Opening Session|Hello idea:世界の、日本の、渋谷の、都市フェスの在り方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
クリエイター・オブ・ザ・イヤー、ACC グランプリ、広告電通賞(テレビ2回、ベストキャンペーン賞)、 カンヌ・ライオンズ40回、D&AD、One Show、アドフェスト・グランプリ、ギャラクシー賞グランプリ、メディア芸術祭など、国内外で400回以上の受賞。 2020年カンヌにおいてRegional Agency of the Decade, Asia受賞。 2020年D&ADにおいてPresident’s Awardをアジア人で初めて受賞。 2021年ギャラクシー賞グランプリ(大塚製薬ポカリスエット・NEO合唱) 2021年Adstarsグランプリ(日本経済新聞・Unstreotype Action駄言辞典) 2005年カンヌ・フィルム部門審査員、 2013年カンヌ・チタニウム・アンド・インテグレーテッド部門審査員、 2014年カンヌ・フィルム部門審査員、 2015・16年ACCフイルム部門審査委員長、 2016年カンヌ・クリエーティブ・データ部門審査員、はじめ、D&AD、N.Y.フェスティバルなど国内外の審査員多数。 2016年日本人で初めてクリオ・フィルム部門審査委員長をつとめる。 2013から、カンヌ電通セミナーのディレクションを担当。 2015 D&AD President Lecture、2015 B Camp等内外で講演多数。 D&AD Advisory Boardに日本人で初めて選出される。 著書に「すべての仕事はクリエーティブ・ディレクションである」。 宣伝会議「古川裕也のクリエーティブ・ディレクション講座」講師など。 JR九州「祝!九州新幹線開業キャンペーン」 大塚製薬ポカリスエット「ポカリ・ガチダンス」シリーズ。「2020Neo合唱」。 「2021でも君が見えた」篇。 宝島社新聞広告「死ぬ時くらい好きにさせてよ」「嘘つきは、戦争のはじまり」「敵は、嘘」 「ハンマーを持て。バカがまた壁をつくっている。」 「次のジョブズも、次のケネディも、次のアインシュタインも、きっと、女。」 「最後は勝つ。上がダメでも市民で勝つ。」 GINZA SIX開業キャンペーン「椎名林檎・目抜き通り」 森ビル:虎の門麻布台プロジェクト「Designing Tokyo」 日本経済新聞社「Unstereotype Action」シリーズ。 民放連「人類はオリンピックを発明した」 アシックス2020キャンペーン「ぜんぶカラダなんだ」 三井住友銀行2020キャンペーン「八村塁」シリーズ 三井住友銀行2019ラグビー「succesion」 リクルート企業「すべての人生がすばらしい」 グリコ「Smile! Glico」シリーズ BIG「堤真一・真木よう子」シリーズ 「西島秀俊」シリーズ キリン企業CM「香川真司」「遠藤保仁」 マツコロイド・プロジェクト 中央酪農会議「牛乳に相談だ」 味の素スタジアム「ハスキーな女たち」 SAYONARA国立競技場For the futureイベント などを手掛ける。
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小さなイベントから大きなプロジェクトまで、携わってきたイベントは1500本以上。 1999年から開催の国内最大級野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL』の営業統括。 2016年よりサッポロクリエイティブコンベンションNo Maps実行委員会事務局の営業統括としても従事。 札幌・北海道のエンターテーメントと企業を繋ぎ新しい価値をプロデュースしている。
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慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、サイバーエージェントを経て2013年よりdmg::events(現Comexposium)に入社、2019年に同社代表取締役社長に就任、欧州大手イベントオーガナイザーComexposium Groupにおける日本代表となる。国内では主に、ad:tech tokyoをはじめとした、マーケティング・広告・コマース・デジタル領域のカンファレンスを企画運営。2020年より米国Advance Women at Work™アドバイザーも兼務。国内外での幅広いイベント主催および参加経験を活かし、理想のイベントとコミュニティのかたちを日々模索中。
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映像・映画・最先端テクノロジーを使ったコンテンツの開発や国際的なカンファレンスのプログラム開発に従事。2016年より、毎年米国オースティンにて開催される世界最大のビジネスとコンテンツの祭典「SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)」での日本館事業「The New Japan Islands」「Japan Factory」等のクリエイティブ・マネジメント・ディレクター兼プログラムディレクターを担当。国内においても2018年からSocial Innovation Week Shibuyaのプログラムディレクター、2020年から経済産業省後援のInnovation Gardenのプログラムディレクターも務める。
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1978年生。電通、OORONG-SHA、ap bankでの事業開発プロデューサーを経てクリエイティブアトリエTNZQを設立。「クライアントは社会課題」というスタンスから様々なクリエイター、デザイナー、アーティストと企業との共創で社会課題解決型のクリエイティブプロジェクトを推進。2016年より一般財団法人渋谷区観光協会の代表理事として渋谷区の観光戦略・事業を牽引し、渋谷区をステージに様々なプロジェクトをプロデュース。2017年、クリエイティブファームEVERY DAY IS THE DAYの設立メンバーとして参加。
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AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て、2007年にレッドブル・ジャパン入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。2018年より現職。NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザーやマーケターキャリア協会理事としてキャリア支援活動も行う。
New Balance HARAJUKU 5th Anniversary × SIW スペシャルトークセッション
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Idea Session|渋谷×ランニング
いまや街や公園でもっともスポーツをしているのはランナーではないでしょうか。 街で育まれたスポーツであるからこそ、その“これから”を考えるきっかけを、ここ渋谷から発信します。 これからの街や公園とランナーの関係性や在り方について探る、識者たちによるトークセッションです。
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いまや街や公園でもっともスポーツをしているのはランナーではないでしょうか。 街で育まれたスポーツであるからこそ、その“これから”を考えるきっかけを、ここ渋谷から発信します。 これからの街や公園とランナーの関係性や在り方について探る、識者たちによるトークセッションです。
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Z世代のココロとカラダの性を考える
海外の性教育に対して、日本の性教育はかなり遅れていると言われています。性の話題は”隠すもの”という固定概念があるからかもしれません。 性教育には、“その子のココロとカラダが守られるように”という意味があり、家庭に頼るだけではなく、学校含めて周りの環境が支えていく必要があります。つまり生きるためには必要な知識なのです。 自分の気持ちとどう向き合って、何が大切なのかを学べる環境を整えていくことで、命の大切さや周りの支援を受けやすくなるのではないでしょうか。 そんな社会を目指して、今の現状とこれから何ができるのかを業界の専門家や行政の立場から議論していきます。
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Z世代のココロとカラダの性を考える
海外の性教育に対して、日本の性教育はかなり遅れていると言われています。性の話題は”隠すもの”という固定概念があるからかもしれません。 性教育には、“その子のココロとカラダが守られるように”という意味があり、家庭に頼るだけではなく、学校含めて周りの環境が支えていく必要があります。つまり生きるためには必要な知識なのです。 自分の気持ちとどう向き合って、何が大切なのかを学べる環境を整えていくことで、命の大切さや周りの支援を受けやすくなるのではないでしょうか。 そんな社会を目指して、今の現状とこれから何ができるのかを業界の専門家や行政の立場から議論していきます。
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Z世代のココロとカラダの性を考える
海外の性教育に対して、日本の性教育はかなり遅れていると言われています。性の話題は”隠すもの”という固定概念があるからかもしれません。 性教育には、“その子のココロとカラダが守られるように”という意味があり、家庭に頼るだけではなく、学校含めて周りの環境が支えていく必要があります。つまり生きるためには必要な知識なのです。 自分の気持ちとどう向き合って、何が大切なのかを学べる環境を整えていくことで、命の大切さや周りの支援を受けやすくなるのではないでしょうか。 そんな社会を目指して、今の現状とこれから何ができるのかを業界の専門家や行政の立場から議論していきます。
日本感染症学会専門医、日本プライマリ・ケア連合学会認定家庭医療専門医、日本内科学会認定総合内科専門医、日本医師会認定産業医、臨床研修指導医(厚生労働省) 感染症科を標榜するクリニックはまだ日本では珍しいです。感染症はコロナ禍の前にも皆様の生活に密接に関連しておりました。予防接種、海外渡航準備、性感染症、胃腸炎なども感染症の問題です。感染症のみならず、健康に関わる様々な問題を患者さんと共に考えながら、渋谷に根ざした地域医療を実践していきたいです。 また、研究者として医療倫理に関する研究・論文発表を行っている。東北大学非常勤講師。
Z世代のココロとカラダの性を考える
海外の性教育に対して、日本の性教育はかなり遅れていると言われています。性の話題は”隠すもの”という固定概念があるからかもしれません。 性教育には、“その子のココロとカラダが守られるように”という意味があり、家庭に頼るだけではなく、学校含めて周りの環境が支えていく必要があります。つまり生きるためには必要な知識なのです。 自分の気持ちとどう向き合って、何が大切なのかを学べる環境を整えていくことで、命の大切さや周りの支援を受けやすくなるのではないでしょうか。 そんな社会を目指して、今の現状とこれから何ができるのかを業界の専門家や行政の立場から議論していきます。
1963年3月1日生まれ(現在58歳) 1986年 学習院大学法学部卒業 同年 三菱銀行(現三菱UFJ銀行)入行 法人新規営業を中心に17年勤務 2005年 衆議院議員 松本文明 公設秘書として10年勤務 2015年4月 渋谷区議会議員 初当選 議員1期目は4年間 文教委員会所属 2019年4月 2期目当選 総務委員長を経たのち現職 老若男女、誰もが気さくに話しかけられる、身近な区議会議員でありたいと心がけています。毎朝、地元の皆様の通勤・通学を笑顔でお送りしています。
Z世代のココロとカラダの性を考える
海外の性教育に対して、日本の性教育はかなり遅れていると言われています。性の話題は”隠すもの”という固定概念があるからかもしれません。 性教育には、“その子のココロとカラダが守られるように”という意味があり、家庭に頼るだけではなく、学校含めて周りの環境が支えていく必要があります。つまり生きるためには必要な知識なのです。 自分の気持ちとどう向き合って、何が大切なのかを学べる環境を整えていくことで、命の大切さや周りの支援を受けやすくなるのではないでしょうか。 そんな社会を目指して、今の現状とこれから何ができるのかを業界の専門家や行政の立場から議論していきます。
渋谷で「子どもも大人も共に育ち合う“共育”のまち」をつくるため、2019年5月に議員活動をスタート。現在は文教委員会で、学校教育や子育てに関する政策提言を積極的に行っている。前職のベネッセでは、全国4,500校の学校支援や、ソフトバンクや鉄緑会などのパートナーと新規事業の立ち上げに従事。自身の「孤育て」の経験から、0~3歳の子育て世帯向けのイベント「渋谷papamamaマルシェ」を企画運営。その他にも、世代を超えたつながりをつくるWe are Buddies理事、クリエイター集団が社会実験する拡張家族Cift、子どもテーブル「みんなの食卓」など、議会のみならず、渋谷をフィールドに地域と人をつなげる活動を拡大中。小学3年生の母でもある。
代々木競技場を世界遺産に
昭和39年の東京五輪を機に建設され、巨匠・丹下健三の代表作として知られる国立代々木競技場(東京都渋谷区)を世界文化遺産にしようと、建築家が集まり推進団体を結成。 この注目の「代々木屋内競技場を世界遺産にする会」の活動における社会的意義や経済効果などを説明。また本活動の進捗報告も行います。
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代々木競技場を世界遺産に
昭和39年の東京五輪を機に建設され、巨匠・丹下健三の代表作として知られる国立代々木競技場(東京都渋谷区)を世界文化遺産にしようと、建築家が集まり推進団体を結成。 この注目の「代々木屋内競技場を世界遺産にする会」の活動における社会的意義や経済効果などを説明。また本活動の進捗報告も行います。
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代々木競技場を世界遺産に
昭和39年の東京五輪を機に建設され、巨匠・丹下健三の代表作として知られる国立代々木競技場(東京都渋谷区)を世界文化遺産にしようと、建築家が集まり推進団体を結成。 この注目の「代々木屋内競技場を世界遺産にする会」の活動における社会的意義や経済効果などを説明。また本活動の進捗報告も行います。
1954年生。東京大学大学院建築学専攻修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。東京大学教授を経て、現在、東京大学特別教授・名誉教授。 1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。大学では、原広司、内田祥哉に師事し、大学院時代に、アフリカのサハラ砂漠を横断し、集落の調査を行い、集落の美と力にめざめる。コロンビア大学客員研究員を経て、1990年、隈研吾建築都市設計事務所を設立。これまで30か国を超す国々で建築を設計し、(日本建築学会賞、フィンランドより国際木の建築賞、イタリアより国際石の建築賞、他)、国内外で様々な賞を受けている。 その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。
移動型プライベートスペース『POTAL』あなたならどう使う?
クルマで牽引してどこにでも運べるアフター・コロナ時代に最適な仕事場「POTAL」。 自宅の敷地内に置けば部屋やワークスペースとして活用でき、外に持ち運ぶことで、「暮らす」と「働く」と「遊ぶ」をより身近なものにすることができます。 SIW2021において渋谷区立北谷公園に展示中の「POTAL」から、トークセッションを生配信。 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボレーションにより、業種の垣根を越えて交わされる意見から、これからの時代における「POTAL」の有効な活用法、ひいては、オルタナティブであたらしいライフスタイルを模索していきます。
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移動型プライベートスペース『POTAL』あなたならどう使う?
クルマで牽引してどこにでも運べるアフター・コロナ時代に最適な仕事場「POTAL」。 自宅の敷地内に置けば部屋やワークスペースとして活用でき、外に持ち運ぶことで、「暮らす」と「働く」と「遊ぶ」をより身近なものにすることができます。 SIW2021において渋谷区立北谷公園に展示中の「POTAL」から、トークセッションを生配信。 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボレーションにより、業種の垣根を越えて交わされる意見から、これからの時代における「POTAL」の有効な活用法、ひいては、オルタナティブであたらしいライフスタイルを模索していきます。
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移動型プライベートスペース『POTAL』あなたならどう使う?
クルマで牽引してどこにでも運べるアフター・コロナ時代に最適な仕事場「POTAL」。 自宅の敷地内に置けば部屋やワークスペースとして活用でき、外に持ち運ぶことで、「暮らす」と「働く」と「遊ぶ」をより身近なものにすることができます。 SIW2021において渋谷区立北谷公園に展示中の「POTAL」から、トークセッションを生配信。 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボレーションにより、業種の垣根を越えて交わされる意見から、これからの時代における「POTAL」の有効な活用法、ひいては、オルタナティブであたらしいライフスタイルを模索していきます。
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クルマで牽引してどこにでも運べるアフター・コロナ時代に最適な仕事場「POTAL」。 自宅の敷地内に置けば部屋やワークスペースとして活用でき、外に持ち運ぶことで、「暮らす」と「働く」と「遊ぶ」をより身近なものにすることができます。 SIW2021において渋谷区立北谷公園に展示中の「POTAL」から、トークセッションを生配信。 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボレーションにより、業種の垣根を越えて交わされる意見から、これからの時代における「POTAL」の有効な活用法、ひいては、オルタナティブであたらしいライフスタイルを模索していきます。
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New Balance HARAJUKU 5th Anniversary × SIW スペシャルトークセッション
2021年でオープンから5周年をむかえるニューバランス原宿は、「渋谷・原宿エリア」とともに進化してきました。 “足から自分を好きになる”をテーマに周年祭を行う店内にて、SIWとコラボしたスペシャルトークセッションを開催します。 足のことを第一に考えてきたシューズブランド・ニューバランスと、渋谷の未来を考えるSIWによる「これからの時代の歩き方」をノイハウス萌菜のナビゲートでお送りいたします。
ワールドチャンピオンの肩書を持つ、Z世代筆頭の実力派ダンサー。 得意の「#高速ステップ」ダンス動画が、Instagramリールで合計230万回以上再生されるなどSNSでも話題。ダンス映像は自ら企画し、映像の撮影・編集もこなす。 8歳から本格的にダンスを始め、キッズダンサー時代は“ONPARADE”として数々のコンテストで連続優勝し、テレビ番組や企業CM等でも活躍。2017年、パリで開催された世界最高峰のダンスバトル「JUSTE DEBOUT 2017 WORLD FINAL」HOUSE部門で師匠と共に優勝、19歳にして世界一の称号を手にするなど、国内外の数々のバトルで優勝多数。 日本だけでなく海外からもワークショップやバトル審査員に招聘されるなど、ワールドワイドに活躍している。
ロボコンプレゼンツ「SHIBUYA 未来の学校」
未来の学校”って、どんなトコだろう。 ロボット先生がいる教室? 地球中から生徒が集まる教室? それとも誰でも天才になれる教室? きっと、君がいま想像するワクワクは全部、未来の学校の本当の姿です。 私たちロボコンは、発想力と独創力を合言葉に、34年間、ロボットづくりのコンテストを開いてきました。その間に、仲間はどんどん増え、かたや世の中では、ロボットがぐっと身近になりました。私たちは思いました。ロボコンが培ってきたワクワクは、もっともっと、みんなで分かち合えるんじゃないかと。 この学校には、カリキュラムも教科書もありません。参加条件もないので、5歳だって100歳だって同級生です。 遊びのようにおもしろく、クリエイティブな刺激に溢れ、誰とでも平等に語り合えます。社会の課題を解決したり、無駄なものを作ったり、誰かを笑わせたり、好きなことに没頭したりできます。独創を恐れず、共創を喜び、自分だけの答えを見つけ、みんなが胸のドキドキに挑戦できます。 プログラミング必修化、科学立国、STEAM教育、最近いろんな言葉を聞くけれど、本当はきっと、答えはずっとシンプル。 ワクワクすることが、学びの出発点です。いっしょに「SHIBUYA未来の学校」をデザインしましょう!
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ロボコンプレゼンツ「SHIBUYA 未来の学校」
未来の学校”って、どんなトコだろう。 ロボット先生がいる教室? 地球中から生徒が集まる教室? それとも誰でも天才になれる教室? きっと、君がいま想像するワクワクは全部、未来の学校の本当の姿です。 私たちロボコンは、発想力と独創力を合言葉に、34年間、ロボットづくりのコンテストを開いてきました。その間に、仲間はどんどん増え、かたや世の中では、ロボットがぐっと身近になりました。私たちは思いました。ロボコンが培ってきたワクワクは、もっともっと、みんなで分かち合えるんじゃないかと。 この学校には、カリキュラムも教科書もありません。参加条件もないので、5歳だって100歳だって同級生です。 遊びのようにおもしろく、クリエイティブな刺激に溢れ、誰とでも平等に語り合えます。社会の課題を解決したり、無駄なものを作ったり、誰かを笑わせたり、好きなことに没頭したりできます。独創を恐れず、共創を喜び、自分だけの答えを見つけ、みんなが胸のドキドキに挑戦できます。 プログラミング必修化、科学立国、STEAM教育、最近いろんな言葉を聞くけれど、本当はきっと、答えはずっとシンプル。 ワクワクすることが、学びの出発点です。いっしょに「SHIBUYA未来の学校」をデザインしましょう!
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ロボコンプレゼンツ「SHIBUYA 未来の学校」
未来の学校”って、どんなトコだろう。 ロボット先生がいる教室? 地球中から生徒が集まる教室? それとも誰でも天才になれる教室? きっと、君がいま想像するワクワクは全部、未来の学校の本当の姿です。 私たちロボコンは、発想力と独創力を合言葉に、34年間、ロボットづくりのコンテストを開いてきました。その間に、仲間はどんどん増え、かたや世の中では、ロボットがぐっと身近になりました。私たちは思いました。ロボコンが培ってきたワクワクは、もっともっと、みんなで分かち合えるんじゃないかと。 この学校には、カリキュラムも教科書もありません。参加条件もないので、5歳だって100歳だって同級生です。 遊びのようにおもしろく、クリエイティブな刺激に溢れ、誰とでも平等に語り合えます。社会の課題を解決したり、無駄なものを作ったり、誰かを笑わせたり、好きなことに没頭したりできます。独創を恐れず、共創を喜び、自分だけの答えを見つけ、みんなが胸のドキドキに挑戦できます。 プログラミング必修化、科学立国、STEAM教育、最近いろんな言葉を聞くけれど、本当はきっと、答えはずっとシンプル。 ワクワクすることが、学びの出発点です。いっしょに「SHIBUYA未来の学校」をデザインしましょう!
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ロボコンプレゼンツ「SHIBUYA 未来の学校」
未来の学校”って、どんなトコだろう。 ロボット先生がいる教室? 地球中から生徒が集まる教室? それとも誰でも天才になれる教室? きっと、君がいま想像するワクワクは全部、未来の学校の本当の姿です。 私たちロボコンは、発想力と独創力を合言葉に、34年間、ロボットづくりのコンテストを開いてきました。その間に、仲間はどんどん増え、かたや世の中では、ロボットがぐっと身近になりました。私たちは思いました。ロボコンが培ってきたワクワクは、もっともっと、みんなで分かち合えるんじゃないかと。 この学校には、カリキュラムも教科書もありません。参加条件もないので、5歳だって100歳だって同級生です。 遊びのようにおもしろく、クリエイティブな刺激に溢れ、誰とでも平等に語り合えます。社会の課題を解決したり、無駄なものを作ったり、誰かを笑わせたり、好きなことに没頭したりできます。独創を恐れず、共創を喜び、自分だけの答えを見つけ、みんなが胸のドキドキに挑戦できます。 プログラミング必修化、科学立国、STEAM教育、最近いろんな言葉を聞くけれど、本当はきっと、答えはずっとシンプル。 ワクワクすることが、学びの出発点です。いっしょに「SHIBUYA未来の学校」をデザインしましょう!
