スタートアップで日本は変えられるか?
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大学在学中に設立したベンチャー企業とヤフーが合併し、2000年にヤフーへ入社。2009年GYAO代表取締役に就任。2012年ヤフーCOOに就任。2018年ヤフー代表取締役社長 CEO、ソフトバンク取締役、日本IT団体連盟会長(現任)。2019年持株会社体制への移行に伴い、Zホールディングス代表取締役社長 CEO、ヤフー代表取締役社長CEOに就任。2020年ZOZO取締役に就任。2021年3月LINEとの経営統合に伴い、Zホールディングス代表取締役社長Co-CEOに就任。同年6月ソフトバンクグループ取締役。2023年4月Zホールディングス代表取締役会長に就任。同年10月グループ内再編に伴いLINEヤフー代表取締役会長(現任)
逆境を力に:起業、上場、プロキシーファイトの経験から
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1983年住友商事に入社。その後、MonotaRO(モノタロウ)を創業し、工場用間接資材(MRO)のインターネット販売事業で国内市場をリードする企業へと成長させた。モノタロウを含め、国内外で10社以上を起業した経験を有する。また、米国の資材流通大手W.W. Grainger Inc.にて要職を担った。2016年にLIXILの社長兼CEOに就任。
成長ステージ別に解説:スタートアップで求められるスキルや挑戦とは
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2016年2月、SmartHR入社。2017年7月にVPoE就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年1月以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整も担う。2020年11月取締役に就任、その後、D&I推進管掌役員を兼任し、ポリシーの制定や委員会組成、研修等を通じSmartHR社におけるD&Iの推進に尽力する。2022年1月より現職。
成長ステージ別に解説:スタートアップで求められるスキルや挑戦とは
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NTTドコモに新卒入社後、マーケティングのほか、営業・採用育成・人事制度を担当。また事業会社の立ち上げや新規事業開発なども手掛ける。2015年1月、60名のメルカリに入社し人事部門の立上げ、5年で1800名規模までの組織拡大を牽引。採用広報や国内外の採用をメインとし、人材育成・組織開発・アナリティクスなど幅広い人事機能を歴任。2020年5月LayerXに参画。人事と広報領域を担当。
成長ステージ別に解説:スタートアップで求められるスキルや挑戦とは
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2006年からECナビ(現 CARTA HOLDINGS)、2008年から株式会社ライブドアにてWebディレクターとして従事。2011年より人事を担当。その後、LINE株式会社(現 LINEヤフー株式会社)にて採用、育成、組織活性化を担当する人材支援室の立上げに従事。2018年12月、SmartHRに入社し、2019年から5年間人事執行役員を担当。2024年から現職。
「Stitch Fix」創業者に聞く、スタートアップで活躍する人の共通点
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2005年 Parthenon Group, LLC(現 EYパルテノン)に入社。2007年 Leader Ventures, LLCを経て、2011年に米国と英国中心に展開するオンラインパーソナルスタイリングサービスを提供するStitch Fix, Inc.を設立しCEOに就任。2017年には同社をNASDAQに上場。当時NASDAQ上場史上、最年少の女性CEOとなった。グローバルに展開するフードデリバリーサービスを提供するGrubhub, Inc.や化粧品ブランドのGlossier, Inc.といった企業の社外取締役を務めるなど、グローバルに展開する企業経営に関する豊富な知見と経験を持ち、現在はStitch Fix, Inc.のExecutive Chairperson of the Boardを務める。2023年よりリクルートホールディングス社外取締役に就任。
「Stitch Fix」創業者に聞く、スタートアップで活躍する人の共通点
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2015年より500 Startups Japan 代表兼マネージングパートナー。シードステージ企業へ40社以上に投資し、総額約120億円を運用。SmartHRのアーリーインベスターでもあり、約15億円のシリーズB資金調達ラウンドをリードし、現在、SmartHRの社外取締役も務める。2014年よりDeNAで東南アジアとシリコンバレーを中心にグローバル投資に従事。 2016年にForbes Asia 30 Under 30 の「ファイナンス & ベンチャーキャピタル」部門で選ばれる。ベンチャーキャピタリストになる前は、STORYS.JP運営会社ResuPress(現Coincheck)の共同創業者兼CEOを務めた。J.P. Morgan在職中に東京へ移住。幼少期は日本で暮らしていた為、日本語は流暢。 趣味はスノーボード、ダイビング、焼き鳥は塩派。
