数字のウラ側を読み解くリアル経営分析 〜生き残る会社と消え去る会社の分岐点〜
企業間競争を勝ち抜くためには、適切な経営判断から戦略を立案し、業績改善・業績アップを目指すことが求められます。そこで自社の経営状態の把握、経営方針の策定や見直しを迅速に行う経営分析は非常に重要な役割を担います。 一方で、 ・自社の現状の把握がしきれていない ・各種財務諸表を活かしきれず効果的な分析ができていない ・問題点の発見・改善のサイクルが上手く回せていない などお悩みの経営層・財務担当者も多いのではないでしょうか。 企業再生のプロ、経営のプロ、経営コンサルティング会社の経営者でもある冨山氏は経営分析において、表面的な数値を比較するだけではなく、数字の背後にある企業実態を想像することが重要だと語ります。仮説と検証を繰り返し、企業の実態に迫り、分析の質を高めていくことを繰り返すことは経営分析においてどのような意味を持つのでしょうか。 本講演では、冨山氏の実践から導き出された経営分析をもとに、経営分析を始める際の目的意識の持ち方、過去と未来の数字の見方と分析の質の高め方、数字の裏から紐解くリアルな経営分析についてご講演いただきます。
ボストンコンサルティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年 産業再生機構設立時に参画しCOOに就任。解散後、2007年 経営共創基盤(IGPI)を設立し代表取締役CEO就任。2020年10月より現職。2020年日本共創プラットフォーム(JPiX)を設立し代表取締役社長就任。 パナソニック社外取締役。経済同友会政策審議会委員長、日本取締役協会会長。内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員、他政府関連委員多数。著書多数。
施行まであと10日!税理士が語る、インボイス制度・電子帳簿保存法の最終チェックポイント
迫るインボイス制度、電子帳簿保存法対応に向け、 「思うように対応が進んでいない」「対応漏れが不安」などお困りの方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、辻・本郷税理士法人菊池氏をお招きし、法制度による経理業務への影響範囲や、残り期間で押さえておくべきチェックポイントについて解説いただきます。また、法制度対応にお役立ていただける「楽楽シリーズ」についてもご紹介致します。
2014年株式会社ラクスに入社。大企業から中堅・中小企業、スタートアップ企業まで、規模や業種を問わず、業務改善コンサルタントとして5年間で1,000社を超える企業の経費精算システムの導入や検討に携わる。2019年から現在までは、イベントを通じて日本全国の企業へ向けてシステム導入のノウハウを発信している。
施行まであと10日!税理士が語る、インボイス制度・電子帳簿保存法の最終チェックポイント
迫るインボイス制度、電子帳簿保存法対応に向け、 「思うように対応が進んでいない」「対応漏れが不安」などお困りの方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、辻・本郷税理士法人菊池氏をお招きし、法制度による経理業務への影響範囲や、残り期間で押さえておくべきチェックポイントについて解説いただきます。また、法制度対応にお役立ていただける「楽楽シリーズ」についてもご紹介致します。
株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングを担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年より現職。
月次決算早期化に必要な考え方と分析術〜チームで挑む実践的な業務効率化のススメ〜
経営層が早期に経営判断を行い、健全な経営を実現するためには数字を司る経理が営業成績や財政状態など、経営管理に役立つ情報を経営層に提供することが重要となります。 一方で、 ・毎月のルーティン作業をこなすだけで精いっぱいになっている ・月次決算の分析や活用にまで手が回らない ・どのように数字確定までの業務を効率化していいかわからない などお悩みの経理担当者も多いのではないでしょうか。 経理・財務・経営管理など経営財務部門の幅広い業務に従事してきた福原氏は、月次決算の最適化、分析・活用においてチームで行うことが重要だと語ります。 本講演では、チームで取り組んだ具体的事例を交えながら、月次決算の早期化、業務効率化、経営層に提供する情報の最適化に向け、 エクセルやGoogleスプレッドシートなどを使った業務フローと仕組みの構築、スケジュール作成から月次決算を終えた後の振り返りの重要性についてご講演いただきます。
