あらゆるSaaSが、Fintechで超進化する理由とは
Sansan・インフキュリオンから、全産業を成長させるポテンシャルを学ぶ
日本オラクル株式会社に入社し、上海やバンコクを拠点にグレーターチャイナ(中国、香港、台湾)、東南アジア、インドのマーケット開拓を担当。2007年にSansan株式会社を共同創業し、営業DXサービス「Sansan」の事業を指揮する。現在はCOOとしてSansanをはじめ、BtoB SaaS事業を統括。2023年から、Sansan Global Pte. Ltd.のCEOに就任。
あらゆるSaaSが、Fintechで超進化する理由とは
Sansan・インフキュリオンから、全産業を成長させるポテンシャルを学ぶ
慶應義塾大学商学部卒業後、株式会社ジェーシービー入社。信用管理部門・マーケティング部門を経て、新規事業開発・M&A部門の設立メンバーとして参画。2006年インフキュリオンを創業し、グループの経営戦略、新規事業を担当。2015年一般社団法人Fintech協会を設立し代表理事会長に就任(現 エグゼクティブアドバイザー)。業界発展・法改正などに貢献。日本のキャッシュレス推進に向け実務・政策の両面から貢献。
大手企業と「競争」するな「共創」せよ! スタートアップがアライアンス戦略を駆使し未開拓市場に挑むリアル
ブルーオーシャンからARR80億円。パートナー戦略で拡大する、セーフィー。その“泥臭い”社会実装までの過程
1982年生まれ 2006年京都大学大学院エネルギー科学研究科修了。 マッキンゼー・アンド・カンパニーで多様な産業に対するコンサル、産業革新機構で海外投資やベンチャー投資に従事し、複数の投資先企業の社外取締役を歴任。 2017年3月からセーフィー株式会社にて最高財務責任者(CFO)として参画。
大手企業と「競争」するな「共創」せよ! スタートアップがアライアンス戦略を駆使し未開拓市場に挑むリアル
ブルーオーシャンからARR80億円。パートナー戦略で拡大する、セーフィー。その“泥臭い”社会実装までの過程
2004年、株式会社ジュピターテレコム(現 JCOM)へ入社。2011年、株式会社g&h 取締役CSO(最高戦略責任者)就任。2016年にセーフィーへ営業部長としてジョイン後、2018年10月にパートナー営業本部長、2020年12月に執行役員に就任、2023年にはセールスイネーブルメントオフィスの立ち上げをリードし現在に至る。
実録版“イノベーションのジレンマ”の突破法──無意識で「既存事業」に囚われる、起業家の思考グセをメタ認知する
プレイドも陥った“イノベーションのジレンマ”。その突破口である新規事業「STUDIO ZERO」に辿り着くまでの生々しい舞台裏
大学を卒業後、楽天株式会社に新卒入社。楽天市場におけるWebディレクション、マーケティング、モバイル戦略、広告戦略等、多岐にわたる領域を担当し、楽天市場事業の成長に貢献。 2011年にプレイドを創業。2015年3月にCXプラットフォーム「KARTE」をリリース。
実録版“イノベーションのジレンマ”の突破法──無意識で「既存事業」に囚われる、起業家の思考グセをメタ認知する
プレイドも陥った“イノベーションのジレンマ”。その突破口である新規事業「STUDIO ZERO」に辿り着くまでの生々しい舞台裏
NTTdocomo、セールスフォース・ドットコムで 営業/コンサルティングに従事。株式会社プレイドにてSales Directorとして営業活動全般をリードし、上場に貢献。その後、株式会社PRTableにてCFO/CPOとしてシリーズCファイナンスを成功させ、全社売上・利益ともに昨対比2倍以上の成長を実現。PLAID復帰後に事業開発組織STUDIO ZEROを立ち上げ、現在管掌中。三井物産株式会社様と共同で立ち上げた株式会社ドットミーの経営アドバイザーも兼務。
急成長企業が押さえるべきマーケティングの鉄則
マーケティングのプロフェッショナルであり、経営者でもある両氏に訊く、非連続成長を生み出す事業経営に欠かせないこと
ベンチャーで業務経験を積み、大学卒業後に広告営業としてマイナビに入社。24歳で同社事業部最年少でマネージャーを務める。その後メディア開発、アプリの企画開発を経験し2018年にSEVEN DEX Inc.を設立。代表取締役に就任。
急成長企業が押さえるべきマーケティングの鉄則
マーケティングのプロフェッショナルであり、経営者でもある両氏に訊く、非連続成長を生み出す事業経営に欠かせないこと
1985年生まれ。東京大学法学部卒。大学在学中の2007年、ナイル株式会社を設立。多様な産業のデジタル化をテーマに、インターネットを活用して顧客企業のビジネスを支援するホリゾンタルDX事業を展開。様々な事業を支援する過程で自動車産業に変革の余地を見出し、2018年より自動車産業DX事業を開始。「幸せを、後世に。」をミッションに、巨大産業の変革に取り組む。
