いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

ビジネスイベント

Manegy ランスタWEEK for 経理&法務

イベント情報

開催日時
2024/5/20(月) 〜 2024/5/24(金)

イベント概要

のべ4.5万人以上の管理部門ユーザーが視聴
管理部門と土業のためのビジネスメディア「Manegy」では
経理法務をメインに、管理部門に関するランチタイムウェビナーを開催します

内容は管理部門向けテックの最新動向や、法改正に関する情報、
業務のノウハウや課題解決に関する情報など様々。
各セッションのスピーカーは、そのテーマに精通したサービス提供企業の担当者が行い、
ソリューションの紹介と合わせて、管理部門が今押さえておくべき情報をわかりやすく解説します。

セッション

岡野健三

300社以上が導入!成長企業ならば取り組むべきBtoB決済改革とは ~資金繰り・未回収金の悩みも請求・回収業務の負担も全てゼロに~

新規取引先拡大で増加する請求・督促業務の時間・コストを大幅に削減する方法をお伝えします。 請求業務(与信審査・請求書発行・送付・入金管理・督促など)を全て「決済のプロ」であるクレディセゾンにお任せすることで、請求・督促業務の時間・コスト削減が可能なBtoB向け請求代行サービス「セゾンインボイス」をご紹介いたします。 全社の請求・督促業務に関係する経営陣、経理・管理部長だけでなく、1事業・1サービスの請求業務に関係する事業責任者、営業部長も必聴の内容です。

岡野健三 株式会社クレディセゾン 法人営業部 セゾンインボイス担当

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

原健二

企業資産をどう守る? クラウドシステムを活用した契約書一元管理の方法とは

企業にとって重要な資産である契約書をどのように守っていくのか。 契約書管理における様々なリスクが潜む中、企業ごとに最適な対策や管理は異なります。 鈴与株式会社は、契約書管理システム、管理台帳作成、紙書類のスキャニング、保管など契約管理にまつわる幅広いサービス展開で、300社以上のお客様に最適なソリューションをご提案してきました。 本セミナーでは、契約書を守るためのポイントと契約書一元管理方法についてご紹介します。

原健二 鈴与株式会社 データソリューション事業部 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

鈴木康士朗

事例から学ぶ! 月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決法 ~属人化しない体制構築と業務『しくみ化』の方法、教えます~

「入金消込は、担当者が頑張ってくれているからなんとかなっているよ。」 その状態、実はリスクが潜んでいます。 手作業や目視で行われていることが多く、属人化しやすいと言われている入金消込作業。件数が増えると入金パターンも複雑になり、慣れた担当者であっても正確性・処理スピードを維持するのは困難になります。故に、決算処理に遅れが出たり、滞留債権がすぐに把握できなくなったり、担当者が休むと業務が止まってしまったりなど、経営への影響も懸念されます。 そんなアナログ管理から脱却した人形町今半フーズプラント社、インボイス社などの事例を交えて、属人化しない体制構築と業務を「しくみ化」する方法をお伝えします。

鈴木康士朗 株式会社アール・アンド・エー・シー 企画本部インサイドセールス部 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

酒井智也

AIで自動化する、 新しい契約書管理体制の構築 〜契約書を最小限の工数で管理する方法とは?〜

電子契約やAIレビューによって契約業務の効率化が進んだ昨今においても、締結後の契約書管理には未だ多くの課題が残されています。 2023年末をもって宥恕期間の満了した電子帳簿保存法(電帳法)への対応を筆頭に、紙とデータが混在する契約書の適切な管理方法についてお悩みの法務ご担当者の方も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーでは会社の重要な資産である契約書を、AIを活用して最小限の工数で管理する方法について、Hubble株式会社 取締役CLO・弁護士の酒井が解説します。

酒井智也 株式会社Hubble 取締役 CLO (弁護士)