2002年公認会計士試験に合格後、監査法人トーマツで監査業務に従事。 2011年より10年超、大正製薬㈱など上場会社3社に勤務。スタッフから経理部長など管理職まで多様な立場を経験。経理・財務・経営管理など経営財務部門の幅広い業務に従事。 その後、管理会計ラボ㈱に参画。現在は管理会計専門の公認会計士として、セミナー講師、雑誌執筆、コンサルティング、スタートアップ企業の社外役員に従事。 「経営と会計をつなぐ」がモットー。
「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」 ~シード・アーリーステージから取組むべきこと~
企業が成長し拡大していくためには、経営者が客観的な数字に基づき適時適切に経営判断を行うことが重要となります。それらを支えるのは経理・財務部門であり、会社の「基盤」とも言えます。 一方で、企業のフェーズによっては経営資源が限られるため、 ・経理・財務業務の整備まで行き届いておらず、いつまでたっても月次決算が締まらない ・業務プロセスの部分最適化が重視された結果、経理・財務業務が滞っている ・経理・財務のメンバーはいつも疲弊している など、それぞれの悩みを抱える経営層・経理ご担当者も多くいるのではないでしょうか。 本講演では、株式会社バックテックにジョインし、年間の仕訳全件の見直しや勘定科目の整備等を通じて管理会計を推し進めた同社取締役COO満沢氏、これまでの累積投資社数が4,000社以上であり、数多くのスタートアップ企業を支援しているジャフコグループ株式会社の清田氏・瀬戸山氏をお迎えいたします。 ご登壇者のこれまでのバックオフィス構築の経験や知見等をもとに「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」~シード・アーリーステージから取組むべきこと~について ・シード・アーリーの企業における経理・財務体制の構築の重要性 ・経理・財務業務の最適化実現のためのポイントやTips ・それらを実現することで見える企業の展望 ・失敗事例も含めた事例共有 についてご講演いただきます。
法人向け不動産会社の営業役員や管理部役員を経て、2018年3月に株式会社スタメンに営業責任者として入社。 その後、執行役員を経て、2019年にHRtech事業の取締役事業部長に就任し、2020年に創業5年目でのIPOを牽引。 IPO後の事業拡大及び組織拡大を実現しつつ、2022年より取締役コーポレート本部長 兼 CHROとして社内体制を強化。 2023年6月より現職。
「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」 ~シード・アーリーステージから取組むべきこと~
企業が成長し拡大していくためには、経営者が客観的な数字に基づき適時適切に経営判断を行うことが重要となります。それらを支えるのは経理・財務部門であり、会社の「基盤」とも言えます。 一方で、企業のフェーズによっては経営資源が限られるため、 ・経理・財務業務の整備まで行き届いておらず、いつまでたっても月次決算が締まらない ・業務プロセスの部分最適化が重視された結果、経理・財務業務が滞っている ・経理・財務のメンバーはいつも疲弊している など、それぞれの悩みを抱える経営層・経理ご担当者も多くいるのではないでしょうか。 本講演では、株式会社バックテックにジョインし、年間の仕訳全件の見直しや勘定科目の整備等を通じて管理会計を推し進めた同社取締役COO満沢氏、これまでの累積投資社数が4,000社以上であり、数多くのスタートアップ企業を支援しているジャフコグループ株式会社の清田氏・瀬戸山氏をお迎えいたします。 ご登壇者のこれまでのバックオフィス構築の経験や知見等をもとに「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」~シード・アーリーステージから取組むべきこと~について ・シード・アーリーの企業における経理・財務体制の構築の重要性 ・経理・財務業務の最適化実現のためのポイントやTips ・それらを実現することで見える企業の展望 ・失敗事例も含めた事例共有 についてご講演いただきます。
2007年12月に新日本監査法人(現、EY新日本有限責任監査法人)へ入所。2013年から2015年に東京証券取引所の上場審査部に出向。帰任後は、IPO統括部署で監査業務のみならずIPO関連業務(IPO支援や品質管理業務など)にも従事。2020年11月にジャフコグループに参画以後、投資先の企業価値向上のため、バックオフィス構築支援や上場準備支援等を行っている。 公認会計士、日本公認会計士協会東京会IPO関連業務支援PT構成員、CrossOver法律事務所非常勤
「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」 ~シード・アーリーステージから取組むべきこと~
