ご挨拶
インターネットの GDP を成長させるというミッションを持った Stripe の日本での事業展開状況および最新概況
Stripe の日本における成長・営業戦略を担う。 Stripe 入社後、Digital Native Segment Leadとして、Stripe の成長を牽引する。Stripe 参画以前は、マイクロソフトの Enterprise Commercial の Strategic Account 担当としてのパブリッククラウド、SaaS 製品を用いた戦略顧客の働き方改革、デジタルトランスフォーメーション (DX) を推進。また、スウェーデンのエリクソンにてメディア事業の日本統括としてエンターテイメント産業のトランスフォーメーションに従事し、エリクソンポートフォリオカンパニーの日本 GM を経験。 豪クイーンズランド大学卒業
オープニングキーノート
最新のフィンテックトレンド、決済トレンドや今後の展望について
Stripe の日本におけるプロダクト・開発分野を担う。 2014年にStripe日本法人を創設。以来、日本向け製品の開発や組織の拡大に尽力し、日本市場向けのプロダクト戦略を統括。 Stripe参画以前は、クックパッドでエンジニアとして従事。 東京大学にて情報理工学修士号を取得。
大企業・老舗企業の新たな挑戦ー、イノベーションを育む方法
新しいアイデアを試すこと、軌道修正すること、予想外の事態に備えること、組織が大きくなればなるほどこれらの対応は難しくなります。企業幹部が、組織的なリスク回避、脆弱なシステム、現状維持への偏見を克服し、革新的な文化を育んできた方法を紹介します。
Dell Technologies, Microsoft などでB to C、B to B双方のマーケティングを経験したのちLCCのPeach Aviationに入社。データドリブンマーケティングや事業開発を担当し2020年よりANA Xにて事業開発部門をリードしている。
大企業・老舗企業の新たな挑戦ー、イノベーションを育む方法
新しいアイデアを試すこと、軌道修正すること、予想外の事態に備えること、組織が大きくなればなるほどこれらの対応は難しくなります。企業幹部が、組織的なリスク回避、脆弱なシステム、現状維持への偏見を克服し、革新的な文化を育んできた方法を紹介します。
コンサルタント、起業を経て05年にオリックス㈱入社。 情報通信業界の顧客へのファイナンスや、与信情報サービスの提供といった新規事業の企画運営、沖縄の業務集約部門を起点とした業務の可視化や改善、グループITガバナンス部門、インサイドセールス部門を経て現職。 デジタル戦略推進室においては、Salesforceを活用した法人営業本部の業務・情報のデジタル化を推進するとともに、法人顧客向けに、電子帳簿保存法やインボイス制度等に対応し、ビジネス文書を簡単に保存・検索・共有が可能なオンラインストレージ「PATPOST」をリリース。
大企業・老舗企業の新たな挑戦ー、イノベーションを育む方法
新しいアイデアを試すこと、軌道修正すること、予想外の事態に備えること、組織が大きくなればなるほどこれらの対応は難しくなります。企業幹部が、組織的なリスク回避、脆弱なシステム、現状維持への偏見を克服し、革新的な文化を育んできた方法を紹介します。
東京大学大学院工学系研究科卒業後、日産自動車株式会社入社。R&D部門にて操安性能開発に従事。その後、国内営業に異動し、販売店支援、国内営業企画を担当。新規事業カーシェアリングサービス「e-シェアモビ」を立上げ。19年にトヨタ自動車株式会社に入社、新規事業企画を担当。顧客ヒアリングをベースとしたボトムアップ活動にて22年6月に整備設備マッチングサービス「メカコミ」を立上げ、事業運営を行う。
大企業・老舗企業の新たな挑戦ー、イノベーションを育む方法
新しいアイデアを試すこと、軌道修正すること、予想外の事態に備えること、組織が大きくなればなるほどこれらの対応は難しくなります。企業幹部が、組織的なリスク回避、脆弱なシステム、現状維持への偏見を克服し、革新的な文化を育んできた方法を紹介します。
日産自動車株式会社のシステム部門でインフラ構築、クラウド移行、業務システムの開発プロジェクトを主導。同社シリコンバレー駐在時はスタートアップとの協業や学生とのハッカソンを通じて新サービスの研究開発を経験。現在は西本Wismettacホールディングス株式会社にて新規事業開発として飲食店向けデジタルサービス「Taab」の開発に従事。Stripe を決済プラットフォームとして採用したことで、「Taab」のファーストリリースをわずか3ヶ月で実現したストーリーと今後の展望についてお話します。
急成長するスタートアップが経済の難局でも伸び続ける理由
スタートアップ企業は、少ないリソースでより多くのことを成し遂げる必要があります。移り変わる市場環境の中で、起業家や創業者たちが、少ないチームでどのようにしてプロダクトを作るのか、経営や社員のモチベーション維持の方法など、スタートアップ経営の知られざる現場や苦悩を語り合います。