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

松場勇人

システムを導入せずに 電帳法に対応する方法とは 【必要な対応を具体的に解説!】

「電子帳簿保存法に対応したいが、まだ着手できていない」 「システムを導入せずに事務処理規程で対応したい」 「結局どこまで対応すべきか、他社の対応状況含めて知りたい」 電子取引に関するデータ保存義務化が開始された今、このようなお悩みをお持ちの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 本セミナーでは、前半パートにてシステムを導入せずに電子帳簿保存法に対応する方法について解説したのち、後半パートにて経理業務を圧倒的にラクにする「バクラク」の電子帳簿保存法対応についてご紹介いたします。 システムの導入には一長一短があり、事業・会社形態によって最適な対応方法はさまざまです。実際の業務フローと照らし合わせながら、長所と短所をわかりやすく解説するセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください!

松場勇人 株式会社LayerX バクラク事業部 電帳法対応コンサルタント

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

山本俊

~業務効率を飛躍的に向上~ 法務部の未来を変えるマターマネジメントシステムとは

法務部を取り巻く環境は、対応すべき業務範囲が多様化し、ひっ迫感がある方も多くいらっしゃる状況かと推察しております。 技術進展に伴い、業務改善を図るためのツールを導入されている企業様も増加傾向にございますが、中々、効果実感が湧かず、人員リソースが不足気味な企業様もいらっしゃるのが実情ではないでしょうか。 企業法務部は、様々な法的課題を解決するために、多くの関係者を巻き込み、多種多様なドキュメントや情報を扱う必要があります そこで今回のランチタイム法務セミナーは、海外で流行しつつある新たな法務業務の改善に繋がりえる「マターマネジメントシステム」の概念をお伝えいたします。 法務部門が取り扱う案件にまつわる情報を一元的に管理するためのソフトウェアが、マターマネジメントシステム(Matter Management System、MMS)です。 本セミナーでは、「法務部の未来を変えるマターマネジメントシステムとは」と題して、得られる効果や具体的な導入事例等を交えながら、業務改善のヒントをお伝えいたします。

山本俊 GVA TECH株式会社 代表取締役

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

渡邉裕大

属人化に立ち向かう、プロセス標準化のすすめ ~マネーフォワード経理より標準化のノウハウを大公開~

法改正により業務量が増加したり、少子化により新しい人材の確保が難しかったり、経理では今日更に業務効率化が求められています。 業務効率を叶える鍵は、プロセスの標準化ひいては脱属人化にあります。 本セッションでは、弊社経理の標準化プロジェクトを担当している実務担当者より、プロジェクトを進めるにあたり実際に直面した課題やそれにどう対応をしてたのかなどご紹介いたします。 経理に関わらずとも、属人化に悩む方にご参考になるようなお話となっております。ぜひご覧ください。

渡邉裕大 株式会社マネーフォワード 経理本部 経理3部 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

源栄公平

デジタルシフトで切り拓く郵送代節約の新時代 ~請求書のデジタル化で業務効率化とコスト削減を実現~

インボイス制度の開始、電子帳簿保存法の改正から数カ月が経ちました。 経理の皆様の中には、業務負荷が高まりお困りの方も多いのではないでしょうか? さらに、今年秋には郵便料金の値上げが予定されており、請求書等の発送コストの増加という新たな課題も発生することが予測されます。 本講演では、請求書のデジタル化で郵便料金の値上げ対策・コスト削減に加え、業務効率化までも実現する方法をお届けします。

源栄公平 株式会社インフォマート 事業推進2部 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

平田恵輔

購買業務・力技のペーパーレス化をいつまで続ける? 低コストで手軽!賢いシステム化の方法

電帳法対応でペーパーレス化が進んだ購買業務。 ですが、実態は発注担当者のExcelフル活用と転記作業による努力のたまものであって、システム化が進んだ訳ではありません。当然、運用が煩雑になった分、不正やミスのリスクが大きくなっている可能性もあります。 原因は社内で購買業務のIT投資に対するプライオリティが低いことにあります。そこで、会社としてメリットが高く、しかも低コストで手軽な「賢いシステム化の方法」をご紹介します。

