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ビジネスイベント

BOXIL EXPO 財務・経理展 2023 春

イベント情報

開催日時
2023/3/22(水) 〜 2023/3/23(木)

イベント概要

「財務・経理」分野のSaaSを中心としたサービスとの
最適な出会いを実現する完全オンラインの展示会イベントです。
オンライン上での出展者・参加者の交流の場、
業界著名人のトークセッションやサービス説明セミナーをコンテンツとして配信し、もっと働きやすい明日の実現をアシストします。

セッション

小山晃弘

“次世代をリードする会計士インフルエンサー“小山氏が語る!企業経理の業務効率化の進め方

日次業務に加え、月次業務、更には年末調整や決算などの年次業務など年間を通して業務が多岐に渡る経理・会計、財務・管理会計などのバックオフィス。本来注力すべき業務に注力できない、クラウドツールやアウトソーシングの導入を検討しているものの、メリットや業務の棲み分けにお悩みの方も多いのではないでしょうか。 本講演では多業種の顧問先をもちYoutuberでもある小山あきひろ氏、 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長 CEO 辻氏を迎え、現場での事例も交えながら昨今の会計事情や業務効率化の為に企業がすべきこと、クラウドツールに求められること、 導入のメリットに加えお二人の事業のこれまでと今後の展望についてご講演頂きます。

小山晃弘 税理士法人 小山・ミカタパートナーズ 代表社員 CEO 公認会計士・税理士

公認会計士試験合格後、会計事務所デロイト・トウシュ・トーマツのメンバーファームである有限責任監査法人トーマツに就職。トーマツにて約4年弱勤務後、拠点を東京に移し、公認会計士・税理士のプロフェッショナル集団である税理士法人小山・ミカタパートナーズを独立開業。現在は、公認会計士・税理士業務として自身の事務所と複数法人を経営。

辻庸介

“次世代をリードする会計士インフルエンサー“小山氏が語る!企業経理の業務効率化の進め方

日次業務に加え、月次業務、更には年末調整や決算などの年次業務など年間を通して業務が多岐に渡る経理・会計、財務・管理会計などのバックオフィス。本来注力すべき業務に注力できない、クラウドツールやアウトソーシングの導入を検討しているものの、メリットや業務の棲み分けにお悩みの方も多いのではないでしょうか。 本講演では多業種の顧問先をもちYoutuberでもある小山あきひろ氏、 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長 CEO 辻氏を迎え、現場での事例も交えながら昨今の会計事情や業務効率化の為に企業がすべきこと、クラウドツールに求められること、 導入のメリットに加えお二人の事業のこれまでと今後の展望についてご講演頂きます。

辻庸介 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長 CEO

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワード設立。新経済連盟 幹事、経済同友会 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー。

三村真宗

社内から経費精算を“なくす” 〜今求められる間接業務DX。その実践方法を公開〜

時代の変化を受け、バックオフィス業務のDXが急速に進む中、経理部門においても多くの企業が業務改革に取り組むようになりました。 しかし、足元の改革にとらわれ、「クラウドサービスの導入=DX」と考えている方も少なくありません。 本セッションでは、世界のデファクトスタンダードであり、国内でも8年連続売上No.1、顧客満足度No.1の経費精算システムを提供する株式会社コンカー 代表取締役社長 三村真宗より、表面的なDXに囚われない組織全体に関わる間接業務DXの取り組み方、またその実践方法などを複数の事例を用いてお話しします。

三村真宗 株式会社コンカー 代表取締役社長

1993年、慶應義塾大学卒業。同年SAPジャパン株式会社に入社し13年間に渡り戦略製品事業バイスプレジデント等を歴任。2006年、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し金融、通信企業等のプロジェクトに従事。2009年、ベタープレイス・ジャパン株式会社においてシニア・バイスプレジデント。2011年10月から現職。著書に『最高の働きがいの創り方』、3月に『みんなのフィードバック大全』を刊行予定。

