石塚由紀夫

日本経済新聞社 編集委員

1988年日本経済新聞社入社。少子高齢化や女性活躍推進、働き方改革、企業の人事戦略などを主に取材・執筆してきた。2015年に法政大学大学院MBA(経営学修士)取得。同年、女性面編集長就任。2016年より現職。働く側と雇う側が敵対することなく、ともに果実を得られるWin-Winな雇用はどうすれば実現するのか。労働力人口が減っていくなかで新たなワークスタイルを取材を通じて模索している。 著書に『資生堂インパクト ―子育てを聖域にしない経営』『味の素「残業ゼロ」改革』など。

働き方を考えるカンファレンス2021 「働くのこれから」 「働く」は変わったのか?働き方の未来をつくる

2021/02/24 〜 2021/02/24
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石塚由紀夫

日本経済新聞社 編集委員

雇用形態の選択肢は変化したのか

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