これからの時代に求められるキャピタリスト像とは?──国内初のGenerative AI特化創業支援ファンドを立ち上げたANOBAKAに聞く
シード特化型VCとして140社以上投資するファンドが見たVCキャリアの最前線
KLab株式会社入社後、BtoBソリューション営業を経て、社長室にて新規事業開発のグループリーダーに就任。その後、2011年12月に設立したKLab Venturesの立ち上げに携わり、取締役に就任。2012年4月に同社の代表取締役社長に就任。17社のベンチャーへの投資を実行する。2015年10月にKVPを設立、同社代表取締役社長に就任。KVPでは5年間で80社以上のスタートアップへ投資。2020年12月ANOBAKAを設立。
これからの時代に求められるキャピタリスト像とは?──国内初のGenerative AI特化創業支援ファンドを立ち上げたANOBAKAに聞く
シード特化型VCとして140社以上投資するファンドが見たVCキャリアの最前線
KLab株式会社でソーシャルゲームの運用を担当し、その後サイバーエージェントで新規案件の立ち上げやプロダクトマネージャーを経験。その後、独立しTipStockを共同創業。2C向けのビジネスナレッジサービスをローンチ。2020年3月よりANOBAKAに参画。キャピタリストとしてソーシング 、投資実行、投資先のハンズオンサポートに従事。
これからの時代に求められるキャピタリスト像とは?──国内初のGenerative AI特化創業支援ファンドを立ち上げたANOBAKAに聞く
シード特化型VCとして140社以上投資するファンドが見たVCキャリアの最前線
広島県出身。神戸大学経営学部卒業。新卒で株式会社リクルートジョブズに入社し、既存事業・新規事業の営業企画を担当。2019年にHRtechSaaSのスタートアップである株式会社リフカムに入社。同社にてカスタマーサクセス部門のマネージャー、ビジネスサイドを統括する執行役員を務める。2023年にANOBAKAに入社。投資担当として、新規投資先候補の開拓や既存投資先の支援業務に従事。
これからの時代に求められるキャピタリスト像とは?──国内初のGenerative AI特化創業支援ファンドを立ち上げたANOBAKAに聞く
シード特化型VCとして140社以上投資するファンドが見たVCキャリアの最前線
神戸大学海事科学部を卒業後、インテリジェンス入社。スタートアップの採用支援と新規事業開発を行う。2016年にセールスフォース・ドットコム入社、インサイドセールスを経て、スタートアップ戦略部を立上げ。2019年に『スタートアップが可能性を最大限に発揮できる世界をつくる』をミッションに掲げるスマートラウンドへCOOとして入社。2023年6月より取締役チーフエバンジェリストに就任。
働き手から見た 「良いスタートアップ」の見極め方
VC・起業家・エージェント・メディア。4つの視点から「良さ」を定義する
2016年、株式会社サイバーエージェントにて内定者時代に新規事業の立ち上げに参画。17年、同社へ新卒入社後、ABEMA開発局にてプランナーを経験。18年11月より、社長室 投資戦略本部 藤田ファンド担当として投資業に従事し、約4年半で20社ほどのスタートアップへの投資を実行。23年3月に同社を退社し、株式会社Sworkersを創業。
働き手から見た 「良いスタートアップ」の見極め方
VC・起業家・エージェント・メディア。4つの視点から「良さ」を定義する
1973年徳島県生まれ。1996年早稲田大学法学部卒業後、伊藤忠商事に入社し財務部・為替部を経験。 2000年サイバーエージェントに入社。サイバーエージェントFX、ジークレストなど多くの新規事業、子会社の立ち上げに携わり、複数社の代表取締役を歴任。 2004年取締役就任。 2006年にはサイバーエージェント・ベンチャーズ(現サイバーエージェント・キャピタル)の初代社長として、日本およびアジア各国のベンチャー投資業務と組織を構築。 2008年にはサイバーエージェントの専務取締役COOに就任。2010年から約2年間に渡り米国法人の社長を兼務しシリコンバレーに駐在。 2013-2017年WiL共同創業者ジェネラルパートナー。2018年XTechおよびXTech Venturesを創業。同年12月にエキサイトホールディングス代表取締役社長CEOに就任。2022年日本ベンチャーキャピタル協会理事に就任。WiLでの投資実績:ラクスル株式会社、Qrio株式会社、Retty株式会社、株式会社jig.jp
働き手から見た 「良いスタートアップ」の見極め方
VC・起業家・エージェント・メディア。4つの視点から「良さ」を定義する
モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中
社会課題解決のカギは、 “ソフトウェア”と“仕組み”のチカラにある
