たのしく自由に働くためのDXとは?
多様な働き方が求められる現在、デジタル化が従業員の1人1人の働き方に与える影響は計り知れません。 売買体験や金融のデジタル化を実現し、地方企業のデジタル化支援に取り組んでいる小泉氏と、人事労務や株式報酬制度におけるペーパーワークのデジタル化を推進している宮田氏。 日本のデジタル化をリードする企業を経営する2名と、誰もがたのしく自由に働くために重要なポイント、Employee Experienceを高めるSaaSの活用、経営者として持つべきビジョンなどを議論いたします。
早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任、2019年9月取締役President (会長)就任。2019年8月より株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー代表取締役社長兼任。
たのしく自由に働くためのDXとは?
多様な働き方が求められる現在、デジタル化が従業員の1人1人の働き方に与える影響は計り知れません。 売買体験や金融のデジタル化を実現し、地方企業のデジタル化支援に取り組んでいる小泉氏と、人事労務や株式報酬制度におけるペーパーワークのデジタル化を推進している宮田氏。 日本のデジタル化をリードする企業を経営する2名と、誰もがたのしく自由に働くために重要なポイント、Employee Experienceを高めるSaaSの活用、経営者として持つべきビジョンなどを議論いたします。
2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に人事労務クラウド「SmartHR」を公開。2021年にはシリーズDラウンドで海外投資家などから156億円を調達、ユニコーン企業の仲間入りを果たした。2022年1月にSmartHRの代表取締役CEOを退任、以降は取締役ファウンダーとして新規事業を担当する。2022年1月にNstock株式会社(SmartHR 100%子会社)を設立。
たのしく自由に働くためのDXとは?
多様な働き方が求められる現在、デジタル化が従業員の1人1人の働き方に与える影響は計り知れません。 売買体験や金融のデジタル化を実現し、地方企業のデジタル化支援に取り組んでいる小泉氏と、人事労務や株式報酬制度におけるペーパーワークのデジタル化を推進している宮田氏。 日本のデジタル化をリードする企業を経営する2名と、誰もがたのしく自由に働くために重要なポイント、Employee Experienceを高めるSaaSの活用、経営者として持つべきビジョンなどを議論いたします。
東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズに上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役社長に就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。2019年6月、日本ブロックチェーン協会(JBA)理事に就任。
経験から学ぶ、組織変革とExperienceの重要性
グッドパッチ、ナレッジワーク、LayerXは、それぞれの領域でより使いやすいSaaS、プロダクトを通じて世の中を変えようとしています。この3社の視点から、企業や組織を変革するためになぜユーザビリティやデザインのよいツール・プロダクトが重要と考えているのかの根本に迫ります。 経営者としていくつもの企業や組織変革を乗り越えた経験を振り返り、組織変革のはじめの一歩から、今だから思う変革の改善点、なぜエクスペリエンスを大切にしているのか、を中心にお話しいただきます。
ナレッジワークCEO。2003年 慶應義塾大学法学部卒業。同年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集める。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、「できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに、株式会社ナレッジワークを創業。 2022年4月、「みんなが売れる営業になる」セールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」をリリース。著書:『NEW SALES 』 (ダイヤモンド社)、『THE TEAM 』 (幻冬舎)、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)
経験から学ぶ、組織変革とExperienceの重要性
グッドパッチ、ナレッジワーク、LayerXは、それぞれの領域でより使いやすいSaaS、プロダクトを通じて世の中を変えようとしています。この3社の視点から、企業や組織を変革するためになぜユーザビリティやデザインのよいツール・プロダクトが重要と考えているのかの根本に迫ります。 経営者としていくつもの企業や組織変革を乗り越えた経験を振り返り、組織変革のはじめの一歩から、今だから思う変革の改善点、なぜエクスペリエンスを大切にしているのか、を中心にお話しいただきます。
1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後、2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。「デザインの力を証明する」というミッションを掲げ、様々な企業の事業戦略からUI/UXまでを支援し、企業価値の向上に貢献。ベルリン、ミュンヘンにもオフィスを構え、世界で500名以上のデザイナーを抱える。2020年6月、デザイン会社として初の東証マザーズ上場。
経験から学ぶ、組織変革とExperienceの重要性
グッドパッチ、ナレッジワーク、LayerXは、それぞれの領域でより使いやすいSaaS、プロダクトを通じて世の中を変えようとしています。この3社の視点から、企業や組織を変革するためになぜユーザビリティやデザインのよいツール・プロダクトが重要と考えているのかの根本に迫ります。 経営者としていくつもの企業や組織変革を乗り越えた経験を振り返り、組織変革のはじめの一歩から、今だから思う変革の改善点、なぜエクスペリエンスを大切にしているのか、を中心にお話しいただきます。
東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、ブロックチェーン、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月より現職。