地方創生サミット 2022の講演情報(講演依頼)

イベント情報

開催日時
2022/7/11(月) 〜 2022/7/15(金)

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
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イベント概要

SDGsと地方創生を目指す国内最大級のオンライン展示会 地方創生に取り組む豪華ゲストを招いたトークセッションを毎日開催!
「活力のある地域社会×ビジネス」の可能性を探る一週間

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

福留大士

地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング 社会変革
福留大士 | 株式会社チェンジ 代表取締役兼執行役員社長

1976年鹿児島県生まれ。 1998年中央大学法学部卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社。政府官公庁グループにてITコンサルティングプロジェクトに従事。 2003年に株式会社チェンジを立ち上げ、代表取締役に就任。2016年9月に東証マザーズに上場、2018年9月に東証一部に指定替えを受け、現在に至る。 株式会社チェンジの代表以外にも、株式会社ROXX、八面六臂株式会社の社外取締役を務め、スタートアップの経営支援を行っている。 コンサルタントとしては、情報通信、ハイテク製造、システムインテグレータ、インフラ、中央省庁、地方自治体、電力、旅行、病院、公団、運輸、学校法人等で、eビジネス戦略立案、経営計画立案、海外法人設立、BPR等のプロジェクト経験が豊富。金融業界のNewERPプラットフォームの共通部品化およびアーキテクチャー構築やモバイル・IoTデバイスによるエンタープライズトランスフォーメーションプロジェクト等を手掛ける。

大石崇徳

地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング 社会変革
大石崇徳 | 株式会社エアトリ 取締役会長

大学在学中に株式会社アイ・ブイ・ティ(2011年10月株式会社旅キャピタルに吸収合併)を創業。 2007年 株式会社旅キャピタルを共同創業し、当社取締役会長に就任。 2018年 株式会社エアトリインターナショナル(旧称 株式会社DeNAトラベル)取締役会長に就任。

佐野健一

地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング 社会変革
佐野健一 | 株式会社ビジョン 代表取締役社長 兼 CEO

1969年鹿児島県生まれ。鹿児島商工高等学校(現樟南高等学校)を卒業後、91年に光通信に入社、トップ営業マンとなる。95年、ビジョンを設立し、電話回線の販売を開始。その後、法人携帯電話、電話加入権、コピー機など情報通信の領域で事業を拡大。2012年から海外用モバイルWi-Fiルーターレンタルサービス「グローバルWiFi」を開始。15年から訪日外国人旅行者向けに「NINJA WiFi」を展開。15年12月東証マザーズ上場、16年12月東証一部へ市場変更。著書に『経営は「進化」だ!起業から上場への道のり』(アチーブメント)がある。

道越万由子

地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み

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マーケティング 社会変革 コミュニティ
道越万由子 | 株式会社ビヨンド 代表取締役社長

1983年千葉県生まれ 両親は長崎県 五島列島の出身。 社団法人日本インバウンド連合会(JIF) 副幹事長 いばらき広報戦略アドバイザー 観光庁 広域観光周遊促進 登録専門家 SNSマーケティング・インバウンドマーケティングプロデューサー 新卒から10年以上IT業界でWEBマーケティングに従事し、 株式会社オプトでSEMコンサルタント、トレンダーズ株式会社にてPRプランナーを経て、 2015年より海外・SNS マーケティング事業を立上げ、2016年9月にインバウンドPRに特化したマーケティング会社である 株式会社BEYONDを設立し、代表取締役に就任。 自治体や大手企業の海外マーケティングの運営やインバウンド集客の200社以上のプロデュースに携わる。 現在はインバウンドで地方を活性化させるため、全国の自治体や企業向けに現地人材育成研修や講演を多数行う。

定塚仰一

クラウドファンディング達成率1800%!農業収入160%増! 和歌山県の有田みかんはなぜヒットしたのか?

