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鈴木克明

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武蔵野大学 響学開発センター教授・センター長/熊本大学名誉教授・大学院教授 システム学専攻 客員教授

Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。ibstpi®フェロー・元理事(2007-2015)、日本教育工学会監事・第8代会長(2017-2021)、教育システム情報学会顧問、日本医療教授システム学会副代表理事、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。


※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

鈴木克明氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/6(水) 〜 2024/11/14(木)
鈴木克明 武蔵野大学 響学開発センター教授・センター長/熊本大学名誉教授・大学院教授 システム学専攻 客員教授
Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。ibstpi®フェロー・元理事(2007-2015)、日本教育工学会監事・第8代会長(2017-2021)、教育システム情報学会顧問、日本医療教授システム学会副代表理事、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。

“逆算型人材育成”がビジネスを加速する! 社員のパフォーマンスデータを活用した人材育成の仕組みづくり

人材育成をビジネス成果へつなげるためには、成果から逆算して計画を立てることが不可欠です。ただ、 その理屈は分かっても実践が難しいと感じている方も多いはずです。本講演では、ビジネス成果から逆算して仕組みを構築する逆算型の人材育成について、理論と実践の両軸から紐解きます。また、インストラクショナルデザイン(ID)第一人者の鈴木教授を迎え、HPIやIDを組み合わせたアプローチを事例を通じて紹介します。

ビジネスイベント
2024/9/4(水) 〜 2024/9/11(水)
鈴木克明 熊本大学名誉教授/武蔵野大学 響学開発センター 教授・センター長
1959年生まれ。Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。ibstpi®フェロー・元理事(2007-2015)、日本教育工学会監事・第8代会長(2017-2021)、教育システム情報学会顧問、日本教育メディア学会理事・第7期会長(2012-2015)、日本医療教授システム学会副代表理事、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。 主著に「研修設計マニュアル」、「教材設計マニュアル」、「教育工学を始めよう(共訳・解説)」、「インストラクショナルデザインの原理(共監訳)」、「学習意欲をデザインする(監訳)」、「インストラクショナルデザインとテクノロジ(共監訳)」などがある。

「自律型人材」「変革型人材」を育成する企業内教育におけるラーニング エクスペリエンス デザインとは?

より多くの受講者に、より高い学習効果をもたらす“教育のあり方“について語ります 人材育成 ビジネス環境が激しく変化を続ける今、企業においては、変化に対して自ら考え、行動できる“自律型人材”、あるいはイノベーションを起こし、新たなビジネスを構築できる“変革型人材”の育成が急務です。しかし、従来の、教える人と教わる人という学習スタイルでは、こういった人材の育成は困難です。 本講演では、ラーニング エクスペリエンス デザイン(LXD)に着目し、「自律型人材」「変革型人材」育成に必須の “受講者による自律学習と相互理解“ を促進する際の注意点と手順を理解したうえで、熊本大学名誉教授の鈴木克明氏と共に、学習を効率化し、かつ効果を最大化していくための方策を考えます。

ビジネスイベント
2021/11/12(金) 〜 2021/12/7(火)
鈴木克明 熊本大学 教授システム学研究センター長・教授 同大学院 教授システム学専攻長
1959年生まれ。Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。ibstpi®フェロー・理事(2007-2015)、日本教育工学会理事・第8代会長(2017-)、日本教育システム情報学会顧問、日本教育メディア学会理事・第7期会長(2012-2015)、日本医療教授システム学会副代表理事、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。主著に「研修設計マニュアル」、「教材設計マニュアル」、「授業設計マニュアル(共編著)」、「教育工学を始めよう(共訳・解説)」、「インストラクショナルデザインの原理(共監訳)」、「学習意欲をデザインする(監訳)」、「インストラクショナルデザインとテクノロジ(共監訳)」がある。

自律的なオンライン研修の促し方

コロナ禍において研修のオンライン化が進んでいます。「時間が削減できた」「スケジュール調整がしやすい」といった場所・時間面での効率性が向上する一方で、「受け身になりやすい」「受講者同士の交流機会が不足」といった課題も浮き彫りになっています。本講演では、オンライン研修の企画・運営における課題に対して、どのように取り組めば良いのか、自律的なオンライン研修を促すためのポイントについて議論します。