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和久貴志

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KDDI株式会社 コーポレート統括本部 コーポレートシェアード本部 副本部長 兼 人事本部 副本部長

1971年東京都生まれ。1994年第二電電(現KDDI)入社。新人から財務・経理業務を20年以上現場で実践。 その間、スクラッチの会計システム開発に3年間携わり、出向先のケーブルTV会社「JCOM」では財務部長・経理部長を歴任。 2022年より現職。現在はKDDI本体を含むグループ全体のコーポレート共通オペレーション業務のシェアード化を、部門横断でDXと共に推進。 データドリブンによるグループ全体の業務効率化とガバナンス強化の二刀流を目指す。


※ プロフィールの引用元は「PKSHA AI Summit 2025」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

和久貴志氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/9/18(木) 〜 2025/9/19(金)
和久貴志 KDDI株式会社 コーポレート統括本部 コーポレートシェアード本部 副本部長 兼 人事本部 副本部長
1971年東京都生まれ。1994年第二電電(現KDDI)入社。新人から財務・経理業務を20年以上現場で実践。 その間、スクラッチの会計システム開発に3年間携わり、出向先のケーブルTV会社「JCOM」では財務部長・経理部長を歴任。 2022年より現職。現在はKDDI本体を含むグループ全体のコーポレート共通オペレーション業務のシェアード化を、部門横断でDXと共に推進。 データドリブンによるグループ全体の業務効率化とガバナンス強化の二刀流を目指す。

AI活用で実現するコーポレート業務改革の最前線 人が答える前に"AIが動く時代”へ

人事・経理などコーポレート部門統一のAIチャットボットで社内が変わる! どこに問い合わせて良いかわからない・・・問い合わせてもたらい回し・・・、時間をムダにしていませんか? 弊社はコーポレート部門を横断するチャットボットを導入し、社員の利便性と業務効率を向上させました。 人とAIが協調する組織の未来に向けて、泥臭くも実践的な成功と失敗を共有します。

ビジネスイベント
和久貴志 KDDI株式会社 コーポレートシェアード本部 副本部長
1994年第二電電(現KDDI)株式会社入社。新人から財務・経理業務を20年以上現場で実践し、その間、スクラッチの会計システム開発に携わり、出向先のJCOM社では財務部長・経理部長を歴任。現在はKDDI本体を含むグループ全体のシェアードサービスの垂直立ち上げに従事しながら、会計に連携するコーポレート業務の部門横断DXを推進。データドリブンによるグループ全体の業務効率化とガバナンス強化を目指す。

全社巻き込み型 経理DXのあり方~今後の未来を見据えて〜

これまで3,000社以上の経理改革に携わってきた、本イベントのモデレーター児玉尚彦氏のもと、現代の経理における必須アジェンダを掘り下げます。

ビジネスイベント
2023/2/21(火)
和久貴志 KDDI株式会社 コーポレート統括本部 コーポレートシェアード本部 副本部長
1994年 DDI(現KDDI)入社。新人から財務・経理業務を20年以上現場で実践。その間、スクラッチの会計システム開発に3年間携わり、出向先のケーブルTV会社「JCOM」では財務部長・経理部長を経て、現在はKDDI本体を含むグループ全体の経理シェアードサービスの垂直立ち上げに従事しながら、会計に連携するコーポレート業務も部門横断でDX推進。データドリブンによるグループ全体の業務効率化とガバナンス強化の二刀流を目指す。

DXの活用でKDDIが目指す、 「会計業務改革」と「コーポレートシェアードサービス」について

DXは目的ではなく手段であり、DXの活用により何を実現させたいのか、常に考えて推進する必要があります。KDDIの会計業務改革として、失敗事例も交えながらDXを活用した業務効率化とガバナンス強化の取り組みについてご紹介いたします。そして今年、本体とグループ会社の共通オペレーション業務を集約すべく「コーポレートシェアードサービス」を立上げました。この先の目指す姿についてもご紹介いたします。

ビジネスイベント
和久貴志 KDDI株式会社
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

バックオフィス・プリンシプル ~ここでしか聞けない、あの企業の変革の裏側~ グループ経営DX編

ビジネスイベント
2022/9/28(水) 〜 2022/9/30(金)
和久貴志 KDDI株式会社 コーポレート統括本部 コーポレートシェアード本部 副本部長
1994年 DDI(現KDDI)入社。新人から財務・経理業務を20年以上現場で実践。 その間、スクラッチの会計システム開発に3年間携わり、出向先のケーブルTV会社「JCOM」では 財務部長・経理部長を経て、現在はKDDI本体を含むグループ全体の経理シェアードサービスの垂直 立ち上げに従事しながら、コーポレート業務革新プロジェクトで部門横断のDXを推進。 データドリブンによるグループ全体のコーポレート共通業務の効率化とガバナンス強化を目指す。

KDDIが目指す会計オペレーション業務のDXとシェアードサービスの取組み

DXは目的ではなく、あくまでも手段であり、DXにより何を実現させたいのか、常に考えておく必要があります。 まずは、KDDIの会計業務改革として、システム刷新・プロセスマイニング・AIによる伝票審査・ BIツールのダッシュボード管理など、失敗事例も交えながらDXを活用した取り組みについてご紹介いたします。 また、近年はSaaS製品の台頭により業務を取り巻く環境が大きく変わり、会計領域だけではなく総務・人事・購買といった コーポレート共通オペレーションの安定供給とガバナンス強化が求められており、業務負荷も増大し始めているのではないでしょうか。 KDDIは本体に「コーポレートシェアードサービス」を立ち上げ、本体とグループ会社の共通オペレーション業務の集約を目指します。 DXによりこの先、何を実現させたいのか、ライフ・ライン・チャートなどを用いながらご紹介いたします。