FOODIT TOKYO 2021 オープニングトーク
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FOODIT TOKYO 2021 オープニングトーク
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1976年生まれ。東京大学経済学部を卒業後、株式会社博報堂に入社。マーケティングセクションにて、食品や飲料、金融などの分野の戦略立案に携わる。2003年に飲食業界に転身し、共同で(株)カゲンを設立。飲食店や商業施設のプロデュースやコンサルティングを中心に、食に関する企画業務を広く手がけている。著書『「お通し」はなぜ必ず出るのか』『ラー油とハイボール』(ともに新潮新書)。食をテーマにした学びの場「食の未来アカデミア」主宰。
外食「新時代」へ 〜トップ経営者が見通す成長ポテンシャル〜
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1965年神奈川県生まれ。1988年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本債券信用銀行(現 株式会社あおぞら銀行)入行、頭取秘書なども務める。1993年フランスESSEC経済商科大学院大学(ビジネススクール)卒業。2000年ドイツ証券入社、投資銀行本部ディレクターを担当し、2004年執行役員総合企画部長兼法務室長としてロイヤル株式会社(現 ロイヤルホールディングス株式会社)入社。2010年同社代表取締役社長、2016年代表取締役会長兼CEO、2019年から現職。一般社団法人日本フードサービス協会第17代会長(2016〜2018年)。現在は、京都大学経営管理大学院特別教授、サービス産業生産性協議会幹事、キャッシュレス推進協議会理事など兼務。
外食「新時代」へ 〜トップ経営者が見通す成長ポテンシャル〜
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1966年富山県生まれ。国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年レオス・キャピタルワークス創業。主に日本の成長企業に投資する株式投資信託を運用。JPXアカデミーフェロー、東京理科大学上席特任教授、早稲田大学政治経済学部非常勤講師、叡啓大学客員教授。一般社団法人投資信託協会理事。近著に、『投資家みたいに生きろ』(ダイヤモンド社)、『14歳の自分に伝えたい「お金の話」』(マガジンハウス)などがある。
変わる接客、すごい採用 〜DXがもたらす人材戦略の大転換〜
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1973年福島県生まれ。 自称『サービスオタク』 株式会社グローバルダイニング、株式会社プレジャーカンパニーと飲食業界の現場で20年以上接客と教育に携わり、2020年11月【株式会社LEAD LIVE COMPANY】創業 『見えない接客の見える化』『誰でもわかる!すぐできる!』をテーマに、研修やセミナーを開催 学校の臨時講師、大手通信企業接客研修など他業界から依頼も受ける 著書に【サービスのチカラ 店長マネジメント編】【サービスのチカラ 今からできる!笑顔のアクション接客編】がある。
変わる接客、すごい採用 〜DXがもたらす人材戦略の大転換〜
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1997年4月13日生まれ。立教大学経営学部在学中。高校生の時に起業に関心を持ち、リクルート/サイバーエージェントでのインターンを経験。2017年8月にアパレル関連事業の株式会社Recolleを立ち上げるも1年で事業転換を決意。様々なアルバイトを複数掛け持ちする日々の中で「応募から勤務、報酬の受け取りが一つのアプリで完結できたら」と感じ、スキマバイトアプリ「タイミー」の開発に着手。2018年8月10日よりサービスを開始した。「一人一人の時間を豊かに」というビジョンのもと、様々な業種・職種で手軽に働くことができるプラットフォームを目指す。趣味は将棋で認定2段の腕前。