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渋谷のストリート どうすればもっと使えるか? ~妄想からクリエイティブへの可能性~
シブヤのパブリックスペースは、もっと使えるはず。あなたのシブヤをもっと心地よい空間にできるはず。 渋谷の公共空間をもっと使えるようにするために、渋谷未来デザインと明治大学佐々木宏幸研究室によるこれまでの活動を振り返り、新たな視点やテクノロジーを持つゲストスピーカー「社会実験ユニットsouple」田村代表とともに議論することで、次の展開に向けた可能性を模索し、実地でのアクションや公共空間ビジョン2.0へとつなげていきます。
一橋大学法学部卒業後、電通入社。地上波放送局やメディアプランナーを担当後、映画、ドラマ、音楽/経済ドキュメンタリーなど多数のエンタメ制作に関わり、ヒットに導く。電通在職時より社会起業家としても活動を始動。2017年、特定非営利活動法人365ブンノイチを創設。 エリアが抱える課題を、ワクワクする価値に変身させる視点で、新しいまちづくりや課題解決を目指す。ユニークな取り組みとして、SNSやメディアで多数紹介される。2021年、電通を独立。社会実験ユニットsouple(スープル)を創設。企業や行政、大学研究者、クリエイターらと共同で事業に取り組む。カンヌ広告祭メディアライオン、読売広告大賞、日本アカデミー賞、ソーシャルビジネスグランプリ優勝、グッドデザイン賞などを受賞。
渋谷のストリート どうすればもっと使えるか? ~妄想からクリエイティブへの可能性~
シブヤのパブリックスペースは、もっと使えるはず。あなたのシブヤをもっと心地よい空間にできるはず。 渋谷の公共空間をもっと使えるようにするために、渋谷未来デザインと明治大学佐々木宏幸研究室によるこれまでの活動を振り返り、新たな視点やテクノロジーを持つゲストスピーカー「社会実験ユニットsouple」田村代表とともに議論することで、次の展開に向けた可能性を模索し、実地でのアクションや公共空間ビジョン2.0へとつなげていきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷のストリート どうすればもっと使えるか? ~妄想からクリエイティブへの可能性~
シブヤのパブリックスペースは、もっと使えるはず。あなたのシブヤをもっと心地よい空間にできるはず。 渋谷の公共空間をもっと使えるようにするために、渋谷未来デザインと明治大学佐々木宏幸研究室によるこれまでの活動を振り返り、新たな視点やテクノロジーを持つゲストスピーカー「社会実験ユニットsouple」田村代表とともに議論することで、次の展開に向けた可能性を模索し、実地でのアクションや公共空間ビジョン2.0へとつなげていきます。
愛知県生まれ。愛知淑徳高等学校、明治大学理工学部建築学科卒業。2021年明治大学大学院に入学し現在至る。
渋谷のストリート どうすればもっと使えるか? ~妄想からクリエイティブへの可能性~
シブヤのパブリックスペースは、もっと使えるはず。あなたのシブヤをもっと心地よい空間にできるはず。 渋谷の公共空間をもっと使えるようにするために、渋谷未来デザインと明治大学佐々木宏幸研究室によるこれまでの活動を振り返り、新たな視点やテクノロジーを持つゲストスピーカー「社会実験ユニットsouple」田村代表とともに議論することで、次の展開に向けた可能性を模索し、実地でのアクションや公共空間ビジョン2.0へとつなげていきます。
神奈川県生まれ。神奈川県立光陵高等学校、明治大学理工学部建築学科卒業。2021年明治大学大学院に入学し現在に至る。
FEEL EARTH YOGA supported by 東急スポーツオアシス
SIW2021×LIFE TUNING DAYS がおくる特別な朝ヨガコンテンツ「GOOD TUNING YOGA powered by OrBS」。 SIW開催中の毎朝、心と身体を整える15分のヨガプログラムをお届けします! 11月7日はLIFE TUNING ADVOCATE TSUKIさんのレッスン「FEEL EARTH YOGA supported by 東急スポーツオアシス」をお送りします。
ヨガライフスタイリスト・パーソナルトレーナー。10代からヨガに出会い、NYでヨガ国際資格を資格取得後、#人生をもっとアクティブに!をモットーにライフスタイル含むトータルアドバイスを行う。ヨガと環境活動を組み合わせたイベントや企業・小学校〜大学向けクラス、コミュニティやYouTubeチャンネル運営、CMや雑誌のヨガポーズ監修・モデルなど、幅広い層へヨガを通して心と身体を変えるツールを提供している。
Idea Session|渋谷×SDGs
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大学在学中にPR会社ベクトルに入社し創業に参画。2002年にベクトル取締役に就任。2004年にPR事業会社プラチナムを設立し代表取締役に就任。創業時よりマーケティングPRの市場創造に従事。多くの企業の事業コンサルティング、ESG/SDGsの企業・ブランド価値創造コンサルティングを手掛けると同時に、企業のESG/SDGs への取り組みの必要性をセミナー等で発信している。
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1980年香港生まれ。2007 年ユニバーサルミュージックでアーティストとしてデビュー。エンターテインメント業界を中心に海外ブランディングの経験を活かして、 2012 年よりコンサルティング会社を設立。日本と香港のクロスボーダービジネスを中心 にKAGOME、ZOZO アプリ「WEAR」のアジア展開、LEOC、ジャパンエレベーターサービ スホールディングス、横浜FC 香港、福岡県香港駐在事務所の顧問などを手掛け、海外事業展開、ブランディング、企業買収、海外上場の実務に携わる。2014 年までマザーズで上場をしたIGNIS の海外事業部でも活躍。 これまでのクロスボーダーコンサルティング経験を活かし、2015 年にINFORICH を設立。日本初のSNS を活用したプリントサービス「FOTOfwd」、2018 年4 月に日本初のモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を発表。現在日本、香港、台湾市場の約9割のシェアとなる40000台の展開をし、5Gに必須な携帯バッテリーを支えるインフラの拡充に努める。
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筑波大学卒業後、サッカーのプロ契約選手として、松本山雅FC、カマタマーレ讃岐に所属。引退後、プランニング・エージェンシーにて大手スポーツメーカーのイベントやムービー開発などを行う。元アスリートとしての経歴とスポーツビジネスの経験を通じて獲得したネットワークを武器に、グラスルーツからトップコンペティションまでの幅広い企画や、スポーツと他業種のタイアッププロモーションなどの事業クリエイティブを手掛ける。一般社団法人3x3 FOOTBALL連盟代表理事、一般社団法人日本パルクール普及連盟代表理事を兼任。
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小山薫堂が率いる企画会社オレンジシ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。 異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを双子と共に設立。岩手と東京の2拠点を軸に福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。日本オープンイノベーション大賞「環境大臣賞」受賞。
Idea Session|渋谷×SDGs
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1991年生まれ、大阪府吹田市出身。1日に10回以上「カポック」と発する自称カポック伝道師。 2014年慶應義塾大学卒業後、ベンチャー不動産、大手繊維メーカーを経て、家業である創業75年のアパレルメーカー双葉商事株式会社に入社。現在の大量生産、大量廃棄を前提としたアパレル業界に疑問を持っていたところ、2018年末、カポックと出会い運命を確信。KAPOK KNOTのブランド構想を始め、クラウドファンディングで新規事業を開始。2020年には、KAPOK KNOTの運営を軸としたKAPOK JAPAN株式会社を設立し、アトツギとスタートアップ両社の経営に参画中。
Key Dialog|NEWカルチャー:新しい日本が生まれる
ストリートカルチャーの聖地・渋谷。今年開催された「東京2020」では、群を抜いて多くのメダルを獲得したストリートスポーツ。視聴者のみなさまは、そんな彼らの活躍を見ながらまさに「新しい日本が生まれる」瞬間を実感したのではないでしょうか? 多くのメジャースポーツを超えて、その領域がスポーツとして確立するよりも以前から趣味として始めたコトがスポーツとして認知され、また職業になっていく、そのシーン、シーンを作り上げてきた3人のアスリートが、新しい「スポーツ」と「カルチャー」との関係、そして未来のスポーツに期待することについて語ります。
2008年に「FREESTYLE SESSION USA」においてチームで世界一に。「FREESTYLE SESSION JAPAN」で最多の5度の優勝。2009年に「R-16」世界大会において部門で世界一達成。同年、Red Bullのダンス大会似てゲストジャッジとして活躍。2010年にオーストラリアに移住し、2014年に「株式会社IAM」を共同で設立。日本ダンススポーツ連盟ブレイクダンス部部長に就任。2024年のパリ五輪に向け日本オリンピック委員会ダンススポーツ/ブレイキン部門の専任コーチングディレクターに就任。世界中で、ダンスのスキルだけではなく、ダンスを通して人間力を高めることの重要性を伝え続ける。
Key Dialog|NEWカルチャー:新しい日本が生まれる
ストリートカルチャーの聖地・渋谷。今年開催された「東京2020」では、群を抜いて多くのメダルを獲得したストリートスポーツ。視聴者のみなさまは、そんな彼らの活躍を見ながらまさに「新しい日本が生まれる」瞬間を実感したのではないでしょうか? 多くのメジャースポーツを超えて、その領域がスポーツとして確立するよりも以前から趣味として始めたコトがスポーツとして認知され、また職業になっていく、そのシーン、シーンを作り上げてきた3人のアスリートが、新しい「スポーツ」と「カルチャー」との関係、そして未来のスポーツに期待することについて語ります。
9歳からバスケットボールを始め、小学校・中学校・高校と全国大会に出場。 法政大学在学中には全国2位、U-24日本代表候補に選出されるも、卒業後は競技生活から離れ、モデルの道へ。 しかし、親交のあった先輩から、ストリートバスケに誘われたことをきっかけに3x3バスケットボールに出会い、バスケ熱を取り戻し競技生活に復帰。2014年から日本代表に選出され、2018年にはアジア大会で銅メダルを獲得。 2021年開催の東京オリンピック2020へ3x3日本代表選手として出場。 現在、3人制・5人制のプロバスケットボール選手として活躍中。
Key Dialog|NEWカルチャー:新しい日本が生まれる
ストリートカルチャーの聖地・渋谷。今年開催された「東京2020」では、群を抜いて多くのメダルを獲得したストリートスポーツ。視聴者のみなさまは、そんな彼らの活躍を見ながらまさに「新しい日本が生まれる」瞬間を実感したのではないでしょうか? 多くのメジャースポーツを超えて、その領域がスポーツとして確立するよりも以前から趣味として始めたコトがスポーツとして認知され、また職業になっていく、そのシーン、シーンを作り上げてきた3人のアスリートが、新しい「スポーツ」と「カルチャー」との関係、そして未来のスポーツに期待することについて語ります。
高校1年生のとき、スケートボードを始める。毎日のようにスケートパークに通い、高校2年生のときに初めてコンテストに出場。2006年から2008年まで、全日本レディース選手権に出場し三度の準優勝。2010年には初めて海外のコンテストへ出場し、DEW TOURで11位の成績を収め、2012年には女子のワールドランキングで18位となる。 同じく2012年にデッキブランドSunny skateboardを設立。その後は、ガールズスケーターのイベントやキャンプ・スクールなどを企画・主催し、スケートボードの普及活動に取り組む。また、DVD「joy and sorrow」の1(2013年リリース)と2(2015年リリース)にパートが収録されている。そして縁あって、東京2020オリンピックでは、スケートボードストリート種目の日本代表コーチを務めた。
カルチャーとビジネスの相関
カルチャーがビジネスを生み出すのか?ビジネスがカルチャーとして根付くのか? エンターテイメントの変遷をたどりながら、その地殻変動と共にもたらされた消費者のコミュニケーションの変容をヒントに、カルチャーとビジネスの相互関係を改めて議論します。
広告制作会社、株式会社NHN Japan(現 LINE株式会社)等を経て、2007年5月株式会社ミクシィに入社。 Find Job!でコンテンツ企画・プロモーションに従事。2008年8月SNS mixiのプロモーショングループに異動。 以降SNS mixiのユーザーコミュニケーションに携わるユニットのプロダクトオーナーを経て、2014年4月よりモンストスタジオに育休より復職、 2017年5月モンスト事業本部マーケティング部部長就任。モンスターストライクに関わるマーケティング全般を統括。 2018年4月、当社執行役員マーケティング領域担当。 2019年4月、当社執行役員マーケティング・デジタルエンターテインメント領域担当。 2019年5月、当社執行役員モンスト事業本部長就任(現任)。
テクノロジーとまちづくりから考える未来のミュージアム
5,000を超える美術館や博物館が存在する、ミュージアム大国・日本。 「モノ消費」から「コト消費」「トキ消費」に移行しつつある時代。新型コロナウイルス感染症拡大伴う“リアルな場”の価値変化を背景に、ミュージアムは、都市の中でどんな役割を果たすことができるのか? 本セッションでは、テクノロジーやまちづくりといった視点から、未来のミュージアムの可能性を探ります。
1973年東京生まれ。1992年京都工芸繊維大学入学後、18歳の時にバイク事故に遭い、手足が一切動かない状態となる。大学に復学後、24歳でワントゥーテンを創業。 現在は、XRとAIに強みを持ち、総勢約120名からなる近未来クリエイティブ集団1→10(ワントゥーテン)を率いる。 パラスポーツとテクノロジーを組み合わせた「CYBER SPORTSプロジェクト」や、日本の伝統文化をアップデートする「ジャパネスクプロジェクト」を牽引し、市川海老蔵七月大歌舞伎の歌舞伎座でのイマーシブプロジェクションマッピング、旧芝離宮恩賜庭園や名古屋城でのライトアップイベント、XRとプロジェクションにパフォーマンスを融合させた施設開発など、エンターテインメントによる地方創生を推進している。
テクノロジーとまちづくりから考える未来のミュージアム
5,000を超える美術館や博物館が存在する、ミュージアム大国・日本。 「モノ消費」から「コト消費」「トキ消費」に移行しつつある時代。新型コロナウイルス感染症拡大伴う“リアルな場”の価値変化を背景に、ミュージアムは、都市の中でどんな役割を果たすことができるのか? 本セッションでは、テクノロジーやまちづくりといった視点から、未来のミュージアムの可能性を探ります。
1971年東京生まれ。元すみだ水族館館長。 金融機関等を経て、東京スカイツリータウンにあるすみだ水族館の開発プロジェクトに参画。2018年からUDS。『まちのミュージアム事業」として、ミュージアムのあるライフスタイルづくりを展開中。UDSでは、ミュージアムだけでなく、シェアハウス、コワーキングスペース、商業施設等の幅広い分野で、企画・コンサルティング、および施設運営・コミュニティづくりを担当している。 日本ミュージアムマネジメント学会会員。小笠原村観光局アンバサダー。
Long Panel Discussion|ヒトとクルマの豊かな共生社会
長期間にわたるリモートワークの期間を通じて、「移動」についての意識も変わりつつあります。 「硬くて強い車」に守られた人が「より速くより遠くへ」行くことよりも、もっと身近に「ヒトとクルマ」は都市の中で優しく共生していくことが大切と考えられています。 「街をよくする取り組み」の一環として、イーデザイン損保、渋谷区、区立小学校、区内の商店街、新しいモビリティの代表とが、「交通事故防止」や「自転車やNew Mobilityとヒトとの共生」などの課題を通して「ヒトとクルマの豊かな共生社会」を実現するためのアイデアについて議論します。
1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進するために中期事業計画策定から各社協働PJなど2を推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任
Long Panel Discussion|ヒトとクルマの豊かな共生社会
長期間にわたるリモートワークの期間を通じて、「移動」についての意識も変わりつつあります。 「硬くて強い車」に守られた人が「より速くより遠くへ」行くことよりも、もっと身近に「ヒトとクルマ」は都市の中で優しく共生していくことが大切と考えられています。 「街をよくする取り組み」の一環として、イーデザイン損保、渋谷区、区立小学校、区内の商店街、新しいモビリティの代表とが、「交通事故防止」や「自転車やNew Mobilityとヒトとの共生」などの課題を通して「ヒトとクルマの豊かな共生社会」を実現するためのアイデアについて議論します。
1959年大阪市生まれ。1984年立教大学経済学部卒業後、飲料メーカーのマーケティング部門を経て、1992年より広告会社にて流通、情報通信、テーマパーク、キャラクターライセンス、金融クライアント等を担当し、マーケティング・コミュニケーション全域のアカウントプランニング業務に数多く携わる。その後、2008年外資系アセットマネジメント企業において事業再生部門のマーケティングディレクター、2012年共通ポイントサービス企業のマーケティングサービス事業部門の執行責任者を経て、2015年10月より渋谷区副区長に就任(現職)。
Long Panel Discussion|ヒトとクルマの豊かな共生社会
長期間にわたるリモートワークの期間を通じて、「移動」についての意識も変わりつつあります。 「硬くて強い車」に守られた人が「より速くより遠くへ」行くことよりも、もっと身近に「ヒトとクルマ」は都市の中で優しく共生していくことが大切と考えられています。 「街をよくする取り組み」の一環として、イーデザイン損保、渋谷区、区立小学校、区内の商店街、新しいモビリティの代表とが、「交通事故防止」や「自転車やNew Mobilityとヒトとの共生」などの課題を通して「ヒトとクルマの豊かな共生社会」を実現するためのアイデアについて議論します。
東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。
Long Panel Discussion|ヒトとクルマの豊かな共生社会
長期間にわたるリモートワークの期間を通じて、「移動」についての意識も変わりつつあります。 「硬くて強い車」に守られた人が「より速くより遠くへ」行くことよりも、もっと身近に「ヒトとクルマ」は都市の中で優しく共生していくことが大切と考えられています。 「街をよくする取り組み」の一環として、イーデザイン損保、渋谷区、区立小学校、区内の商店街、新しいモビリティの代表とが、「交通事故防止」や「自転車やNew Mobilityとヒトとの共生」などの課題を通して「ヒトとクルマの豊かな共生社会」を実現するためのアイデアについて議論します。
渋谷区笹塚を中心にボウリング場、飲食店、フィットネスクラブ、音楽教室、不動産を経営。2018年にベトナムに飲食店を出店。ボウリング場は幅広年代の人達が楽しめる場所。そんな幅広年代の人達が楽しめるコンテンツを世界で一番取り揃えているのが笹塚ボウル。地域に根付いたボウリング場を世界中に展開するための第一歩、笹塚ボウル2号店をベトナムに出店予定。
Long Panel Discussion|ヒトとクルマの豊かな共生社会
長期間にわたるリモートワークの期間を通じて、「移動」についての意識も変わりつつあります。 「硬くて強い車」に守られた人が「より速くより遠くへ」行くことよりも、もっと身近に「ヒトとクルマ」は都市の中で優しく共生していくことが大切と考えられています。 「街をよくする取り組み」の一環として、イーデザイン損保、渋谷区、区立小学校、区内の商店街、新しいモビリティの代表とが、「交通事故防止」や「自転車やNew Mobilityとヒトとの共生」などの課題を通して「ヒトとクルマの豊かな共生社会」を実現するためのアイデアについて議論します。
神奈川県厚木市生まれ。 川崎市立小学校での教員を経て、2005年4月から東京都公立小学校教員となる。 西東京市立小学校、中野区立小学校、東京都教育庁で勤務し、2021年4月より現職。
DEEP BREATHING YOGA supported by 東急不動産
SIW2021×LIFE TUNING DAYS がおくる特別な朝ヨガコンテンツ「GOOD TUNING YOGA powered by OrBS」。 SIW開催中の毎朝、心と身体を整える15分のヨガプログラムをお届けします! 11月8日はLIFE TUNING ADVOCATE 西畑亜美さんのレッスン「DEEP BREATHING YOGA supported by 東急不動産」をお送りします。
自身のメンタルな悩みや怪我を通して【1番好きな自分になる】をコンセプトにヨガ×ピラティスのメゾットで骨格から整えるレッスンを提案。スタイルが気になる女性のボディメイクやプロのスポーツ選手へのレッスンも好評で現在は、youtube /オンラインサロンを立ち上げ、身体と心の健康をシェアしている。
ストリートスポーツ × アート 〜リアル&バーチャル公園 新たな表現の可能性〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、宮下公園のバーチャル空間で、現代アートを紹介するテレビ朝日の番組「アルスくんとテクネちゃん」を再現したミュージアム企画に携わったテレビ朝日の織田氏と、世界大会で3連覇達成、ダブルダッチ業界を最前線で牽引するプロダブルダッチチームREGSTYLEのリーダーを務めるKO-YA氏が、それぞれアートやアスリートの観点で、公園のバーチャル空間の可能性をディスカションします。
テレビ朝日入社後、番組宣伝、国際ビジネス、動画配信事業やオウンドメディア運営の担当を経て 現在、ビジネスプロデュース局にて新規事業の企画立案を担当。 現代アート作家を紹介する番組『アルスくんとテクネちゃん』のプロデューサーも務める。 現在、宮下公園のバーチャル空間にて、本番組のバーチャル展覧会を開催中。
ストリートスポーツ × アート 〜リアル&バーチャル公園 新たな表現の可能性〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、宮下公園のバーチャル空間で、現代アートを紹介するテレビ朝日の番組「アルスくんとテクネちゃん」を再現したミュージアム企画に携わったテレビ朝日の織田氏と、世界大会で3連覇達成、ダブルダッチ業界を最前線で牽引するプロダブルダッチチームREGSTYLEのリーダーを務めるKO-YA氏が、それぞれアートやアスリートの観点で、公園のバーチャル空間の可能性をディスカションします。
ダブルダッチ業界を最前線で牽引するプロダブルダッチチームREGSTYLEのリーダーを務める。 ダブルダッチの祭典「DOUBLE DUTCH CONTEST」にて世界大会3連覇という偉業を達成し世界の頂点に立ち、世界各国でパフォーマンスを披露するなど日本を拠点にダブルダッチの普及と発展に貢献し続けている。また圧倒的な存在感と16ビートで刻まれる得意のダンスステップは唯一無二のスタイルで多くの人を魅了している。現在は、高校生の大会""ITADAKIダブルダッチ甲子園”をオーガナイズし初開催を達成、次世代のシーンを作り上げることにも尽力している。
Idea Session|渋谷×ファッション
9月26日(日)〜11月30日(火)の期間開催されている 「渋谷ファッションウイーク(SFW) 2021秋」のトークセッション。 今秋は、新型コロナ感染拡大防止の観点からオンラインを中心に、渋谷ファッションウイークを接点に繋がりを生み出していくことを目指し、多様なパートナーとのコラボレーションによる取り組みを展開中です。 SFW2021年春の「SHIBUYA RUNWAY “The Designer”」で、渋谷スクランブル交差点 にてニューコレクションを発表した「KANSAI YAMAMOTO」クリエイティブチームのデザイナー高谷健太氏 、スタイリスト/ファッションディレクターの山口壮大氏、SFWパートナーメディアである「fashion trend news」編集長 村重達也氏が登壇し、トークセッションを行ないます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×ファッション
9月26日(日)〜11月30日(火)の期間開催されている 「渋谷ファッションウイーク(SFW) 2021秋」のトークセッション。 今秋は、新型コロナ感染拡大防止の観点からオンラインを中心に、渋谷ファッションウイークを接点に繋がりを生み出していくことを目指し、多様なパートナーとのコラボレーションによる取り組みを展開中です。 SFW2021年春の「SHIBUYA RUNWAY “The Designer”」で、渋谷スクランブル交差点 にてニューコレクションを発表した「KANSAI YAMAMOTO」クリエイティブチームのデザイナー高谷健太氏 、スタイリスト/ファッションディレクターの山口壮大氏、SFWパートナーメディアである「fashion trend news」編集長 村重達也氏が登壇し、トークセッションを行ないます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×ファッション
9月26日(日)〜11月30日(火)の期間開催されている 「渋谷ファッションウイーク(SFW) 2021秋」のトークセッション。 今秋は、新型コロナ感染拡大防止の観点からオンラインを中心に、渋谷ファッションウイークを接点に繋がりを生み出していくことを目指し、多様なパートナーとのコラボレーションによる取り組みを展開中です。 SFW2021年春の「SHIBUYA RUNWAY “The Designer”」で、渋谷スクランブル交差点 にてニューコレクションを発表した「KANSAI YAMAMOTO」クリエイティブチームのデザイナー高谷健太氏 、スタイリスト/ファッションディレクターの山口壮大氏、SFWパートナーメディアである「fashion trend news」編集長 村重達也氏が登壇し、トークセッションを行ないます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜
渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。
1978年生 42歳 兵庫県立神戸高等学校(理数コース)卒業 京都工芸繊維大学大学院 修士 (工学) 早稲田大学大学院 博士(スポーツ科学) 2003~2013 株式会社環境デザイン研究所 2014 株式会社スポーツファシリティ研究所代表 2016 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究所リサーチャー 2017 早稲田大学大学院スポーツビジネス研究所招聘研究員 2017 日本政策投資銀行スマート・べニュー研究会委員 2018- 追手門学院大学 社会学部 スポーツ文化専攻 准教授 【著書】 「プロスポーツビジネス 私たちの成功事例」(共著・東邦出版, 2017) 「スポーツビジネスの未来」(共著・日経BP, 2017/2021) 「スポーツ産業論(第7版)」(共著・杏林書院,2021) 【研究内容】 「スポーツ消費者行動とスタジアム観客席の構造」 「スポーツ共創による都市社会学」
スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜
渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。
1979年8月2日生まれ。兵庫県姫路市出身。98年にガンバ大阪に加入。06年にJ1リーグで16得点を挙げ日本代表に初選出。08年にクラブ史上初のACL制覇に貢献。その後セレッソ大阪などいくつかのクラブで活躍し、18年からはJ3のFC琉球に籍を置き、J3優勝・J2昇格とチームに大きく貢献した。2019年9月14日、ガンバ大阪にて現役引退を発表。 2020年Jリーグ特任理事に就任。日本サッカー協会アスリート委員、SDGsプロジェクトメンバーに加わり、2021年WEリーグ理事に就任し、サッカーの普及に努めている。
スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜
渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。
m-floでの活動の他、超豪華ラップグループ TERIYAKI BOYZ® 、クリエイティブユニットPKCZ®、HONEST BOYZ®のメンバーとしても知られ、独自のコネクションを活かし数多くのアーティストとコラボレーション。Pharrell Williams、Kanye West、AFROJACKなど海外のアーティストとも交流が深い。 そのスタイルはファッション界からの注目も熱く、デザイナーのYOONと共に2008年にスタートしたファッションブランド “AMBUSH®” ではCEOを務め、Louis Vuitton (Kim Jones)、sacai、UNDERCOVER、Off-White、SHU UEMURA Nike、CONVERSE、Rimowa、GENTLE MONSTER といったクリエイター達の依頼やコラボレーションを実現させた。 2016年9月2日には東京にてブランド初となるショップを東京にオープン。従来のショップ形態の枠を超える新たなクリエイションやカルチャーを発信するスポットとして大きな注目を集めている。 世界のファッションビジネスを中心とするオンラインニュースサイト“Business of Fashion (BOF)” が発表する「ファッション界を変える世界の500 人」にVERBAL & YOONの2人が精選されるなど、その活躍の場は多岐にわたる。
スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜
渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。
1986年 東京都渋谷区出身(富谷小学校、上原中学校卒業)。 2012年 ソムリエを目指して勤務していた26歳で、レーベル病を発症し、急激な視力低下で視覚障がい者となる。2013年、筑波技術大学理学療法学専攻、2017年筑波大学大学院体育学専攻アダプテッド体育・スポーツ学研究室を経て、2019年より、日本サッカー協会で勤務。
LOOK LOCAL SUMMIT vol.0
渋谷とつながる10都市と観光を支えるキーパーソンが集結! 地域の繋がりが、ニッポンの観光のミライを変える。 一般財団法人渋谷区観光協会は、日本全国の観光地・組織のネットワークづくりを目的とし、「Think local, Share knowledge, Do action 地域の繋がりが、ニッポンの観光のミライを変える」をテーマに『LOOK LOCAL SUMMIT vol.0』を開催します。 初めての開催となる2021年は、渋谷と友好関係にある10都市を連携地域とし、それぞれの地域における観光協会やDMOなどが持つナレッジの共有や連携のメリット、気づき、発見、観光人材育成など5つのテーマでトークセッションを実施。 また、本年のみならず、『LOOK LOCAL SUMMIT』の継続開催を視野に、日本全国の観光・まちづくり組織が共創できる仕組みづくり、その先に生まれる真の観光立国を目指します。
