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伊藤哲志

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株式会社セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティングディレクター

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「人・組織・働き方イノベーション Week 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

伊藤哲志氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
伊藤哲志 Slack Japan 株式会社 マーケティング部・プロダクトマーケティング グループマネージャー
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトやセールスフォース・ドットコムにて製品マーケティングを担当。

Slack + Salesforce 連携で実現するデジタルシフト

私達の「はたらく場所」は日々変化しています。オフィスは仕事の中心ではなくなり、デジタルファーストな働き方へシフトしています。「SlackとSalesforce連携」は、どのようにコミュニケーション・業務に関わる全ての情報をデジタル化できるのでしょうか。SlackまたはSalesforceを利用されている方も、まだどちらも活用していない方も、2つのツール連携で実現するデジタルシフトのヒントを見つけにきてください。

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
伊藤哲志 Slack Japan プロダクトマーケティング グループマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Slackで最大化する従業員エンゲージメント

コロナ禍の中、多くの企業が新しい働き方を模索して1年以上が経とうとしています。リモートから働く人と、業務上オフィスへの出社が必要な人、様々な働き方の選択肢が増える中、これまでとは違う課題が浮き彫りとなりました。働き方が違う各社員の組織に対するエンゲージメントを保ちながら、生産性を向上させることは企業に取っての大きな経営課題となっているのです。本セッションでは、Slackを活用して分散型な働き方を進めつつ、社員のエンゲージメントを保つ環境づくりの具体的な方法をデモと事例とともにご紹介します。

ビジネスイベント
2021/9/14(火) 〜 2021/9/16(木)
伊藤哲志 Slack Japan プロダクトマーケティング グループマネージャー
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトやセールスフォース・ドットコムにて製品マーケティングを担当。

時間と場所の制約から解放される「非同期型コミュニケーション」

ビジネスイベント
2021/6/23(水) 〜 2021/7/4(日)
伊藤哲志 Slack Japan株式会社 プロダクトマーケティング グループマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

はたらき場所改革 Slack で始めるこれからの働き方

私たちの「はたらく場所」は日々変化しています。オフィスからデジタルへと仕事の中心は変化し、多様な働き方の需要が高まっています。この変化の時代を生き抜くために必要なこととは。そして、今後の流れとは。このセッションでは「未来の働き方」へシフトするために重要な「5 つの解放」についてお伝えします。Slack をみなさんの「はたらく場所」にすると 5 つの解放をどのように実現できるのか、そのヒントを学びに来てください。

ビジネスイベント
2021/3/15(月) 〜 2021/3/19(金)
伊藤哲志 Slack Japan マーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

イノベーションが加速する、Slack コネクトの描く未来

多くの企業がコロナ禍の中でリモートワークへの対応を迫られる中、 Slack を活用した新しい働き方がDXを推進する企業を中心に拡がっています。本セッションでは、社内のコミュニケーションだけでなく、社外の顧客やパートナーとの連携を実現する新機能「Slack コネクト」をデモと事例を交えてご説明します。