業態開発から価値開発へ〜挽肉と米の挑戦
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博報堂を経て、2006年POOL INC.設立。CM制作、商品開発から、街づくりや国の戦略構築も行う。「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」「PlayStation」「モノより思い出。」などヒット作多数。2017年に「プレミアムフライデー」を発案。2019年には京都のホテル「THE THOUSAND KYOTO」「GOOD NATURE STATION」、2020年立川「GREEN SPRINGS」をプロデュース。2021年には「GOOD EAT COMPANY」にてブランディング&クリエイティブディレクションを担当。2021年開催予定のドバイ万博日本館のCREATIVEADVISERも担当している。 著書に、『伝わっているか?』(宣伝会議)、『すごいメモ。』『プレゼン思考』(以上、かんき出版)がある。
業態開発から価値開発へ〜挽肉と米の挑戦
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1974年、神奈川県横浜市生まれ。 大学卒業後、TSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株) に入社し、15年間勤務(最終年度は代官山プロジェクトの責任者)。 その後、2011年に力の源グループ入社。2014年には(株)力の源ホール ディングス代表取締役社⻑兼COO、(株)力の源カンパニー代表取締役 社⻑、(株)力の源グローバルホールディングス代表取締役社⻑に就任。 在任中の2017年に東証マザーズ上場、翌年2018年には東証一部への 市場変更を実現する。 2019年1月末時点でのグループ全体の売上高は244億円、展開店舗 数は国内154店舗、海外14ヶ国113店舗。グループ全体では“JAPA NESE WONDER TO THE WORLD“という想いを掲げ、国内・海外 で積極的に事業展開を推進。 2019年4月にLAMP Inc.を設立し、代表取締役として活動開始。 兼職先としては、オイシーズ株式会社、株式会社UNAKEN、 株式会社挽肉と米、鳥貴族株式会社・・・などの企業で経営に参画中。 組織開発、働き方改革、人事戦略などの領域で講演も実施中。
業態開発から価値開発へ〜挽肉と米の挑戦
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2005年、23歳の頃に人を元気にする食卓「俺のハンバーグ山本」を出店。(2016年に、類似した店名が増えてきたことで「山本のハンバーグ」へ店名変更)生産者、流通業者との信頼関係を築くことでお客様が安心して食べられる食材の仕入れにこだわる。2007年、株式会社俺カンパニーを設立し現在は、のれんわけ店舗を含め15店舗展開中。 2019年、清宮俊之氏、小西利行氏と株式会社挽肉と米を設立し、挽きたて、焼きたて、炊きたてにこだわり、お客様にできたての美味しさを提供する、炭火焼きハンバーグと炊きたてごはん専門店「挽肉と米」を吉祥寺と渋谷に2店舗展開中。 これからの、飲食企業の新しい成長のカタチをつくることを目指す。
ノンアルは飲食店の敵か味方か?
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1975年生まれ、早稲田大学大学院商学研究科でMBAを取得。1998年にアサヒビール株式会社に入社、国内マーケティング部門で氷点下のスーパードライ「エクスラコールド」を展開。その後、国際部門に異動しインドネシアに駐在。ソフトドリンク事業の経営に携わる。20年より新価値創造推進の責任者として多様性のあるアルコール社会の実現を目指し、同社の「スマートドリンキング宣言」を推進。「飲める人、飲めない人が共に楽しめる飲食の場」を実現すべく、ノンアルコール・ローアルコール・大人のソフトドリンク分野で新たな商品や体験の企画・販売をリード。21年には0.5%ビールテイスト「ビアリー」「ハイボリー」をローンチし、「微アルコール」の市場創造を牽引している。
ノンアルは飲食店の敵か味方か?