公助から共助へ、シェアリングエコノミーやソーシャルキャピタルにより豊かな社会を目指したいと考え、2016年より(社)シェアリングエコノミー協会事務局次長・(株)スペースマーケット 社長室ブランド戦略など広報・講演活動に従事。また、長年オンライン旅行業業界におり、国際カンファレンス(MICE)の企画・運営・全体統括などをオーガナイズ。海外連携、エリアブランディング(地域活性)・コミュニケーション領域を軸にした活動の幅を広げる。渋谷区在住。2018年より現職。 その他、CO’RE LLC 共同代表、PerkUp Inc. CCO (Chief Communication Officer)などを務める。
Idea Session|渋谷×Self-Esteem
Clickは、1994年生まれのメンバー4人よるアイデアプロボノ集団です。 あらゆる角度から唯一無二のアイデアを企業や地方自治体へ提供します。 エンタメ業界に軸足を置く4人だからこそ生み出せるカルチャードリブンなアイデアで社会に偶然の驚き、”Click”を届けたい、そんな思いから生まれました。 今回のアイデアセッションでは「渋谷×Self-Esteem」をテーマとし、我々Clickが注目した日本の社会課題である「自己肯定感の欠如」に対して、アメリカを中心に広がる「Uprisers」という考え方を当てはめることでどのようなポジティブインパクトを渋谷を通して与えることができるのか話し合います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×Self-Esteem
Clickは、1994年生まれのメンバー4人よるアイデアプロボノ集団です。 あらゆる角度から唯一無二のアイデアを企業や地方自治体へ提供します。 エンタメ業界に軸足を置く4人だからこそ生み出せるカルチャードリブンなアイデアで社会に偶然の驚き、”Click”を届けたい、そんな思いから生まれました。 今回のアイデアセッションでは「渋谷×Self-Esteem」をテーマとし、我々Clickが注目した日本の社会課題である「自己肯定感の欠如」に対して、アメリカを中心に広がる「Uprisers」という考え方を当てはめることでどのようなポジティブインパクトを渋谷を通して与えることができるのか話し合います。
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Idea Session|渋谷×Self-Esteem
Clickは、1994年生まれのメンバー4人よるアイデアプロボノ集団です。 あらゆる角度から唯一無二のアイデアを企業や地方自治体へ提供します。 エンタメ業界に軸足を置く4人だからこそ生み出せるカルチャードリブンなアイデアで社会に偶然の驚き、”Click”を届けたい、そんな思いから生まれました。 今回のアイデアセッションでは「渋谷×Self-Esteem」をテーマとし、我々Clickが注目した日本の社会課題である「自己肯定感の欠如」に対して、アメリカを中心に広がる「Uprisers」という考え方を当てはめることでどのようなポジティブインパクトを渋谷を通して与えることができるのか話し合います。
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Idea Session|渋谷×Self-Esteem
Clickは、1994年生まれのメンバー4人よるアイデアプロボノ集団です。 あらゆる角度から唯一無二のアイデアを企業や地方自治体へ提供します。 エンタメ業界に軸足を置く4人だからこそ生み出せるカルチャードリブンなアイデアで社会に偶然の驚き、”Click”を届けたい、そんな思いから生まれました。 今回のアイデアセッションでは「渋谷×Self-Esteem」をテーマとし、我々Clickが注目した日本の社会課題である「自己肯定感の欠如」に対して、アメリカを中心に広がる「Uprisers」という考え方を当てはめることでどのようなポジティブインパクトを渋谷を通して与えることができるのか話し合います。
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Idea Session|渋谷×Self-Esteem
Clickは、1994年生まれのメンバー4人よるアイデアプロボノ集団です。 あらゆる角度から唯一無二のアイデアを企業や地方自治体へ提供します。 エンタメ業界に軸足を置く4人だからこそ生み出せるカルチャードリブンなアイデアで社会に偶然の驚き、”Click”を届けたい、そんな思いから生まれました。 今回のアイデアセッションでは「渋谷×Self-Esteem」をテーマとし、我々Clickが注目した日本の社会課題である「自己肯定感の欠如」に対して、アメリカを中心に広がる「Uprisers」という考え方を当てはめることでどのようなポジティブインパクトを渋谷を通して与えることができるのか話し合います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Special Agenda|新しいライフスタイルをデザインする「未来アイデア会議」
「移動」とは何か?長期化するリモートワークをきっかけに、個の幸せ、個のライフスタイルを支援してきた自動車業界も、ある転換期に来ています。 多拠点生活やワーケーション、キャンプやストリートスポーツの流行など、新しいライフスタイルをデザインする人が増えています。こうしたライフスタイルを選択する人たちの根底には、未来の子供達のために脱炭素など環境にも配慮し、遊休資産を生かし自然と調和するサスティナブルな社会を目指したい、という意向も感じます。 本セッションでは、新しいライフスタイルをデザインするアイデアは何か。「未来アイデア会議」第一弾として、シェアリングエコノミー 協会事務局長石山アンジュ、スケートボード選手白井空良、株式会社コールマン代表取締役社長中里豊、ビー・エム・ダブリュー(株)BMWブランド・マネジメント・ディビジョン本部長 遠藤克之輔が、実際のアイデアを実装を見据えたクロストークをします。
家電メーカー等を経て、広告会社にてダイレクトマーケティング・デジタルマーケティング及びCRMのマーケティングコンサルタントとして数々のマーケティング業務に携わる。ウォルト・ディズニー・ジャパンにてカンパニーワイドなCRMプロジェクト立ち上げの後、ギャップジャパンで日本でのマーケティング・クリエイティブ・PR全体を統括。フェラーリ・ジャパンにてブランドおよび全国オフィシャルディーラーネットワークも含んだマーケティング・ディレクターを経て、現在はBMWジャパンにてマーケティングを統括。
Special Agenda|新しいライフスタイルをデザインする「未来アイデア会議」
「移動」とは何か?長期化するリモートワークをきっかけに、個の幸せ、個のライフスタイルを支援してきた自動車業界も、ある転換期に来ています。 多拠点生活やワーケーション、キャンプやストリートスポーツの流行など、新しいライフスタイルをデザインする人が増えています。こうしたライフスタイルを選択する人たちの根底には、未来の子供達のために脱炭素など環境にも配慮し、遊休資産を生かし自然と調和するサスティナブルな社会を目指したい、という意向も感じます。 本セッションでは、新しいライフスタイルをデザインするアイデアは何か。「未来アイデア会議」第一弾として、シェアリングエコノミー 協会事務局長石山アンジュ、スケートボード選手白井空良、株式会社コールマン代表取締役社長中里豊、ビー・エム・ダブリュー(株)BMWブランド・マネジメント・ディビジョン本部長 遠藤克之輔が、実際のアイデアを実装を見据えたクロストークをします。
1989年生。シェアリングエコノミーの普及に従事。シェアの思想を通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会常任理事(事務局長兼務)、厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も多数務める。また2018年ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立、代表に就任。ほかテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」レギュラー出演や、新しい家族の形「拡張家族」を広げるなど幅広く活動。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」
Special Agenda|新しいライフスタイルをデザインする「未来アイデア会議」
「移動」とは何か?長期化するリモートワークをきっかけに、個の幸せ、個のライフスタイルを支援してきた自動車業界も、ある転換期に来ています。 多拠点生活やワーケーション、キャンプやストリートスポーツの流行など、新しいライフスタイルをデザインする人が増えています。こうしたライフスタイルを選択する人たちの根底には、未来の子供達のために脱炭素など環境にも配慮し、遊休資産を生かし自然と調和するサスティナブルな社会を目指したい、という意向も感じます。 本セッションでは、新しいライフスタイルをデザインするアイデアは何か。「未来アイデア会議」第一弾として、シェアリングエコノミー 協会事務局長石山アンジュ、スケートボード選手白井空良、株式会社コールマン代表取締役社長中里豊、ビー・エム・ダブリュー(株)BMWブランド・マネジメント・ディビジョン本部長 遠藤克之輔が、実際のアイデアを実装を見据えたクロストークをします。
1972年生まれ、東京都出身、サンダーバード国際経営大学院 ブランドマネジメント専攻。 1996年から2001年まで丸紅で資源ビジネスに携わった後、放浪の旅に出る。 その後2003年に日本ロレアル(株)へ入社し、ロレアル パリ事業部長、ケラスターゼ事業部長などの要職を歴任。 2015年にコールマン ジャパンの代表取締役社長に就任、以来現職
Special Agenda|新しいライフスタイルをデザインする「未来アイデア会議」
「移動」とは何か?長期化するリモートワークをきっかけに、個の幸せ、個のライフスタイルを支援してきた自動車業界も、ある転換期に来ています。 多拠点生活やワーケーション、キャンプやストリートスポーツの流行など、新しいライフスタイルをデザインする人が増えています。こうしたライフスタイルを選択する人たちの根底には、未来の子供達のために脱炭素など環境にも配慮し、遊休資産を生かし自然と調和するサスティナブルな社会を目指したい、という意向も感じます。 本セッションでは、新しいライフスタイルをデザインするアイデアは何か。「未来アイデア会議」第一弾として、シェアリングエコノミー 協会事務局長石山アンジュ、スケートボード選手白井空良、株式会社コールマン代表取締役社長中里豊、ビー・エム・ダブリュー(株)BMWブランド・マネジメント・ディビジョン本部長 遠藤克之輔が、実際のアイデアを実装を見据えたクロストークをします。
2019年世界最高峰のスケートボード世界大会で優勝し、メキメキと 頭角を表してきている今注目のスケートボーダーである。 2020年に神奈川県の寒川町に自身がプロデュース、設計した国内最 高の環境であるスケートパークを作り、そこに拠点を置いて活動している。 現在2024年のパリ五輪を目標とし、技を磨いている。 人懐っこくて明るい性格。好きな食べ物は焼き肉と天丼。
Idea Session|渋谷×働き方
2008年をピークに総人口が減少に転じ、2050年には労働人口が現在の3分の2弱まで落ち込むことが見込まれている日本。本セッションでは、人口減少社会における「働き方」にフォーカスを置き、個人・企業が共に成長しあえる環境・社会について議論します。 就職・転職・副業/複業・個人事業主・フリーランス・起業など多様な働き方を実現できるなか、働く個人としてどういうマインドが大事なのか? 企業としてどういうことを心かげるべきなのか? について、多様な働き方を実践しているメンバーがディスカッションをし、新しい働き方の可能性に言及します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×働き方
2008年をピークに総人口が減少に転じ、2050年には労働人口が現在の3分の2弱まで落ち込むことが見込まれている日本。本セッションでは、人口減少社会における「働き方」にフォーカスを置き、個人・企業が共に成長しあえる環境・社会について議論します。 就職・転職・副業/複業・個人事業主・フリーランス・起業など多様な働き方を実現できるなか、働く個人としてどういうマインドが大事なのか? 企業としてどういうことを心かげるべきなのか? について、多様な働き方を実践しているメンバーがディスカッションをし、新しい働き方の可能性に言及します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×働き方
2008年をピークに総人口が減少に転じ、2050年には労働人口が現在の3分の2弱まで落ち込むことが見込まれている日本。本セッションでは、人口減少社会における「働き方」にフォーカスを置き、個人・企業が共に成長しあえる環境・社会について議論します。 就職・転職・副業/複業・個人事業主・フリーランス・起業など多様な働き方を実現できるなか、働く個人としてどういうマインドが大事なのか? 企業としてどういうことを心かげるべきなのか? について、多様な働き方を実践しているメンバーがディスカッションをし、新しい働き方の可能性に言及します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Key Dialog|NEWシティ:都市を経営する
圧倒的な「ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)」を保有するとされる渋谷区。 皆さんは「都市を経営する」ことの意味が変わってきていることを意識していますか? 自治体や行政は、都市を「運営」するだけでなく「経営」する必要があり、税収というステレオタイプな資源を運用するだけでなく、「経営資源」そのものを生み出していく必要があります。また「資源」の多くは、市民活動や企業などとの連携によってこそ生まれます。 本セッションではその最も大きな資源となるであろう「データ」の収集とその活用についても含めて、見えてくる未来の“官民連携”のあり方について、渋谷区澤田伸副区長とアクセンチュア株式会社 ビジネス コンサルティング本部の中村健太郎氏がクロストークします。
フューチャーアーキテクト、ローランドベルガー、ボストンコンサルティンググループを経て、2016 年にアクセンチュアに参画。 通信・メディア・自動車・鉄道業界をはじめとする多数企業の成長戦略、新規事業戦略策定などを手掛け、技術トレンドにも精通し、昨今は、ロボティクスや AI を活用した新規事業戦略策定/実行支援にも従事。 「ポスト・コロナ 業界の未来」(日本経済新聞出版社)監修。その他寄稿等多数。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大学在学中からリクルートでマーケティングやタイアップを中心とした制作の勉強をする。その傍ら講談社の『Checkmate』でライターのキャリアをスタート。 大学卒業と同時に講談社の『ViVi』編集部で、フリーライターとして活動。その後、雑誌『GLAMOROUS』の立ち上げに尽力する。2008年に現コンデナスト・ジャパンに入社。クリエイティブ・ディレクターとして、『VOGUE GIRL』の創刊と運営に携わる。 2014年に自身の会社、株式会社gumi-gumiを設立。『Numéro TOKYO』のエディトリアルアドバイザー、ドラマ「ファーストクラス」(フジテレビ系)や映画のファッション監修、Netflixドラマ「Followers」のファッションスーパーバイザー、企業のコンサルティング、情報番組のコメンテーター等幅広く活動。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1976年生まれ。千葉県出身。医師・医学博士。2003年信州大学医学部卒業。2012年チューリッヒ大学病院客員研究員、2017年京都大学医学部特定准教授を経て2021年より近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授。皮膚科専門医。アレルギー専門医。がん治療認定医。がん・アレルギーのわかりやすい解説をモットーとし、コラムニストとして医師・患者間の橋渡し活動を行っている。B'zの大ファンである。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
データアナリスト/博士(学術)/衣料管理士。 1982年生。父の介護経験からすべての人がファションを楽しめる社会を創りたい!という強い想いで新規事業に向けてPlay fashion! for ALLを立ち上げる。 大学卒業後アパレルでの販売を経験。共立女子大学助手を経て2子を出産。専業主婦として4年過ごす中でファッション意識の数量化解析をテーマに博士取得。その後ITベンチャーにて未経験データアナリストとなる。現在株式会社アダストリアでビッグデータを分析しお客さまの声を商品企画や戦略に活かすデータマーケティングを担当。文化学園大学特別外部講師も務める。著書「ファッション」(ブイツーソリューション)。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
10代初めに尋常性乾癬を発症。20代半ばに乾癬性関節炎も発症。若い頃は特に疾患による孤独感や見た目の問題に苦しむ。 2017年から患者仲間と共に、日本における乾癬の認知度向上と正しい情報の啓発普及をはかるための活動を開始し、INSPIRE JAPAN WPD 乾癬啓発普及協会の立ち上げメンバーの一人となる。 乾癬を抱えながら思春期、仕事、結婚、子育てを経験。INSPIRE JAPAN WPDのビジョンでもある「乾癬で苦しむ人がいない世界」を目指して活動している。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1989年生まれ。2011年3月明治大学法学部法律学科卒業。 不動産関連事業・アパレル小売業を経て、2018年7月に株式会社MAISON SPECIALを創業。2019年3月よりMAISON SPECIAL事業を展開開始。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2017年ヤンセンファーマ株式会社入社。企業広報を経て、現在は皮膚疾患領域などの広報を担当。ヤンセンが掲げる「Beyond Medicine(医薬品を超えて)」のもと、乾癬(かんせん)の疾患啓発活動「FACT FASHION」をはじめとした疾患啓発活動に取り組んでいる。
Idea Session|渋谷×刺激
今や世界から注目されるJAPANESE CURRY。 アメリカではPERFECT FOODと言われ、英国ではKATSU CURRYが国民食といわれる人気を博し、アジア各地でも日式咖哩飯は注目の飲食ビジネスとなりつつあります。ですが、肝心の日本から海外へ、今の日本の多様なカレー文化がまとめて発信される機会はとても少ないのが現状です。 一方国内では、コロナ禍における飲食打撃の中、カレーという食ジャンルの逞しさが目立ってきています。様々な食材を取り入れることができフードロスが少ない特性、テイクアウトやデリバリー、冷凍にも適した特性、異なる文化や食ジャンルをクロスオーバーできる特性。酒類提供ができない居酒屋やBARがランチや間貸しでカレーを提供する場面も一層増えており、「食のオルタナティブ」としてのカレーはますます注目されていくことでしょう。 このアイデアセッションでは、カレーにまつわる有識者の皆様をスピーカーとしてお招きし、様々な角度から刺激的なトークを繰り広げます。
株式会社ティー・ワイ・オーを経て2021年に独立。カンヌ、OneShowなど受賞の他、TVアニメ「やさいのようせい N.Y.SALAD」総合演出、渋谷スクランブル交差点4面ビジョン連動アニメ「トキノ交差」などを手掛ける。 また日本全国からアジア・アフリカ・南米に至るまで4000軒以上のカレー屋を渡り歩き、「カレー細胞」の名で雑誌やWebマガジンにおけるカレー連載、「マツコの知らない世界」にも出演。 イベントプロデュースとしてはSHIBUYA CURRY TUNE、東京カレーカルチャー、JAPANESE CURRY FESTIVALなどがある。
Idea Session|渋谷×刺激
今や世界から注目されるJAPANESE CURRY。 アメリカではPERFECT FOODと言われ、英国ではKATSU CURRYが国民食といわれる人気を博し、アジア各地でも日式咖哩飯は注目の飲食ビジネスとなりつつあります。ですが、肝心の日本から海外へ、今の日本の多様なカレー文化がまとめて発信される機会はとても少ないのが現状です。 一方国内では、コロナ禍における飲食打撃の中、カレーという食ジャンルの逞しさが目立ってきています。様々な食材を取り入れることができフードロスが少ない特性、テイクアウトやデリバリー、冷凍にも適した特性、異なる文化や食ジャンルをクロスオーバーできる特性。酒類提供ができない居酒屋やBARがランチや間貸しでカレーを提供する場面も一層増えており、「食のオルタナティブ」としてのカレーはますます注目されていくことでしょう。 このアイデアセッションでは、カレーにまつわる有識者の皆様をスピーカーとしてお招きし、様々な角度から刺激的なトークを繰り広げます。
FBグループ「口癖はカレー」を2011.10に設立、主宰として運営し続けて今年10年を迎える。 「ニッポンカリー オルタナ。」のプロデュースを務めたほか、大阪スパイスカレーの食文化発展を願って、『言い値プロデュース』と銘打ったジャンルを超えたスパイスメニュー開発、イベントの主催、各メディアの取材協力など多岐に渡り活動している。
Idea Session|渋谷×刺激
今や世界から注目されるJAPANESE CURRY。 アメリカではPERFECT FOODと言われ、英国ではKATSU CURRYが国民食といわれる人気を博し、アジア各地でも日式咖哩飯は注目の飲食ビジネスとなりつつあります。ですが、肝心の日本から海外へ、今の日本の多様なカレー文化がまとめて発信される機会はとても少ないのが現状です。 一方国内では、コロナ禍における飲食打撃の中、カレーという食ジャンルの逞しさが目立ってきています。様々な食材を取り入れることができフードロスが少ない特性、テイクアウトやデリバリー、冷凍にも適した特性、異なる文化や食ジャンルをクロスオーバーできる特性。酒類提供ができない居酒屋やBARがランチや間貸しでカレーを提供する場面も一層増えており、「食のオルタナティブ」としてのカレーはますます注目されていくことでしょう。 このアイデアセッションでは、カレーにまつわる有識者の皆様をスピーカーとしてお招きし、様々な角度から刺激的なトークを繰り広げます。
料理人としてエリックサウス総料理長や様々な飲食店のプロデュースを務める傍ら、書籍の出版や各種メディアへの寄稿や出演などを通じてレシピや食文化論を独自の視点から発信している。
アフロMC × 渋谷区役所員 〜めざせ!脱“公務員”〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションは、独自の実況スタイルでその存在感を発揮するバスケットボール・アナウンサーMC MAMUSHI氏と、渋谷区役所職員で、現在一般社団法人渋谷未来デザインに勤務中の田中氏が、「令和時代の新しい公務員とは?」というテーマについて対談します。
東京出身。2000年中期よりストリートボールのMCとしてキャリアをスタート。 コート上からゲームを激しく煽る独自の実況スタイルを確立し、現在ではプロリーグやメーカー主催のビッグゲーム、ストリートのローカルゲームとどんな現場でもその存在感を発揮するバスケットボール・アナウンサーとして知られる。 自身も現役のプレイヤーであり、バスケットボールへの造詣が深いことからオリジナルのゲーム主催やイベントのコーディネート、コンテンツ企画や商品企画、コラムニストとしても活動。また、そのユニークなキャラクターが評判を呼び、ジャンルを超えてさまざまなイベント、コンペティション、パーティーから広くオファーを受けるMCとしても活躍中。
アフロMC × 渋谷区役所員 〜めざせ!脱“公務員”〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションは、独自の実況スタイルでその存在感を発揮するバスケットボール・アナウンサーMC MAMUSHI氏と、渋谷区役所職員で、現在一般社団法人渋谷未来デザインに勤務中の田中氏が、「令和時代の新しい公務員とは?」というテーマについて対談します。
渋谷区危機管理対策部防災課に5年間勤務後、入社6年目から一般社団法人渋谷未来デザインに派遣。
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
2014年にXR開発に特化したSymmetry Dimensions Inc.(旧社名:DVERSE Inc.)を米国に設立。同社CEO。現実世界の事象をデジタルで再現し、誰もが簡単にアクセスすることを可能にするデジタルツイン構築プラットフォーム「SYMMETRY(シンメトリー)」を開発している。EY Innovative Startup 2017、WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017受賞
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
愛知県生まれ、建築家。2001年より渡西。ポンペウ・ファブラ大学情報通信工学部博士課程修了(Ph.D. in Computer Science)。バルセロナ都市生態学庁、マサチューセッツ工科大学研究員などを経て2019年より現職。ルーヴル美術館アドバイザー、バルセロナ市役所情報局アドバイザー。主なプロジェクトに、バルセロナ市グラシア地区歩行者計画、クレジットカード情報を用いた歩行者回遊分析手法の開発や、機械の眼から見た建築デザインの分類手法の提案など、ビックデータやAIを用いた建築・まちづくりの分野に従事。
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
1989年東京都生まれ。東京都立大学、東京大学公共政策大学院で法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・国土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
マップコンシェルジュ㈱代表取締役社長、NPO法人クライシスマッパーズ・ジャパン理事長、東京大学空間情報科学研究センター協力研究員、オープンストリートマップ・ファウンデーション・ジャパン/OSGeo財団日本支部所属。東京大学大学院新領域創成科学研究科修了(環境学修士)。 専門は地図学・空間情報学。地理空間情報の利活用を軸に、Googleジオサービス、オープンソースGIS、オープンデータの技術コンサルティングや教育指導を行なっている。 近年は「一億総伊能化」をキーワードにOpenStreetMapに熱を上げ、パノラマ技術、ドローンを駆使して、地図を作るためにフィールドを駆け巡っている。
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
世田谷区生まれ育ち。ゼネコン勤務中に阪神淡路大震災に衝撃を受け、まちづくりの仕組みづくりをライフワークにする。米国西海岸で三年間学び働いた後、渋谷区内に在住在勤。地域に入って仕事をするため2003年に福岡に移住。エリアマネジメント、都心再生、地域経済開発など価値共創の仕組みを立ち上げ福岡の成長基盤づくりに貢献。その知見を活かし、渋谷未来デザインの立上げに参画。週末はテニスプレーヤーでジュニアユースサッカー応援団。渋谷は学生時代の思い出の地。
デジタルツイン技術の夜明け
オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。
大学卒業後、1993年オージス総研に入社。1996年よりナイキジャパンにて、Nike.jp / NIKEiD立上げなどに携わり、2016年には株式会社アダストリアに入社(2017年3月より執行役員・マーケティング本部長)、25ブランドのマーケティングとDXを統括した。2019年10月に独立。渋谷未来デザインを中心に、代理店ともコンサルティングとも違う、マーケターの新しい働き方に挑戦中。
Long Panel Discussion|SCI × データコンソーシアム「スマートシティってなに?」
日本全国には「スマートシティ化」に取り組んでいる自治体が多数ありますが、そもそも「スマートシティ」とは何なのでしょうか? 本セッションでは、「スマートシティ」の意味と意義について、また都市の成長リソースとしての「ビッグデータやオープンデータ」の構築と活用について、その構想の哲学・エコシステム、産官学民連携のあり方から、運用における課題と解決ヒントについて、会津若松市の室井照平市長、沼津市の賴重秀一市長をお招きし、渋谷データコンソーシアムの主要メンバーのスマートシティ・インスティテュート南雲岳彦氏、渋谷区副区長の澤田伸氏と、渋谷未来デザイン代表理事の小泉秀樹氏らが議論します。
1955年9月28日生まれ、会津若松市出身、東北大学経済学部経営学科卒業。 1999年4月より会津若松市議会議員を2期、2006年11月より福島県議会議員を1期務める。2011年 8月より現職、現在3期目。趣味はテニス、読書。
Long Panel Discussion|SCI × データコンソーシアム「スマートシティってなに?」
日本全国には「スマートシティ化」に取り組んでいる自治体が多数ありますが、そもそも「スマートシティ」とは何なのでしょうか? 本セッションでは、「スマートシティ」の意味と意義について、また都市の成長リソースとしての「ビッグデータやオープンデータ」の構築と活用について、その構想の哲学・エコシステム、産官学民連携のあり方から、運用における課題と解決ヒントについて、会津若松市の室井照平市長、沼津市の賴重秀一市長をお招きし、渋谷データコンソーシアムの主要メンバーのスマートシティ・インスティテュート南雲岳彦氏、渋谷区副区長の澤田伸氏と、渋谷未来デザイン代表理事の小泉秀樹氏らが議論します。
昭和43年8月9日生まれ(53歳) 平成15年 沼津市議会議員初当選(以後4期連続当選) 平成29年 第83代沼津市議会議長就任 平成30年 沼津市長就任
Long Panel Discussion|SCI × データコンソーシアム「スマートシティってなに?」
日本全国には「スマートシティ化」に取り組んでいる自治体が多数ありますが、そもそも「スマートシティ」とは何なのでしょうか? 本セッションでは、「スマートシティ」の意味と意義について、また都市の成長リソースとしての「ビッグデータやオープンデータ」の構築と活用について、その構想の哲学・エコシステム、産官学民連携のあり方から、運用における課題と解決ヒントについて、会津若松市の室井照平市長、沼津市の賴重秀一市長をお招きし、渋谷データコンソーシアムの主要メンバーのスマートシティ・インスティテュート南雲岳彦氏、渋谷区副区長の澤田伸氏と、渋谷未来デザイン代表理事の小泉秀樹氏らが議論します。
地球環境と市民が共存し、誰もが幸福になれるグリーン&デジタルなまちづくりに従事。 規制改革推進会議専門委員、内閣府SIP分野間データ連携実証プロジェクト主査、IPAデジタルアーキテクチャ・デザインセンター・アドバイザリーボードメンバー、世界経済フォーラムC4IRフェロー、京都大学客員教授、東海大学客員教授、タリン工科大学客員教授、ロイヤルメルボルン工科大学シニアフェローを兼務する他、東京都、鎌倉市、浜松市、東広島市等のスマートシティや官民データ連携に関するアドバイザーを務める。
Long Panel Discussion|SCI × データコンソーシアム「スマートシティってなに?」
