いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

イベント情報

開催日時
2023/7/20(木) 〜 2023/7/21(金)

イベント概要

AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

World Tour Tokyoでは、顧客・従業員・パートナーとより深くつながるために、
ビジネスにおけるAIやデータの活用方法を学び、成長し、企業をリードする人材となるためのセッションと体験を提供します。

AI、データ、CRM、そしてマーケティング、コマース、データ分析、組織コミュニケーションを横断的に学び、
また、経営、ビジネス部門の方や、IT初心者から開発者、管理者など上級テクニカルエキスパートまで
自身の知識・スキルに適した「学び」のセッションプログラムを通じて、
より効率的なビジネスプロセスを構築し、企業の競争力を高めることのできるイベントです。

是非、この機会にAI、データ、そしてCRMが融合してはじめて実現する世界をご体感ください。

セッション

市川剛

Certification Days「認定アドミニストレーター」

「Certification Days」は、Salesforce認定資格の取得を目指している方を対象に、資格に必要な知識を確認し、Tipsやベストプラクティスなど学習のポイントを学ぶ無償の資格対策ウェビナーです。こちらのウェビナーでは、認定アドミニストレーターの資格取得に向けた学習を行います。

市川剛 セールスフォース・ジャパン トレイルヘッドアカデミー Senior Instructor

家電量販店のルート営業を経て、Salesforceに入社。4年間、テクニカルサポート担当を経験した後、インストラクターに転身。 管理系コース(Sales Cloud、Service Cloud 、Experience Cloud)と分析系コース(CRM Analytics)のトレーニングを担当している。

前田佑樹

【Tableau入門】Tableau データ分析の基礎を学習する

「Tableau Desktop I: Fundamentals (初級〜中級)」をベースに、Tableau の主要スキルを学んでいただくセッションです。Tableau 初心者向けの内容で、データを扱う業務に従事している方には最適です。Salesforce 認定講師が担当し、質問がある場合はその場で講師に質問いただけます。

前田佑樹 セールスフォース・ジャパン トレイルヘッドアカデミー Senior Instructor

VMware/NetAppのTechnical Instructorを経験後、Salesforce(Tableau)に入社し、現在はTableauの各種プロダクトのトレーニングを担当。約10年のInstructor歴を持つ。

イ・ジュヒョン

【Salesforceはじめの一歩】フローの基本を学ぶ

コードではなくクリックで行う開発機能を使用して、基本的なフローを使用したプロセスの自動化を学習します。Trailheadを使って実際にハンズオンで体験していただくので、より実践的なスキルを習得いただけます。* 本セッションはTrailheadを使って講義を行います。当日はご自身のPCをお持ちください。また、Trailheadにログインできる状態にしておいていただく必要がございます。

イ・ジュヒョン セールスフォース・ジャパン トレイルヘッドアカデミー Instructor

主に管理者系のコース(Sales Cloud)とMarketing Cloud系のコースを担当。日本、韓国、アメリカのバックグラウンドを活かし、Salesforce Koreaでの登壇などグローバルなデリバリーを実施している。他にも、Certification Daysなどのウェビナーや学生向けの登壇経験を持つ。

土田達郎

共に学ぼう! 〜 アーキテクチャ ディスカッション

【本セッションは認定システムアーキテクトまたは認定アプリケーションアーキテクトいずれかの資格をお持ちの方が対象です】 このセッションでは課題の要件をグループでディスカッションしソリューションを検討します。他のアーキテクトの考え方に触れるとても良い機会です。アーキテクトコミュニティのCTAの方々も参加します。是非ご参加ください!

土田達郎 セールスフォース・ジャパン アライアンスソリューション本部 Distinguished Solution Engineer

2002年Salesforce入社。AppExchangeの立ち上げなど主にアライアンスビジネスに従事し、現在はパートナーエンジニアの育成を中心に活動。Salesforce 認定テクニカルアーキテクト。

サラ・フランクリン

基調講演 Calling all TrAIlblazers 〜 AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

どうしたら本当の顧客志向の企業になれるのか? その答えは生成AI(ジェネレーティブAI)とデータ、その力をCRMに組み込むこと。世界初のCRM向け生成AIである Einstein GPTが生み出す、営業、サービス、マーケティングからITまで、新しい働き方と顧客体験の未来をお見せします。

サラ・フランクリン Salesforce President & Chair of the Advisory Board

サラは、前職のPlatformおよびAppExchange担当EVP兼GMにおいて、「テクノロジーの民主化」を主眼とするSalesforceの開発者イニシアチブを統括しました。彼女は、あらゆる従業員がテクノロジー分野で確実にキャリアアップできるようにサポートすること、またテクノロジーをすべての従業員に開放することでスキルや平等性のギャップを埋めることに情熱を傾けています。 サラはこれまでのキャリアにおいて、自分がチーム唯一の女性であることがほとんどでした。STEMキャリアにおける女性やマイノリティに対する圧倒的な不平等を目の当たりしてきた彼女は、Salesforceのゲーム形式のオンライン学習プラットフォームであるTrailheadを立ち上げて、Trailblazer運動の拡大に努めました。そして、Trailheadの利用者が美容師、サルサダンスのインストラクター、工場労働者から技術者に転身し、成功を収める様子を見守ってきました。彼女は、最高レベルの聡明な人材と協力してテクノロジー業界を一変させる仕事に誇りを感じています。 サラのキャリアは、大企業から粗削りな新興企業までバラエティに富んでいます。新たなテクノロジーやトレンドを市場に送り届けるプロセスを得意とし、テクノロジーの専門知識とビジネス感覚を兼ね備えた独自の視点を持っています。Salesforceで働いてきた10年間が彼女の誇りです。サラは、バージニア工科大学で化学工学と生物化学の2つの学位を取得しています。

小出伸一

基調講演 Calling all TrAIlblazers 〜 AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

どうしたら本当の顧客志向の企業になれるのか? その答えは生成AI(ジェネレーティブAI)とデータ、その力をCRMに組み込むこと。世界初のCRM向け生成AIである Einstein GPTが生み出す、営業、サービス、マーケティングからITまで、新しい働き方と顧客体験の未来をお見せします。

小出伸一 セールスフォース・ジャパン 代表取締役会長 兼 社長

1958年福島県生まれ。大学卒業後、1981年日本IBMに入社。米国本社戦略部門への出向、社長室長、取締役などを務めたのち、2006年日本テレコムに入社し、ソフトバンクテレコム副社長兼COOに就任。 その後、2007年12月、日本ヒューレットパッカード 代表取締役社長に就任し、2014年4月、株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)に就任、2016年11月より現職。2018年6月より三菱UFJ銀行の社外取締役、2019年3月より公益財団法人スペシャルオリンピックス日本の理事に就任。

深田紘平

基調講演 Calling all TrAIlblazers 〜 AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

どうしたら本当の顧客志向の企業になれるのか? その答えは生成AI(ジェネレーティブAI)とデータ、その力をCRMに組み込むこと。世界初のCRM向け生成AIである Einstein GPTが生み出す、営業、サービス、マーケティングからITまで、新しい働き方と顧客体験の未来をお見せします。

深田紘平 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマネジメント, Salesforce AI

AI製品のプロダクトマネージャーとして、Einstein GPTの日本市場における立ち上げと成長を推進。2020年新卒入社以来、プリセールスエンジニアからプラットフォーム製品のプロダクトマネージャーとして得た経験を活かし、顧客の声とAI特有の言語特性を製品開発に直接反映させることで、製品価値の最大化を目指す。

田邉采佳

基調講演 Calling all TrAIlblazers 〜 AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

どうしたら本当の顧客志向の企業になれるのか? その答えは生成AI(ジェネレーティブAI)とデータ、その力をCRMに組み込むこと。世界初のCRM向け生成AIである Einstein GPTが生み出す、営業、サービス、マーケティングからITまで、新しい働き方と顧客体験の未来をお見せします。

田邉采佳 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマネジメント レプレゼンタティブ

2019年に新卒で同社に入社し、プリセールスエンジニアを経て2022年よりSales Cloudのプロダクトマネージャーとして従事。 日本市場における新製品の立ち上げから戦略策定、導入までをリードし、新たな製品領域の市場拡大と顧客の活用強化に寄与。 顧客の声を本社製品・開発チームにフィードバックし、製品の新たな日本語化を実現するなど、営業活動の業務全般を支える製品群の成長を推進している。

吉田丈治

基調講演 Calling all TrAIlblazers 〜 AI、データとCRMがビジネスの未来を創る。

どうしたら本当の顧客志向の企業になれるのか? その答えは生成AI(ジェネレーティブAI)とデータ、その力をCRMに組み込むこと。世界初のCRM向け生成AIである Einstein GPTが生み出す、営業、サービス、マーケティングからITまで、新しい働き方と顧客体験の未来をお見せします。

吉田丈治 株式会社リバネス 取締役CIO

株式会社リバネス取締役CIO兼株式会社リバネスナレッジ代表取締役社長。2013年にSales Cloudの導入を行って以降、9年連続増収増益を達成。Account Engagement, Slack, Experience Cloud, Heroku, Quip, CRM Analytics, Sales Enablement, Tableau等のSalesforce製品をを活用。Slackをコミュニケーションの中心にしたシステム連携により業務効率化を実現している。2022年8月にリバネスナレッジを設立しSalesforceパートナーを取得。リバネスで培った運用ノウハウを顧客に提供開始。コミュニティ活動での登壇履歴は https://lne.st/geeorgey に公開中

宮原一成

Salesforce連携で営業ナレッジ活用を実現

「Knowledge Work for Salesforce」は、顧客管理・商談管理と資料管理・ノウハウ管理を一元化できる画期的なITシステムです。 当社のセールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」による資料管理・ノウハウ管理を、株式会社セールスフォース・ジャパンが提供するCRM/SFA「Salesforce Sales Cloud」上で提供しています。 本セミナーでは、実際の機能や活用方法などをオンラインで分かりやすく紹介させていただき、利便性の良さを体感してもらう内容になります。

宮原一成 株式会社ナレッジワーク パートナーセールスディレクター

1999年 早稲田大学商学部卒業1998年 マイクロソフト株式会社入社      営業職に従事、営業本部長等を務める      2011年、ビル・ゲイツが全世界の従業員の中から      トップクラスの成績を収めた者に与える Chairman’s Awardを受賞 2016年 株式会社チームスピリット入社      営業責任者、取締役等を務める 2020年 Apptio株式会社入社 営業担当の執行役員を務める 2023年 株式会社ナレッジワーク入社 アライアンスに従事

大多和均

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

大多和均 三井ダイレクト損害保険株式会社 IT企画部 サブゼネラルマネージャー 兼 Trusty企画開発G グループマネージャー

1995年より損害保険/生命保険会社のIT部門で従事。 バッチ処理システム隆盛期の頃より、一貫してオンライン/Webシステムの開発運用を担う。 2020年三井ダイレクト損害保険株式会社に入社し、事業戦略・ソリューション推進を担う。 現在は基幹システムの全面刷新やビジネスエコシステムの構築など、IT/デジタル環境の整備を推進。

大橋正興

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

大橋正興 株式会社フレクト 取締役COO 兼 クラウドインテグレーション事業部事業部長

2004年ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ入社、携帯電話のミドルウェア開発に従事。2007年フレクト入社。2009年より取締役に就任。クラウド事業の責任者としてその成長を牽引する。その後、IoTへの取り組みを開始し、コネクテッド・カー事業 Cariotを立ち上げ、成長に導く。

川瀬健二

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

川瀬健二 株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部 第7部  部長

1995年富士ゼロックス(現富士フイルムビジネスイノベーション)入社、プリントソフトウェア開発に従事。2019年フレクト入社。MuleSoftの技術担当として、数々のプロジェクトの立ち上げをサポート。現在は、プロジェクトの立ち上げだけではなく、MuleSoft技術者育成、新規技術獲得に取り組み、会社を成長へと導く。

パラム・カーロン

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

パラム・カーロン Salesforce EVP & GM Automation and Integration

MuleSoft(自動化とインテグレーション)担当EVP兼GMとして2023年5月に就任。業界をリードする企業で20年以上のエンタープライズソフトウェアの開発部門などを率いてきた経験を活かし、データ、AI、CRMを用いたハイパーオートメーションをSalesforceの未来にもたらします。 前職はRPAを提供するUiPathでチーフプロダクトオフィサーとして組織をリードし、業界トップクラスの自動化プラットフォームへと成長させました。

小山径

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

小山径 セールスフォース・ジャパン 常務執行役員 MuleSoft事業統括本部 統括本部長

2001年に株式会社日立ソリューションズに入社。HR領域のセールスと事業開発に6年間携わり、営業として大手企業を担当する他、事業開発担当として新しいビジネスを生み出す。 2007年に株式会社セールスフォース・ドットコム入社。大手製造業界のアカウント営業、及び、営業部長を歴任後、2017年に執行役員へ就任しアライアンス部門を担当。 2019年よりMuleSoft Japanの営業責任者として日本市場でゼロから新しくビジネスを立ち上げる。2022年2月に常務執行役員へ就任。現在もMuleSoftのビジネス拡大に取り組んでいる。

藤田周

MuleSoft 基調講演:企業成長を支えるMuleSoftのインテグレーション&自動化の力とは?

企業は今、イノベーションを加速し、市場や顧客の変化に対応したサービスやビジネスの新しい価値を創造し、効率的事業成長・機動性・継続的イノベーションを実現することが求められています。本セッションではAI+データ+CRMのコンテクストにおいてMuleSoftの最新ビジョンと製品アップデート、さらに三井ダイレクト損保・フレクトよりAutomationのパイロットプロジェクト事例をご紹介いたします。

藤田周 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 MuleSoft本部 本部長

国内ユーザー系SIerでのPM/Architectを経て2008年に株式会社セールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)へ入社。入社以来一貫して大手のお客様担当のプリセールス・エンジニアとして、流通・メディア・自動車など幅広い業種のお客様へ顧客接点改革のご支援を軸にCustomer Successの実現に従事。2022年よりSalesforceの戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の技術担当責任者として着任、現在に至る。

衛藤奈々

地味だけど知っていると便利!実用的な標準機能【事前登録不要】

数ある標準機能の中から、知っていると活用の可能性が広がる!そんな機能を、活用例を交えてご紹介します。 今回のテーマはパラメータ。 Salesforceのシステム管理者を担う多くの方にとって、標準機能の組み合わせ次第で、ご自身で実現できる幅が広がります。 Tipsの一つに加えていただく機会として、ぜひお役立てください。

衛藤奈々 株式会社クラレ DX-IT本部 GDX推進部 GCRMグループ 主管

大阪の製造業企業にて、2010年にビジネスユーザとしてSalesforceと出会い、2012年よりSalesforce Adminとしてのキャリアをスタート。転職を通じて、グローバル規模のSalesforceプロジェクトを経験し、2023年1月より現職。グローバル全社へのSalesforce運用推進と全体最適を目指すプロジェクトに参画中。コミュニティでは、Japan Women In Tech 共同リーダー、Admin女子部 特別編の運営メンバー。

原田京昌

AI時代における営業戦略のいま ~音声データを武器に変える~

AI時代における営業戦略の重要性と、音声データを営業の強力な武器として活用する方法について紹介します。営業活動を効果的かつ効率的に展開してきた手法について事例企業に詳細をお話いただきます。

原田京昌 Sansan株式会社 Sansan事業部 セールスディベロップメント部 部長

株式会社リクルートにてメディア営業・事業スタッフ・全社スタッフ、及び関連会社の統轄等に従事後、2023年4月Sansan株式会社にジョイン。現在は働き方を変えるDXサービス「Sansan」「Bill One」などの法人向けサービスにおいてインサイドセールス組織の責任者を担当。より多くの企業様にプロダクトを知っていただくため日々情熱をもって取り組んでいる。

會田武史

AI時代における営業戦略のいま ~音声データを武器に変える~

AI時代における営業戦略の重要性と、音声データを営業の強力な武器として活用する方法について紹介します。営業活動を効果的かつ効率的に展開してきた手法について事例企業に詳細をお話いただきます。

會田武史 株式会社RevComm 代表取締役

三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立。

三好佳奈

プログリット社登壇!先進企業に学ぶバックオフィスでのSalesforce有効活用

株式会社プログリットにて、管理部マネージャーとして、経理・法務などを統括されている三好様をお招きし、 マネーフォワード クラウドとSalesforceを連携したバックオフィス改善事例をお話しいただきます。 また、Salesforceの売上データをどのようにERPに集約させていくかについて、LayerX社の事例も交えてご紹介致します。

三好佳奈 株式会社プログリット 管理部・マネージャー

1990年、大阪府生まれ。2013年に大阪市立大学商学部を卒業後、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントに入社し経理部にて従事。税理士法人での経験を経て、2017年、株式会社プログリットに入社。管理部門の立ち上げやIPOプロジェクトを担い、現在は管理部マネージャーとして経理・総務・労務・法務などを統括する。

井上雄介

プログリット社登壇!先進企業に学ぶバックオフィスでのSalesforce有効活用

株式会社プログリットにて、管理部マネージャーとして、経理・法務などを統括されている三好様をお招きし、 マネーフォワード クラウドとSalesforceを連携したバックオフィス改善事例をお話しいただきます。 また、Salesforceの売上データをどのようにERPに集約させていくかについて、LayerX社の事例も交えてご紹介致します。

井上雄介 株式会社マネーフォワード カスタマーリレーション本部 ソリューションコンサルティング部 部長

大手電機メーカーでアカウントセールスを担当後、外資系ITベンダー、コンサルティングファーム等を経て株式会社マネーフォワードに入社。2021年7月より現職。 主に中堅企業・上場企業向けSaaS「マネーフォワード クラウドERP」のプリセールス・導入コンサルティングを担当。

南日政俊

営業×AIの未来~ChatGPTで営業活動はどう変わるのか?~

現在、ChatGPTをはじめとしたAIが急速に発展しており、さまざまな分野での活用が進んでいます。 営業活動にも大きな影響をもたらすと予測しています。 営業担当者の効率化、効果向上、そして営業組織にどのような影響をもたらすのか。 営業DXを推進していくためには、AIの影響を理解することが不可避です。 本セミナーでは、従来の営業活動にAIがどのような影響を与えるのか、また営業×AIの未来をどのようにして実現するのか、徹底的に解説します。

南日政俊 株式会社ナレッジワーク プロダクトマーケティングマネージャー

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社にて大手製造業の全社改革、事業戦略/実行戦略を支援。その後、株式会社グロービスにて新規事業開発責任者としてデジタル部門の統括リーダーを務める。現在は株式会社ナレッジワークにてカスタマーサクセス兼プロダクトマーケティングマネジャーに従事。

田中聖志

【完全招待制】ドライバー体験高度化に向けた既存データの有効活用

お客様、車両、ファイナンス等の情報を一元管理して、ドライバー体験を高度化していくことに異論を唱える人はいません。しかし、その実現のためには、既存システムとの連携や機能配置を検討する必要があります。本セッションでは、MuleSoft、Data CloudなどのSalesforceのソリューションを活用して、既存データをAutomotive Cloudで有効活用するための方法を事例とともに解説します。

田中聖志 株式会社SUBARU IT戦略本部 情報システム部 担当部長

営業を経験後、2000年よりIT部門に所属。ITコスト、IT資産の管理業務を担当した後、プロジェクトマネージャーとしてタブレット商談支援システム開発等を担当。2018年よりDMS刷新プロジェクトをPMを担当し今年1月にローンチを完了。2023年4月より担当部長として全社システム基盤を統括。

ナンダ・チトラ

【完全招待制】ドライバー体験高度化に向けた既存データの有効活用

お客様、車両、ファイナンス等の情報を一元管理して、ドライバー体験を高度化していくことに異論を唱える人はいません。しかし、その実現のためには、既存システムとの連携や機能配置を検討する必要があります。本セッションでは、MuleSoft、Data CloudなどのSalesforceのソリューションを活用して、既存データをAutomotive Cloudで有効活用するための方法を事例とともに解説します。