小島孝子

インボイス制度徹底解説 基礎編 制度概要と対応のポイント インボイス制度徹底解説 応用編 実践で見えた課題と対策

2023年10月のインボイス制度開始に向け、事業者には様々な対応が求められています。経理担当者の中には「実務の現場はどう変わるのか?」「どのような準備が必要になるのか?」等の疑問・関心をもつ方も少なくありません。 本講演の前半セッションは基礎編としてインボイス制度の概要・目的・背景等について触れていただき、インボイス制度が始まると何が変わり、経理業務へどのような影響がおこるのか解説いただきたきます。 後半セッションでは応用編として、実際にインボイス制度への対応をすすめている企業を交えた対談セッションを想定しております。「どのような手順で対応していくべきか」「システム対応など、対応に着手して見えた課題」など、インボイス制度に対応していく上での壁やその乗り越え方について、ご講演いただきます。

小島孝子 税理士 / ミライコンサル株式会社 代表取締役

神奈川県出身。早稲田大学在学中から地元会計事務所に勤務。 その後、都内税理士法人、大手税理士受験対策校講師、大手企業経理部に勤務したのち2010年に小島孝子税理士事務所を設立。幅広い実務経験と、講師経験から実務家向けセミナー講師多数担当。「実務」と「教えるプロ」の両面に基づいたわかりやすい解説に定評がある。実務においては、街歩き、旅行好きの趣味を生かし、日本全国さまざまな地域にクライアントを持つ、自称、『旅する税理士』。

松岡俊

インボイス制度徹底解説 基礎編 制度概要と対応のポイント インボイス制度徹底解説 応用編 実践で見えた課題と対策

2023年10月のインボイス制度開始に向け、事業者には様々な対応が求められています。経理担当者の中には「実務の現場はどう変わるのか?」「どのような準備が必要になるのか?」等の疑問・関心をもつ方も少なくありません。 本講演の前半セッションは基礎編としてインボイス制度の概要・目的・背景等について触れていただき、インボイス制度が始まると何が変わり、経理業務へどのような影響がおこるのか解説いただきたきます。 後半セッションでは応用編として、実際にインボイス制度への対応をすすめている企業を交えた対談セッションを想定しております。「どのような手順で対応していくべきか」「システム対応など、対応に着手して見えた課題」など、インボイス制度に対応していく上での壁やその乗り越え方について、ご講演いただきます。

松岡俊 株式会社マネーフォワード 執行役員 経理本部本部長

1998年ソニー株式会社入社。各種会計業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応PJ等に携わる。在職中に、中小企業診断士、税理士及び公認会計士試験(2020年登録)に合格。英国において約5年間にわたる海外勤務経験をもつ。2019年4月より当社参画。

柳良平

見えざる価値の顕在化 ESGと企業価値を繋ぐ「柳モデル」

近年、企業を取り巻く環境変化のスピードが増し、財務情報だけでは企業が継続的に収益をあげ続けられるか判断しにくい傾向にある為、非財務情報の重要性が増しています。その中でESGや非財務情報の価値をいかに顕在化し、企業価値に結び付けていくかが大事だと柳氏は語ります。 ESGの見えざる価値を企業価値につなげる方法として“柳モデル“を世に送り出した柳氏に、企業価値向上を実現するための方策についてエーザイでの事例も交えてご講演いただきます。

柳良平 早稲田大学大学院 会計研究科 客員教授 アビームコンサルティング株式会社 エグゼクティブアドバイザー M&Gインベストメンツジャパン株式会社 副社長

京都大学博士(経済学)。米国公認管理会計士、米国公認財務管理士。東証上場制度整備懇談会委員、日本生産本部「経営アカデミー」経営財務コース委員長等。銀行支店長、メーカーIR・財務部長、UBS証券エグゼクティブディレクター、エーザイ専務執行役CFO等を経て現職。2017年度早稲田大学Teaching Award総長賞受賞。2022年9月より早稲田大学会計ESG講座の共同責任者を務める。

中尾篤史

デジタル化で業務効率が上がるって本当?経理DXで新しい経理部門を設計する

法改正の影響から、経理部門におけるデジタル化の機運は高まっている一方、思うように改革が進まないケースも多くあります。 紙中心の経理業務に慣れている場合、電子化に対して下記のように懐疑的な声が上がる事もあるのではないでしょうか。 「紙中心の作業に、電子的な処理が一部入ってきた事で業務がかえって複雑になってしまう」 「電子化という理由だけでは予算をかけるべきか分からない」 本講演では、『DX時代の経理部門の働き方改革のススメ』著者の中尾 篤史様にご登壇頂きます。 デジタル化をどのように、そしてどの程度進めるのが最も効率的なのか、そのために経理部門ではどのような観点で業務を見直していくべきかについて、事例を交えてお話頂きます。

