GMOグローバルサイン・ホールディングスX(Twitter)担当者氏
GMOグローバルサイン・ホールディングス
GMOサイン事業部 事業統括SC マーケティングG
X(Twitter)担当者
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社に入社後、クラウドホスティング営業に配属。法人営業に加え、大規模な展示会への出展などに従事。 2022年10月から、国内シェアNo.1を誇る電子契約サービス『電子印鑑GMOサイン』公式X(アカウント名:GMOサインブログ)中の人を担当。 BtoBビジネスにおけるSNS活用をほぼゼロの状態からスタートさせ、約1年でフォロワー数2万人超えを達成。BtoBのサービスでありながらもファンとのコミュニケーションを大切にしながら根強いファンを増やし続けている。
マーケティング・テクノロジーフェア東京2025
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GMOグローバルサイン・ホールディングスX(Twitter)担当者 氏
GMOグローバルサイン・ホールディングス
GMOサイン事業部 事業統括SC マーケティングG
X(Twitter)担当者
赤裸々対談!帝人とGMOサインが語る 「BtoB企業Xアカウントの成功戦略とSNS担当者地位向上の秘訣」
「DAKE JA NAIテイジン♪」のフレーズでお馴染みの帝人は、自社ブランドイメージを守りつつも、コミュニケーションを重視した運用により存在感を高め、企業公式アカウントの“中の人”にも多くのファンが付くなど、独自の親しみやすさと発信力が注目されている。
一方、2022年末から本格的な公式X(旧Twitter)の運営を開始し、BtoBのサービスでありながらも親しみやすく身近な存在に感じてもらえるよう、ファンマーケティングを軸に日々のX運用でユーザーを楽しませ熱狂的なファンを生み出している電子契約サービス『電子印鑑GMOサイン』。
一見「難しい」「堅い」というイメージを持たれがちなBtoB企業のSNS活用。しかし、工夫次第でその壁を越え、多くのファンを生み出すことに成功してきた2社がBtoBアカウントが抱える課題を解決し、さらにSNS担当者としての社内での評価を高めるための具体的なノウハウをお伝えします。