ナンダ・チトラ Salesforce Director, Industry Solutions & Strategy, Automotive & Manufacturing

製造・自動車業界向けインダストリー製品・ソリューションの戦略チームに在籍し、Manufacturing Cloud/Automotive Cloudの北米、日本、アジア地域への市場戦略を推進。お客様のインダストリーアドバイザーとして、お客様の声を製品開発ロードマップに反映する役割を担う。それ以前は、プレセールスのエンジニアとして、Caterpillar, Cummins, Trane, Dover, Cargill, Daimler Trucksなどの製造業のお客様を担当。

加藤久雄

【完全招待制】ドライバー体験高度化に向けた既存データの有効活用

お客様、車両、ファイナンス等の情報を一元管理して、ドライバー体験を高度化していくことに異論を唱える人はいません。しかし、その実現のためには、既存システムとの連携や機能配置を検討する必要があります。本セッションでは、MuleSoft、Data CloudなどのSalesforceのソリューションを活用して、既存データをAutomotive Cloudで有効活用するための方法を事例とともに解説します。

加藤久雄 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 MuleSoft 本部 第二ソリューション部 担当部長

1995 年から国内 IT ベンダーや外資ソフトウェアベンダーなどでシステム開発、 IT インフラ、セキュリティなどの分野におけるプリセールスエンジニアとして従事。 2021 年に株式会社セールスフォース・ジャパンに加入し MuleSoft 製品の SE チームで製造業、自動車業を中心に担当。MuleSoft による素早く安全なレガシーモダナイゼーションとシステム連携、自動化により日本企業の DX 推進を支援。

杉村光章

【完全招待制】ドライバー体験高度化に向けた既存データの有効活用

お客様、車両、ファイナンス等の情報を一元管理して、ドライバー体験を高度化していくことに異論を唱える人はいません。しかし、その実現のためには、既存システムとの連携や機能配置を検討する必要があります。本セッションでは、MuleSoft、Data CloudなどのSalesforceのソリューションを活用して、既存データをAutomotive Cloudで有効活用するための方法を事例とともに解説します。

杉村光章 セールスフォース・ジャパン 製造第四ソリューション部(自動車業界) リードソリューションエンジニア

2005年より大手SIerにてCRM製品開発やCRM導入プロジェクトのプロジェクトマネージャ/プロジェクトリーダーとしてシステム導入を推進。 2014年株式会社セールスフォース・ジャパンに入社、主に自動車業界を担当するプリセールスエンジニアとして従事。Salesforceを使い、顧客を中心に関係者がつながり、最高の顧客体験が提供できる世界を目指す。

登健輔

Salesforceインサイドセールス 生産性4つの鍵 ~Productivity of Sales~【事前登録不要】

Salesforceインサイドセールス部門の責任者が語る「インサイドセールス 生産性4つの鍵」 1つ目の鍵となる本セッションでは、首都圏SB領域(従業員数1〜15名)でインサイドセールスチームを牽引するManagerがどのようにSalesforceを活用し、チームメンバーの生産性を上げ成果に繋げているのか、分業の必要性と合わせて実際の取り組みをお伝えします。

登健輔 セールスフォース・ジャパン セールスディベロップメント本部・部長

これまで3社を経験。前職の人材紹介会社では、全国におけるITや製造業のお客様を中心にエグゼクティブゼネラルマネージャーとして約3,000名の転職支援に貢献。2021年11月、Salesforceへインサイドセールス部長として参画。現在はSMB領域のお客様を中心にセールスチームをリードし、数字貢献・人材育成・部門間連携に従事。加えて、各種イベントのスピーカーやファシリテーターとしても携わる。

坂口晴子

Slackがもっと便利になる!進化した機能をご紹介【事前登録不要】

Slackは、チャット形式のメッセージのやり取りだけではなく、様々な方法で社内や社外の方々とコラボレーションして業務を進めていくことができます。本セッションでは、そんなチャット以外の機能の中で、最近アップデートやリリースのあった、canvasやハドルミーティングを中心に活用方法を実際の画面なども交えながらご紹介します。

坂口晴子 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 ソリューション・エンジニアリング本部ソリューションエンジニア

Slackに入社後、ソリューションエンジニアとして中堅・中小企業のお客様を中心に担当。幅広い業種のお客様へのご提案や、汎用的なデモ動画の作成、導入事例紹介ウェビナー「Why Slack」の企画・運営にも携わっています。趣味は旅行やNetflixで海外ドラマを見ること、たまにドッジボールをやっています。

山本容子

Salesforce レポート・ダッシュボード入門

商談オブジェクトを使って、営業担当ごとの受注率や目標管理を可視化するレポート・ダッシュボードを一緒に作成しましょう! 集計項目や検索条件などの活用方法も紹介します♪ レポートをご自身で作成されたことのある初心者向けの講座です。ダッシュボードをまだ作成したことのない方にもおすすめです。

山本容子 農中情報システム株式会社 管理部 システムリスク管理班 シニアアソシエイト

農中情報システム株式会社に入社後、Webアプリケーションシステムやインターネット、モバイル、金融システムの開発・維持運営担当として従事。2019年から3年半、3つのSalesforce組織のシステム管理者として携わる傍ら、コミュニティを通じてSalesforceに関する知識を深める。5×認定資格、IPA資格:FA、AP、SA、SC Admin女子部東京の運営メンバー

大浦智未

Salesforce レポート・ダッシュボード入門

商談オブジェクトを使って、営業担当ごとの受注率や目標管理を可視化するレポート・ダッシュボードを一緒に作成しましょう! 集計項目や検索条件などの活用方法も紹介します♪ レポートをご自身で作成されたことのある初心者向けの講座です。ダッシュボードをまだ作成したことのない方にもおすすめです。

大浦智未 株式会社SmartHR 業務推進グループ 業務設計ユニット チーフ

前職でセールス職を経て、Salesforceシステム管理者となる。現職ではシステム管理者の役割も担いながら、Salesforceを主軸とした会社全体の業務オペレーション設計やプロジェクトマネジメントに従事。 Admin女子部東京のリーダー

松井恵梨佳

Salesforce レポート・ダッシュボード入門

商談オブジェクトを使って、営業担当ごとの受注率や目標管理を可視化するレポート・ダッシュボードを一緒に作成しましょう! 集計項目や検索条件などの活用方法も紹介します♪ レポートをご自身で作成されたことのある初心者向けの講座です。ダッシュボードをまだ作成したことのない方にもおすすめです。

松井恵梨佳 中部テレコミュニケーション株式会社 コンシューマ営業本部 コミュファ営業統括部 DX推進グループ

新卒にて、Webマーケティング会社に入社後、Webサイト制作業務と自社のSalesforceシステム管理者として従事。 現在の会社へ転職後も、Salesforceのシステム管理者を従事。 Admin女子部東海のリーダー

リディアニ・ジョーンズ

【完全招待制】Trailblazers are Building the Future with Generative AI Saleforceの生成AIの取り組みと今後のロードマップについて

AIによる生成技術は、現在技術業界で最も注目されている話題の1つです。ChatGPTをはじめとして、メディアやビジネスシーンにおいてもさまざまな形で取り上げられています。企業には多くの機会がある反面、生成AIのデータプライバシーの問題などから外部AIツールの利用に制限をかける企業も出てきています。本セッションでは、生成AI技術とSalesforceのお客様の体験とその先のカスタマーエクスペリエンスと従業員の体験向上に向けた取り組みについて考えていきます。

リディアニ・ジョーンズ Salesforce CEO, Slack

SalesforceのSlack CEOとして、プロダクティビティプラットフォームとしてのSlackのビジネスを牽引。Slack以前はSalesforce Commerce CloudのEVP兼GMとして、革新的なコマースソリューションに尽力。Salesforceに入社する前は、Sonosのソフトウェア体験のためのプロダクトを約4年間リードしました。また、Microsoftでは13年間、Microsoft Office Shared Experiences、Enterprise Management、Azure Machine Learningなど、さまざまな製品のプロダクトリーダーを歴任。

マーク・マシュー

【完全招待制】Trailblazers are Building the Future with Generative AI Saleforceの生成AIの取り組みと今後のロードマップについて

AIによる生成技術は、現在技術業界で最も注目されている話題の1つです。ChatGPTをはじめとして、メディアやビジネスシーンにおいてもさまざまな形で取り上げられています。企業には多くの機会がある反面、生成AIのデータプライバシーの問題などから外部AIツールの利用に制限をかける企業も出てきています。本セッションでは、生成AI技術とSalesforceのお客様の体験とその先のカスタマーエクスペリエンスと従業員の体験向上に向けた取り組みについて考えていきます。

マーク・マシュー Salesforce SVP, Web3 & Emerging Tech Studio

Web3 & Emerging Tech Studio 担当SVPのマーク・マシューは、ユニリーバ、コカ•コーラ、ダノン、サムスンなど、フォーチュン500社のグローバルブランドにおいて、人の心を動かす優れた顧客体験の仕掛けを作ったことで有名なマーケティングプロフェッショナルです。Salesforceのお客様企業の経営幹部と共に業界を代表する先駆者として、企業のデジタル変革やWeb3、先端技術戦略の成功を支援するグローバルアドバイザリーボード活動をしています。

窪田有希子

サブスク世代が発信!サブスクビジネスを成功に導く3つのキードライバー

サブスクビジネスの成功に不可欠な3つの柱に焦点を当てて、成功のための情報の一元管理方法をお伝えします。無形商材(SaaSなど)や有形商材(機材、機器など)におけるサブスクビジネスの一元管理には、適切な戦略とツールの選択が重要です。ビジネスの成長を促進するためには、適切な販売&契約管理、フィールド業務管理、そして経営目線のKPI管理が不可欠です。このセッションでは、成功のための実践的なアドバイスと具体的な事例をお話いたします。

窪田有希子 株式会社オプロ DX推進本部 営業部

新卒でNTTグループ(日本情報通信)でEDI(企業間の電子データ交換サービス)事業部に約3年、所属。ソリューションセールスとしてメーカー、商社向けにオンプレミス、プライベート型SaaS、ASP、ネットワークなど組み合わせて提案。 オプロ入社後、コマーシャル営業として、帳票ソリューション、サブスクERP(ソアスク)の商談を中心に活動。ただ製品を売るだけではなく、お客様のオンボーディングを考えた提案活動を心掛けています!

福澤陽

Salesforceを使ったシングルサインオン入門【事前登録不要】

クラウドサービスのIDをいくつ持っていますか? 全てのパスワードを覚えていますか? Salesforceをシングルサインオンの基盤とすれば、Salesforceのログイン情報だけで多くのシステムが使えるようになります。 シングルサインオンの規格、Salesforceによるシングルサインオンの構築手順、運用時のポイントをお伝えします。

福澤陽 株式会社 ユー・エス・イー クラウドインテグレーション事業部 クラウド開発第二 技師補

ユー・エス・イー入社後、一貫してシステム開発に従事。RFIDタグを使ったシステムの開発、モバイルアプリの開発、オンライン認証システムの開発を経て、現在はSalesforceによるシングルサインオン基盤の開発を担当。

稲葉洋幸

SalesforceによるAI技術の最前線 Einstein GPT 【事前登録不要】

AIの新時代が開幕!Salesforceが誇るAI技術、Einstein GPTを一緒に探求しましょう。セールス、マーケティング、サービスを次のレベルへ。CRMに革新をもたらすこのテクノロジーはリアルタイムデータとの融合により、顧客との絆を強化し、ビジネスの成長を加速します。Einstein GPTの力を実感し、AIの未来へ一緒に飛び込みましょう!

稲葉洋幸 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 Slack事業 プリンシパルソリューションエンジニア

外資系 IT インフラベンダー、コンサルティングファームを経て2016年にセールスフォース・ジャパンに入社。プラットフォーム領域の製品担当ソリューションエンジニアとして、初期のEinstein を担当。現在はSlack事業に所属しつつ顧客の業務課題解決の役割の他、新機能の社内外の啓蒙活動を担う

小林文平

業界No.1の一人あたり経常利益を実現するM&Aキャピタルパートナーズの営業DXとデータドリブン戦略

日本の人口減少、企業経営者の高齢化や後継者不在問題が深刻化し、中堅・中小企業の事業継承・成長戦略を目的としたM&Aのニーズ及び重要性が高まる中、様々な規模の企業のM&A支援を行うM&Aキャピタルパートナーズ。 10年以上に渡りSales Cloudを戦略基盤として活用し業務効率化を進め、業界No.1のコンサルタント一人あたりの経常利益を実現しています。 これまでの営業DXの取り組みに加え、更なる生産性向上の取り組みや、AIを活用したデータドリブン営業についてお話を伺います。

小林文平 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 営業企画部 企画課 次長

大学卒業後、大手求人広告会社にて3年間営業に従事。その後 WEB制作会社にて8年間ディレクターとして勤務。2015年に執行役員に就任し制作部門の統括を行う。2018年に M&Aキャピタルパートナーズに参画後、マーケティング部門の強化と営業企画部門の組織拡大を推進。現在はマーケティング全般とSalesforceを活用した生産性向上、業務効率化に注力している。

栁瀬開

業界No.1の一人あたり経常利益を実現するM&Aキャピタルパートナーズの営業DXとデータドリブン戦略

日本の人口減少、企業経営者の高齢化や後継者不在問題が深刻化し、中堅・中小企業の事業継承・成長戦略を目的としたM&Aのニーズ及び重要性が高まる中、様々な規模の企業のM&A支援を行うM&Aキャピタルパートナーズ。 10年以上に渡りSales Cloudを戦略基盤として活用し業務効率化を進め、業界No.1のコンサルタント一人あたりの経常利益を実現しています。 これまでの営業DXの取り組みに加え、更なる生産性向上の取り組みや、AIを活用したデータドリブン営業についてお話を伺います。

栁瀬開 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 営業企画部 企画課

上智大学卒業後、大手シンクタンクに入社し、主に大手金融機関に対するSalesforce 開発/運用保守業務に従事。M&Aキャピタルパートナーズに参画後、Salesforceの運用やAIマッチング導入など、譲渡企業と譲受企業のM&Aマッチングの効率化・最適化をITの観点から促進する。同社のDXを推進し、生産性向上を加速させる。

黒川瑠欧

業界No.1の一人あたり経常利益を実現するM&Aキャピタルパートナーズの営業DXとデータドリブン戦略

日本の人口減少、企業経営者の高齢化や後継者不在問題が深刻化し、中堅・中小企業の事業継承・成長戦略を目的としたM&Aのニーズ及び重要性が高まる中、様々な規模の企業のM&A支援を行うM&Aキャピタルパートナーズ。 10年以上に渡りSales Cloudを戦略基盤として活用し業務効率化を進め、業界No.1のコンサルタント一人あたりの経常利益を実現しています。 これまでの営業DXの取り組みに加え、更なる生産性向上の取り組みや、AIを活用したデータドリブン営業についてお話を伺います。

黒川瑠欧 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティングマネージャー

2017年にSalesforceに入社。首都圏の中堅企業のアカウント営業を担当し、その後はCommerce Cloudの製品営業を担当。現在はSales Cloudのプロダクトマーケティングマネージャーとして活動しており、製品戦略の策定や製品のブランディング、販売支援などの業務を担当。 製品のマーケティング戦略を立案し、ブランド価値の向上を図るための取り組みや営業チームとの協力を通じて、製品の成果を最大化することに注力。

三部智英

Connections 基調講演:先進企業に学ぶデータとAIで進化する顧客中心の体験

日々大量の顧客データが生成される中、マーケティングやEコマースにおいてこれらデータをいかに効果的に活用し、AIや自動化を利用して効率を高め、持続的な成長を実現することが重要になっています。本講演では、シカゴで開催された Connections で発表されたAI+データ+CRMを中心とした最新のグローバルトレンドと国内の先進企業を紹介し、現在取り組むべきことや将来の展望についても明らかにします。

三部智英 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 情報システム統括部 執行役員 情報システム統括部長

株式会社三越伊勢丹ホールディングス 執行役員 情報システム統括部長。伊勢丹入社後、婦人服の販売を経験したのち、20年来情報システム部門に従事。 基幹システムやECシステム等数多くのシステム再構築や三越伊勢丹のシステム統合プロジェクトを推進。その後、IT子会社社長、三越伊勢丹デジタル推進グループ長を経て、2021年4月より現職。デジタル機能子会社IMDigitalLab代表取締役社長を兼務。

スティーブ・ハモンド

Connections 基調講演:先進企業に学ぶデータとAIで進化する顧客中心の体験

日々大量の顧客データが生成される中、マーケティングやEコマースにおいてこれらデータをいかに効果的に活用し、AIや自動化を利用して効率を高め、持続的な成長を実現することが重要になっています。本講演では、シカゴで開催された Connections で発表されたAI+データ+CRMを中心とした最新のグローバルトレンドと国内の先進企業を紹介し、現在取り組むべきことや将来の展望についても明らかにします。

スティーブ・ハモンド Salesforce Executive Vice President/General Manager, Marketing Cloud

2023年Salesforceに入社し、Marketing CloudのGeneral Managerとして製品チームをリード。製品戦略、マーケティング、イノベーションの領域で20年以上のキャリアを有しています。

二見仁基

Connections 基調講演:先進企業に学ぶデータとAIで進化する顧客中心の体験

日々大量の顧客データが生成される中、マーケティングやEコマースにおいてこれらデータをいかに効果的に活用し、AIや自動化を利用して効率を高め、持続的な成長を実現することが重要になっています。本講演では、シカゴで開催された Connections で発表されたAI+データ+CRMを中心とした最新のグローバルトレンドと国内の先進企業を紹介し、現在取り組むべきことや将来の展望についても明らかにします。

二見仁基 セールスフォース・ジャパン デジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部 執行役員 事業本部長

商社、デルコンピュータ(現在デル・テクノロジーズ)、EMCジャパン(現在デル・テクノロジーズ)を経て、2008年11月、セールスフォース・ドットコムに入社。製造、自動車、通信、メディア、リテール業界の大手企業担当した後、2019年2月から執行役員就任。コンシューマ・サービス・通信・メディア・公益営業統括本部第二営業本部本部長として、メディア、プロフェッショナル・サービス業界・中堅企業を担当。2022年2月よりデジタルマーケティング・ビジネスユニット事業本部執行役員事業本部長に就任。

由井晴菜

Connections 基調講演:先進企業に学ぶデータとAIで進化する顧客中心の体験

日々大量の顧客データが生成される中、マーケティングやEコマースにおいてこれらデータをいかに効果的に活用し、AIや自動化を利用して効率を高め、持続的な成長を実現することが重要になっています。本講演では、シカゴで開催された Connections で発表されたAI+データ+CRMを中心とした最新のグローバルトレンドと国内の先進企業を紹介し、現在取り組むべきことや将来の展望についても明らかにします。

由井晴菜 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 アソシエイトプロダクトマーケティングマネージャー

2016年Salesforce Japan入社後、マーケティング製品(Marketing Cloud)のテクノロジーコンサルタントとして、導入や運用支援を担当。その後サクセスマネージャーとしてリテール業界を中心に幅広い業界のお客様の活用支援を担当。現在はMarketing Cloudのプロダクトマーケティングとして単なるMAに留まらないMarketing Cloudの価値訴求を中心とした拡販に従事。

大森浩生

Connections 基調講演:先進企業に学ぶデータとAIで進化する顧客中心の体験

日々大量の顧客データが生成される中、マーケティングやEコマースにおいてこれらデータをいかに効果的に活用し、AIや自動化を利用して効率を高め、持続的な成長を実現することが重要になっています。本講演では、シカゴで開催された Connections で発表されたAI+データ+CRMを中心とした最新のグローバルトレンドと国内の先進企業を紹介し、現在取り組むべきことや将来の展望についても明らかにします。