中尾篤史 公認会計士 税理士

会計・人事のBPO・コンサルティングに特化したCSアカウンティング(株)の代表取締役として、中小企業から上場企業およびそのグループ会社向けのサービスを、ひろく提供している。 著書に「DX時代の経理部門の働き方改革のススメ」、「瞬殺!法人税申告書の見方」、「正確な決算を早くラクに実現する経理30」、「BPOの導入で会社の経理は軽くて強くなる」、「たった3つの公式で「決算書」がスッキリわかる」、「対話式で気がついたら決算書が作れるようになる本」「経理・財務お仕事マニュアル」、「経理・財務スキル検定[FASS]テキスト&問題集 」「節約法人税のしくみ」など多数

井上雄介

企業成長を支えるコンポーネント型ERPの導入メリットとは

『マネーフォワード クラウドERP』は、成長企業や、中堅企業に必要なバックオフィス業務領域をカバーし、面倒な手作業を自動化することができるコンポーネント型クラウドERPサービスです。クラウド型のため、低コストかつ短期間で導入でき、自動バージョンアップでメンテナンス不要、インターネット環境があればどこからでもアクセスできます。企業の成長段階にあわせて、『マネーフォワード クラウド』の各種サービスや当社グループ会社が提供するサービスを組み合わせることで、クラウド型の特長を活かしたまま、統合業務ソリューションとしてご利用いただくことが可能です。

井上雄介 株式会社マネーフォワード クラウドERP本部 ソリューションコンサルティング部 副部長

大手電機メーカーでアカウントセールスを担当後、外資系ITベンダー、コンサルティングファーム等を経て株式会社マネーフォワードに入社。2021年7月より現職。 主に中堅企業・上場企業向けSaaS「マネーフォワード クラウドERP」のプリセールス・導入コンサルティングを担当。

飛鋪武史

サブスクビジネスの請求/契約管理・予実管理が格段に楽になる3つのポイント

今やサブスクビジネスはSaaSやコンテンツだけでなく、製造業やメーカー等の有形商材を扱う業界にも浸透しています。サブスクビジネスは売上や請求のサイクルが変わり契約変更も多いですが、その管理を既存のシステムやExcelで行おうとして苦戦している企業様が多くいらっしゃいます。サブスクビジネス特有の従量課金や契約変更などに対応しながら予実を把握し、毎月発生する請求書の発行などを行うにはコツがあります。本セッションでは、サブスク管理システム【ソアスク】を使った事例を交えながら、バックオフィス業務全体の効率化を一気通貫で実現するための3つのポイントをご紹介します。

飛鋪武史 株式会社オプロ DX推進本部セールスイネーブルメント部 シニアエヴァンジェリスト

アクセンチュア、IBMなどのコンサルティング経験を踏まえて、現在までSalesforce AppExchangeパートナー企業で10年以上勤務。Rakumoではソーシャルスケジューラーの立ち上げに関わり、その後、TeamSpirit、Phone Appliを経て現在は、オプロにて勤務。マーケティングからカスタマーサクセス、コーディングまで幅広く経験。

寄吉貴大

経理DXは経費精算から!業務変革に成功した具体的な事例も解説

DX化の流れは財務経理の領域でも注目されています。DX化に取り組んだ先にはどのような価値が生まれるのか?具体的なイメージを持ちたいと考えている方も多いのではないでしょうか。企業にとって、営業成績や財政状態など企業の経営状況を正しく判断するために「月次決算」は大変重要な業務であり、「月次決算の早期化」は永遠の課題と考えます。 月次決算早期化を目指すために、まず取り組みたいこととして、全従業員が関わる経費精算が挙げられます。本セッションでは「オートメーション」「ペーパーレス」「キャッシュレス」を実現できる経費精算システムで得られる効果について事例を交えて解説いたします。

