グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)ではデジタルおよびヘルスケア領域の投資を担当。投資先に対して社外役員として参画し、ハンズオンでの戦略策定、経営の仕組化、組織造り、国内外の事業開発を支援。Forbes Japan’s Midas List 日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年7位、2020年10位。 戦略コンサルティングファーム アーサー・D・リトルを経てGCPに参画。東京大学経済学部卒、ハーバード大学経営大学院MBA。
※ プロフィールの引用元は「Startup Aquarium 2024」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
有力VCが予測する、2024年のスタートアップ業界
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
韓国発、Yコンビネーター経由で世界へ:Sendbirdのグローバル展開戦略
VCの高パフォーマンスの秘訣。2022年度トップのお二人に聞くここだけの話
毎年恒例の国内ベンチャーキャピタルを対象としたファンドパフォーマンスベンチマーク調査(発表 Preqin・協力JVCA)。その最新版2022年度において“サイズ:100億円以上ファンド“の運用成績トップであったグロービスキャピタルパートナーズのジェネラルパートナー高宮氏と、“サイズ:50-100億円ファンド“での運用成績トップであったITVジェネラルパートナー小川氏にその秘訣をお伺いいたします。モデレータはファンド運用資産残高(AUM)国内トップであるSBIインベストメントにて、昨年まで投資部長を務められていた田中氏(現オリックス・キャピタル GP)。いまのスタートアップ産業を代表する豪勢なセッションを開催いたします。
投資家・起業家が描くWeb3.0のイマとミライ