大森浩生 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー

日本大手SIer、外資系ITベンダーを経て2011年1月に株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。パートナーエコシステム「AppExchange」の日本におけるアライアンス担当として約6年従事し、150社以上のアプリケーションベンダーとのパートナーシップを締結。2016年11月よりプロダクトマーケティング担当となり、現在はCommerce Cloudを担当。

木村俊介

AIによる適正価格推定 - 顧客ニーズ・外部環境に対応した価格調整モデル

AI Pricingは、AIを活用することで「人に依存せずリアルタイムに適正価格を算出する」ことを目的としたソリューションである。 中古車・賃貸マンションの賃料・人材派遣のヒトの単価など、「一物一価」のモノ(ヒト)に対する値付けは、多くの業界において属人的な対応がなされている。 価格決定にAIを活用することで、既存業務の高度化と効率化を実現する。

木村俊介 PwCコンサルティング合同会社 Technology & Digital Consulting Data & Analytics Senior Manager

外資系システム会社、外資系統計解析ベンダーを経て現職。 アナリティクスコンサルタントとして、銀行、損保、自動車、製造、外食、製薬、インフラなどの様々な業界において、アナリティクスを活用した業務改善、顧客分析に従事。 PwCでは、GenerativeAIなどを始めとする先進的なAI技術のビジネス適用を中心に取り組む。

吉本守男

AIによる適正価格推定 - 顧客ニーズ・外部環境に対応した価格調整モデル

AI Pricingは、AIを活用することで「人に依存せずリアルタイムに適正価格を算出する」ことを目的としたソリューションである。 中古車・賃貸マンションの賃料・人材派遣のヒトの単価など、「一物一価」のモノ(ヒト)に対する値付けは、多くの業界において属人的な対応がなされている。 価格決定にAIを活用することで、既存業務の高度化と効率化を実現する。

吉本守男 PwCコンサルティング合同会社 Technology & Digital Consulting Data & Analytics Manager

電機機器メーカー、外資系コンサルティング会社を経て現職。 研究開発経験を経て習得したネットワーク、ソフトウェア、IoT技術のテクノロジーバックグラウンドをベースに、業務改善やシステム導入に従事。 PwCでは、AI、IoT、データ基盤といった先進技術を活用し企業へのコンサルティングサービスを展開。

岩谷昭宏

ノーコード・ローコードツール開発したIoTアプリケーション開発例の紹介

セールスフォースではさまざまな機能を持ったプログラムが、あらかじめブロックのようなコンポーネントとして用意されています。それを画面上でドラッグ&ドロップして組み合わせることで、システムを構築することが可能です。このセッションでは外部システムにあるセンサーデータと連携したIoTアプリケーションをノーコード・ローコードツールでの開発例を紹介します。

岩谷昭宏 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 Platform Specialist

Salesforceには2008年から入社し、当初からソリューションエンジニアリング統括本部でプラットフォームに携わってきました。前職ではプログラマーとしてシステム開発を行っていたため、開発者視点でノーコード・ローコードの優れた点をお伝えしたいと思います

立山重幸

MuleSoft活用でCustomer360のパワーを最大限に

Customer360のパワーを最大限に引き出すには、Customer360の外に分散するさまざまなシステムやデータの連携と自動化が欠かせません。そこを支えるのがMuleSoftです。このセッションではMuleSoftの最新プロダクト情報から活用事例まで、MuleSoft101といった内容をお届けします。MuleSoftを知らない方にもご理解いただけるようにご説明いたします。

立山重幸 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 MuleSoft本部 リードクライアントSE

DWH/BI系のSEからキャリアをスタート。その後、コンサルティングファームにて会計/原価計算プロジェクトに従事。さらに、DBベンダーにおいてビッグデータ責任者として携わり、現在ではMuleSoftのプリセールスエンジニアとして多くのお客様のDXをお手伝いしております。失敗が許されないエンタープライズ領域に、新しい技術要素の価値を訴求し、ギャップを乗り越えることを得意とし、Salesforceのようなキラキラしたソリューションにつなぐためのデータマエショリストを自負しております。

山辺敦史

英語学習業界の最先端 プログリット社の急成長を支えた戦略的MA活用

短期集中型の英語コーチングサービス『プログリット』などを運営する株式会社プログリットは、創業当初よりSalesforceを導入しビジネスを成長されました。本セッションでは同社よりマーケティング責任者をお招きし、Salesforceはじめマーケティングオートメーション(MA)の導入背景、活用内容、効果などについてお話をいただきます。ぜひご参加ください。

山辺敦史 株式会社プログリット プログリット事業部 マーケティングマネージャー

一橋大学経済学部を卒業後、新卒で株式会社プログリットに入社。マーケティング部にて英語コーチングサービス「プログリット」のWEB広告、TVCM、オフライン広告等の運用/実行を主に担当。セールスフォース社のSales Cloud/ Account Engagementを用いて、広告成果を可視化するためのデータ環境整備を推進し、広告成果の最適化にも注力。2022年9月より英語コーチング事業のマーケティング統括を行う。

秋津望歩

英語学習業界の最先端 プログリット社の急成長を支えた戦略的MA活用

短期集中型の英語コーチングサービス『プログリット』などを運営する株式会社プログリットは、創業当初よりSalesforceを導入しビジネスを成長されました。本セッションでは同社よりマーケティング責任者をお招きし、Salesforceはじめマーケティングオートメーション(MA)の導入背景、活用内容、効果などについてお話をいただきます。ぜひご参加ください。

秋津望歩 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティング ディレクター

2011年三井情報株式会社入社。文教市場を担当し無線LANネットワーク機器の小中学校導入プロジェクトに携わる。2015年よりSalesforceにインサイドセールスとして入社。インバウンド、アウトバウンドの両方を担当し、入社以来15ヶ月連続で達成。2016年よりプロダクトマーケティングとして、SFA/CRM/MA製品を担当。2021年訪問しない時代の営業力強化の教科書(翔泳社)を共著で執筆。

松山美紀

テクノロジーで進化する顧客体験〜資生堂が提供する顧客体験の進化と変わらない本質〜

時代の急速な変化に伴い、お客様のニーズは多様化し、チャネルは増加し、テクノロジーは進化を続けます。そんな中でも企業が「変わらない本質」を提供するには、どのような取り組みが必要でしょうか。資生堂では、ブランドの本質をお客様ひとりひとりに最適な体験に仕立てて店舗やECで提供できるよう、データやテクノロジーを駆使しています。時代に合わせて変化することで本質を届ける資生堂が、末永くお付き合いいただけるお客様を生み出し続ける秘訣に迫ります。

松山美紀 資生堂ジャパン株式会社 EC事業部ダイレクトコマース部 オウンドECグループ グループマネージャー

新卒採用で資生堂に入社。 専門店営業を経験後、マーケテイング領域で10年以上TV・雑誌を中心にメディアバイイング業務に従事。 2018年よりEC事業部で美容情報コンテンツ制作・ブランド横断施策を担当し、2021年より現職。 資生堂公式オンラインショップ「ワタシプラス」の運営管理を行う。

三橋良平

テクノロジーで進化する顧客体験〜資生堂が提供する顧客体験の進化と変わらない本質〜

時代の急速な変化に伴い、お客様のニーズは多様化し、チャネルは増加し、テクノロジーは進化を続けます。そんな中でも企業が「変わらない本質」を提供するには、どのような取り組みが必要でしょうか。資生堂では、ブランドの本質をお客様ひとりひとりに最適な体験に仕立てて店舗やECで提供できるよう、データやテクノロジーを駆使しています。時代に合わせて変化することで本質を届ける資生堂が、末永くお付き合いいただけるお客様を生み出し続ける秘訣に迫ります。

三橋良平 アクセンチュア株式会社 アソシエイト・ディレクター

大手広告代理店にてデジタル黎明期よりデジタル領域にて媒体開発、コミュニケーションプランニング、ダイレクトマーケティング等を担当。2008年よりECグロース、構築・運用、OMO推進、日系企業の中国進出を支援。賞歴にCANNES LIONS Gold、グッドデザイン賞等。2022年1月よりAccenture Songにて引き続きコマース領域を担当。

服部征司朗

勝率を確実に高める営業チームのためのSFA活用

このセッションでは、SFA/Sales Cloudの活用によって日々のビジネスの進め方がどのように変わるか、営業担当者・営業リーダーの視点でデモを交えて紹介します。行動までのスピードを上げ、お客様に合わせた提案で勝率を高めるためのツール活用を基礎的な内容を中心にわかりやすく解説します。

服部征司朗 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 シニアソリューションエンジニア

2011年パナソニックITソリューション株式会社に入社し、パナソニックグループ内の国内受発注システムを担当し。維持改善業務にて各グループ会社との折衝を主導しながら、中国拠点メンバーのマネジメントを兼務。2020年8月よりセールスフォース・ジャパンにて、関西地方の少数精鋭企業のお客様へのプリセールスを技術営業として担当。直近2年連続で年間目標を達成し、日々お客様のDX支援に邁進している。

原口結衣

勝率を確実に高める営業チームのためのSFA活用

このセッションでは、SFA/Sales Cloudの活用によって日々のビジネスの進め方がどのように変わるか、営業担当者・営業リーダーの視点でデモを交えて紹介します。行動までのスピードを上げ、お客様に合わせた提案で勝率を高めるためのツール活用を基礎的な内容を中心にわかりやすく解説します。

原口結衣 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 ジュニアアソシエイトソリューションエンジニア

2021年10月に新卒でセールスフォース・ジャパンに入社。業界横断的に関西の中堅企業へのプリセールスとして技術営業を担当。特に製造業のお客様に対し、CRMからSRM(サプライヤーリレーションマネジメント)まで多角的な支援を行う。休日はキャンプへ行き、ダッチオーブンを使った料理に挑戦中。じゃがいもを炭にすることからのスタートだったが、最近ではホクホクにできるまで上達。

山田泰久

勝率を確実に高める営業チームのためのSFA活用

このセッションでは、SFA/Sales Cloudの活用によって日々のビジネスの進め方がどのように変わるか、営業担当者・営業リーダーの視点でデモを交えて紹介します。行動までのスピードを上げ、お客様に合わせた提案で勝率を高めるためのツール活用を基礎的な内容を中心にわかりやすく解説します。

山田泰久 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 リードソリューションエンジニア

コンサルティングファームでのITコンサルタント、電子部品メーカーでのIT企画を経験した後、前職ではコニカミノルタにてソリューションセールスに従事。同社でのSalesforce導入にあたってマーケティング領域のPMとしてプロジェクトに参画した経験から、企業成長を支えるSalesforceに大きな可能性を感じ、2021年7月にセールスフォース・ジャパンに入社。 現職ではソリューションエンジニアとして、ユーザ企業で導入・定着化を主導した経験を活かし、顧客課題に立脚したソリューション設計や提案活動を通じてお客様の成功を支援している。

松本夏海

真のマーケティングDXの始め方〜顧客を理解し強く繋がる方法とは?〜

マーケティングにおいてもDX(デジタル変革)の取り組みとして様々なツール導入が進み、デジタル化が加速しています。その中で、あらゆる顧客接点を通して一貫した体験を提供することが、次の課題となっています。本セッションでは、CRMを活用したMarketing Cloud Engagementで実現する顧客中心の体験の作り方をご紹介いたします。

松本夏海 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 B2Cソリューション本部 ソリューションエンジニア

セールスフォース・ジャパンに入社後、マーケティング製品(Marketing Cloud)のソリューションエンジニアを担当。リテールや観光業界をはじめ、幅広い業界の中小企業に対し、技術とマーケティングの両視点から最適なデジタルソリューションの提案業務に従事。

平山和可菜

真のマーケティングDXの始め方〜顧客を理解し強く繋がる方法とは?〜

マーケティングにおいてもDX(デジタル変革)の取り組みとして様々なツール導入が進み、デジタル化が加速しています。その中で、あらゆる顧客接点を通して一貫した体験を提供することが、次の課題となっています。本セッションでは、CRMを活用したMarketing Cloud Engagementで実現する顧客中心の体験の作り方をご紹介いたします。

平山和可菜 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 B2Cソリューション本部 ソリューションエンジニア

大学卒業後、セールスフォース・ジャパンに入社。マーケティング製品のソリューションエンジニアとして、リテールや金融など幅広い業界の企業に対しデジタルエクスペリエンス向上のソリューション提案業務に従事。デジタル広告最適化ソリューション(製品名: Marketing Cloud Advertising)の製品担当として、パートナーへのエネーブルメントにも寄与。

木田浩理

Tableau 基調講演:データの新しい日のはじまり~AIによる最新イノベーション

Tableauの20周年を祝い、本セッションを「データの新しい日のはじまり」と位置づけ、ビジネスユーザー、開発者、IT、アナリスト をサポートする革新的な機能をデモも交えてご紹介します。Tableau GPTなどのAIの活用によりデータからのインサイトの取得を強化し、またどこからでも誰もが信頼できるデータにアクセスできる方法をご覧ください。さらに、Tableauをご活用頂いている三井住友海上火災保険株式会社にもご登壇いただきます。

木田浩理 三井住友海上火災保険株式会社 CMO 兼 CXデザイン部長

NTT東日本、日本IBMで営業を経験したのち、 百貨店、アマゾン等において独学でデータ分析・マーケティングを学ぶ。 2018年 三井住友海上火災保険にデータサイエンティストとして入社後、 データ分析組織の立ち上げ、分析人材の育成等に従事。 2021年 マーケティング専門組織を立ち上げ初代CMO就任。2023年4月より現職。

マシュー・ミラー

Tableau 基調講演:データの新しい日のはじまり~AIによる最新イノベーション

Tableauの20周年を祝い、本セッションを「データの新しい日のはじまり」と位置づけ、ビジネスユーザー、開発者、IT、アナリスト をサポートする革新的な機能をデモも交えてご紹介します。Tableau GPTなどのAIの活用によりデータからのインサイトの取得を強化し、またどこからでも誰もが信頼できるデータにアクセスできる方法をご覧ください。さらに、Tableauをご活用頂いている三井住友海上火災保険株式会社にもご登壇いただきます。

マシュー・ミラー Salesforce Senior Director Solution Engineering, Tableau

1998年にデータベースと初めて出会ってからデータを心より愛しています。エンジニアリング、コンサルティング、トレーニング、プリセールス、セールス、プロダクトマネジメント等の役割を担うと共にリーダーシップを発揮しています。 2020年に入社し、現在はStrategic Product Engagementチームを率い、Salesforceの優れたアナリティクスプラットフォームの将来についてのエバンジェリストの役割を担当し、世界中の企業がTableauでデータを見て理解できるように支援しています。

杉村麟太郎

Tableau 基調講演:データの新しい日のはじまり~AIによる最新イノベーション

Tableauの20周年を祝い、本セッションを「データの新しい日のはじまり」と位置づけ、ビジネスユーザー、開発者、IT、アナリスト をサポートする革新的な機能をデモも交えてご紹介します。Tableau GPTなどのAIの活用によりデータからのインサイトの取得を強化し、またどこからでも誰もが信頼できるデータにアクセスできる方法をご覧ください。さらに、Tableauをご活用頂いている三井住友海上火災保険株式会社にもご登壇いただきます。

杉村麟太郎 セールスフォース・ジャパン シニアソリューションエンジニア ソリューション・エンジニアリング統括本部 Tableau本部 プロダクト・スペシャリスト部

Tableauのプリセールスとして顧客並びにユーザーコミュニティの技術力アップを支援して います。Tableau全世界トッププリセールス40の1人。Salesforce Peak Performersなどの受賞歴。Tableau製品技術についてブログやYoutubeで発信しています。

上口泰正

フィットネス業界のDXリーダーを目指すワールドプラスジムの「つながり方改革」

日本全国でフィットネスジムを展開するワールドプラス社による事例講演となります。まだまだアナログな部分が残るフィットネス業界において、テクノロジーを活用した顧客との新しい「つながり方」により会員へ新しいCXの提供を実現し、更にはFCパートナーとの「つながり方」にも変化をもたらしました。本セッションでは、フィットネス業界のDXを牽引するワールドプラス社の先進的な取り組みと、未来の在り方についてご紹介します。

上口泰正 株式会社ワールドプラス 代表取締役社長

1977年生まれ、同志社大学法学部卒。 外食やヘルスケア業界等の複数企業の経営職を経て、 2022年4月より現職。 店舗型ビジネスのターン・アラウンドで高い実績を持ち、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)やマーケティングにも精通 している。

樋爪康久

【お客様登壇】マーケティング・SFA・施工・アフタサービス!製造業でのクロスクラウド実践事例

住宅設備メーカーのタカラスタンダード様は、過去最高の売上高を記録。施工業務で始まったSalesforce利用は、サポート、マーケティング、営業と広がり、顧客フロント統合・DXを実現されています。社内外利用者5,500名がお客様の「快適な生活、きれいな生活の実現」に貢献。本セッションでは、その推進を担うCIOの樋爪様に、業務をシームレスに繋ぎ、顧客体験を向上させる取組みや実践知を語っていただきます。

樋爪康久 タカラスタンダード株式会社 執行役員 情報システム部長

1985年タカラスタンダード入社。入社以来情報部門にて運用業務からアプリケーション開発、ICT活動支援等の様々な実務を経験し、2015年より現職。顧客視点に立った経営・業務変革と稼ぐ力の強化・人的生産性の向上を進める中、デジタル技術の進展に対応したIT基盤、全体最適の目線での基幹系システムの見直しに取組中。新規デジタル技術を積極的に導入し、全社のデジタル活用・データ活用を推進中。

山﨑洋輔

【お客様登壇】マーケティング・SFA・施工・アフタサービス!製造業でのクロスクラウド実践事例

住宅設備メーカーのタカラスタンダード様は、過去最高の売上高を記録。施工業務で始まったSalesforce利用は、サポート、マーケティング、営業と広がり、顧客フロント統合・DXを実現されています。社内外利用者5,500名がお客様の「快適な生活、きれいな生活の実現」に貢献。本セッションでは、その推進を担うCIOの樋爪様に、業務をシームレスに繋ぎ、顧客体験を向上させる取組みや実践知を語っていただきます。

山﨑洋輔 富士通株式会社 Salesforce事業部 シニアディレクター

2009年富士通入社。2011年にSalesforceビジネスに参画。製造・流通・金融・社会基盤など様々なお客さまのSalesforce利活用を推進するため、コンサルティングからデリバリまで一気通貫で実施。2021年よりグローバルのお客さまのDXを推進するため、Global Head Officeを立上げ。日本だけでなくAmericas, APAC, EU各リージョンのビジネス立上げ・拡大にむけた、オファリングやリソース拡大に取り組んでいる。

有衛恵子

ノーコードでAWSとリアルタイムデータ連携を実現

企業で扱われるデータが増え続ける中、AWSとの連携ニーズが年々高まっています。Salesforceでは、AWSとの連携ソリューションを続々と提供しております。当セッションでは、SalesforceからAWS上のデータをノーコードでアクセスしたり、イベント駆動型アーキテクチャーを用いてAWS上のサービスと繋げるための最新のソリューションをご紹介すると共に、その活用例をデモを交えてご紹介します。

有衛恵子 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 Platform Specialist

日本アイ・ビー・エムにて金融・保険業界で大規模プロジェクトに従事した後、同社プリセールスエンジニアとして、BPM,RPA等の業務プロセス自動化ソリューションやシステム連携ソリューションを担当。2022年Salesforceに入社。ソリューションエンジニアリング統括本部でプラットフォームを中心に、ローコード・ノーコードによる業務効率化や自動化、Salesforceと様々なシステム連携に関わる商談支援を担当しています。