日本全国には「スマートシティ化」に取り組んでいる自治体が多数ありますが、そもそも「スマートシティ」とは何なのでしょうか? 本セッションでは、「スマートシティ」の意味と意義について、また都市の成長リソースとしての「ビッグデータやオープンデータ」の構築と活用について、その構想の哲学・エコシステム、産官学民連携のあり方から、運用における課題と解決ヒントについて、会津若松市の室井照平市長、沼津市の賴重秀一市長をお招きし、渋谷データコンソーシアムの主要メンバーのスマートシティ・インスティテュート南雲岳彦氏、渋谷区副区長の澤田伸氏と、渋谷未来デザイン代表理事の小泉秀樹氏らが議論します。
1964年東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程修了後、1997年から東京大学大学院講師(都市工学)、2000年同助教授を経て、 2013年より同教授。 2018年より同職に就任した。研究成果をふまえつつ多くの市民団体、自治体とまちづくり・コミュニティ・デザインの実践に取り組んでいる。また都市計画提案制度の創設に関る。 著書に「コミュニティ・デザイン学」(編著、東京大学出版会)、「コミュニティ事典」(編著、春風社、近刊)「スマート・グロース」(編著、学芸出版社)、「まちづくりの百科事典」(編著、丸善)ほか。グッドデザイン賞など受賞多数。
渋谷×エンターテイメント〜場が出来ることを考える〜
渋谷中心地に館を構えるLaugh Out渋谷、ヨシモト∞ホール、PARCOが街のエンタメを盛り上げるべく今と未来について語り合います。
1977年生まれ、静岡県出身。 2001年3月 東洋大学 経済学部 経済学科 卒業 2006年3月 吉本興業株式会社入社 ヨシモト∞ホール勤務 2015年1月 よしもと沖縄花月・沖縄おもろおばけ屋敷勤務 2018年4月 よしもと沖縄花月支配人就任 2019年5月 ヨシモト∞ホール・ヨシモト∞ドーム支配人就任 現在に至る
渋谷×エンターテイメント〜場が出来ることを考える〜
渋谷中心地に館を構えるLaugh Out渋谷、ヨシモト∞ホール、PARCOが街のエンタメを盛り上げるべく今と未来について語り合います。
2004年パルコ入社。 福岡パルコの立ち上げやパルコ初の自主編集ショップの立ち上げを手掛け、2017年より新生・渋谷パルコのプランニング。ファッション・アート・エンタテイメント・食・テクノロジーを混在させ「人と人が繋がるコミュニティを作り、世界へ発信する空間」としての渋谷パルコをリニューアルさせ、現在も運営に従事。
渋谷×エンターテイメント〜場が出来ることを考える〜
渋谷中心地に館を構えるLaugh Out渋谷、ヨシモト∞ホール、PARCOが街のエンタメを盛り上げるべく今と未来について語り合います。
リクルート、東京ガールズコレクション、吉本興業を経て2016年より株式会an を設立。東京ガールズコレクションや御堂筋ランウェイなど大型イベントのプロデュースから、雑誌やデジタルなどのメディアプロデュース、マーケティング会社の代表取締役を務めた経験を活かし、企業や自治体のマーケティングやPRのコンサルティング、様々な事業プロデュースを担う。現在、文化庁や観光庁の事業においてコーチング業務を行なっている。
未来のダンス文化
バーレスクダンスやコンテンポラリーダンス、ミュージカルといった様々なジャンルで活躍されている3名の方々に、これまでの経歴や現在の活動の紹介を通して、ダンスをやってきてよかったなと思える出来事やそのダンスの魅力などをトークショー形式で渋谷から発信していただきます。 ダンスはノンバーバルなコミュニケーションであり、全世界共通言語でもあります。小学校でもダンス教育が始まっていて、文化の醸成が期待されるジャンルです。 ロンドン・パリ・ニューヨークに並んで、渋谷区から新たなダンス文化が生まれるきっかけになるような、そんなしゃべり場を創出します。 これまでダンスに縁のなかった社会人やこれからチャレンジしてみたいと思う学生や年配の方々にとっても楽しんでいただけるようなセッションです。
日本のバーレスクシーンを彩る変幻自在のミスエンターテイナー! 2006年デビュー後、その豊かな表現力や衣装制作には定評があり、ナイトクラブから舞台、演者から裏方まで幅広く活躍する。 野外ロックフェス「FUJIROCK FESTIVAL」ではJVC FORCE TYOのDJステージにてショー演出・出演を務める他、ラスベガス・ニューオリンズ・ニューヨーク・パリなど、国外の主要なバーレスクフェスティバルへも出演するなど、世界各地でも活躍の場を広げている。
未来のダンス文化
バーレスクダンスやコンテンポラリーダンス、ミュージカルといった様々なジャンルで活躍されている3名の方々に、これまでの経歴や現在の活動の紹介を通して、ダンスをやってきてよかったなと思える出来事やそのダンスの魅力などをトークショー形式で渋谷から発信していただきます。 ダンスはノンバーバルなコミュニケーションであり、全世界共通言語でもあります。小学校でもダンス教育が始まっていて、文化の醸成が期待されるジャンルです。 ロンドン・パリ・ニューヨークに並んで、渋谷区から新たなダンス文化が生まれるきっかけになるような、そんなしゃべり場を創出します。 これまでダンスに縁のなかった社会人やこれからチャレンジしてみたいと思う学生や年配の方々にとっても楽しんでいただけるようなセッションです。
1995年生まれ、日本女子体育大学卒業。しなやかに動く身体と予測不能に流動するダンスを持ち味に、ダンス業界のみならず映像メディアで活動の幅を広げる。これまで数々のアーティストMV・ブランドPRムービーに出演。空間を生かした振付を得意とし、アーティストのライブ振付、音楽番組での振付・演出、ファッションショーの振付等を担当。近年は、ダンス映像作品の制作やYouTubeでの発信を通してダンスの新たな表現方法を探究しつつ、若い世代に向けたワークショップを展開している。
未来のダンス文化
バーレスクダンスやコンテンポラリーダンス、ミュージカルといった様々なジャンルで活躍されている3名の方々に、これまでの経歴や現在の活動の紹介を通して、ダンスをやってきてよかったなと思える出来事やそのダンスの魅力などをトークショー形式で渋谷から発信していただきます。 ダンスはノンバーバルなコミュニケーションであり、全世界共通言語でもあります。小学校でもダンス教育が始まっていて、文化の醸成が期待されるジャンルです。 ロンドン・パリ・ニューヨークに並んで、渋谷区から新たなダンス文化が生まれるきっかけになるような、そんなしゃべり場を創出します。 これまでダンスに縁のなかった社会人やこれからチャレンジしてみたいと思う学生や年配の方々にとっても楽しんでいただけるようなセッションです。
山口県長門市出身。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。 在学時、藝大ミュージカルエクスプレス公演『ミー・アンド・マイ・ガール』(ビル役、振付担当)、『ハウ・トゥ・サクシード』(フィンチ役、振付担当)に出演。 大学の講師でもあった演出家・劇作家の青井陽治氏に学外でも演技を学ぶようになる。 4年生時より劇団四季に入団。ファミリーミュージカル『エルコスの祈り』(ピーター役、ポール役)でデビューし、続いて『オペラ座の怪人』(劇中オペラのオペラ歌手役)、『王様の耳はロバの耳』(キリボシ役、床屋役)、『キャッツ』(鉄道猫スキンブルシャンクス役)、『ライオンキング』(アクロバットダンサー役)、『コーラスライン』(ポール役)に出演。 『コーラスライン』の全国ツアーの大千穐楽とともに退団を決意し、今年4月より俳優やアーティストのこころと身体、技術のサポートをする「パフォーマンスコーチ」として独立・起業を果たす。 現在は劇団四季の俳優を中心にプロの俳優やアーティスト、またプロを目指している方々に向けたメンタルコーチングやヴォイストレーニング、全国各地での表現のワークショップ、しなやかなメンタルづくりのワークショップ、大学等での講演会など精力的に活動を展開している。
Idea Session|渋谷×スニーカー 〜スニーカーカルチャーの未来を考える〜
現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Idea Session|渋谷×スニーカー 〜スニーカーカルチャーの未来を考える〜
現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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Idea Session|渋谷×スニーカー 〜スニーカーカルチャーの未来を考える〜
現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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Idea Session|渋谷×スニーカー 〜スニーカーカルチャーの未来を考える〜
現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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Idea Session|渋谷×スニーカー 〜スニーカーカルチャーの未来を考える〜
現在、アメリカで起きているスニーカーブームの発祥である渋谷・原宿から始まったスニーカーカルチャー・ビジネスの未来をディスカッションするセッションを渋谷を拠点に世界へ進出しているatmosがプロデュース。 渋谷という街において発展してきたスニーカーカルチャーの現状を振り返り、シーンが抱える課題解決のアイデアやスニーカーヘッズにとってワクワクする渋谷の未来を考えます。
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第4回 渋谷都市シンポジウム「ストリートカルチャー×人流データ」〜データによるまちづくりで文化を創る〜
渋谷再開発協会が1968年から行っていた歩行者流動計測調査を基に、この50年の渋谷のまちの変化を総括し、渋谷の課題を解決するためにどのような人流データの調査・活用が望ましいかを議論します。
2001年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業 総合電機メーカーで、業務用機器や家電などの販売企画・プロモーション・顧客調査等のマーケティング関連業務に従事。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。2018年10月に株式会社東急総合研究所へ入社後は、渋谷の歩行者流動計測調査等の、まちづくりに関連する調査業務等を幅広く担当。
第4回 渋谷都市シンポジウム「ストリートカルチャー×人流データ」〜データによるまちづくりで文化を創る〜
渋谷再開発協会が1968年から行っていた歩行者流動計測調査を基に、この50年の渋谷のまちの変化を総括し、渋谷の課題を解決するためにどのような人流データの調査・活用が望ましいかを議論します。
1981年早稲田大学理工学部土木工学科卒業(都市計画研究室) 民間会社で郊外のまちづくり、市街地再開発、商業施設のリニューアル、駅中心のショッピングセンターの開発、渋谷のまちづくり、ビル運営等に従事。2016年より現職。渋谷再開発協会では、「成熟した国際都市 渋谷」に向けた経済開発戦略【渋谷計画2040】の作成・実施計画推進の他、渋谷区の渋谷駅周辺地域交通戦略推進への協力、文化芸術施設の連携により、まちに人の動きと交流を起こす試み等を行う。大学では都市計画3研究室卒業生の勉強会で、行政・UR・民間企業に進んだ卒業生の勉強と交流を仕掛けている。
第4回 渋谷都市シンポジウム「ストリートカルチャー×人流データ」〜データによるまちづくりで文化を創る〜
渋谷再開発協会が1968年から行っていた歩行者流動計測調査を基に、この50年の渋谷のまちの変化を総括し、渋谷の課題を解決するためにどのような人流データの調査・活用が望ましいかを議論します。
パルコのファッション&カルチャーのシンクタンク「ACROSS」の代表。社内および関連会社、ならびに外部企業等からのリサーチや共同研究、コンサルティング業務などを行なっている。編集室の近著に『ストリートファッション1980−2020定点観測40年の記録』(PARCO出版)。共著としては、『ファッションは語りはじめた~現代日本のファッション批評』(フィルムアート社)、『ジャパニーズデザイナー』(ダイヤモンド社)他。日本流行色協会トレンドカラー選考委員、昭和女子大学、文化学園大学講師。
第4回 渋谷都市シンポジウム「ストリートカルチャー×人流データ」〜データによるまちづくりで文化を創る〜
渋谷再開発協会が1968年から行っていた歩行者流動計測調査を基に、この50年の渋谷のまちの変化を総括し、渋谷の課題を解決するためにどのような人流データの調査・活用が望ましいかを議論します。
平成2年旧国土庁(現国土交通省)入庁。同庁にて総合交通、防災、半島振興関連業務、静岡県にて総合政策企画立案に携わる。 平成13年の省庁再編以降、国土交通省において、国土計画、首都機能移転、地域づくり支援業務に携わるほか、地理情報システム(GIS)の普及促進及び国土数値情報(GISデータ)の整備を行う。 令和2年4月より現職にて、国土数値情報の整備のほか、人流データの普及・利活用促進に関する業務を実施中。
第4回 渋谷都市シンポジウム「ストリートカルチャー×人流データ」〜データによるまちづくりで文化を創る〜
渋谷再開発協会が1968年から行っていた歩行者流動計測調査を基に、この50年の渋谷のまちの変化を総括し、渋谷の課題を解決するためにどのような人流データの調査・活用が望ましいかを議論します。
2002年千葉大学工学部デザイン工学科卒業後、同大学大学院工学研究科修士課程修了。株式会社栗生総合計画事務所、個人事業(デザイン業)を経て、千葉大学予防医学センター技術補佐員。その後、特任助教、特任准教授、工学部建築学科非常勤講師を経て2013年12月より千葉大学予防医学センター・健康都市空間デザイン学分野・准教授。2021年4月より千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート兼務。博士(工学)。
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
1989年 金沢美術工芸大学卒業、同年富士フイルムに入社しデザインに従事。2006年より同社ユーザビリティデザイングループ長に就任しデザイン部門の重要戦略を推進。退職後デンマークに留学し、ソーシャルインクルージョンの先駆的な取り組みを学ぶ。帰国後、株式会社フクフクプラス設立。2021年4月 一般社団法人シブヤフォント共同代表就任。
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
都市開発コンサルティング会社にてコンセプトワークからデザイン、業態、施設開発まで総合的なプロジェクトに従事。 2006年よりウェルカムにて、新規ブランド立上げや全ブランドのマーケティング統括に従事。 現在はDEAN& DELUCAで食の新たな出逢いのCXを創出すべくブランディング、リテール、デジタル、PR、CRMといったコミュニケーションデザインを管轄。 食とデザインの感性を軸にくらしの提案の場をひろげている。
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
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カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
不動産会社、広告会社、外資系PR会社を経て2017年からGoProの日本法人にてPR /マーケティングを担当。
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
福祉 × 食 〜異分野のかけあわせで考える新しいまちづくり〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、アート×福祉のサステナブルな取り組みを発信する磯村氏と、食とデザインの感性を軸にコミュニケーションデザインに携わる菅野氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちづくりについてカジュアルトークをしていただきます。
日本におけるコミュニケーション & PR部門の責任者。メディアやパートナーとの協業、ブランディング、リスク管理等幅広い業務を担当し、グローバルマーケットとも連携したCSRやダイバーシティ&インクルージョンに関わる取り組みもリードする。20年以上スポーツPRやアスリートマネジメントを担当し、前職のRed Bull Japanでは数々のスポーツイベント・アスリートコミュニケーションやコンテンツ制作といった多様な業務に携わった後、2017年に入社。
市民共創都市を目指して:東京都とバルセロナ市のデジタル戦略
DECIDIM(熟議を促すデジタルプラットフォーム)などバルセロナはICTを用いたまちづくりにおいて世界最先端を走り続けています。 このようなバルセロナ市役所DXの裏側には1967年に創設されたバルセロナ市情報局(IMI)の存在があります。東京都では今年4月にデジタルサービス局が立ち上がり、デジタルツインや官民連携データプラットフォームの構築に向けた取組みなど、日本の自治体DXのリーダー的存在になりつつあります。 本講演会では両都市のデジタル化を牽引してきたリーダーに各々の都市のデジタル化戦略と今後の展開などについて語っていただき、我々の都市がどこへ行こうとしているのかを探ります。
平成 9年 6月 ヤフー(株) 入社 平成24年 6月 ヤフー(株) 代表取締役社長 平成25年 6月 ソフトバンク(株)(現ソフトバンクグループ(株)) 取締役 平成30年 6月 ヤフー(株) 取締役会長(~令和元年6月18日) 令和元年 7月 東京都参与(~令和元年9月19日) 令和元年 9月 東京都副知事(現任)
市民共創都市を目指して:東京都とバルセロナ市のデジタル戦略
DECIDIM(熟議を促すデジタルプラットフォーム)などバルセロナはICTを用いたまちづくりにおいて世界最先端を走り続けています。 このようなバルセロナ市役所DXの裏側には1967年に創設されたバルセロナ市情報局(IMI)の存在があります。東京都では今年4月にデジタルサービス局が立ち上がり、デジタルツインや官民連携データプラットフォームの構築に向けた取組みなど、日本の自治体DXのリーダー的存在になりつつあります。 本講演会では両都市のデジタル化を牽引してきたリーダーに各々の都市のデジタル化戦略と今後の展開などについて語っていただき、我々の都市がどこへ行こうとしているのかを探ります。
スペイン、ヴァルス生まれ。ポンペウファブラ大学法律学部卒。ポンペウファブラ大学にて行政法の、ブランケルナ大学にて通信法の教授職を歴任。2007-2010年までカタルーニャ州政府長官、2010-2012年にはカタルーニャ州議会員として社会労働党の広報局副長を務めた。
いま、公共空間とは?
バルセロナは1980年代に公共空間政策や優れた都市デザインの文脈で注目を集め、世界中の都市がその戦略をモデルとして実装してきました。それから約40年後の現在、大規模な歩行者空間化(スーパーブロック)やオープンデータ戦略、DECIDIMなどを通して、バルセロナはもう一度別のかたちでの「バルセロナモデル」を打ち立てようとしています。 このセッションでは1980年代からバルセロナに滞在し、ヨーロッパにおける公共空間を通して都市を見つめ続けてきた岡部明子氏と、バルセロナが大規模にデジタルテクノロジーをまちづくりに活用し始めた2000年代から滞在し始めた吉村有司氏との対談を通して、都市における公共空間の可能性を探ります。
東京生まれ。1985年、東京大学工学部建築学科卒業後、1987年まで磯崎新アトリエ(バルセロナ)に勤務。その後、日本に戻り1989年、東京大学大学院建築学専攻修士課程を修了し、再びバルセロナへ、建築などのデザインを手がける。1996年より東京。2004年より千葉大学助教授などを経て、2015年より現職。著書に、『住まいから問うシェアの未来』(編著、学芸出版社、2021)『高密度化するメガシティ』(編著、東京大学出版会、2017)、『バルセロナ』(中公新書、2010)、『サステイナブルシティ-EUの地域・環境戦略』(学芸出版社、2003)、『ユーロアーキテクツ』(学芸出版社、1998)、ほか。
目覚めすっきりモーニングフローヨガ supported by 東急スポーツオアシス
SIW2021×LIFE TUNING DAYS がおくる特別な朝ヨガコンテンツ「GOOD TUNING YOGA powered by OrBS」。 SIW開催中の毎朝、心と身体を整える15分のヨガプログラムをお届けします! 11月10日は東急スポーツオアシスヨガ講師 安斉奈緒美/宮城未来さんのレッスン「目覚めすっきりモーニングフローヨガ supported by 東急スポーツオアシス」をお送りします。
9年間ステージパフォーマーとして活動しながら全米ヨガアライアンスRYT200を取得。 現在はインストラクター業メインで活動中。 世田谷の常在寺寺ヨガではBeauty&healthy yogaを担当。 逗子でビーチヨガイベントを多数自主開催。
目覚めすっきりモーニングフローヨガ supported by 東急スポーツオアシス
SIW2021×LIFE TUNING DAYS がおくる特別な朝ヨガコンテンツ「GOOD TUNING YOGA powered by OrBS」。 SIW開催中の毎朝、心と身体を整える15分のヨガプログラムをお届けします! 11月10日は東急スポーツオアシスヨガ講師 安斉奈緒美/宮城未来さんのレッスン「目覚めすっきりモーニングフローヨガ supported by 東急スポーツオアシス」をお送りします。
沖縄生まれ、沖縄育ちの22歳。大学時代まで過ごした故郷でヨガに出会い、自然体でいられるヨガの不思議なパワーに魅了され導かれるようにヨガの世界へ。様々な地で、年齢・性別・人種分け隔てなくどんな方でもヨガを通じて笑顔に、人生をより豊かにできるのではないかという強い使命感から、単身ハワイ・ホノルルへ。さらにヨガの学びを深める。帰国後の2020年よりフリーとして活動を開始。『ヨガは自由、自分らしくでいい』をコンセプトに日々ヨガを伝えている。
Key Dialog|NEWビジョン:想像力だけが未来を拓く – 世界SF作家会議 in SOCIAL INNOVATION WEEK
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1961年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。 1988年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。 1999年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞。『想像ラジオ』で第35回野間文芸新人賞受賞。近著に『ど忘れ書道』『ガザ、西岸地区、アンマン』『福島モノローグ』など。現在河北新報、文藝にて「東北モノローグ」を連載中。 音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。現在は、ロロロ(クチロロ)、いとうせいこう is the poetで活動。
Key Dialog|NEWビジョン:想像力だけが未来を拓く – 世界SF作家会議 in SOCIAL INNOVATION WEEK
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1961年、高知市生まれ。京都大学文学部卒。翻訳家、書評家、SFアンソロジスト。 責任編集の『NOVA』全10巻で第34回日本SF大賞特別賞、第45回星雲賞自由部門受賞。 共編の“年刊日本SF傑作選”全12巻で第40回日本SF大賞特別賞受賞。 「ゲンロン大森望SF創作講座」主任講師。
Key Dialog|NEWビジョン:想像力だけが未来を拓く – 世界SF作家会議 in SOCIAL INNOVATION WEEK
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1971年生まれ。国際基督教大学を中途退学。舞台美術、イラストレーターなどの職を経たのち、2012年にスマートフォンで執筆した小説「Gene Mapper」を電子書籍として販売。当年のKindle本で最も販売数の多い小説となり、作家へと転身する。 2013年には早川書房より『オービタル・クラウド』を刊行。第35回日本SF大賞と第47回星雲賞日本長編部門を受賞する。デビュー作の『Gene Mapper -full build-』と短編集の『公正的戦闘規範』(共にハヤカワ文庫JA)も日本SF大賞の最終候補作にノミネートされている。 日本SF作家クラブの第18代会長を三年間務め、現在はクラブの理事として日本SFを支援している。2019年、アジアSF協会の暫定初代議⻑に就任。 活動は一般小説にも及び、仮想通貨社会を描いた『アンダーグラウンド・マーケット』、警察IT小説の『ビッグデータ・コネクト』、オリンピック後の東京を舞台とした『東京の子』などの現代小説を執筆している。 ITエンジニアリングを通して世界と向き合う連作短編集『ハロー・ワールド』では、第40回吉川英治文学新人賞を受賞した。
Special Agenda|ヒトと都市を拡張するメタバースの可能性
メタバースって、何?メタバースが広がることによって、アーティストやクリエーター、ひいては一般の生活者の可能性はどのように広がるの? 産業革命以降、まるで「企業」や「組織」のためのごとくに進化してきたテクノロジーは、今また本来の「人」のためのテクノロジーとして戻ってきています。本セッションでは、渋谷との都市連動型メタバース、バーチャルシティコンソーシアムを立ち上げたばかりの代表理事・中馬和彦氏、SNSプラットフォーム向けコンテンツを1,500以上プロデュースしている明石ガクト氏、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコンのAMIAYAが、人や場の創造性を拡張するメタバースの定義と可能性、更には「渋谷」というリアルな都市との連動だからこそ広がる「ヒトと都市」を拡張するメタバースの可能性についてディスカッションします。
スタートアップ支援プログラムKDDI ∞ Laboや、スタートアップ投資ファンドKDDI Open Innovation Fundを統括。
Special Agenda|ヒトと都市を拡張するメタバースの可能性
メタバースって、何?メタバースが広がることによって、アーティストやクリエーター、ひいては一般の生活者の可能性はどのように広がるの? 産業革命以降、まるで「企業」や「組織」のためのごとくに進化してきたテクノロジーは、今また本来の「人」のためのテクノロジーとして戻ってきています。本セッションでは、渋谷との都市連動型メタバース、バーチャルシティコンソーシアムを立ち上げたばかりの代表理事・中馬和彦氏、SNSプラットフォーム向けコンテンツを1,500以上プロデュースしている明石ガクト氏、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコンのAMIAYAが、人や場の創造性を拡張するメタバースの定義と可能性、更には「渋谷」というリアルな都市との連動だからこそ広がる「ヒトと都市」を拡張するメタバースの可能性についてディスカッションします。
2014年にONE MEDIAを創業。独自の動画論をベースにYouTube、TikTok、Instagram等の SNSプラットフォーム向けのコンテンツを1,500本以上プロデュースしている。 2018年に、自身初となる著書『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』を上梓。
Special Agenda|ヒトと都市を拡張するメタバースの可能性
メタバースって、何?メタバースが広がることによって、アーティストやクリエーター、ひいては一般の生活者の可能性はどのように広がるの? 産業革命以降、まるで「企業」や「組織」のためのごとくに進化してきたテクノロジーは、今また本来の「人」のためのテクノロジーとして戻ってきています。本セッションでは、渋谷との都市連動型メタバース、バーチャルシティコンソーシアムを立ち上げたばかりの代表理事・中馬和彦氏、SNSプラットフォーム向けコンテンツを1,500以上プロデュースしている明石ガクト氏、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコンのAMIAYAが、人や場の創造性を拡張するメタバースの定義と可能性、更には「渋谷」というリアルな都市との連動だからこそ広がる「ヒトと都市」を拡張するメタバースの可能性についてディスカッションします。
PINKツインズユニット。モデル・DJ・「jouetie」クリエイティブディレクターといくつもの顔を持ち、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコン。モード誌をはじめ、ブランドのキャンペーンや広告、ファッションショーのフロントローと、世界を舞台に活躍中。さらにクリエイティブディレクターを務めるアパレルブランド「jouetie」は幅広い層から支持される人気ブランドへと成長。
桜丘アイデア会議
再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
桜丘アイデア会議
再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。
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桜丘アイデア会議
再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。
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桜丘アイデア会議
再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。
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桜丘アイデア会議
再開発で新たに生まれるのは大規模ビルだけではありません。整備される広場や通路などの余白空間が生まれます。そういった都市の余白空間を用いて、「新たなコミュニティ・文化が生みだすために必要なことは何か?」を、渋谷桜丘をテーマにして、多種多様な参加者と意見交換をし、キーワードとしてまとめます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Shibuya good pass 〜生活者共創で実現するスマートシティ〜
生活者とともにつくるスマートシティをコンセプトに現在実証実験中のプロジェクト「shibuya good pass」。 モビリティやエネルギーなどのスマートシティサービスや、地域イベントや地域活動との連携が進んでいます。 企業連携によって実現できる新しい公共的サービスのあり方や、SIW期間中に行われている「388farmβ」での取り組みや人気ダンサーFISHBOYとの取り組み、市民共創プラットフォームdecidimの活用についてもご紹介します。
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。博報堂入社以降企業のブランディング、新商品・サービス開発、都市開発・地方自治体支援 などの業務に従事。世界的文化機関Ars Electronica Futurelabと共同でのコンサルティング事業を開発。現在は、博報堂の新規事業開発部門ミライの事業室で、スマートシティ関連の事業開発をリード。三井物産と共同による生活者共創スマートシティ基盤事業「shibuya good pass」を発表。
Shibuya good pass 〜生活者共創で実現するスマートシティ〜
生活者とともにつくるスマートシティをコンセプトに現在実証実験中のプロジェクト「shibuya good pass」。 モビリティやエネルギーなどのスマートシティサービスや、地域イベントや地域活動との連携が進んでいます。 企業連携によって実現できる新しい公共的サービスのあり方や、SIW期間中に行われている「388farmβ」での取り組みや人気ダンサーFISHBOYとの取り組み、市民共創プラットフォームdecidimの活用についてもご紹介します。