ストックオプションは宝くじではない!? リアルな事例から紐解くスタートアップ転職とSO
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2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に人事労務クラウド「SmartHR」を公開。2021年にはシリーズDラウンドで海外投資家などから156億円を調達、ユニコーン企業の仲間入りを果たした。2022年1月にSmartHRの代表取締役CEOを退任、以降は取締役ファウンダーとして新規事業を担当する。2022年1月にNstock株式会社(SmartHR 100%子会社)を設立。
ストックオプションは宝くじではない!? リアルな事例から紐解くスタートアップ転職とSO
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大学在学中からPC・ネット情報誌「月刊アスキー」で連載を持ち、卒業後はアスキーの編集・記者としてネット・デジタルを幅広く取材。2006年にITmediaへ移籍し、ITエキスパート向けWebサイトの「@IT」で副編集長としてエンタープライズITやソフトウェア技術の動向を取材。2007年から2009年にかけてDropboxやAirbnbなどY Combinatorの創業者らを数多くインタビュー。2013年にTechCrunch Japan編集長に就任して日本のスタートアップ、起業家らを取材。約5年間で年次イベント「TechCrunch Tokyo」の来場者数を3倍にするなど日本のスタートアップエコシステムの成長にメディアとして貢献する。2018年にGoogleに移籍してスタートアップ支援や投資関連業務に従事後、2019年8月にCoral Capitalにジョイン。早稲田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。Rubyエンジニアでもある。
【オフレコ & 抽選制】CTOとして逆境をどう乗り越えたか?
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2001年に上智大学文学部を卒業後、株式会社アストラザスタジオを経て、2003年1月有限会社テューンビズに入社。PHP等のオープンソースプロジェクトに参画しており、オープンソースソフトウェアシステムのコンサルティング等を担当。2005年6月、グリー株式会社 取締役に就任。2021年9月にデジタル庁CTOに就任。
【オフレコ & 抽選制】CTOとして逆境をどう乗り越えたか?
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東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月よりLayerX 代表取締役CTO就任。開発や組織づくり、及びFintechとAI・LLMの2事業の推進を担当。
【オフレコ & 抽選制】CTOとして逆境をどう乗り越えたか?
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ERPパッケージベンダーR&Dチームにてソフトウェアエンジニアとして設計・開発に従事。その後クラウドを前提としたSI+MSP企業での設計・開発・運用業務を経験し、2018年Amazon Web Services入社。AWSコンテナサービスを中心とした技術領域における顧客への技術支援や普及活動をリードし、プロダクトチームの一員としてサービスの改良に務めた。2022年4月 カミナシ入社し、2022年7月 執行役員CTO、2023年4月に取締役CTOに就任。
【オフレコ & 抽選制】CTOとして逆境をどう乗り越えたか?
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(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
【オフレコ & 抽選制】CFOとして逆境をどう乗り越えたか?
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2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて約8年間勤務。テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、ゴールドマン・サックスが運営する投資ファンドを通じた投資及び投資先企業の価値向上業務に携わる。2014年よりマネーフォワードに参画。2020 年 7 月にHIRAC FUND設立、代表パートナー就任。2022年7月からNOT A HOTEL株式会社社外取締役。
【オフレコ & 抽選制】CFOとして逆境をどう乗り越えたか?
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2016年楽天株式会社(現楽天グループ株式会社)入社。IR部に所属し、国内外の投資家面談や決算関連業務、株主総会対応、M&A、資金調達など、IRを中心に幅広いコーポレートアクション業務に携わる。2020年3月にSmartHRに入社。海外投資家対応をはじめ、資金調達や資本政策などの財務戦略の策定を担当。
【オフレコ & 抽選制】CFOとして逆境をどう乗り越えたか?