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東京都国立市生まれ。東京女子大学を卒業後、編集者を経て、2008年よりバカルディ ジャパンのPRマネージャーに就任。2020年に独立し、外務省広報外交専門員を経て、hello pr & consultingを立ち上げ。現在、お酒に関する執筆やPRを行う。連載にHanako.tokyoの「会いに行きたいバーテンダー」等。広報室の立ち上げを行なったオリオンビールでは、健康への配慮からストロング系チューハイから撤退するトピックを広めるなど、新しいお酒の楽しみ方を提案する。また、バー業界でのノンアルコールトレンドを伝えるべく「日本下戸サミット」、ミツカン「ノンアルビネガークラブ」のイベント登壇等を行う。
その時、リーダーはどう動いたか
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1950年横浜市生まれ。1971年 早稲田大学を中退し、欧州を放浪。1973年に有限会社長谷川実業を設立し、高田馬場に喫茶店「北欧館」をオープン。1976年「六本木ゼスト」を皮切りに、「カフェ ラ・ボエム」「ゼスト キャンティーナ」「モンスーンカフェ」「タブローズ」「ステラート」「権八」と次々にエンターテインメントレストランを都内中心に出店を拡大。 1991年米国第一号店として、ロサンゼルスに「ラ・ボエム」、1996年にはサンタモニカに「モンスーンカフェ」をオープン。(2016年に「1212(twelve twelve)」にリニューアル) 1997年に商号を株式会社グローバルダイニングへ変更、1999年東証2部上場。2021年8月現在は、国内外に44店舗を展開中。
その時、リーダーはどう動いたか
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1967年生まれ、大学卒業後、デザイン会社勤務を経て1995年株式会社ゼットンを設立し、レストランビジネスをスタートさせる。2006年名古屋証券取引所セントレックスに上場。さまざまな飲食事業を展開。2017年にゼットン会長を退任後、DDホールディングスの取締役CCOに就任後、全グループの海外統括の指揮を執る。2021年2月にDDホールディングス取締役CCOを退任、同月に株式会社アロハラボを設立。その後、株式会社出前館や株式会社トレタのアドバイザリーに就任するなど、飲食店経営の枠組みを超えて、飲食業界の未来を広げる活動を続けている。
食の未来、社会の未来
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大学卒業後、コンピュータ関連のエンジニアを経て料理の世界へ。「ガストロノミーを通して、人類の未来に貢献する」というビジョンを掲げ、様々な分野に挑戦をしている。世界最短でミシュラン三つ星を獲得、Foodie Top 100 Restaurants、Asia's 50 Best Restaurants、OAD Top30 Japanese Restaurants、The Best Chef AwardsアジアNo1シェフ、世界を代表する100人のシェフ「100 chefs au monde」に選ばれる。辻静雄食文化賞専門技術者賞、KINDAIリーダーアワード 文化・芸術部門、2017年に農林水産大臣料理マスターズを受賞。2021年GAULT&MILLAUではBest of The Yearにあたる「今年のシェフ賞」を受賞。JAXAの宇宙と食の未来を考えるSPACE FOODSPHEREや、Sony AIのアドバイザーとして活躍。
食の未来、社会の未来
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パナソニックを経て、マッキンゼーにてハイテク・通信業界を中心に8年間に渡り、成長戦略立案・実行、M&A、新事業開発、ベンチャー協業などに従事。17年、シグマクシスに参画。 同年、スマートキッチン・サミット・ジャパンを立ち上げ、以来食を起点とした事業共創エコシステムの形成を通じた新産業創出を目指す。米スマートキッチン・サミット(SKS)、Rethink Food(米CIA)をはじめとした国内外での多数の講演、メディアを通じた情報発信にも積極的に取り組む。21年4月より、NHKラジオ「マイあさ!」にレギュラー出演。 『フードテックの未来』(18年/日経BP総研)監修、『フードテック革命』(20年/日経BP)共著。
新規事業「トレタO/X」とトレタ新戦略の全貌
コロナ禍がもたらした外食産業のパラダイムシフト。トレタは既存の予約サービスに加え、新たに「トレタO/X」という店内モバイルオーダーサービスの提供を開始しました。本セッションでは、ダイヤモンドダイニングとの共同プロジェクト「焼鳥IPPON」における先進的な導入事例を紐解きながら、トレタの実現する飲食店DX、そして50年ぶりの飲食店経営のアップデートをご紹介します。
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「デジタル塚田農場」の事例から考える飲食店DXの可能性
コロナ禍をきっかけに加速する「脱販促」「脱グルメサイト」の潮流と、DXにより注目を浴びる「顧客体験」。デジタルテクノロジーはこれから飲食店をどう変えていくのでしょう。現在トレタがエー・ピーホールディングスと進めている「デジタル塚田農場」のプロジェクトをご紹介しながら、予約の未来、現場の未来、そして外食体験の未来を考えます。
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