十代よりあらゆるダンスコンテストで優勝。世界大会JUSTE DEBOUT優勝の経験も持ち、radiofishとして日本有線大賞・有線話題賞受賞、日本レコード大賞・企画賞受賞、紅白歌合戦出場を果たす。プレイヤーとクリエイター、アンダーグラウンドとメジャーシーン行き来するストリートダンサー。 今年1月に開幕したダンスのプロリーグ“Dリーグ“のチーム“CyberAgent Legit”のディレクターも務める。 近年は大人がダンスを肩身の狭い思いをすることなく、当たり前のように踊って交流できるコミュニティ作りにも尽力している。
Shibuya good pass 〜生活者共創で実現するスマートシティ〜
生活者とともにつくるスマートシティをコンセプトに現在実証実験中のプロジェクト「shibuya good pass」。 モビリティやエネルギーなどのスマートシティサービスや、地域イベントや地域活動との連携が進んでいます。 企業連携によって実現できる新しい公共的サービスのあり方や、SIW期間中に行われている「388farmβ」での取り組みや人気ダンサーFISHBOYとの取り組み、市民共創プラットフォームdecidimの活用についてもご紹介します。
事業会社、監査法人、外資系コンサルティング会社を経て現職。イノベーション戦略を中心にシンクタンク系コンサルタントとして官民連携案件に多数従事。現在はMUFG各社と連携し「MUFG×スマートシティ戦略」を推進し、持続可能なスマートシティの実現に向けた市民目線のサービスの在り方、ファイナンス面でのMUFGの貢献可能性を研究している。
Shibuya good pass 〜生活者共創で実現するスマートシティ〜
生活者とともにつくるスマートシティをコンセプトに現在実証実験中のプロジェクト「shibuya good pass」。 モビリティやエネルギーなどのスマートシティサービスや、地域イベントや地域活動との連携が進んでいます。 企業連携によって実現できる新しい公共的サービスのあり方や、SIW期間中に行われている「388farmβ」での取り組みや人気ダンサーFISHBOYとの取り組み、市民共創プラットフォームdecidimの活用についてもご紹介します。
大学卒業後、大手ハウスメーカー設計部門を経て、1994年より渋谷区の建築技術職として建築確認や開発許可の審査、景観計画・地区計画の策定、渋谷駅周辺整備事業等に従事する。 2016年より公園プロジェクト推進担当課長として宮下公園等整備事業に携わり、現在は、まちづくり第一課長として市民コミュニティ活動支援や公共空間利活用推進など広範な事業に取り組んでいる。
Long Panel Discussion|Respect is knowing スポーツと女性のこれから
ここ数年、世の中的にダイバーシティー(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)(以下DEI)という言葉が聞かれるようになり、昨年アメリカで起き、世界各国で大きなムーブメントとなったBlack Lives Matterによりスポーツ界でも企業のみならず、リーグ、選手、メディアもいかなる差別は容認しないという声をあげるようになりました。また、人種差別のみならず、ジェンダーに関する議論もDEIのトピックのひとつとして昨今大きく取り上げられています。 2021年は東京オリンピックで過去最高の女性アスリート参加(48.8%)や国内初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」が開幕するなど、日本の女性アスリートにとっても意味のある年となりました。しかしながら、DEI分野においてまだまだ様々な課題があり、その中でも男女格差も大きな課題です。 このパネルでは、リーグ、選手、メディア、地域と様々な視点からどうこの課題に取り組んでいけるかをディスカッションし、未来につなげるアクションアイデアを創出したいと考えます。
東京都生まれ。現在、アメリカのメリーランド州に在住。2020年7月より、WEリーグの初代チェア (代表理事)を務める。1972年、中学校の男子サッカー部に入部し、女子クラブFCジンナンに入会。1983年、日本女子代表に選出。1984 年 には日本女子サッカー連盟の事務局長に就任し、1989年に引退。1983年早稲田大学卒業後、ケミカル・バンク(現 JPモルガン・チェース銀行)に入社。国際証券(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券)等を経て、2004年~2019年まで米・メリルリンチ勤務。
Long Panel Discussion|Respect is knowing スポーツと女性のこれから
ここ数年、世の中的にダイバーシティー(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)(以下DEI)という言葉が聞かれるようになり、昨年アメリカで起き、世界各国で大きなムーブメントとなったBlack Lives Matterによりスポーツ界でも企業のみならず、リーグ、選手、メディアもいかなる差別は容認しないという声をあげるようになりました。また、人種差別のみならず、ジェンダーに関する議論もDEIのトピックのひとつとして昨今大きく取り上げられています。 2021年は東京オリンピックで過去最高の女性アスリート参加(48.8%)や国内初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」が開幕するなど、日本の女性アスリートにとっても意味のある年となりました。しかしながら、DEI分野においてまだまだ様々な課題があり、その中でも男女格差も大きな課題です。 このパネルでは、リーグ、選手、メディア、地域と様々な視点からどうこの課題に取り組んでいけるかをディスカッションし、未来につなげるアクションアイデアを創出したいと考えます。
1979年10月30日生まれ。東京都練馬区出身。ポジションはフォワード。幼少の頃次兄がリフティングをする音が心地よくサッカーに興味を持ち、始める。小学2年生から地元のスポーツチーム、豊玉スポーツ少年団に入団。中学校1年生からクラブチーム、読売メニーナに所属。1997年から上部組織、読売ベレーザ(現、日テレ・ベレーザ)に所属。2000年日本女子代表デビュー。2004年のアテネ五輪では、アジア地区予選北朝鮮で先制ゴールを奪うなど2得点に絡む活躍で五輪出場に大きく貢献し、本戦ではスウェーデンから点を奪い、ひときわ目立つアフロヘアと共に注目を集めた。 北京五輪後、米国女子プロリーグWPSに移籍(FCゴールドプライド)。帰国後は複数のクラブを渡り歩き、現在はちふれASエルフェン埼玉に所属。昨年まで所属していたなでしこリーグでは最年長ゴールを保持し、日本初の女子プロサッカーリーグWEリーグの最年長選手。選手生命を脅かすような怪我など、数々の怪我を乗り越え、現在も現役選手として活躍中。ニックネームはがんちゃん。
Long Panel Discussion|Respect is knowing スポーツと女性のこれから
ここ数年、世の中的にダイバーシティー(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)(以下DEI)という言葉が聞かれるようになり、昨年アメリカで起き、世界各国で大きなムーブメントとなったBlack Lives Matterによりスポーツ界でも企業のみならず、リーグ、選手、メディアもいかなる差別は容認しないという声をあげるようになりました。また、人種差別のみならず、ジェンダーに関する議論もDEIのトピックのひとつとして昨今大きく取り上げられています。 2021年は東京オリンピックで過去最高の女性アスリート参加(48.8%)や国内初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」が開幕するなど、日本の女性アスリートにとっても意味のある年となりました。しかしながら、DEI分野においてまだまだ様々な課題があり、その中でも男女格差も大きな課題です。 このパネルでは、リーグ、選手、メディア、地域と様々な視点からどうこの課題に取り組んでいけるかをディスカッションし、未来につなげるアクションアイデアを創出したいと考えます。
1994年4月28日生まれ、タイ出身。164cm、右利き。川崎ウィングスFC、日テレ・メニーナ、2012年に日テレ・ベレーザ、2020年からINAC神戸レオネッサに所属。2021年2月~6月には期限付き移籍でバイエル・レバークーゼン(ドイツ/Frauen Budesliga)でプレー。主な表彰は、なでしこリーグ最優秀選手賞2回、得点王4回。なでしこリーグ通算171試合出場、110得点。WEリーグ通算6試合出場、1得点。代表歴は2010年FIFA U-17ワールドカップ、2012年FIFA U-20ワールドカップ、2021年東京オリンピックに出場。代表通算出場試合は51試合、代表通算得点は21得点。
Long Panel Discussion|Respect is knowing スポーツと女性のこれから
ここ数年、世の中的にダイバーシティー(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)(以下DEI)という言葉が聞かれるようになり、昨年アメリカで起き、世界各国で大きなムーブメントとなったBlack Lives Matterによりスポーツ界でも企業のみならず、リーグ、選手、メディアもいかなる差別は容認しないという声をあげるようになりました。また、人種差別のみならず、ジェンダーに関する議論もDEIのトピックのひとつとして昨今大きく取り上げられています。 2021年は東京オリンピックで過去最高の女性アスリート参加(48.8%)や国内初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」が開幕するなど、日本の女性アスリートにとっても意味のある年となりました。しかしながら、DEI分野においてまだまだ様々な課題があり、その中でも男女格差も大きな課題です。 このパネルでは、リーグ、選手、メディア、地域と様々な視点からどうこの課題に取り組んでいけるかをディスカッションし、未来につなげるアクションアイデアを創出したいと考えます。
同志社大学経済学部卒業後、イギリスのSotheby’s にて History of Art course 修了。同朋舎出版に入社後、1994年に『WIRED』日本語版を創刊。その後、1998年にデジタルエージェンシーの株式会社インフォバーン、2008年にはオンラインメディア企業の株式会社メディアジーンをそれぞれ設立する。2015年株式会社インフォバーングループ本社代表取締役CEOに就任。2018年1月−12月に電通総研フェロー就任。ミレニアル世代に向けた経済メディア『Business Insider Japan』、テクノロジーニュースメディア『ギズモード・ジャパン』、ビジネスパーソンのためのライフハックメディア『Lifehacker』、インクルーシブな未来を拓くコミュニティ&メディア『MASHING UP』など10メディアを運営。2013年には第1回Webグランプリ Web人部門受賞。
Long Panel Discussion|Respect is knowing スポーツと女性のこれから
ここ数年、世の中的にダイバーシティー(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)(以下DEI)という言葉が聞かれるようになり、昨年アメリカで起き、世界各国で大きなムーブメントとなったBlack Lives Matterによりスポーツ界でも企業のみならず、リーグ、選手、メディアもいかなる差別は容認しないという声をあげるようになりました。また、人種差別のみならず、ジェンダーに関する議論もDEIのトピックのひとつとして昨今大きく取り上げられています。 2021年は東京オリンピックで過去最高の女性アスリート参加(48.8%)や国内初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」が開幕するなど、日本の女性アスリートにとっても意味のある年となりました。しかしながら、DEI分野においてまだまだ様々な課題があり、その中でも男女格差も大きな課題です。 このパネルでは、リーグ、選手、メディア、地域と様々な視点からどうこの課題に取り組んでいけるかをディスカッションし、未来につなげるアクションアイデアを創出したいと考えます。
聖心女子大学卒業後、文藝春秋に入社。「ナンバー」編集部、「週刊文春」編集部、ノンフィクション出版部、「クレア・トラベラー」編集部などを経て、現在、「ナンバー編集部」にて本誌編集のほか、書籍編集、新規事業に携わる。日本ラクロス協会理事。
僧侶社長 × 初心者社会人 〜世代を超える双方向人生相談〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、僧侶社長の慈友さん氏と、来年社会人になる木村氏、社会人経験が浅い山羽氏が、肩書・世代・性別を超えて、双方向で人生相談を行ないます。 違う立場だからこそ見えてくる視点で、互いの相談をどのように良い方向へ導くのか、カジュアルにお話していただきます。
京都大学経済学部経営学科卒業 長銀、長銀ウォーバーグ証券、米系大手コンサルティングファーム、ベイン&カンパニーを経て独立、起業した会社で上場、上場廃止を経験。 現在は、大企業の顧問を歴任すると共に、日本・アジアのベンチャー企業に投資、IPOをサポート。 投資テーマは、シニア、女性、日本プランディング、地方再生、教育。
僧侶社長 × 初心者社会人 〜世代を超える双方向人生相談〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、僧侶社長の慈友さん氏と、来年社会人になる木村氏、社会人経験が浅い山羽氏が、肩書・世代・性別を超えて、双方向で人生相談を行ないます。 違う立場だからこそ見えてくる視点で、互いの相談をどのように良い方向へ導くのか、カジュアルにお話していただきます。
映画・ドラマ・舞台・演劇・音楽ライブなど、幅広いエンタメを実践で学んでいる。 2022年4月にレコード会社への就職を予定。
僧侶社長 × 初心者社会人 〜世代を超える双方向人生相談〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、僧侶社長の慈友さん氏と、来年社会人になる木村氏、社会人経験が浅い山羽氏が、肩書・世代・性別を超えて、双方向で人生相談を行ないます。 違う立場だからこそ見えてくる視点で、互いの相談をどのように良い方向へ導くのか、カジュアルにお話していただきます。
2020年3月大学卒業。在学中には、渋谷のラジオ 渋谷商店部 中央エリアのナビゲーターを務め渋谷の街で活動をする。 その後、コロナ渦で新社会人生活をスタートさせ、現在に至る。 渋谷未来デザインでは、アシスタントとしてSOCIAL INNOVATION WEEKなどを担当している。
未来に遺す「パラスポーツ×渋谷」のレガシー
渋谷区がアスリートと共に歩んできた「世界最大の祭典」。 渋谷区の基本構想である「ちがいをちからに変える街。渋谷区」の実現のエンジンとして、大会への気運醸成として、パラスポーツを「知る・見る・する・支える(応援する)」機会を創造し、推進してきました。 結果として、多様な個性を応援する文化が徐々に形成され、パラスポーツは渋谷区が目指す多様性を体現し、区民が最も愛するスポーツとなりました。 そのレガシーとして未来に何を遺せるのか、「スポーツが街や区民にもたらすもの」「街がスポーツ・アスリートにできること」など、「パラスポーツ×渋谷」の可能性を議論します。
1972年渋谷区神宮前生まれ。 株式会社博報堂退社後、ゴミ問題に関するNPO法人green birdを設立。原宿・表参道から始まり全国60ヶ所以上でゴミのポイ捨てに関するプロモーション活動を実施。 2003年に渋谷区議会議員に初当選、3期12年務める。 2015年渋谷区長選挙に無所属で立候補し、当選。現在2期目。
未来に遺す「パラスポーツ×渋谷」のレガシー
渋谷区がアスリートと共に歩んできた「世界最大の祭典」。 渋谷区の基本構想である「ちがいをちからに変える街。渋谷区」の実現のエンジンとして、大会への気運醸成として、パラスポーツを「知る・見る・する・支える(応援する)」機会を創造し、推進してきました。 結果として、多様な個性を応援する文化が徐々に形成され、パラスポーツは渋谷区が目指す多様性を体現し、区民が最も愛するスポーツとなりました。 そのレガシーとして未来に何を遺せるのか、「スポーツが街や区民にもたらすもの」「街がスポーツ・アスリートにできること」など、「パラスポーツ×渋谷」の可能性を議論します。
6歳のとき、手足の筋力が低下していく難病指定のシャルコー・マリー・トゥース病と診断される。高校時代に車いすバスケットボールに出会う。クラブチームから誘われ、29歳で車いすラグビーに転向し、32歳で日本代表に。鍛え上げた体幹が生み出す漕ぎ出しのスピード、巧みな車いす操作を武器に世界における日本の躍進に貢献。
未来に遺す「パラスポーツ×渋谷」のレガシー
渋谷区がアスリートと共に歩んできた「世界最大の祭典」。 渋谷区の基本構想である「ちがいをちからに変える街。渋谷区」の実現のエンジンとして、大会への気運醸成として、パラスポーツを「知る・見る・する・支える(応援する)」機会を創造し、推進してきました。 結果として、多様な個性を応援する文化が徐々に形成され、パラスポーツは渋谷区が目指す多様性を体現し、区民が最も愛するスポーツとなりました。 そのレガシーとして未来に何を遺せるのか、「スポーツが街や区民にもたらすもの」「街がスポーツ・アスリートにできること」など、「パラスポーツ×渋谷」の可能性を議論します。
1969年生まれ。株式会社デサントアリーナブランド・トップアスリートのサポート担当を経て、2008年北京オリンピック後に退社。 2011年にスポーツマネジメント会社株式会社プラミンを設立。 東京オリンピック・パラリンピック招致活動事業に携わり主に、パラリンピックの啓もう活動に携わるのを機に、パラリンピック競技に出会い、2015年より日本ボッチャ協会広報として参画。2016年より、同会の事務局長を務める。
未来に遺す「パラスポーツ×渋谷」のレガシー
渋谷区がアスリートと共に歩んできた「世界最大の祭典」。 渋谷区の基本構想である「ちがいをちからに変える街。渋谷区」の実現のエンジンとして、大会への気運醸成として、パラスポーツを「知る・見る・する・支える(応援する)」機会を創造し、推進してきました。 結果として、多様な個性を応援する文化が徐々に形成され、パラスポーツは渋谷区が目指す多様性を体現し、区民が最も愛するスポーツとなりました。 そのレガシーとして未来に何を遺せるのか、「スポーツが街や区民にもたらすもの」「街がスポーツ・アスリートにできること」など、「パラスポーツ×渋谷」の可能性を議論します。
1972年東京生まれ。3歳の時に交通事故により負傷。右足切断、左足にも障害が残る。現在は義足と車いすを活用して、極めてアクティブな日常生活を送っている。高校2年の時にチェアスキーと運命的に出会い、スキーヤーとして歩み始める。 1994年、リレハンメルパラリンピックでは初出場ながら5位入賞。1996年、NHKにディレクターとして入局。主に教育番組の制作を担当。1998年、 長野パラリンピックでは冬季パラリンピック日本人初の金メダルを獲得。2006年、トリノパラリンピックで自身2つ目の金メダルを獲得。2007年、競技に専念できる環境を求めて(株)電通パブリックリレーションズに転職。2010年、バンクーバー大会に5大会連続出場を果たし、2つの銅メダルを獲得。 パラリンピックで獲得したメダル数は通算10個(冬季パラリンピックでは日本人最多獲得記録)。電通PR社員として、公職活動に従事しつつ、スポーツを取り巻く社会環境の改善に取り組む他、「誰もが安心して生きられる社会」を目指し、多様性を許容できる社会の普及に資する活動にも取り組んでいる。平昌2018パラリンピック冬季競技大会では、日本選手団団長を務める。
未来に遺す「パラスポーツ×渋谷」のレガシー
渋谷区がアスリートと共に歩んできた「世界最大の祭典」。 渋谷区の基本構想である「ちがいをちからに変える街。渋谷区」の実現のエンジンとして、大会への気運醸成として、パラスポーツを「知る・見る・する・支える(応援する)」機会を創造し、推進してきました。 結果として、多様な個性を応援する文化が徐々に形成され、パラスポーツは渋谷区が目指す多様性を体現し、区民が最も愛するスポーツとなりました。 そのレガシーとして未来に何を遺せるのか、「スポーツが街や区民にもたらすもの」「街がスポーツ・アスリートにできること」など、「パラスポーツ×渋谷」の可能性を議論します。
1994年、松竹芸能タレント養成所入所。ピン芸人としてお笑いLIVE、関西エリアの人気ラジオ番組「MBSヤングタウン」にレギュラー出演。 現在は野球のスタジアムDJにはじまり、テニス、サッカー、ラグビー、フェンシングなど多種多様な競技においてスポーツDJとして活動の幅を広げている。
Special Agenda | 社会課題をクリエイティブの力で解決へ~THE TOKYO TOILET~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
日本女子大住居学科卒業、田中西野設計事務所等を経て、1989年設計事務所ゴンドラ設立。1989年四国坂出に5億円をかけた新観光名所の公衆トイレ、「チャームステーション」の設計に携わったことがきっかけで公共トイレの設計を中心に活動を始める。2014年東洋大学にて「公共トイレ改善の取り組みの評価と実現方策に関する研究」で工学博士号取得 〇主な作品 大丸東京店・湘南ステーションビル(駅ビル)、成田空港第2ターミナル、小田急電鉄新宿西口、京阪電鉄淀屋橋トイレ、千代田区秋葉原有料公衆トイレ、学校のトイレ、公衆トイレ等約250件の公共トイレプロジェクトに携わる。
Special Agenda | 社会課題をクリエイティブの力で解決へ~THE TOKYO TOILET~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1978年2月17日生まれ 東京都町田市出身 町田市在住 桜美林大学文学部卒 トイレクリーンマイスター/掃除能力検定5級/整理収納アドバイザー3級
Special Agenda | 社会課題をクリエイティブの力で解決へ~THE TOKYO TOILET~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大学卒業後、出版社での編集者・記者を経て2014年に日本財団に転職。コミュニケーション部(広報)でのメディアリレーションやコンテンツサイトの開設等に従事。 2019年より現チーム。渋谷区内の公共トイレを誰もが快適に利用できるよう生まれ変わらせるプロジェクト「THE TOKYO TOILET」や、社会課題に触れるきっかけをつくる動画配信プロジェクト、インナーコミュニケーション等を担当。
Idea Session|YOGA AS A PLATFORM -ヨガで作る2030年の健康都市-
ヨガを通して様々な形でウエルネスを発信するLIFE TUNING DAYSがSIWのセッションとコラボレーション。 少子高齢化社会において重要となる「健康寿命」を上げるために、ヨガを起点とした健康都市のあり方を探ります。
2007年株式会社東急スポーツオアシス入社 インストラクター、トレーナー、店舗責任者としてフィットネスクラブの運営に携わり、2017年より本社企画部署にてフィットネスサービスやグループレッスン、パーソナルトレーニングなどの商品企画を担当。 2020年より現部署にてオンライン健康サービス「weltag(ウェルタッグ)」の新規開発を担当し、Well-beingな人生を願う生活者と、パーソナルトレーナー、ヨガインストラクター、管理栄養士、心理士など、様々な健康従事者とをつなぐプラットフォームの展開に取り組む。
Idea Session|YOGA AS A PLATFORM -ヨガで作る2030年の健康都市-
ヨガを通して様々な形でウエルネスを発信するLIFE TUNING DAYSがSIWのセッションとコラボレーション。 少子高齢化社会において重要となる「健康寿命」を上げるために、ヨガを起点とした健康都市のあり方を探ります。
心と身体の緊張を緩める、癒しのヨガインストラクター。 大手ホットヨガスタジオでインストラクターデビュー。現在は関東を中心にフリーランスで活動中。メディアやイベントにも多く出演する人気講師。
Idea Session|YOGA AS A PLATFORM -ヨガで作る2030年の健康都市-
ヨガを通して様々な形でウエルネスを発信するLIFE TUNING DAYSがSIWのセッションとコラボレーション。 少子高齢化社会において重要となる「健康寿命」を上げるために、ヨガを起点とした健康都市のあり方を探ります。
学生時代、サッカーにて国体優勝。U -18選抜。2018年〜プロサッカー選手として活動。京都サガンFC(J1)、FC琉球(JFL)、オーストラリア、フィリピン AFC CUP 2大会出場。 2019年〜ビーチサッカー選手へ。 2021年〜ビーチサッカー日本代表となり、ワールドカップにて準優勝。
Idea Session|YOGA AS A PLATFORM -ヨガで作る2030年の健康都市-
ヨガを通して様々な形でウエルネスを発信するLIFE TUNING DAYSがSIWのセッションとコラボレーション。 少子高齢化社会において重要となる「健康寿命」を上げるために、ヨガを起点とした健康都市のあり方を探ります。
2011年電通入社。コピーライター/CMプランナーを経て、Instagram国内事業ローンチパートナーとして、Instagramのブランディング、収益化プロジェクトを牽引。 2016年〜デジタル分野のなんでも屋。2020年以降はウエルネス分野を中心に事業開発×クリエイティブ分野でなんでも屋。
Long Panel Discussion|もしも会議 〜進化する都市防災〜
こくみん共済coop・渋谷区観光協会・渋谷未来デザインが主催し、東日本大震災から10年 そして熊本地震災害より5年をむかえる2021年、これまでの災害対応の中で得た教訓と経験をもとに、更なる防災・減災の普及とネットワークづくりを推進すべく、渋谷区の後援のもと、地域、来街者、企業の共創による防災・減災の普及啓発活動 『もしもプロジェクト渋谷(MOSHIMO PROJECT SHIBUYA)』を始動しました。 今回は地域への実装をテーマに、2時間のパネルテディスカッションを実施。都議会、渋谷区議会、観光協会、各専門家の視点から意見を交換し、共助を拡げていくための課題やその解決方法について活発に議論していきます。
1984年 全労済入会、2009年より全労済本部 事業推進部長、2012年より全労済北日本事業本部 専務執行役員、2017年より全労済 常務理事(経営企画部、ブランド戦略部担当)を経て、2021年8月より現職。 2011年に発災した東日本大震災では、全労済の災害対応の事務局責任者として、「最後のお一人まで」を合言葉に、共済金・お見舞金の支払いや復興支援活動に取り組んだ。
Long Panel Discussion|もしも会議 〜進化する都市防災〜
こくみん共済coop・渋谷区観光協会・渋谷未来デザインが主催し、東日本大震災から10年 そして熊本地震災害より5年をむかえる2021年、これまでの災害対応の中で得た教訓と経験をもとに、更なる防災・減災の普及とネットワークづくりを推進すべく、渋谷区の後援のもと、地域、来街者、企業の共創による防災・減災の普及啓発活動 『もしもプロジェクト渋谷(MOSHIMO PROJECT SHIBUYA)』を始動しました。 今回は地域への実装をテーマに、2時間のパネルテディスカッションを実施。都議会、渋谷区議会、観光協会、各専門家の視点から意見を交換し、共助を拡げていくための課題やその解決方法について活発に議論していきます。
2017年より渋谷区選出の東京都議会議員 インクルーシブな社会の実現を目指し、インクルーシブ教育・インクルーシブ公園・東京都パートナーシップ制度などを推進 8歳のダウン症児を育てるシングルマザー 元テレビ朝日アナウンサー・報道記者
Long Panel Discussion|もしも会議 〜進化する都市防災〜
こくみん共済coop・渋谷区観光協会・渋谷未来デザインが主催し、東日本大震災から10年 そして熊本地震災害より5年をむかえる2021年、これまでの災害対応の中で得た教訓と経験をもとに、更なる防災・減災の普及とネットワークづくりを推進すべく、渋谷区の後援のもと、地域、来街者、企業の共創による防災・減災の普及啓発活動 『もしもプロジェクト渋谷(MOSHIMO PROJECT SHIBUYA)』を始動しました。 今回は地域への実装をテーマに、2時間のパネルテディスカッションを実施。都議会、渋谷区議会、観光協会、各専門家の視点から意見を交換し、共助を拡げていくための課題やその解決方法について活発に議論していきます。
昭和50年12月10生まれ 埼玉県入間市生まれ 青山学院大学経営学部卒業 ゼミでは渋谷青山のまちづくりや貿易と商業英語を学ぶ 。衆議院議員、県議会議員等の支援のため各地を飛び廻る。イギリス、ロンドンへ語学留学 留学生のシェアハウスを運営しながら学校と百貨店でのバイトという生活で過ごす。その後、世界各主要都市を研究視察(12カ国以上) 自民党政経塾 五期生
Long Panel Discussion|もしも会議 〜進化する都市防災〜
こくみん共済coop・渋谷区観光協会・渋谷未来デザインが主催し、東日本大震災から10年 そして熊本地震災害より5年をむかえる2021年、これまでの災害対応の中で得た教訓と経験をもとに、更なる防災・減災の普及とネットワークづくりを推進すべく、渋谷区の後援のもと、地域、来街者、企業の共創による防災・減災の普及啓発活動 『もしもプロジェクト渋谷(MOSHIMO PROJECT SHIBUYA)』を始動しました。 今回は地域への実装をテーマに、2時間のパネルテディスカッションを実施。都議会、渋谷区議会、観光協会、各専門家の視点から意見を交換し、共助を拡げていくための課題やその解決方法について活発に議論していきます。
1957年生れ 秋田県出身 県立大曲高校卒 東洋大学工学部応用化学科卒 販売促進会社勤務 2003年4月渋谷区議会議員選挙当選、現在5期目、総務委員会副委員長 公明党東京都本部政策局次長 公明党渋谷総支部長
Long Panel Discussion|もしも会議 〜進化する都市防災〜
こくみん共済coop・渋谷区観光協会・渋谷未来デザインが主催し、東日本大震災から10年 そして熊本地震災害より5年をむかえる2021年、これまでの災害対応の中で得た教訓と経験をもとに、更なる防災・減災の普及とネットワークづくりを推進すべく、渋谷区の後援のもと、地域、来街者、企業の共創による防災・減災の普及啓発活動 『もしもプロジェクト渋谷(MOSHIMO PROJECT SHIBUYA)』を始動しました。 今回は地域への実装をテーマに、2時間のパネルテディスカッションを実施。都議会、渋谷区議会、観光協会、各専門家の視点から意見を交換し、共助を拡げていくための課題やその解決方法について活発に議論していきます。
新日本製鐵株式会社でエレクトロニクス・情報通信事業本部配属。インターネット・通信・マルチメディア関連事業企画担当マネジャー経て、2001年退社。デジット株式会社で取締役副社長COO就任。 2004年金沢工大虎ノ門大学院設立に参画し、2017年までアントレプレナーシップ特論担当客員教授を務める。 様々なベンチャー企業社外取締役や大手企業の新規事業担当顧問など歴任。
東京雪祭スポーツアスリートと考える献血・骨髄バンクドナー登録について
2021年11月13日〜14日に開催される「東京雪祭SNOWBANK PAY IT FORWARD2021」が様々なアスリートと献血・骨髄バンクドナー登録についてYouTubeライブ配信! 今回はライフセーバーの飯沼誠司さんと骨髄移植経験者であり3×3バスケットボール選手の松岡一成さんを迎え東京雪祭主催者の荒井daze善正とトークライブ!
