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ビジネスイベント

Unipos Summit 2023~日本企業・組織の空気を変えろ~

イベント情報

開催日時
2023/1/26(木)

イベント概要

新型コロナウイルス感染拡大に加え、
エネルギーや物価の高騰に伴った消費活動の
下押し懸念など、
日本企業の経営にとって厳しい状況が続く昨今。

この、日本企業や経済を覆う“閉塞感”を早急に脱し、
中長期的な企業価値の向上のため「空気を変えること」が企業には強く求められています。

そこで、Unipos Summit 2023では、社会や企業の変化を求め、挑戦し続ける
各界の有識者をお招きし、2023年の経営と人事の最先端を学ぶイベントを開催します。

人的資本経営・ウェルビーイング・ダイバーシティ・戦略人事をキーワードに、
“2023年以降の組織”をアップデートする糸口を、転換期となる今、ぜひ掴んでください。

セッション

田中弦

心理的安全性を高め、挑戦できる風土をつくる ―集団の力を最大化する方法―

世の中の変化が激しく、事業ポートフォリオが日々変化する昨今。 誰も答えがわからない今こそ、ひとりのプロフェッショナルではなく、集団に属する全員が活躍できる環境をつくる必要がある。 「感情報酬を社会基盤に」をコーポレートミッションに掲げるUnipos株式会社 代表取締役社長CEO 田中弦より、345社以上1000万件の声から導き出した、チームが結束し、メンバーが安心して成果を出せる組織の実態を徹底解説する。

田中弦 Unipos株式会社 代表取締役社長CEO

2005年Fringe81株式会社を創業、代表取締役に就任。2013年3月マネジメントバイアウトにより独立。2017年8月に東証マザーズへ上場。2017年に発⾒⼤賞という社内⼈事制度から着想を得たUniposのサービスを開始。2021年10月に社名変更をし、Unipos株式会社 代表取締役社長として感情報酬の社会実装に取り組む。

石川善樹

バズワードを超えた 「ウェルビーイング」真の価値 ―人的資本経営のリアル―

「良い会社」の定義が変わった今、企業価値向上の本質とそのリアルに迫る。 日本経済の成長鈍化や働き手の価値観の変化に伴い、企業は報酬や昇進を基準とした従来型のコミュニケーションだけでは社員の活力を引き出せなくなっている。 人的資本経営という言葉も叫ばれる中で、注目を集めるキーワードが「ウェルビーイング」だ。 なぜ心身と社会的な健康を企業が主導になって考えることが求められているのか。先駆的研究者の石川氏に加え、大企業をウェルビーイングを軸に変革する実践者が、その真の価値を案内する。

石川善樹 公益財団法人 Well-being for Planet Earth 代表理事

予防医学研究者、博士(医学)。1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。Wellbeing for Planet Earth代表理事。「人がよく生きる(Good Life)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、概念進化論など。

髙倉千春

バズワードを超えた 「ウェルビーイング」真の価値 ―人的資本経営のリアル―

「良い会社」の定義が変わった今、企業価値向上の本質とそのリアルに迫る。 日本経済の成長鈍化や働き手の価値観の変化に伴い、企業は報酬や昇進を基準とした従来型のコミュニケーションだけでは社員の活力を引き出せなくなっている。 人的資本経営という言葉も叫ばれる中で、注目を集めるキーワードが「ウェルビーイング」だ。 なぜ心身と社会的な健康を企業が主導になって考えることが求められているのか。先駆的研究者の石川氏に加え、大企業をウェルビーイングを軸に変革する実践者が、その真の価値を案内する。

髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO

1983年、農林水産省入省。1990年に米国Georgetown 大学にて、MBAを取得。1993年よりコンサルティング会社にて、新規事業に伴う組織再編、人材開発などに携わる。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本べクトン・ディキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社入社後は、グローバル人事部長として、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリードした。2020年4月ロート製薬株式会社に入社、人財・WellBeing経営推進本部E. Designerを経て2022年4月より現職。

矢島美代

バズワードを超えた 「ウェルビーイング」真の価値 ―人的資本経営のリアル―

「良い会社」の定義が変わった今、企業価値向上の本質とそのリアルに迫る。 日本経済の成長鈍化や働き手の価値観の変化に伴い、企業は報酬や昇進を基準とした従来型のコミュニケーションだけでは社員の活力を引き出せなくなっている。 人的資本経営という言葉も叫ばれる中で、注目を集めるキーワードが「ウェルビーイング」だ。 なぜ心身と社会的な健康を企業が主導になって考えることが求められているのか。先駆的研究者の石川氏に加え、大企業をウェルビーイングを軸に変革する実践者が、その真の価値を案内する。

