99%の人は理解できない。 アトモス代表 本明氏はなぜ“熱狂的トレンド”を見抜けたのか
今や世界にその名を轟かせるスニーカーショップ「atmos」創立者 本明秀文氏。 一代で築き上げたそのビジネスセンス、売れ筋を見抜く感覚はどのように磨かれているのか。 圧倒的な情報量とその感度で、世の中の動きを予測しビジネスに転換する本明氏の思考を、日頃から交流の深い光文社 杉本氏と共に探ります。 このセミナーから何かを得ることができる人は、次のカルチャーを作ることができるかもしれません。
1968年生まれ。米フィラデルフィアの大学を卒業後、商社に2年間勤務。96年、テクストトレーディングカンパニーを設立し、裏原宿にスニーカーの並行輸入店「チャプター」を開く。 現在「アトモス」をはじめ、「アトモス ピンク」や「トーキョー23」などを運営。
99%の人は理解できない。 アトモス代表 本明氏はなぜ“熱狂的トレンド”を見抜けたのか
今や世界にその名を轟かせるスニーカーショップ「atmos」創立者 本明秀文氏。 一代で築き上げたそのビジネスセンス、売れ筋を見抜く感覚はどのように磨かれているのか。 圧倒的な情報量とその感度で、世の中の動きを予測しビジネスに転換する本明氏の思考を、日頃から交流の深い光文社 杉本氏と共に探ります。 このセミナーから何かを得ることができる人は、次のカルチャーを作ることができるかもしれません。
2013年に株式会社光文社に新卒入社。月刊誌の編集、書籍・雑誌の販売担当を経て、2020年よりノンフィクション編集部にて編集業務に従事。小説以外のジャンルを扱う部署で、ビジネス書やエッセイ、実用書などを担当。atmos創業者・本明秀文氏と書籍の制作を進行中。
共感と熱狂を生む「きっかけ作り」の秘訣とは?
30秒で小説の魅力を発信しリバイバルヒットのきっかけを作る小説紹介クリエイターけんご氏と、全ての生活者に対し難しい法律を知るきっかけを作るYouTuber岡野タケシ弁護士。 興味のないもの、一見ハードルの高いものを、どのようなアプローチで魅せているのか?コンテンツ作りの秘訣を探ります。
高校卒業後、渡米。10 年間のフリーター生活を経て、28 歳で司法試験に合格。 単身でアトム東京法律事務所を設立。 多くのテレビドラマの法律監修や情報番組のコメンテーターを担当するなどマルチに活躍。 また法律や時事ニュースなどの動画配信でYouTubeやTikTokにて高い人気を誇り、 YouTubeチャンネル登録者数は100万人、TikTokフォロワーは52万人となっている。 実績 ・YouTube国内ショート動画クリエイターランキング第1位(2021) ・TikTok CREATOR AWARD ティーチャー部門 最優秀賞(2021)
共感と熱狂を生む「きっかけ作り」の秘訣とは?
30秒で小説の魅力を発信しリバイバルヒットのきっかけを作る小説紹介クリエイターけんご氏と、全ての生活者に対し難しい法律を知るきっかけを作るYouTuber岡野タケシ弁護士。 興味のないもの、一見ハードルの高いものを、どのようなアプローチで魅せているのか?コンテンツ作りの秘訣を探ります。
1998年生まれ。2020年11月末からSNSを使った小説紹介を始め、一年間で25万人以上のフォロワー数を獲得。紹介した作品が10万部以上の重版を記録したこともある。大学一年生の頃に『白夜行/東野圭吾 著』を読んだことから読書の魅力に気づいた。読書歴は5年。主にTikTokとInstagramを使って小説紹介をしており、現在は紹介だけではなく、小説の執筆活動もしている。
街・地域における企業の存在意義とは?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
街・地域における企業の存在意義とは?
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【漫画×経営】感情とロジックは交差するのか?
多くの読者の感情を揺さぶる人気漫画作品と、多くのビジネスパーソンに感銘を与える優れた企業経営には共通する「何か」があるのではないか? 本セッションでは、編集者として『ドラゴン桜』や『宇宙兄弟』など多くヒット作品を生み出してきたコルク代表 佐渡島 庸平氏と、漫画好きを公言しマンガサービス「アル」を提供する“けんすう”ことアル代表取締役 古川健介氏が対談。 実業家や起業家としても活躍するお二人の会話から、"漫画と経営"の交差する場所を探ります。
2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。従来の出版流通の形の先にあるインターネット時代のエンターテインメントのモデル構築を目指している。
【漫画×経営】感情とロジックは交差するのか?