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東京大学経済学部、マサチューセッツ工科大学MBA卒。野村證券株式会社にて投資銀行業務に従事し、素材エネルギーセクターのM&A案件を数多く手掛ける。その後、カーライル・グループにて投資業に従事。ヘルスケア企業のバリューアップや、グローバル最大手の検査機器提供会社への投資等を担当。テックタッチでは、CFOロールに加えて、CPO等も担う。
【オフレコ & 抽選制】CFOとして逆境をどう乗り越えたか?
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コロナをきっかけに、福利厚生産業を変革するスタートアップHQを創業。起業以前は、LITALICOにて取締役CFOとして、IPO、コーポレート部門、新規事業等を担う。それ以前は、モルガン・スタンレー及びカーライルにてテクノロジー業界のM&A等に関わる。
【オフレコ & 抽選制】COOとして逆境をどう乗り越えたか?---戦略コンサル出身COOが語る
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2008年、外資系コンサルティングファームであるマッキンゼー&カンパニーに入社し、大手クライアントの経営課題解決に従事。その後、ハーバード・ビジネススクールにてMBAを取得。2012年より楽天株式会社にて社長室や海外子会社社長を務め、事業成長を推進。2017年、SmartHRに参画し2018年1月、現職に就任。
【オフレコ & 抽選制】COOとして逆境をどう乗り越えたか?---戦略コンサル出身COOが語る
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株式会社ローランド・ベルガーにて消費財を中心に戦略策定・企業再生などのプロジェクトに従事。その後、楽天グループ株式会社の執行役員としてエンターテインメント関連のEC事業の責任者を担当。2022年4月にCOOとしてhacomonoに参画。同年7月より取締役就任。
【オフレコ & 抽選制】COOとして逆境をどう乗り越えたか?---戦略コンサル出身COOが語る
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一橋大学卒業後、2013年にA.T. カーニーに入社。戦略からオペレーションまで幅広いテーマで経営コンサルティングに従事。コンサルティングでの企業支援を通じて、調達・購買領域の課題の大きさを痛感し、2019年6月よりCOOとして株式会社Leaner Technologiesへ参画。
【オフレコ & 抽選制】COOとして逆境をどう乗り越えたか?---戦略コンサル出身COOが語る
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2009年東京大学経済学部卒業後、新日本製鐵株式会社に入社。全社の販売生産計画を策定し、営業、生産現場をコントロールし計画を達成を目指す業務に携わる。その後、ボストンコンサルティンググループ、日系のPEファンドなどで、戦略、M&A、Financeなどを経験し、その後、2019年よりYappliにて上場前2年間、上場後2年間経営企画の部長を務める。2023年1月にdiniiに入社し、2023年6月にCOO就任。
【オフレコ & 抽選制】「MBA→スタートアップ」というキャリアパスの可能性
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2000年に大学を卒業後、アクセンチュア株式会社に入社し、戦略グループに配属。2008年にハーバード・ビジネススクールでMBAを取得。同国でベンチャーキャピタルファンド、カーシェアリングサービスの世界戦略、スタートアップ創業を手がける。2014年にDrivemode社を設立し、ソフトウェア開発を担う。 2023年より、ホンダのGlobal UX Officer、アメリカホンダモーターのHead of Digital Strategy Officeも兼務。
【オフレコ & 抽選制】「MBA→スタートアップ」というキャリアパスの可能性
