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1999年、漫才コンビ「キングコング」を結成。 活動はお笑いだけにとどまらず、絵本の制作、国内最大のオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」の主宰など、芸能活動の枠を越え、さまざまなビジネス、表現活動を展開中。自身製作総指揮・脚本・原作の映画「映画 えんとつ町のプペル」が、興行収入24億円、観客動員数170万人を突破。4月より台湾での上映など、全世界での上映が控える。5月にはプペルの3年後の世界を描いた「みにくいマルコ 〜えんとつ町に咲いた花〜 」発売など、多岐な活動を精力的に行う。
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『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称:ビリギャル)がベストセラーに。自ら生徒を指導する教育者でありながら、IT企業など複数社を創業した起業家であり、経営者。 これまでに1300人以上の子ども達を個別指導し、心理学を駆使した学習指導法により生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評がある。
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2010年に双葉社入社、広告営業やイベント運営などに携わった後、編集部に異動。 2015年に幻冬舎に移り、編集者として働きながら、東洋経済オンラインやアドタイで自身のコラムを持つ。 編集者以外にオンラインサロン「箕輪編集室」主宰、株式会社エクソダス取締役、合同会社波の上商店 代表、株式会社CAMPFIRE チェアマン、と多方面で活躍する。
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毎日新聞記者、『月刊アスキー』編集部を経て、2003年よりフリージャーナリストとして活躍。アベマプライム、NHK Eテレ「つぶやき英語」、ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozy up!」レギュラー出演。総務省情報通信白書編集委員。TOKYO FM放送番組審議委員。情報ネットワーク法学会員。
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早稲田大学政治経済学部卒、東京ガス入社。ペンシルバニア大学経営大学院(ウォートンスクール)卒。ベンチャー企業副社長を経て、NTTドコモへ。「iモード」「おサイフケータイ」などの多くのサービスを立ち上げ、ドコモ執行役員を務めた。現在は慶應大学の特別招聘教授のほか、株式会社ドワンゴ代表取締役社長、株式会社ムービーウォーカー代表取締役会長、そして、KADOKAWA、トランスコスモス、セガサミーホールディングス、グリー、USEN-NEXT HOLDINGS、日本オラクルの取締役を兼任。このほか経済産業省の未踏IT人材発掘・育成事業の統括プロジェクトマネージャー、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会参与、内閣官房規制改革推進会議委員も務める。
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一橋大学経済学部卒業後、73年日本開発銀行に入行、81年に退職。退職後ハーバード大学客員准教授、慶応義塾大学総合政策学部教授などを務める。 01年、小泉内閣の経済財政政策担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣などを歴任。04年参議院議員当選。06年9月、参議院議員を辞職し政界を引退。 公益社団法人日本経済研究センター研究顧問、アカデミーヒルズ理事長、株式会社パソナグループ取締役会長、オリックス株式会社社外取締役、SBIホールディングス株式会社社外取締役などを兼職する。
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高校卒業後、NHKへ入局、週刊文春でNHKの不正経理を内部告発するが懲戒処分を受けNHKを依願退職へ追い込まれる。その後パチプロで生計を立てながら政治活動を行う。千葉県船橋市議会議員、東京都葛飾区議会議員、参議院議員と活躍を国政へと広げる。NHK党の党首及びホリエモン新党の代表。
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東京大学文学部を卒業後、2002年に講談社に入社。 週刊モーニング編集部にて、『バガボンド』(井上雄彦)、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『モダンタイムス』(伊坂幸太郎)、『16歳の教科書』など数多くのヒット作を編集。 インターネット時代に合わせた作家・作品・読者のカタチをつくるため、2012年に講談社を退社し、コルクを創業。 従来のビジネスモデルが崩壊している中で、コミュニティに可能性を感じ、コルクラボというオンラインサロンを主宰。 編集者という仕事をアップデートし続けている。