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マーケティング 新規事業 社会変革
定塚仰一 | 株式会社インタースペース

1993年生まれ。立命館大学卒業。インタースペース新卒入社。 『未来をつくるSDGsマガジン ソトコト』のオンラインメディア立ち上げを担当後、 『ママの情報プラットフォーム ママスタ』の広告ププランナー・ディレクターを務める。 大学在学中、世界22ヵ国でホームステイを行い本を執筆するプロジェクトを実施 (現在世界22か国・日本6地域実施済) メディアコミュニケーションの知見と企画力を活かし、公私ともにプランナーとして活動中。

藤田恭嗣

地方出身上場経営者の地方創生

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リーダーシップ・ビジネスマインド スタートアップ・CVC 社会変革
藤田恭嗣 | 株式会社メディアドゥ 代表取締役社長

1973年徳島県生まれ。96年名城大学法学部卒、94年大学在籍時に創業し、96年大学卒業と当時にフジテクノ設立、99 年メディアドゥ設立、2006 年から電子書籍流通事業を開始。20 年起業家支援として一般社団法人徳島イノベーションベースを設立し、代表理事を務める。起業家組織EO Tokyo(現EO Tokyo Central)元会長。地元徳島県木頭村(現那賀町)で13年より地方創生事業に取り組む

田中俊彦

私のふるさと京都市へのふるなびの取組み

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マーケティング 新規事業 社会変革
田中俊彦 | 株式会社アイモバイル 代表取締役会長

京都府生まれ。2007年アイモバイルを設立し、アドネットワークのパイオニアとして業界を牽引し株式上場。卓越した先見性により新たな事業の兆しを捉え、2014年ふるさと納税サイト「ふるなび」事業を開始。

山本真道

アウトドアでつながる『まち×ひと×ビジネス』

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新規事業 働き方改革 コミュニティ
山本真道 | 株式会社スノーピークビジネスソリューションズ 経営戦略室 室長

和歌山県出身。2007年にハーティスシステムアンドコンサルティング(現:スノーピークビジネスソリューションズ)に新卒入社しシステム開発部に配属。その後、開発部責任者を経て、スノーピークへ出向し社長室として現会長の山井太をサポート。帰任後、アウトドアを活用した働き方改革を推進する。全営業部の統括する責任者として、サービスの全国展開をリードした。現在は、更に事業を拡大するため戦略立案を行う。​

堀義人

茨城県水戸市に対する地方創生

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リーダーシップ・ビジネスマインド 新規事業 社会変革
堀義人 | グロービス経営大学院 学長 グローピス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー G1/KIBOW 代表理事 茨城ロボッツ/茨城放送 取締役オーナー LuckyFes 総合プロデューサー

京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。 1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル設立。2006年4月、グロービス経営大学院を開学。学長に就任。若手起業家が集うYEO(現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表。2016年に水戸ど真ん中再生プロジェクトを始動。2016年4月からは茨城ロボッツの取締役兼オーナー、2019年11月からは茨城放送の筆頭株主となる。2022年7月開催「LuckyFes」の総合プロデューサーを務める。他には、いばらき大使、水戸大使等歴任。5男の父親で、水泳のジャパン・マスターズに毎年出場。 著書に、『創造と変革の志士たちへ』(PHP研究所)、『吾人(ごじん)の任務』 (東洋経済新報社)、『新装版 人生の座標軸 「起業家」の成功方程式』(東洋経済新報社)、『日本を動かす 100の行動』(共著、PHP研究所)、『創造と変革の技法』(東洋経済新報社)等。

木村裕紀

地方中小企業がSDGsブランディングすべき理由とは

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング クリエイティブ・ブランド・デザイン
木村裕紀 | ブランディングテクノロジー株式会社 代表取締役社長

1977年神奈川県生まれ。 國學院大學中退後、 創業期のITベンチャー企業にて新規事業立ち上げと 役員直下の部長として事業運営を経験後独立。 経営するブランディングテクノロジーグループ において、 「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」 をミッションに掲げ、 ブランド事業、デジタルマーケティング事業を中心と した中小・地方企業様の事業成長をご支援する事業を展開中。 2019年6月21日東証マザーズ上場。 一般社団法人ブランド・プランナー協会 理事も兼任。 【書籍】 2015年4月『ブランドファースト 中小・ベンチャーの成長はブランドから始まる』

田邉裕貴

地方中小企業がSDGsブランディングすべき理由とは

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング クリエイティブ・ブランド・デザイン
田邉裕貴 | 株式会社アザナ 代表取締役社長

