「グローバル・スタートアップ拠点都市福岡への期待とメッセージ」
グローバル・スタートアップ拠点都市として、目指すべき『シン・キュウシュウ』とは?
1937年東京都生まれ。1960年早稲田大学卒業後、ソニー入社。主に欧州での海外事業に従事。オーディオ事業部長、コンピュータ事業部長、ホームビデオ事業部長など歴任した後、1995年社長就任。以後10年に渡りソニー経営のトップとしてソニー変革を主導。退任後、2006年9月にクオンタムリープ株式会社を設立。大企業変革支援やベンチャー企業の育成支援活動を行う。NPO法人アジア・イノベーターズ・イニシアティブ理事長。社会運動「アドベンチャービレッジ」村長。2020年4月より現職。『日本大転換』(幻冬舎新書)、『日本進化論』(幻冬舎新書) 他
「グローバル・スタートアップ拠点都市福岡への期待とメッセージ」
グローバル・スタートアップ拠点都市として、目指すべき『シン・キュウシュウ』とは?
慶應義塾大学 環境情報学部教授、ヤフー株式会社 CSO(チーフストラテジーオフィサー) データサイエンティスト協会理事。マッキンゼーを経て、 2008年からヤフー。 前職のマッキンゼーではマーケティング研究グループのアジア太平洋地域中心メンバーの一人として幅広い商品・事業開発、ブランド再生に関わる。ヤフーでは2012よりCSO。途中データ及び研究開発部門も統括。2016より慶応義塾SFCでデータサイエンスを教え、2018秋より現職(現兼務)。イェール大学脳神経科学PhD。内閣府CSTI基本計画専門調査会委員、同 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会 副座長などデータ×AI時代での変革をテーマにした政府委員を多く務める。著書に『イシューからはじめよ』(英治出版、2010)、『シン・ニホン』(ニューズピックス、2020)。
成熟企業もスタートアップも 『アドベンチャリング!』
九州地域の成熟企業が取り組むべき、攻めのDX(ビジネスモデル変革)とは?
名古屋大学経済学部卒業。米スタンフォード大学MBA取得。 ブラザー工業にて海外向けマーケティング、スワロフスキー・ジャパンにて新規事業担当のマネージャーを務めた後、シリコンバレーでハイテク系コンサルティング会社を設立。YahooやNetscape, Sony, Panasonicなどを顧客とし日米間のアライアンスや技術移転等に従事。1999年にネットイヤーグループのMBOに参画し、2000年より現職。
市長対談
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中小企業の“新”成長戦略
・創立80年を越える成熟企業は、如何にして”非連続”な新事業を生み出し成功してきたか。 ・世界とビジネスをしない中小企業に未来はない! ・日本企業の世界展開に伴走して10年、その経験と課題、これからのチャンスを語る。
福岡県出身、早稲田大学政経学部を卒業後、三菱重工に入社。 湾岸再開発や、廃棄物プラントの営業を経験。その後、シティバンクに入社し、公開企業経営者の資産運用業務を行う。その後、家業である株式会社三松に入社。2001年、常務取締役、2010年7月に代表取締役社長に就任。 2017年 経済産業省「地域未来牽引企業」選定 2018年 経済産業省「スタートアップ・ファクトリー構築事業」採択 「三松は、半導体装置からコインパーキングまで様々な機械装置の部品加工や組立を1個から数千個の単位で製作を行う小ロット製造代行サービス会社である」