多くの読者の感情を揺さぶる人気漫画作品と、多くのビジネスパーソンに感銘を与える優れた企業経営には共通する「何か」があるのではないか? 本セッションでは、編集者として『ドラゴン桜』や『宇宙兄弟』など多くヒット作品を生み出してきたコルク代表 佐渡島 庸平氏と、漫画好きを公言しマンガサービス「アル」を提供する“けんすう”ことアル代表取締役 古川健介氏が対談。 実業家や起業家としても活躍するお二人の会話から、"漫画と経営"の交差する場所を探ります。
2006年にリクルート入社、2009年ハウツーサイトのnanapiを運営する株式会社ロケットスタートを創業。2014年からKDDIグループにM&Aされ、2018年アルを創業。
”直感的に良い”の正体とは?
素敵な洋服をつい手に取ったり、瞬間的”いいな”と感じて恋に落ちたり、目の前にあるアート作品を”好き"と思う感情を「直感」と呼ぶ。その直感的に”良い”とされるものは、一体なんなのか。 本セッションでは、もっとも審美眼に優れたベネッセ直島アートプロジェクトや、金沢21世紀美術館特任館長など務める秋元雄史氏と、脳内情報処理をベースとした、直感的な感性から絵の好みを推定する脳研究を行う近添淳一氏に、「直感的に良い」の仕組と、養い方について聞きます。
東京藝術大学名誉教授、練馬区立美術館館長、金沢21世紀美術館特任館長、国立台南大学栄誉教授。1955年生。東京藝術大学美術学部卒業。1991年からベネッセアートサイト直島のアートプロジェクトに携わる。2004年より地中美術館館長、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターを兼務。2007年4月〜2016年3月金沢21世紀美術館館長。2015年4月〜2021年3月東京藝術大学大学美術館館長・教授。2017年4月〜練馬区立美術館館長。主なプロジェクト、展覧会は、「直島家プロジェクト」、「地中美術館」、「直島スタンダードⅠ、Ⅱ」(直島・香川)、「金沢アートプラットホーム2008」、「金沢・世界工芸トリエンナーレ」(金沢、台湾)、「工芸未来派」(金沢、ニューヨーク)、「ジャポニズム2018『井上有一』展」(パリ、アルビ・フランス)、「あるがままのアート 人知れず表現し続ける者たち」展(東京・日本)、「井上有一展」(北京、上海・中国)等。2021年から、北陸三県を跨ぐ工芸祭『GO FOR KOGEI』、『クタニズム』をディレクション。著書には『アート思考』プレジデント社、『直島誕生』ディスカバリー21など。
”直感的に良い”の正体とは?
素敵な洋服をつい手に取ったり、瞬間的”いいな”と感じて恋に落ちたり、目の前にあるアート作品を”好き"と思う感情を「直感」と呼ぶ。その直感的に”良い”とされるものは、一体なんなのか。 本セッションでは、もっとも審美眼に優れたベネッセ直島アートプロジェクトや、金沢21世紀美術館特任館長など務める秋元雄史氏と、脳内情報処理をベースとした、直感的な感性から絵の好みを推定する脳研究を行う近添淳一氏に、「直感的に良い」の仕組と、養い方について聞きます。
東京大学医学部卒、同大学院修了、医学博士。 同大学リサーチフェロー、特任助教、助教、特任講師、トロント大学博士研究員、コーネル大学博士研究員を経て2016年4月から生理学研究所・生体機能情報解析室・准教授。 2021年4月から、(株)アラヤ・研究開発部・チームリーダー。また、2021年10月より、学術変革領域研究(B)「情動情報解読による人文系学問の再構築」領域代表を務める。
デザインのちからで、企業をどこまで変えられるのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
デザインのちからで、企業をどこまで変えられるのか?