矢島美代 三井住友トラスト・ ホールディングス(株)執行役 / 三井住友信託銀行(株)執行役員 (Well-being推進)

住友信託銀行(現・三井住友信託銀行)入社後、マーケット事業で為替ディーラーを担当。金融法人営業、ポートフォリオマネージャーなど経て、40歳のとき港南台支店にて信託銀行業界初の女性支店長に抜擢される。新商品開発や投資信託販売開始、CS推進部の新設、2011年の東日本大震災直後の二子玉川支店の開設に従事するなど、複数の新規業務の立ち上げに携わる。2人の子育て、親の介護をしながら、仕事を継続。16年、法人業務部にて女性初の執行役員に。21年から現職。

小布施典孝

バズワードを超えた 「ウェルビーイング」真の価値 ―人的資本経営のリアル―

「良い会社」の定義が変わった今、企業価値向上の本質とそのリアルに迫る。 日本経済の成長鈍化や働き手の価値観の変化に伴い、企業は報酬や昇進を基準とした従来型のコミュニケーションだけでは社員の活力を引き出せなくなっている。 人的資本経営という言葉も叫ばれる中で、注目を集めるキーワードが「ウェルビーイング」だ。 なぜ心身と社会的な健康を企業が主導になって考えることが求められているのか。先駆的研究者の石川氏に加え、大企業をウェルビーイングを軸に変革する実践者が、その真の価値を案内する。

小布施典孝 株式会社 電通 Future Creative Center センター長

東京生まれ。慶応大学法学部政治学科卒業。電通入社後、マーケティング・プロモーション・クリエーティブの3領域にて従事した後、2020年、様々な企業の未来価値創造を支援するFuture Creative Centerのセンター長に就任。経営/事業のグランドデザイン支援、ブランディング設計、アクティベーション企画を手掛ける。電通社内のベストソリューションアワード歴代最多受賞。国内外の受賞多数。カンヌライオンズ2019ブランデッドエクスペリエンス部門日本代表審査員。

入山章栄

好かれる会社、嫌われる会社 ―大転職時代を勝ち抜く企業の組織戦略とは―

終身雇用・年功序列が崩壊し始め、大転職時代が到来。 お金以上に組織文化を重要視する世代が増えている令和の時代にもかかわらず、優秀な人材が「働きたい」と思える組織文化を形成できていない企業は多いのではないか。 人材獲得に強い組織文化を、戦略的につくりあげていくためにはいったい何が必要なのか。 経営学者であり企業の組織問題にも見識を持つ入山氏、戦略的な人事制度と採用方針を確立するLINE人事の青田氏、ビジネスパーソンのデータを最も知る一人である北野氏が、「これからの人事戦略のあり方」を徹底議論する。

入山章栄 早稲田大学大学院 経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で、主に自動車メーカー・国内外政府機関 への調査・コンサルティング業務に従事した後、2008 年に米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)を取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より教授。専門は経営学。「Strategic Management Journal」など国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。

青田努

好かれる会社、嫌われる会社 ―大転職時代を勝ち抜く企業の組織戦略とは―

終身雇用・年功序列が崩壊し始め、大転職時代が到来。 お金以上に組織文化を重要視する世代が増えている令和の時代にもかかわらず、優秀な人材が「働きたい」と思える組織文化を形成できていない企業は多いのではないか。 人材獲得に強い組織文化を、戦略的につくりあげていくためにはいったい何が必要なのか。 経営学者であり企業の組織問題にも見識を持つ入山氏、戦略的な人事制度と採用方針を確立するLINE人事の青田氏、ビジネスパーソンのデータを最も知る一人である北野氏が、「これからの人事戦略のあり方」を徹底議論する。

青田努 LINE株式会社 Organization Successセンター People Experience Designer

リクルートグループに通算10年在籍し、リクナビの学生会員獲得、求人広告の制作ディレクター、新卒採用を担当。その後、アマゾン、PwCなどで人事マネージャー(中途採用領域)を経験し、2017年11月LINE入社。Employee Success室 副室長などを経て現在に至る。筑波大学卒、早稲田大学大学院(MBA)修了。iU(情報経営イノベーション専門職大学)客員教授。

北野唯我

好かれる会社、嫌われる会社 ―大転職時代を勝ち抜く企業の組織戦略とは―

終身雇用・年功序列が崩壊し始め、大転職時代が到来。 お金以上に組織文化を重要視する世代が増えている令和の時代にもかかわらず、優秀な人材が「働きたい」と思える組織文化を形成できていない企業は多いのではないか。 人材獲得に強い組織文化を、戦略的につくりあげていくためにはいったい何が必要なのか。 経営学者であり企業の組織問題にも見識を持つ入山氏、戦略的な人事制度と採用方針を確立するLINE人事の青田氏、ビジネスパーソンのデータを最も知る一人である北野氏が、「これからの人事戦略のあり方」を徹底議論する。

