(株)NTTドコモ R&Dイノベーション本部 チーフテクノロジーアーキテクト(6G/IOWN)
1990年 横浜国立大学 修士卒。1990年 NTT入社。1992年より、NTT DOCOMOにてW-CDMA、HSPA、LTE/LTE-Advanced、5G、5G evolution & 6Gの研究開発および標準化に従事。(株)NTTドコモ執行役員を経て現在、(株)NTTドコモ チーフ テクノロジー アーキテクト。 1997年より国内外での移動通信システム標準化活動に参加。1999年より、3GPPでの標準化に参加し、2005-2013年 3GPP TSG-RAN副議長および議長を歴任。現在、5Gモバイル推進フォーラム企画委員会委員長代理、ITS情報通信システム推進会議 高度化専門委員会 セルラーシステムTG主査、Beyond 5G推進コンソーシアム 白書分科会主査。
※ プロフィールの引用元は「第32回 Japan IT Week 春」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
5G evolution and 6G powered by IOWN
5Gのさらなる高度化を目指した研究開発および国際標準化が進められている。さらに6Gに向けた検討も国内外で精力的に進められており、NTTドコモとしても、5Gのさらなる高度化と6Gに関する検討を精力的に進めている。また、NTTは光技術を基本とする将来の通信・コンピューティング基盤としてIOWN(Innovative Optical and Wireless Network)コンセプトを提案している。NTTドコモの5Gの高度化と6Gに関するコンセプトや最新の取り組み、IOWNとの融合について説明する。
5G Evolution and 6G
初期5Gの課題やマーケットニーズを元に5Gのさらなる高度化に向けた検討や国際標準化が進められている。また、国内外で既にBeyond 5G/6Gに向けた検討が精力的に進められており、多くのプロジェクトが発足している。同社においても5Gの高度化と6Gに関する検討を精力的に進めている。5Gの高度化と6Gに関するコンセプトや最新の取り組みについて説明する。
5G Evolution and 6G
5Gの商用化が世界中で進められており、同社も20年3月より5G商用サービスを開始、現在もエリア拡大を進めている。同社は5Gのさらなる高度化を目指し、初期5Gの課題やマーケットニーズを元に研究開発を進めている。また、国内外で既にBeyond 5G/6Gに向けた検討が精力的に進められており、多くのプロジェクトが発足している。同社における5Gの高度化と6Gに関するコンセプトや最新の取り組みについて説明する。
5G Evolution & 6G powered by IOWN
5G Evolution and 6G
5Gの商用化が世界中で進められており、同社も20年3月より5G商用サービスを開始、現在もエリア拡大を進めている。同社は5Gのさらなる高度化を目指し、初期5Gの課題やマーケットニーズを元に研究開発を進めている。また、国内外で既にBeyond 5G/6Gに向けた検討が精力的に進められており、多くのプロジェクトが発足している。同社における5Gの高度化と6Gに関するコンセプトや最新の取り組みについて説明する。
NewsPicks:NewSession 「インターネットの変遷と未来」 ~5G/6GやIOWNの可能性~
インターネットは今や、生活や経済に欠かせないインフラ。これからは、アンワイアード─無線であらゆるモノ・コトがつながっていくなかで、社会はどのように変化するのか。5G、そして6GやIOWNは、どんな社会課題を解決していけるのか?“日本のインターネットの父”を迎え、有識者たちで議論します。
5G Evolution & 6G
5G によって実現するモビリティー革命最前線
いよいよ 5G が現実のものになる通信ネットワーク、新旧のプレイヤーが様々な開発に取り組んでいるモビリティー業界、これらの最新の技術動向、業界の取組み、市場の動きなど、各分野のエキスパートによるパネルディスカッションによって、モビリティーの未来像をお伝えします。