パーソルテンプスタッフ株式会社 執行役員CRO(Chief Risk management Officer)
2006年情報通信企業に入社、法務コンプライアンス業務を開始。その後、外資系の医薬品・医療機器メーカーにおいて日本・地域統括本社(シンガポール)にて法務コンプライアンス業務を推進。17年大塚製薬株式会社にてグローバル医薬品事業の法務・コンプライアンス・リスクマネジメント等を担当すると同時に、大塚グループ全体でのHubble導入を推進。24年ミネベアミツミ株式会社の法務部長に着任、複数のM&A案件の法務統括、Legal Tech導入・推進、グローバル法務のレポートライン構築等を担う。25年10月パーソルテンプスタッフ株式会社に入社、26年4月執行役員CRO(Chief Risk management Officer)に就任。
※ プロフィールの引用元は「Human×AI Transformation2026 ー組織が動く、AXを考える。」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
AI時代に、「仕事の枠」をどう超えるのか―組織を創り変える覚悟を問う
AI前提の組織変革が進む中、従来の職種や役割を前提とした働き方は変わりつつあります。いま私たちに問われているのは、これまでの経験や評価されてきた強み、今の立場を守ることではなく、自らの仕事の枠組みを主体的に問い直し、新たな変化を生み出す姿勢です。 本セッションでは、法務を起点にしながら組織設計へと役割を広げてきたGMOフィナンシャルゲート株式会社 コーポレートサポート本部 法務部 部長 西澤 朋晃 氏と法務から経営の一員として組織全体の変革を牽引するパーソルテンプスタッフ株式会社 執行役員CRO(Chief Risk management Officer)金子 佳民 氏を迎え、AI時代における仕事や組織の再設計について議論します。固定的な役割や評価軸に捉われず、自身の可能性と組織の未来をどう描き直すか。そして、その先にある組織で、何を担いたいのか。ビジネスパーソンが境界を越えて組織を動かすための覚悟と実践を考えるセッションです。
金子佳民氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。