日本人初、プロのワールドシリーズと契約したライフセーバー。 97年~ライフセービング全日本選手権5連覇。
東京雪祭スポーツアスリートと考える献血・骨髄バンクドナー登録について
2021年11月13日〜14日に開催される「東京雪祭SNOWBANK PAY IT FORWARD2021」が様々なアスリートと献血・骨髄バンクドナー登録についてYouTubeライブ配信! 今回はライフセーバーの飯沼誠司さんと骨髄移植経験者であり3×3バスケットボール選手の松岡一成さんを迎え東京雪祭主催者の荒井daze善正とトークライブ!
1990年4月6日生まれ 31歳 ドイツ出身 身長189センチ 3人制プロバスケットボールチーム INZAI RHINOS.EXE所属(印西ライノス) 小学生で始めたバスケットボールを社会人になっても続ける。 2015年 急性骨髄性白血病と診断 抗がん剤治療で寛解 2016年 再発 抗がん剤治療ののち 2017年 骨髄移植 2019年新潟の3人制のプロバスケットボールチームからオファーを受け、3人制バスケのトップリーグ、3x3.EXE PREMIERに参戦。 日本全国、韓国やオーストラリアなど多くの大会に出場。 また、骨髄バンクの登録説明員として骨髄バンクの登録会にも参加。
東京雪祭スポーツアスリートと考える献血・骨髄バンクドナー登録について
2021年11月13日〜14日に開催される「東京雪祭SNOWBANK PAY IT FORWARD2021」が様々なアスリートと献血・骨髄バンクドナー登録についてYouTubeライブ配信! 今回はライフセーバーの飯沼誠司さんと骨髄移植経験者であり3×3バスケットボール選手の松岡一成さんを迎え東京雪祭主催者の荒井daze善正とトークライブ!
2008年プロスノーボーダーとして活躍している中「慢性活動性EBウィルス感染症」の診断を受け余命宣告されるも骨髄移植を受け克服。2011年より「東京雪祭SNOWBANK PAY IT FORWARD」をスタートし献血・骨髄バンクドナー登録数を増進し患者が治療のスタートラインに立てる環境づくりに尽力している。
東京雪祭スポーツアスリートと考える献血・骨髄バンクドナー登録について
2021年11月13日〜14日に開催される「東京雪祭SNOWBANK PAY IT FORWARD2021」が様々なアスリートと献血・骨髄バンクドナー登録についてYouTubeライブ配信! 今回はライフセーバーの飯沼誠司さんと骨髄移植経験者であり3×3バスケットボール選手の松岡一成さんを迎え東京雪祭主催者の荒井daze善正とトークライブ!
2020年で20周年を迎えたライフスタイルブランドMOBSTYLESのファウンダー。 現在MOBSTYLESは「音楽」「格闘技」「ランニング」を軸とし、 多くの格闘家やミュージシャンにも愛される唯一無二のアイテムを展開中。 ランニングステーション&パーソナルジム、[&MOSH] のプロデュースも手掛ける。 [FujiRockFes][京都大作戦]などの音楽フェスのMCやラジオのパーソナリティとしても活躍中。
新しい公共空間がはじまる
豊かな体験ができる公共空間づくりに向けた意見や提案を交わし、新たなプロジェクトへと繋げていくためのトークセッション。 日建設計が宮下公園や北谷公園などの公共空間のデザインを通じて得た経験を共有するともに、東京都市大学が公共空間から渋谷の体験をより豊かにしていくためのまちづくり提案を行います。 これらの経験や提案をベースとしながら、本トークセッションにオンラインで参加する人々と意見を交わし、新たな気づきや示唆を得ながら、未来のプロジェクトへとフィードバックしていくことを目指します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新しい公共空間がはじまる
豊かな体験ができる公共空間づくりに向けた意見や提案を交わし、新たなプロジェクトへと繋げていくためのトークセッション。 日建設計が宮下公園や北谷公園などの公共空間のデザインを通じて得た経験を共有するともに、東京都市大学が公共空間から渋谷の体験をより豊かにしていくためのまちづくり提案を行います。 これらの経験や提案をベースとしながら、本トークセッションにオンラインで参加する人々と意見を交わし、新たな気づきや示唆を得ながら、未来のプロジェクトへとフィードバックしていくことを目指します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新しい公共空間がはじまる
豊かな体験ができる公共空間づくりに向けた意見や提案を交わし、新たなプロジェクトへと繋げていくためのトークセッション。 日建設計が宮下公園や北谷公園などの公共空間のデザインを通じて得た経験を共有するともに、東京都市大学が公共空間から渋谷の体験をより豊かにしていくためのまちづくり提案を行います。 これらの経験や提案をベースとしながら、本トークセッションにオンラインで参加する人々と意見を交わし、新たな気づきや示唆を得ながら、未来のプロジェクトへとフィードバックしていくことを目指します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Special Agenda|Society 5.0時代のビジネストランスフォーメーション
暮らしが豊かになった一方で超高齢化が進む現代社会においては、「健康」であるための方程式も変わりつつあります。 石器時代において「健康=カロリーを摂取する」であった方程式は、現代においては、個別化・複雑化・広範囲化し、「健康」であるための「医療」や「ヘルスケア」のデジタルトランスフォーメーションが求められています。 本セッションにおいては、働くひとの健康を世界中に創るiCARE、テクノロジーとサイエンスで人の健康と幸せをつなぐ3Hグループ、メディカル情報をエンターテイメントにするメディプロデュース、ビジネスのグロースを支援するセールスフォースとが、SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYAの舞台において、Society 5.0の時代に生まれるべき新しい医療サービスやヘルスケア、新規事業創出、経営について議論します。
外資系ITを経て2019年3月から現職。金融機関・行政のデジタル変革、デジタルを活用した生活者中心の街づくり、地域観光DXを、パートナーと共に推進。中小企業のICT導入促進の委員を歴任。『持続可能な共存共栄の地域づくりは “地域のしごと“=ビジネスの活性化と人材育成から』を掲げ、個人としても「地域経営」に関するプロボノを含めた地域支援と協議会活動を展開中。
Special Agenda|Society 5.0時代のビジネストランスフォーメーション
暮らしが豊かになった一方で超高齢化が進む現代社会においては、「健康」であるための方程式も変わりつつあります。 石器時代において「健康=カロリーを摂取する」であった方程式は、現代においては、個別化・複雑化・広範囲化し、「健康」であるための「医療」や「ヘルスケア」のデジタルトランスフォーメーションが求められています。 本セッションにおいては、働くひとの健康を世界中に創るiCARE、テクノロジーとサイエンスで人の健康と幸せをつなぐ3Hグループ、メディカル情報をエンターテイメントにするメディプロデュース、ビジネスのグロースを支援するセールスフォースとが、SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYAの舞台において、Society 5.0の時代に生まれるべき新しい医療サービスやヘルスケア、新規事業創出、経営について議論します。
2005年に治験被験者募集をメイン事業とする有限会社クリニカル・トライアル(現3Hクリニカルトライアル)を設立。業界に先駆けて被験者募集にITと患者視点の仕組みを導入。2009年には、株式会社クロエ(現3Hメディソリューション)設立し、がんや希少疾患といったアンメットメディカルニーズの高い課題への解決にも注力。2019年には3Hホールディングスを持株会社とするホールディング体制へ移行。医薬品の開発支援を中心に、95万人を超えるPHRデータとヘルスケア領域におけるDXサービスを通して、日本の健康・医療課題の解決に取り組む。
Special Agenda|Society 5.0時代のビジネストランスフォーメーション
暮らしが豊かになった一方で超高齢化が進む現代社会においては、「健康」であるための方程式も変わりつつあります。 石器時代において「健康=カロリーを摂取する」であった方程式は、現代においては、個別化・複雑化・広範囲化し、「健康」であるための「医療」や「ヘルスケア」のデジタルトランスフォーメーションが求められています。 本セッションにおいては、働くひとの健康を世界中に創るiCARE、テクノロジーとサイエンスで人の健康と幸せをつなぐ3Hグループ、メディカル情報をエンターテイメントにするメディプロデュース、ビジネスのグロースを支援するセールスフォースとが、SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYAの舞台において、Society 5.0の時代に生まれるべき新しい医療サービスやヘルスケア、新規事業創出、経営について議論します。
20代でテレビ朝日、ドキュメンタリージャパンなどで海外のドキュメンタリー番組を手がける。その後、「エイジングは疾患であり、治療介入可能だ!」というパラダイムシフトを掲げ発足した、日本抗加齢医学会の創設時に事務局長として組織の運営に関わる一方で、メディアへの情報発信に努める。その後、医療系イベント運営、メディア制作、ヘルスケア分野のコンサルティングを手がける株式会社メディプロデュースを2005年に設立。医療系の学会は、専門家が集い情報交換するメディアであると捉え、コロナ禍でこれらがデジタル化する中で、どう進化していくのか、現在、様々に思案中。
Special Agenda|Society 5.0時代のビジネストランスフォーメーション
暮らしが豊かになった一方で超高齢化が進む現代社会においては、「健康」であるための方程式も変わりつつあります。 石器時代において「健康=カロリーを摂取する」であった方程式は、現代においては、個別化・複雑化・広範囲化し、「健康」であるための「医療」や「ヘルスケア」のデジタルトランスフォーメーションが求められています。 本セッションにおいては、働くひとの健康を世界中に創るiCARE、テクノロジーとサイエンスで人の健康と幸せをつなぐ3Hグループ、メディカル情報をエンターテイメントにするメディプロデュース、ビジネスのグロースを支援するセールスフォースとが、SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYAの舞台において、Society 5.0の時代に生まれるべき新しい医療サービスやヘルスケア、新規事業創出、経営について議論します。
医学部卒業後、沖縄で離島含めて5年間急性期及び地域医療に従事。その後、慶應大学ビジネス・スクールでMBAを取得。2011年に同級生と共にiCAREを創業。卒業後、潰れた病院の経営企画室室長として病院の経営黒字化の成功させるとともにクリニックでメンタルヘルス患者2万人以上を診療した。現在も産業医として活躍し、産業医や産業看護職向けに勉強会やセミナーと通してスキルアップ支援をしている。iCAREの顧問である産業医科大学教授の大神教室の研究訪問員を努め、厚生労働省のVDT健診見直し委員会では委員としてガイドライン策定に関わる。
Key Dialog|NEWバリュー:NFTで広がるアーティストの可能性
ウィズコロナの状況の中で、様々なアーティスト活動は大きく影響を受けました。 アートシーンのあたらしいかたちとして、ブロックチェーンを活用したNFTが今注目を浴びています。 このセッションではPwCコンサルティングの馬渕邦美さんが、VR/NFTアーティスト・せきぐちあいみさんと、そんなシーンを支える側として活動しビットコイン/ブロックチェーンの啓蒙に貢献してきた“ミスビットコイン”こと藤本真衣さんを迎えて、NFTによるアートやエンターテイメントへのエンパワメントについて、表現の視点とビジネスの視点の双方から考えていきます。
2011年にビットコインと出会って以来、国内外でビットコイン・ブロックチェーンの普及に邁進。海外の専門家と親交が深く「MissBitcoin」と呼ばれ親しまれている。 自身は日本初の暗号通貨による寄付サイト「KIZUNA」やブロックチェーン領域に特化した就職・転職支援会社「withB」ブロックチェーン領域に特化したコンサルティング会社「グラコネ(Gracone)」などを立ち上げる。 暗号通貨とBlockchainをSDGsに活用することに最も関心があり、ブロックチェーン技術を使い多様な家族形態を実現する事を掲げたFamiee Projectや日本円にして17億円以上の仮想通貨寄付の実績を誇るBINANCE Charity Foundationの大使としても活動している。 NFT領域に関しては、2018年よりNFTに特化した大型イベントを毎年主催している他、Animoca Brands等の、国内外プロジェクトのアドバイザーも多数務める。2020年以降は、事業投資にも力を入れており、NFTを使った人気ゲーム、Axie Infinity」を開発した Sky Mavis 、Yield Guild Games、Anique等に出資している。
Key Dialog|NEWバリュー:NFTで広がるアーティストの可能性
ウィズコロナの状況の中で、様々なアーティスト活動は大きく影響を受けました。 アートシーンのあたらしいかたちとして、ブロックチェーンを活用したNFTが今注目を浴びています。 このセッションではPwCコンサルティングの馬渕邦美さんが、VR/NFTアーティスト・せきぐちあいみさんと、そんなシーンを支える側として活動しビットコイン/ブロックチェーンの啓蒙に貢献してきた“ミスビットコイン”こと藤本真衣さんを迎えて、NFTによるアートやエンターテイメントへのエンパワメントについて、表現の視点とビジネスの視点の双方から考えていきます。
クリーク・アンド・リバー社所属。 滋慶学園COMグループVR教育顧問。Withings公式アンバサダー。 福島県南相馬市「みなみそうま 未来えがき大使」。 VRアーティストとして多種多様なアート作品を制作しながら、国内にとどまらず、海外(アメリカ、ドイツ、フランス、ロシア、UAE、タイ、マレーシア、シンガポールetc)でもVRパフォーマンスを披露して活動している。 2017年、VRアート普及のため、世界初のVR個展を実施すべくクラウドファンディングに挑戦し、目標額の3倍強(347%)を達成。 2021年3月には、NFTオークションにて約1300万円の値を付け、落札された。
Key Dialog|NEWバリュー:NFTで広がるアーティストの可能性
ウィズコロナの状況の中で、様々なアーティスト活動は大きく影響を受けました。 アートシーンのあたらしいかたちとして、ブロックチェーンを活用したNFTが今注目を浴びています。 このセッションではPwCコンサルティングの馬渕邦美さんが、VR/NFTアーティスト・せきぐちあいみさんと、そんなシーンを支える側として活動しビットコイン/ブロックチェーンの啓蒙に貢献してきた“ミスビットコイン”こと藤本真衣さんを迎えて、NFTによるアートやエンターテイメントへのエンパワメントについて、表現の視点とビジネスの視点の双方から考えていきます。
2009年:世界No2広告代理店グループのオムニコムのデジタル・エージェンシーTribal DDB Tokyo ジェネラル・マネージャーに就任。日本における事業の立ち上げを成功させる。 2012年:WPPグループである世界No1広告代理店オグルヴィ・ワン・ジャパン株式会社、ネオ・アット・オグルヴィ株式会社の代表取締役に就任。オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャ パン・グループのデジタルビジネスを牽引。グループの再生を成功させた。 2016年:オムニコム・グループのNo1PRエージェンシーであるフライシュマン・ヒラード SVP&Partner。 2017年:PwCコンサルティング合同会社のエグゼクティブ・アドバイザー就任。 2018年:Facebook Japan Director / 役員に就任 インスタグラムの日本における3500万MAU、世界第2位の達成、APACにおけるNo1のJapan Revenue Growthを成功させた。 2020年より現職 東京大学工学部産学連携協議会メンバー、iU大学客員教授 書籍: データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」(日経BP社) ブロックチェーンの衝撃(日経BP社)
都市のスマートインフラを考える
今年度より渋谷未来デザインが発足したプロジェクト「スマートインフラ研究会」の概要と活動内容を発表します。 今回、ゲストにWhole Earth Foundationの森山大器氏をお呼びし、研究会のメンバーとともに、渋谷におけるスマートインフラのあり方をディスカッションします。
Boston Consulting Group、Deloitte(東京、テルアビブ)を経て、Whole Earth Foundationの創業に参画。 東京大学・大学院で物理工学(量子コンピュータ・量子光学)の修士号、米国シカゴのIIT Institute of Designで人間中心デザインの修士号を取得。
都市のスマートインフラを考える
今年度より渋谷未来デザインが発足したプロジェクト「スマートインフラ研究会」の概要と活動内容を発表します。 今回、ゲストにWhole Earth Foundationの森山大器氏をお呼びし、研究会のメンバーとともに、渋谷におけるスマートインフラのあり方をディスカッションします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
都市のスマートインフラを考える
今年度より渋谷未来デザインが発足したプロジェクト「スマートインフラ研究会」の概要と活動内容を発表します。 今回、ゲストにWhole Earth Foundationの森山大器氏をお呼びし、研究会のメンバーとともに、渋谷におけるスマートインフラのあり方をディスカッションします。
民間企業においてブランディングやマーケティング、デジタル領域でのサービス設計を経験し、2020年に外部人材として渋谷区に入区。 現在、データやテクノロジーを活用した政策立案の環境構築と、産官学民連携での課題解決に向けた仕組みづくりに取り組んでいる。
都市のスマートインフラを考える
今年度より渋谷未来デザインが発足したプロジェクト「スマートインフラ研究会」の概要と活動内容を発表します。 今回、ゲストにWhole Earth Foundationの森山大器氏をお呼びし、研究会のメンバーとともに、渋谷におけるスマートインフラのあり方をディスカッションします。
広島県出身。大学卒業後、(株)日建設計にて、エリアビジョンづくりや規制緩和などの政策立案から、複合的な都市開発事業の都市計画コンサルティング業務まで幅広く従事。最近では、渋谷駅や東京駅周辺エリアの駅まち一体型開発を担当。技術士(都市及び地方計画)、一級建築士。趣味は、ゲーム、音楽、アートと島。
渋谷Local Street Projectトークイベント 店が街を変える!西原商店街の魅力を探る
東京R不動産のメンバーが、いま注目を集める幡ヶ谷エリアの西原商店街の変遷から、店が街を活性化する可能性について探るトークイベント。 ゲストに「笹塚ボウル」の代表であり、再開発計画が進む笹塚・幡ヶ谷・初台(ササハタハツ)エリアの緑道のあり方にコミットするプロジェクトTPT(ティーパーティー)のボードメンバーでもある財津宜史さんを迎え、個性ある新しい店舗が集まることで、商店街や地域全体が活性化してきたプロセスを掘り下げます。 西原商店街は、パドラーズコーヒーの出店をきっかけに、魅力的な店が集まってきているエリア。「渋谷Local Street Project」がめざす、個性的な店の集積によるエリアの活性化のお手本ともいえる場所です。知られざる出店秘話やTPTが描くエリアの未来についても伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷Local Street Projectトークイベント 店が街を変える!西原商店街の魅力を探る
東京R不動産のメンバーが、いま注目を集める幡ヶ谷エリアの西原商店街の変遷から、店が街を活性化する可能性について探るトークイベント。 ゲストに「笹塚ボウル」の代表であり、再開発計画が進む笹塚・幡ヶ谷・初台(ササハタハツ)エリアの緑道のあり方にコミットするプロジェクトTPT(ティーパーティー)のボードメンバーでもある財津宜史さんを迎え、個性ある新しい店舗が集まることで、商店街や地域全体が活性化してきたプロセスを掘り下げます。 西原商店街は、パドラーズコーヒーの出店をきっかけに、魅力的な店が集まってきているエリア。「渋谷Local Street Project」がめざす、個性的な店の集積によるエリアの活性化のお手本ともいえる場所です。知られざる出店秘話やTPTが描くエリアの未来についても伺います。
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渋谷Local Street Projectトークイベント 店が街を変える!西原商店街の魅力を探る
東京R不動産のメンバーが、いま注目を集める幡ヶ谷エリアの西原商店街の変遷から、店が街を活性化する可能性について探るトークイベント。 ゲストに「笹塚ボウル」の代表であり、再開発計画が進む笹塚・幡ヶ谷・初台(ササハタハツ)エリアの緑道のあり方にコミットするプロジェクトTPT(ティーパーティー)のボードメンバーでもある財津宜史さんを迎え、個性ある新しい店舗が集まることで、商店街や地域全体が活性化してきたプロセスを掘り下げます。 西原商店街は、パドラーズコーヒーの出店をきっかけに、魅力的な店が集まってきているエリア。「渋谷Local Street Project」がめざす、個性的な店の集積によるエリアの活性化のお手本ともいえる場所です。知られざる出店秘話やTPTが描くエリアの未来についても伺います。
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生活を自由にしてくれる自転車『カーゴバイク』のある暮らし
モノやコトが大きく変化する現在、自転車も進化し活用が広がっています。 今回バイシクル エコロジー ジャパンが注目する進化自転車が〈カーゴバイク〉。 前半は、海外の事例を紹介。後半は、ちょっと変わった自転車をプライベートやビジネスで使いこなすゲストをお呼びして、自転車のある暮らしについてディスカッションします。
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生活を自由にしてくれる自転車『カーゴバイク』のある暮らし
モノやコトが大きく変化する現在、自転車も進化し活用が広がっています。 今回バイシクル エコロジー ジャパンが注目する進化自転車が〈カーゴバイク〉。 前半は、海外の事例を紹介。後半は、ちょっと変わった自転車をプライベートやビジネスで使いこなすゲストをお呼びして、自転車のある暮らしについてディスカッションします。
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親孝行座談会
ふだん照れくさくてなかなか話せないお母さん、お父さんのこと。 みんながちょっと親孝行のことを考えたら、もっと優しい社会に変わるはず。 文化の発信地SHIBUYAの中心から親孝行の話をしましょう。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
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2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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世界的スタートアップ集積地へ~東京コンソーシアムの試み
2020年、東京都によるスタートアップ・エコシステム「東京コンソーシアム」は内閣府のスタートアップエコシステム拠点都市に認定を受けました。2021年にはStartup Genomeで世界第9位に選ばれた東京都は、今後世界を代表するスタートアップの街になるためどのよう施策を行っていくのか、東京コンソーシアムに参画する自治体はどう連携していくのか、今後の展開を探ります。
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Special Agenda|すべての人が自分らしく働く社会へ 〜「ワークシックバランス」を考える〜
ヤンセンファーマ株式会社 代表取締役社長 米国ダートマス大学で学士号、米国デューク大学大学院で経営学修士号を取得。2004年、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。米国オーソ・バイオテック・プロダクツLP社とセントコア社のマーケティング部門を経て、16年よりヤンセンファーマ株式会社免疫・感染症事業本部長を務める。19年、ヤンセン台湾マネージング・ディレクターに就任。21年より現職。
米国ダートマス大学で学士号、米国デューク大学大学院で経営学修士号を取得。2004年、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。米国オーソ・バイオテック・プロダクツLP社とセントコア社のマーケティング部門を経て、16年よりヤンセンファーマ株式会社免疫・感染症事業本部長を務める。19年、ヤンセン台湾マネージング・ディレクターに就任。21年より現職。
Special Agenda|すべての人が自分らしく働く社会へ 〜「ワークシックバランス」を考える〜
ヤンセンファーマ株式会社 代表取締役社長 米国ダートマス大学で学士号、米国デューク大学大学院で経営学修士号を取得。2004年、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。米国オーソ・バイオテック・プロダクツLP社とセントコア社のマーケティング部門を経て、16年よりヤンセンファーマ株式会社免疫・感染症事業本部長を務める。19年、ヤンセン台湾マネージング・ディレクターに就任。21年より現職。
20代に日本の少子高齢化に伴う圧倒的な労働力不足や、国内の優秀な人材獲得が激化する兆候をいち早く見極め、グローバル人材派遣会社を起業。国際人材交流やノウハウを叩き込み、将来の展望を養う。 その後、国内に100店舗以上を構え、全国に4,500人超の従業員を抱える国内最大級の料理教室、株式会社ABC Cooking Studioへ入社。エリア最高責任者を経て人事部長に就任。人材育成や人事制度の構築、新卒・中途採用に携わる。2013年より代表取締役社長に就任し、中国・香港などアジア諸国への事業展開を推し進め、現地スタッフの採用や育成を指揮。 2017年より株式会社NTTドコモへ入社、パートナービジネス推進部アライアンス担当部長(現職)。その他、AI CROSS株式会社取締役、オイシックス・ラ・大地株式会社取締役を兼務。
Special Agenda|すべての人が自分らしく働く社会へ 〜「ワークシックバランス」を考える〜
ヤンセンファーマ株式会社 代表取締役社長 米国ダートマス大学で学士号、米国デューク大学大学院で経営学修士号を取得。2004年、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。米国オーソ・バイオテック・プロダクツLP社とセントコア社のマーケティング部門を経て、16年よりヤンセンファーマ株式会社免疫・感染症事業本部長を務める。19年、ヤンセン台湾マネージング・ディレクターに就任。21年より現職。
1993年、埼玉県生まれ。2004年、10歳のときにクローン病を発症し、人生の半分以上を病気とともに生活している。2016年から埼玉IBD(患者会)に所属し、現在は副代表。若年同患者向けイベントの企画など「内向きの活動」のほか、製薬会社・保健所などでの講演や執筆など「外向きの活動」にも力を入れている。
Pay attention to “Startup City Project Japan”!
