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北野唯我 で検索した結果

北野唯我氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/1/26(木)
北野唯我 ワンキャリア 取締役CSO
新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局勤務。米国・台湾留学後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年ワンキャリアに参画、現在取締役CSOとして事業開発・広報PR部門を統括。2021年10月、同社は東京証券取引所マザーズ市場に上場。

好かれる会社、嫌われる会社 ―大転職時代を勝ち抜く企業の組織戦略とは―

終身雇用・年功序列が崩壊し始め、大転職時代が到来。 お金以上に組織文化を重要視する世代が増えている令和の時代にもかかわらず、優秀な人材が「働きたい」と思える組織文化を形成できていない企業は多いのではないか。 人材獲得に強い組織文化を、戦略的につくりあげていくためにはいったい何が必要なのか。 経営学者であり企業の組織問題にも見識を持つ入山氏、戦略的な人事制度と採用方針を確立するLINE人事の青田氏、ビジネスパーソンのデータを最も知る一人である北野氏が、「これからの人事戦略のあり方」を徹底議論する。

ビジネスイベント
2021/10/25(月) 〜 2021/10/29(金)
北野唯我 株式会社ONE CAREER 取締役
兵庫県出身。新卒で博報堂に入社。経営企画局・経理財務局で勤務。 その後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年、ワンキャリアに参画。同社の最高戦略責任者、子会社の代表取締役の兼務などを経験し、現在ワンキャリア取締役。 著書に30歳のデビュー作『転職の思考法』、『天才を殺す凡人』など多数。

次世代教育

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
北野唯我 株式会社ワンキャリア 取締役
新卒で博報堂へ入社。ボストンコンサルティンググループを経て、2016年、ワンキャリアに参画。現在取締役として人事・戦略・広報クリエイティブ領域を統括。またテレビ番組や新聞などで「職業人生の設計」「組織戦略」の専門家としてコメントを寄せる。著書に『転職の思考法』『天才を殺す凡人』など。

新卒採用成否のカギは「候補者体験」の見直しとデザイン~40万件以上のクチコミからひも解く~

新卒採用市場が21、22、そして23卒と1年毎に大きく変化する中で、企業規模も採用経験も異なるソフトバンクとグッドパッチは、なぜ採用に成功しているのか。そのポイントは「候補者体験」にありました。ワンキャリアが持つ40万件以上のクチコミを使い、学生の考え方や企業側の盲点を解説しながら、2社が取り組んだ「候補者体験」の質向上につながるアクションを明らかにしていきます。

ビジネスイベント
北野唯我 株式会社ワンキャリア 最高戦略責任者 / 執行役員
兵庫県出身。新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務を担当し、米国留学。帰国後、ボストンコンサルティンググループに転職し、2016年ワンキャリアに参画、最高戦略責任者 経営企画執行役員。2019年1月から子会社の代表取締役、社外IT企業の戦略ディレクターも兼務。30歳のデビュー作『転職の思考法』(ダイヤモンド社)が15万部、『天才を殺す凡人』(日本経済新聞出版社)が10万部。最新作に同時発売の『分断を生むエジソン』(講談社)、『オープネス ー職場の空気が結果を決めるー』(ダイヤモンド社)がある。1987年生

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

グローバルでは「Glassdoor」、国内では「OpenWork」といった、企業の社員・元社員のリアルな声を集めたサービスの浸透により、「企業文化のオープン化」が行われている。これは、企業のブランド力ではなく、「従業員エンゲージメント」もしくは、従業員そのものが、企業の競争力となってきた証拠だろう。 「企業文化」が可視化される時代に直面した今、企業は何をするべきか。 企業と従業員の最も良い関係構築について、PR Table菅原氏のモデレートのもと、北野唯我氏、唐澤俊輔氏らとともに考える。

ビジネスイベント
北野唯我 「天才を殺す凡人」「転職の思考法」著者
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

人生100年時代の生き方、働き方