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2005年ソフトバンク・インベストメント(現SBIインベストメント)入社。ベンチャーキャピタリストとして日本、シンガポール、インドなどのファンドを担当し、ベンチャー投資や投資先にてM&A、株式上場支援などを行う。2011年兵庫県議会議員に当選。行政改革を推進。 2016年日本創生投資30億円で創設し、中小企業に対する事業承継・事業再生などに関するバイアウト投資を行う。 著書に『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』があり、累計16万部越える。同オンラインサロン「サラリーマンが300万円で小さな会社を買うサロン」を運営。同サロンの参加者は200名を超える。
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東京大学理学部、法学部を卒業後、同大学院理学系研究科物理学専攻課程を修了。理学博士。「クオリア(感覚の持つ質感)」をキーワードとして、脳と心の関係を探求し続けている。『脳と仮想』で第4回小林秀雄賞受賞。『今、ここからすべての場所へ』第12回桑原武夫学芸賞受賞。
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1974年兵庫県宝塚市生まれ。米国・イェール大学卒業(政治学専攻)。 大学在学中、学生寮の不味い食事から逃れるため、ニューヨークを中心に食べ歩きを開始。卒業後、本格的に美食を追求するためフランス・パリに留学。 外資系投資銀行・投資ファンドに約10年間勤務後、世界約120カ国・地域を踏破。「OAD Top Restaurants(OAD世界のトップレストラン)」のレビュアーランキングで2018年度から3年連続第1位にランクイン。 世界の様々なジャンルのトップシェフと交流を持ち、インターネットや雑誌など国内外のメディアで食や旅に関する情報を発信中。
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高校在学中に競馬雑誌でアルバイトをはじめる。TVゲーム「ダービースタリオン」の攻略記事を雑誌で取り上げることを企画、執筆。1999年、CSフジTVにて競馬番組「競馬予想TV!」を開始前の企画段階から携わり、現在も出演中。2019年4月には自社オフィス兼、イベントスペース兼、スタジオも兼ねる「亀谷競馬サロン」が完成。このスタジオから、競馬の楽しさをより広める活動を展開中。
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1955年東京生まれ。東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長等の要職を歴任後、同社フェローとなる。 2003年より都内では義務教育初の民間校長として5年間杉並区立和田中学校校長を務める。その後、橋下大阪府知事特別顧問、武雄市特別顧問、奈良市立一条高校校長として活躍。 書籍は累計87冊150万部以上。情報編集力をつける学校「朝礼だけの学校」を開校。
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アパレル店舗のスタッフから、店長、マネージメント、バイヤー、コンサルティング、EC運営など多岐にわたる経験を持つ。 現在は「日本人をオシャレにする」という志を実現するために、ファッションをわかりやすく、そしてロジカルにお届け中。 ブログ「最も早くオシャレになる方法KnowerMag」を運営。 出版する著書は軒並みベストセラー。関連書籍含む累計刷数は100万部を突破する。 有料メールマガジン「まぐまぐ」では2020年度総合大賞取得を達成しました。(2021年4月現在) 株式会社未完所属。
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現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタート。『ゼロ』(ダイヤモンド社)40万部超、『本音で生きる』(SBクリエイティブ)30万部超などのベストセラーがある。
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ベンチャー女優・タレント・司会。2004年芸能界デビュー後、2012年独立。YouTubeチャンネル「ホリエモンチャンネル」や「B.R.CHANNEL」等でMCを務めるほか、自ら作詞・作曲したストリートラグビー公式応援ソング『さあ いこう』で歌手として日本コロムビアよりメジャーデビューを果たす。2020年12月に発売になった初書籍「対峙力」は、発売10日で1万8000部突破。7年以上堀江貴文氏のアシスタントMCを務め、数々の著名人のトークを回し続けている。
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GAKU salon ナゴヤ・アップデーターズ (有料オンラインサロン)代表。名古屋の観光PR隊(経済効果200億円以上)。全国100隊以上の先駆けで、ミラノ万博など海外公演21回。名古屋でTV &ラジオの冠番組。「PR隊」を題材に国立大学で博士論文執筆中。工学修士。日英バイリンガル。HIUアナウンス室副室長。
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日本酒学講師/酒匠/利き酒師/国際利き酒師/J.S.A. Sake Diploma。 酒類販売、株式会社耕 代表。堀江貴文と最高級日本酒、純米大吟醸「想定内」「想定外」などをプロデュース。『全国一斉日本酒で乾杯!』、『ホリエモン万博”日本酒祭”』などのイベント運営も手がけ、コロナ禍ではいち早く「蔵元とオンライン飲み」を主催し業界の注目を集める。堀江著書「非常識に生きる」に掲載。