外資系ゲーム会社にて、コンテンツプランナーやゲームプロデューサーを経験。 ニコ生で1放送54,000視聴を集客し、ドワンゴ公式放送化された。 ゲームメディアに初となるニコニコ動画埋め込みプロモーションなど実践。 TV・ラジオなども出演。 10年前に沖縄に移住しアザナにジョイン。 2019年6月、グループ会社としてブランディングテクノロジー株式会社の 東証マザーズ上場に、単体過去最高実績(2018年度)で貢献。 沖縄の地場企業である「日本トランスオーシャン航空」や 「沖縄銀行」などのWEBブランディング・マーケティングにおいて、 採用力アップやお問い合わせ数アップといったお客様の成果創出に貢献し、 両社とも提案した社会活動のマッチメイク実現し共同リリース配信。 コロナ禍で有志と医療資材支援プロジェクトを立ち上げ、 クラウドファンディングで826万資金調達し支援を実施。 沖縄県の後援もらってSTOPコロナ差別啓発活動も展開。 県の活動として県オフィシャルサイトにも掲載。 2022年に初級地域地域公共政策士資格取得。 #主な社会活動歴 ● コロナ禍の医療資材支援クラウドファンディングを立ち上げ826万円獲得。 ● STOPコロナ差別活動を展開し、県後援の活動として掲載。 ● こども食堂へのHP寄付+貧困連鎖を断ち切るための社会参画アプリ開発中 ● フードロス対策としてリソースマッチングで農家の野菜販売支援 ● 有性生殖・サンゴ再生支援協議会 委員 ● 県内教育機関向け講和経験 多数

山中諭

人事教育の標準化による地方創生

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人事・総務 マネジメント・人材育成 社会変革
山中諭 | 株式会社Hajiimari 執行役員 兼 人事プロパートナーズ事業部長

■2004年 ケンタッキー・フライド・チキン入社。採用/労務/制度設計/労働組合対応など、人事業務に従事 ■2010年 ウィルゲートに入社。人事部を立ち上げ、その後、人事をやりながら 広報/経理財務/営業/マーケ/エンジニア部門と幅広くマネジメントを行う ■2019年 株式会社FCRPを創業。人事コンサルや事業立ち上げコンサルなどに従事現在でも並行して10社近くのコンサルに入っている ■2020年 Hajimari入社(執行役員)。人事専門の正社員紹介/業務委託サービス 「人事プロパートナーズ」を作り持ち込む人事を学べるオンラインサロン「人事倶楽部」も立ち上げ過去累計200社以上の戦略人事に従事

水野元気

人事教育の標準化による地方創生

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人事・総務 マネジメント・人材育成 組織づくり・エンゲージメント
水野元気 | 株式会社情熱 代表取締役

1980年、東京都杉並区出身。明治大学経営学部経営学科卒業。 学生時代に起業したいと思い立ちベンチャー企業に就職し、当時成長中の太陽光発電の販売代理店に入社。 同社2年目には、新卒だけの部署の教育・管理担当に従事。 その後、ベンチャー企業の採用支援に特化した会社を経て、飲食コンサルティング会社に入社。 2007年12月に株式会社情熱を立ち上げ組織コンサルティング事業に行いJTBやオムロングループ、金融庁など大手も含めて述べ600社以上にコンサルティングを提供。 著書には「成功は99%が情熱!」「Valuesist~働き方改革時代に社員のやりがいと生産性を高めるバリュー経営法~」 「新人を1か月で即戦力に変える教科書」などがある

清家良太

人事教育の標準化による地方創生

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人事・総務 マネジメント・人材育成 組織づくり・エンゲージメント
清家良太 | 株式会社GA technologies グループ人事室長

神戸大学卒業後、旭硝子(現AGC)に人事として入社。国内・海外人事を経験した後、アクセンチュアで人事・組織コンサル、DeNAではHRビジネスパートナー、ビズリーチでは人事企画部長と事業推進室長を経験。2019年GAテクノロジーズにCHROとして入社。現在はグループ人事室長としてのグループ全体の人事戦略を担う。また合同会社事業人代表として、多くの会社の組織改題に向き合っている。

垣内俊哉

デジタル社会に求められるユニバーサルデザイン

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DX(デジタルトランスフォーメーション) 顧客体験(CX) 社会変革
垣内俊哉 | 株式会社ミライロ 代表取締役社長