平田恵輔 株式会社クレオ マーケティング室 室長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

浦川貴成

2024年のバックオフィス業務のデジタル化白書 ~隣の企業も意外と紙運用ばかり?手が届くDXのススメ~

バックオフィス業務には様々な業務があり、 その業務をデジタル化するツールも世の中には多数存在しています。 当セッションでは一部の業務に特化せずあらゆるバックオフィス業務の デジタル化について市場調査結果と合わせてご案内いたします。

浦川貴成 ピー・シー・エー株式会社 事業戦略部プロダクトマーケティングセンター 課長代理 ITコーディネータ

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

柴山龍治

経理財務部門に求められる サステナビリティー推進の役割とは

サステナブル経営の推進は、世間の注目度も高く、上場企業の問題だけではなく、中堅・中小企業にも影響を及ぼし始めています。 一方、ネットゼロ、人権問題、ネイチャーポジティブなど、サステナブル経営にかかる要請は刻々と変化し、世間からの要求、並びに取引先からの要請は、高まるばかりです。 このような状況下において、サステナブル経営を加速させるには、経理財務部門が大きな役割を担う必要があります。 しかし、経理財務部門の力が必要なテーマ(例えば、ESGデータ指標の設定や管理手法の考察など)について、サステナビリティー推進部門のみで行い、その結果、上手く推進できていない、という声をよく耳にします。 本セミナーでは、経理財務部門がサステナビリティー推進において今後求められる役割と具体的なアクション、および財務情報と非財務情報の有機的活用に向けた方法についてご紹介します。 なお、本セッションの意見等を含む内容は説明者の個人的見解であり、説明者の所属する法人の公式見解ではありません。本文の内容についてはすべて説明者の責任に帰します。

柴山龍治 日本アイ・ビー・エム株式会社 IBMコンサルティング事業本部 ビジネス・トランスフォーメーション・サービス事業部 サステナブル経営管理リード アソシエイト・パートナー

日本IBMにおいてサステナブル経営管理サービスのリーダーとして、サステナブル経営・サステナブル経営管理にかかる講演、プロジェクト、普及活動を多数実施。 加えて、会計・戦略・IT領域を中心に経理財務変革構想策定、会計システム導入、グループ経営管理の高度化、予算管理体制の再構築、決算早期化・BPR、システム監査高度化、ガバナンス強化、IFRS導入、中期経営計画策定、新規事業戦略策定、会計・IT領域PMIなどのプロジェクトにも従事。 支援業種は、製造業、小売業、サービス業、卸売。

澤田雄介

これだけは押さえたい! ハラスメントを未然に防ぐ対応策と関連部門の役割

近年、ハラスメント問題は社会的に大きな注目を集めています。特に、職場におけるパワーハラスメントやセクシャルハラスメントなどについては、労働施策総合推進法(いわゆるパワハラ防止法)の改正がなされ、2020年6月には大企業に適用、2022年4月からは中小企業にも適用されるなど、法的な責任も強化されています。 ハラスメントは、従業員の士気の低下や、企業文化・生産性に悪影響を及ぼすばかりでなく、訴訟などに発展した場合、企業の信頼を大きく損ねてしまう可能性があります。そのため、企業はこれを予防し、万が一トラブルが発生した場合には適切に対処する必要があります。 本セミナーでは、職場におけるハラスメントの種類を挙げたうえで、ハラスメントを未然に防ぐための対応策や各関連部門に求められる役割について、事例を交えて解説します。講師は、検事出身で、企業の不祥事対応、内部通報窓口やトラブル対応を多数経験し、法律事務所ZeLo・外国法共同事業にて危機管理・不祥事統括を務める澤田雄介弁護士です。

