開会挨拶
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ポストCOVID-19におけるCXの未来:収益レジリエンシーを獲得するために国内企業が行うべきCX変革とは
ロシア・ウクライナ戦争の開始によるサプライチェーンの混乱と日本と諸外国の金利差による円安の進行をはじめとした複数要素に起因する物価上昇など、企業の事業を取り巻く環境は不確実性を増し、企業は想定できない変化が間断なく起こるネクストノーマル環境に対応する必要に迫られています。また、過去2~3年間で生じたマクロ環境の変化とCOVID-19の感染拡大による「新しい生活様式」の浸透は、顧客を大きく変容させました。本講演では、ポストCOVID-19における収益レジリエンシー獲得のため、なぜ企業が優先的にCX変革に取組むべきなのかを解説し、グローバルと比較した国内企業におけるCXの状況や収益レジリエンシーを強化するためのCX変革の方向性について紹介します。
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Treasure Data プロダクトアップデート
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顧客データ活用を実現する難しさと処方箋
消費者行動のデジタル化に併せて、多くの企業ではDXを進め、その成果として顧客データを獲得。この顧客データを活用しない手は無い、と経営層も業務の現場でも日々期待が高まっております。一方でデータ活用の推進を任命されたリーダーからは、組織の壁やデータ品質の壁などにより顧客データの活用が進まない、という声も。なぜ、企業レベルで顧客データを活用するのが難しいのか、そこから顧客データ活用を成功させるためのヒントに触れて参ります。
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カスタマーとエンゲージするか、カスタマーのエンゲージを促すか
音部氏が提唱するパーセプションフロー®︎・モデルは、「顧客に、どうやって売るか」ではなく「顧客が、どのように欲しくなり、満足するか」に着目したマーケティング活動の全体設計図です。顧客のパーセプション(認識、知覚)の変化にそって、それぞれの企業活動を配置することで、顧客とブランドはおのずとコネクテッドの状態を維持しやすくなるでしょう。コネクテッドカスタマーエクスペリエンスとパーセプションフロー®︎・モデルがもたらす顧客との関係性を、音部氏にご紹介いただきます。
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Treasure Data CDP × Marketo Engage の新しい価値
Treasure Data CDPとの融合でMAはより有効に機能します。本セッションでは、Marketo Engageの価値と、先行企業様のTreasure Data CDP×Marketo Engageの活用事例についてご紹介します。
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顧客の心が動く体験とは〜オールハーツのCDP活用事例〜
間断なく変化する消費者および顧客に対し、ブランドはどのようなコミュニケーションが求められているでしょうか?本講演では、複数ブランドにCDPを導入された実績を有する宮野氏をお招きし、オールハーツ・カンパニー社において、データドリブンマーケティングが一般的ではない街のパン屋が、顧客ドリブンのマーケティング体制を構築したプロセスから具体的な施策実施事例までをご紹介いただきます。自社で保持する顧客データを活用し、部門を一気通貫して顧客体験の向上を実現するために大切なことはなにかを紐解くセッションです。
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閉会挨拶
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