企業が成長し拡大していくためには、経営者が客観的な数字に基づき適時適切に経営判断を行うことが重要となります。それらを支えるのは経理・財務部門であり、会社の「基盤」とも言えます。 一方で、企業のフェーズによっては経営資源が限られるため、 ・経理・財務業務の整備まで行き届いておらず、いつまでたっても月次決算が締まらない ・業務プロセスの部分最適化が重視された結果、経理・財務業務が滞っている ・経理・財務のメンバーはいつも疲弊している など、それぞれの悩みを抱える経営層・経理ご担当者も多くいるのではないでしょうか。 本講演では、株式会社バックテックにジョインし、年間の仕訳全件の見直しや勘定科目の整備等を通じて管理会計を推し進めた同社取締役COO満沢氏、これまでの累積投資社数が4,000社以上であり、数多くのスタートアップ企業を支援しているジャフコグループ株式会社の清田氏・瀬戸山氏をお迎えいたします。 ご登壇者のこれまでのバックオフィス構築の経験や知見等をもとに「経理・財務業務最適化のためのデザイン戦略」~シード・アーリーステージから取組むべきこと~について ・シード・アーリーの企業における経理・財務体制の構築の重要性 ・経理・財務業務の最適化実現のためのポイントやTips ・それらを実現することで見える企業の展望 ・失敗事例も含めた事例共有 についてご講演いただきます。
2014年4月に当社入社後、現在に至るまで投資部に所属。一貫してベンチャー投資業務に従事。シード・アーリーステージを中心に、IT・ディープテック領域の投資候補先発掘、投資実行、投資後の支援業務を担当。投資先への常駐実務経験も有する。 主な投資担当先は、バックテックの他、Gaudiy、キャディ、タイムリープ、QuantumCore等
チームで取り組む業務改善 〜改善案がでやすい組織の作り方〜
ミスが許されない経理部は、保守的な組織の代表のように言われがちです。しかし、従来の減点法になりがちな守りの経理から経営に寄与していく攻めの経理に向けDXが求められている昨今、どうやって経理部を改善が進みやすい組織に変革できるのでしょうか。本日は、ソニーとマネーフォワードの経理部で24年改善活動を行ってきた松岡が、その変革のポイントを3つに絞り、ご紹介いたします。 具体的な手法論だけでなく、経理部門のミッション策定から、人材マネジメントの手法である「FFS理論」を用いたDXの失敗リスクへの考え方など、「改善し続けられる組織の実現」のために多角的な観点から向き合ってきた知見を凝縮しております。ぜひご視聴ください!
1998年にソニー株式会社入社。各種会計・税務業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応PJ等に携わる。在職中に、中小企業診断士、税理士及び公認会計士試験に合格。2012年以降は、イギリスにおいて約5年間にわたる海外勤務経験をもつ。2019年4月より、当社財務経理共同本部長として参画。2020年公認会計士登録。
制度対応だけで終わっていませんか? 施行開始後の実務を減らすインボイス制度・電帳法との向き合い方
2023年10月からのインボイス制度施行、翌年2024年1月の改正電子帳簿保存法により電子取引での電子保存の義務化のスタート等、帳票関連の法令への対応期限が迫っています。これらの対応に加え、この二大法改正は企業の事業に広く影響を及ぼすため、経理担当者だけではなく全社員も基本的な理解が必要となります。 しかし制度がわかりづらく、社内への周知対応や新規システムの導入等、既存業務への影響範囲も大きいため思うように進んでいないという担当者も多いのではないでしょうか。 本講演では税理士として企業の顧問や実務担当者へのセミナーも手掛ける小島孝子氏にご登壇頂きます。二大法改正を目前にした今、改めて制度要求事項を適切かつ網羅的に理解し、制度開始後の未来まで見据えた全社を巻き込む経理DXの進め方についてご講演いただきます。
神奈川県出身。早稲田大学在学中から地元会計事務所に勤務。 その後、都内税理士法人、大手税理士受験対策校講師、大手企業経理部に勤務したのち2010年に小島孝子税理士事務所を設立。幅広い実務経験と、講師経験から実務家向けセミナー講師多数担当。「実務」と「教えるプロ」の両面に基づいたわかりやすい解説に定評がある。実務においては、街歩き、旅行好きの趣味を生かし、日本全国さまざまな地域にクライアントを持つ、自称、『旅する税理士』。
効率的なサブスク運営を支援 ~AXLGEAR&KDDI請求管理サポートのご紹介~
当社サービス「AXLGEAR&KDDI 請求管理サポート」はお客様のサブスク型ビジネスをワンストップでご支援するサービスです。サブスク型ビジネス導入で抱える課題を本サービスは解決いたします。「AXLGEAR」は法人のお客さまとエンドユーザーの間の契約やサービスの管理、毎月の料金計算などをシステム化するサービス、「KDDI 請求管理サポート」は毎月の請求業務を支えるシステム基盤となります。