中小企業の“新”成長戦略
・創立80年を越える成熟企業は、如何にして”非連続”な新事業を生み出し成功してきたか。 ・世界とビジネスをしない中小企業に未来はない! ・日本企業の世界展開に伴走して10年、その経験と課題、これからのチャンスを語る。
青山学院大学経済学部卒業。1990年4月金子コード株式会社入社。1994年シンガーポール現地法人のKANEKO(ASIA)PTE.,LTDの初代社長に就任。以来、中国生産拠点の金子電線電訊(蘇州)有限公司と併せた海外事業の責任者としてグローバル営業・経営に従事。2005年代表取締役社長に就任。2013年JSAのワインエキスパート資格取得。2020年一般財団法人ノーベル・サステナビリティ・トラスト・ジャパン理事長就任。
中小企業の“新”成長戦略
・創立80年を越える成熟企業は、如何にして”非連続”な新事業を生み出し成功してきたか。 ・世界とビジネスをしない中小企業に未来はない! ・日本企業の世界展開に伴走して10年、その経験と課題、これからのチャンスを語る。
1965年 神戸市生まれ。同志社大学卒業 1991年、情報サービス会社にてフランチャイズ(以下FC)支援事業に参画。支援したFC本部7社を株式上場に導く。 1995年、株式会社プライム・リンク(現、JFLAホールディングス)創業。日本全国に直営、FC加盟店舗を数多く展開。2001年、ナスダックジャパン(現ジャスダック)に株式上場。 2006年、同社代表を退任後、株式会社アセンティア・ホールディングス創業。FC先進国アメリカの最先端のFCノウハウを習得。 2010年、シンガポールに現地法人を設立。Assentia Holdings Pte Ltd シンガポールを拠点に、日本企業のASEAN進出に関する総合支援を中心に活動中。
中小企業の“新”成長戦略
・創立80年を越える成熟企業は、如何にして”非連続”な新事業を生み出し成功してきたか。 ・世界とビジネスをしない中小企業に未来はない! ・日本企業の世界展開に伴走して10年、その経験と課題、これからのチャンスを語る。
ソニーに入社後、シンガポールに駐在し東南アジア地域の資材購買を担当。ソニー本社でネット事業系カンパニーの新事業開発室長や、ソニー・ミュージックのライフスタイル系事業戦略を担当後、アサヒビールとJVを設立し代表取締役に就任。同社と旧ソニープラザなど6社でMEBOを行い、スタイリングライフ・ホールディングスを設立、コーポレートオフィサーに就任。その後、クオンタムリープにて成長コンサルティング事業を統括しエグゼクティブ・ パートナー等を歴任。2011年、新しい成長事業の共創支援を行うコンセラクスを設立し代表取締役に就任。同年、GIエクイティパートナーズに資本参加し取締役に就任。同社にてリアルフリート(現amadana)をバイアウトし取締役副会長に就任。2013年、IoT時代のサービス事業を共創するキュレーションズに資本参加し取締役会長に就任。2017年、人生100年時代の事業共創に取り組むSUNDREDを共同設立し取締役に就任(2019年より新産業共創スタジオ事業を展開)、2017年、FFGベンチャービジネスパートナーズのシニアアドバイザーに就任。2019年、九州オープンイノベーションファンドの投資委員に就任。その他、複数のベンチャー企業の役員やアドバイザーも務めるなど、企業や組織を越えて「顧客起点・社会起点のオープンイノベーション」に取り組んでいる。 青山学院大学理工学部卒、MIT Sloan School MBA (Sloan Fellow).
