株式会社MS-Japan 執行役員、メディア・テクノロジー事業部 メディアマーケティングDivision長 兼 DRM Division長
管理部門・士業に専門特化した人材事業を展開するMS-Japanで、20年以上に渡り転職と中途採用支援に従事。同社の人材紹介、ダイレクトリクルーティングに加えて、ビジネスメディア「Manegy(マネジー)」の編集長として、管理部門・士業に役立つ仕事・キャリア・資格取得の情報発信を行い、同メディアのインタビュー企画では、CFOをはじめとした管理部門・士業の人材100名以上を取材。
※ プロフィールの引用元は「経理・財務の日 〜「いつもの業務」のその先へ。経理の強みの磨き方〜」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
経理の可能性は縦横無尽
経理の仕事は「専門性を活かして人の役に立つ」尊い仕事であり、その可能性は縦横無尽です。本講演では、現場に足を運び、ビジネスを深く理解し、数字を「見る」のではなく「読む」ことで経営に貢献する「強い経理」への道をお話しします。また専門性を軸に、経理経験をどのように市場価値へ転換し、キャリアの幅を広げていくかを、元・年商1兆円企業の経理部長を務めた税理士の西田浩氏と、管理部門向けの転職サービスを提供するMS-Japanでキャリアアドバイザーを長く経験した清水悠太氏の実体験を交えてお伝えします。
こんなテーマで話されています
賃上げVS福利厚生 従業員エンゲージメント向上に効くのはどちら?
人的資本開示も始まり、企業経営における「人」の重要性はますます高まっています。 一方で、労働人口が減少する中、専門的人材や若手人材の採用はますます難易度が高まっています。 そんななか、政府主導で賃上げ機運が高まり好待遇で雇用する企業も増えました。 以前のままでは優秀な人材の流出リスクが高まる状況も懸念され、経営者や人事部門にとって難しい局面が来ていると言えます。 この対策として、「賃上げ」はもちろん有効ですが、 なかなか踏み切れない企業も多い状況で、もう一つの対策として注目されるのが福利厚生の充実です。 従来から従業員の定着に有効とされていた福利厚生と、 物価高への対応で政府が主導する賃上げ、採用力や人材の定着に効果的なのは果たしてどちらなのか? 事前のユーザーアンケートを元に、専門家が議論していく特別講演をご用意しました。 これまでキャリアアドバイザーとして、 3,000人以上の管理部門やCFOの転職相談実績がある弊社執行役員の清水と、 賃上げにもつながる福利厚生サービスを提供する企業2社をゲストに迎えて、対談を実施します。 ぜひご視聴ください。
こんなテーマで話されています
経理人材のホンネの転職理由から見た 「採用&定着強化のために気を付けるべきポイント」
本決算対応がひと息つき、賞与が支給された後のこの時期は、例年退職者の多い時期といわれています。皆さんの組織ではいかがでしたか? 経理部で良くある悩みとして「優秀な人材が採用できない」「せっかく採用しても定着しない」という声をお聞きしますが、転職する人のホンネを調査することで、人材の採用強化や定着UPにつながるいくつかのポイントが見えてきました。 今回のセッションでは、「年収相場」や「業務内容」などいくつかのポイントについてお伝えするとともに、経理人材の採用や定着を強化するためのヒントをお伝えしたいと思います。 これから組織を強化したい方や、部署の採用に関わる方に見ていただきたい内容です。
こんなテーマで話されています
経理人材のホンネの転職理由から見た「採用&定着強化のために気を付けるべきポイント」
本決算対応がひと息つき、賞与が支給された後のこの時期は、例年退職者の多い時期といわれています。皆さんの組織ではいかがでしたか? 経理部で良くある悩みとして「優秀な人材が採用できない」「せっかく採用しても定着しない」という声をお聞きしますが、転職する人のホンネを調査することで、人材の採用強化や定着UPにつながるいくつかのポイントが見えてきました。 今回のセッションでは、「年収相場」や「業務内容」などいくつかのポイントについてお伝えするとともに、経理人材の採用や定着を強化するためのヒントをお伝えしたいと思います。 これから組織を強化したい方や、部署の採用に関わる方に見ていただきたい内容です。
清水悠太氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。