HQ Founder/CEO
コロナをきっかけに、福利厚生産業を変革するスタートアップHQを創業。起業以前は、LITALICOにて取締役CFOとして、IPO、コーポレート部門、新規事業等を担う。それ以前は、モルガン・スタンレー及びカーライルにてテクノロジー業界のM&A等に関わる。
※ プロフィールの引用元は「Startup Aquarium 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
【オフレコ & 抽選制】CFOとして逆境をどう乗り越えたか?
ウェルビーイングと生産性向上を実現 ~リモートワーク環境整備をコストから投資へ~
コロナ禍を契機に普及したリモートワークは、今では不可逆な流れとして定着しました。そして、コロナ禍でも成長している企業の多くは、リモートワークを一時的な対応手段ではなく、従業員のウェルビーイングと生産性向上を同時に実現するための「攻めの機会」として位置づけています。本講演では、「リモートワーク環境整備」という観点から、ウェルビーイングと生産性向上を実現するための具体的なノウハウをお伝えします。
人的資本経営時代の「生産性の高い働き方」 ~時間や場所にとらわれない Performance Work~
先進企業の多くは、リモートワークやハイブリッドワークをコロナ禍における一時的な対応手段ではなく、生産性向上を実現するための「攻めの機会」として位置づけています。一方、働き方の進化によって、コミュニケーション不足や部署間連携の不全、社員のメンタルヘルスなどの新たな課題も生まれています。 本講演では「生産性の高い働き方〜Performance Work〜」と題し、先進企業の事例や調査結果をご紹介しながら、「生産性最大化」という目的達成のための自社に合った働き方方針について考えるきっかけをご提供します。
その在宅手当、本来の目的に寄与していますか? 生産性とエンゲージメントを向上させる在宅勤務2.0を目指して
近年、働き方のニーズの多様化より、「在宅勤務」を取り入れた企業も多いのではないでしょうか。従業員の生産性向上や優秀人材の採用に大きく影響するため、「在宅勤務」を取り入れたハイブリッドワーク可能な環境整備は、成長企業の絶対条件です。しかし、既存の在宅勤務制度ではフォローできない課題が存在します。公平性/個別最適/税制という3つの観点から、先進企業の事例を踏まえて、問題解決のポイントをお伝えします。
ウェルビーイングと生産性向上を実現 ~リモートワーク環境整備をコストから投資へ~
コロナ禍を契機に普及したリモートワークは、今では不可逆な流れとして定着しました。そして、コロナ禍でも成長している企業の多くは、リモートワークを一時的な対応手段ではなく、従業員のウェルビーイングと生産性向上を同時に実現するための「攻めの機会」として位置づけています。本講演では、「リモートワーク環境整備」という観点から、ウェルビーイングと生産性向上を実現するための具体的なノウハウをお伝えします。