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鏡晋吾

一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局次長 兼シェアリングシティ推進協議会 事務局長

1976年神戸市出身。高校3年時の阪神淡路大震災での被災がきっかけで、大学、大学院で建築学を専攻。 2002年に森ビル株式会社に入社。 マーケティング、建築設計、企業広報を担当。 日本元気塾にて、地域活性化を提唱する故・藤巻幸夫氏の私塾で学んだことがきっかけで、株式会社ビーバイイーに参加し、国産原料を用いた食品・化粧品の商品開発・販売や、オーガニックサロン、カフェの運営を務める。一方、並行して、地方の人材育成、地域ブランディグを行うNPO法人「まちづくりGIFT」の理事を務める。 2021年一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局次長ならびに、シェアリングシティ推進協議会事務局長に就任。 一級建築士。事業構想修士。

※ プロフィールの引用元は「SHARE SUMMIT 2021」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

鏡晋吾氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
鏡晋吾 一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局次長 兼シェアリングシティ推進協議会 事務局長
1976年神戸市出身。高校3年時の阪神淡路大震災での被災がきっかけで、大学、大学院で建築学を専攻。 2002年に森ビル株式会社に入社。 マーケティング、建築設計、企業広報を担当。 日本元気塾にて、地域活性化を提唱する故・藤巻幸夫氏の私塾で学んだことがきっかけで、株式会社ビーバイイーに参加し、国産原料を用いた食品・化粧品の商品開発・販売や、オーガニックサロン、カフェの運営を務める。一方、並行して、地方の人材育成、地域ブランディグを行うNPO法人「まちづくりGIFT」の理事を務める。 2021年一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局次長ならびに、シェアリングシティ推進協議会事務局長に就任。 一級建築士。事業構想修士。

LOCAL ACTION 〜マルチセクター協働による持続可能な地域のつくりかた〜

ポストコロナの持続可能な経済社会システムはどうあるべきか、モデルの再設計が求められる今、新たなモデルを実践する主役はLOCALだ。様々なセクターを巻き込みながら地域を牽引するシェアリングエコノミー協会のエリア支部長等とともに地域のつくりかたについて議論する。