成熟企業のビジネストランスフォーメーションのあり方
(1) 取り組むべきビジネス・トランスフォーメーション概論 ・トランスフォーメーションが求められる概況 〜アフターコロナ、アフターデジタル、顧客の価値観・行動の変化 ・デジタル・トランスフォーメーションの本質 〜デジタル化は手段、目的が重要 ・実施すべきは新規事業ではなく、ビジネス・トランスフォーメーション (2) 成熟企業のビジネス・トランスフォーメーション:実践者とのパネル・ディスカッション ・ビジネス・トランスフォーメーションにまさに取り組もうとしている企業の担当者から取り組みの姿勢や苦労をお聞きする - ビジネス・トランスフォーメーションの必要性 - ビジョン、ミッション:目指すべき世界観 - イノベーションの阻害要因と、どうやってそれをクリアしていくか - 取り組みを始めてみての苦労や得られている実感
専修大学経営学部卒業後、曙ブレーキ工業㈱入社。昭和59年チョープロに入社し、平成6年代表取締役就任。 ㈱エネライフ長崎代表取締役。(有)kuriya代表取締役、長崎ソーラーエナジー(同)代表社員、長崎地域電力㈱代表取締役も務める。
成熟企業のビジネストランスフォーメーションのあり方
(1) 取り組むべきビジネス・トランスフォーメーション概論 ・トランスフォーメーションが求められる概況 〜アフターコロナ、アフターデジタル、顧客の価値観・行動の変化 ・デジタル・トランスフォーメーションの本質 〜デジタル化は手段、目的が重要 ・実施すべきは新規事業ではなく、ビジネス・トランスフォーメーション (2) 成熟企業のビジネス・トランスフォーメーション:実践者とのパネル・ディスカッション ・ビジネス・トランスフォーメーションにまさに取り組もうとしている企業の担当者から取り組みの姿勢や苦労をお聞きする - ビジネス・トランスフォーメーションの必要性 - ビジョン、ミッション:目指すべき世界観 - イノベーションの阻害要因と、どうやってそれをクリアしていくか - 取り組みを始めてみての苦労や得られている実感
福岡県北九州市出身 平成16年第8回RoboCup世界大会(ポルトガル/リスボン)に参加、僅か13歳で準優勝。 長崎大学工学研究科へ進学後、主にドローンなどを使った災害時におけるシステムの研究・開発を行う。 大学院在学中に (旧)株式会社レボーン(AI全般)を創業、代表取締役社長就任。 平成30年12月 株式会社レボーン(知覚AI)代表取締役就任。 現在長崎大学大学院博士後期課程在籍中。
成熟企業のビジネストランスフォーメーションのあり方
(1) 取り組むべきビジネス・トランスフォーメーション概論 ・トランスフォーメーションが求められる概況 〜アフターコロナ、アフターデジタル、顧客の価値観・行動の変化 ・デジタル・トランスフォーメーションの本質 〜デジタル化は手段、目的が重要 ・実施すべきは新規事業ではなく、ビジネス・トランスフォーメーション (2) 成熟企業のビジネス・トランスフォーメーション:実践者とのパネル・ディスカッション ・ビジネス・トランスフォーメーションにまさに取り組もうとしている企業の担当者から取り組みの姿勢や苦労をお聞きする - ビジネス・トランスフォーメーションの必要性 - ビジョン、ミッション:目指すべき世界観 - イノベーションの阻害要因と、どうやってそれをクリアしていくか - 取り組みを始めてみての苦労や得られている実感
1997年(株)ウォータースタジオ入社。大手企業へのライフスタイルマーケティング、コンセプトメイクのプロジェクトを多数経験した後、2002年ソニー(株)入社。ネットワークサービスの立上げ、要素技術のモバイル活用の企画を担当し、2007年ブランドデータバンク事業に参画。2010年(株)マクロミルに事業譲渡後、 (株)リアルフリートにてamadanaのマーケティングを主管。 2013年キュレーションズ株式会社を設立。大手企業の出島戦略の伴走を行い、新事業創出を60件以上経験し、現在に至る。
成熟企業のビジネストランスフォーメーションのあり方
(1) 取り組むべきビジネス・トランスフォーメーション概論 ・トランスフォーメーションが求められる概況 〜アフターコロナ、アフターデジタル、顧客の価値観・行動の変化 ・デジタル・トランスフォーメーションの本質 〜デジタル化は手段、目的が重要 ・実施すべきは新規事業ではなく、ビジネス・トランスフォーメーション (2) 成熟企業のビジネス・トランスフォーメーション:実践者とのパネル・ディスカッション ・ビジネス・トランスフォーメーションにまさに取り組もうとしている企業の担当者から取り組みの姿勢や苦労をお聞きする - ビジネス・トランスフォーメーションの必要性 - ビジョン、ミッション:目指すべき世界観 - イノベーションの阻害要因と、どうやってそれをクリアしていくか - 取り組みを始めてみての苦労や得られている実感