デザイナー兼エンジニアとして学生時代にWeb制作会社を設立。その後旅行サービス「Travee」を創業し、2年間に渡ってバンコクに移住し事業を展開。その後国内大手旅行会社に事業売却。2016年12月にFounderの甲斐と出会いSTUDIOに参画、代表取締役に就任。現在の主な役割はブランディングとビジネス戦略。
急成長するスタートアップが経済の難局でも伸び続ける理由
スタートアップ企業は、少ないリソースでより多くのことを成し遂げる必要があります。移り変わる市場環境の中で、起業家や創業者たちが、少ないチームでどのようにしてプロダクトを作るのか、経営や社員のモチベーション維持の方法など、スタートアップ経営の知られざる現場や苦悩を語り合います。
東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券に入社、株式アナリストとして9年働いたのち、米系資産運用会社を経てボストンコンサルティンググループに転職。子どもの好き嫌いから食事作りに悩んだことを機に、2017年に同僚と共にシェアダインを創業。2018年5月より、ライフステージごとにぴったりの専門家と出会える出張料理サービスを開始。サービス開始後5年で登録シェフ4,500名を超える、日本最大級の出張シェフサービスに成長。
急成長するスタートアップが経済の難局でも伸び続ける理由
スタートアップ企業は、少ないリソースでより多くのことを成し遂げる必要があります。移り変わる市場環境の中で、起業家や創業者たちが、少ないチームでどのようにしてプロダクトを作るのか、経営や社員のモチベーション維持の方法など、スタートアップ経営の知られざる現場や苦悩を語り合います。
1991年11月、韓国生まれ。中学・高校時代にオーストラリアに留学。帰国後日本の大学受験に失敗、その翌日に貿易仲介事業を起こす。日本の大学を再受験して進学し、在学中にIT事業会社の設立。2017年に上場企業に会社の売却を経験。IT技術のコンサルタントを経て、2020年にNIMARU TECHNOLOGY(現在のoVice)を設立。
急成長するスタートアップが経済の難局でも伸び続ける理由
スタートアップ企業は、少ないリソースでより多くのことを成し遂げる必要があります。移り変わる市場環境の中で、起業家や創業者たちが、少ないチームでどのようにしてプロダクトを作るのか、経営や社員のモチベーション維持の方法など、スタートアップ経営の知られざる現場や苦悩を語り合います。
伊藤忠商事株式会社および伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を経て、2012年より伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社(ITV)にて、メルカリ、ユーザベース、Box、Muse&Co(Mixiが買収)、WHILL、TokyoOtakuMode、Fab(全損)等国内外ITベンチャーへの投資および投資先企業へのハンズオン支援に従事。 2015年3月よりセールスフォース・ベンチャーズ 日本代表に就任しSansan、freee、Visional、Goodpatch、Yappli、フレクト、Andpad、カケハシ、スタディスト等B2Bクラウド企業へ投資。2020年4月にOne Capital株式会社を創業、代表取締役CEOに就任。 慶應義塾大学経済学部卒業、マサチューセッツ工科大学にてMBA取得。 様々な企業の社外取締役も務める。
決済・財務オペレーションの最適化による収益改善の実現
適切な決済方法の提供から、不正行為や誤った決済の防止まで、決済は購買顧客体験の中核をなすものです。消費者向け決済の最新トレンドと、収益を増やしブランドロイヤリティを高める決済・財務オペレーションの最適化による収益改善方法について、Stripe のエキスパートがご紹介します。
明治大学経営学部を卒業後、電通国際情報サービスに入社、大手企業の基幹会計システム導入の経験を積む。 その後リクルートに入社、新規事業の業務に従事し、組織マネジメント・サービス企画・BPRなどに携わり、2016年1月にChatworkに開発本部長として入社。2020年7月に執行役員CTO兼開発本部長に就いた後、2023年3月に執行役員CTOに就任。
決済・財務オペレーションの最適化による収益改善の実現
適切な決済方法の提供から、不正行為や誤った決済の防止まで、決済は購買顧客体験の中核をなすものです。消費者向け決済の最新トレンドと、収益を増やしブランドロイヤリティを高める決済・財務オペレーションの最適化による収益改善方法について、Stripe のエキスパートがご紹介します。
株式会社オールコネクトに新卒入社、コールセンターを経験し、情報システム部門に異動後、マネージャーを経て本部長に昇格。現在はグループ全体のシステムを統括。
“決済体験”が“顧客体験”である理由
ユーザーが離脱しない決済フォームの作成や、提供する決済手段、不正利用の防止まで…。決済体験は、ユーザーの顧客体験を左右する最も重要な要素の一つとなっています。決済のPDCAを通じて収益を増やす方法、優れた決済体験の構築について、Stripe が世界中から集めた最新トレンドをもとにお話します。