近年、海外の主要なスタートアップ・エコシステムから多くのユニコーン企業が誕生しています。我が国においても、2020年に「Beyond Limits. Unlock Our Potential.」をかけ声に世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点を形成するべくグローバル拠点都市4拠点と推進拠点都市4拠点が選定されました。 本セッションでは、日本のスタートアップ・エコシステム拠点都市の魅力や今後成長が期待されるスタートアップ企業の情報を海外投資家に届けるための効果的な海外情報発信の在り方について考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Pay attention to “Startup City Project Japan”!
近年、海外の主要なスタートアップ・エコシステムから多くのユニコーン企業が誕生しています。我が国においても、2020年に「Beyond Limits. Unlock Our Potential.」をかけ声に世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点を形成するべくグローバル拠点都市4拠点と推進拠点都市4拠点が選定されました。 本セッションでは、日本のスタートアップ・エコシステム拠点都市の魅力や今後成長が期待されるスタートアップ企業の情報を海外投資家に届けるための効果的な海外情報発信の在り方について考えます。
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近年、海外の主要なスタートアップ・エコシステムから多くのユニコーン企業が誕生しています。我が国においても、2020年に「Beyond Limits. Unlock Our Potential.」をかけ声に世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点を形成するべくグローバル拠点都市4拠点と推進拠点都市4拠点が選定されました。 本セッションでは、日本のスタートアップ・エコシステム拠点都市の魅力や今後成長が期待されるスタートアップ企業の情報を海外投資家に届けるための効果的な海外情報発信の在り方について考えます。
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近年、海外の主要なスタートアップ・エコシステムから多くのユニコーン企業が誕生しています。我が国においても、2020年に「Beyond Limits. Unlock Our Potential.」をかけ声に世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点を形成するべくグローバル拠点都市4拠点と推進拠点都市4拠点が選定されました。 本セッションでは、日本のスタートアップ・エコシステム拠点都市の魅力や今後成長が期待されるスタートアップ企業の情報を海外投資家に届けるための効果的な海外情報発信の在り方について考えます。
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Pay attention to “Startup City Project Japan”!
近年、海外の主要なスタートアップ・エコシステムから多くのユニコーン企業が誕生しています。我が国においても、2020年に「Beyond Limits. Unlock Our Potential.」をかけ声に世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点を形成するべくグローバル拠点都市4拠点と推進拠点都市4拠点が選定されました。 本セッションでは、日本のスタートアップ・エコシステム拠点都市の魅力や今後成長が期待されるスタートアップ企業の情報を海外投資家に届けるための効果的な海外情報発信の在り方について考えます。
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Long Panel Discussion|変わり続けるシブヤ系まちづくり
100年に一度とも言われるダイナミックな変貌のまさに途上にある渋谷のまち。いま、世界が“渋谷モデル”に注目しています。 そんななか、40人を超えるまちづくりのエキスパートたちが、それぞれの立場を越えて行なった貴重な対話を収録した一冊の本『変わり続ける!シブヤ系まちづくり』(編・著:渋谷未来デザイン)を起点に、このセッションでは未来のまちのあるべき姿について、キーパーソンたちを交えて考えていきます。
早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒。花王を経て、2000年にロフトワークを起業。 Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間300件を超える。 グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材の新たな可能性を探求する「MTRL」、オンライン公募・審査でクリエイターとの共創を促進する「AWRD」などのコミュニティやプラットフォームを運営。2015年には、森林再生とものづくりを通じて地域産業創出を目指す官民共同事業体「株式会社飛騨の森でクマは踊る」を岐阜県飛騨市に設立し、取締役会長を務める。
Long Panel Discussion|変わり続けるシブヤ系まちづくり
100年に一度とも言われるダイナミックな変貌のまさに途上にある渋谷のまち。いま、世界が“渋谷モデル”に注目しています。 そんななか、40人を超えるまちづくりのエキスパートたちが、それぞれの立場を越えて行なった貴重な対話を収録した一冊の本『変わり続ける!シブヤ系まちづくり』(編・著:渋谷未来デザイン)を起点に、このセッションでは未来のまちのあるべき姿について、キーパーソンたちを交えて考えていきます。
1973年生。博報堂エグゼクティブクリエイティブディレクター、HAKUHODO THE DAY代表を経て、2017年、ブランドの課題解決ではなく、可能性創造をリードするブランドエンジニアリングスタジオ EVERY DAY IS THE DAYを立ち上げる。過去には、adidas、NIKE、Mercedes-Benzのクリエイティブディレクターを歴任。商品開発、事業開発、空間デザインや都市のブランディング等、アイデアの社会実装を実践。直近では、Beauty Connection Ginza フルーツサロンや虎屋ムーミン羊羹などをプロデュース。 GOOD DESIGN賞をはじめ、ACCマーケティングエフェクティブネスグランプリ等受賞。2018年から、渋谷未来デザインのフューチャーデザイナー、横浜市立大学先端医科学研究センターのエグゼクティブアドバイザーを務めている。
Long Panel Discussion|変わり続けるシブヤ系まちづくり
100年に一度とも言われるダイナミックな変貌のまさに途上にある渋谷のまち。いま、世界が“渋谷モデル”に注目しています。 そんななか、40人を超えるまちづくりのエキスパートたちが、それぞれの立場を越えて行なった貴重な対話を収録した一冊の本『変わり続ける!シブヤ系まちづくり』(編・著:渋谷未来デザイン)を起点に、このセッションでは未来のまちのあるべき姿について、キーパーソンたちを交えて考えていきます。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社公共サービス事業本部長。立命館大学産業社会学部卒。2013年、武雄市図書館の指定管理者として、リニューアルのコンセプトづくり、サービス企画から内装設計、運営までを担う。以降、海老名市立中央図書館(2015)、多賀城市立図書館(2016)、高梁市図書館(2017)、周南市立徳山駅前図書館(2018)、和歌山市民図書館(2020)の指定管理業務を行う。また図書館以外の公共施設として、JR延岡駅前複合施設「エンクロス」(2018)、丸亀市市民交流活動センター「マルタス」(2021)の指定管理業務も行う。
Long Panel Discussion|変わり続けるシブヤ系まちづくり
100年に一度とも言われるダイナミックな変貌のまさに途上にある渋谷のまち。いま、世界が“渋谷モデル”に注目しています。 そんななか、40人を超えるまちづくりのエキスパートたちが、それぞれの立場を越えて行なった貴重な対話を収録した一冊の本『変わり続ける!シブヤ系まちづくり』(編・著:渋谷未来デザイン)を起点に、このセッションでは未来のまちのあるべき姿について、キーパーソンたちを交えて考えていきます。
1992年、東京工業大学大学院総合理工学研究科を修了後、日建設計に入社。 以来、国内外の都市マスタープラン、都市開発プロジェクトを数多く経験している。 渋谷には、20年に渡り関わり続け、渋谷ヒカリエを始めとし、渋谷スクランブルスクエア、渋谷ストリーム、渋谷フクラス、渋谷パルコ、桜ケ丘地区再開発などの数多くのプロジェクトに関わってきた。(社)渋谷未来デザインについても設立時から参画し、様々なコレボレーションを実践している。2021年にリニューアルオープンしたKITAYA PARKでは従来取り組んできた計画・設計だけでなく、公園運営にも参画している。 渋谷駅だけでなく、東京駅、新宿駅、品川駅などに代表される駅まち一体型開発(Transit Oriented Development : TOD)にも携わるとともに、中国、ロシアなど多くの海外TODプロジェクトにも参画している。 一級建築士、技術士(都市及び地方計画)、神戸大学客員教授。
Next Generations x GoPro Special Session新時代のアスリート – 「SNSアスリート」のクリエイティブスタイル –
SNSの登場により、様々なマーケティングやPRの手法・取り組みが変わってきたが、その変化はアスリートにも新しい可能性をもたらした。 以前は、大会やコンテストへの出場や、メディア出演などを取り上げられる「受け身」の情報発信だったが、SNSにより内容や見せ方など「自ら仕掛ける」情報発信ができるようになった。 この変化をいち早く捉え、自身の活動に取り込んで新しい道を切り開いた先駆者をこのセッションでは「SNSアスリート」と呼び、自身の活動でどんな変化や価値が生まれたのか、また彼らと一緒に映像作品を作るGoProクリエイターから「SNSアスリート」x「クリエイター」でどんなものが生み出されるのか、お話を伺います。 次世代のアスリートを応援するNext GenerationsとGoProのタッグによる、アスリート、表現者、クリエイターにアイデアとヒントが盛りだくさんのセッションです。
12歳より自転車競技のバイクトライアルを始め、2016年、2017年に全日本チャンピオン獲得現在はストリートトライアルに転向しYouTubeで活動。 2019年公開のCHASE HERは1100万再生を突破。 Red Bullアスリートとして世界を舞台に活動する忍者ライダー。
Next Generations x GoPro Special Session新時代のアスリート – 「SNSアスリート」のクリエイティブスタイル –
SNSの登場により、様々なマーケティングやPRの手法・取り組みが変わってきたが、その変化はアスリートにも新しい可能性をもたらした。 以前は、大会やコンテストへの出場や、メディア出演などを取り上げられる「受け身」の情報発信だったが、SNSにより内容や見せ方など「自ら仕掛ける」情報発信ができるようになった。 この変化をいち早く捉え、自身の活動に取り込んで新しい道を切り開いた先駆者をこのセッションでは「SNSアスリート」と呼び、自身の活動でどんな変化や価値が生まれたのか、また彼らと一緒に映像作品を作るGoProクリエイターから「SNSアスリート」x「クリエイター」でどんなものが生み出されるのか、お話を伺います。 次世代のアスリートを応援するNext GenerationsとGoProのタッグによる、アスリート、表現者、クリエイターにアイデアとヒントが盛りだくさんのセッションです。
10代で本場フランスにてパルクールの創始者である『ヤマカシ』の元で修行を詰む。その精神と文化を日本に普及するべく、国内最大級のパルクール専用屋内トレーニンクグ施設『MISSION PARKOUR PARK』を開校。2019年にはパルクールW杯にスピードラン日本代表として出場。 アスリートとしての顔を持つ傍らクリエイターとして自身の撮影・編集技術・パルクールスキルを駆使した数々の映像作品を発表しており、YouTube・Instagram等SNSでも精力的に活動。最も注力するtiktokがフォロワー35万人超え、最高再生回3500万回再生を記録した投稿も。
Next Generations x GoPro Special Session新時代のアスリート – 「SNSアスリート」のクリエイティブスタイル –
SNSの登場により、様々なマーケティングやPRの手法・取り組みが変わってきたが、その変化はアスリートにも新しい可能性をもたらした。 以前は、大会やコンテストへの出場や、メディア出演などを取り上げられる「受け身」の情報発信だったが、SNSにより内容や見せ方など「自ら仕掛ける」情報発信ができるようになった。 この変化をいち早く捉え、自身の活動に取り込んで新しい道を切り開いた先駆者をこのセッションでは「SNSアスリート」と呼び、自身の活動でどんな変化や価値が生まれたのか、また彼らと一緒に映像作品を作るGoProクリエイターから「SNSアスリート」x「クリエイター」でどんなものが生み出されるのか、お話を伺います。 次世代のアスリートを応援するNext GenerationsとGoProのタッグによる、アスリート、表現者、クリエイターにアイデアとヒントが盛りだくさんのセッションです。
2009年に動画共有サイトにて自身の動画が再生ランキング全国1位になったことを皮切りに映像の世界へ入る。2015年、デザイン専門学校の卒業制作にて学内最優秀の評価を受け、卒業後は制作会社にてプロジェクションマッピング、CM、MV、タイトルバック、ドラマなど様々な映像制作に携わる。 2018年にアクションカメラ「GoPro」の公式アンバサダーに認定。日本代表として公式映像なども手掛けたり、Instagramの公式GIFクリエイターとしても活動開始。2018年世界一再生(45億再生)されたGIFの製作者として「Instagram Year in Review 2018」に選ばれる。 2019年、Google Earthを使用した自主作品が話題になり、Google開発チームから声がかかり作品提供。さらに360度カメラで作った映像が話題となり、世界トップ洋楽アーティストのMV制作に携わる。 アクションカムや360度カメラなどを使った映像など、世界から注目を集めるクリエイターのひとり。
Idea Session|Z世代起業家の社会を変えるアイデアの作り方
デジタルネイティブであるZ世代にフォーカスを当て、Z世代の起業家がどう社会を変えるアイデアを着想するのかを探ります。 様々な分野で活躍するZ世代の起業家に集まって頂き、それぞれのビジネスアイデアを生み出した要因に迫ります。 また、Z世代から生まれたソーシャルアクションに対して行政がどのような支援を行っていくべきかを探る時間にしたいと考えます。
サンフランシスコ日本総領事館での8年半の勤務を含め、長年サンフランシスコ・ベイエリアで非営利団体の設立等様々な活動に従事。帰国後は東北のスタートアップ企業の役員職を経て、小松製作所に入社。同社が設立したベンチャー「ランドログ」で副社長を務める。これまでの経験を活かし、渋谷区のスタートアップ・エコシステム構築のため活動中。
Idea Session|Z世代起業家の社会を変えるアイデアの作り方
デジタルネイティブであるZ世代にフォーカスを当て、Z世代の起業家がどう社会を変えるアイデアを着想するのかを探ります。 様々な分野で活躍するZ世代の起業家に集まって頂き、それぞれのビジネスアイデアを生み出した要因に迫ります。 また、Z世代から生まれたソーシャルアクションに対して行政がどのような支援を行っていくべきかを探る時間にしたいと考えます。
高校3年生から環境問題と動物倫理を理由にヴィーガンを実践。誰もがヴィーガンを選択できる社会をつくるために、ヴィーガンレシピ投稿サイト「ブイクック」、ヴィーガン商品の通販サイト「ブイクックモール」を運営。他にも、レシピ本の出版、ヴィーガン惣菜食品メーカー等へのマーケティング支援、ヴィーガン惣菜のサブスク運営などを手掛ける。
Idea Session|Z世代起業家の社会を変えるアイデアの作り方
デジタルネイティブであるZ世代にフォーカスを当て、Z世代の起業家がどう社会を変えるアイデアを着想するのかを探ります。 様々な分野で活躍するZ世代の起業家に集まって頂き、それぞれのビジネスアイデアを生み出した要因に迫ります。 また、Z世代から生まれたソーシャルアクションに対して行政がどのような支援を行っていくべきかを探る時間にしたいと考えます。
2002年生まれ。自身がN高在学中に上京し、株式会社ハッシャダイで地方の選択格差を是正する事業に従事。申請主義を是正するため、チャットボットの質問に答えていくだけで自分に合った公共制度が分かる「Civichat」を立ち上げる。N高起業部にて法人化、熊本市での実証実験などを経て、現在は渋谷区の制度にも対応。
Idea Session|Z世代起業家の社会を変えるアイデアの作り方
デジタルネイティブであるZ世代にフォーカスを当て、Z世代の起業家がどう社会を変えるアイデアを着想するのかを探ります。 様々な分野で活躍するZ世代の起業家に集まって頂き、それぞれのビジネスアイデアを生み出した要因に迫ります。 また、Z世代から生まれたソーシャルアクションに対して行政がどのような支援を行っていくべきかを探る時間にしたいと考えます。
2001年2月23日生まれ20歳、慶應義塾大学環境情報学部3年。「ときめきで溢れる世界」を実現するために教育×エンタメの領域で学べる恋愛ゲーム「Smart Kiss」や学校複合型文化祭イベント「超学校祭」etcの事業プロデュースを行う傍ら、数理心理学・感性工学の面から「ときめき」の研究を行う。TEDxSapporo2018登壇。
Idea Session|Z世代起業家の社会を変えるアイデアの作り方
デジタルネイティブであるZ世代にフォーカスを当て、Z世代の起業家がどう社会を変えるアイデアを着想するのかを探ります。 様々な分野で活躍するZ世代の起業家に集まって頂き、それぞれのビジネスアイデアを生み出した要因に迫ります。 また、Z世代から生まれたソーシャルアクションに対して行政がどのような支援を行っていくべきかを探る時間にしたいと考えます。
1997年生まれ。名古屋出身。高校卒業後、フィリピンと台湾に留学し2019年に帰国し東京に上京。カフェで出会う素朴なストローに恋をし、世界中からストローをコレクションするストローマニア。「ドリンクごとにストローを選べる時代へ」を目指すストローブランドDlink Strawを立ち上げる傍ら現在チームで新サービスを開発中。
Special Session|渋谷カルチャーヴィジョン 〜都市と企業が紡ぐ新しい文化と経済〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東急メディア・コミュニケーションズ㈱、㈱東急文化村、㈱MAGUS 兼務 1999年入社。ホテル事業、エリア戦略策定、学童保育事業、東横線副都心線相互直通プロジェクトに携わったのち、2013年に株式会社東急文化村に出向。2018年より渋谷開発事業部にて、エリアマネジメントやブランディング、地域連携など、渋谷再開発におけるソフト面を担当。2019年より現職。
Special Session|渋谷カルチャーヴィジョン 〜都市と企業が紡ぐ新しい文化と経済〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2015年2月一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン(CVJ)代表理事就任。 CVJは、2014年に文化芸術国日本の実現に向け活動を開始。日本の文化芸術分野のクリエイティブ、産業、行政、学術のメンバーが集うプラットフォームとして、様々な文化芸術分野での価値共創事業や文化経済戦略事業を行ってきている。 現在、CVJのほかに、株式会社井上ビジネスコンサルタンツ代表取締役(主に、経営戦略、M&A、新規事業創業のアドバイザリー業務)、株式会社美術出版社取締役会長、楽天野球団株式会社取締役等複数企業の役職に就いている。 また、早稲田大学商学学術院客員教授、早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員教授も務める。
Special Session|渋谷カルチャーヴィジョン 〜都市と企業が紡ぐ新しい文化と経済〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京生まれ。成城大学経済学部経営学科卒業。ファッション×アートメディアでWEBやムック本編集・店舗企画など女性向けコンテンツの企画制作を行うフリーランスを経て、2016年に株式会社CAMPFIREヘ入社。法人のクラウドファンディング活用、コミュニティ育成、セールス、アライアンスなどを担当。 2020年、meetalk株式会社を創業。女性起業家のコミュニティ運営と支援プログラムを提供する。挑戦する女性のための資金調達のサポートや専門スキルを共有する、学びとつながりの場を提供する。 渋谷区・SK-Ⅱ・野村不動産など行政と企業が連携し、起業家目線でサポートすることで、これからの時代の女性の多様な成功の形をつくる。
ポストパラリンピックの日常を考える
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1967年生まれ 介護福祉士、防災士 渋谷区立氷川保育園・常磐松小学校・鉢山中学校出身、私立鶴川高校卒 都内区立小学校特別支援学級介助員、特別養護老人ホーム、在宅介護事業所勤務などを経て、2015年区議選初当選。前期、福祉保健委員会委員長、現在、区民環境委員会委員・多様性社会推進特別委員会委員長。 障がい児者・高齢者福祉に従事した経験を活かし、発達に心配のあるお子さんの支援や高齢者福祉施策を推進。特に、認知症支援は、ライフワークとして、ご本人やご家族からのご相談を受け、寄り添いながら支援制度に繋ぐ活動を重ね、政策を提案。さらに、誰一人取り残さない防災~災害時要配慮者支援を柱に地域で支え合う街づくりを目指す。
ポストパラリンピックの日常を考える
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2004年宮崎県立小林高校卒。2005年の第81回箱根駅伝に出場し、「東大生が箱根を走る」と話題になる。2008年に東京大学法学部卒業後、東京電力長距離・駅伝チームにて競技生活を送った後、2011年以降は会社員として勤めながら走り続け、2013年にフルマラソンで2時間13分の自己記録をマークする。 2017年11月に長男誕生後、夫婦共働きで子育てをする中で様々な課題に直面したことから、政治の道を志して2019年4月の渋谷区議会議員選挙に挑戦し、初当選。2020年4月には次男が誕生し、2人育児の当事者として議員活動を行う。現在は区民環境委員会の委員、および多様性社会推進特別委員会の副委員長を務める。
Key Dialog|NEWリアリティ:新しい世界と生き方の多様性
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1996年東京都生まれ。大阪大学基礎工学部卒。Panasonic Silicon Valley Lab、 トロント大学への留学を経て、世界経済フォーラム Global Shapers Community に選出。孫正義育英財団 第2期生(正財団生)に認定。大阪・関⻄万博におけるパビリオン等地元出展に関する有識者懇話会 委員・バーチャル大阪館(仮称)等部会長、ムーンショット型研究開発事業 ミレニア・プログラム 科学技術による「人類の調和」検討チーム チームリーダーなどを歴任。2019年、NewsPicks Magazine「未来をつくる7人のUNDER30」に選出。
Key Dialog|NEWリアリティ:新しい世界と生き方の多様性
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
ボディシェアリングとHCI研究とその普及を目指す研究者兼起業家。 2011年にコンピュータからヒトに手の動作を伝達する装置「PossessedHand」を発表し、米Time誌が選ぶ50の発明に選出される。 2019年、新たなボディシェアリングの研究プロダクトである「FirstVR」をNTTドコモ5Gと連携。2020年にはホログラムで遠隔地に出勤する「HoloD」を発表し、多数の企業でトライアルが始まっている。 PossessedHand, UnlimitedHand, FirstVR,HoloDは、基礎から応用まで多くの研究者に利用されると同時に、ボディシェアリングサービスへと展開している。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
成蹊大学文学部卒。 1996年よりNTT(日本電信電話株式会社)、Ogilvy and Mather、DIESEL JAPAN 広報宣伝室マネージャーを経て、PRコンサルティング会社を設立。その後2017年、KDDI株式会社にてイベント事業立ち上げとプロモーション等をメインとした領域の革新担当部長に就任し、2020年1月に、渋谷区と共に『渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト』を立ち上げ、ファウンダーとして渋谷発の5G、テック&エンターテイメントビジネスの創出を主導。(現在:73社参加中) また、日本初の自治体公認「バーチャル渋谷」を立ち上げ、「バーチャル渋谷 au 5Gハロウィーフェス 2020」を企画実施し、40万人の来場を達成し大成功に導いた。また、学生時代より世界60カ国以上の旅して廻るトラベラーとしての顔も持つ。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
新入社員から約6年間アパレル業界で奮闘するも、貧乏・うつ病・壊滅的な男運に苦しみながら生きる。 その後、歌舞伎町での水商売を機に自分の魅せ方とお酒の飲み方を覚える。 昼職に戻るためにアートイベント・アートギャラリーを運営する会社に入社し、広報を経験するも”ド”ブラック企業のためやむなく退社。 現在、今まで苦しんだ経験をお金で回収すべくフリーランスのPRとして活動中。 過去についたあだ名は『明日嫁に行けるアイドル』と『世界一』(自分でつけた)
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
元卓球選手で家業の額縁屋を継ぐため引退。大学卒業とともに立石ガクブチ店に就職。 本社・ギャラリー・製作工場を博多に置き、自らは東京を拠点に大阪、京都など全国展開している。経営者、資産家、実業家などBtoCから、首相官邸、官公庁、企業オフィスなどのBtoBにも展開、幅広いお客様のニーズに対応。 アーティストや展覧会のプロデュース、アートに関する講演も行い、日本の芸術性の素晴らしさを拡めている。 2020年9月に100周年を迎えた。日々精進し、益々活動の幅と額縁の素晴らしさを拡げてゆく。 家業の傍ら、先天的に障がいを持ちパラ卓球日本代表選手でもある長兄のコーチを努める。 2014年リオパラリンピック後に協会内に広報部を立ち上げ、スポンサーセールス、選手マネージメント ブランディング・マーケティングプロジェクトに注力。 2019年 TBWA HAKUHODOとタッグ結成。 「THE MOST CHALLENGING PINGPONG TABLE」プロジェクトで世界最高峰の広告賞、2019国際カンヌライオンズ日本で唯一の金賞を受賞。世界中の広告アワードで約50個の賞を受賞。企業や東京都、渋谷区、青山学院大学などで特別講師を務め、パラ卓球を通しD&I (Diversity& Inclusion)を発信、ユニバーサル社会の実現を目指している。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
日本最大にして唯一の公式大会JAPAN BEATBOX CHAMPIONSHIPにおいて計3度の優勝を誇るBEATBOX ARTIST。 独創的なグルーヴ、芸術性の高い世界観、自由で多様性のある革新的なアイデア、その全てを圧倒的なクオリティで表現している。 ソロでのLive活動の他、映画や企業CMへの出演及び楽曲提供、ファッションブランドやメジャーアーティストとのコラボレーションなどジャンルレスに活動を行い、常に新しい価値観を世界に発信し続けている。自身が発信する映像作品やイベントは全て企画、ディレクションから行っておりプロデューサーとしての評価も高い。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
フィギュアスケートを10年行っていたことからインスパイアされ、独自のDark Fantasy styleで雑誌や広告など活動の幅を広げる。 VOGUE JAPANにて日本の若手アーティスト10人に選ばれ、イタリアを代表する車ブランドFIATの広告を撮影。 最近ではNIKE×sacai広告にて元フィギュアスケーターとして出演など表と裏を行き来し、MVのアートディレクションなども手がけ、多方面で活動中。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
1996年8月生まれ。大学在学中にアパレル店員、ブランドディレクターを経てファッションビジネスを学んだ後、atmos pinkのオリジナルアパレルや他にも様々な商品のプロデュースを手掛ける。 オリジナルライフスタイルブランドも立ち上げるなどポップでスタイリッシュなコーディネート術や、センスのあるデザインや色使いで若年層から注目を集めている。 2020年よりDJとしてファッションブランドパーティーでプレイするなど音楽活動も開始している。
Idea Session|渋谷×スマートドリンキング
コロナ禍をきっかけに、日々の生活様式は益々多様化し、 自分のペースで人生を楽しむ方が増えています。従来の企業の会合や飲み会のあり方についても、まさに変化が必要になってきています。 スマドリ=スマートドリンキング お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、 飲む人も、飲まない人も、ひとりひとりが、 自分の体質や気分、シーンに合わせて、 適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、渋谷ならではの多様なメンバーでスマートドリンキングカルチャーを考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
朝の顔 × 夜の顔 〜フリースタイルで向き合うまちの課題〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、音楽事業と店舗事業を多角的に経営する大谷氏と、朝のテレビ番組をはじめパフォーマーという軸でマルチに活躍される横田氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちの課題への取組みについてカジュアルトークをしていただきます。
