いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

牧迫寛之

で検索した結果

株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業担当

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「Inside Sales Conference 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

牧迫寛之氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
牧迫寛之 株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業担当
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

累計調達額250億円超!急成長スタートアップの「人が辞めない」インサイドセールス組織を紐解く

ビジネスイベント
2023/8/26(土) 〜 2023/8/27(日)
牧迫寛之 株式会社LayerX 執行役員(バクラク事業担当)
大阪大学法学部卒。グリー株式会社に新卒入社し、決済・基幹システムのプロジェクトマネージャーを担当。2014年より株式会社Gunosyに参画。複数の新規事業開発を推進後、投資先であるインドネシア・ジャカルタにて事業会社で3年間のハンズオン支援。 帰国後の2018年、LayerXに参画し、2019年執行役員就任。ビジネスサイドの責任者としてバクラク事業の立ち上げを担当。

社会課題解決のカギは、 “ソフトウェア”と“仕組み”のチカラにある

LayerX・ラクスルの若き経営人材が、デジタル社会への変革ビジョンを語り合う

ビジネスイベント
2022/2/16(水) 〜 2022/2/17(木)
牧迫寛之 株式会社LayerX SaaS事業部 執行役員
大阪大学法学部卒。グリー株式会社に新卒入社し、決済システムの企画、プロジェクトマネジメントやマーケティング等に従事。 2014年より株式会社Gunosyに参画。複数の事業開発を推進後、投資先であるジャカルタにて事業会社のVPoPとして3年間のハンズオン支援。 帰国後の2018年、LayerXに参画し、2019年執行役員就任。ビジネスサイドの責任者としてLayerX インボイスの立ち上げを担当。

バクラクシリーズを利用した受取請求書の業務効率化 及び 改正電子帳簿保存法対応

経理DXを推進するバクラク請求書では手入力ゼロで受け取った請求書の会計・支払処理が終わることを目指して開発・運営を行なっています。ご利用中の企業様からは特にAI-OCRの精度、画面がサクサク動くこと(UIUX)をご評価いただいています。業務効率化を行いながら、改正電子帳簿保存法にも対応可能です。

ビジネスイベント
2022/1/17(月) 〜 2022/1/31(月)
牧迫寛之 株式会社LayerX SaaS事業部 執行役員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

リレーセッション①

ビジネスイベント
2021/10/21(木) 〜 2021/10/22(金)
牧迫寛之 株式会社LayerX DX事業部 執行役員 DX事業部 副事業部長
グリー株式会社に新卒入社し、決済システムの企画、プロジェクトマネジメント等に従事。 2014年より株式会社Gunosyに参画。新規事業開発室にて事業開発を推進後、インドネシアの投資先企業にてハンズオン支援。 2018年、LayerXに参画し、2019年執行役員就任。LayerX インボイスのビジネスサイドの責任者を務める。

すべての企業が"今"請求受取業務をデジタル化すべき理由

多くの企業で残る請求書のアナログ業務。請求書処理のために出社する経理担当の方も少なくないのではないでしょうか。一方、環境変化や技術改善などで請求書処理のデジタル化が可能になってきています。今回は、請求受取業務をデジタル化すべき理由をお話し、その過程をサポートするLayerX インボイスを紹介します。

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
牧迫寛之 株式会社LayerX DX事業部 執行役員
大阪大学法学部卒。グリー株式会社に新卒入社し、決済システムの企画、プロジェクトマネジメントやマーケティング等に従事。 2014年より株式会社Gunosyに参画。複数の事業開発を推進後、投資先であるジャカルタにて事業会社のVPoPとして3年間のハンズオン支援。 帰国後の2018年、LayerXに参画し、2019年執行役員就任。ビジネスサイドの責任者としてLayerX インボイスの立ち上げを担当。

LayerXインボイスで始める請求書受取業務のデジタル化

LayerXインボイスは「請求書処理を、手入力ゼロに」を掲げてサービス開発を爆速で進めています。 「電子化」「ペーパレス化」からもう一歩進んで、「デジタル化」することが業務効率化の鍵になります。 実際にデモや導入事例も含めて、ご説明させていただきます。