上保大輔の講演情報(講演依頼)

上保大輔

で検索した結果

貝印株式会社 取締役上席執行役員 サステナビリティ推進・研究開発管掌

1969年東京都生まれ。バブル期を高校・大学で過ごし、大量消費社会の中で価値観を形成。その後、広告会社勤務を経て1999年に起業。成長した同社を上場企業にバイアウトして取締役などを歴任。2014年から貝印株式会社にジョインした。2010年頃からエシカル、サステナビリティの重要性を学び、2012年には日本国内での地域再生ベンチャーの設立や、国連のリオ+20(Future We Want)に向けた日本の一般セクターの提言のとりまとめに関わるなど、持続可能な社会の実現に向けた活動を開始。貝印グループでは2016年からSDGsと経営体系の統合を進めている。現在は研究開発、地域サプライチェーン、食品ロス削減のための活動などを貝印の将来投資として進めている。


※ プロフィールの引用元は「未来まちづくりフォーラム」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2024/2/21(水) 〜 2024/2/22(木)
上保大輔 貝印株式会社 取締役上席執行役員 サステナビリティ推進・研究開発管掌
1969年東京都生まれ。バブル期を高校・大学で過ごし、大量消費社会の中で価値観を形成。その後、広告会社勤務を経て1999年に起業。成長した同社を上場企業にバイアウトして取締役などを歴任。2014年から貝印株式会社にジョインした。2010年頃からエシカル、サステナビリティの重要性を学び、2012年には日本国内での地域再生ベンチャーの設立や、国連のリオ+20(Future We Want)に向けた日本の一般セクターの提言のとりまとめに関わるなど、持続可能な社会の実現に向けた活動を開始。貝印グループでは2016年からSDGsと経営体系の統合を進めている。現在は研究開発、地域サプライチェーン、食品ロス削減のための活動などを貝印の将来投資として進めている。

こんなテーマで話されています

伝統工芸から始まるエシカルなものづくり

日本の伝統工芸はいま世界中から注目を集めており、第二のジャポニズムとも呼ばれています。 インバウンド、特に富裕層が伝統工芸の里を訪ねるような流れも出ている中、一方でそれをどう存続させるか、しかもサステナブルな形でという課題もあります。同時に、エシカルなものづくりという視点で考えると、自然素材を使う、手作りであるなど、そこにはヒントがたくさんあります。 伝統工芸にそうした視点を学びながら、どうこの産業を持続可能にするか、様々な取り組みを実践されている方と議論します。

ビジネスイベント
2021/11/5(金) 〜 2021/11/14(日)
上保大輔 グレートワークス株式会社 COO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

こんなテーマで話されています

桜丘アイデア会議

再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。

上保大輔氏の講演依頼・研修をご検討の方へ

上保大輔氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。