LayerX・ラクスルの若き経営人材が、デジタル社会への変革ビジョンを語り合う
大阪大学法学部卒。グリー株式会社に新卒入社し、決済・基幹システムのプロジェクトマネージャーを担当。2014年より株式会社Gunosyに参画。複数の新規事業開発を推進後、投資先であるインドネシア・ジャカルタにて事業会社で3年間のハンズオン支援。 帰国後の2018年、LayerXに参画し、2019年執行役員就任。ビジネスサイドの責任者としてバクラク事業の立ち上げを担当。
社会課題解決のカギは、 “ソフトウェア”と“仕組み”のチカラにある
LayerX・ラクスルの若き経営人材が、デジタル社会への変革ビジョンを語り合う
東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年、新卒1期生としてラクスルに入社。以来、BizDevのキャリアを積み、4年目には事業部長を務める。その後、ラクスルへグループインをしたダンボールワンにCOOとして出向。現在は、ラクスル事業本部のVP of Market & Business Supplyとして、よりいっそう非連続的な成長を牽引している。
AI時代全盛、 日本のスタートアップシーンに起こる変化とは
エクサウィザーズ石山氏が語る社会課題解決論
東京工業大学大学院総合理工学研究科知能システム科学専攻修士課程修了。2006年4月、株式会社リクルートホールディングスに入社。同社のデジタル化を推進した後、新規事業提案制度での提案を契機に新会社を設立。事業を3年で成長フェーズにのせ売却した経験を経て、2014年4月、メディアテクノロジーラボ所長に就任。2015年4月、リクルートのAI研究所であるRecruit Institute of Technologyを設立し、初代所長に就任。2017年3月、デジタルセンセーション株式会社取締役COOに就任。2017年10月の合併を機に、株式会社エクサウィザーズの代表取締役社長に就任。2023年3月から執行役員(Chief AI Innovator)
業界構造をリデザインする起業家、 その「葛藤」と「意思決定」の裏側
新規事業、マルチプロダクト化、M&A...急成長スタートアップのCEOは、どう決断してきたのか?
2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新し(当時)最年少昇格を達成。CS領域におけるSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のカスタマーサクセス部門を支援。その後株式会社Asobicaを創業し、カスタマーサクセスプラットフォーム「coorum」をリリース。2019年4月には30歳未満のアジア30人「Forbes Under30 2019」に選出。
業界構造をリデザインする起業家、 その「葛藤」と「意思決定」の裏側
新規事業、マルチプロダクト化、M&A...急成長スタートアップのCEOは、どう決断してきたのか?
東京大学法学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて製造・ハイテク産業分野の調達・製造・開発の最適化、企業買収・買収後統合マネジメントを専門として全社変革プロジェクトに携わる。 イギリス・インド・米国でのプロジェクトに携わった後、株式会社カケハシを創業。
「とりあえずコンサル」のキャリア的な罠──「無思考」にコンサルを選ぶ20代諸君へ告ぐ
元McKパートナーのスタートアップ事業家と現シンプレクス30代執行役員に訊く、「市場価値の低いコンサル」にならないための思考法
ITに強く将来性を感じ、その中でも金融業界で求められるテクノロジーレベルの高さにトライしようと、2008年に新卒でシンプレクスに入社。リーマンショック真っ只中のFXシステム運用保守メンバーからキャリアをスタートし、その後、開発リード、運用保守マネージャ、導入プロジェクトマネージャを歴任。2022年4月、現場叩き上げでFX/暗号資産ビジネスの統括責任者として執行役員就任。2023年4月より範囲を広げ、証券系、Web3領域も含めたリテール金融ビジネス全体を管掌。
「とりあえずコンサル」のキャリア的な罠──「無思考」にコンサルを選ぶ20代諸君へ告ぐ
元McKパートナーのスタートアップ事業家と現シンプレクス30代執行役員に訊く、「市場価値の低いコンサル」にならないための思考法
学生時代は体育会水球部所属。新卒でP&Gへ入社。日本法人およびシンガポール法人にて複数ブランドのマーケティングをリード。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンに転職し、アソシエイト・パートナーとして、新規事業立ち上げや組織変革などに幅広く従事。日本の新しい成長の在り方に貢献したいという思いが芽生え、2019年にエクサウィザーズ入社、同年に執行役員就任。上場時のコーポレート/IPO統括責任者を経て、現在は介護/CareWiz事業責任者、グループ会社である株式会社スタジアム、株式会社エクサホームケアの代表取締役社長。