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世界を魅了する日本のカルチャーブランドとは
渋谷のストリートを制した「VANQUISH」創設者であり、世界から注目を集めるコンテンツ「#FR2」の仕掛け人、せーの代表の石川氏と、ハイプビーストジャパン元社長、現ファッション特化のNFTマーケットプレイスを提供するKREATION COOの和島氏が対談!世界を魅了するカルチャーの本質とはなにか?日本発のブランドはどのように世界を熱狂させることができるのか?お話しを伺います。
1975年生まれ、静岡県出身 株式会社せーの代表取締役 2000年起業。 2004年ファッションブランド「VANQUISH」創設。 2010年ジャパンファッションウィーク(JFW)に109ブランドとして史上初めて参加し、コレクションをショー形式で発表。 時を経て2016年、Instagramから始まり世界から注目を集めるコンテンツ「#FR2」の仕掛け人。
世界を魅了する日本のカルチャーブランドとは
渋谷のストリートを制した「VANQUISH」創設者であり、世界から注目を集めるコンテンツ「#FR2」の仕掛け人、せーの代表の石川氏と、ハイプビーストジャパン元社長、現ファッション特化のNFTマーケットプレイスを提供するKREATION COOの和島氏が対談!世界を魅了するカルチャーの本質とはなにか?日本発のブランドはどのように世界を熱狂させることができるのか?お話しを伺います。
1974年生まれ。アメリカ・アリゾナ州立大学建築学部卒業後、広告代理店、サザビーリーグ、楽天を経て、2014年にはディレクターとしてファーフェッチジャパンの立ち上げに従事。ハイプビーストジャパンが日本で法人化された2019年3月15日付で、同社のマネージングディレクターに就任。2021年3月より現職。
令和時代の価値観と多様性のカタチ
Z世代が時代の中心へと移りかわろうとしている今、彼/彼女達は普段何を考えて選択行動をとり、どのようなことに関心があるのでしょうか。 私たちの時代からはさらにアップデートされた教育の中で醸成された価値観には、どのような「常識」が備わっているのでしょうか? 本セッションでは、クリエイティブディレクター辻愛沙子氏とファッション分野でアートディレクションを中心に活躍するエル氏が令和時代の価値観、多様性の形について議論します。
社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の二つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。 2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より報道番組 news zero にて水曜パートナーとしてレギュラー出演し、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。
令和時代の価値観と多様性のカタチ
Z世代が時代の中心へと移りかわろうとしている今、彼/彼女達は普段何を考えて選択行動をとり、どのようなことに関心があるのでしょうか。 私たちの時代からはさらにアップデートされた教育の中で醸成された価値観には、どのような「常識」が備わっているのでしょうか? 本セッションでは、クリエイティブディレクター辻愛沙子氏とファッション分野でアートディレクションを中心に活躍するエル氏が令和時代の価値観、多様性の形について議論します。
ファッション分野におけるアートディレクションを中心に活動。 2021年、およそ5年率いたブランドの総合ディレクターを退任し独立。 現在、月に七日間ひらく古着屋「HAND」を主宰し、商品プロデュースやアートディレクションなどを行う。
老舗企業が語る“100年、200年も選ばれ続ける秘訣”とは?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
老舗企業が語る“100年、200年も選ばれ続ける秘訣”とは?
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サウナブームの「熱波」はどこまで届くのか
施設リニューアルや銭湯のリノベーション、そして個室サウナの新設など、2022年はまさに空前の「サウナブーム」と言えます。そんなサウナブームに合わせて、個人や企業ができることとは?ブームの「熱波」は今後どこに向かうのか。流行のサウナシーンにおいて、「熱波師」という職業を確立させたアイドル兼熱波師 鮭山未菜美氏と、過熱するサウナシーンに合わせ飲料「からだにユーグレナ」でのコラボ企画を推進するユーグレナ北見氏、そしてさまざまな企業のサウナ部で結成され組成する「JAPAN SAUNA-BU ALLIANCE」の共同代表川田氏(コクヨ)が、サウナシーンのいまと今後を徹底解剖!
2019年に株式会社ユーグレナに入社。これまでは下着や化粧品、IT企業などで勤務。現在は食品・化粧品・バイオ燃料・遺伝子解析・新事業領域など、企業・事業全般の広報領域を統括。2020年に供給開始したバイオ燃料は、陸・海・空での導入の広報面で従事。2022年1月に「からだにユーグレナのサウナプロジェクト」を始動。入浴後においしくからだにユーグレナを飲む「ユー活」を推進中。
サウナブームの「熱波」はどこまで届くのか
施設リニューアルや銭湯のリノベーション、そして個室サウナの新設など、2022年はまさに空前の「サウナブーム」と言えます。そんなサウナブームに合わせて、個人や企業ができることとは?ブームの「熱波」は今後どこに向かうのか。流行のサウナシーンにおいて、「熱波師」という職業を確立させたアイドル兼熱波師 鮭山未菜美氏と、過熱するサウナシーンに合わせ飲料「からだにユーグレナ」でのコラボ企画を推進するユーグレナ北見氏、そしてさまざまな企業のサウナ部で結成され組成する「JAPAN SAUNA-BU ALLIANCE」の共同代表川田氏(コクヨ)が、サウナシーンのいまと今後を徹底解剖!