寄吉貴大 株式会社マネーフォワード クラウド経費本部 ミッドマーケットセールス部 副部長

2013年に新卒で大手の小売業界に入社後、営業コンサルティング会社や国際税務コンサルティング会社で新規開拓やコンサルティング業務に従事した後2019年にマネーフォワードへ参画。 現在は経費精算・債務支払システムとビジネスカードを利用したバックオフィスの業務効率化の提案および営業マネジメントを行っている。

難波純弥

その請求書関連のシステム選定方法、大丈夫?自社業務にFitしたシステム選定の方法

電帳法の宥恕期間終了とインボイス制度の施行まで残りわずかとなった今、制度への対応に向けてシステムの選定をされている企業様が増えていると思います。その中で「自社にフィットしているシステムが分からない」、「システム選定をする上での情報収集に時間が割けていない」というお声もよく聞きます。請求書受領システムの選定を正しく行えないと自社業務にシステムがマッチせず、フローがより複雑になってしまうこともあります。このセミナーではシステム選定時のポイントとマネーフォワード クラウドで実現できることを20分でクイックにご紹介します。

難波純弥 株式会社マネーフォワード デジタルインボイス本部 Field Sales部 リーダー

人材領域に新卒入社。人材紹介・人材広告・採用イベント・ダイレクトリクルーティング・キャリアアドバイザー・採用コンサルティングなど多岐に渡るサービスを提案する中で全社MVPを2期連続獲得。2021年より当社へ参画し、ミッドマーケット向けに経費精算・支払依頼・WFシステムの提案営業を行う。入社から全社最短でお申し込みを獲得。マネーフォワードカルチャー体現賞を獲得。

對馬睦

法改正を見据えた請求書業務の再構築

請求書業務のデジタル化の必要性が高まる中、紙の請求書にまつわる業務フローの再構築を検討し始めている企業も多いのではないでしょうか。2022年12月に発表された令和5年度の税制改正大綱の内容も踏まえ、インボイス管理サービス「Bill One」のご紹介を中心に、請求書をオンラインで受け取ることから始める、請求書業務のデジタル化について紹介します。

對馬睦 Sansan株式会社 ビジネス統括本部 マーケティング部

大学卒業後、広告代理店に入社し、国内外のクライアントに向けた展示会や商品発表会などの企画提案を行う。その後、 人材系企業を経てSansan株式会社へ入社。インボイス管理サービス「Bill One」の立ち上げ当初からマーケティング業務に携わり、現在は経理・財務の領域における業務改革やペーパーレス化を推進するためのコンテンツの企画・制作に従事している。

細貝美佑

受取請求書の電子化から始める経理DX〜今なら間に合う電子帳簿保存法・インボイス制度対応〜

インボイス制度開始まで残すところ8ヶ月を切りました。今までの請求書業務に追加で工数がかかることは容易に想定されます。またその2ヶ月後には電子帳簿保存法への対応も迫ります。今から法対応や業務削減をかなえるためやるべきこととして受取請求書の観点からステップを踏んで解説いたします。

細貝美佑 株式会社TOKIUM ビジネス本部マーケティング部 Eventチームリーダー

2020年にTOKIUMに参画。インサイドセールスとして活動後、現在ではイベントを中心に「T支出管理クラウド「TOKIUM」の認知、販促活動、WEBセミナーや展示会などの管轄を行うイベントチームのリーダーを務める。

上森啓右

受取請求書の自動読取り・突合だけじゃない!経理から推進する紙業務の効率化

業務効率化や生産性向上が強く求められる時代となり、財務・経理の皆様も社内業務の効率化に対する意識が高まっているのではないでしょうか。 本セミナーでは、あらゆる文書のデータ化を大幅に効率化できる次世代AI OCRを活用して、インボイス制度対応の適格請求書の入力や突合の自動化をはじめ、社内の様々なシーンでのデータ入力業務の自動化や効率化を実現する方法をご紹介します。様々な部署・業務で活用することで、AI OCR導入のコストパフォーマンスも大きく向上します。 この機会に、経理部門から社内業務の効率化を推進しませんか?