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幼少期を欧米で過ごし、2009年慶應大学を卒業。コンサルティングファームを経て、UCバークレーでMBA取得。持続可能な農業と、世界中に「Oishii」を広めるべく、在学中の2016年12月に「Oishii Farm」を創業、2017年から米ニューヨーク近郊にて日本のイチゴを育てる植物工場を構え、ミシュランの高級レストランに卸し、そのおいしさから米国中のセレブやメディアが取り上げた。2022年からは、ホールフーズでの展開も開始し、米国大手メディア、ファスト・カンパニーが選ぶ「最もイノベーティブな企業」の一つに選出されている。
【オフレコ & 抽選制】「MBA→スタートアップ」というキャリアパスの可能性
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三菱東京UFJ 銀行(現三菱UFJ 銀行)に入社し、中小・大企業向け融資営業、ストラクチャードファイナンス、営業企画業務等に従事。その後、 London Business School にてMBA 取得。卒業後、戦略コンサルティングファームの Bain and Company に参画し、製造業を中心とした全社戦略立案を支援。2020 年クレジットエンジン入社、事業開発、経営企画・ファイナンス業務等を担当し、同社取締役COO 就任。京都市・企業連携アドバイザー。
【オフレコ & 抽選制】「MBA→スタートアップ」というキャリアパスの可能性
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神戸大学経営学部を卒業後、リクルートに新卒入社しHR事業部(営業・新規事業開発)、財務会計・管理会計、経営企画、CVC・投資マネジメント業務と幅広い領域に約10年間従事。合計200億円規模のファンド運営や、会社として初の取り組みであるブロックチェーンファンドの設立などにおいて主要な役割を担う。2019年よりフランスのHEC Paris MBAに私費留学し、2021年7月にCoral Capitalへ参画。新規投資先の案件ソーシングやファンドオペレーションなどを担当。 趣味は旅行。退職後からMBA留学開始までの期間に東回りで世界一周をし、今までに南米や中東などを含む40ヶ国以上を訪問済み。 また高校を中退しており、人生の低迷期とも言える時期を過ごすが自分自身と対話する素晴らしい機会になったと振り返る。当時は映画を年間200本以上鑑賞し、落ち込んだ時などに今でも観直す作品は「ショーシャンクの空に」
業界・業種に特化した「バーティカルSaaS」は今後も伸びるのか?
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東京大学法学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて製造・ハイテク産業分野の調達・製造・開発の最適化、企業買収・買収後統合マネジメントを専門として全社変革プロジェクトに携わる。イギリス・インド・米国でのプロジェクトに携わった後、株式会社カケハシを創業。
業界・業種に特化した「バーティカルSaaS」は今後も伸びるのか?
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1984年生まれ。2009年 慶応大学経済学部卒業後、リクルートスタッフィングで営業職を担当。2012年 家業であるワールドエンタプライズ株式会社に入社し、LCCの予約センターやJALの羽田機内食工場の立ち上げなどに携わる。その中で感じた現場の課題を解決するため、2016年12月に株式会社カミナシ(旧社名:ユリシーズ株式会社)を創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。
業界・業種に特化した「バーティカルSaaS」は今後も伸びるのか?
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株式会社エイトレッドの開発責任者としてX-point、AgileWorksを生みだす。2011年に震災で傾いた父の会社を継いだ後、2013年に再度B2Bプロダクトに挑戦するため、2013年7月に株式会社hacomono(旧社名まちいろ)を創業。業界で話題となる店舗のデジタル化を推進した後、2019年3月にウェルネス産業向けバーティカルSaaS「hacomono」をリリース。これまでに5,000店舗以上が導入している。
業界・業種に特化した「バーティカルSaaS」は今後も伸びるのか?
