株式会社トレタ 代表取締役
1969年10月東京都板橋区生まれ。大学卒業後は大手家電メーカーに勤務。外資系広告代理店を経て独立。2000年からは飲食店を経営。「西麻布 壌」は立ち飲みブームのきっかけをつくり、高級とんかつ専門店「とんかつ 西麻布 豚組」(2005年)、高級豚しゃぶ店「豚組 しゃぶ庵」(2007年)では、Twitterを活用した集客が評価され、「外食アワード2010」(外食産業記者会)を受賞。2013年7月に株式会社トレタを創業。 外食産業の未来とITを考えるイベント「FOODIT TOKYO」を企画、実行委員長を務める。 著書に「外食逆襲論」(幻冬舎/2019年10月出版)がある。
※ プロフィールの引用元は「ミライノオミセ2022 Winter」になります。
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集客 マーケ
飲食店では、POSの販売データ、予約システムの顧客データ、受発注システムの仕入データなど、様々なシステムがデータを保持しています。 一方でデータ活用手法の習熟レベルの低さや、システム未連携によって、データがすぐに利用できない不便さなど、数多くの問題もあります。 本セッションでは、デジタルをどのように活用して、飲食経営を変革(トランスフォーメーション)すれば良いか議論頂きます。
FOODIT TOKYO 2021 オープニングトーク
<インサイドセールスを徹底討論>本当に必要か?いま考えるべきインサイドセールスの本質的な意義とは
近年日本でも導入が一気に進んでいるインサイドセールス。しかし本当にインサイドセールスは必要なのか、今は改めてそれを問う時期でもあります。サブスクリプションエコノミーにおけるインサイドセールスの拡大とその本質的な価値について、具体的な事例とともにお話しいただきます。