株式会社ミライロ代表取締役社長。日本ユニバーサルマナー協会代表理事。1989年生まれ、岐阜県中津川市出身。立命館大学経営学部在学中の2010年、(株)ミライロを設立。障害を価値に変える「バリアバリュー」の視点から、企業や自治体、教育機関におけるユニバーサルデザインのコンサルティングを手がける。2014年には日本を変える100人として、日経ビジネス「THE100」に選出される。2015年より、日本財団パラリンピックサポートセンターの顧問に就任。

西井敏恭

離島の美術館が入場料3倍でも3倍以上の入場者増加。地方が進めるべきDXの方向性とは?

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DX(デジタルトランスフォーメーション) マーケティング 社会変革
西井敏恭 | 株式会社FCRP 代表取締役 | 株式会社シンクロ 代表取締役社長

1975年5月福井県生まれ。金沢大学大学院卒業。 2001年から世界一周の旅に出る。帰国後、旅の本を出版し、ECの世界へ。 2014年に二度目の世界一周の旅をしたのち、シンクロを設立。大手通販・スタートアップなど多くの企業のマーケティング支援やデジタル事業の協業・推進を行う。 ・株式会社シンクロ 代表取締役社長 ・株式会社グロース X 取締役CMO ・オイシックス・ラ・大地株式会社 専門役員CMT ・GROOVE X 株式会社 取締役CMO ・鎌倉インターナショナルFC 取締役CDO(チーフデジタルオフィサー) ・株式会社FABRIC TOKYO 社外取締役

成瀬勇輝

離島の美術館が入場料3倍でも3倍以上の入場者増加。地方が進めるべきDXの方向性とは?

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DX(デジタルトランスフォーメーション) マーケティング 社会変革
成瀬勇輝 | 株式会社 on the trip 代表取締役

東京都出身、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。 ビジネス専攻に特化した米ボストンにあるバブソン大学で起業学を学ぶ。帰国後は、企業コンサル、イベント事業を経て日本を世界に繋ぐビジョンのもと株式会社number9を立ち上げ、世界中の情報を発信するモバイルメディアTABI LABO(https://tabi-labo.com/)を創業し、現在に至る。世界の起業家を巡る旅の経験から、書籍『自分の仕事をつくる旅』(ディスカバリー21)、『旅の報酬』を上梓。

吉田雄人

熱意あるベンチャーが実現する地方創生の姿

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新規事業 スタートアップ・CVC 社会変革
吉田雄人 | 熱意ある地方創生ベンチャー連合 代表理事

1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュア、早稲田大学大学院(政治学修士)、横須賀市議会議員を経て、横須賀市長に33歳で就任(2期8年)。2017年に市長退任後、GRコンサルティングを行うGlocal Government Relationz株式会社を設立し、現在に至る。その他、GR人材育成ゼミの主宰や、少年院・児童養護施設等を退院した若者の自立支援を行う「NPO法人なんとかなる」の共同代表などを務めている。

柳澤大輔

面白法人カヤックの鎌倉での取組と「まちのコイン」

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イノベーション 新規事業 コミュニティ
柳澤大輔 | 面白法人カヤック 代表取締役CEO

1998年、面白法人カヤック設立。鎌倉に本社を置き、ゲームアプリや広告制作などのコンテンツを数多く発信。SDGsの自分ごと化や関係人口創出に貢献するコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」は全国14地域で展開中(2021年11月時点)。さまざまなWeb広告賞で審査員をつとめる他、ユニークな人事制度やワークスタイルなど新しい会社のスタイルに挑戦中。著書に「鎌倉資本主義」(プレジデント社)、「リビング・シフト 面白法人カヤックが考える未来」(KADOKAWA)、「面白法人カヤック社長日記 2015年-2020年愛蔵版」ほか。まちづくりに興味のある人が集うオンラインサロン主宰。金沢大学 非常勤講師、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特別招聘教授。「デジタル田園都市国家構想実現会議」構成員。

美園直人

地方創生×撮影体験

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マーケティング クリエイティブ・ブランド・デザイン コミュニティ
美園直人 | カメラブ株式会社 取締役