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東京大学に入学後、メルカリや DeNA のインターンを経て、在学中に創業、大学中退。学生時代に飲食店でのアルバイトを通じて、飲食業界の真のインフラの必要性を痛感し、「ダイニー」を創る。
AI時代のクリエイティブ業界とスタートアップキャリア(動画上映)
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Cristobal Valenzuela は、新しいタイプの芸術的・創造的ツールを作成するためのマルチモーダルAIシステムを構築する応用AI研究企業、RunwayのCEO兼共同創業者。以前は、NYU Tisch School of the Artsの研究者。
AI時代のクリエイティブ業界とスタートアップキャリア(動画上映)
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Grace Isfordは、2022年にLux Capitalの最年少パートナーとして加わりました。Graceはこれまでに投資を8件リードし、その中には15億ドルの評価額を持つ注目のジェネラティブAIビデオ企業Runwayや、大規模な言語モデルを活用したアプリ開発向けのオープンソースプロジェクトに基づくAIインフラ企業LangChainが含まれます。以前は、Canvas Venturesのプリンシパルとして活躍し、1億ドルの資本が投入されたスタートアップをソーシングし、10のポートフォリオ企業を担当。
AI時代のクリエイティブ業界とスタートアップキャリア(動画上映)
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米Clark Universityでコンピューターサイエンスと経済を専攻。在学中にアプリの開発やボストン大学でhuman computer interaction の研究を経てイギリスのLondon School of Economicsに1年留学。卒業後、インターン先のモルガン・スタンレー株式部に入社し、セールス・トレーダーとして日本、豪州などのマーケットを担当。2022年3月にCoral Capitalへ参画し、投資案件のソーシングやファンド運営のサポートなどを担当。 関西とアメリカ(ハワイ・ラスベガス・サンディエゴ)の間で育ちバイリンガル。
経験者に聞く「スタートアップで副業」のリアル
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大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社し、2016年子会社ペロリに経営企画として出向。採用担当として経験を積む中で、求職者にとってフェアでない転職市場に違和感を覚え起業を決意。「日本のモメンタムを上げる 偉大な会社を創る」というビジョンを掲げる、株式会社YOUTRUSTを2017年に設立。2018年4月にリリースしたキャリアSNS「YOUTRUST」は、信頼できるつながりからキャリア・オポチュニティに出会えるサービスで、累計ユーザー数は約20万名。同時に転職潜在層が集まるSNSの独自性を基盤にしたHR Tech SaaSも法人向けに展開。
経験者に聞く「スタートアップで副業」のリアル
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東京工業大学大学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務を行ったのち、役員付き特命担当に任命。並行して、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続で事業化採択案に選出。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、2020年よりAlphaDriveに参画。多数の企業様の新規事業の制度設計/伴走支援を実施。帰任後、トヨタ社内から事業を生み出すしくみ作りを担当すると共に、AlphaDriveの子会社、UNIDGEのCOOとして協業支援事業を立ち上げ。2023年8月よりトヨタ初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。
経験者に聞く「スタートアップで副業」のリアル
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2014年に株式会社サイバーエージェントに入社。データプラットフォーム事業の立ち上げに携わったあと、複数の新規事業の立ち上げにおいてバックエンドとインフラの開発、動画広告配信アルゴリズムの設計/実装などに従事。2019年CastingONE共同創業、以降CTOとしてプロダクト開発や開発組織戦略を担っている。
研究者はスタートアップでどんなキャリアを築けるか?
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2019年に共同創業者として京都フュージョニアリングの設立に携わり、Chief Fusioneerとして技術、企画、戦略を担当。2023年10月よりCEO。40年にわたり、核融合工学、核融合炉設計、トリチウム工学、ITERプロジェクトに携わる一方、京都大学ではエネルギー理工学研究所教授として、人類の持続可能性問題に取り組む。2008年京大学生存基盤科学研ユニット長、2009年ITERテストブランケット計画委員会議長、2012年同日本代表委員。東京大学 博士(工学)。
研究者はスタートアップでどんなキャリアを築けるか?
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東京大学大学院理学系研究科で博士を取得後、経営コンサルティングファーム、PEを経て2015年にProvigateを創業。創業のきっかけは東大工学部の坂田利弥准教授との出会い。創業時は涙液グルコースセンサの開発を行っていたが、2018年にグリコアルブミンにピヴォット。現在は東京大学・熊本大学及び米国のKOLと連携して、在宅グリコアルブミンモニタリングと行動変容アプリの開発を進めている。これまでに株式約19億円、助成金6億円を調達。社員は約30名で男女比は半々。1/3がPhDをもつ元アカデミア研究者で構成されている。
研究者はスタートアップでどんなキャリアを築けるか?
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北海道大学 総長補佐(研究戦略)、産学・地域協働推進機構・副機構長、工学研究院・准教授。日本原子力研究開発機構・廃炉国際共同研究センター 客員研究員。 これまでに開発した希土類酸化物単結晶シンチレータ (Gd2Si2O7:Ce) は共同研究先企業への技術移転が完了し、主に石油探索用途向けとして販売されている。福島第一原子力発電所廃炉事業ではダイヤモンド検出素子を使用した臨界近接監視モニタの開発を行い、大熊ダイヤモンドデバイス社として実用化を目指している。その他にもJAEAと連携し可搬型α線エネルギー弁別装置やα線ダストモニタの実用化にも取り組んでおり、これらの製品に関しては大熊ダイヤモンドデバイス社以外のベンチャー企業を設立し、福島第一原子力発電所廃炉事業で使用可能とする計画を持っている。
VCは伸びるスタートアップをどう見極めるか?
