業を目指すカインズは、CoEサービスやFlosumを活用し内製化を実現しています。 本セッションでは、内製化を行う目的や自社プロジェクトを推進する上での取り組み、課題の解決方法、実践できる改善ポイントなど、実際にこれまでテラスカイが内製化支援を行ってきた株式会社カインズの事例についてお聞きします。
1990年生まれ宮崎県出身、SIerでITエンジニアを経て、2016年6月にテラスカイ入社。 現在はSalesforceにおけるシステム開発ライフサイクルの全体最適化を図るCoEアドバイザリー業務を担当中。
衛星情報をサブスク提供 海外展開にも対応した管理システムとは
小型SAR衛星による観測データをサブスクで提供する等、宇宙ビジネスを展開する「株式会社Synspective」様をお招きして、「3か月」で案件管理から見積請求業務までの業務フローを整備し、Salesforceの定着化・脱エクセルを実現させた、サブスク販売管理「ソアスク」についてお話を伺います。 導入前の課題から、導入に至った経緯等、サブスクビジネスの管理でお困りの方には必見です。 ソアスクは、帳票作成も可能。海外事業展開されている企業様にとって手間となる英語対応の帳票作成についてもご紹介いたします。
アクセンチュア、IBMを経て、現在までSalesforce AppExchangeパートナー企業で10年以上勤務。 Rakumoではソーシャルスケジューラーの立ち上げに関わり、その後、TeamSpirit、Phone Appliを経て現在は、オプロにて勤務。マーケティングからカスタマーサクセス、コーディングまで幅広く経験。
衛星情報をサブスク提供 海外展開にも対応した管理システムとは
小型SAR衛星による観測データをサブスクで提供する等、宇宙ビジネスを展開する「株式会社Synspective」様をお招きして、「3か月」で案件管理から見積請求業務までの業務フローを整備し、Salesforceの定着化・脱エクセルを実現させた、サブスク販売管理「ソアスク」についてお話を伺います。 導入前の課題から、導入に至った経緯等、サブスクビジネスの管理でお困りの方には必見です。 ソアスクは、帳票作成も可能。海外事業展開されている企業様にとって手間となる英語対応の帳票作成についてもご紹介いたします。
東京大学工学系研究科にて、エネルギーに関連する工学的・経済的評価を研究。 サイエンス・技術を経営に活かす技術経営戦略学を専攻。 大手金融機関にて、中堅・大企業を対象に法人営業を経験後、投融資審査担当として、数億~数千億円超案件の審査業務にも従事。 2018年9月データサイエンティストとしてSynspective入社。経営企画部門兼務。2020年1月カスタマーソリューションエンジニア・マネージャーとしてデータによる判断を実務・実事業に実現。2021年5月にソリューション部ゼネラルマネージャーに就任。
DX推進、データに関わる業務課題はスマートスタートで解決
企業のDXはなぜ進まないのか。 DXへの取り組みを大上段に構え過ぎてはいないでしょうか。 ポイントとなるのはデータ活用のスマートスタートです。 取り組みやすいところからシステム同士をつなげて、データ活用を始めてみる。その際、追加したいシステムのデータを簡単につなげられる仕組みにしておけば、小さく初めて大きく広げることが可能です。 初めは考えていなかった接続先が、必ずあとから増えるものです。 当セッションでは弊社が実際の業務で適用している、具体的なDXの取り組み事例をご紹介します。皆さんも今すぐ始めてみませんか。
2000年 株式会社大塚商会SI事業部門へ入社。流通・小売・製造・医療などの各業種向け基幹システムを軸としたソリューション営業として2,000社以上に提案。 2013年 株式会社セゾン情報システムズ HULFT事業部門へ入社。 営業課長。 ファイル・データ連携HULFTシリーズの金融・保険業向けハイタッチ営業。 2019年 同社 マーケティング部へ異動 部長。 自社製品・サービス、ソリューションのマーケティング及び新製品・サービス企画を担当。
単なるペーパーレスで終わらせない、電子契約のこれから
2022年1月から改正電子帳簿保存法が施行され、電子取引のデータでの保存が義務化されました。また働く環境ではリモートワークが推進され、ペーパーレス化がスタンダードになりつつあります。そのような社会情勢を背景に、電子契約を導入する企業が急増しています。 電子契約が今や当たり前のこの時代に、検討するうえでのポイントや、顧客情報と連携する重要性など、デモンストレーションとともにご紹介します。 ゲストスピーカーに弁護士ドットコムの技術者を招き、テラスカイの営業と開発エンジニアの3名で、開発秘話や苦労話を交えた技術的な側面も含め、わかりやすく解説します。
ホテルマンからIT業界へ転職。 PC講師・Web制作会社の経験を経て、株式会社テラスカイに入社。 SkyVisualEditorの開発メンバーとして13年勤務。 現在は、弁護士ドットコム株式会社でクラウドサインとSalesforceの連携を主な業務として、顧客への提案、開発を行っている。
単なるペーパーレスで終わらせない、電子契約のこれから
2022年1月から改正電子帳簿保存法が施行され、電子取引のデータでの保存が義務化されました。また働く環境ではリモートワークが推進され、ペーパーレス化がスタンダードになりつつあります。そのような社会情勢を背景に、電子契約を導入する企業が急増しています。 電子契約が今や当たり前のこの時代に、検討するうえでのポイントや、顧客情報と連携する重要性など、デモンストレーションとともにご紹介します。 ゲストスピーカーに弁護士ドットコムの技術者を招き、テラスカイの営業と開発エンジニアの3名で、開発秘話や苦労話を交えた技術的な側面も含め、わかりやすく解説します。
