徳力基彦

株式会社ピースオブケイク noteプロデューサー/ブロガー

NTTやIT系コンサルティングファーム等を経て、アジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画。代表取締役社長や取締役CMOを歴任し、現在はアンバサダープログラムのアンバサダーとして、ソーシャルメディアの企業活用についての啓発活動を担当。並行して株式会社ピースオブケイクでは、noteプロデューサーとして、ビジネスパーソンや企業におけるブログやソーシャルメディアの活用についてのサポートを行っている。個人でも、日経MJやYahooニュース!個人のコラム連載等、幅広い活動を行っており、著書に「顧客視点の企業戦略」、「アルファブロガー」等がある。

MiXER 2019

2019/11/20 〜 2019/11/21
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

徳力基彦

株式会社ピースオブケイク noteプロデューサー/ブロガー

熱狂を生み出せ “爆発的ヒットのつくり方” ~“仕掛け人”達に聞く、国民的アーティストたちのブレイクの裏側~

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

Sansan Innovation Project 2020

2020/03/12 〜 2020/03/13
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 制作者

徳力基彦

アジャイルメディア・ ネットワーク株式会社 アンバサダー/ ブロガー

DX化が進む社会で求められるマーケティングの新たな姿とは

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

Experience LIVE OUT

2020/09/29 〜 2020/09/29
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

徳力基彦

note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー

売るためではなく、”体験してもらう”ための店舗「b8ta」

2020年8月1日に新宿と有楽町にオープンしたサンフランシスコ発の体験型店舗「b8ta」。 通常の小売店とは一線を画し、販売を主目的とせず、”体験してもらう”ための店舗づくりをおこなう「b8ta」の紹介を通じて、 これからの店舗の可能性や新たな発見と出会う体験の作り方などをお話します。

Ne Plus U 2021 (ネプラス・ユー 2021)

2021/10/07 〜 2021/10/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

徳力基彦

note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー

愛されるブランドの作り方

自分の会社の商品やサービスを、顧客に愛されるブランドに育てたい、というのは多くの経営者やマーケターが考えることだと思います。 特にSNSの普及もあり、愛されるブランドほど、ブランドを愛しているファンが商品の魅力を拡げてくれる時代になったのは、非常に大きな変化だと言えるでしょう。 ただ認知が高いブランドや、売上が大きいブランドが、必ずしも愛されるブランドになれているわけではありません。 愛されるブランドをつくるためには、どのような努力や工夫が必要なのか。 「ブラックサンダー」「亀田の柿の種」「BOTANIST」という3つのブランドの取り組みを軸に議論します。

伊藤羊一さんに聞く「起業に役立つSNSやnoteのつづけ方」

2021/07/28 〜 2021/07/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名
  • 管理職

徳力基彦

note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー

伊藤羊一さんに聞く「起業に役立つSNSやnoteのつづけ方」

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キリロム グローバルフォーラム 2021夏 ~日本がグローバルで勝つためのカンファレンス~

2021/08/10 〜 2021/08/11
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

徳力基彦

note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー

デジタルマーケティングは死んだのか?

マーケティング理論やデジタルマーケティングの常識も、プライバシー・データの所有権・ショートムービー・インフルエンサー等様々な視点も加わり、テクノロジーの進化や消費者の意識や価値観の変化と共に大きく変わってきています。「広告は死んだ」「マーケティングは死んだ」という言葉も聞かれる中、デジタルマーケティングはコロナ禍でも成長市場であることは事実。インターネット広告、ソーシャルメディア、ファンベースマーケティングをマクロにもミクロにも知り尽くす登壇者が、メディア観点、ユーザー観点、クライアント観点でデジタルマーケティングの現在と未来を徹底的に掘り下げます。「デジタルマーケティングは本当に死んだのか?」という問いに出す答えとは?ぜひご確認ください。