株式会社ユーザベース FORCAS / SPEEDA R&D Marketing Manager
大学卒業後、米国大学留学。帰国後、大企業役員向けのマッチングビジネスなどを展開する英系グローバル企業に入社。法人営業を経て、日本支社経営全般と売上/人事管理に従事。2016年、ユーザベースSPEEDA事業マーケティングチームにジョイン。2020年よりSaaSマーケティング横断組織の主メンバーとして、SPEEDA R&Dマーケティングの立ち上げ、INITIALマーケティングマネジャーを経て、2022年よりFORCASマーケティングマネジャーとして現在に至る。
※ プロフィールの引用元は「World Tour Tokyo」になります。
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ChatGPTと営業は共創できるのか?
ChatGPT時代への転換期に、営業組織はどのような変革を求められているのでしょうか。 本セミナーでは、AIを「武器」として活用し、新規開拓を加速させるための「共創」の形を議論します。 ゲストは、富士通株式会社における営業のデジタルシフトを推進してきた友廣 啓爾氏。顧客体験の向上を期待しているという友廣氏が描く、新時代のTHE MODEL体制のあり方とは。 最先端のAI技術、ツール活用の事例とともにお届けします。
広告クリエイティブ新時代にマーケターは必要なのか
テクノロジーの進化によって、様々なマーケティング活動の自動化・仕組み化が進んでいます。Webマーケティングにおいても、広告運用では数年前から自動最適化が進み、マーケターの貢献領域は変化を続けています。その注力領域は広告クリエイティブに向かってきましたが、新たなテクノロジーや顧客環境の変容がもたらす変化は広告クリエイティブ領域に新たな時代をもたらしています。そのような時代においてマーケターには何が求められるのか。成果や能力はいかに差別化されるのか。そのリアルを伺います。
新時代、顧客起点で変化に対応する『アジャイル経営』
テクノロジーの進化や新興企業の台頭により市場環境が急激に変化する昨今。企業には、顧客起点で変化にスピーディに適応し続けていく「アジャイル経営」が求められています。アジャイルは本来ソフトウェア開発において脚光を浴びてきた手法ですが、昨今、企業経営への応用に注目が高まっています。時代に合わせて組織変革を起こし、イノベーションを創出し続けるために求められる思考法とは。DXやサスティナビリティ経営への転換において組織はいかに変化が必要なのか。アジャイル経営を実践する2名よりリアルなストーリーを伺います。