2011年からSalesforceビジネスの部門立ち上げにJoinし、SIシステム営業として活動。 2018年テラスカイに入社し、mitoco/クラウドサインの製品営業の担当責任者として、製品の販売拡大を担当。
単なるペーパーレスで終わらせない、電子契約のこれから
2022年1月から改正電子帳簿保存法が施行され、電子取引のデータでの保存が義務化されました。また働く環境ではリモートワークが推進され、ペーパーレス化がスタンダードになりつつあります。そのような社会情勢を背景に、電子契約を導入する企業が急増しています。 電子契約が今や当たり前のこの時代に、検討するうえでのポイントや、顧客情報と連携する重要性など、デモンストレーションとともにご紹介します。 ゲストスピーカーに弁護士ドットコムの技術者を招き、テラスカイの営業と開発エンジニアの3名で、開発秘話や苦労話を交えた技術的な側面も含め、わかりやすく解説します。
SIer、パッケージベンダーにてITエンジニアとして複数の案件に携わった後、2012年からSalesforceの開発に従事。 2014年にテラスカイへ入社し、SI事業での開発を経て、2017年3月から製品開発を担当。
モダンAPIを用いたデータ連携の新潮流
国内ではMuleSoftのオフサイトセミナーは初開催となります。 なぜ多くの企業がモダンAPIを採用し始めているのか? DXによるデータの活用促進を受けて、従来のデータ連携手法では対応しきれない状況が発生しつつあります。 本セッションでは、MuleSoftの技術者と、長年にわたりSalesforceをはじめとしたクラウドシステムと社内システムのデータを連携してきたTerraSky技術者の対談を通して、従来のデータ連携とDX時代のモダンAPIの違い、新しい流れに備えて今準備すべきことをお伝えいたします。
アプリケーションサーバや仮想化ソフトウェアベンダーでのプリセールスの経験を経て、2020年よりMuleSoftのパートナーセールスエンジニアとして参加。 パートナー支援やセミナー講師を通して、AnypointPlatformを日本のお客様に広めるための活動を行っています。
モダンAPIを用いたデータ連携の新潮流
国内ではMuleSoftのオフサイトセミナーは初開催となります。 なぜ多くの企業がモダンAPIを採用し始めているのか? DXによるデータの活用促進を受けて、従来のデータ連携手法では対応しきれない状況が発生しつつあります。 本セッションでは、MuleSoftの技術者と、長年にわたりSalesforceをはじめとしたクラウドシステムと社内システムのデータを連携してきたTerraSky技術者の対談を通して、従来のデータ連携とDX時代のモダンAPIの違い、新しい流れに備えて今準備すべきことをお伝えいたします。
EAIの分野にて多くの連携案件を経験し、2016年よりテラスカイに入社。 Salesforce案件のプロジェクトを数多く手掛ける。 2020年よりAnypointPlatformに関わり、2021年にはMulesoftHackathonにて2位入賞を果たす。
モダンAPIを用いたデータ連携の新潮流
国内ではMuleSoftのオフサイトセミナーは初開催となります。 なぜ多くの企業がモダンAPIを採用し始めているのか? DXによるデータの活用促進を受けて、従来のデータ連携手法では対応しきれない状況が発生しつつあります。 本セッションでは、MuleSoftの技術者と、長年にわたりSalesforceをはじめとしたクラウドシステムと社内システムのデータを連携してきたTerraSky技術者の対談を通して、従来のデータ連携とDX時代のモダンAPIの違い、新しい流れに備えて今準備すべきことをお伝えいたします。
MuleSoftビジネス推進担当
Salesforceで顧客との関係を強くする音声データ活用
Salesforceへお客様との電話での応対記録(音声データ)を連携する事により、新たな価値提供と革新的なCRMの実現を目指します。 ・通話内容の音声認識結果を一元管理し、更なるCXの向上へ ・データの自動連携によるオペレータの業務効率化 ・お客様の生の声×Salesforce応対履歴による分析の高度化
Salesforceの標準機能をフル活用したシステム構築のメリットについて、イベント等を通じて発信するエバンジェリスト。Salesforceコミュニティを通じてビジネスユーザに役立つ情報を発信する。 Salesforce主催の連載Webセミナーで講師を努めている。 Salesforce MVP / Golden Hoodie Admin
ノーコード開発の決定版!業務効率を上げるUI開発の秘密
ビジネスが大きく変化し、システムの柔軟性が求められる昨今、拡張性の高いSalesforceは、DXの推進に欠かせないツールとして活躍をしています。 一方で、LightningExperienceの登場をきっかけに、Salesforceを自社内でカスタマイズしていきたいというケースが近年増加しています。 本セッションでは、内製化をキーワードに、SalesforceのUIをノーコードで開発するSkyVisualEditorの魅力と実力についてお伝えします。 開発担当者による一気通貫のライブデモを通じて、自社でSalesforceを改修するためのヒントをぜひお持ち帰りください。 ライブデモでは、Slackとの連携機能もお見せいたします!