全国50以上のサウナ施設で毎日アウフグースしているAufgussProfessionalTeam所属アウフギーサー。 サウナ専門YouTube「サウナ女子おしゃけ」と、音・香り・タオルの舞・風にこだわった明日の活力になるアウフグースでサウナ界を盛り上げるべく奮闘中!!
サウナブームの「熱波」はどこまで届くのか
施設リニューアルや銭湯のリノベーション、そして個室サウナの新設など、2022年はまさに空前の「サウナブーム」と言えます。そんなサウナブームに合わせて、個人や企業ができることとは?ブームの「熱波」は今後どこに向かうのか。流行のサウナシーンにおいて、「熱波師」という職業を確立させたアイドル兼熱波師 鮭山未菜美氏と、過熱するサウナシーンに合わせ飲料「からだにユーグレナ」でのコラボ企画を推進するユーグレナ北見氏、そしてさまざまな企業のサウナ部で結成され組成する「JAPAN SAUNA-BU ALLIANCE」の共同代表川田氏(コクヨ)が、サウナシーンのいまと今後を徹底解剖!
「サウナのある暮らしの実現を通して世界中の人々をととのわせる」働く人や学ぶ人へユニークな価値を届け続けるコクヨの一員として活動中。 5歳からサウナデビューし、自宅の風呂よりも全国の銭湯やサウナに通う日々を送る。 建築士として企業のオフィス構築などを手掛ける中、サウナが働く人や企業にもメリットが多い事に気づき社内に「サウナ部」を創設し、企業サウナ部ブームの礎を築いた。 サウナのある暮らしの実現へ向けて「利用者目線×設計者目線」を軸に企画から設計、イベントやプロモーションなど、様々なイベントや活動を行なっている。 特技はいつでもどこでも汗をかきととのう事ができること。
行動経済学が教える“使える販促・使えない販促”
私たちは、溢れかえる情報を得ながら、吟味することもあれば、何気なく、時として説明できない選択もすることがあります。どのような場合に人は合理的、もしくは非合理的に行動するのか?本セミナーでは、行動経済学、統計科学、機械学習の分野において、日本を代表する研究者である慶應義塾大学経済学部教授 星野氏と、政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とする株式会社JX通信社 松本氏がインサイトを紐解きます。
慶應義塾大学経済学部教授。慶應義塾大学経済研究所所長を兼務。現在、行動経済学会会長、応用統計学会・行動計量学会・計算機統計学会・マーケティングサイエンス学会の理事。また2017年から国内のAI研究の中核研究施設である理化学研究所AIPセンター経済経営情報融合分析チームリーダーを兼任。NTTドコモ、マネーフォワード、サイバーエージェント、ヤフー研究所の技術顧問をはじめ、企業顧問や共同研究多数。2020年には学知とデータ分析によるコンサルテーションを提供する(株)エコノミクスデザインを設立し取締役。
行動経済学が教える“使える販促・使えない販促”
私たちは、溢れかえる情報を得ながら、吟味することもあれば、何気なく、時として説明できない選択もすることがあります。どのような場合に人は合理的、もしくは非合理的に行動するのか?本セミナーでは、行動経済学、統計科学、機械学習の分野において、日本を代表する研究者である慶應義塾大学経済学部教授 星野氏と、政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とする株式会社JX通信社 松本氏がインサイトを紐解きます。
1984年生まれ。龍谷大学法学部卒業後、データサイエンスの重要性を痛感し、多摩大学大学院で"学び直し"。その後、デジタルマーケティング、消費者インサイト等の業務に携わり、現在は「データインテリジェンスの力でより豊かで安全な社会を創る報道機関」を目指す報道ベンチャーJX通信社にてマーケティング全般を担当している。政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とし、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌にも登場している。