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池照直樹

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株式会社カインズ 執行役員 CDO 兼 CIO 兼 デジタル戦略本部長 兼 イノベーション推進本部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「TECH+ Business Conference 2023 ミライへ紡ぐ変革」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

池照直樹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/5/15(月) 〜 2023/5/26(金)
池照直樹 株式会社カインズ 執行役員 CDO 兼 CIO 兼 デジタル戦略本部長 兼 イノベーション推進本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

イノベーションを実現する組織を構築するには

500億円の売上増を生んだ成長戦略とは。顧客ニーズの把握をいかに実現させたのか。自社を「IT小売企業」と名付け、アジャイルにシステムを内製化できるデジタル組織を擁するカインズの強さの秘密を、TECH+編集長の星原との対話の中で紐解きます。

ビジネスイベント
2023/4/5(水) 〜 2023/4/7(金)
池照直樹 (株)カインズ 執行役員 CDO(チーフデジタルオフィサー)兼 CIO (チーフイノベーションオフィサー)兼 デジタル戦略本部長
日本コカ・コーラ、日本オラクルを経てケイ・ピー・アイ・ファクトリーを設立。その後、マイクロソフトに入社し、Dynamics CRM の開発チームの一員として、新機能の企画やロールアウト、大型案件のプロジェクトサポートを行う。 エノテカでは、執行役員として最新のテクノロジーを利用したOne-to-One マーケティングを実践。2017 年より ゆこゆこホールディングス代表取締役社長に就任。2019 年「IT 小売企業」としてビジネスモデル変革を掲げる(株)カインズに入社。デジタル戦略本部長として経営改革プロジェクトの先頭に立つ。

成功事例から紐解く、これからの時代に求められるDX人材育成

変化の激しい複雑な時代が追い風となり、私たちを取り巻く環境やこれまでの働き方やは大きな変革期を迎えたと同時に、DX推進は日本企業が生き残るために避けて通れない非常に重要な経営課題となった。しかしながらDXの本質は理解していても圧倒的な人材不足により、経営課題の解決に頭を悩ませている企業は少なくない。カインズでデジタル戦略を推進している池照 直樹氏と元日本マイクロソフト業務執行役員で現在は企業のDX化をサポートしている澤 円氏が、これからの時代に求められるDX人材育成について対談形式で議論する。必聴の60分間。

ビジネスイベント
2022/10/10(月) 〜 2022/10/12(水)
池照直樹 株式会社カインズ 執行役員CDO 兼 CIOデジタル戦略本部長
日本コカ・コーラ、日本オラクルを経てケイ・ピー・アイ・ファクトリーを設立。その後、マイクロソフトに入社し、Dynamics CRMの開発チームの一員として、新機能の企画やロールアウト、大型案件のプロジェクトサポートを行う。 エノテカでは、執行役員として最新のテクノロジーを利用したOne-to-Oneマーケティングを実践。2017 年よりゆこゆこホールディングス代表取締役社長に就任。2019 年「IT 小売企業」としてビジネスモデル変革を掲げる株式会社カインズに入社。デジタル戦略本部長として経営改革プロジェクトの先頭に立つ。

競争優位の武器「内製化組織」が目指すデジタル変革後の景色

顧客の利便性や新たな購買体験の提供、従業員の生産性向上に寄与するサービスなど、改善要望を直ちに実装するカインズ。キーとなるのは強固なシステム内製力で、経営戦略上も競争優位を築くための大きな武器として機能しています。武器としての内製化組織が目指すデジタル変革とは?またその先にある景色をトップとしてどのように描き、導いているのか。内製化組織を立ち上げた背景やその効果から、徹底したデータに基づくデジタル変革が向かう先について、ウイングアーク1stのIT部門を牽引する執行役員 崎本が引き出していきます。

ビジネスイベント
2022/5/25(水) 〜 2022/5/28(土)
池照直樹 株式会社カインズ 最高イノベーション責任者
日本コカ・コーラ、日本オラクルを経てケイ・ピー・アイ・ファクトリーを設立。Dynamics CRMのISVベンダーとしてソリューションを提供する。 のちにマイクロソフトに入社し、Dynamics CRMの開発チームの一員として、新機能の企画やロールアウト、大型案件のプロジェクトサポートを行う。 エノテカにおいて最新のテクノロジーを利用したOne-to-Oneマーケティングを実践後、設立30周年で「IT小売企業」へのビジネスモデル変革を掲げる株式会社カインズに入社。最高デジタル責任者兼最高マーケティング責任者

カインズ流の顧客主義DXとは

「IT小売企業宣言」を掲げて、リテール業界のDXの先駆者として注目されているカインズ。2019年よりCDO兼デジタル戦略本部長として、その改革を担い、売上はもちろん社内外に関わる全ての体験を向上させてきた池照氏。池照氏はP/L構成する自社の事業構造を理解していくことで、その先にある消費者の想い、動きが読み取ることができると言います。そのために、Cクラスだけでなく、チームメンバー全員がまず第一に事業構造を理解することを求めます。そこから生み出される真の顧客主義DXとはどのようなものでしょうか。IBMのチーフ・マーケティング・オフィサーの風口氏が池照氏の「顧客主義DX」を深掘りします。

ビジネスイベント
2021/11/25(木) 〜 2021/11/26(金)
池照直樹 株式会社カインズ デジタル戦略本部 執行役員 CDO 兼CMO 兼務 デジタル戦略本部長
群馬県生まれ。92年、上智大学理工学部卒業。 日本コカ・コーラ、日本オラクル、ミスミを経て、2006年に起業。 さらに米国マイクロソフト、エノテカ執行役員、ゆこゆこホールディングス 代表取締役 社長執行役員を歴任後、2016年より顧問として株式会社カインズのデジタル戦略を推進。 2019年7月より同社デジタル戦略本部 本部長に就任。

先進企業カインズに見る「ベンダー企業が提供すべき価値とユーザ企業との新たな関係性(DXレポート2)」

2020年12月に発表されたDXレポート2には、ユーザー企業は『変革し続ける能力を身に付けること、そして ITシステムのみならず企業文化(固定観念)を変革すること』と提言されています。一方、ITベンダーに求められる姿として、『DXをユーザー企業と一体的に推進する共創的パートナーとなること』と書かれています。 テラスカイを共創パートナーに、DXレポート2が提言するモデルケースを早くも築かれたカインズ様にご登壇いただき、内製組織をどのように実現したか、実現したその先に捉えている組織の姿をお聞きし、2030年にあるべきユーザー企業・ベンダー企業のあり方を視聴者と考えます。

ビジネスイベント
池照直樹 株式会社カインズ 執行役員CDO 兼 デジタル戦略本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

カインズに学ぶ!成果につながるデジタル施策を機動的に実行するためのポイント

創立から 30年超、ホームセンターの礎を築いてきたカインズが、IT小売企業として今大きな変革に乗り出しています。カインズのデジタル戦略本部で指揮を取る池照直樹氏をお招きし、組織立ち上げからデジタル施策まで実際に取り組んだからこそわかる DX のポイントを AppExchange の活用も交えながらお話いただきます。SaaS を活用し、デジタル変革のさらなる発展をお考えのお客様は是非ご参加ください。

ビジネスイベント
2020/10/20(火) 〜 2020/10/21(水)
池照直樹 株式会社カインズ デジタル戦略本部 本部長
群馬県生まれ。92年、上智大学理工学部卒業。 日本コカ・コーラ、日本オラクル、ミスミを経て、2006年に起業。 さらに米国マイクロソフト、エノテカ執行役員、ゆこゆこホールディングス 代表取締役 社長執行役員を歴任後、2016年より顧問として株式会社カインズのデジタル戦略を推進。 2019年7月より同社デジタル戦略本部 本部長に就任。

DXを成し遂げる企業のプラットフォーム戦略

日々変化する市場、社会、顧客のニーズに対して、企業は急速にデジタル化へのシフトが求められています。しかし、企業のプラットフォームはデジタルトランスフォーメーションに今すぐ対応できるでしょうか。 デジタル化の進展による環境変化に迅速かつ効率的に対応するためのプラットフォーム戦略。1日目のKeynoteでは、DX先進企業の取り組みを交えてご紹介します。

ビジネスイベント
2020/2/27(木)
池照直樹 株式会社カインズ デジタル戦略本部 本部長
1968年、群馬県生まれ。92年、上智大学理工学部卒業。日本コカ・コーラ、日本オラクル、ミスミを経て、2006年に起業。さらに米国マイクロソフト、エノテカ執行役員、ゆこゆこホールディングス 代表取締役 社長執行役員を歴任後、2019年7月より株式会社カインズ デジタル戦略本部 本部長に就任。

真のDXを実現するため「人に寄り添う」ことの重要性