上森啓右 株式会社Cogent Labs インサイドセールス部 部長

三井物産、日本オラクル、AIベンダー等を経て、2019年に株式会社Cogent Labs(コージェントラボ)へ入社。インサイドセールス部部長として、数多くの企業に対して費用対効果の高いAI OCRソリューションの導入や活用を支援。

大谷亮介

これから始める 電子帳簿保存法とインボイス制度の実務対応

インボイス制度や電子帳簿保存法の法改正により、経費精算システムの導入を進める企業様が増えています。経費精算システムは、利用する従業員が多く、様々な要件を考慮する必要があります。本セミナーでは、どのように導入プロジェクトを進めていけばよいかわからない!という方に向けて、実務における法対応のポイントやシステム導入の進め方について解説します。

大谷亮介 イージーソフト株式会社 ソリューションセールス部 マネージャー

大手事務機メーカーでのセールス、独立系ソフトハウスでのソフトウェア開発SE、ネットワーク構築コンサルタントなどを経て、2005年にイージーソフト社に入社。HRMOS(ハーモス)経費のセールス、導入支援担当などを歴任し、2020年5月より現職。部門管理にあたる一方、既存顧客向けセールスを中心に経費精算業務のDX推進提案を担当。

右田卓也

受取請求書に関わる法制度の最新動向とAIを活用した経理部門のこれからの働き方

電子帳簿保存法の改正やインボイス制度の導入など、受取請求書に関わる法改正が控えている中、働き方改革やコロナ禍によるリモートワークなど、経理部門の働き方を取り巻く環境は大きく変化しています。本セッションでは、受取請求書自動化AI「sweeep」を活用して手作業や紙を削減し、時間や場所に縛られない経理部門のこれからの働き方の実現方法についてお話しします。

右田卓也 sweeep株式会社 ビジネスチーム マネージャー

早稲田大学を卒業後、株式会社ワークスアプリケーションズに営業職として入社し、会計システムを販売する傍ら、当時からAIによる受取請求書業務の自動化に関与した。2021年よりsweeep株式会社に入社し、セールスとカスタマーサクセスを中心に、ビジネス領域全般を管掌している。

谷田咲江

待ったなし!20分でわかるインボイス制度 ~制度概要と対応方法を徹底解説~

令和5年10月の適格請求書等保存方式(インボイス制度)開始までもうあとがありません。本セミナーの告知をご覧になっている方もまだ間に合います!インボイス制度の基本のキから、他セミナーでは教えてくれない具体的な業務シーンでの対応方法をわかりやすく、クイズ形式で解説いたします。 もちろん、コンカーを利用した場合のインボイス制度対策もご紹介。これから急いで対策をご検討される方もご安心ください。コンカーが必要な対処法をご案内いたします。 <アジェンダ> ・インボイス制度の概要 ・買い手側が必要な対応 ・こんな時どうする?想定される業務のケーススタディクイズ ・コンカーを利用した場合の対応方法

谷田咲江 株式会社コンカー ソリューションコンサルタント

中小企業1000社以上の経費精算業務に関するコンサルティングを経験。コンカー製品のプリセールスをはじめとし、社内外問わず業務のデジタル化を推進。大手シンクタンク系SI企業のシステムエンジニア出身、情報処理技術者システムアーキテクト資格保有。

嶋村崇史

国内売上No1、満足度No1の経費精算システムとは?実際の画面もお見せします!

コロナ禍で劇的に変わった日本企業の働き方。経理部門の「領収書・請求書」に依存する働き方は社会問題になりました。 政府でも脱「対人・紙・印鑑」を旗印に法改正が進む中、電子帳簿保存法は令和3年度も改正され、急速に状況が変化しています。 経費精算システムのコンカーを使うと、実際にどう働き方が変わるの? 本セミナーでは、実際の画面もお見せしながらどのように経費精算業務を効率化できるかをご紹介します。 是非この機会に、「領収書・請求書」のデジタル運用をはじめましょう!