筒井啓文

まだFax使ってるの?受発注のDXで改善する得意先のCXと従業員の生産性

DXや働き方改革という言葉が世間に浸透した中、まだまだ細かい受発注のやり取りを人力に頼っている企業は少なくありません。SalesforceはB2B Commerceという受発注システムを担う新製品によって、受発注のやり取りを劇的に効率化します。これにより、営業は一件でも多くお客様のところに行き、社員は1時間でも早く帰れる。そんな生産性の向上を実現します。

筒井啓文 セールスフォース・ジャパン Commerce Cloud営業本部 B2B Commerce営業部 部長代理 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 B2Cソリューション本部 リードソリューションエンジニア 三井 裕介 Commerceソリューションを提供する複数の企業でCommerce導入プロジェクトに従事後、2020年にSalesforceへ入社。Salesforce入社後は、B2B Commerce、B2C Commerce のSEとして従事。

2013年にSalesforceへ入社。インサイドセールスとしてキャリアをスタートさせ、中小中堅企業担当営業、ミッドマーケット担当営業、エンタープライズ営業を歴任。エンタープライズ営業時代は総合商社を主に担当。2022年よりB2B Commerceの立ち上げに参画。

谷田千里

Slack 基調講演:Slack と生成AIで実現する生産性を高める働き方

生成AIテクノロジーによって、我々の働き方は大きな転換期を迎えています。本セッションでは、「仕事の自動化」「ナレッジの検索と共有」「あらゆる人との繋がり」のプラットフォームである Slack を活用し、AI+データ+CRM、生成AIの活用、Salesforce との連携により実現する生産性を高める働き方を、Slack CEOのリディアニ・ジョーンズをスピーカーに迎え、製品デモとゲストとともにご紹介します。

谷田千里 株式会社タニタ 代表取締役社長

1972年大阪府吹田市生まれ。1997年佐賀大学理工学部卒。船井総合研究所などを経て2001年タニタ入社。2005年タニタアメリカ取締役。2008年5月から現職。51歳。レシピ本のヒットで話題となった社員食堂のメニューを提供する「タニタ食堂」事業や、企業や自治体の健康づくりを支援する「タニタ健康プログラム」などを展開し、タニタを「健康をはかる」だけでなく「健康をつくる」健康総合企業へと変貌させた。

佐々木聖治

Slack 基調講演:Slack と生成AIで実現する生産性を高める働き方

生成AIテクノロジーによって、我々の働き方は大きな転換期を迎えています。本セッションでは、「仕事の自動化」「ナレッジの検索と共有」「あらゆる人との繋がり」のプラットフォームである Slack を活用し、AI+データ+CRM、生成AIの活用、Salesforce との連携により実現する生産性を高める働き方を、Slack CEOのリディアニ・ジョーンズをスピーカーに迎え、製品デモとゲストとともにご紹介します。

佐々木聖治 セールスフォース・ジャパン Slack事業統括本部 常務執行役員 統括本部長

2018年よりSlackの日本における事業責任者および代表として、Slackの日本及び韓国の事業統括及び拡大展開を指揮。2021年10月以降は、株式会社セールスフォース・ジャパンの常務執行役員として、日本と韓国地域にわたるSlack事業の成長を牽引。 Slack以前は、米SuccessFactors, Inc.の日本法人社長など要職を歴任。

髙島元

Slack 基調講演:Slack と生成AIで実現する生産性を高める働き方

生成AIテクノロジーによって、我々の働き方は大きな転換期を迎えています。本セッションでは、「仕事の自動化」「ナレッジの検索と共有」「あらゆる人との繋がり」のプラットフォームである Slack を活用し、AI+データ+CRM、生成AIの活用、Salesforce との連携により実現する生産性を高める働き方を、Slack CEOのリディアニ・ジョーンズをスピーカーに迎え、製品デモとゲストとともにご紹介します。

髙島元 セールスフォース・ジャパン Slack事業統括ソリューション・エンジニア本部 リードソリューションエンジニア

日系SIerを経てSalesforceで保険業界のお客様に向けたプリセールス活動に従事。Slack事業には2020年から参画しエンタープライズ領域のお客様を広く担当したあと、PublicSector専任担当として中央省庁、地方自治体、教育機関のお客様のDXを支援。

土屋建士

保険の枠を超えた価値創出を実現する人財育成(DX・Salesforce)の取り組み

アフラック社では、デジタル技術を最大限に活用しお客様のニーズを捉えたサービスの提供を支える基盤としてSalesforceを採用。その推進力となるDX人財の育成を重要な戦略として位置付けています。本セッションでは、同社のSalesforce開発の第一人者であり人財育成にも力を注ぐ土屋 建士氏をお迎えし、実際にビジネスの現場で新たな価値を生み出すことのできる人財育成を目指す、その取り組みについてご紹介します。

土屋建士 アフラック生命保険株式会社 顧客・代理店システム開発部 代理店接点システム課 グループ長

SI企業のエンジニアを経て、アフラックに入社。Salesforceシステム開発のCenter of ExcellenceとしてアフラックのSalesforceプロジェクトを横断的に管理。Salesforceの研修トレーニングを推進し、自身も認定アプリケーションアーキテクト、認定システムアーキテクトの資格を保有。

中村朝之

保険の枠を超えた価値創出を実現する人財育成(DX・Salesforce)の取り組み

アフラック社では、デジタル技術を最大限に活用しお客様のニーズを捉えたサービスの提供を支える基盤としてSalesforceを採用。その推進力となるDX人財の育成を重要な戦略として位置付けています。本セッションでは、同社のSalesforce開発の第一人者であり人財育成にも力を注ぐ土屋 建士氏をお迎えし、実際にビジネスの現場で新たな価値を生み出すことのできる人財育成を目指す、その取り組みについてご紹介します。

中村朝之 セールスフォース・ジャパン トレイルヘッドアカデミー シニアアカウントエグゼクティブ

2021年SalesforceTrailhead Academy入社。前職時代より有償トレーニング、コンサルティングサービス等人材育成に関する領域で活動。現在は、生保金融業界を始めEnterprise企業様担当として有償トレーニングや人材育成のご提案に従事している。Salesforce認定アドミニストレーター,Salesforce認定アソシエイト保有

谷中一勝

デザイン思考とデータ活用で、顧客と描くCX向上改革に必要な3つのエッセンス

B2C、B2Bいずれの企業においても顧客から選ばれ続けるためにはデジタルを駆使して顧客接点を創出・拡大し、得られたデータを基に顧客理解を深め、顧客ごとのニーズに合った顧客体験価値(CX)提供の必要性が高まっています。CX向上には顧客タッチポイント構築、データ整備・活用を促進することに加え、顧客の体験デザインが重要になってきます。事例を交え、3つのエッセンスの相乗効果による一歩先のCXの世界をお伝えします。

谷中一勝 株式会社NTTデータ デザイン&テクノロジーコンサルティング事業本部 事業本部長

1970年生まれ。 1992 年東京大学工学部卒業後に NTT データに入社。新世代情報サービス事業本部、ビジネスソリューション事業本部にて、インターネットサービス やクラウドサービス等の新技術領域での ビジネス開発 を担当。 2010 年にスタンフォード大学エグゼクティブプログラムを修了 。その後 、グループ経営企画本部等を経て、 2017 年からデータ・アナリティクス領域の組織を牽引。現在は、データ・アナリティクス、サービスデザインといったテクノロジーを起点 とした DX コンサルティング組織を統括する。

村岸史隆

デザイン思考とデータ活用で、顧客と描くCX向上改革に必要な3つのエッセンス

B2C、B2Bいずれの企業においても顧客から選ばれ続けるためにはデジタルを駆使して顧客接点を創出・拡大し、得られたデータを基に顧客理解を深め、顧客ごとのニーズに合った顧客体験価値(CX)提供の必要性が高まっています。CX向上には顧客タッチポイント構築、データ整備・活用を促進することに加え、顧客の体験デザインが重要になってきます。事例を交え、3つのエッセンスの相乗効果による一歩先のCXの世界をお伝えします。

村岸史隆 株式会社NTTデータ デザイン&テクノロジーコンサルティング事業本部 デジタルテクノロジー&データマネジメントユニット サービスデザイン ADP

アメリカでデザイナーとして勤務後、日本に帰国。外資の事業会社、広告会社、出版社、デザインファームでプロダクト、サービス企画、デザイン組織立ち上げなどを実施。2020年NTTデータに入社し、デザイナー集団「Tangity」のデザイン責任者としてさまざまなプロジェクトの推進からデザインディレクションまで幅広く取り組んでいる。

加藤元英

デザイン思考とデータ活用で、顧客と描くCX向上改革に必要な3つのエッセンス

B2C、B2Bいずれの企業においても顧客から選ばれ続けるためにはデジタルを駆使して顧客接点を創出・拡大し、得られたデータを基に顧客理解を深め、顧客ごとのニーズに合った顧客体験価値(CX)提供の必要性が高まっています。CX向上には顧客タッチポイント構築、データ整備・活用を促進することに加え、顧客の体験デザインが重要になってきます。事例を交え、3つのエッセンスの相乗効果による一歩先のCXの世界をお伝えします。

加藤元英 株式会社NTTデータ デザイン&テクノロジーコンサルティング事業本部 デジタルサクセスコンサルティングユニット D&Iコンサルティング部長

NTTデータ入社後、R&D部門にてデータサイエンスの研究に従事し、その領域のビジネス適用を行う。アナリティクスをコアにCRM・人財/組織・新規ビジネス・先進技術等のコンサルティングに従事。現在は、データドリブン企業への変革プログラム「デジタルサクセス®プログラム」の展開をリード。

吉川珠理

いまさら聞けない?Salesforceではじめるカスタマーサービス

経済状況の悪化でビジネス環境は厳しくなる中で、顧客維持のための問合せのデジタル化対応や顧客体験の最適化など、カスタマーサービスへの期待値は高まるばかりです。本セッションでは、ハイタッチ〜ロータッチ〜ノータッチを1つのプラットフォームで実装することでコストを抑えつつ、業務の自動化で顧客体験満足度向上を実現する、カスタマーサービスプラットフォームのService Cloudをご紹介します。

吉川珠理 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Service Cloud第2営業部

2016年インサイドセールスとして異業種からセールスフォース・ジャパンに入社。フィールドセールスではスタートアップ企業を中心に営業活動を実施。その後、現在のServiceCloud専任チームへ異動し、カスタマーサポート部門やコールセンター部門を中心に据えた全社での顧客接点強化、Experience Cloudをかけ合わせた顧客接点改革を中心に日々提案活動を実施している。

青山冴梨

いまさら聞けない?Salesforceではじめるカスタマーサービス

経済状況の悪化でビジネス環境は厳しくなる中で、顧客維持のための問合せのデジタル化対応や顧客体験の最適化など、カスタマーサービスへの期待値は高まるばかりです。本セッションでは、ハイタッチ〜ロータッチ〜ノータッチを1つのプラットフォームで実装することでコストを抑えつつ、業務の自動化で顧客体験満足度向上を実現する、カスタマーサービスプラットフォームのService Cloudをご紹介します。

青山冴梨 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Service Cloud第4営業本部

外資系IT企業やブランディングファームにおいて幅広い業種の企業のセールス、プロジェクトマネジメント業務を経て、セールスフォース・ジャパンに入社。 消費者やステークホルダーの顧客体験の変革のために、課題に寄り添いながらCRM製品を活用したソリューション構築を行っている。

モハメドアブドル・アルマムン

Tableau概説:データ分析からSalesforce連携まで

Tableau、Salesforce製品をお使いになられてまだ間もないお客様のための初級レベルのセッションです。セッションではTableauを用いたデータ分析の基本から始め、Slackとのコラボレーション、さらにSalesCloudと連携させてインサイトをその場でアクションにつなげる方法をご紹介します。

モハメドアブドル・アルマムン セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 Tableau本部 第一ソリューション部 シニアソリューションエンジニア

2011年日系Sierに入社しSAPコンサルタントとして基幹系システムの導入に携わる。その後、株式会社リクルートへ転職し人材領域の営業を経て、HRTech系サービス開発におけるプロジェクトマネジメントを担当。2019年にコンサルティングファームに転職し、上海に駐在。在中日系企業、中国の中小系企業に向けた幅広いプロジェクトを経験。 2021年よりセールスフォース・ジャパンにて、エンタプライズ領域のソリューションエンジニアとして大規模なデプロイメントにおける技術的アドバイスやベストプラクティスの提供などに従事。

冨永康之

Tableau概説:データ分析からSalesforce連携まで

Tableau、Salesforce製品をお使いになられてまだ間もないお客様のための初級レベルのセッションです。セッションではTableauを用いたデータ分析の基本から始め、Slackとのコラボレーション、さらにSalesCloudと連携させてインサイトをその場でアクションにつなげる方法をご紹介します。

冨永康之 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 Tableau本部 プロダクト・スペシャリスト部 リードソリューションエンジニア

2000年日本アイ・ビー・エム入社。ソフトウェア製品のテクニカルセールス、サービス、ソフトウェア開発研究所長補佐、海外勤務を経て、2017年より同社ワトソン開発にてソフトウェアエンジニアおよびプロダクトマネジャーとして自然言語処理関連の製品を担当。2021年よりセールスフォース・ジャパンにて、Tableau製品のパートナー様向け技術支援に従事。

新田翔

Developer基調講演 : Platform、Data CloudやHerokuがもたらすイノベーション

Salesforce PlatformやC360、Herokuを組み合わせデータを最大限に活用することで、顧客理解が深まるだけでなく、高度な顧客体験を提供することができます。プログラミングとローコードを併せて駆使し、顧客、パートナーや従業員に対し、迅速かつ高信頼性をあわせ持つサービスをスピーディに構築するための最新機能とイノベーションについて顧客事例なども交え、開発者が知りたい情報をお伝えします。

新田翔 株式会社リバネス シニアエンジニア

ITベンチャーのリードエンジニアを経て、2019年リバネスグループに入社。 リバネスの主催するイベント・プロジェクトへのエントリー・申請用サービス「リバネスID」の開発を中心に、Salesforceとリアルタイムで連動したシステムやWebサービスの構築に携わる。 好きなSalesforceのプロダクトはHeroku。

アンドリュー・フォーセット

Developer基調講演 : Platform、Data CloudやHerokuがもたらすイノベーション

Salesforce PlatformやC360、Herokuを組み合わせデータを最大限に活用することで、顧客理解が深まるだけでなく、高度な顧客体験を提供することができます。プログラミングとローコードを併せて駆使し、顧客、パートナーや従業員に対し、迅速かつ高信頼性をあわせ持つサービスをスピーディに構築するための最新機能とイノベーションについて顧客事例なども交え、開発者が知りたい情報をお伝えします。

アンドリュー・フォーセット Salesforce Vice President / Product Management , Heroku

国際的な会計ソフト、ERPソフトの大手ベンダーに在籍し、20 年以上にわたって、アーキテクチャー、ソフトウェア開発にに関連した職務を歴任。ソフトウェア開発ライフサイクルのすべての側面を実行し、管理する経験を生かし、複数の著書を執筆。顧客対応、テクニカルパートナーとのパートナーシップ、要件分析、クラウドベースソリューションアーキテクチャ、プロジェクトおよび複数チームの管理だけでなく、リモートチームの管理手法などを得意とし、著書多数。

村永みゆき

Developer基調講演 : Platform、Data CloudやHerokuがもたらすイノベーション

Salesforce PlatformやC360、Herokuを組み合わせデータを最大限に活用することで、顧客理解が深まるだけでなく、高度な顧客体験を提供することができます。プログラミングとローコードを併せて駆使し、顧客、パートナーや従業員に対し、迅速かつ高信頼性をあわせ持つサービスをスピーディに構築するための最新機能とイノベーションについて顧客事例なども交え、開発者が知りたい情報をお伝えします。

村永みゆき セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Platform 営業部 Account Exective

国内大手SIer に在籍し、データセンタおよび関連サービスのプリセールスとして14年ほど勤務。コロケーションからIaaS、PaaS、SaaS と変化していくITプラットフォーム領域に幅広く関わった経験を元に、Platform 製品の担当営業としてSalesforce に入社。マーケットとしては、流通、消費財、社会インフラなど、金融を除くエンタープライズ顧客を担当。

小山秀一

リアルとデジタルを通じて、人、まち、社会をつなぐJR西日本グループのCRM戦略

人々がリアルとデジタルを垣根なく行き来する中で、顧客の“今”を適切に捉えて繋がり続けることが企業の成長において重要です。JR西日本グループは、「人、まち、社会のつながりを進化させ、心を動かす。未来を動かす。」を「私たちの志」として定義し、価値を創造する企業グループとして進化すべく取り組んでおられます。本セッションでは、そのような環境下においてMarketing Cloudをご導入いただいたJR西日本グループにおける顧客と繋がるCRM戦略と今後のビジョンを伺います。

小山秀一 西日本旅客鉄道株式会社 デジタルソリューション本部 システムマネジメント部 担当部長 兼 グループEC事業準備室長

1996年JR西日本に入社。駅員、乗務員、ダイヤ作成部門、営業部門を経て2001年10月に総合企画本部IT推進室に着任。 主に顧客向けシステム(ネット予約、会員管理、コールセンターシステム等)を担当。2021年4月より、DX組織において、JR西日本グループのデジタル戦略において必要なデータ利活用のための基盤整備及びECプラットフォーム構築等を推進中。

森口浩紀

デジタルマーケティング活用による観光DX推進

本セミナーでは株式会社JTB様をゲストにお迎えし、地域事業におけるデジタルビジネスの支援やファンの獲得・リピーター化に向けた取り組み事例を中心にご紹介します。他にも、観光地経営の高度化や顧客接点の改革など、デジタルマーケティング戦略に関わる様々な取り組みについてもお届けします。

森口浩紀 株式会社JTB 取締役 常務執行役員 エリアソリューション事業部長

1990年 ㈱日本交通公社 (現㈱JTB) 入社、法人組織へのMICE事業を中心に、顧客の課題解決に携わる。 2013年より和歌山支店長、2016年より京都支店長として地域に正対し地域交流事業への取り組みを行う。 2021年より執行役員 エリアソリューション事業部長、2022年より取締役 常務執行役員 エリアソリューション事業部長。エリアの交流促進課題の解決に取り組んでいる。

佐藤秀哉

デジタルマーケティング活用による観光DX推進

本セミナーでは株式会社JTB様をゲストにお迎えし、地域事業におけるデジタルビジネスの支援やファンの獲得・リピーター化に向けた取り組み事例を中心にご紹介します。他にも、観光地経営の高度化や顧客接点の改革など、デジタルマーケティング戦略に関わる様々な取り組みについてもお届けします。

佐藤秀哉 株式会社テラスカイ 代表取締役CEO 社長執行役員

1963年生。 1987年4月 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。 2001年3月 セールスフォース・ドットコム日本法人の立ち上げに参画。執行役員営業統括本部長に就任。 2006年3月 当社設立、代表取締役社長に就任(現任)

相川仁夫

初心者向け 〜コミュニケーションツールを超えて、劇的に生産性を高める Slack の活用のポイント

数多くのコミュニケーションツールが存在しますが、複雑なビジネス環境において投資効果の最大化を実現するには、単なる会話ツールではなく、組織の生産性を飛躍的に向上させるプラットフォームが求められます。毎日の業務をさらに容易に、そしてワクワクしたものに変えるために、仕事の生産性を向上させる Slack の使い方を、Slack を知らない方にもわかりやすく解説します。

相川仁夫 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 プロダクトサクセス本部 Slackサクセスマネジメント部 部長

