株式会社マネーフォワード 執行役員 グループCAO (Chief Accounting Officer) 公認会計士
1998年ソニー株式会社入社。 各種会計業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応プロジェクト等に携わる。 英国において約5年間にわたる海外勤務経験をもつ。 2019年4月より株式会社マネーフォワードに参画。『マネーフォワード クラウド』を活用した「月次決算早期化プロジェクト」の立ち上げや、コロナ禍の「完全リモートワークでの決算」、「新リース会計基準の2年早期適用」など各種業務改善を実行。 中小企業診断士、税理士、ITストラテジスト及び公認会計士試験 (2020 年登録)に合格。著書に『経理×AI入門』(中央経済社)がある。
※ プロフィールの引用元は「【事例公開】新リース会計基準・早期適用プロジェクトの裏側」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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【事例公開】新リース会計基準・早期適用プロジェクトの裏側
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脱!表計算ソフト、業務標準化で挑む グループ会社・海外拠点の急増に耐えうる経理体制の作り方
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組織の壁を超える バックオフィス全体でのデータ活用・業務改革とは
企業を支える根幹となるバックオフィス部門。中でも労務と経理部門は、経費精算と給与、勤怠と原価計算など切っても切り離せない関係にあります。 しかし実際は、両部門間でのシステムの違いや、コミュニケーション不足などから非効率な状況が発生。データがバラバラに存在するため、データの利活用がうまく進まないケースも少なくありません。 本セッションでは、DX推進・AI活用の目的である生産性向上・業務の効率化を実現するために、マネーフォワードで実際に行った労務・経理部門の連携強化やデータ利活用の効率化などについて、業務改革の実例をご紹介いたします。
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組織の壁を超える バックオフィス全体の業務改革とは
企業を支える根幹となるバックオフィス部門。中でも労務と経理部門は、経費精算と給与、勤怠と原価計算など切っても切り離せない関係にあります。 しかし実際は、両部門間でのシステムの違いや、コミュニケーション不足などから非効率な状況が発生してしまうケースも少なくありません。 本セッションでは労務・経理部門の連携を強化し、データを活用した効率化や不正検知、さらに決算日程を短縮した業務改革の実例をご紹介いたします。
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組織の壁を超える バックオフィス全体の業務改革とは
企業を支える根幹となるバックオフィス部門。中でも労務と経理部門は、経費精算と給与、勤怠と原価計算など切っても切り離せない関係にあります。 しかし実際は、両部門間でのシステムの違いや、コミュニケーション不足などから非効率な状況が発生してしまうケースも少なくありません。 本セッションでは労務・経理部門の連携を強化し、データを活用した効率化や不正検知、さらに決算日程を短縮した業務改革の実例をご紹介いたします。
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法改正で加速したDX、バックオフィスの現場で求められるのは?
インボイス制度や電子帳簿保存法への対応終え、一部業務負荷が高まったケースもあり、法対応と合わせて経理業務の効率化を各企業様でも検討されていると思います。当セッションでは、マネーフォワードの法改正対応の歴史と業務効率化の事例、さらに現在当社で進めている「マネーフォワード クラウド」を活用した経理DXの取り組みもご紹介いたします。
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クラウドシステムで実現、「データ駆動型経営」の実例
一見デジタル化がしづらい紙文化が残る経理業務領域ですが、クラウドシステムの使用により莫大な費用をかけず「データ駆動型経営」を実現できます。 経理部門以外の経営企画部門や経営者の方にもわかりやすく、デジタル化による月次決算の早期化や費用削減活動などの事例をお伝えする30分です。
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会社にコミットする経理部門の作り方
100社あれば100通りの経営があります。つまり「会社にコミットする理想の経理部門」も100通りあり、それは自分達の手でしか構築できません。その体制作りのためのヒントや参考となる方法や考え方をお伝えします。
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企業価値を高める経理部門のマインドセットとは
先行き不透明な社会情勢の中で、経営に対する経理部門の関わりは重要性を増しています。本セミナーでは、弊社経理部門責任者が、経理部門が企業価値の向上に貢献するためのマインドセットについて実際に取り組んでいる事例を元にご紹介いたします。 12:20–12:50
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迅速な経営判断に貢献する経理部門の業務変革とは
DXの注目度は増していますが、バックオフィス部門の「経費削減」や「業務改革」を推進しなければならない状況の担当者様は、多種多様な業務を抱えていることと思います。今回は、今の組織で実現する「属人化させないDX」について、弊社の経理部門でどんな取り組みを行い会社に貢献することができたのか。苦労点や妥協点等、内情を赤裸々にご紹介いたします。
松岡俊氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。