2008年 KDDI入社。 情報システム本部にて、 オフィスIT環境の刷新・全社導入に従事した後、アジャイル開発部(現・KDDIアジャイル開発センター株式会社)へ異動。 社内初のアジャイル開発案件、オフショア開発の立ち上げを行った後に プロダクトマネージャーを志向し、当部へ異動。 現在は、社内アセットをプラットフォームとしてお客さまへ提供し、 お客さまのリカーリングビジネスを推進。
インボイス制度・電子帳簿保存法 対応フローの最終点検 ~見落としがちな請求書「受領」のポイント~
インボイス制度の開始まであと少しとなりました。迫る施行日に向けて、各企業で対応のための準備が進められています。 一方、Sansan株式会社が2023年7月に実施した「インボイス制度に関する実態調査」では、適格請求書の発行の対応は進んでいるものの、受領の対応を完了しているのはわずか 2 割という結果でした。本セッションでは、インボイス管理サービス「Bill One」のご紹介を中心に、適格請求書の受領業務に焦点を当て、担当者が見落としがちなポイントについてお話しします。直前に迫った法対応の最終確認のための機会として活用いただけますと幸いです。
大学卒業後、教育系出版社に入社し、中学校・高校向けに教科書やICT教材などの提案を行う。2021年にSansan株式会社に入社。インボイス管理サービス「Bill One」のカスタマーサクセス部に配属され、Bill One導入顧客の運用推進に尽力。業務効率化を実現したさまざまな顧客との出会いをきっかけに、成功体験の輪を広げるべく、現在はBill Oneのマーケティング活動に向き合っている。
経営企画が「考える時間」を増やし、経営会議の品質を上げるための新しい選択肢
経営企画において情報・データの収集、それらの集計・分析といった業務は当たり前なものではあるが、現在までもデジタル化が進んでいないのが現状です。 集計や社内調整に時間を取られてしまい、本来の業務に対してあまり時間をかけれていないということも多くあります。そんな状況に課題を感じ、解決したいという方も多いのではないでしょうか。 それらの課題にどのように向き合うべきなのか、解決していくためにはどのような考え方で、何から手を付けていけばよいのか。 本セッションでは、その手法について、お伝えいたします。
明治大学法学部卒業。新卒で株式会社セディナ(現:SMBCファイナンスサービス株式会社)へ入社し、コールセンター、債権回収業務を経て、経営企画本部にて経営管理業務に従事。 その後、エン・ジャパン株式会社に参画し、予算編成などの経営企画領域を中心に従事。経営企画・人事領域を担うコーポレート組織と新規事業企画に奔走。2020年より株式会社ログラスにてカスタマーサクセスの立上を担当。現在は、Bizdevにて、経営戦略の立案に従事。
今、改めて考える電子帳簿保存法の対応と業務効率化!ペーパーレスで加速する経理DX
2024年から始まる電子帳簿保存法の電子取引義務化については、今後も紙保存できることが決まり安堵している方も多いかと思います。しかし、今後も電子化の流れは避けられず、業務を効率化する上でも書類の電子保存には大きなメリットがあります。 このセミナーでは、電子帳簿保存法について改めてご説明すると共に、業界初の2年目以降利用料半額となるクラウド経費精算サービス「BIZUTTO経費」についてご紹介します。
2022年アルプス システム インテグレーション株式会社に入社。マーケティング部の部長として、製品や自社のブランディング/マーケティング全般について戦略の立案と実行を担当している。また、マーケティング責任者の立場から、セミナー登壇等によって情報発信も行っている。
今、改めて考える電子帳簿保存法の対応と業務効率化!ペーパーレスで加速する経理DX
2024年から始まる電子帳簿保存法の電子取引義務化については、今後も紙保存できることが決まり安堵している方も多いかと思います。しかし、今後も電子化の流れは避けられず、業務を効率化する上でも書類の電子保存には大きなメリットがあります。 このセミナーでは、電子帳簿保存法について改めてご説明すると共に、業界初の2年目以降利用料半額となるクラウド経費精算サービス「BIZUTTO経費」についてご紹介します。
2020年アルプス システム インテグレーション株式会社に入社。入社後、社内業務効率化ソリューションをメインに提案活動を行う。電子帳簿保存法・インボイス制度対応のクラウド型経費精算サービスを始め、webフィルタリング等のセキュリティソリューションまで 幅広いソリューションの提案活動に従事。現在は、電子帳簿保存法・インボイス制度対応をトピックスとした社内外のセミナー・講演会等への登壇も務める。
聞けば不安が一発解消!電帳法&インボイスの必要最低限の対応とは?