2019年からテラスカイでSkyVisualEditorの新規顧客向けの営業を担当。 SkyVisualEditorハンズオンセミナーや製品ウェビナーの登壇、製品の販促資料から業界向けデモ組織の作成など、営業活動からコンテンツ作成まで幅広く活動を行っている。
ノーコード開発の決定版!業務効率を上げるUI開発の秘密
ビジネスが大きく変化し、システムの柔軟性が求められる昨今、拡張性の高いSalesforceは、DXの推進に欠かせないツールとして活躍をしています。 一方で、LightningExperienceの登場をきっかけに、Salesforceを自社内でカスタマイズしていきたいというケースが近年増加しています。 本セッションでは、内製化をキーワードに、SalesforceのUIをノーコードで開発するSkyVisualEditorの魅力と実力についてお伝えします。 開発担当者による一気通貫のライブデモを通じて、自社でSalesforceを改修するためのヒントをぜひお持ち帰りください。 ライブデモでは、Slackとの連携機能もお見せいたします!
2014年にITコンサルティング企業に新卒入社し、SIerとして大手キャリア移動体通信サービスや官公庁・航空系システムの開発に従事。 2018年にテラスカイへ中途入社し製品開発本部に参画、以降は自社製品「SkyVisualEditor」の開発を専任し、2021年にサブマネージャーに就任し開発リーダーとして活動している。
クラウド型ERP「GLOVIA OM」で実現するDX戦略
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1997年に日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社。中堅企業を担当するエンジニアとして5年、その後IBMソフトウェア製品営業、流通業のお客様を担当する営業に従事し、ハード・ソフト・サービスビジネスと合わせAIビジネスの立ち上げを担う。 2014年に中堅企業を担当する営業部長に着任、2017年より大手流通業担当営業部長を歴任。 2019年テラスカイ入社。2022年より執行役員としてお客様担当営業チームを率いる。
紙データ保管・Web配信まで、法対応にも効くペーパーレスDXとは
DX推進の一環としてSalesforceを導入したものの、業務現場では未だ紙が現役のオペレーションで回っている、というSalesforceユーザー様も多いのではないでしょうか。 Salesforceをより活用していくため、紙を中心に業務が回るデータ受信や請求処理を、電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」で効率化しませんか? 紙帳票の保管やWeb配信を一貫して行うことができるだけでなく、今後全企業に求められる改正電帳法やインボイス制度にも対応ができるソリューションです。 Salesforceのさらなる活用、業務全体の効率化、法対応に興味がある方にも必見のセッションです。
大学卒業後からIT業界でSIer、ベンダーとして顧客の課題に対しそれぞれに合ったソリューションを考案・提案している。 現在はウイングアークのクラウドソリューション営業部にて、Salesforceユーザーの悩みに耳を傾け、特に帳票・データ活用領域における課題解決支援や定着化支援を行う。 実家は浅草でも有名な、日本有数のおでん屋。
テラスカイの高い技術力はなぜ実現できるのか?エンジニア育成の秘訣
テラスカイではお客様にとっての最適を探究するために、エンジニアに高い技術力を持てるよう様々な取り組みを行っています。 本セッションでは自身もエンジニアとして活動しながら、育成部門でもある担当者から社内でのエンジニアの育成の仕組みや研修内容についてお伝えします。
2006年よりSalesforceの導入コンサルタントおよびエンジニアとして従事。 2010年株式会社テラスカイ入社。 オンラインコミュニティでの活動が評価され、2011年にセールスフォース・ドットコムから 日本人第一号のForce.com MVP(現Salesforce MVP)を授与。 Salesforce導入における最高難易度資格と言われるテクニカルアーキテクトを含め、Salesforce関連資格を16個保有。 現在はSalesforce関連の研修担当として社内トレーニングを行う。
テラスカイの高い技術力はなぜ実現できるのか?エンジニア育成の秘訣