2010年からSalesforce Japanにてカスタマーサクセスに従事。大企業向けの支援活動から中小企業向けのプログラム開発と幅広いカスタマーサクセス経験とそのマネジメント経験を持つ。2020年からSlackカスタマーサクセスに参画。部門の拡大とともに、戦略の日本展開をリードしている。

須賀誠

可視化と自動化で営業成果を最大化する MA & SFA の活用

お客様の興味関心や購買行動に合わせたマーケティング・営業活動はできていますか?このセッションではAccount Engagement(旧Pardot)とSales Cloudの基礎的な内容を中心に、限られた人手で成果を最大化するための方法をデモを交えて紹介します。MA & SFA を両方合わせて活用することの意義を一緒に学びましょう。

須賀誠 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Account Engagement 営業本部 第一営業部 担当マネージャー

2015年国内メーカー入社、法人向けの販売管理システム営業として首都圏エリアを担当。2019年Salesforce入社し、インサイドセールスを1年間経験。現在はAccount Engagamentの製品営業として、中堅企業のお客様のマーケティング活動のデジタル化を支援。 妻、猫とともに八王子市高尾在住。週末はよく山梨へ足を運ぶ。

渡邊みさき

可視化と自動化で営業成果を最大化する MA & SFA の活用

お客様の興味関心や購買行動に合わせたマーケティング・営業活動はできていますか?このセッションではAccount Engagement(旧Pardot)とSales Cloudの基礎的な内容を中心に、限られた人手で成果を最大化するための方法をデモを交えて紹介します。MA & SFA を両方合わせて活用することの意義を一緒に学びましょう。

渡邊みさき セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Account Engagement 営業本部第二営業部 担当マネージャー

2018年に新卒でセールスフォース・ジャパンへ入社。インサイドセールス担当を経て、Marketing Cloud・Account Engagementの製品担当営業を歴任。担当したエリアは北海道~中部地方、首都圏など広範囲で様々な業種・規模に合わせた提案活動や活用支援を行う。提案のパターン化やナレッジの集約など、社内メンバーへのEnablementを積極的に行いながら、日本のMA活用浸透に熱心に取り組む。毎年7月は、新潟県で行われる国内最大級の野外音楽イベントへ参加するなど、ロックな音楽を愉しむ一面を持つ。

片山さつき

「マルチモーダル」なAIの普及で変容を迫られる、デジタル人材育成の未来を探る

生成AIがPC/インターネット以来のインパクトをもたらすとされる主な要因は、生成AIの持つ広範囲な「マルチモーダル性(Multi Modality)」にあります。そこでは、オープンデータ、クローズドデータ、映像/画像/音声データ、等、これまで異業種として扱われていたデータを起点とするデジタル業務の「モーダル」が、生成AIにより再編成されていくのです。 その結果、既存の職能が持つ価値へのディスラプションも急速に進展していくことが予測されます。 AIを活用するデジタル人材により日本のDXを次のフェーズへと移行するためにも、AI時代に最適化された、新たな価値創造を担う人材育成手法の構築が、急務となっているのです。 本セッションでは、マルチモーダルなAIが普及する今後の世界に求められる、デジタル人材育成とリスキリングの定義と運用について、議論いたします。

片山さつき 参議院議員

参議院議員(全国比例区) 党金融調査会長・党税制調査会副会長 自民党副幹事長・参予算委員会理事 元内閣府特命担当大臣(地方創生、まち・ひと・しごと創生、規制改革、男女共同参画、女性活躍) 元総務政務官・経済産業政務官・自民党政調会長代理(経済産業・環境・国土強靭化・オリンピックパラリンピック担当)・参議院政審会長代理 82年東京大学法学部卒、大蔵省入省。広島国税局海田税務署長(西日本初の女性税務署長)、国際金融局課長補佐(G7代表団)、主計局主計官(女性初)等歴任、2005年第44回衆院選で初当選。2010年、2016年、2022年参院選(全国比例区)当選。

佐野元泰

「マルチモーダル」なAIの普及で変容を迫られる、デジタル人材育成の未来を探る

生成AIがPC/インターネット以来のインパクトをもたらすとされる主な要因は、生成AIの持つ広範囲な「マルチモーダル性(Multi Modality)」にあります。そこでは、オープンデータ、クローズドデータ、映像/画像/音声データ、等、これまで異業種として扱われていたデータを起点とするデジタル業務の「モーダル」が、生成AIにより再編成されていくのです。 その結果、既存の職能が持つ価値へのディスラプションも急速に進展していくことが予測されます。 AIを活用するデジタル人材により日本のDXを次のフェーズへと移行するためにも、AI時代に最適化された、新たな価値創造を担う人材育成手法の構築が、急務となっているのです。 本セッションでは、マルチモーダルなAIが普及する今後の世界に求められる、デジタル人材育成とリスキリングの定義と運用について、議論いたします。

佐野元泰 神田外語大学・神田外語学院 理事長

学校法人佐野学園神田外語大学、神田外語学院理事長。米国モントレー経営大学院にてMBA(経営学修士号)を取得。建学の理念は『言葉は世界をつなぐ平和の礎』。グループ関連会社の体験型宿泊・英語研修施設「ブリティッシュ・ヒルズ」(福島県天栄村)や社会人向け英語研修事業を行う「神田外語キャリアカレッジ」、幼児・児童英語教室「神田外語キッズクラブ」などを運営し、世代を超えたグローバル人材の育成を目指す。

溝江由里子

「マルチモーダル」なAIの普及で変容を迫られる、デジタル人材育成の未来を探る

生成AIがPC/インターネット以来のインパクトをもたらすとされる主な要因は、生成AIの持つ広範囲な「マルチモーダル性(Multi Modality)」にあります。そこでは、オープンデータ、クローズドデータ、映像/画像/音声データ、等、これまで異業種として扱われていたデータを起点とするデジタル業務の「モーダル」が、生成AIにより再編成されていくのです。 その結果、既存の職能が持つ価値へのディスラプションも急速に進展していくことが予測されます。 AIを活用するデジタル人材により日本のDXを次のフェーズへと移行するためにも、AI時代に最適化された、新たな価値創造を担う人材育成手法の構築が、急務となっているのです。 本セッションでは、マルチモーダルなAIが普及する今後の世界に求められる、デジタル人材育成とリスキリングの定義と運用について、議論いたします。

溝江由里子 株式会社パソナグループ 執行役員 グループDX統括本部 副本部長 兼 株式会社パソナ IT統括本部 副本部長

2005年 株式会社パソナ入社 グループ会社立上げ後、人材ビジネスのフロントからバックオフィスまで経験し、情報子会社での勤務を経て、2012年株式会社パソナにて基幹システムリプレイスプロジェクトに従事。 以降、プロジェクトマネージャーとして数々のプロジェクトを完遂。 2019年 株式会社パソナグループ グループIT統括部長(2021年グループDX統括本部に名称変更)。2021年グループDX統括本部 執行役員 副本部長として、DX人財育成、デジタルガバナンス強化にむけ邁進中。 現在は株式会社パソナ IT統括本部 副本部長を兼務。

古森茂幹

「マルチモーダル」なAIの普及で変容を迫られる、デジタル人材育成の未来を探る

生成AIがPC/インターネット以来のインパクトをもたらすとされる主な要因は、生成AIの持つ広範囲な「マルチモーダル性(Multi Modality)」にあります。そこでは、オープンデータ、クローズドデータ、映像/画像/音声データ、等、これまで異業種として扱われていたデータを起点とするデジタル業務の「モーダル」が、生成AIにより再編成されていくのです。 その結果、既存の職能が持つ価値へのディスラプションも急速に進展していくことが予測されます。 AIを活用するデジタル人材により日本のDXを次のフェーズへと移行するためにも、AI時代に最適化された、新たな価値創造を担う人材育成手法の構築が、急務となっているのです。 本セッションでは、マルチモーダルなAIが普及する今後の世界に求められる、デジタル人材育成とリスキリングの定義と運用について、議論いたします。

古森茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役 副社長

2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコムの副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。2018年5月に取締役 副社長に就任。セールスフォース・ドットコムに入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。

瀧口友里奈

「マルチモーダル」なAIの普及で変容を迫られる、デジタル人材育成の未来を探る

生成AIがPC/インターネット以来のインパクトをもたらすとされる主な要因は、生成AIの持つ広範囲な「マルチモーダル性(Multi Modality)」にあります。そこでは、オープンデータ、クローズドデータ、映像/画像/音声データ、等、これまで異業種として扱われていたデータを起点とするデジタル業務の「モーダル」が、生成AIにより再編成されていくのです。 その結果、既存の職能が持つ価値へのディスラプションも急速に進展していくことが予測されます。 AIを活用するデジタル人材により日本のDXを次のフェーズへと移行するためにも、AI時代に最適化された、新たな価値創造を担う人材育成手法の構築が、急務となっているのです。 本セッションでは、マルチモーダルなAIが普及する今後の世界に求められる、デジタル人材育成とリスキリングの定義と運用について、議論いたします。

瀧口友里奈 経済キャスター

現在、経済番組のキャスターほか、東京大学工学部アドバイザリーボードメンバー、また、SBI新生銀行 社外取締役、株式会社テラスカイ社外取締役を務める。幼少期に米国に滞在。東京大学卒。在学中にセント・フォースに所属し、以来アナウンサーとして活動。「100分de名著」(NHK)、「モーニングサテライト」 (テレビ東京)、「CNNサタデーナイト」(BS朝日)、経済専門チャンネル「日経CNBC」の番組メインキャスターを複数担当するなど、多数の番組でMC・キャ スターを務め、ForbesJAPANエディターとして取材・記事執筆も行う。 経済分野、特にイノベーション・スタートアップ・テクノロジー領域を中心に、多くの経営者やトップランナーを取材。東京大学 公共政策大学院 修士課程に在学中。「個のエンパワーメント」「D&I」「社会のイノベーションの加速」を目指し株式会社グローブエイトを設立。

友廣啓爾

ChatGPTと営業は共創できるのか?

ChatGPT時代への転換期に、営業組織はどのような変革を求められているのでしょうか。 本セミナーでは、AIを「武器」として活用し、新規開拓を加速させるための「共創」の形を議論します。 ゲストは、富士通株式会社における営業のデジタルシフトを推進してきた友廣 啓爾氏。顧客体験の向上を期待しているという友廣氏が描く、新時代のTHE MODEL体制のあり方とは。 最先端のAI技術、ツール活用の事例とともにお届けします。

友廣啓爾 富士通株式会社 CRO室 Deals Creation(デジタルセールス)Head of Deals Creation

とあるベンチャー出版社を経てHP、SAP、マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。Push/Pullを問わずB2Bマーケティングの理想像を追い求め、その改革に熱意を傾け続ける。日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ移籍。マーケティング変革や会社のDXを担当。

佐久間衡

ChatGPTと営業は共創できるのか?

ChatGPT時代への転換期に、営業組織はどのような変革を求められているのでしょうか。 本セミナーでは、AIを「武器」として活用し、新規開拓を加速させるための「共創」の形を議論します。 ゲストは、富士通株式会社における営業のデジタルシフトを推進してきた友廣 啓爾氏。顧客体験の向上を期待しているという友廣氏が描く、新時代のTHE MODEL体制のあり方とは。 最先端のAI技術、ツール活用の事例とともにお届けします。

佐久間衡 株式会社ユーザベース 代表取締役 Co-CEO

2013年にユーザベースに参画し、SPEEDA日本事業担当、FORCASとINITIALのCEO、SaaS事業担当取締役を経て現職。ユーザベース参画前は、UBS証券投資銀行本部にて、M&Aや資金調達などの財務戦略アドバイザリー業務に従事。

半澤瑞生

ChatGPTと営業は共創できるのか?

ChatGPT時代への転換期に、営業組織はどのような変革を求められているのでしょうか。 本セミナーでは、AIを「武器」として活用し、新規開拓を加速させるための「共創」の形を議論します。 ゲストは、富士通株式会社における営業のデジタルシフトを推進してきた友廣 啓爾氏。顧客体験の向上を期待しているという友廣氏が描く、新時代のTHE MODEL体制のあり方とは。 最先端のAI技術、ツール活用の事例とともにお届けします。

半澤瑞生 株式会社ユーザベース FORCAS / SPEEDA R&D Marketing Manager

大学卒業後、米国大学留学。帰国後、大企業役員向けのマッチングビジネスなどを展開する英系グローバル企業に入社。法人営業を経て、日本支社経営全般と売上/人事管理に従事。2016年、ユーザベースSPEEDA事業マーケティングチームにジョイン。2020年よりSaaSマーケティング横断組織の主メンバーとして、SPEEDA R&Dマーケティングの立ち上げ、INITIALマーケティングマネジャーを経て、2022年よりFORCASマーケティングマネジャーとして現在に至る。

西尾祐人

柔軟な働き方を支える従業員中心のDXとは

リモートワークが定着し、自宅や出張先、国外から業務をすることが一般的になった今、企業と従業員の繋がり方に注目が集まっています。総務や人事など、バックオフィスにワンストップでアクセス出来る従業員向けサービスで、どこからでも困りごとを解決できるようにすることで、会社へのロイヤリティを高めることが出来ます。本セッションでは従業員満足度の向上にテクノロジーをどのように活用するか、ご紹介します。

西尾祐人 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 サービスクラウドスペシャリスト

国内インターネット企業のITエンジニアとして数々のプロジェクトに従事した後、2018年より社内のSalesforce管理者としてService Cloudの導入や運用業務を担当しながら、社内Salesforce CoEとして全社の活用推進・技術支援をリードする。2022年にセールスフォース・ジャパンに入社。Service Cloud SpecialistとしてB2C・通信業のエンタープライズ企業のDX/CRMプロジェクトを支援。

ニン・シウェウー

柔軟な働き方を支える従業員中心のDXとは

リモートワークが定着し、自宅や出張先、国外から業務をすることが一般的になった今、企業と従業員の繋がり方に注目が集まっています。総務や人事など、バックオフィスにワンストップでアクセス出来る従業員向けサービスで、どこからでも困りごとを解決できるようにすることで、会社へのロイヤリティを高めることが出来ます。本セッションでは従業員満足度の向上にテクノロジーをどのように活用するか、ご紹介します。

ニン・シウェウー セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 サービスクラウドスペシャリスト

国内SIer企業に新卒で入社し、システムエンジニアとして数々の顧客システムのサービスマネジメントを担当。次に、ITサービス開発プロジェクトに参画後、Pre-SaleエンジニアとしてITサービスマネジメントソリューションを大規模顧客への提案に従事。2019年にセールスフォース・ジャパンに入社。Service Cloud Specialistとして製造業のエンタープライズ企業を担当。2021年より、Mid Marketをはじめとした企業のDX/CRMプロジェクトに参画。

中村弘起

多層防御でデータを守る!責任共有モデルを支えるセキュリティ製品のご紹介

Salesforceは信頼性の高いクラウドサービスですが、安全に運用するためにはお客様による適切な設定や、より強固なセキュリティを実現するためのアドオン製品の効果的な活用が不可欠です。本セッションでは、Salesforceとお客様の双方において果たすべき役割の違いを明確にした「責任共有モデル」について改めて解説するとともに、年々拡充されている様々なセキュリティ製品について、デモを交えてご紹介します。

中村弘起 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 Security Specialist

日本ヒューレット・パッカード、アカマイ・テクノロジーズを経て、2019年10月にSalesforceへ入社。現職ではソリューション・エンジニアリング統括本部に所属し、Security Specialistとして主に金融業界を中心に、Salesforce Shieldやセキュリティセンターなどのセキュリティ製品のご紹介や機能検証、デモンストレーションなど多数の商談を支援しています。

三宅健介

ユーザー顧客事例から読み解く、業務基盤としての Slack 活用

Slack は、誰もがコーディングなしで自動化や AI を活用し、シームレスな検索やナレッジ共有を実現して、チームの結束や積極的な関わりを高めることができまを実現します。本セッションでは、プロダクティビティプラットフォームである Slack を活用し、業務の生産性を高めビジネスの成功を実現したユーザーお客様に、その活用・導入のヒントをお聞きします。

三宅健介 コクヨ株式会社 DXデザイン室 室長

家電メーカーで商品企画、広告代理店グループ会社とシンクタンクで事業戦略・マーケティング戦略コンサルティングに従事したのち、2013年にコクヨに入社し、ファニチャー事業や海外事業の戦略立案を担当。その後、アマゾンジャパンでEC事業の戦略立案や事業責任者に従事したのち、2021年6月よりコクヨに復帰し、全社DX推進の責任者。

河村育子

ユーザー顧客事例から読み解く、業務基盤としての Slack 活用

Slack は、誰もがコーディングなしで自動化や AI を活用し、シームレスな検索やナレッジ共有を実現して、チームの結束や積極的な関わりを高めることができまを実現します。本セッションでは、プロダクティビティプラットフォームである Slack を活用し、業務の生産性を高めビジネスの成功を実現したユーザーお客様に、その活用・導入のヒントをお聞きします。

河村育子 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 プロダクトサクセス本部 Slackサクセスマネジメント第1部 シニアプリンシパルサクセスマネージャー

日系SIerおよびグローバルIT企業におけるソフトウェアビジネスの経験を経て、2015年に外資系SaaS企業のカスタマーサクセス事業立ち上げメンバーとして参画。CSMとしての顧客支援に留まらず、パートナーサクセスの仕組み構築、およびサクセスプログラムの立ち上げをリード。2021年からSlackのカスタマーサクセスチームに従事し、エンタープライズ領域の大企業や大学向けのCSMとして顧客成功の推進を支援。

荒木貴史

Customer Success 基調講演:カスタマーサクセス実現のための企業/組織戦略と基盤とは

進化が激しい時代に企業がカスタマーサクセスを実現し成長し続けるには、常に変化に即応し新たな価値を提供するためのAIとDataを駆使した柔軟なDX/CX戦略と基盤、さらに率先して企業変革を推進する信頼されるリーダーの存在が重要です。このセッションでは既存の枠を超えて常に先を見据えてDX/CXを推進されている業界のリーダーをお招きしこれからの時代に求められる戦略・基盤とリーダー像について考察します。

荒木貴史 パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社 デジタルマーケティング推進室長

1990年松下電工株式会社入社。市販電材営業、責任者、所長として全国の営業所で電材、住建商品を中心とした営業を担当。(住宅リニューアル市場開発、電建融合組織での販売伸張で2度の有功賞受賞、住宅分野での新たな仕組作りや販売実績の創出で 電建ハイブリッドコンテスト全国最優秀賞。また組織改革においては、データに基づいたコスト削減の取組みで全社成果発表銅賞、顧客 データベースの構築と営業活動への活用により、CS全社大会銀賞など実績を上げる)2018年より首都圏電材エリア営業企画部長、2020年7月より営業プロセス革新部、コーポレート・デジタルマーケティング推進室(複業)、2021年10月デジタルマーケティング推進準備室、2022年4月よりデジタルマーケティング推進室を立ち上げ現職。EW社マーケティング本部を中心とした全社のデジタルマーケティングと営業変革の取り組みを推進中。

木部泰樹

Customer Success 基調講演:カスタマーサクセス実現のための企業/組織戦略と基盤とは

進化が激しい時代に企業がカスタマーサクセスを実現し成長し続けるには、常に変化に即応し新たな価値を提供するためのAIとDataを駆使した柔軟なDX/CX戦略と基盤、さらに率先して企業変革を推進する信頼されるリーダーの存在が重要です。このセッションでは既存の枠を超えて常に先を見据えてDX/CXを推進されている業界のリーダーをお招きしこれからの時代に求められる戦略・基盤とリーダー像について考察します。

木部泰樹 パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社 DXセンター センター長

1992年松下電工株式会社入社。主に公共施設・橋・ビルなどをライトアップした場合のイメージを3次元CGで制作し、設計事務所・ゼネコンなどに提案する技術営業を担当。その後、社外で管理されていた写真や商品情報を自社内で管理する為の部署を設立し、アナログ管理からデジタル管理へ社内データの移行を進める。新事業企画部、宣伝部も歴任し、2017年よりITシステム部長、2021年よりDXセンター長を担当。