澤田雄介 法律事務所ZeLo・外国法共同事業 危機管理・不祥事統括弁護士

2011年京都大学法学部卒業、2013年慶應義塾大学法科大学院修了、同年司法試験合格。2014年検事任官。2019年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)。2019年佐藤総合法律事務所入所。2021年法律事務所ZeLo参画。主な取扱分野は、訴訟・紛争解決、危機管理、M&A、ジェネラル・コーポレート、人事労務、ベンチャー・スタートアップ法務など。

福井彰次

経産省の補正予算情報から読み解く! 省力化補助金解説セミナー

11月に補正予算の閣議決定があり、今後の各省庁の動向が見えてまいりました。 本セミナーではその中でも特に、経済産業省の省力化補助事業に焦点を当てて解説いたします。 生産性向上・省力化のための投資を行っていきたい企業様や補助金の最新情報を収集したい方は必見の内容です。 具体的には以下のテーマを中心にお話をいたします。 ①予算情報を読み解く重要性 ②補正予算で公表された新設補助金について

福井彰次 株式会社補助金ポータル 代表取締役

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小山英介

採用成功企業はもうやっている! 求職者の気持ちを掴む面接方法

ウィズコロナが一般化した今、転職市場は活況を迎え、求職者有利の売り手市場が続くことが予想されます。 この流れの中で企業の面接方法にも変化があり、辞退される企業の傾向が明確になってきています。 今回は転職エージェントだからこそ知る求職者の心を掴む面接方法について解説します。 「選考途中で辞退される」、「内定辞退で振出しに戻る」こんな悩みを抱えている担当者様、経営者様にはおすすめの内容となっております。ぜひご視聴ください。

小山英介 株式会社MS-Japan 執行役員 キャリア事業部 東京C Division長 兼 セールスマーケティング Division長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

湯上貴子

管理部門特化エージェントだからこそ知る! 総務・法務部門の「本音」の転職理由からひも解く『採用と人材定着』のカギとは?

昨今、皆さんもご存じの通り、テレワークの一般化や働き方改革の推進に伴い、総務や法務をはじめとするバックオフィスのDX化が盛んになっています。テレビやインターネットでは管理部門に関係するシステムの広告を見ない日はないですよね。 実際、コンプライアンス意識の高まりから、管理部門全体をレベルアップさせたいという声はお取引企業様からも多く聞きます。 では管理部門のレベルアップには何が必要でしょうか?3つの方法が考えられます。 1. ITの有効活用 2. 外部からの人員採用 3. 人材の定着率アップ 今回弊社からは「人材の定着率を上げる方法」と「外部からの人材採用」についてお話をさせていただきます。 管理部門特化エージェントだからこそ知る、総務・法務部門の「本音」の転職理由を紐解き、どのようにして離職は起こるのか、また人材を定着させるにはどうしたら良いのかをお伝えしたいと思います。

湯上貴子 株式会社MS-Japan JS関東事業部 MSAgent リクルーティングアドバイザー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

清水悠太

経理人材のホンネの転職理由から見た 「採用&定着強化のために気を付けるべきポイント」

本決算対応がひと息つき、賞与が支給された後のこの時期は、例年退職者の多い時期といわれています。皆さんの組織ではいかがでしたか? 経理部で良くある悩みとして「優秀な人材が採用できない」「せっかく採用しても定着しない」という声をお聞きしますが、転職する人のホンネを調査することで、人材の採用強化や定着UPにつながるいくつかのポイントが見えてきました。 今回のセッションでは、「年収相場」や「業務内容」などいくつかのポイントについてお伝えするとともに、経理人材の採用や定着を強化するためのヒントをお伝えしたいと思います。 これから組織を強化したい方や、部署の採用に関わる方に見ていただきたい内容です。

清水悠太 株式会社MS-Japan 執行役員 事業企画部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社MS-Japan