2008年- 医療系WEBコンサルのスタートアップにて新規事業/社長室/経営企画室などの立ち上げに従事 2013年- 株式会社リクルートのグループR&D部門子会社にて大型案件のPM/新規メディア立上げ/GrowthHackなどに従事

水野勇気

秋田ノーザンハピネッツによる地方活性化とSDGsの取り組み

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 社会変革 コミュニティ
水野勇気 | 秋田ノーザンハピネッツ

◆83 年 東京都杉並区に生まれる ◆04 年 国際教養大学 国際教養学部(秋田県秋田市)に1期生として入学 グローバルビジネス専攻 3年次にオーストラリアのGriffith University へ1 年間留学 スポーツ大国オーストラリアにてスポーツマネージメントを学ぶ ◆08 年 国際教養大学卒業後、東京で内定していた会社への入社を辞退し、秋田にプロバスケットボールチームを設立するべく秋田に残る決意をし、「秋田プロバスケットボールチームをつくる会」発足 ◆09 年 秋田プロバスケットボールクラブ株式会社 代表取締役社長就任(当時26歳・プロスポーツ界最年少社長) ◆10年 2010-2011シーズンからのbjリーグ参入。 チーム名は『秋田ノーザンハピネッツ』に決定。 ◆13年 一般社団法人 東北ニュービジネス協議会 第 20 回東北アントレプレナー大賞 受賞 ◆16年9月 2016-17シーズン、日本男子バスケットボール最高峰リーグ「B.LEAGUE」にB1クラブとして参入。 ◆17年8月2日 社名を「秋田ノーザンハピネッツ株式会社」に変更。 ◆21年10月 プロスポーツ初の常設の子ども食堂「みんなのテーブル」オープン

岡本佳大

地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦

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新規事業 社会変革 コミュニティ
岡本佳大 | 福山シティフットボールクラブ 代表

1989年広島県広島市に生まれる。小学校3年生でサッカーに出会い、広島観音高校時代にインターハイで日本一を経験。 広島修道大学 法学部を卒業後、凸版印刷株式会社に入社。営業や企業ブランディングを学び、2015年に独立。 少年サッカークラブ経営や広告代理店事業を営んだ後に、2019年より拠点を広島県福山市に移して福山シティFCの代表に就任。地域課題解決型クラブとして、スポーツを通じたまちづくりに取り組む。 2020年には天皇杯初出場で全国ベスト6まで進出。2024年にJリーグ参入、2030年にJ1で優勝争いを目指す。

吉村公孝

地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦

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新規事業 社会変革 コミュニティ
吉村公孝 | ベイシス株式会社 代表取締役社長

1972年広島県生まれ。大学卒業後、通信エンジニアリング会社にエンジニアとして入社。 入社1年半後の1996年に個人で創業し携帯電話の通信エンジニアリング事業を開始。2000年に法人化。 現在は通信インフラ構築×テクノロジーを軸としたインフラテック事業で主に5GやIoTといった次世代の通信インフラの構築を進めている。2021年6月東証マザーズ市場(現グロース市場)に上場。 近年は地元広島での活動や、地方の起業支援、起業家育成を通じた地域貢献活動にも力を入れている。

末松弥奈子

地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦

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教育・研究 社会変革 コミュニティ
末松弥奈子 | 株式会社ジャパンタイムズ 代表取締役会長兼社長 学校法人神石高原学園 理事長

1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。2001年株式会社ニューズ・ツー・ユー(現ニューズ・ツー・ユーホールディングス)を設立。2017年ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任。2020年4月日本初の文科省認定の全寮制小学校 神石インターナショナルスクールを広島県神石高原町に開校、理事長に就任。

早川周作

スポーツビジネスが地方創生の切り札

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新規事業 社会変革 コミュニティ
早川周作 | 琉球アスティーダ スポーツクラブ株式会社 代表取締役社長