松田恭幸

Customer Success 基調講演:カスタマーサクセス実現のための企業/組織戦略と基盤とは

進化が激しい時代に企業がカスタマーサクセスを実現し成長し続けるには、常に変化に即応し新たな価値を提供するためのAIとDataを駆使した柔軟なDX/CX戦略と基盤、さらに率先して企業変革を推進する信頼されるリーダーの存在が重要です。このセッションでは既存の枠を超えて常に先を見据えてDX/CXを推進されている業界のリーダーをお招きしこれからの時代に求められる戦略・基盤とリーダー像について考察します。

松田恭幸 東京大学 教養学部 副学部長 教授

2008年4月東京大学教養学部に准教授として着任。専門は実験物理学。2017年8月より教授、2023年4月より副学部長。 英語による学位プログラム PEAK の立ち上げと運営に関わったのち、2021年から在学生へのサービスの個別最適化を通して大学へのエンゲージメントを強化するためのキャンパス・マネジメント・システム UTokyo One の構築に関わり、現在はPEAK生向けにシステムの運用を行いながら全学展開に向けての準備を進めている。

宮田要

Customer Success 基調講演:カスタマーサクセス実現のための企業/組織戦略と基盤とは

進化が激しい時代に企業がカスタマーサクセスを実現し成長し続けるには、常に変化に即応し新たな価値を提供するためのAIとDataを駆使した柔軟なDX/CX戦略と基盤、さらに率先して企業変革を推進する信頼されるリーダーの存在が重要です。このセッションでは既存の枠を超えて常に先を見据えてDX/CXを推進されている業界のリーダーをお招きしこれからの時代に求められる戦略・基盤とリーダー像について考察します。

宮田要 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 カスタマーサクセス統括本部長

1985年⽇本IBM⼊社。開発製造部⾨で主にストレージ製品の開発、評価、フィールドサポートの責任者、⽶サンノゼ研究所で約3年間開発にエンジニアとして参加。 2007年よりデル フィールドサービス統括本部⻑。2014年よりアマゾン カスタマーサービス統括本部⻑。 2015年よりセールスフォース常務執⾏役員としてテクニカルサポート部⾨を統括、2017年より専務執⾏役員カスタマーサクセス統括本部⻑としてプロフェッショナルサービス、活⽤⽀援、テクニカルサポート、リニューアル等ライセンス販売後の顧客⽀援全般を統括

小見一平

CRM AnalyticsでSales Cloudをゴージャスに!AIとBIで実現するCRMのモダナイゼーション

Salesforce Cloudをお使いになられているお客様のためのセッションです。CRMにアドオンされる分析アプリケーションであるRevenue Intelligenceや分析・AIプラットフォームであるCRM Analyticsを活用することでCRMをさらに有効活用することが可能となります。BIとAIのシナジーによる、従来の可視化だけでは不可能だった予見的な分析をご紹介します

小見一平 セールスフォース・ジャパン AI and Analytics Specialist ソリューション・エンジニアリング統括本部 Tableau本部 プロダクト・スペシャリスト部

Salesforceには2019年に入社し、それ以来一貫してCRM Analytics (当時はEinstein Analyticsと呼ばれていましたw)のエンジニアをしています。エバンジェリスティックな活動を通し、AIとBIの啓蒙を社内外に行っております。

坂本耀

変化し続ける顧客に感動を提供するには〜今考えるべき至高の顧客体験〜

これまで以上に顧客のパーソナリティは多様化し、顧客を正しく理解して適切に捉えることが難しくなっています。日頃マーケターの皆様も顧客を正しく理解することに苦慮されているのではないでしょうか。本セッションでは、パーソナライズされた体験をオンライン・オフライン問わずシームレスに提供するための方法をご紹介致します。

坂本耀 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 B2Cソリューション本部 ソリューションエンジニア

マーケティング製品のソリューションエンジニアとして、CPGやリテール、アパレル業界において、大手企業を中心に様々なお客様のデジタルエクスペリエンス最適化の提案に従事。Small Business/Mid Market領域では業種業界問わずマーケティングやDX強化の提案を担当。ソーシャルマーケティングやロイヤルティマーケティング製品スペシャリストも兼務し、技術とマーケティング両視点からデジタルマーケティングの強化を支援している。

藤堂正寛

富士フイルムのECサイトにおけるDXとは?

富士フイルム公式ECサイト「FUJIFILM Prints&Gifts」の取り組みと今後の展望をご紹介いただきます。富士フイルムが考える「真の」新規顧客施策と「真の」CPA (顧客獲得単価) とは? お客様獲得後のCRM施策やCDP環境はどのように構築しているのか? Commerce Cloud につなげているツールの連携なども含めて、具体的にお話を伺います。EC事業に携わる全ての方にお勧めの講演です。

藤堂正寛 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 事業推進本部 プリント・ソリューション事業部 プリント直販グループ グループマネージャー

FUJIFILM公式直販ECサイト「FUJIFILM Prints&Gifts」(Commerce Cloud 利用)「フジフイルムモール」の全体統括。 フォトブックや写真プリント、フォトカレンダーなどお客様の画像を編集して頂き1冊から購入できるサイトのマーケティングを担当。Commerce Cloud は2018年に導入。

坂下大介

シチズンマシナリー「顧客目線で業務プロセス改革」の価値創造ストーリー

CITIZEN時計グループの主要事業であるシチズンマシナリー様が、システムリプレイスをきっかけに「顧客目線」をテーマとした業務改革プロジェクトを始動。 その中でJSOLはあらゆる顧客接点を一元管理し、機械購入から購入後の活用サポートまでの価値向上、更には再度新製品の購入に繋がる循環型ビジネス創出を目指してシステム導入・定着化支援をサポート。 導入に携わったご担当者様のリアルな体験談を伺います。

坂下大介 シチズンマシナリー株式会社 営業本部 営業推進部 営業企画課・課長

景気動向の影響を強く受ける工作機械業界において、市況や市場調査などのマーケティングを担当。2019年に発足した「業務プロセス改革プロジェクト」ではPMOを務め、「顧客目線」で業務の仕組みを変えることを方針として、営業支援システムとサービス管理システムをCRM(salesforce)へ統合し、2023年にリリースした。現在、PJT事務局としてカットオーバー後のヘルプデスク及び定着化活動を推進中。

藤田尚

シチズンマシナリー「顧客目線で業務プロセス改革」の価値創造ストーリー

CITIZEN時計グループの主要事業であるシチズンマシナリー様が、システムリプレイスをきっかけに「顧客目線」をテーマとした業務改革プロジェクトを始動。 その中でJSOLはあらゆる顧客接点を一元管理し、機械購入から購入後の活用サポートまでの価値向上、更には再度新製品の購入に繋がる循環型ビジネス創出を目指してシステム導入・定着化支援をサポート。 導入に携わったご担当者様のリアルな体験談を伺います。

藤田尚 株式会社JSOL ソーシャルトランスフォーメーション事業本部 システム開発第二部・部長

製造業(機械組立、電子部品、化学、住設関連 等)のお客様を中心に、Salesforceによる構想策定・PoC~システム構築~定着化支援までの全工程を担当。営業支援やコールセンター、フィールドサービスの業務領域にて、導入コンサルタント、プロジェクトマネージャを多数経験。ビジネス変化に対応したプロセスの課題・対応策・活用方法をお客様と一緒に考え、お客様業務の効率化・高度化をご支援。

樋口奈央

シチズンマシナリー「顧客目線で業務プロセス改革」の価値創造ストーリー

CITIZEN時計グループの主要事業であるシチズンマシナリー様が、システムリプレイスをきっかけに「顧客目線」をテーマとした業務改革プロジェクトを始動。 その中でJSOLはあらゆる顧客接点を一元管理し、機械購入から購入後の活用サポートまでの価値向上、更には再度新製品の購入に繋がる循環型ビジネス創出を目指してシステム導入・定着化支援をサポート。 導入に携わったご担当者様のリアルな体験談を伺います。

樋口奈央 株式会社JSOL ソーシャルトランスフォーメーション事業本部 システム開発第二部 第四課

株式会社JSOLに入社、Salesforce導入案件の提案、プロジェクトリーダー、開発を担当。これまでは製造業、商社、製薬業などの顧客に対してSalesCloud、ServiceCloud、ExperienceCloudなどの導入を支援している。CMJ様のプロジェクトではリリース後の保守サポートを担当。また注力拠点に対しての定着化支援を実施。週末はゲーム音楽専門の吹奏楽団にてテナーサックスを演奏している。

打田大輔

Sales 基調講演:SFAの現在地とAIで変わる営業の未来

このセッションでは、AI + データ + CRMを軸に、Sales Cloudの現状とSales GPTを含めた将来の展望をお届けします。売上成長と生産性向上の両方を追求しながら、お客様に向き合う営業の毎日がテクノロジーでどのように変わるのかデモンストレーションで紹介します。また、Sales Cloudを長年ご利用いただいている企業様に登壇いただき、数年に渡る取り組みでSalesforceの活用がどう進化したかお話いただきます。

打田大輔 三菱地所リアルエステートサービス株式会社 デジタル戦略部 / CRM推進課長

2006年新卒で三菱地所リアルエステートサービス株式会社に入社し、個人の不動産売買仲介営業を経験。その後、企業の不動産戦略を支援するシステム開発やプリセールス経て、マーケティング部でSalesForceCRMのLightning切り替えやデジタルマーケ領域に携わる。現在はCRM/SFAとTableauの利活用を推進中。

川田美萌子

Sales 基調講演:SFAの現在地とAIで変わる営業の未来

このセッションでは、AI + データ + CRMを軸に、Sales Cloudの現状とSales GPTを含めた将来の展望をお届けします。売上成長と生産性向上の両方を追求しながら、お客様に向き合う営業の毎日がテクノロジーでどのように変わるのかデモンストレーションで紹介します。また、Sales Cloudを長年ご利用いただいている企業様に登壇いただき、数年に渡る取り組みでSalesforceの活用がどう進化したかお話いただきます。

川田美萌子 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部  ジュニアアソシエイトソリューションエンジニア

2020年に新卒でSalesforceへ入社。関東圏の中堅企業へのプリセールスを担当。営業と共にお客様に寄り添った課題解決やビジネス成長に向けて、CRMを軸に多角的な提案を行う。得意とする動画制作/編集やナレッジ集約スキルを活かしたわかりやすいアウトプットは社内外から定評を得ている。瀬戸内海に面する香川県で育った海っ子。趣味は旅行であらゆる国へこれまで留学、旅行で訪問。2022年にダイビングのライセンスを取得、これから毎年夏が待ち遠しい。

高田昇

Sales 基調講演:SFAの現在地とAIで変わる営業の未来

このセッションでは、AI + データ + CRMを軸に、Sales Cloudの現状とSales GPTを含めた将来の展望をお届けします。売上成長と生産性向上の両方を追求しながら、お客様に向き合う営業の毎日がテクノロジーでどのように変わるのかデモンストレーションで紹介します。また、Sales Cloudを長年ご利用いただいている企業様に登壇いただき、数年に渡る取り組みでSalesforceの活用がどう進化したかお話いただきます。

高田昇 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 リードソリューションエンジニア

ERPベンダーでのコンサルタントを経て、2019年にセールスフォース・ジャパンへ入社。関東圏の成長企業へのプリセールスを担当。非常に高い業務要件への対応が求められた前職の経験を活かし、SFA/CRMにとどまらない多様なシステム連携を含めた活用提案を得意とする。プライベートでは3児の父として子育てに奮闘しながら、ワークとライフどちらにも全力で立ち向かう。

佐藤恭平

【シン・DX戦略】自社ECのプラットフォーム化によるインパクトとは?

今、「オンラインマーケットプレイス」という新しいビジネスモデルが世界中で注目を集めています。昨年のサイバーウィークでは、世界のeコマース全体の売上が前年比で2%増だったのに対し、Miraklを採用したマーケットプレイスの売上は53%増となりました。Macy's、H&M、Best Buy Canada、Toyota Material Handlingなど、既に多くの有力企業が自社ECをプラットフォーム化し、独自のマーケットプレイスを構築・運営しています。売上の拡大だけでなく、LTVの向上、物流コストの最適化、顧客データの獲得など、「シン・DX戦略」がもたらす効果をご紹介します。

佐藤恭平 Mirakl株式会社 代表取締役社長

1974年北海道生まれ。1998年SAPジャパン入社、eコマース事業の立ち上げにエンジニアとして従事。 ボストン・コンサルティング・グループ(BCG) 戦略コンサルタント、日本マイクロソフト業務執行役員を歴任後、SAP再入社。VP・インダストリー・バリューエンジニアリング統括本部長等を経て、VP・インテリジェントスぺンド・ビジネスネットワーク(SAP Ariba/SAP Fieldglass)事業本部長。 2022年Mirakl株式会社 代表取締役社長に就任。 慶應義塾大学総合政策学部卒、 同大学経営学修士(MBA)。

篠塚剛

動画コマースのFirework:AIと動画で実現する店舗とデジタルの無限の可能性

統合型動画ソリューションFireworkは、縦型ショート動画とライブコマース機能、動画編集ツールや動画広告などのソリューションを提供しています。自社サイト上での動画活用の今後の展望について、実際の活用事例とともにご説明いたします。

篠塚剛 メルボメンズウェアー株式会社 販売促進部 マネージャー プレス担当

1986年神奈川県生まれ。2012年にオーダースーツブランド「麻布テーラー」を取り扱うメルボメンズウェアー株式会社に入社。 銀座店や新宿店での販売、ショップマネージャー経験を経て、2016年よりプレスに。メンズファッション誌、新聞、WEBなどメディアを介したPRを中心に、現在では自社HP/SNSのライブ配信者として、麻布テーラーファンを増やすために活動中。

瀧澤優作

動画コマースのFirework:AIと動画で実現する店舗とデジタルの無限の可能性

統合型動画ソリューションFireworkは、縦型ショート動画とライブコマース機能、動画編集ツールや動画広告などのソリューションを提供しています。自社サイト上での動画活用の今後の展望について、実際の活用事例とともにご説明いたします。

瀧澤優作 Loop Now Technologies株式会社 日本法人カントリーマネージャー

慶應大学在学中にシリコンバレーへ留学し、2017年に創業3ヶ月のLoop Now Technologies, Inc.に7人目のメンバーとして参画。同大学卒業後、本社のグロースマーケティングマネージャー、グローバルビジネスディベロップメントを経て、2021年よりFireworkの日本事業立ち上げを指揮。2022年からカントリーマネージャーとして日本事業推進及び、グローバルチームとの連携、新規のお客様拡大に伴うセールス活動及びパートナーシップ構築を担当。

折坂志郎

コマツ産機様におけるDX推進の取り組みと成功ポイントをご紹介

Salesforceは製造業界でも広く活用されていますが、いざDXの実現に向けて取り組んでみるとうまくいかない、失敗したというケースを耳にします。Salesforceの運用定着を図るうえでシンプルな操作性の実現と利便性の向上は重要なポイントになりますが具体的にどのような取り組みが必要になるのでしょうか。本セッションではコマツ産機様をお招きしてDX実現に向けた取り組みとその成果をご紹介いただきます。

折坂志郎 コマツ産機株式会社 ICTビジネス推進室 主査 兼 コマツ情報戦略本部 システム推進第3部

1976年 石川県出身 2000年〜2008年メーカ系システム部門にて、キャリア向けシステム開発に従事。 2008年8月コマツ産機株式会社 入社。 産機KOMTRAX(IoTシステム)立上げ、サービスプロジェクト管理システム開発等を経た後、2012年よりSalesforceを活用した営業業務改革に携わる。 現在はコマツグループ全体におけるSalesforce活用推進を担当する。

羽田伸也

コマツ産機様におけるDX推進の取り組みと成功ポイントをご紹介

Salesforceは製造業界でも広く活用されていますが、いざDXの実現に向けて取り組んでみるとうまくいかない、失敗したというケースを耳にします。Salesforceの運用定着を図るうえでシンプルな操作性の実現と利便性の向上は重要なポイントになりますが具体的にどのような取り組みが必要になるのでしょうか。本セッションではコマツ産機様をお招きしてDX実現に向けた取り組みとその成果をご紹介いただきます。

羽田伸也 グレープシティ株式会社 Enterprise Solutions事業部 製品企画部 プロダクトマネージャー

2005年にグレープシティに入社し、ツール事業部でソフトウェア開発支援ツールの製品企画や開発に関する業務を経験。2018年よりEnterprise Solutions事業部にてRayKitのプロダクトマネージャーを務め、製品企画やマーケティングなどの業務に携わる。

小川博文

NTT東日本のCRM戦略 巨大組織におけるスピード展開と今後のAI活用展望

NTT東日本では、固定通信の会社から地域の未来をささえるソーシャルイノベーション企業への変革を進めています。この変革にあたりCRM・SFAをSalesforceへ刷新、業務プロセス改革と連動して、東日本エリア約10,000名の営業組織への展開をわずか7か月で実現しました。DX・業務プロセス改革をスピーディーに進める秘訣や、その舞台裏、今後の展望を営業戦略部門の責任者が詳しくご紹介します。

小川博文 東日本電信電話株式会社 ビジネスイノベーション本部 マーケティング部長

1996年NTT入社。1999年よりNTT東日本にて、法人営業SEや営業企画業務等に従事。2012年より、NTT経営企画部門にて中期経営戦略立案を担当。 2017年より、NTT東日本 宮城支店 ビジネスイノベーション部長として、宮城エリアの自治体や民間企業のDX支援や地域活性化の取り組み等に従事。 その後、NTT東日本 ビジネスイノベーション本部 第一バリュークリエイト部長、NTTネクシア取締役(非常勤)兼務として、NTT東日本全体の法人営業戦略立案および推進を担当。2023年6月より現職。

ナー・ファン

Service 基調講演:カスタマーサービスにおけるAI活用の最前線

本セッションでは、海外の最新トレンドや最新事例を用いてカスタマーサービスのこれからを紐解きます。AI + データ + CRMを軸に、Service GPT、Field Service GPTをはじめとするService Cloudの最新のイノベーションをデモンストレーションでわかりやすくご紹介します。

ナー・ファン Salesforce SVP, Service Cloud

Service Cloudのコアサービスおよびプラットフォーム担当SVPとして、ケースマネジメント、ナレッジマネジメント、コラボレーションサービス、サービスオートメーション、セルフサービスなどの製品を担当。これまで、プロダクトイノベーション、カスタマーサクセス、Go-to-Market の改善により、企業が永続的な成長を遂げるための支援をおこなってきた。Bain & Company、 Moody's、 ServiceNow、MITスローン・スクール・オブ・マネジメント(MBA)などの経歴を持つ。

山瀬浩明

Service 基調講演:カスタマーサービスにおけるAI活用の最前線

本セッションでは、海外の最新トレンドや最新事例を用いてカスタマーサービスのこれからを紐解きます。AI + データ + CRMを軸に、Service GPT、Field Service GPTをはじめとするService Cloudの最新のイノベーションをデモンストレーションでわかりやすくご紹介します。

山瀬浩明 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマネジメント & マーケティング シニアディレクター

日本オラクルやシマンテックにおいてSE部門のマネージメントに従事。2015年にSalesforceに入社しExperience CloudのSpecialist SEを担当。その後、同部門にてマネジメントを行い、B2B CRM製品の市場拡大に貢献。2022年2月よりマーケティング本部のマネージャーとして、B2B CRM製品のProduct Marketing / Product Managementチームをリードしている。