嶋村崇史 株式会社コンカー SMB事業本部 SMB東日本営業部 担当部長

営業職としてキャリアをスタートし、国内ITセキュリティベンダー、外資系ITリサーチ・コンサルティング会社を経て、2017年にコンカー入社。大手企業様を中心に運輸/金融/電力ガス/製造/食品といった様々な業種を横断的に担当し、間接費業務の改革をご支援。2022年よりSMB事業本部の立ち上げと共に中堅成長企業様向けに間接費業務のデジタル化や業務改善のご支援をおこなっている。

稲田宙人

経費精算を"バクラク"に!手間要らずの経費精算と内部統制の強化を同時に実現

「経費精算システムを導入したいけど、内部統制強化と従業員の使いやすさって両立が難しそう…」こんなお困りごとを抱える方はいませんか?本セミナーでは、これまでの経費精算システムの課題を解決するために開発した「バクラク申請・経費精算」をデモを活用しながらご紹介いたします。

稲田宙人 株式会社LayerX バクラク経費精算 プロダクトマーケティングマネージャー

世の中の働き方を"バクラク"にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月入社。

宮崎怜

請求書受取〜支払処理の時間を80%減!法対応も同時に可能な「バクラク請求書」とは

「インボイス制度の開始が近づく一方で、請求書の発行・受領における業務フローをいかに構築するか具体的なイメージが持てていない…」こんなお悩みを抱える方はいませんか?バクラク請求書は、請求書の受け取り〜経理の会計処理・支払処理をまとめて自動化し、手入力がゼロで請求書処理が終わる請求書受領ソフトです。また、インボイス制度、電子帳簿保存法へも対応しております。本セミナーでは、バクラク請求書の製品概要や導入によるメリット、実際に導入いただいている企業の声などを紹介いたします。最新式のAI-OCRの読み込み精度デモなど、資料だけでは伝えきれない魅力をご説明いたしますのでぜひお気軽にご視聴ください。

宮崎怜 株式会社LayerX バクラク請求書 プロダクトマーケティングマネージャー

2019年より株式会社LayerXにジョインし、ブロックチェーン領域のコンサルティングプロジェクトに従事。現在は、経理業務プロセスのデジタル化を推進するプロダクト「バクラク請求書」の活用推進を担当。

藤田豪人

やることは入金を待つだけ! 決済・消込・債権管理を自動化する請求業務ソリューション

「請求管理ロボ」は、今までエクセルと手作業で行っていた、請求・集金・消込・催促といった作業を全て自動化し、請求業務の大幅削減を実現するクラウドサービスです。請求書の自動発行・自動送付をはじめ、クレジットカード決済・口座振替・銀行振込といった多彩な決済手段を活用した代金回収を行うことが可能となっており、さらには発行した請求書と入金情報の照合である消込作業の自動化まで実現しています。使いやすい管理画面に加えて万全の運用サポートと国際基準のセキュリティを搭載しており、Webメディアをはじめ、出版や士業、賃貸など業界・業種問わず多くの企業が導入しています。

藤田豪人 株式会社ROBOT PAYMENT 執行役員 フィナンシャルクラウド事業部長

株式会社パイプドビッツにて取締役CMO、株式会社カオナビではコーポレート本部長を歴任したのち、2019年10月株式会社ROBOT PAYMENTに入社、執行役員に就任。現在は、当社のフィナンシャルクラウド事業及びマーケティング全般を統括するとともに、「日本の経理をもっと自由にプロジェクト」責任者として、日本の経理DX推進も行っている。

鈴木康士朗

アナログな債権管理が企業経営のリスクに!?リスクを減らす債権管理方法とは

近年景況感が読みづらい中、急激な環境変化の下で回収ができない売掛金は大きな経営リスクとなります。また、スムーズに債権管理ができていないと、未回収金の督促が遅れて回収できない事態に発展することも。そうなると貸倒が増加し、経営が不透明と判断され、監査へ大きく影響します。 煩雑な管理体制では、円滑で高精度な債権管理が難しくなります。 本セミナーでは、債権管理をスピーディー、かつ正確に行う方法をご提案します。

鈴木康士朗 株式会社アール・アンド・エー・シー 営業企画部 インサイドセールスグループ

2019年R&ACに参画。フィールドセールスやパートナーアライアンス職を経て、現在まで債権回収分野のエバンジェリストとして活躍。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
スマートキャンプ株式会社