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生後5ヶ月から大学卒業までアメリカ・イギリスで過ごし、ゴールドマン・サックス証券へ新卒として入社し、モルガン・スタンレー証券(現モルガンスタンレーMUFG証券)、マネックスグループ執行役員及びマネックスベンチャーズ取締役にて戦略的M&A、新規事業開発、CVC立ち上げ・運営を担当。主な投資実績は、ユーザベース 、マネーフォワード、ポケットコンシエルジュなど。その後、アジア最大のフィンテックVC(当時)のArbor Venturesのパートナーに就任及びメディカルノート取締役CFOを経て現職。セプテーニ・ホールディングス、電通総研、カヤック、Hennge社外取締役、福岡県国際金融アドバイザー兼職。
VCは伸びるスタートアップをどう見極めるか?
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WiL パートナー。WiL創業の2013年より日本国内のスタートアップをBtoB/BtoC含めシリーズAから多数支援。前職サイバーエージェントには2003年から2013年まで在籍、広告代理事業、米国支社代表取締役、投資子会社SVPなどを歴任。
VCは伸びるスタートアップをどう見極めるか?
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1978年京都市生まれ。早稲田大学理工学部情報学科卒。学生時代からインターンとしてHENNGE株式会社に参画。営業、システムコンサルタント、プロダクトマネージャーなどを経て2014年に執行役員就任。2015~2017年9月までの間シンガポール、タイ、マレーシアなど東南アジア諸国を中心に海外担当として活動。その後、日本に軸足を戻し人事、社長室等を担当。2018年からHENNGE社としてStartupへの事業投資、M&Aを職掌。投資先である株式会社kickflowの社外取締役を務める。 また、2014年より社内公用語の英語化に伴い、英語の学習に取り組み、TOEIC950点突破を達成。社内外を問わず、英語習得に取り組む人々を支援中。
有力VCが予測する、2024年のスタートアップ業界
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グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)ではデジタルおよびヘルスケア領域の投資を担当。投資先に対して社外役員として参画し、ハンズオンでの戦略策定、経営の仕組化、組織造り、国内外の事業開発を支援。Forbes Japan’s Midas List 日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年7位、2020年10位。 戦略コンサルティングファーム アーサー・D・リトルを経てGCPに参画。東京大学経済学部卒、ハーバード大学経営大学院MBA。
有力VCが予測する、2024年のスタートアップ業界
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2005年に新卒で(株)ジャフコ(現 ジャフコ グループ(株))に入社し、現在に至るまで投資部に所属。キャリアを通じて、幅広い業種やステージの企業への投資・EXIT経験を有する。2010年以降は、医療・ヘルスケア、エネルギーなどの領域で、Deepな社会課題を解決するスタートアップへの投資に注力。2022年4月にチーフキャピタリスト就任。一橋大学経済学部卒業。主な投資先は、アストロスケール、エルピクセル、REXEV。
有力VCが予測する、2024年のスタートアップ業界
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元起業家な投資家。2012年オンライン学習塾アオイゼミを運営する株式会社葵を創業。VC・エンジェル投資家からの資金調達を経て、2017年に同社をZ会グループに売却。2019年3月に同社を退任・退職。同年8月、千葉道場ファンド設立より参画。2023年、千葉道場株式会社 代表取締役 共同パートナー就任。
ディープテック企業の立ち上げ方
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駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002年東京三菱銀行入行。2005年株式会社ユーグレナを創業。世界初の微細藻ミドリムシ(学名:ユーグレナ)食用屋外大量培養に成功。世界経済フォーラム(ダボス会議)ヤンググローバルリーダー、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」、第五回日本SDGs大賞「内閣総理大臣賞」受賞。著書に『僕はミドリムシで世界を救うことに決めた。』(小学館新書)『サステナブルビジネス』(PHP研究所)経団連審議員会副議長・スタートアップ委員長、経済同友会スタートアップ推進総合委員長、内閣官房知的財産戦略本部員、新しい資本主義実現会議スタートアップ育成分科会員、文部科学省起業家教育推進大使、ビル&メリンダ・ゲイツ財団SDGs Goalkeeper
アーリーステージのスタートアップに挑戦する醍醐味とは?
