(一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合 代表理事 元 横須賀市長
1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュアにて3年弱勤務。退職後、早稲田大学大学院(政治学修士)に通いながら、2003年の横須賀市議会議員選挙に当選。2009年の横須賀市長選挙で当選し、2013年に再選。2017年に退任するまでの8年間、完全無所属を貫いた。その後、地域課題解決のための良質で戦略的な行政との関係構築の手法である「GR:ガバメント・リレーションズ」を軸に活動を展開している。
※ プロフィールの引用元は「Climbers Startup JAPAN 2023」になります。
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スタートアップ×大手企業による「地方創生」のカギを探る首都圏企業からみた地域課題とベストプラクティス
大企業にとって地域企業と組むメリットは?痒いところに手が届くような地域支援はナニ?首都圏企業が解決しうる「地域課題」の類型とはズバリ! 大企業・スタートアップ・地域企業が一堂に会し、スタートアップと大手企業のオープンイノベーションによる「地方創生」を横須賀の元市長が切り込み、それぞれの視座から語ります。
熱意あるベンチャーが実現する地方創生の姿
防災とシェアリングエコノミー 〜複合災害にも対応できる共助による備え〜
大規模な自然災害が多発し日本各地で甚大な被害が生じている中、災害に強い国づくりが問われている。新たな災害支援のあり方としてシェアリングエコノミーが果たす役割を考える。