日本初の“BPaaS”を創る、 M&A×CVC戦略の裏側
VCやメガベンチャーで投資・買収経験の猛者2人が語る
早稲田大学卒。戦略系コンサルのローランドベルガーやデル等を経て、2008年リクルートに入社、新規事業開発やM&Aに従事。2012年にIndeed買収を担当、その後PMIのためアメリカに駐在、2015年からはTreatwell買収後のPMI担当としてイギリスに駐在。帰国後2017年11月よりCFO としてChatworkに入社。2019年3月取締役CFOに就任。
日本初の“BPaaS”を創る、 M&A×CVC戦略の裏側
VCやメガベンチャーで投資・買収経験の猛者2人が語る
2002年フューチャーベンチャーキャピタル入社。インフォネット取締役管理本部長、ウィルグループCVCを経て、2022年1月Chatwork入社。2023年3月に経営企画室室長 兼 Chatworkスーパーアプリファンドパートナー就任。VC6年、CVC7年、スタートアップ経営8年。
日本初の“BPaaS”を創る、 M&A×CVC戦略の裏側
VCやメガベンチャーで投資・買収経験の猛者2人が語る
株式会社ユーザベースでSPEEDA事業を推進後、独立。SaaS企業・スタートアップ分析note「企業データが使えるノート」を運営する株式会社クラフトデータを創業する。UB Venturesの外部パートナー/チーフアナリストも務める。NewsPicksやITmediaでも執筆多数。
経営戦略とアラインした、 ブランディング戦略と実行の進め方とは
10XとRABOの事例から、起業家・経営者が押さえるべき実践論を学ぶ
東京海洋大学大学院博士前期課程修了。東京大学大気海洋研究所 佐藤克文教授のもと、ペンギンやオオミズナギドリに小型センサーをつけ行動生態を調査するバイオロギング研究に従事。大学院修了後、株式会社リクルートに新卒入社し、インターネットサービスの企画やプロダクトの設計、新規事業開発を担当。2018年2月22日の猫の日に、株式会社RABOを創業。猫様と20年以上一緒におり、ショートヘアソマリ♂のブリ丸とベンガル♂のおでんと暮らしている。JPLA認定キャットケアスペシャリスト/キャットシッター資格所有。
経営戦略とアラインした、 ブランディング戦略と実行の進め方とは
10XとRABOの事例から、起業家・経営者が押さえるべき実践論を学ぶ
新卒でミクシィに入社し約3年間、アプリやECの新規事業に携わる。2014年よりYelp Japan2人目の正社員として東京エリアコミュニティマネージャーに就任し、イベント企画・運営、PRコミュニケーション等を通じてファンコミュニティを形成。2016年1月より、1人目のPRとしてメルカリに入社。サービスPR、コーポレートPR、危機管理、ファンコミュニティなど担当。2018年よりPRグループマネージャー。退職後、フリーランスを経て2020年10月より10Xに入社。社内外のコミュニケーションやカルチャー、D&I等を担当。
経営戦略とアラインした、 ブランディング戦略と実行の進め方とは
10XとRABOの事例から、起業家・経営者が押さえるべき実践論を学ぶ
2011年よりフリーランスの編集者として、サステナビリティ、テクノロジー、イノベーションの領域で活動。2015年にインクワイアを設立。編集とデザインを掛け合わせた編集デザインを実践し、領域横断的に変容を支援。NPO法人soar副代表、IDENTITY共同創業者なども務める。
Chatwork福田の戦略思考を、 Speee大塚が「事業経営論」で読み解く
日本随一のPLG実現、その裏側にあるissue特定と事業開発の手法とは
1985年、埼玉県生まれ。メディア関連事業の会社を創業し、2011年に譲渡。同年、25歳で株式会社Speee代表取締役に就任。2015年にAERAの「日本を突破する100人」に選出。Speeeは「デロイト トウシュ トーマツ 日本テクノロジー Fast50」7年連続成長企業上位ランクイン。Great Place to Work®️ Institute Japanが実施する「働きがいのある会社」ランキング上位連続受賞などがある。2020年7月、東証JASDAQ(スタンダード)上場。
Chatwork福田の戦略思考を、 Speee大塚が「事業経営論」で読み解く
日本随一のPLG実現、その裏側にあるissue特定と事業開発の手法とは
2004年伊藤忠商事に入社。インターネット関連の新規事業開発・投資業務に携わる。2013年にエス・エム・エスに入社。介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」や介護職向け求人・転職情報サービス「カイゴジョブ」などを中心とする介護領域全体を統括する。2018年に同社執行役員に就任。2020年4月よりChatworkに入社し、2020年7月に執行役員CSO兼ビジネス本部長に就いた後、2022年4月に取締役COOに就任。