北野唯我 ワンキャリア 取締役CSO

新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局勤務。米国・台湾留学後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年ワンキャリアに参画、現在取締役CSOとして事業開発・広報PR部門を統括。2021年10月、同社は東京証券取引所マザーズ市場に上場。

井上康生

エイジ・ダイバーシティ ―世代間ギャップを越えるマネジメント論―

2025年、日本の労働人口の約50%がミレニアル世代とZ世代になると言われている。価値観や働き方など世代間ギャップの話題も尽きない今、「〇〇世代」というステレオタイプを越え世代に関係なく協働し成長するために出来ることはないのだろうか。 プレイヤーとしても成功を収め、現在は指導者や経営者としてミレニアル世代/Z世代と関わる登壇者が、世代を越えた役割や価値の創出法を徹底議論。

井上康生 東海大学教授 / 全日本柔道連盟強化副委員長 及びブランディング戦略 推進特別委員会委員長

1978年5月生まれ。宮崎県出身。東海大学付属相模高等学校を経て、東海大学体育学部武道学科卒業。同大学大学院体育学研究科修士課程修了。切れ味鋭い内股を武器に、大内刈、大外刈、背負投げなどを得意とする攻撃型柔道で数々の結果を残した。99、01、03世界選手権100キロ級で優勝。00年シドニーオリンピック100キロ級で金メダルを獲得。01~03年全日本選手権優勝。08年に第一線を退き、09年より2年間、英国に留学。帰国後の11年から全日本男子柔道強化チームコーチ、12年11月より全日本男子柔道強化チーム監督を務め、16年リオオリンピックでは全階級メダル獲得、21年東京オリンピックでは史上最多の5個の金メダルを獲得。同年9月に2期9年の任期を終え退任。

伊藤羊一

エイジ・ダイバーシティ ―世代間ギャップを越えるマネジメント論―

2025年、日本の労働人口の約50%がミレニアル世代とZ世代になると言われている。価値観や働き方など世代間ギャップの話題も尽きない今、「〇〇世代」というステレオタイプを越え世代に関係なく協働し成長するために出来ることはないのだろうか。 プレイヤーとしても成功を収め、現在は指導者や経営者としてミレニアル世代/Z世代と関わる登壇者が、世代を越えた役割や価値の創出法を徹底議論。

伊藤羊一 Zホールディングス株式会社 Zアカデミア学長 / 武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長

日本興業銀行、プラスを経て2015年よりヤフー。現在Zアカデミア学長としてZホールディングス全体の次世代リーダー開発を行う。またウェイウェイ代表、グロービス経営大学院客員教授としてもリーダー開発に注力する。2021年4月に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)の学部長に就任。

秋元里奈

エイジ・ダイバーシティ ―世代間ギャップを越えるマネジメント論―

2025年、日本の労働人口の約50%がミレニアル世代とZ世代になると言われている。価値観や働き方など世代間ギャップの話題も尽きない今、「〇〇世代」というステレオタイプを越え世代に関係なく協働し成長するために出来ることはないのだろうか。 プレイヤーとしても成功を収め、現在は指導者や経営者としてミレニアル世代/Z世代と関わる登壇者が、世代を越えた役割や価値の創出法を徹底議論。

秋元里奈 食べチョク 代表

神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部卒業。DeNAでwebサービスのディレクターやアプリのマーケティング責任者など4部署を経験。2016年11月に株式会社ビビッドガーデン創業。2020年4月にアジアを代表する30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出。2020年9月に報道番組「Nスタ」の水曜レギュラーコメンテーターに就任。その他、「スッキリ」コメンテーター、「セブンルール」、「カンブリア宮殿」などに出演。

浜田敬子

エイジ・ダイバーシティ ―世代間ギャップを越えるマネジメント論―

2025年、日本の労働人口の約50%がミレニアル世代とZ世代になると言われている。価値観や働き方など世代間ギャップの話題も尽きない今、「〇〇世代」というステレオタイプを越え世代に関係なく協働し成長するために出来ることはないのだろうか。 プレイヤーとしても成功を収め、現在は指導者や経営者としてミレニアル世代/Z世代と関わる登壇者が、世代を越えた役割や価値の創出法を徹底議論。