いよいよ始まる電子帳簿保存法とインボイス制度。 ご担当者の中には、法令対応の「不明・不安」、必ず守らないといけない「責任」、期日が迫る「プレッシャー」を抱えている方がいらっしゃるのではないでしょうか。 本セミナーでは、法令対応のおさらいとお悩みを導入するだけで解消できるクラウド経費精算システム「HRMOS(ハーモス)経費」のご紹介をします。
広告代理店のセールスを経て、2020年ビジョナル株式会社に入社。HRMOS採用にて採用課題を抱える企業の組織内戦略の策定や実行の支援を担当。その後、HRMOS経費を運営するイージーソフト株式会社に出向し、業界・規模問わず、各社の課題や運用に合った経費精算システム導入の提案・推進を担当。
サイバー攻撃から守る!Microsoft 365で実現するゼロトラスト セキュリティとは?
マイクロソフトといえば、かつては Windows、Office を販売するソフトウェア企業というイメージが強かったと思いますが、現在では、世界最大級のセキュリティソリューション企業へと変化してきています。毎日65兆にも上るシグナルを世界中から検知し、サイバーセキュリティの脅威に対する監視、対応を、AIや数千名の人員によるサイバー防御オペレーション センターで24時間365日体制で行っています。「財務・経理情報をサイバー攻撃から守る、ゼロトラストセキュリティの導入に興味はあるがどこから手を付けていいのか分からない」、「バラバラにツールを導入するよりも、できる限り低コストに1つにまとめたい」、「今話題の OpenAI社の大規模言語モデルと連携したAI機能も利用したい」そのようなお客様向けに分かりやすく解説します。
2002年日本マイクロソフト株式会社入社。新製品発売に関するプロジェクトマネージャー職、競合対策、市場調査部門の本部長職を経て、現在はMicrosoft 365 ビジネス本部にて中堅・中小企業向けのマーケティングリード職を担当。
経理DXなら“ビリングONE” 請求書受領サービスを活用した成果事例のご紹介
NTTファイナンスは、「NTTグループの総合決済・財務プラットフォーマー」として、信頼性の高いサービスを提供しております。 本ウェビナーでは、「請求書受領サービスを活用した成果事例のご紹介」と題して、 ・経理DXの現状と課題 ・すぐに取り組める解決策 ・請求書受領サービスを活用した成果事例 ・“ビリングONE”のご紹介 についてお話しします。
2020年NTTファイナンス株式会社入社。東京を中心とした法人営業を担当し、”ビリングONE”をメインに経理業務の効率化を提案。一部上場企業から中小企業までサービスの導入に携わる。2022年よりサービス主幹部門に着任。サービスの提案支援及び運用支援を行っている。
成功事例から学ぶ! 支出管理ペーパーレス化から始める経理DX
会社全体に大きな影響を及ぼす業務の電子化を進めることでコストの削減や業務効率の向上が期待できます。本講演では、支出管理業務のペーパーレス化という観点から経理部門のDXを如何に推進するかについてお話しします。具体的な手法と成功事例を交えながら、実践的なアプローチをご紹介いたします。
2020年にTOKIUMに参画。マーケティング部イベントチームにおいて、オンラインイベント・オフライン展示会の企画~運営の設計を担当。
抜け漏れ確認のラストチャンス!請求書発行・受取業務におけるインボイス制度対応総まとめ
制度開始が10日後に迫るインボイス制度に関して、皆様のご対応状況はいかがでしょうか?「インボイス制度対応は終わっている」と思っていても、「実は請求書発行側の対応しかしていなかった」といった、抜け漏れのある方が多くいらっしゃいます。本セミナーは、制度開始後の焦りを少しでも軽減するために、インボイス制度の対応に抜け漏れがないかを最終確認できる時間にしたいと考えています。インボイス制度対応の実務対策についておさらいし、これまでの業務の延長で「いつの間にか」「現場も経理も簡単に」インボイス制度に対応できる「バクラク請求書発行」「バクラク請求書」についてご紹介します。