上場後もJカーブ成長を実現。その突破口となる「新たな金融」の力とは
“上場ユニコーン”へと羽ばたくための成長戦略を、デット&エクイティ両面から学ぶ
早稲田大学在学中にマーケティングソリューションを提供する株式会社セールスサポートを創業し、ネオマーケティングへ売却。2009年、モルガン・スタンレー証券に入社し、投資銀行部門およびクレジットリスク管理部門で主にテクノロジー企業の資金調達や格付業務に従事。2013年、マイネットCFOに就任。ファイナンスおよびマーケティング分野を中心に事業の成長を牽引、東証マザーズに上場。その後2016年より副社長に就任し東証一部上場を実現。2019年4月、グロース・キャピタルを設立。
上場後もJカーブ成長を実現。その突破口となる「新たな金融」の力とは
“上場ユニコーン”へと羽ばたくための成長戦略を、デット&エクイティ両面から学ぶ
早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にマーケティング支援事業を行う企業を創業し、2012年上場企業に売却。2016年11月に株式会社クラウドポート(現ファンズ株式会社)を創業。
戦略コンサルとは一線を画する 「Innovation as a Service」
オープンイノベーションマーケットの創造が指し示す意味とは?
東京学芸大学卒。2015年「eiicon」事業を単独で起案創業し、パーソルグループ内新規事業として、リリースを果たす。2023年4月にMBOし、現在はeiiconの代表取締役社長として、28,000社を超える全国各地の法人が登録する日本最大級の企業検索・マッチングプラットフォーム「AUBA」、会員2万人を超える事業活性化メディア「TOMORUBA」等を運営する。現在は年間60本以上のイベントにおいて講演・コメンテーターなども務め、多くのアクセラレータープログラムのメンター・審査員としても幅広く活動。
戦略コンサルとは一線を画する 「Innovation as a Service」
オープンイノベーションマーケットの創造が指し示す意味とは?
2012年に株式会社IMJ Investment Partners(現:Spiral Ventures Pte.Ltd.)の立ち上げに参画。2015年、奥野と共にCCCグループ傘下でIMJ Investment Partners Japanの立ち上げを行い、2019年6月にSpiral Innovation Partners LLP 代表パートナーに就任。2014年頃からコーポレートベンチャリングを軸とした企業のオープンイノベーション支援を行っており、T-Venture Program、東急アクセラレートプログラム、ASICS Accelerator Program等の企画運営や、社内ベンチャー制度の企画運営、イノベーション人材の育成支援など幅広くサポート。それ以前はIMJグループにて、Webインテグレーション事業、アフィリエイトプラットフォーム事業、スマートホンアプリ事業等、複数の事業を経験。千葉大学大学院修了。福岡出身の九州男児、大学時代はダンスにのめり込む。現在の趣味はキャンプで、季節を問わず一年中キャンプを楽しんでいる。
リクルート×急成長スタートアップ、 双方の視点から見た「伸びる人材の20代の過ごし方」
事業家人材を輩出する、組織のリアルと共通項
国際基督教大学(ICU)在学中に、人材系大手エン・ジャパンの新規事業企画にてHRtech(SaaS)の企画開発・営業を担当。その後、エス・エム・エス出身者が起業した創業1年目のHRtechスタートアップで、営業兼キャリアコンサルタントに従事。全社MVPを獲得。2018年7月に、エス・エム・エス出身者が起業した創業5年目のベンチャー、株式会社ネクストビートに入社。高所得層主婦向け情報メディア事業・宿泊施設向け人材支援事業の2つの新規事業を経て、2019年8月よりX Mile株式会社のCo-Founder COOとしてのキャリアをスタート。
リクルート×急成長スタートアップ、 双方の視点から見た「伸びる人材の20代の過ごし方」
事業家人材を輩出する、組織のリアルと共通項
2011年リクルートに新卒入社後、HRメディア新規開拓営業、HRメディア商品企画、人材紹介領域の事業企画・プロダクト企画を経て、2020年より『リクルートエージェント』『リクナビ就職エージェント』『リクナビHR Tech』『リクルートダイレクトスカウト』等の複数のプロダクトをプロデューサーとして統括。仕事で実現したいことは、テクノロジーの利便性と人肌感を高次元に融合させた、これまでにないサービスを創ること。