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飛鋪武史

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株式会社オプロ DX推進本部セールスイネーブルメント部 シニアエヴァンジェリスト

アクセンチュア、IBMなどのコンサルティング経験を踏まえて、現在までSalesforce AppExchangeパートナー企業で10年以上勤務。Rakumoではソーシャルスケジューラーの立ち上げに関わり、その後、TeamSpirit、Phone Appliを経て現在は、オプロにて勤務。マーケティングからカスタマーサクセス、コーディングまで幅広く経験。


※ プロフィールの引用元は「BOXIL EXPO 財務・経理展 2023 春」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

飛鋪武史氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/3/22(水) 〜 2023/3/23(木)
飛鋪武史 株式会社オプロ DX推進本部セールスイネーブルメント部 シニアエヴァンジェリスト
アクセンチュア、IBMなどのコンサルティング経験を踏まえて、現在までSalesforce AppExchangeパートナー企業で10年以上勤務。Rakumoではソーシャルスケジューラーの立ち上げに関わり、その後、TeamSpirit、Phone Appliを経て現在は、オプロにて勤務。マーケティングからカスタマーサクセス、コーディングまで幅広く経験。

サブスクビジネスの請求/契約管理・予実管理が格段に楽になる3つのポイント

今やサブスクビジネスはSaaSやコンテンツだけでなく、製造業やメーカー等の有形商材を扱う業界にも浸透しています。サブスクビジネスは売上や請求のサイクルが変わり契約変更も多いですが、その管理を既存のシステムやExcelで行おうとして苦戦している企業様が多くいらっしゃいます。サブスクビジネス特有の従量課金や契約変更などに対応しながら予実を把握し、毎月発生する請求書の発行などを行うにはコツがあります。本セッションでは、サブスク管理システム【ソアスク】を使った事例を交えながら、バックオフィス業務全体の効率化を一気通貫で実現するための3つのポイントをご紹介します。

ビジネスイベント
2023/3/22(水)
飛鋪武史 株式会社オプロ DX推進本部 セールスイネーブルメント部 シニアエヴァンジェリスト
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

まだ紙で残っている申請業務ありませんか? それ「カミレス」なら解決できます。

DX推進により導入したサービスで何パーセント「カミ」が無くなりましたか?一部のサービスを電子化しても、実際は数百とある今ある仕組みを無くすことができず、部分的な取り組みになってしまいます。電子申請サービス「カミレス」なら今までの業務オペレーションを変えることなく申請・承認処理を含む申請プロセスをSalesforceの安心なセキュリティー基盤の上で実現、作成も容易で申請書の電子化を内製で進められます。

ビジネスイベント
2022/10/5(水)
飛鋪武史 株式会社オプロ セールスコンサルティング本部 シニアエヴァンジェリスト
アクセンチュア、IBMを経て、現在までSalesforce AppExchangeパートナー企業で10年以上勤務。 Rakumoではソーシャルスケジューラーの立ち上げに関わり、その後、TeamSpirit、Phone Appliを経て現在は、オプロにて勤務。マーケティングからカスタマーサクセス、コーディングまで幅広く経験。

衛星情報をサブスク提供 海外展開にも対応した管理システムとは

小型SAR衛星による観測データをサブスクで提供する等、宇宙ビジネスを展開する「株式会社Synspective」様をお招きして、「3か月」で案件管理から見積請求業務までの業務フローを整備し、Salesforceの定着化・脱エクセルを実現させた、サブスク販売管理「ソアスク」についてお話を伺います。 導入前の課題から、導入に至った経緯等、サブスクビジネスの管理でお困りの方には必見です。 ソアスクは、帳票作成も可能。海外事業展開されている企業様にとって手間となる英語対応の帳票作成についてもご紹介いたします。

ビジネスイベント
飛鋪武史 株式会社PHONE APPLI SFDCアライアンス本部 本部長/エバンジェリスト
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

SNSのお友達機能を起点に、お客様との営業活動履歴をフル活用 -TOYOTA流、お客様接点のDX-

コロナ禍によりお客様とのコミュニケーションに変化が起きています。特に自動車や不動産、保険といった対面での営業活動が不可欠だった業界における顧客コミュニケーションが、LINE などのオンラインコミュニケーションに置き換わる場面が増え、その活動をしっかりと可視化して効果的な活動にしていくことが求められています。トヨタ自動車で導入が始まった LINE と Salesforce を LINE WORKS で繋ぎ合わせた新しいコミュニケーションは、これからのニューノーマルになり得ると考えます。この新しいコミュニケーションテクニックを実際の使い方を交えながらご紹介します。(仮)