1968年生まれ。愛知県豊橋市出身。大学卒業後23歳で会社設立。 95年にエル・ディー・アンド・ケイ(LD&K inc.)に社名変更。ガガガSP、かりゆし58、打首獄門同好会、日食なつこなどが所属するレコード会社であり、全国で飲食店、ライブハウス、レコーディングスタジオ、ダンススクールなどを経営。デザイン事務所、映像部、CM制作部、MD事業部、ビール事業、エージェント部門、クラウドファンディング「wefan」、 動画配信サービス「サブスクLIVE」を運営。 飲食店舗事業としては、2001年8月オープンの「宇田川カフェ」を皮切りに、「宇田川カフェ”suite”」「宇田川カフェ別館」「桜丘カフェ」等の渋谷のカフェ、新宿「O’bo」品川「Bar Segredo」などのバー、渋谷「CHELSEA HOTEL」「スターラウンジ」、大阪「梅田シャングリラ」といったライブハウスなどを幅広く展開中。
朝の顔 × 夜の顔 〜フリースタイルで向き合うまちの課題〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、音楽事業と店舗事業を多角的に経営する大谷氏と、朝のテレビ番組をはじめパフォーマーという軸でマルチに活躍される横田氏をゲストにむかえ、それぞれの取組や、それぞれの観点でのまちの課題への取組みについてカジュアルトークをしていただきます。
サッカーのリフティングやドリブルなどの技術を魅せるものに昇華したフリースタイルフットボールの初代日本代表。 2008年にはブラジルで行われた世界大会で準優勝。 現在もプロのパフォーマーとして、世界中でパフォーマンスやクリニックなどの普及に精力的。テレビ東京「おはスタ」や小学館「月刊コロコロコミック」でも活躍中。
サステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』
表参道・原宿エリアに21年7月末にオープンしたサステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』。 MissoniやAdidasといった有名ブランドからの在庫品を預かり、集まったクリエイターがアップサイクルする場の誕生秘話や、11/1に発表させていただいた新しい企画『100Sneakers100NewMakers』の詳細についてお話しします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
サステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』
表参道・原宿エリアに21年7月末にオープンしたサステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』。 MissoniやAdidasといった有名ブランドからの在庫品を預かり、集まったクリエイターがアップサイクルする場の誕生秘話や、11/1に発表させていただいた新しい企画『100Sneakers100NewMakers』の詳細についてお話しします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
サステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』
表参道・原宿エリアに21年7月末にオープンしたサステナブルなファッションコミュニティ『NewMake』。 MissoniやAdidasといった有名ブランドからの在庫品を預かり、集まったクリエイターがアップサイクルする場の誕生秘話や、11/1に発表させていただいた新しい企画『100Sneakers100NewMakers』の詳細についてお話しします。
1968年4月10日生まれ。岐阜県出身。専修大学経済学部経済学科卒。大学時代に編集アシスタント、ライターを経て1992年世界文化社入社、『Begin』編集部に配属。2004年『Begin』編集長、2009年『MEN’S EX』の編集長に。2013年10月文化出版局出版事業部長、兼『装苑』編集長、現在に至る。毎日ファッション大賞審査員、JFW実行委員、秋田公立美術大学客員教授。
渋谷のハロウィーンをディープラーニング
渋谷データコンソーシアムは、人流データとディープラーニングを用いて、渋谷駅周辺のハロウィーン当日人流予測データを発表しました。 当セッションでは、その結果検証をするとともに、データによる解析精度の向上や渋谷区公認バーチャル渋谷のハロウィーン企画のさらなる可能性をパネルディスカッションします。
モバイルインターネット事業における認証・課金PFの企画開発やスマートフォン向け商品サービスの企画、開発を経て、2015年からKDDI、auのデータ利活用推進を担当 分析基盤の構築・運営、データ分析に基づくデジタルマーケティングやデータビジネスなどを推進 2021年から現職に就き、データ活用による企業や自治体とのアライアンスを推進
渋谷のハロウィーンをディープラーニング
渋谷データコンソーシアムは、人流データとディープラーニングを用いて、渋谷駅周辺のハロウィーン当日人流予測データを発表しました。 当セッションでは、その結果検証をするとともに、データによる解析精度の向上や渋谷区公認バーチャル渋谷のハロウィーン企画のさらなる可能性をパネルディスカッションします。
7年間の建築業(鉄筋⼯)勤務を経て、独学でプログラミングを学びIT業界へ転職。 2011年に富⼠通株式会社へ移籍し、富⼠通エンジニアコンテストで2015年、2016年と初の2連覇を達成する他、数々のハッカソンで受賞経験を持つ。 AI競馬予測SIVAを開発し、2017年にAI開発スタートアップ株式会社GAUSSを創業。
渋谷のハロウィーンをディープラーニング
渋谷データコンソーシアムは、人流データとディープラーニングを用いて、渋谷駅周辺のハロウィーン当日人流予測データを発表しました。 当セッションでは、その結果検証をするとともに、データによる解析精度の向上や渋谷区公認バーチャル渋谷のハロウィーン企画のさらなる可能性をパネルディスカッションします。
1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中に起業。事業売却後事業会社を連続設立し、2012年 株式会社ABEJAを共同創業。2017年、ディープラーニングの産業活用促進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング協会を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。2019年より実行委員会を組成して、全国高等専門学校ディープラーニングコンテストを開催。コミュニティ・オーガナイザーとして、数々の場作りを展開している。 文科省「データ関連人材育成プログラム」評価委員、「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設準備事業」審査委員、NEDO「モビリティサービス分野アーキテクチャ検討委員会」委員、「Society5.0型未来技術人財」育成事業AI・数理データサイエンス分野外部評価委員
多様化するメディア新時代〜新たな視聴体験の創造へ
放送技術全般にわたる日本で唯一の研究所「NHK放送技術研究所」が開発した「自由視点ARコンテンツのリアルタイム伝送技術」の最新デモンストレーション映像を初公開。 テレビ放送とARコンテンツ配信がリアルタイムに同期する「放送と通信の融合」の将来イメージから垣間見える、新たなメディアの未来像とは何か。そしてコンテンツの可能性はどのように広がるのか。 普段は一同に会する機会が少ない「エンジニア」「コンテンツディレクター」「アーティスト」といった、異なる立場の登壇者たちが多角的な視点でアイデアを語り合います。
1968年生まれ。映像作家/グラフィックデザイナー/大学教授/文筆家/そして”現在美術家”など、幅広く極めて多岐に渡る活動を行う全方位的アーティスト。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている”MEDIA THERAPIST”。日本におけるVJの先駆者。 2010年3月、突如個人で立ち上げたライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、百花繚乱のストリーミング番組の中でも、圧倒的人気と質を誇り、開局以来10年、国内外で話題を呼び続けている。 2019年11月、渋谷PARCO9階のクリエイティヴスタジオに移転。5G以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図り、ファイナルメディア『DOMMUNE』の進化形態『SUPER DOMMUNE』へと進化した。
多様化するメディア新時代〜新たな視聴体験の創造へ
放送技術全般にわたる日本で唯一の研究所「NHK放送技術研究所」が開発した「自由視点ARコンテンツのリアルタイム伝送技術」の最新デモンストレーション映像を初公開。 テレビ放送とARコンテンツ配信がリアルタイムに同期する「放送と通信の融合」の将来イメージから垣間見える、新たなメディアの未来像とは何か。そしてコンテンツの可能性はどのように広がるのか。 普段は一同に会する機会が少ない「エンジニア」「コンテンツディレクター」「アーティスト」といった、異なる立場の登壇者たちが多角的な視点でアイデアを語り合います。
次世代放送における放送・通信融合のアーキテクチャ検討や、AR/VRを活用したサービス・コンテンツ試作に従事。 専門は、デジタル信号処理、ストリーミングプロトコル、システムアーキテクチャ。
多様化するメディア新時代〜新たな視聴体験の創造へ
放送技術全般にわたる日本で唯一の研究所「NHK放送技術研究所」が開発した「自由視点ARコンテンツのリアルタイム伝送技術」の最新デモンストレーション映像を初公開。 テレビ放送とARコンテンツ配信がリアルタイムに同期する「放送と通信の融合」の将来イメージから垣間見える、新たなメディアの未来像とは何か。そしてコンテンツの可能性はどのように広がるのか。 普段は一同に会する機会が少ない「エンジニア」「コンテンツディレクター」「アーティスト」といった、異なる立場の登壇者たちが多角的な視点でアイデアを語り合います。
映画、テレビ、XRを中心に幅広い分野で企画、ディレクション、CG監修、開発マネージャーを努める。 専門はデジタルヒューマン、バーチャルプロダクション、CG、VFX、モーションキャプチャー。
テクノロジーでファッションの可能性はどのように広がるのか?
アパレル業界でもSDGsの実現が求められている昨今、製造・CG・通信などの様々なテクノロジーを組み合わせて活用し、サプライチェーン全体をサステイナブルな産業構造へと推進する動きが活発になってきています。 本セッションでは、渋谷未来デザインとKDDIが推進する、ファッション×テクノロジーの取組みについてご紹介しながら、今後、アパレル業界がテクノロジーによってどのように変わっていくのかを紐解いていきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
テクノロジーでファッションの可能性はどのように広がるのか?
アパレル業界でもSDGsの実現が求められている昨今、製造・CG・通信などの様々なテクノロジーを組み合わせて活用し、サプライチェーン全体をサステイナブルな産業構造へと推進する動きが活発になってきています。 本セッションでは、渋谷未来デザインとKDDIが推進する、ファッション×テクノロジーの取組みについてご紹介しながら、今後、アパレル業界がテクノロジーによってどのように変わっていくのかを紐解いていきます。
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テクノロジーでファッションの可能性はどのように広がるのか?
アパレル業界でもSDGsの実現が求められている昨今、製造・CG・通信などの様々なテクノロジーを組み合わせて活用し、サプライチェーン全体をサステイナブルな産業構造へと推進する動きが活発になってきています。 本セッションでは、渋谷未来デザインとKDDIが推進する、ファッション×テクノロジーの取組みについてご紹介しながら、今後、アパレル業界がテクノロジーによってどのように変わっていくのかを紐解いていきます。
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Idea Session|渋谷×ビフォアダーク~アフターダ―ク
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
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2008年、西麻布space lab yellowの最後の店長としてクロージングパーティをオーガナイズし大成功に終え。同年、株式会社ベストアンドブライティスト入社。渋谷、東急本店前にcafe & lounge microcosmos の立ち上げから関わり渋谷に今まで無かったカフェ業態と、DJやアーティストなどをブッキングした新しい形の飲食とエンターテイメントを含む空間の立ち上げに携わる。2011年に渋谷に最大級の面積を持つエンターテイメント施設、SOUND MUSEUM VISIONの立ち上げと共に株式会社グローバル・ハーツ企画創造開発事業部 本部長に就任。国内外のファッションブランドのアニバーサリーパーティなどの企画に参加する。音楽イベントとしてもTravi$ Scott,A$AP Ferg,A$AP ROCKEY、Major Lazerなど初来日を企画。見事に成功を収めている。また2015年には大型店のみで無く、現在渋谷で大人気のDJ BARの走りとも言えるDJ BAR BRIDGEの立ち上げに携わる事でよりカルチャーでストリートなDJ BAR文化を渋谷に定着させる。現在株式会社グローバル・ハーツにて各事業の統括とイベントなどの制作を行い今も尚渋谷を中心に文化の発信に携わっている。
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新木場ageHa /STUDIO COASTの立ち上げから14年に渡りプランニングディレクターとして数々の大型イベントを手掛ける。独立後は個性溢れる音楽・映像クリエイター・アーティストが所属するエージェンシーLost and Found LLCを設立。イベントの企画・制作・配信など豊富なプロダクトを活かしたサービスとコンテンツを提供しており、Contact、VENT、VISION、WOMBといった都内クラブでのパーティプロデュースやスペイン・イビサ島のクラブPachaを上陸させたフェスティバルなどクラブカルチャーに根ざした活動と並行し、ホテルラウンジのサウンドプロデュースやコンサルティングも展開するなど活躍の場を拡張している。
Idea Session|渋谷×ビフォアダーク~アフターダ―ク
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Key Dialog|NEWソサエティ:成長から成熟へ
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社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の二つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。 2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より報道番組 news zero にて水曜パートナーとしてレギュラー出演し、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。
Key Dialog|NEWソサエティ:成長から成熟へ
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1987年生。著書『人新世紀の「資本論」』(集英社新書)は、「新書大賞2021」に輝き、経済書としては異例のベストセラーに。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。『大洪水の前に』(堀之内出版)で、権威ある「ドイッチャー記念賞」を日本人初歴代最年少で受賞。専門は経済思想、社会思想。大阪市立大学大学院経済学研究科准教授。
フリーランス × 会社員 〜それぞれが目指すビッグウェーブとその先へ〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、フリーランスで各メディアに神出鬼没に現れるマルチなタレントBUTCH氏と、企業に属しながらも様々な取組に挑戦する大湯氏をゲストにむかえ、異なるバックグラウンドを持つふたりがそれぞれの取り組みや未来へのビジョンについてカジュアルトークを展開します。
iPhone行列を象徴する名言「乗るしかない、このビッグウェーブに」を発言して以降、”ビッグウェーブさん”として親しまれるようになった、行列のプロフェッショナル。意外と行列だけでなく、各メディアに神出鬼没に現れるマルチなタレント。
フリーランス × 会社員 〜それぞれが目指すビッグウェーブとその先へ〜
カルチャーの垣根を超えて、それぞれが抱える課題やその解決の糸口を、お互いに相談し合うトークセッション = 「カルチャー・クロス・メンタリング」 渋谷に集う多様な《人》を紹介するメディア「Shibuya Culture Scramble」とのコラボでお届けするこのセッション。肩書きや世代の違う、普段はあまり交わることのないゲスト同士の対話から、どんなアイデアの芽が生まれるのか? 朝のフレッシュな空気のなか6日間にわたり展開するトークセッションシリーズです。 本セッションでは、フリーランスで各メディアに神出鬼没に現れるマルチなタレントBUTCH氏と、企業に属しながらも様々な取組に挑戦する大湯氏をゲストにむかえ、異なるバックグラウンドを持つふたりがそれぞれの取り組みや未来へのビジョンについてカジュアルトークを展開します。
1992年高校卒業後、大日本印刷株式会社に事務職として入社。2000年に企画職に転向し企画部門や社内ベンチャーにおいて同世代の女性をターゲットにしたECコマース運営やWEBメディアの編集長、B2Cサービスなどに取り組む。 2016年より現部門にて新規事業開発を担当。その一環として2019年からSDGsの達成に本気で取り組む方々を紹介する「SDGs100人カイギ」をスタート。 新型コロナウイルスにより一変した日常の中で新しい働き方を模索中。趣味はタヒチアンダンス、現在は4歳のイグアナと同居中。
サスティナビュッフェ×トークイベント@東急プラザ渋谷
東急プラザ渋谷ではサステナブルな取り組みとしてフードロス削減をテーマに、「サスティナビュッフェ SDGsレストラン」を開催しています。 今回のSIW2021の連携プログラムでは、環境問題、エシカル、ロスフラワー、食の多様性、SDGsなど、広義な意味での「地球のために社会をより良くしていくために私たちが日々取り組むべきこと。新しい当たり前の日常から、毎日の暮らしを豊かに過ごす。知ること、意識すること、行動すること。」について、渋谷区観光協会のフェローとしても活躍する3名の方々と語らうランチトークイベント。 SDGs RESTAURANT サスティナビュッフェと共同企画で開催いたします。
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サスティナビュッフェ×トークイベント@東急プラザ渋谷
東急プラザ渋谷ではサステナブルな取り組みとしてフードロス削減をテーマに、「サスティナビュッフェ SDGsレストラン」を開催しています。 今回のSIW2021の連携プログラムでは、環境問題、エシカル、ロスフラワー、食の多様性、SDGsなど、広義な意味での「地球のために社会をより良くしていくために私たちが日々取り組むべきこと。新しい当たり前の日常から、毎日の暮らしを豊かに過ごす。知ること、意識すること、行動すること。」について、渋谷区観光協会のフェローとしても活躍する3名の方々と語らうランチトークイベント。 SDGs RESTAURANT サスティナビュッフェと共同企画で開催いたします。
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サスティナビュッフェ×トークイベント@東急プラザ渋谷
東急プラザ渋谷ではサステナブルな取り組みとしてフードロス削減をテーマに、「サスティナビュッフェ SDGsレストラン」を開催しています。 今回のSIW2021の連携プログラムでは、環境問題、エシカル、ロスフラワー、食の多様性、SDGsなど、広義な意味での「地球のために社会をより良くしていくために私たちが日々取り組むべきこと。新しい当たり前の日常から、毎日の暮らしを豊かに過ごす。知ること、意識すること、行動すること。」について、渋谷区観光協会のフェローとしても活躍する3名の方々と語らうランチトークイベント。 SDGs RESTAURANT サスティナビュッフェと共同企画で開催いたします。
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Closing Remarks
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1995年生まれ。カナダUniversity of British Columbia卒業。ロンドン大学大学院 サステナブル・ディベロプメントコース在学中。 2020年のCOP26が延期されたことを問題視した世界の若者が「Mock COP26」を設立。140ヵ国330名がCOP26と各国首相に「18の政策提案」を行い注目を浴びた。 現在は、世界に8名のグローバルコーディネーターとして、Mock COPの運営とCOP26の運営事務局との交渉を担当。2021年1月、若者を大人がサポートし、循環型社会づくりに取り組む、一般社団法人SWiTCH を設立。 ・Mock COP26 グローバルコーディネーター ・Ellen MacArthur Foundation 「Linear to Circular Young Professionals」2021 選抜メンバー ・ドイツ Collective Leadership Institute「The Art of Leading Collectively」 修了 ・国連気候変動枠組条約第26回締約国会議 COP26日本ユース代表
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1975年京都府生まれ。広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、ドラマ制作、CM制作など、デザインするジャンルは様々。下着ブランドウンナナクール、Lypo-C、H&M、オニツカタイガーなどの広告や、日清カップヌードル×ラフォーレ原宿の企画&デザイン、adidas Originalsの店舗ブランディング、桑田佳祐 「がらくた」、関ジャニ∞ アルバム「ジャム」、吉澤嘉代子MV&ジャケットデザインなどを手がける。 テレビ東京 水ドラ25「東京デザインが生まれる日」監督、「勝手にサザンDAY」企画主催、J-WAVE「Lypo-C DESIGN ENERGY」ナビゲーター、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市×れもんらいふのコミュニティ「喫茶檸檬」運営など、活動は多岐に渡る。 れもんらいふは2021年、10周年を迎え、さまざまなコラボ企画を展開している。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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早稲田大学商学部卒、ドレクセル大学MBA。 元エステー役員。現在は独立して食品、塾、生活雑貨、エンタメ、マスコミ、医療などの会社をお手伝い中。社長と経営を考えたり、マーケティング立案したり、クリエイティブしたり、Twitterしたり、音楽作ったり、監督したりと何でも屋さん。わかりやすい仕事事例は、震災後から継続している消臭力CMプロジェクト。ちなみに今もエステーのCMは全部作らせてもらってます。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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1997年川崎フロンターレ/初プロパースタッフとして入社 1998年長野冬季五輪競技役員活動 2001~2002年日韓ワールドカップ組織委員会出向 2017~2020年東京2020組織委員会出向 現在フロンターレにてクラブプロモーション、新スタジアム改築を主に活動
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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日本生まれ世界育ちのイギリス人。デザインのスキルを活かし障害福祉や支援を必要とする現場の人々とともに孤立を解消し、立場やアビリティ問わず一人ひとりの社会参加と経済自立につながるアート作品や商品の制作・開発プロジェクトに国内外で取り組んでいる。代表的な活動・プロジェクトとして2017年度から関わっている、渋谷を中心に展開しているシブヤフォントがある。2021年には同プロジェクトは一般社団法人となり、現在はアートディレクターを務めている。また学生時代から定期的に知的障害の成人が通う福祉施設「綾瀬ひまわり園」でアート指導もし、東京大学先端研で特任助教としてこれらの活動を研究としてまとめている。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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1935年4月19日生まれ(86歳) 高校卒業後、三菱銀行(現・三菱UFJ銀行)に定年まで勤務。 58歳からパソコンを独学で習得。 2017年2月 ゲームアプリ「hinadan」を公開。 2017年6月 米国アップル社CEOより世界開発者会議に特別招待された。 2017年9月 安倍首相主宰の「人生100年時代構想会議」の有識者議員に選出された。 2018年2月 国連社会開発委員会のイベントで講演。 2020年10月 デジタル改革関連法案ワーキンググループ構成員に選出された。 2020年12月 国連人口基金のイベントで講演。 現在 NPOブロードバンドスクール協会 理事 メロウ倶楽部 副会長 熱中小学校教諭 デジタル庁 デジタル社会構想会議 構成員
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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東京都生まれ。慶應義塾大学中退。 東京・丸の内「丸の内朝大学」などの数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や和食を世界に繋げる「Peace Kitchenプロジェクト」、讃岐うどん文化を伝える宿「UDON HOUSE」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、レストランバスなどを手掛ける高速バスWILLER株式会社やクラウドファンディングサービスCAMPFIRE、再生エネルギーの自然電力株式会社・顧問、医療法人の理事などを兼任。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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イタリアンの草分け的存在である「イル・ボッカローネ(恵比寿)」で経験を積んだ後、2002年に単身ニューヨークへ。人気の日本食レストランなどで働いた後、同年ミシュラン三ツ星レストラン「ジャン・ジョルジュ」に。その類稀なる感性がスターシェフのジャン・ジョルジュの目に留まり、絶大な信頼を受けわず3 年で、日本人初のスー・シェフに抜擢される。2007年の帰国後は都内のレストランでシェフ歴任。 2013年3月に行われたアメリカ大使館主催のシェフ・コンペティション「テイスト・オブ・アメリカ」日本大会優勝、北アジア大会でも準優勝を果たす。ジャン・ジョルジュの日本初進出を機に、レストランのシェフ・ド・キュイジーヌ(料理長)に就任。 現在は新店舗「The Burn(ザ・バーン)」をオープン。また、障害者施設や社会貢献活動に対してシェフという立場で食を主軸にボランティア活動をしながら支援をし続けている。2020年7月に広尾にオープンした「EAT PLAY WORKS」で日本初の中東系ベジタリアン「Salam(サラーム)」レストランとNYミシュラン1つ星のメキシカン「Oxomoco(オショモコ)」のプロデュースを手掛ける。 著書にシェフとしては日本でも初めてのVegan Recipeも出版。 Dean&Delucaの Food Directorとして、メニュー監修も手掛ける。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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1995年渋谷区役所入区。学生時代に都市の住宅政策を専攻、入区後は都市再開発部門で都市政策に携わる。その後、施設整備部門で障がい者施設、区民会館、学校等多くの公共施設の整備を行う。 2013年から官民連携の庁舎建替え事業を主導し、建設費ゼロの建替え手法で最先端のスマート庁舎、防災拠点を整備するとともに、新しい働き方を具現化するオフィス改革に取り組む。 2019年から人事部門で働き方改革と職員の育成に取り組み、2021年10月に渋谷区副区長に着任。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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兵庫県尼崎市出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。新卒でP&Gに入社。営業からマーケティングまでP&Gとしては異色のキャリアを築き、日本とシンガポールにて営業から営業戦略やブランド戦略、コンセプトや広告開発などに従事。Googleに転職後は、プラットフォーム(検索、Google Play、Androidなど)、ハードウェア(Google TV、Chromecast、Nexusなど)、ソフトウェア(Google Maps、Google翻訳、Google Assistantなど)の多岐にわたるマーケティングを統括。2019年3月よりアドビ株式会社に入社、2020年12月より現職。 経済産業省主宰「創造性を発揮する組織」に関する有識者研究会委員。趣味はお笑いと釣り。
Special Session|東京アイデア会議「渋谷から東京の可能性を考える」
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