大手IT企業でシステムエンジニアを務めた後、ビジネットシステムに入社。店舗POSシステムや販売管理システムをASPで提供し、eコマースサイト企画開発にも従事。2015年からデマンドウェアのコマースアプリケーション(現・Salesforce Commerce Cloud)に注目し、同製品を中心とした開発で実績を重ねる。特にオーダーマネジメントシステムの開発に注力し、自社サービスとして展開。2021年、ビジネットシステムのアクセンチュアへの参画後は、eコマース領域を中心に企業のビジネス成長を支援している。
Stripe によるパートナーセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
関西学院大学卒業後、三井住友カードに入社。約10年間のカード会員・加盟店営業を経た後、加盟店ビジネスの企画・開発を担当し現在に至る。 日本のキャッシュレスのトップランナーとしてマーケットを開拓してきた三井住友カードの中で、加盟店ビジネスの中心的な役割を担い、斬新なプロダクトの開発を牽引。2015年より、決済プラットフォーム構想に着手。 決済端末からネットワークまで、ペイメントに必要な機能をオールインワンで提供する決済プラットフォーム「stera」をリリース。常に業界に新たな風を吹き込んでいる。
Stripe によるパートナーセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1985年慶応義塾大学卒業。同4月株式会社ジェーシービー入社。海外展開戦略立案、第一次国際システムの構築、マルチメディア推進事業プロジェクト統括、新規ビジネスの開発、現行基幹システム構築プロジェクト統括等に従事したのち、2009年ブランド事業部門長として海外事業全般に加え、国内ライセンスビジネス及びマーケティング事業を担当、株式会社ジェーシービー・インターナショナル社長を兼務。加えて2017年R&D機能強化に向けて新設されたイノベーション統括部を担当。2020年より加盟店事業統括部門長および、イノベーション統括部を担当。2006年取締役就任、2010年取締役兼常務執行役員、2018年取締役兼専務執行役員に就任。
Stripe によるパートナーセッション
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カリフォルニア州立大学国際学部卒業後、2004年トヨタ自動車海外営業部門に入社。米国MBA取得を経て、2011年Amazon Japanでプロダクトマネージャーを務め、電子書籍ビジネス”Kindle”の日本立ち上げやファッション事業部のマーチャントビジネスに参画。2014年Google Japanに入社、事業開発本部長として日本の広告・リテール・自動車業界で数多くのパートナーシップを締結。2021年Shopify Japanに入社、カントリーマネージャーに就任
インターネット経済の現在と未来について、Stripe と各界の日本のトップランナーによるパネルディスカッション
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経済学者・データ科学者・事業家・タレント。専門は、データ・アルゴリズム・ポエムを使ったビジネスと公共政策の想像とデザイン。ウェブビジネスから教育・医療政策まで幅広い社会課題解決に取り組み、多くの企業や自治体と共同研究・事業を行う。混沌とした表現スタイルを求めて、報道・討論・お笑い・ファッションなど様々な動画・出版の企画や出演、制作にも関わる。著書に『22世紀の民主主義:選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』など。
インターネット経済の現在と未来について、Stripe と各界の日本のトップランナーによるパネルディスカッション
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1977年生まれ、長崎県出身、2000年に早稲田大学第一文学部卒業。同年4月にテレビ東京に入社。 テレビ東京ではワールドビジネスサテライトや日経プラス10、池上彰の選挙特番など、経済番組や報道番組を中心に担当。2021年3月末にテレビ東京を退社しフリーに。また同年5月に自身を代表とし、健康情報やサービスを提供する新会社「Wellness Me」を起業。その活動の幅を広げている。
インターネット経済の現在と未来について、Stripe と各界の日本のトップランナーによるパネルディスカッション
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競馬騎手養成学校、競走馬の育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社を経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業績の回復を機に退任後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業(現任)。同社ではグロースキャピタル「THE FUND」を通じて、レイターステージのスタートアップに対する投資活動に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。