テラスカイではお客様にとっての最適を探究するために、エンジニアに高い技術力を持てるよう様々な取り組みを行っています。 本セッションでは自身もエンジニアとして活動しながら、育成部門でもある担当者から社内でのエンジニアの育成の仕組みや研修内容についてお伝えします。
2010年からIT業界にてSalesforceの導入支援に関わる。 2017年女性のSalesforce初心者を対象としたコミュニティグループ「Salesforce女子部」を立ち上げる。 2017年日本人女性初のSalesforce MVPを授与。 2020年テラスカイ入社。現在はSalesforce関連の研修担当として社内トレーニングを行う。
ビジネスを拡張する連携基盤!リクルートが目指す営業マネジメントを支えるデータ活用の仕組みとは
ホットペッパービューティーをはじめとする様々なサービスを運営するリクルート様は、顧客体験を高めるために、「AWS」「Salesforce」「Tableau」など、さまざまなシステムのデータを DataSpider Cloud を用いて日々連携しています。 本セッションでは、リクルートの濱村様をお迎えし、データ連携システムの構築・運用への取り組みについて、ここでしかできない話をお伺いいたします。
SIerでのエンジニア経験を経て、2020年に株式会社リクルート(当時:株式会社リクルートライフスタイル)に入社。ビューティ領域を中心とした営業プロセスのデジタル化推進を担当。 今年度より営業支援系システムに関する全社横断組織(Center of Excellence)に着任。
ビジネスを拡張する連携基盤!リクルートが目指す営業マネジメントを支えるデータ活用の仕組みとは
ホットペッパービューティーをはじめとする様々なサービスを運営するリクルート様は、顧客体験を高めるために、「AWS」「Salesforce」「Tableau」など、さまざまなシステムのデータを DataSpider Cloud を用いて日々連携しています。 本セッションでは、リクルートの濱村様をお迎えし、データ連携システムの構築・運用への取り組みについて、ここでしかできない話をお伺いいたします。
2011年テラスカイ入社。 以来、Salesforceを軸とした自社サービスの企画・販売に従事。自社サービスを通して、お客さまのビジネスをより成功に導くべく、日々邁進中。
ビジネスを拡張する連携基盤!リクルートが目指す営業マネジメントを支えるデータ活用の仕組みとは
ホットペッパービューティーをはじめとする様々なサービスを運営するリクルート様は、顧客体験を高めるために、「AWS」「Salesforce」「Tableau」など、さまざまなシステムのデータを DataSpider Cloud を用いて日々連携しています。 本セッションでは、リクルートの濱村様をお迎えし、データ連携システムの構築・運用への取り組みについて、ここでしかできない話をお伺いいたします。
住宅メーカーから転職し、IT業界へ。COBOL/Salesforceの開発、ネットワークエンジニア、社内SEなど幅広く経験。 現在はデータ連携製品を中心に当社製品のプリセールス、導入支援などを担当。
【異業種対談】「シン・ゴジラ」樋口真嗣監督×テラスカイ佐藤
「シン・ゴジラ」「シン・ウルトラマン」など数々の作品で日本に衝撃を与えてきた映画監督 樋口真嗣氏が、ビジネスカンファレンスに初登壇! ・オリジナル作品をどのように捉え、どう向き合ってきたのか ・映画制作という”超大規模プロジェクト”における、チームビルディングの苦労やポイントとは? ・海外の映画作品について想うこと…など、 樋口監督の考えに、テラスカイの代表である佐藤が迫ります。 映画監督とクラウドインテグレーターの代表、全く違う立場の2人が起こす化学反応を、ぜひお楽しみください!
1984年「ゴジラ」の特撮で映画界に入り、平成ガメラシリーズでは特技監督を務め、日本アカデミー賞特別賞を受賞。 実写、特撮、アニメーション、CGなどジャンルを超えて活躍。 監督作品としては2005年「ローレライ」、2006年「日本沈没」他多数。2012年『のぼうの城』(犬童一心と共同監督)で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。2007年より公開されているヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズでは絵コンテ等を担当している。2016年『シン・ゴジラ』で興行収入80億円を超える大ヒット。2022年5月「シン・ウルトラマン」公開。