前職では全国の媒体社に対するwebメディアのコンサルティング業務に従事。 株式会社LayerXにジョインし、数百社以上の幅広い業種・規模の企業に対して、各社の業務フローに応じた「バクラクシリーズ」の導入推進・サポートを担当。
【4,000円から始められる】積み重なる経理課題への解決策〜法改正対応×業務効率化
日々の業務・処理に加え、法改正への迅速かつ正確な対応が求められる等、常に課題が山積みの経理業務。ジョブカンでは、経理業務のDXやデジタル化に踏み出す企業の負担を軽減するため、インボイス発行・受領双方に対応できるジョブカンシリーズの経理関連3サービスを1企業あたり月額4,000円から手軽に導入できる「経理バリューパック」の提供を開始しております。 本セミナーでは、フォーマットに沿って入力するだけで簡単にインボイスの要件を満たした請求書の作成が可能なジョブカン見積/請求書から、ジョブカン経費精算・ジョブカン会計と3つのサービスを活用することで、経理業務の効率化を図る秘訣をお伝えします。
2014年新卒として大手アパレル企業に入社。セールスから管理職を経て、2021年5月に株式会社DOUNUTSに入社。2021年6月ジョブカン会計チームに参画後、新サービス【ジョブカン会計】【ジョブカン見積/請求書】2サービスの立ち上げを行う。現在はIS/FS/CXや請求、サービス仕様の検討まで一気通貫して業務に従事。
【事例で紐解く】経営×経理の意識改革が会社を変える―本当の課題とその解決方法とは
経理部門の主な課題は、業務効率の低下、法・税制改正への柔軟な対応、適切な人材確保です。そして、これら課題解決の根幹となるシステム再構築や業務プロセス見直しを望むが、コストや時間の制約もさらなる課題です。本セッションでは、それぞれの課題やコスト削減、従業員の生産性向上、ビジネス拡大などの経営目標に対して、「経営×経理」でどのようなアプローチで解決したのか、企業事例をもとに解説します。
1997年 日本オラクル株式会社入社、ライセンス直販担当、プロダクトマーケティング、テクニカルサポートアナリストを歴任。現在はOracle NetSuite事業統括にて、エバンジェリストとしてERP業界での20年超の経験を活かしたマーケティング施策を展開。流通・製造業界に精通し、ECのフロントエンドから企業のバックオフィスまで幅広い知見で、企業戦略などの提案にも力を入れている。
法制度対応をきっかけに業務効率化しませんか?楽楽販売で実現するバックオフィスDX
請求業務でお困り事はありませんか? 「営業から聞いた請求金額が間違っていた」「他部署とのやりとりにかなり時間がかかる」…、このような課題を放置してしまうと、誤請求や売上計上ミスなど、重大な経営問題に発展しかねません。 そこで本セミナーでは、請求業務をはじめとしたバックオフィス業務のミス・手間を解消しながら、インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応できる「楽楽販売」をご紹介します。
新卒で不動産業界に入社し、新規営業に従事。その後、不動産業界を対象にした大手広告代理店へ転職し、中小企業をメインとしたクライアントの深耕営業を担当。 その中で、中小企業のデジタル化の課題をより包括的にに解決できる業界を志し、ラクスに入社。営業担当として、業界・業種問わずさまざまなお客様の業務課題解決に関わる。
経理担当者の業務をもっとラクに!法制度に対応した経費精算システムとは?