伊藤健一郎

Service 基調講演:カスタマーサービスにおけるAI活用の最前線

本セッションでは、海外の最新トレンドや最新事例を用いてカスタマーサービスのこれからを紐解きます。AI + データ + CRMを軸に、Service GPT、Field Service GPTをはじめとするService Cloudの最新のイノベーションをデモンストレーションでわかりやすくご紹介します。

伊藤健一郎 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 サービスクラウドスペシャリスト

大手ISPでのテクニカル サポート、ITソリューション企業でのプリセールス・コンサルタントを経て、2016年にセールスフォース・ジャパンに入社。 ソリューションエンジニアとしてCRMを活用した顧客企業の業務改革の推進を支援。現在はサービスクラウドスペシャリストとして、コンタクトセンターでのCX / EX向上を通じて顧客企業のカスタマーサクセスの実現を推進。

藤原俊介

株式会社ハンズのAWS環境とSalesforceとのデータ連携方法の考察

株式会社ハンズの子会社であるハンズラボ株式会社は、同社の業務システムの大規模改修の一端として、SalesforceのPOCを実施しました。全てAWS環境上に構築されたデータをSalesforceとどのようにやり取りすべきか検証し、それぞれの特徴やメリット・デメリットを比較し、どの方法が適しているか試行錯誤しながら、多面的にデータを活用する方法を模索しました。本セッションではSalesforceとAWSの連携を検討している方、POCに興味のある方向けに、選択肢となる方法を紹介します。

藤原俊介 ハンズラボ株式会社 共通技術グループ シニアテックリード

1986年生まれ。2008年よりIT業界で働き、2018年にハンズラボ株式会社に入社。入社後は自社サービスや外販受託事業の開発エンジニアとして勤務。主にAWSインフラ領域を担当。近年は上記に加え、バックエンド・フロントエンド領域でも広く経験を積み、2021年よりシニアテックリードに就任。2023年以降はハンズのシステム開発を担当する部門へ異動し、新規案件で利用する技術検証に携わる。

金子義彦

株式会社ハンズのAWS環境とSalesforceとのデータ連携方法の考察

株式会社ハンズの子会社であるハンズラボ株式会社は、同社の業務システムの大規模改修の一端として、SalesforceのPOCを実施しました。全てAWS環境上に構築されたデータをSalesforceとどのようにやり取りすべきか検証し、それぞれの特徴やメリット・デメリットを比較し、どの方法が適しているか試行錯誤しながら、多面的にデータを活用する方法を模索しました。本セッションではSalesforceとAWSの連携を検討している方、POCに興味のある方向けに、選択肢となる方法を紹介します。

金子義彦 セールスフォース・ジャパン リテール・ゼネラルビジネス営業本部 リテール営業部 部長代理

1986年生まれ。2009年よりBIPROGY株式会社にて大手企業様(通販、航空・運輸)の成功を支援。2021年に株式会社セールスフォース・ジャパンへ入社し、大手企業様(小売)の成功を支援。

秦和男

Salesforce全国活用チャンピオンに聞く!! 2年連続 前年比230%超を実現するCRM構築・活用の極意とAI展開

本セミナーでは、第9回Salesforce全国活用チャンピオン大会にて優勝された日立ソリューションズ社の秦 和男氏をお招きし、飛躍的な成長を叩き出している同社が、日本最大級の法人データベース「ユーソナー」を導入した経緯や、どのようにCRMを構築し、どのように活用しているのかの極意、さらにはAIの展開について語っていただきます。

秦和男 株式会社日立ソリューションズ 営業統括本部 デジタルマーケティング営業本部 本部長 セールスフォース・ジャパン公認 Salesforceエバンジェリスト

勘定系システム構築SE/PM、システムコンサルティングに従事し、お客様企業のCIO補佐も歴任。 自社の経営企画部門では、中期経営計画策定、事業再編等を担当。営業戦略部門では、SFA・CRM・企業マスタ整備・BI等のDXを推進。インサイドセールス部門を創設し、プロモーション・デジタルマーケティングも含めた全体を統括。 SFUG CUP 2021 Salesforce全国活用チャンピオン大会 優勝。

鈴木彩乃

Salesforce全国活用チャンピオンに聞く!! 2年連続 前年比230%超を実現するCRM構築・活用の極意とAI展開

本セミナーでは、第9回Salesforce全国活用チャンピオン大会にて優勝された日立ソリューションズ社の秦 和男氏をお招きし、飛躍的な成長を叩き出している同社が、日本最大級の法人データベース「ユーソナー」を導入した経緯や、どのようにCRMを構築し、どのように活用しているのかの極意、さらにはAIの展開について語っていただきます。

鈴木彩乃 ユーソナー株式会社 営業本部 企画グループ 執行役員

大手SIer、金融機関などを中心に様々な業界の企業に対して、顧客データを軸としたマーケティングを支援する。2020年6月、営業本部企画グループ執行役員に就任。

大川宗之

成果に直結する活動を仕組み化する新製品 Enablement

2023年より販売開始した新製品「Enablement」は、従来のインプット中心の人材育成ではなく、成果/KPIから逆算した営業活動を仕組み化する製品です。新メンバーの育成や既存メンバーのコーチング、営業施策のスケール拡大などあらゆる用途に活用いただけます。Salesforceの活用定着化にもつながりますので、Salesforceユーザーの皆様は必見です。

大川宗之 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 Distinguished Solution Engineer

某外資系企業にて企業コラボレーションエバンジェリストとに従事した後、2013年にセールスフォース・ジャパンに入社。Chatter、Webポータル、B2Bコマース、マーケティングオートメーション、AI製品等のプリセールスを歴任。現在はデジタルエクスペリエンス製品のスペシャリストとしてWebポータルやマーケティングオートメーションの提案活動を行うのに加え、Enablement製品のプリセールス活動を担当し、複数のテクノロジー視点でお客様の業務変革を提案する活動を実施中。

柳澤恵

成果に直結する活動を仕組み化する新製品 Enablement

2023年より販売開始した新製品「Enablement」は、従来のインプット中心の人材育成ではなく、成果/KPIから逆算した営業活動を仕組み化する製品です。新メンバーの育成や既存メンバーのコーチング、営業施策のスケール拡大などあらゆる用途に活用いただけます。Salesforceの活用定着化にもつながりますので、Salesforceユーザーの皆様は必見です。

柳澤恵 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部 Sales Productivity 製品担当マネージャ

外資系IT企業にて法人営業として通信・メディア業界を担当。その後、グローバルアカウントの成長戦略を推進すべく日本担当のCoEとして、国内外のチームコラボレーションを推進。2021年にセールスフォースに入社し、Enablement製品担当マネージャに着任。企業の変革を担う現場の働き方改革に貢献すべく、日々活動している。

海藤拓馬

ヘッドレスコマースとは?光と影を解説 〜 B2C Commerceで成功するためには 〜

近年欧米ではヘッドレスコマースを導入する事業者が増え、CVRが41%向上したなど大きな効果を得ている企業が出てきた一方、全く効果が得られずコストが増加するなど、とその明暗がはっきりと分かれてきています。このセッションでは成功した海外事例を深掘りしてご紹介し、成功に導くための方法について紐解いていきます。 また、ヘッドレス化を支援するPWA KitとManaged Runtimeについてもデモを交えてご紹介します。

海藤拓馬 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニア統括本部 B2Cソリューション本部 コマースクラウド リードソリューションエンジニア

日本の大手パッケージベンダーで約4年間にわたりエンタープライズ向けECパッケージの開発に従事した後、2019年に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。Commerce Cloudのエンジニアとして数々の大規模ECリプレイスプロジェクトを支援。海外チームとも密に連携し、最新のECトレンド・テクノロジーにも精通。ビジネス、技術の両面でお客様のEコマースビジネスを成功に導くため日々奮闘中。

今井久美子

コロナによる変化を追い風に ヤマハ発動機における代理店営業のDX戦略

お客様に製品やサービスを届ける上で、重要な顧客接点となるパートナー。ヤマハ発動機では、140を超える国や地域におけるお客様との接点は現地の特約店が担います。コロナ前は自社の強みや製品理解、お客様への重要なアフターサービス対応の向上には、社員が現地に出向く事が基本でした。本セッションでは、コロナ禍で現地訪問が難しい中、特約店事業・顧客満足に向けてスタートした、代理店のデジタル変革の道のりを伺います。

今井久美子 ヤマハ発動機株式会社 海外市場開拓事業部 事業部長

ヤマハ発動機入社以来、事業管理・企画業務を担当。 2018年より海外市場開拓事業部企画推進部長、2022年8月同事業部長に就任。事業を通じた社会課題解決により、世界の人々に豊かさと喜びの提供を目指す。定年後はメタバースの住人になる事を思案中。

清水貴彦

コロナによる変化を追い風に ヤマハ発動機における代理店営業のDX戦略

お客様に製品やサービスを届ける上で、重要な顧客接点となるパートナー。ヤマハ発動機では、140を超える国や地域におけるお客様との接点は現地の特約店が担います。コロナ前は自社の強みや製品理解、お客様への重要なアフターサービス対応の向上には、社員が現地に出向く事が基本でした。本セッションでは、コロナ禍で現地訪問が難しい中、特約店事業・顧客満足に向けてスタートした、代理店のデジタル変革の道のりを伺います。

清水貴彦 ヤマハ発動機株式会社 海外市場開拓事業部 企画推進部 事業企画グループ 主査

1992年ヤマハ発動機入社、日本国内では10年間オートバイ、スクーター、発電機、電動アシスト自転車PASのクレーム対応や販売店様の整備相談など、幅広い業務を歴任。海外拠点(アメリカ)への出向時には、カスタマーサポートグループにて、「お客様1人1人とのより良い関係づくり(One to One Service)」を念頭に、顧客維持の活動を推進。2021年より現在の海外市場開拓事業部事業企画グループにて企画業務に従事。息子と共にヤマハのラグビースクールで学んだ「OneTeamの精神」で業務に取り組んでいます。

福地隆光

コロナによる変化を追い風に ヤマハ発動機における代理店営業のDX戦略

お客様に製品やサービスを届ける上で、重要な顧客接点となるパートナー。ヤマハ発動機では、140を超える国や地域におけるお客様との接点は現地の特約店が担います。コロナ前は自社の強みや製品理解、お客様への重要なアフターサービス対応の向上には、社員が現地に出向く事が基本でした。本セッションでは、コロナ禍で現地訪問が難しい中、特約店事業・顧客満足に向けてスタートした、代理店のデジタル変革の道のりを伺います。

福地隆光 ヤマハ発動機株式会社 海外市場開拓事業部 企画推進部 事業企画グループ PJ 推進リーダー (7月よりデジタル戦略部 デジタルマーケティングGへ異動)

2019年 ヤマハ発動機株式会社入社、海外特約店技術教育を経験。2021年よりデジタル推進活動タスクチームにて、SaaS,RPA,R&D(VR)を担当。いつかゴールデンフーディを頂けるように推進活動を続けているが、いまからクリーニング方法について心配中。

萩野智哉

コロナによる変化を追い風に ヤマハ発動機における代理店営業のDX戦略

お客様に製品やサービスを届ける上で、重要な顧客接点となるパートナー。ヤマハ発動機では、140を超える国や地域におけるお客様との接点は現地の特約店が担います。コロナ前は自社の強みや製品理解、お客様への重要なアフターサービス対応の向上には、社員が現地に出向く事が基本でした。本セッションでは、コロナ禍で現地訪問が難しい中、特約店事業・顧客満足に向けてスタートした、代理店のデジタル変革の道のりを伺います。

萩野智哉 セールスフォース・ジャパン エンタープライズ製造営業第二本部 担当営業

大学卒業後、国内SIer&ソフトバンクグループにて大手エンタープライズ企業のお客様を中心にIT事業の営業を従事。2018年よりSalesforceに入社。MidMarket領域の営業担当を経て2020年よりエンタープライズ事業(主に自動車業界)に異動。2020年よりヤマハ発動機様を担当。

望月啓充

変更管理とリリース管理を容易にするローコードツール DevOpsCenterのご紹介

DevOpsCenterはローコードからプロコードまでの範囲に関係なく、開発チームに DevOps のベストプラクティスをもたらす、変更およびリリース管理に関するエクスペリエンスを向上させます。このセッションではポイント&クリックによるカスタマイズとソース開発の共同作業について、DevOpsCenterの活用例をデモを交えてご紹介します。

望月啓充 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 Platform Specialist

独立系SIer、大手コンサルティングファームにて多数のSalesforce導入プロジェクトを推進しお客様企業の課題解決に貢献。Platform Specialistとしてセールスフォース・ジャパンに入社してからはPlatform機能を中心とした機能活用や外部システムとの連携アーキテクチャに関する技術面をサポートする活動を行っている。

張本暘

ポータルによるCX向上〜多様化した顧客要望にノータッチで満たす〜

コンテンツやFAQなどでの自己解決に満足していない顧客要望の多様化に対して、一個のポータルでノータッチ且つ迅速に解決が求められています。FAQ以外でも、プロアクティブにお客様の望むサービスを提供します。Salesforceの進化しつつであるボット、スケジュール予約、アンケート回答など、充実した機能をまとめたポータルでCX向上の実現に支援します。

張本暘 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 サービスクラウドスペシャリスト

新卒で、セールスフォース・ジャパンに入社。Service Cloud の担当SE として、自動車業界の大規模コンタクトセンターの DX や、中小規模の企業の CRM 導入など、数々のプロジェクトに参画。また、SE の観点で担当する関連製品の立ち上げ支援や、新卒 SE 向けの研修や、パートナー向け勉強会など製品拡販にも従事。

卓拉

ポータルによるCX向上〜多様化した顧客要望にノータッチで満たす〜

コンテンツやFAQなどでの自己解決に満足していない顧客要望の多様化に対して、一個のポータルでノータッチ且つ迅速に解決が求められています。FAQ以外でも、プロアクティブにお客様の望むサービスを提供します。Salesforceの進化しつつであるボット、スケジュール予約、アンケート回答など、充実した機能をまとめたポータルでCX向上の実現に支援します。

卓拉 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 サービスクラウドスペシャリスト

2022年セールスフォース・ジャパンに入社。Service Cloud Specialistとして金融業界と公共分野を担当。主にService Cloudのコンタクトセンターでの導入と活用に関する提案活動に従事。

水岡駿

「Web3 CRM」で顧客体験を革新する

Web3が社会やビジネスに与えるインパクトは何なのか、企業がWeb3に取り組むメリットは何なのか?Web2資産活かしながらWeb3に上手く取り込んでいく「Web3 CRM」という新しい考え方とそれを実践していく上で企業レベル、担当者レベルで今何を準備しておく必要があるのか?について本セッションではご紹介します。

水岡駿 株式会社UPBOND 代表取締役社長

2011年、IT×Creativeをコンセプトにデジタルマーケティングエージェンシーを日本・中国にて創業。2017年カスタマイズ時計メーカー、UNDONE JAPANを共同創業。代表取締役社長に就任。複数の会社の技術顧問も務める。 2019年11月、株式会社UPBONDを創業。代表取締役社長に就任。同社にて生活者が簡単に利用できるUI/UXを実現したWeb3ウォレット「UPBOND Wallet」を提供。また、Web3の社会実装に向けて、IP 業界、建設業界、小売業界等の先進的な取り組みを行う大手企業とWeb3を本格的に活用した共創プロジェクトを推進中。

泰良文彦

「Web3 CRM」で顧客体験を革新する

Web3が社会やビジネスに与えるインパクトは何なのか、企業がWeb3に取り組むメリットは何なのか?Web2資産活かしながらWeb3に上手く取り込んでいく「Web3 CRM」という新しい考え方とそれを実践していく上で企業レベル、担当者レベルで今何を準備しておく必要があるのか?について本セッションではご紹介します。

泰良文彦 株式会社電通デジタル BIRD部門 部門長補佐 /Web3ルーム グループマネージャー/クリエイティブディレクター、 UXデザイナー

カーナビインターフェイス、ゲーム、IoT、アプリのUI/UX設計からグラフィック、映像まで幅広いクリエイティブディレクションを数多く経験。最近はデザインスプリントを用いたサービスの開発、XR、IoT、VUI、Web3など、Advance tech × CR領域を手掛けている。電通デジタルのWeb3.0組織「Web3.0ルーム」、メタバースやXRの推進組「XRLAB」などを主宰。 HCD-net認定 Human Centered Design Professional

塚本三喜

「Web3 CRM」で顧客体験を革新する

Web3が社会やビジネスに与えるインパクトは何なのか、企業がWeb3に取り組むメリットは何なのか?Web2資産活かしながらWeb3に上手く取り込んでいく「Web3 CRM」という新しい考え方とそれを実践していく上で企業レベル、担当者レベルで今何を準備しておく必要があるのか?について本セッションではご紹介します。

塚本三喜 株式会社電通デジタル TX1部門 CRMインテグレーション事業部 第2グループ

2019年より電通デジタル入社。シナリオプランニング/システム実装/分析を踏まえた改修まで含め、デジタルチャネルの最大活用に向けた運用支援に従事。データ活用・顧客基点のデジタルマーケティング施策推進に加え、現場運用担当様のことを考えシステム運用の最適解まで含めた伴走支援が強み。

吉原誠二

BtoB Marketing 基調講演: 顧客の期待を超える マーケティング & セールス

このセッションでは、マーケティングとセールスの両方の視点で、成果に貢献するためのテクノロジー活用と組織間連携のあり方を考察します。実践的な事例として、Account Engagementをご利用いただいている大日本印刷社に登壇いただきます。組織を超えたオールDNPのビジネス変革取り組みの中で、MAとCRMの活用がどのようなインパクトをもたらしたかをお話いただきます。

吉原誠二 大日本印刷株式会社 マーケティング本部 マーケティングDXユニット DXデザイン開発部 部長

大日本印刷に入社後、営業職に従事。大手通信会社を含む様々な業界・顧客のアカウント営業を経験。2015年よりマーケティング部門へ異動。営業経験を生かして事業部横断型のCRM/SFA導入プロジェクトに参画。 現在は、各種マーケティング基盤の整備、BtoBマーケティングの実践をリードし、オンラインとオフラインの顧客接点を駆使したマーケティング、営業活動の浸透へ従事。

小林拓真

BtoB Marketing 基調講演: 顧客の期待を超える マーケティング & セールス

このセッションでは、マーケティングとセールスの両方の視点で、成果に貢献するためのテクノロジー活用と組織間連携のあり方を考察します。実践的な事例として、Account Engagementをご利用いただいている大日本印刷社に登壇いただきます。組織を超えたオールDNPのビジネス変革取り組みの中で、MAとCRMの活用がどのようなインパクトをもたらしたかをお話いただきます。

小林拓真 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 プリンシパルソリューションエンジニア

日経IT企業を経て2013年にソリューションエンジニアとして現職に入社。現在は、製品専任SEとしてAccount Engagement(旧Pardot)/Experiemce Cloudを担当。前職よりSalesforceユーザーだった背景から「お客様に寄り添った提案」を信条に社内外への情報発信・顧客支援を推進中。

久保田絢子

BtoB Marketing 基調講演: 顧客の期待を超える マーケティング & セールス

このセッションでは、マーケティングとセールスの両方の視点で、成果に貢献するためのテクノロジー活用と組織間連携のあり方を考察します。実践的な事例として、Account Engagementをご利用いただいている大日本印刷社に登壇いただきます。組織を超えたオールDNPのビジネス変革取り組みの中で、MAとCRMの活用がどのようなインパクトをもたらしたかをお話いただきます。

久保田絢子 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 ソリューションエンジニア

2016年に新卒でセールスフォース・ジャパンに入社し、テクニカルサポート、カスタマーサクセス部門にてお客様の課題解決や活用支援を担当。Service Cloud,Experience Cloudを中心にマルチクラウドでのコンテンツ制作や年3回の新機能リリースキャッチアップをリード。2022年より、製品専任SEとしてAccount Engagement(旧Pardot)を担当。週末に通っているうマシンピラティスが趣味。

