いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

鈴木雄一郎

で検索した結果

LINE(株) ITサービスセンター ネットワーク室 副室長

2006年に通信キャリアに入社し、以降複数の通信キャリアにて法人向けVPNサービス、モバイル向けバックボーンネットワーク、5G向け低遅延ネットワークの設計構築業務やパケットコアノード(EPC)やホワイトボックススイッチ用OSの開発業務に従事。 2019年にLINEに入社し、現在はDC間のバックボーンネットワーク、IP Clos ネットワーク、Fintech専用ネットワークの設計構築やAS運用の業務を担当。


※ プロフィールの引用元は「Interop Tokyo カンファレンス 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

鈴木雄一郎氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/6/14(水) 〜 2023/6/16(金)
鈴木雄一郎 LINE(株) ITサービスセンター ネットワーク室 副室長
2006年に通信キャリアに入社し、以降複数の通信キャリアにて法人向けVPNサービス、モバイル向けバックボーンネットワーク、5G向け低遅延ネットワークの設計構築業務やパケットコアノード(EPC)やホワイトボックススイッチ用OSの開発業務に従事。 2019年にLINEに入社し、現在はDC間のバックボーンネットワーク、IP Clos ネットワーク、Fintech専用ネットワークの設計構築やAS運用の業務を担当。

IOWN(1):IP and Optical Convergence

従来、光伝送システムとIPルータは、別々の装置・システムとして存在していました。しかし近年、光伝送システムのディスアグリゲーションや光トランシーバの小型化が進み、IPルータとより密接に結合できるようになってきました。 一方、トラヒックは依然 爆発的に成長し続けています。それに対処できるインフラ全体としての構成法が抜本的に問われており、『IOWN Global Forum』に代表されるような様々なキャリア・ベンダの連携の下、検討・実装が進んでいます。 こうした環境下、本セッションでは「光伝送システムとIPルータとをどのように組み合わせていくべきか」について、あり得るアプローチと、アプローチごとの得失について議論し、参加者のみなさんと知見を共有します。 <要旨> ●小型化、ディスアグリゲーションが進む光伝送装置をIPネットワークにどう組み合わせるか ●上記について、新たな組み合わせモデルのメリット