エンジニアとして、PHP/HTML/CSSのマークアップ言語によるWebサイトの制作、SEOエンジニアリング、アクセス解析アナリストを経験した後、IT領域の技術/潮流をベースとしたエスタブリッシュ企業向けのコンサルタントを経て、複数のIT企業にて、Web/アプリ系、O2O系、IPライツ系、コンテンツ系、D2C系の新規事業立ち上げに注力。経営、経営戦略から、マーケティング、事業開発、広報/PR、人事まで、事業および会社立ち上げに関する業務を幅広く経験。また、シードフェーズのベンチャーの立ち上げへの参画や経営戦略・組織戦略・PR戦略へのアドバイザリー、メンター、顧問、ハンズオン支援型のエンジェル投資、アクセラレーションプログラムのメンターも手がける。
「世界に羽ばたくスタートアップと世界から選ばれるエコシステムには何が必要か?」
・グローバルから見た日本・福岡のエコシステムとアクションプラン ・日本スタートアップがグローバルに挑む理由とその戦い方 ・福岡⇔グローバルの双方向進出を活性化させる方法
1978年小西六写真工業(現コニカミノルタ)に入社し、銀塩写真フィルムの開発に携わる。世界初の電子カメラ「ソニーマビカ」発表を機にデジタル分野に大きく舵を取る。 マサチューセッツ工科大学留学(電子材料工学)、MIT マイクロシステムズ研究所、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1991年シリコンバレーにて米国ベンチャー企業と日本企業との戦略提携を進める。1994年「シリコンバレーを創った25人」と言われるレジス・マッケンナ率いるハイテクコンサルティングファーム、マッケンナ・グループにて日本企業グループを立ち上げる。 2002年、新事業創造を多角的に目指すネットサービス・ベンチャーズ(NSV)を共同設立。日本企業へのコンサルティング並びにスタートアップ企業のインキュベーションを行う。 2010年、マイクロVCのさきがけであるBullpen Capitalの創業を支援。同ベンチャー・パートナー 2011年、事業創造を後押しする戦略的VCファンド・オブ・ファンズ NSV Wolf Capitalを組成。2017年3号ファンドを立ち上げ、複数の最先端マイクロVCへの出資を通して産業転換・新事業創造に関わる戦略情報及びコンサルティングの提供を進めている。 大阪市特別顧問、SVJEN理事、スタンフォード大学ビジネススクールSTAJE理事、ジャパ ンソサイエティイノベーションアウォード委員会理事、などを歴任。東京大学理学部卒、同修士課程修了。MIT工学修士。
「世界に羽ばたくスタートアップと世界から選ばれるエコシステムには何が必要か?」
・グローバルから見た日本・福岡のエコシステムとアクションプラン ・日本スタートアップがグローバルに挑む理由とその戦い方 ・福岡⇔グローバルの双方向進出を活性化させる方法
1989年アーサーアンダーセン(現アクセンチュア株式会社)入社。1994年株式会社ヘルシーネット(後のケンコーコム株式会社)を設立、代表取締役就任。2016年ジャクール株式会社(現Kotozna株式会社)を設立、代表取締役就任(現任)。2020年アスクル株式会社社外取締役就任(現任)。東京大学教養学部基礎科学科第一卒業、シンガポール国立大学リークワンユースクール(公共政策大学院)公共マネジメント学科修了。
「世界に羽ばたくスタートアップと世界から選ばれるエコシステムには何が必要か?」
・グローバルから見た日本・福岡のエコシステムとアクションプラン ・日本スタートアップがグローバルに挑む理由とその戦い方 ・福岡⇔グローバルの双方向進出を活性化させる方法