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証券会社を経て、2011年よりボストンコンサルティンググループにて、金融セクターにおける国内外金融機関のデジタリゼーションにシニアアナリストとして従事。2017年5月に株式会社シェアダインを共同創業、同代表取締役に就任。
アーリーステージのスタートアップに挑戦する醍醐味とは?
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リクルートに入社後、SUUMOにて営業・プロダクト・経営企画マネージャー・新規事業開発部長として従事。2016年にサンフランシスコに渡り、シリコンバレーの不動産テック企業MovotoのCFOとして勤務。同社をアメリカ第4位の不動産ポータルサイトに成長させたのに加え、新規事業として300人規模のオンライン仲介会社を立ち上げ、年間18億円の赤字の状態から黒字化に成功。2020年にはOJO LabsへのM&AによるEXITを実現。 この実績を評価され、米国の「Top 100 Leaders in Real Estate and Construction」に選出された。2021年に帰国してFaciloを創業。
アーリーステージのスタートアップに挑戦する醍醐味とは?
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1996年生まれ、京都府出身。バックパッカーとして世界一周を経験後、独学でiOSの旅行アプリ『AminGo』をリリース。2018年にAIエンジニアとして株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社し、数々のイベントに登壇。2020年2月、画像検索プロジェクトのテックリードとして株式会社メルカリに入社し、在籍中の2020年12月に株式会社ハイヤールーを創業。
アーリーステージのスタートアップに挑戦する醍醐味とは?
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2005年 株式会社リクルートへ入社。営業、マーケティング、プロダクトマネージャー等を経験の後、データサイエンティスト兼ビッグデータエバンジェリストとして社内の複数事業のデータ/AI活用の推進をリード。2015年 現スタディサプリAI研究所立ち上げ、東大松尾教授との共同研究をはじめ産学連携、AI活用の実証実験など数々のデータ/AI活用・事業装着をリード。2018年 株式会社トレタ データ部門責任者兼データサイエンス研究所所長として外食領域のデータ/AI活用を推進する傍ら、AIコンサルティング会社を運営。2020年 Lazuli株式会社を創業。東京工業大学 大学院情報理工学研究科 修士課程修了。
スタートアップで成果を出す「マネージャー」の共通点は?
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1989年、大阪生まれ。立命館大学卒業後、株式会社Speeeにて不動産流通メディア「イエウール」を立ち上げ、事業責任者として業界NO.1メディアに成長させる。イタンジ株式会社にて経営企画を中心に、nomad事業責任者、人事、広報、経理と多岐にわたる領域を兼任した後、独立。2018年1月、不動産業界の課題解決を目指し、株式会社すむたすを創業。既存ビジネスモデルと先進技術の融合により、新たな不動産会社の形を模索。Forbes「アジアを代表する30歳未満の30人 (Forbes 30 Under 30 Asia)」に選出。
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人材業界・IT業界を経て、2022年3月よりmovにジョイン。 これまで求人広告の制作から営業企画、マーケティング、SEO対策、コンテンツ制作、組織立ち上げなど様々な職務を経験。現在は株式会社movにおいて、カスタマーサクセスチームのマネージャーとして、口コミコムを活用したローカルSEO対策や口コミ対策の提案をはじめとしたマーケティング全体の支援や、カスタマーサクセスチームビルディングを行っている。 土日はジャズバンドの活動や、読書、旅行、登山などをしている。
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アメリカのスタートアップ数社にて、WebエンジニアとしてUI/UXの開発に従事。その後スナックミーにてサービス初期からフロントエンド開発を担い、エンジニア採用や組織開発にも携わる。2022年にShippioに入社し、現在EMを務める。3児の母。