電子帳簿保存法・インボイス制度の施行日が迫っており、「法対応に追われている」「法対応後の業務負担が心配」「自社独自の対応に限界を感じている」等のお悩みを持つ方は多いのではないでしょうか? 今回は、法制度対応の要件を満たしし、経理業務も効率化できる「楽楽精算」についてデモを行ないながらご紹介致します。 ぜひこの機会に、自身がお持ちの課題と照らし合わせながら、ご視聴いただけますと幸いです。
2018年に株式会社ラクスへ入社。スタートアップ企業から中堅・中小企業、大手企業まで、規模や業種を問わず、業務改善コンサルタントとして約1,000社の経費精算システムの導入や検討に携わる。現在はインサイドセールスという立場から企業の課題解決の支援を行っている。
請求書を郵送・メールで送っていませんか? 発行業務のコスト削減・効率化事例をご紹介!AIを活用して入力の手間を削減 法対応と同時に進める請求書受領業務の効率化
毎月の請求書発行業務をどのように実施されていますか? 紙の郵送やメールで1通ずつPDF発行をされている場合は「印刷・封入・発送に手間や時間がかかる…」「発行後の管理や問合せ対応が大変…」といったお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 電子請求書発行システム「楽楽明細」を活用して手間・コストを削減し、 業務効率化と法制度対応を実現する方法について、実際の画面や成功事例も交えご紹介します。
株式会社ラクスにて、業種業態・企業規模問わず、あらゆる企業に対しデジタル化による業務改善を推進。 経営層に対する売上げアップの提案から、各部門向けの業務効率化、コスト削減の実施まで、幅広くコンサルティングした実績を持つ。
AIを活用して入力の手間を削減 法対応と同時に進める請求書受領業務の効率化
電子帳簿保存法の改正やインボイス制度の導入など、受取請求書に関わる法改正が控えている中、働き方改革やコロナ禍によるリモートワークなど、経理部門の働き方を取り巻く環境は大きく変化しています。本セッションでは、受取請求書自動化AI「sweeep」を活用して手作業や紙を削減し、時間や場所に縛られない経理部門のこれからの働き方の実現方法についてお話しします。
新卒で大手ゼネコンに入社し経理・税務業務に従事したのち、広告系メガベンチャーに転職し、子会社の税務業務を担当。 2020年1月にfreee株式会社に入社。カスタマーサクセス・アライアンスなどを経験したのち、現在は債務管理領域のプロダクトマーケティングチームのマネージャー。sweeep株式会社がfreeeにグループジョイン後はsweeepのプロダクトマーケティングも担当している。
売掛金回収DXを成功に導く!入金消込・催促業務を激減させる解決法とは
売掛金の回収、入金消込、未入金に対する催促など、経理の仕事は負担が大きいものの毎月必ずやらなければなりません。 また、人材不足や業務の属人化等の課題もあり、会社全体から見ても優先的に取り組むべきといえます。 本セミナーでは、未収金を90%以上削減した事例などを交え、売掛金回収にDXの力をもたらし、業務改善を成功に導く秘訣をお伝えします。
前職の株式会社カオナビでは、執行役員コーポレート本部長事務責任者として、2019年3月に東証マザーズ上場を果たす。2019年10月に株式会社ROBOT PAYMENTに入社し、経理の不合理を解消したいという想いで「日本の経理をもっと自由に。」プロジェクトを立ち上げる。現在は事業本部長として、営業・マーケティング及び事業開発・M&Aを統括。
DX先進企業は既に実現!企業間取引DXとは ~BEYOND 電帳法・インボイス~
現在、電帳法やインボイス制度にて各取引文書の電子保存が求められています。一方、業務毎に利用システムが異なるなど、足元の対応により文書ライフサイクルの観点で課題が残る企業も多いのではないでしょうか。本セミナーでは、企業間取引プラットフォーム「DocYou(ドックユー)」を活用し、契約から請求書授受まで一連の業務プロセスをDX化した事例と共に、企業間取引DXについてご紹介します。
SAP導入コンサルタント・プロジェクトマネージャとして、設備工事業・建設業・販売業・医薬卸業へのSAP ERP導入プロジェクトに参画。基幹系から周辺系まで含めたシステム全体の提案も手掛けており、提案から導入までの取り纏めを得意とする。近年はDocYou(ドックユー)を活用した企業間取引DXのコンサルティング、システム化企画支援を行っている。
社員立替や小口現金も削減! 『1分で終わる出張精算』業界20年、JTBの最適解
法改正をきっかけに請求書の電子化など経理業務のデジタル化が進み、経費精算システムの導入で業務効率化を目指す企業が急増していますが皆さまは出張手配や出張精算の効率化はできていますか?出張時に多い社員の立替精算や小口現金。 せっかくシステムを導入しても、社員の立替が残っていると、どうしても領収書などの紙が発生しアナログ作業に戻ってしまったり、 社員への支払い作業が発生したりと面倒な業務が発生します。 そこで本セミナーでは、経費精算・出張管理システムのJ’sNAVIシリーズを提案して20年になる弊社が、出張手配や出張精算の効率化に欠かせないポイントをご紹介します。 ◆◆◆◆◆気になった方はぜひお申込みください!◆◆◆◆◆ ・法改正対応がシステム導入の目的になっていないですか? ・立替精算のチェックに手間がかかっていませんか? ・出張手配の方法やカラ出張などのガバナンス面に課題はありませんか?