秋田県秋田市出身。大学受験の直前に実家の建設会社が傾き、借金の取り立てを受けて父親が蒸発したが、新聞配達や皿洗いなどのアルバイトで学費を工面し、明治大学法学部に進学。 学生時代より起業家として、多くの会社の立ち上げに参画。その後、羽田孜の私設秘書となり、民主党公認候補として鳥取県第1区から第44回衆議院議員総選挙へ出馬するも、次点で落選。 その後、ベンチャー企業対象の異業種交流会「ベンチャーマッチング交流会」を主催し、これまでの延べ参加企業は7000社を超える。また、数百人から数十人程度の規模の講演活動も行う。 東日本大震災の後に沖縄県へと移住し、2018年に開幕した卓球プロリーグのTリーグに所属する琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社を創設、代表取締役を務めている。

吉田匠摩

スポーツで地方創生

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新規事業 社会変革 コミュニティ
吉田匠摩 | 鹿児島レブナイズ 取締役COO

1989年生まれ、鹿児島県鹿児島市出身。 高校を卒業後、2年間の就職を経て渡豪。 Griffith大学にてBioscienceを専攻。 修了後に帰国し、不動産関連会社に就職。 その後、2017年5月に株式会社鹿児島レブナイズの起業メンバーとして取締役に就任。 経営及び運営に注力しながらもJBA認定B級コーチライセンスを取得。 GM代行として外国籍選手に関する海外との取引や日本人選手、 スタッフのリクルート、通訳も行っている。 2021年12月に取締役COOに就任。 鹿児島の地域創生をテーマにパートナー及び自治体連携にも取り組んでいる。

西田創

福島発!スポーツイノベーションの取り組み

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イノベーション 新規事業 社会変革
西田創 | 福島スポーツエンタテインメント株式会社 代表取締役社長

福岡県福岡市出身 東福岡高校-立教大学社会学部卒 日本電気株式会社2006-2018 株式会社識学2018〜現在 福島スポーツエンタテインメント株式会社2020〜現在 高校時代に全国高校ラグビー準優勝、大学では主将を務め、同行初のトップリーグ選手となる。日本選手権ベスト4、トップリーグ3位、関東代表、トップリーグXV選出。 引退後にNECで官公庁営業を2年間務めつつ、母校ラグビー部のヘッドコーチに就任。組織マネジメントへの課題感から識学に出会い転職。コンサルタントとヘッドコーチとしての経験を積む。識学をベースにしたチームづくりで成果を上げ母校を1部昇格させる。 2020年、コンサルティングの経験と指導者の経験を生かすべく福島ファイヤーボンズの運営に参画。翌年5月より代表となり、スポーツの力で「誇れる福島」をつくるべく活動している。

他力野淳

国が目指す観光の未来と官民連携 ー地域資源を活用した観光まちづくりー

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マーケティング 社会変革 コミュニティ
他力野淳 | バリューマネジメント株式会社 代表取締役

2005年バリューマネジメント株式会社設立、代表取締役に就任。グ ローバル起業家団体 EO OSAKA(Entrepreneurs Organization)元 会長、現EO Japan Area Director。文化財など伝統的建造物、行政の 遊休施設の利活用や観光まちづくりを推進。現在、観光庁の歴史的資 源を活用した観光まちづくり、城の利活用を推進する城泊の専門家を 担う。「施設再生から地域を活性化に繋げ、日本独自の文化を紡ぐ」 がテーマ。

星明彦

国が目指す観光の未来と官民連携 ー地域資源を活用した観光まちづくりー

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

DX(デジタルトランスフォーメーション) マーケティング 社会変革
星明彦 | 観光庁 観光地域振興部 観光資源課長

経済再生に向けた観光分野の基幹政策の立案を担当。 新たな旅のスタイルを提案する「第二のふるさとづくり」のほか、高付加価値化、サステナビリティ、デジタル田園都市構想や観光再生・地域活性化DXなどの政策立案を実践。 世界-東京-地方部の新たな人と経済の循環を誘発し、日本社会の潜在力の発揮、価値再生を実現すべく、現場と霞ヶ関・永田町を往復する日々を過ごしている。

福井彰次

大手企業が考える地方創生とは?

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マーケティング 社会変革
福井彰次 | 補助金ポータル 代表取締役

1983年大阪府生まれ。現・株式会社GNE取締役。環境・省エネビジネスにおいて省エネ補助金コンサルティングを市場内にていち早く着手し様々なメーカーや販売店へより実践的なサポートを行い、毎年100件を超すコンサルティングを行い類型クライアント数は500件を超す実績を持つ。

岸博幸

大手企業が考える地方創生とは?