1985年、(株)ODS国際情報部に入社。その後、コムライン(株)にて海外市場担当企画室長、米国NY支店長を歴任。1999年、Asia Venture Capital Journal(香港)副社長に就任。2001年、Astoria Consulting Groupを創業し、代表パートナーに就任。日本におけるリスクマネー循環促進を目的に200名規模のPrivate Equity関連ファンドマネージャーが集うAstoria Investor Forumを主催。2016年、日本のCVC活動の高度化・国際化と、国内外の秀悦なスタートアップとの接点を創出するためにBornGlobal FORUMを創設し、サンフランシスコからBornGlobal Town Hall Meetingとして隔週提供のウェビナーを提供中。 アリゾナ州立大学システム工学科卒。2002~2007年、大前研一のアタッカーズビジネススクール講師。2003~2007年、コロンビアビジネススクール日本経済経営研究所東京コーディネーター。2008~2020年、SBI大学院大学にて起業・事業 戦略構築論の担当客員准教授。
「世界に羽ばたくスタートアップと世界から選ばれるエコシステムには何が必要か?」
・グローバルから見た日本・福岡のエコシステムとアクションプラン ・日本スタートアップがグローバルに挑む理由とその戦い方 ・福岡⇔グローバルの双方向進出を活性化させる方法
1985年、福岡県生まれ。東京大学工学部卒業。 アクセンチュア株式会社にて戦略コンサルタントとして、通信・ハイテク業界を中心に様々な業界のデジタルトランスフォーメーション、新規事業創出、オープンイノベーションを支援。 福岡・九州を日本のイノベーション都市にしたいと考え、2019年より株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズにて、スタートアップ投資・支援に従事。 AI・ドローン・ブロックチェーンといった先端テクノロジー領域や、B2B SaaS領域、ECやコミュニティサービスを営むtoC領域など、幅広いスタートアップを担当。
『世界×九州』で考える新しい事業づくり
スタートアップ・エコシステム拠点都市に選定された福岡地域が、いかにして地方創生=九州創成をしていくか。国内だけでなく、アジアや欧米を含む海外からの移動人口や投資も含めて、九州創成をしていくことが目指すべきエコシステムであり、そのために新しい事業づくり(特に、日本→海外、海外→日本のスタートアップ強化)が必要である。
1966年静岡県生まれ。同志社大学、英国ヨーク大学大学院終了後、1990年、ソニー創業者・盛田昭夫会長(当時)のスタッフとしてソニー入社。財務、So-net事業、VAIO事業を経て、ソニー韓国にて社長(コンスーマー商品統括)に就任。2010年、㈱ミスミ入社、社長補佐、事業部長を歴任。2012年、出井とクオンタムリープ・アジア㈱を設立、代表取締役に就く。2018年1月よりクオンタムリープ(株)執行役社長 COO、2020年4月より現職。
『世界×九州』で考える新しい事業づくり
スタートアップ・エコシステム拠点都市に選定された福岡地域が、いかにして地方創生=九州創成をしていくか。国内だけでなく、アジアや欧米を含む海外からの移動人口や投資も含めて、九州創成をしていくことが目指すべきエコシステムであり、そのために新しい事業づくり(特に、日本→海外、海外→日本のスタートアップ強化)が必要である。
(株)リクルート、ソニー(株)を経て2003年(株)チップワンストップ入社。東証マザーズ上場、取締役。2010年寄付型クラウドファンディング最大手英国JustGivingと提携、事務局長に就任。2017年(株)サンブリッジ入社。2018年取締役、2020年7月より現職。 広島県広島市出身、大阪大学経済学部卒。
『世界×九州』で考える新しい事業づくり
スタートアップ・エコシステム拠点都市に選定された福岡地域が、いかにして地方創生=九州創成をしていくか。国内だけでなく、アジアや欧米を含む海外からの移動人口や投資も含めて、九州創成をしていくことが目指すべきエコシステムであり、そのために新しい事業づくり(特に、日本→海外、海外→日本のスタートアップ強化)が必要である。
1986年九州大学卒業後、日本開発銀行(現日本政策投資銀行)に入行。2006年社内ベンチャーとして知財開発投資(株)を設立し、本邦初の「知財開発ファンド」運用開始。その後、同社をDBJキャピタル(株)に改組し、取締役投資部長や取締役マネジングディレクターを歴任。2012年より文部科学省STARTプロジェクト(現JST・STARTプログラム)代表事業プロモーター就任(現任)。 2017年5月より(株)FFGベンチャービジネスパートナーズに移籍し、「九州・大学発ベンチャー振興会議」と連携する「FFGベンチャーファンド」の運用を開始。2018年4月より、同社取締役副社長に就任。2019年4月に「九州オープンイノベーションファンド」を設立し、投資委員を兼任。