入社後よりT&Eソリューション部にて J‘sNAVI NEOのマーケティングに携わり、システム導入を検討中の企業様や導入済みの企業様のリアルな声を聞き、課題解決のための情報提供を行う。
請求書送付業務のコスト削減と法令対応を実現! 請求書送付サービスのご紹介
請求書発行・送付業務において、帳票の封入や発行作業、発送コストにお悩みの方必見! 「マネーフォワード クラウドインボイス[送付]」は、請求書の送付に特化したサービスで、取引先様・仕入先様との全ての取引関係書類に関する送付業務を自動化。 紙やメールなど、取引先ごとに異なる発送方法で送付した帳票も一元管理が可能です。インボイス制度に対応した請求書を作成し、電帳法に則った形での電子保管を実現します。
請求書の送付、保管に特化した「マネーフォワード クラウドインボイス 送付プラン」の事業企画を担当。 債権領域全体の業務効率化や様々な課題解決のための取り組みに従事。
2大改正から始める経理デジタル化への一歩~押さえておくべき対応ポイントを解説~
インボイス制度の開始、電子帳簿保存法の宥恕期間終了など、対応期限まで残りわずかとなりました。 法令対応を期に経理をDX化したいが、方法やポイントの情報収集に時間が割けていないというお声もよく聞きます。 本セッションでは、特に電子帳簿保存法にフォーカスしつつ、見落としがちなインボイス制度の導入における領収書周りの対応で抑えておくべきポイントやコツをご紹介いたします。
株式会社ワークスアプリケーションズにて、会計システムの保守コンサルティング・アカウントマネジメントを担当し、マネーフォワードに参画。
便利×手軽×中小企業向け クラウドERPで実現できる経営管理DXとは
昨今のビジネス環境の変化に対応すべく、デジタル技術を活用したDXを推進する一貫として、ERPを検討する企業が増えています。 本格化する経営管理DXの鍵について、統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」で実現できる仕組みについて分かりやすくご説明いたします。
長年、総合商社系のシステム企業で様々な情報システム構築に従事。 その経験を活かして、国産ERP「GRANDIT」の立ち上げ当初より参画。パートナー営業・製品開発の責任者としてERPの提案活動・導入支援に従事。2021年よりマーケティング室 室長として、営業・製品開発をあわせたマーケティングの責任者を担当。
事例から学ぶ!月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決法
「入金消込は担当者が頑張ってるからなんとかなっているよ。」その状態、実はリスクが潜んでいます。 手作業や目視作業が多く、属人化しやすい入金消込作業。件数が増えると入金パターンも複雑になり、慣れた担当者でも正確性・処理スピードの維持は困難になります。そんなアナログ管理から脱却した人形町今半フーズプラント社、インボイス社などの事例を交えて、属人化しない体制構築と業務を「しくみ化」する方法お伝えします。
2019年R&ACに参画。フィールドセールスやパートナーアライアンス職を経て、現在まで債権管理分野のエバンジェリストとして活躍。