神永麻以子

資生堂が目指すMuleSoftを活用した次世代アーキテクチャ

資生堂は、お客様とのエンゲージメントをより強固にし続ける業界トップクラスのデジタル顧客体験を進化させるプロジェクトで、その連携基盤にMuleSoftを採用しています。プロジェクトの軸となるマイクロサービス型のAPI主導のアーキテクチャの構築においてMuleSoft Anypoint Platformの採用を決断した背景と今後の展望についてお話いただきます。

神永麻以子 株式会社資生堂 グローバルIT戦略部 GM

国内外の金融機関のIT部門にて大規模プロジェクトとグローバル運用に携わったのちに、製薬・消費財など外資系企業を経て、2019年株式会社資生堂に入社。グローバルIT戦略の責任者として、IT部門のグローバル標準化に取り掛かる。2021年には複数のグローバル契約を取り纏め、アクセンチュアとの合弁会社設立に携わるなどパートナー戦略を推進。現在は、分散するIT機能を集約する中で、データ構造改革・情報セキュリティ強化に着手。グローバル統一のIT組織立上げに着手し、システム構造とコスト構造の適正化をリードする。

エリック・チャン

資生堂が目指すMuleSoftを活用した次世代アーキテクチャ

資生堂は、お客様とのエンゲージメントをより強固にし続ける業界トップクラスのデジタル顧客体験を進化させるプロジェクトで、その連携基盤にMuleSoftを採用しています。プロジェクトの軸となるマイクロサービス型のAPI主導のアーキテクチャの構築においてMuleSoft Anypoint Platformの採用を決断した背景と今後の展望についてお話いただきます。

エリック・チャン 株式会社資生堂 グローバルIT戦略部 Global Data Integration Lead

企業データのインテグレーションに10年以上従事し、MuleSoftを専門とする。米国ヘルスケア・ライフサイエンス卸のリーディング企業であるAmerisourceBergenでキャリアを築き、3年で100以上のAPIを構築するなど複数のソリューションパートナーを束ねながらチームをリード。その後資生堂中国に入社し、中国独自のインフラ環境下でMuleSoftをRuntime Fablicで立ち上げ。現在は、MuleSoftのグローバルリードとして、日本やEMEA、香港など複数のグローバルプロジェクトを率い、Cloudhub 2.0へのUpgradeも完遂。SAPやSFCC、ServiceNowとの接続など、資生堂のグローバルシステム更改と共にAPI接続の構築に従事する。

平本啓

資生堂が目指すMuleSoftを活用した次世代アーキテクチャ

資生堂は、お客様とのエンゲージメントをより強固にし続ける業界トップクラスのデジタル顧客体験を進化させるプロジェクトで、その連携基盤にMuleSoftを採用しています。プロジェクトの軸となるマイクロサービス型のAPI主導のアーキテクチャの構築においてMuleSoft Anypoint Platformの採用を決断した背景と今後の展望についてお話いただきます。

平本啓 セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括本部第1営業部 アカウントディレクター

国内IT企業にてアカウントセールスとして保険証券業界を担当。USの企業で製造・消費財業界を担当の後、外資系企業にてメガバンクのアカウントセールス、ミドルウエア製品セールス、営業部長を歴任。その間、最新テクノロジーを適用してお客様の変革を実現する大規模案件を手掛ける。コンサルティング会社の勤務を経て2019年にMuleSoftに入社。DXを実現するAPI連携基盤や基幹システムのモダナイゼーションなど数多くの案件に携わり、お客様の変革の実現を引き続きご支援している。

斉藤杏奈

営業KPIにヒットする 進化したBtoBマーケティングの実践

6月開催Connectionsで発表される新機能を中心に、発展的なAccount Engagementの活用をデモを交えて紹介します。Data Cloudとの連携によるパーソナライズや、高度な自動化による再現性のあるマーケティング活動など、営業成果と深くつながるBtoBマーケティングの実践方法をキャッチアップしましょう。

斉藤杏奈 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 クラウドスペシャリスト&アーキテクト本部 ソリューションエンジニア

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2019年4月に新卒として入社。Account Engagement(旧Pardot)のTier2サポートエンジニアとして新卒として初配属。顧客の技術サポートに従事し、カスタマーサクセスに貢献。2021年11月よりDXP Specialistとして、Account Engagement(旧Pardot)を担当。また、Women's Networkのリーダーとして女性活躍推進のための活動も積極的に行っている。

水越将巳

中・上級者向け〜 Slack と Customer 360 のフル活用で実現する、働き方変革と生産性向上

Slack は、働き方の生産性を向上するプラットフォームとして進化を続けています。Slack では業務プロセスの自動化やナレッジの集約、音声や動画によるコミュニケーション、あらゆる人との繋がりを実現することに加え、自社のデータやナレッジをもとに生成 AI を活用できるようになります。本セッションでは、Slack を既に利用いただいているお客様に向けて、Slack をプラットフォームとして活用することで得られる真の価値について詳しく解説していきます。

水越将巳 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 ソリューション・エンジニアリング本部 本部長

外資系企業にて約20年ほどエンタープライズ向けソリューション・プリセールス活動に従事。Slack事業には2018年のSlack Japan展開初期から関わり数多くのお客様を担当、2018年以前にはSalesforceでのプリセールス経験も有しておりCRMとCollaborationの両面から幅広い活動を行っている。

守安梨紗

ネスレ日本の顧客体験変革への挑戦、パーソナライゼーションの価値

現代のビジネス環境(需要の多様化、エクスペリエンス重視の消費など)では、顧客のニーズや好みに基づいて、適切なメッセージやサービスを届けるなど顧客体験のパーソナライズ化が企業の競争力を高める上で不可欠です。 Marketing Cloud Personalizationを活用し、顧客体験の変革へ取り組まれているネスレ日本様にご登壇いただき、その取り組みからパーソナライズ化がもたらす価値についてご皆様と共有させていただきます。

守安梨紗 ネスレ日本株式会社 Digital & E-Commerce Div. MA&Personalization Unit Manager

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

新村絹依

ネスレ日本の顧客体験変革への挑戦、パーソナライゼーションの価値

現代のビジネス環境(需要の多様化、エクスペリエンス重視の消費など)では、顧客のニーズや好みに基づいて、適切なメッセージやサービスを届けるなど顧客体験のパーソナライズ化が企業の競争力を高める上で不可欠です。 Marketing Cloud Personalizationを活用し、顧客体験の変革へ取り組まれているネスレ日本様にご登壇いただき、その取り組みからパーソナライズ化がもたらす価値についてご皆様と共有させていただきます。

新村絹依 ネスレ日本株式会社 Digital & E-Commerce Div. MA&Personalization Unit SMC Specialist

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

松本有希子

ネスレ日本の顧客体験変革への挑戦、パーソナライゼーションの価値

現代のビジネス環境(需要の多様化、エクスペリエンス重視の消費など)では、顧客のニーズや好みに基づいて、適切なメッセージやサービスを届けるなど顧客体験のパーソナライズ化が企業の競争力を高める上で不可欠です。 Marketing Cloud Personalizationを活用し、顧客体験の変革へ取り組まれているネスレ日本様にご登壇いただき、その取り組みからパーソナライズ化がもたらす価値についてご皆様と共有させていただきます。

松本有希子 株式会社ウフル Sales & Marketing Account Management UNIT 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

安野雄一朗

Data Cloud 基調講演:CRMとデータとAIで導く新しい企業のあり方

企業が有するあらゆる顧客データをもとに、AIのパワーを活用してより長く続く顧客との関係を構築。そんな次の時代を見据えた企業を支援するのがData Cloudです。マーケターが活用するCDPにとどまらず、顧客接点のあらゆるデータを部門を超えて活用するためのData Cloudの全貌を、ビジョンデモを交えてご紹介いたします。

安野雄一朗 株式会社ベルーナ 取締役 専務執行役員

1976年10月生まれ(45歳)、埼玉県出身2001年大学院修了後、証券会社に3年間勤務し法人営業を経験。2004年ベルーナに入社。経営企画室に所属し、広報IR、資金調達、M&Aなどスタッフ業務を歴任。その後、受託事業、商品企画部門、マーケティング部門の責任者、子会社経営を経て、現在は総務本部長兼管理本部長として全般的な事業インフラの構築を担当。アジャイルなECフロントと40年の歴史を持つ基幹システムを連携するというベルーナにとって宿命的な課題を克服し、今後のEC&マーケ基盤を構築するプロジェクトのオーナーを務める。趣味は車とゴルフ。でもドライバーはちょっと苦手。

エリック・ゼンツ

Data Cloud 基調講演:CRMとデータとAIで導く新しい企業のあり方

企業が有するあらゆる顧客データをもとに、AIのパワーを活用してより長く続く顧客との関係を構築。そんな次の時代を見据えた企業を支援するのがData Cloudです。マーケターが活用するCDPにとどまらず、顧客接点のあらゆるデータを部門を超えて活用するためのData Cloudの全貌を、ビジョンデモを交えてご紹介いたします。

エリック・ゼンツ Salesforce SVP, Product Management Marketing Applications

エリック・ゼンツはSalesforce Marketing CloudのAIへの投資を含む、プロダクトマネジメントチームをリードしています。Salesforce入社前から、パートナーエコシステムのプロダクトオーナーや、電子署名アプリケーションのプロダクトマネジメントリードと、長年プロダクトマネジメントに携わっています。

三戸篤

Data Cloud 基調講演:CRMとデータとAIで導く新しい企業のあり方

企業が有するあらゆる顧客データをもとに、AIのパワーを活用してより長く続く顧客との関係を構築。そんな次の時代を見据えた企業を支援するのがData Cloudです。マーケターが活用するCDPにとどまらず、顧客接点のあらゆるデータを部門を超えて活用するためのData Cloudの全貌を、ビジョンデモを交えてご紹介いたします。

三戸篤 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 エンタープライズ営業第一統括本部 兼デジタルマーケティングビジネスユニット 統括本部長

1987 年日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社、自動車担当営業部へ配属。 1993年か ら 1997 年まで北米オハイオ州にて自動車担当営業として駐在。22 年間に渡り自動車 業界における研究開発、生産、販売に渡るすべての業務システムの構築に携わる。 2003 年営業部長、2009 年ソフトウエア事業へ移動、理事 WebSphere 事業部長就任、Web Application Server、 ESB、 BPM、 Mobile Application などのミドルウエアの マーケティング、営業組織を統括、買収企業の組織統合の実施。 2014 年株式会社セールスフォース・ドットコムへ入社、常務執行役員就任。流通、消費財、テレコム、メディア、旅行、運輸、製薬、商社、プロフェッショナルサービスなどの 業種を担当。 2015 年よりセールスフォースの新たな B2C ソリューションの展開、ビジ ネスの急成長に貢献。2022年よりSalesforceの戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の責任者に就任、2023年よりB2C領域における全製品の営業チームとミッドマーケット営業本部、並びにデジタルマーケティングビジネスユニットを統括。

前田恵

Data Cloud 基調講演:CRMとデータとAIで導く新しい企業のあり方

企業が有するあらゆる顧客データをもとに、AIのパワーを活用してより長く続く顧客との関係を構築。そんな次の時代を見据えた企業を支援するのがData Cloudです。マーケターが活用するCDPにとどまらず、顧客接点のあらゆるデータを部門を超えて活用するためのData Cloudの全貌を、ビジョンデモを交えてご紹介いたします。

前田恵 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティングマネージャー

大学院修了後、株式会社ウェザーニューズ、外資系ITベンダー等を経て、2016年株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。海外AppExchangeパートナーの日本進出支援モデルを構築し、新市場開拓に貢献。現在はプロダクトマーケティングとしてデジタルマーケティング製品の拡販に従事。

岩崎克哉

Data Cloud 基調講演:CRMとデータとAIで導く新しい企業のあり方

企業が有するあらゆる顧客データをもとに、AIのパワーを活用してより長く続く顧客との関係を構築。そんな次の時代を見据えた企業を支援するのがData Cloudです。マーケターが活用するCDPにとどまらず、顧客接点のあらゆるデータを部門を超えて活用するためのData Cloudの全貌を、ビジョンデモを交えてご紹介いたします。

岩崎克哉 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 Cloud Specialist & Architect本部 Marketing Cloud Specialist

大学院修了後、セールスフォース・ジャパンに入社。マーケティング製品(Marketing Cloud Personalization / Data Cloud)のスペシャリストSEを担当し、幅広い業界のお客様に対する提案に取り組む。ソリューション提案のほか、新機能検証やアセット作成、パートナー向けセミナーなど幅広い業務に従事。

馬場崇暢

「しくじり」をチャンスに!顧客とのデジタルコミュニケーションを成功へ導く秘訣

顧客コミュニケーションの"しくじり"から学ぶ、デジタルマーケティングの落とし穴と克服法を解説します。メールマーケティングの成功要因と失敗パターンを紹介し、顧客エンゲージメントを高めるためのベストプラクティスを提案します。セグメンテーション、パーソナライズ、コンテンツ戦略の重要性を強調し、マーケティング活動を成功に導くヒントを提供します。

馬場崇暢 SCデジタルメディア株式会社 データマーケティングBU CXコンサルティング CXデザイン

アサヒビール株式会社に約20年勤務し、営業、販促企画、デジタル戦略全般、量販統括などを担当。SCデジタルメディアではクライアント企業向けのコンサルティング、マーケティングシステム導入、マーケティング伴走などをマーケティングDX支援を行う。

浦邊裕太

「しくじり」をチャンスに!顧客とのデジタルコミュニケーションを成功へ導く秘訣

顧客コミュニケーションの"しくじり"から学ぶ、デジタルマーケティングの落とし穴と克服法を解説します。メールマーケティングの成功要因と失敗パターンを紹介し、顧客エンゲージメントを高めるためのベストプラクティスを提案します。セグメンテーション、パーソナライズ、コンテンツ戦略の重要性を強調し、マーケティング活動を成功に導くヒントを提供します。

浦邊裕太 SCデジタルメディア株式会社 データマーケティングBU セールスアライアンス セールスアライアンス

インターネット広告代理店のオプトを中心にWeb、マーケティング業界に約18年在籍。 自社SaaS製品の企画/営業、各種マーケティングソリューションの導入/伴走支援を担当。 SCデジタルメディアでは主にセールスフォースビジネスの立ち上げからお客様支援を担う。

荘茗

顧客の"今"を捉え心を掴むCDPの現在地〜CRMとの繋がりと未来〜

顧客の期待が日々高まる中で体験提供にはデータの活用が必要不可欠です。しかしながら87%もの企業ではデータがサイロ化しており全てのデータを活用できていないというデータもあります。本セッションでは、顧客を中心とした体験を実現するSalesforceのCDP(カスタマーデータープラットフォーム)であるData Cloudがどのように業務と繋がり顧客体験の高度化させることが出来るかをご紹介致します。

荘茗 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 Cloud Specialist & Architect本部 Marketing Cloud Specialist

早稲田大学卒業後、セールスフォース・ジャパンに入社。マーケティング製品のソリューションエンジニアとして従事し、業界横断でデータ活用と顧客エンゲージメントにおいて課題を持つお客様に対する提案に取り組む。現在はカスタマーデータプラットフォームとリアルタイムパーソナライゼーション基盤のスペシャリストを担当。豊富な顧客およびパートナー向けのセッション担当実績を持つ。

齋藤伸也

Anypoint Platformを使い倒すためのヒント

MuleSoft Anypoint Platfromを使い倒し、システム・データ連携からAPIの再利用性を最大限に引き出すべく、導入・実装する際に、開発者が理解してくべきポイントを現場で実装をサポートするプロフェッショナルサービス担当者からご紹介いたします。

齋藤伸也 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 プロフェッショナルサービス本部 MuleSoftサービス部 シニアテクニカルアーキテクト

アーキテクチャ設計、インフラ構築、実装にわたる幅広いスキルセットを持つ。 クラウド黎明期からクラウドサービスを利用したアーキテクチャ設計に携わる。 API連携、ファイル連携などインテグレーションプロジェクトを10年以上経験した経験豊富なアーキテクトとしてMuleSoftで活躍中

江藤敏宏

SMBCグループにおけるAI・データ利活用の取り組み

SMBCグループでは、2016年にデータマネジメント部を立ち上げ、データ・AIを活用したビジネスモデルの変革や利活用人材の育成、それらを支えるガバナンス強化に取り組んでいます。昨今、生成系AIの登場に伴い、データ・AIの活用可能性が飛躍的に広がる中、これらを如何に使いこなすかが企業の趨勢を左右する状況と言えます。今回はこのようなパラダイムシフトの環境下における我々のデータ・AIに関する取組を紹介します。

江藤敏宏 株式会社三井住友フィナンシャルグループ/株式会社三井住友銀行 データマネジメント部長

1969年生まれ、福岡県出身。1992年入行。2015年よりリテールマーケティング部 IT戦略室長、リテールIT戦略部長を歴任し、リテールビジネスのデジタル化を推進。2021年より現職であるデータマネジメント部長に就任し、「攻め」と「守り」を両立したデータ・AI活用の確立・進化に向け、「データ利活用」「人材育成・確保」「データガバナンス」を3本柱とした取組を推進。

カル・ヘンダーソン

True to the Core 顧客の声を製品進化に 取り入れる方法

20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが Salesforce。 本セッションでは、Heroku, Tableau, Slack, MuleSoft の製品開発責任者が一同に集まり、製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアを製品開発責任者に提案したり質問してみるライブセッションです。

カル・ヘンダーソン Salesforce Co-funder and CTO, Slack

Cal Henderson は Slack の共同創業者兼最高技術責任者です。Slack では世界トップレベルのエンジニアリングチームを監督し、技術面でのビジョンを設定しています。 2019 年には Fortune 誌の「40 Under 40」に選ばれたほか、世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーにも任命されました。 過去には Flickr のエンジニアリングチームを創設し、同社が Yahoo! に買収されるまでリーダーを務めていました。 またテクノロジーリーダーとして豊富な経験を持つ Cal はエンジニアリングの拡張性の講演者としても活躍しており、著書『Building Scalable Websites』(O’Reilly Media)はベストセラーになりました。さらにウェブ API 活用のパイオニアでもあり、今や YouTube、Twitter など多くのウェブで使用される OAuth や oEmbed の基礎を作ったのも Cal です。 かつてはロンドンにて、デジタルクリエイティブのコミュニティやブロゴスフィア(ブログ圏)を通じて初期のオンラインネットワークに関わっていました。Cal はバーミンガムシティ大学でコンピューターサイエンスの学士号を取得したのち、同大から名誉博士号を授与されています。現在はサンフランシスコ在住です。

松尾吏

True to the Core 顧客の声を製品進化に 取り入れる方法

20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが Salesforce。 本セッションでは、Heroku, Tableau, Slack, MuleSoft の製品開発責任者が一同に集まり、製品ロードマップや、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアを製品開発責任者に提案したり質問してみるライブセッションです。

松尾吏 セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマネジメント & マーケティング シニアディレクター

2007年にSalesforce Japanに入社、主に首都圏を中心とした中小企業を担当するセールスエンジニアとして担当。年間300社以上の顧客を支援。2016年からは営業人材育成部門、部門長として社員の人材開発やそれに関わるプラットフォーム開発をリードし、年間数百名の新卒・中途社員の育成に携わる。サンフランシスコ本社で2018年、日本のお客様エグゼクティブ向けに様々な製品やDXで求められる取り組みを説明する機会を提供する業務を経験した後、現職のプロダクトマーケティングにおいて、主にプラットフォーム製品や業種別製品の日本における製品戦略を担当。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社セールスフォース・ジャパン