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企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 リーダーシップ・ビジネスマインド 社会変革
岸博幸 | 補助金ポータル・慶応義塾大学教授

1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。

中野賀通

新しい地方創生の仕組みと活動のすゝめ

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DX(デジタルトランスフォーメーション) 新規事業 社会変革
中野賀通 | オプスデータ株式会社 代表取締役社長

オプスデータ株式会社 代表取締役 1985年1月生まれ。工業大学の附属高校において、教員として キャリアをスタート。 その後、マーケティング支援企業に入社し MA領域のSaaS事業の立ち上げや、エンタープライズ領域のコンサルタントに従事 2015年1月、技術顧問先であったテモナ株式会社に入社。 取締役COOおよびCTOとして、サブスクリプション領域のSaaSプロダクトを創出。 開発規模、事業、組織の拡大に貢献し、2017年にマザーズ上場、2019年に東証一部へ鞍替え。 2020年12月、テモナ株式会社の取締役を退任。 現在、オプスデータ株式会社の代表を務める。

鈴木康介

新しい地方創生の仕組みと活動のすゝめ

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新規事業 社会変革 コミュニティ
鈴木康介 | 農林水産省 大臣官房文書課 法令審査官

1991年生まれ。山形県鶴岡市出身。 地方からの若者の流出等に問題意識を持ち、地域の産業を盛り上げたいという思いで、2014年農林水産省入省。 農地バンクを始めとする農地政策や、鳥インフルエンザ等の家畜衛生対策の担当等を経て、2021年7月から2022年3月までオプスデータ株式会社に研修出向。同社では、地方共創事業wakeauの運営に従事し、多くの農家・生産者との意見交換を実施。 2022年4月から現職。

木暮康雄

IT×リユースで持続可能な循環型まちづくりへ

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DX(デジタルトランスフォーメーション) 企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 社会変革
木暮康雄 | ウリドキ株式会社 代表取締役

2005年に起業し、漫画の全巻大人買いサービスをつくる。当時より、新品は各出版 社や取次店、中古は60店舗のリサイクルショップの在庫をシステム連動しオンライ ン上で管理・販売。また、運営サイトの大人買いシステム及び管理システムが他リ ユース企業に研究される等、集客から買取、販売、在庫管理、広告運用までリユース 企業に必要なオペレーションを熟知していることが強み。 その後2014年に株式売却を行い、自身がリユース会社を経営していたことから、買 取プラットフォームの将来性を感じ同年シリアルで起業。ウリドキ株式会社を設立。 2016 年に「IVS2016」ファイナリスト、フジサンケイビジネスアイ「革新ビジネス アワード 2016」最優秀賞を受賞。また、慶應SDMにて起業家行動の研究を行ってお り、自身の研究を国際学会で発表。ジャーナル論文誌掲載実績あり。Forbesオフィ シャルコラムニストとしても執筆。

菅原貴弘

IT×リユースで持続可能な循環型まちづくりへ

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

DX(デジタルトランスフォーメーション) サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント 社会変革
菅原貴弘 | 株式会社エルテス 代表取締役社長

東京大学在学中の2004年にエルテスを創業。インターネット掲示板、ブログ、SNSなど新しいテクノロジーが生まれるたびに、その反動で発生するトラブルに着目し、デジタルリスク事業に取り組む。2016年11月に東証マザーズ上場。また、早期にデジタル・ガバメントに着目、安倍首相(当時)のエストニア訪問に帯同しデータ連携基盤を中心に最先端のデジタル・ガバメントについて解説をした。今では地方公共団体向けDXにも注力を注ぎ、DXを担う子会社㈱JAPANDXを2020年12月に立ち上げる。2021年6月には包括連携協定先である岩手県紫波町の地方創生に取り組むため本店を移転した。

熊谷泉

IT×リユースで持続可能な循環型まちづくりへ

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新規事業 社会変革 コミュニティ
熊谷泉 | 岩手県紫波町町長

1971年 家畜医院開業。 1999年 有限会社熊谷牧場 代表取締役就任。 2003年 紫波町議会議員当選(~2006年12月)。 2007年 岩手県議会議員当選(~2013年12月)2014年 紫波町長就任(3期目)。

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