浜田敬子 ジャーナリスト

1989年に朝日新聞社に入社。週刊朝日編集部などを経て、99年からAERA編集部。副編集長などを経て、2014年からAERA編集長。2017年3月末で朝日新聞社退社し、世界12カ国で展開するアメリカの経済オンラインメディアBusiness Insiderの日本版を統括編集長として立ち上げる。2020年末に退任し、フリーランスのジャーナリストに。2022年8月に一般社団法人デジタル・ジャーナリスト育成機構を設立。 「羽鳥慎一モーニングショー」「サンデーモーニング」のコメンテーターを務めるほか、ダイバーシティや働き方などについての講演多数。著書に『働く女子と罪悪感〜こうあるべきから離れたら仕事はもっと楽しくなる』『男性中心企業の終焉』。

島⽥由⾹

日本企業の空気が変わらない理由 ―組織の恐れを越えるポジティブ思考―

『あなたの組織は、傷んでいませんか?』 ―――会議、部署連携、1on1で日常的に感じている違和感。 なぜ日本企業の活力は失われているのか。 なぜ日本企業には笑顔がないのか。 なぜみんな真面目だけど「挑戦する姿勢」が乏しいのか。 組織に蔓延する「不安感・疲弊感・徒労感・他責感・不信感」を脱却し、ポジティブで挑戦的な循環を生み出すチームや組織について、専門家と実践者の知見を行き来しながら、様々な知見と元に多様なメソッドを通じてお届けする。

島⽥由⾹ 株式会社YeeY 共同創業者/ 代表取締役 アステリア株式会社 CWO(Chief Well-being Officer)

慶應義塾⼤学卒業後、パソナを経て、⽶国コロンビア⼤学⼤学院にて組織⼼理学修⼠号取得。⽇本GEにて⼈事マネジャーを経験し、2008年ユニリーバ・ジャパン⼊社。2014年より取締役⼈事総務本部⻑に就任。⼈のモチベーションに着⽬し「WAA」など独⾃の⼈事施策を多数実⾏、同社はForbesWOMEN AWARDを3年連続受賞した。2017年に株式会社YeeYを共同創業し代表取締役に就任。企業の経営⽀援や⼈事コンサルティング、組織⽂化の構築⽀援などを通じて、⽇本企業のウェルビーイング経営実現に取り組んでいる。⽇本の⼈事部「 HRアワード2016」企業⼈事部⾨個⼈の部最優秀賞。「国際⼥性デー|HAPPY WOMAN AWARD2019forSDGs」受賞。

井手直行

日本企業の空気が変わらない理由 ―組織の恐れを越えるポジティブ思考―

『あなたの組織は、傷んでいませんか?』 ―――会議、部署連携、1on1で日常的に感じている違和感。 なぜ日本企業の活力は失われているのか。 なぜ日本企業には笑顔がないのか。 なぜみんな真面目だけど「挑戦する姿勢」が乏しいのか。 組織に蔓延する「不安感・疲弊感・徒労感・他責感・不信感」を脱却し、ポジティブで挑戦的な循環を生み出すチームや組織について、専門家と実践者の知見を行き来しながら、様々な知見と元に多様なメソッドを通じてお届けする。

井手直行 株式会社ヤッホーブルーイング 代表取締役社長

1967年(昭和42年)生まれ。ニックネームは『てんちょ』。国立久留米高専を卒業後、電気機器メーカー、広告代理店などを経て、1997年ヤッホーブルーイング創業時に営業担当として入社。地ビールブーム終焉の後、再起をかけ2004年楽天市場店の店長としてネット通販事業を軸にV字回復を実現。2008年より現職。フラッグシップ製品『よなよなエール』を筆頭に、個性的なブランディング、ファンとの交流にも力を入れ、現在まで19期連続増収、最高益更新中。クラフトビール国内約600社の中でシェアトップ。『ビールに味を!人生に幸せを!』をミッションに、新たなビール文化の創出を目指している。著書に『ぷしゅ よなよなエールがお世話になります』(東洋経済新報社)

荒木博行

日本企業の空気が変わらない理由 ―組織の恐れを越えるポジティブ思考―

『あなたの組織は、傷んでいませんか?』 ―――会議、部署連携、1on1で日常的に感じている違和感。 なぜ日本企業の活力は失われているのか。 なぜ日本企業には笑顔がないのか。 なぜみんな真面目だけど「挑戦する姿勢」が乏しいのか。 組織に蔓延する「不安感・疲弊感・徒労感・他責感・不信感」を脱却し、ポジティブで挑戦的な循環を生み出すチームや組織について、専門家と実践者の知見を行き来しながら、様々な知見と元に多様なメソッドを通じてお届けする。

荒木博行 株式会社学びデザイン 代表取締役社長

住友商事、グロービス(経営大学院副研究科長)を経て、株式会社学びデザインを設立。フライヤーなどスタートアップのアドバイザーとして関わる他、絵本ナビの社外取締役、武蔵野大学、金沢工業大学大学院、グロービス経営大学院などで教員活動も行う。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
Unipos株式会社