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ビジネスイベント

成長産業カンファレンス『FUSE』Vol.3

イベント情報

開催日時
2022/12/14(水)

イベント概要

2022年、スタートアップ元年。
スタートアップ5か年計画がいよいよ発表されます。

最前線で戦う起業家、経営陣、行政など、さまざまな方々にご登壇いただき、現在地、そして未来について語っていただきます。

『FUSE』はスタートアップを中心に、大手・中小企業やアカデミア、行政などのプレイヤーが互いを刺激しあい、そして正しい調和を奏でる「融合」と「着火」という協業や共創を生み出す場として進化を続けます。さらなる進化を遂げるべく、日本のスタートアップ企業の情報をより広く届けるべく、ピッチコンテスト「DIVERS」の開催を決定しました。

日本経済の挽回につながる攻めの協業・共創、そしてその取り組みを世界と繋ぐ。本カンファレンスの主役はあくまでも成長産業。スタートアップ、大手・中小企業の成長を促す融合と着火、そして新たに世界との架け橋となるのが、フォースタートアップスの介在価値であり、イノベーションの新しい核となるCIC Tokyoが目指す未来です。

事業ドライブを目指す全ての挑戦者と私たちは伴走して、未来を創り上げていきます。世界と(共に)進化の中心へ。

セッション

鈴木英敬

オープニング・セッション

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

鈴木英敬 衆議院議員 内閣府大臣政務官

旧通産省(現経済産業省)に13年勤務して退官。23年知事選に当時最年少の36歳で初当選した。以降3選を重ね、28年のG7伊勢志摩サミットを地元責任者として主導した。令和3年衆議院総選挙では全新顔候補で全国1位の得票率を得て当選し、令和4年8月、第二次岸田改造内閣にて内閣府大臣政務官を拝命。経済再生、新しい資本主義、スタートアップ、新型コロナ対策、全世代型社会保障改革、金融庁を担当。知事で初の育児休暇宣言。

梅澤高明

オープニング・セッション

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

梅澤高明 CIC Japan会長 A.T.カーニー日本法人会長

Cambridge Innovation Center(CIC)で、国内最大級の都心型イノベーション拠点CIC Tokyo(虎ノ門)を2020年10月に開設。CICは米ボストン発、世界8都市に展開するスタートアップ向けシェアオフィス/ラボ運営のリーダー企業。CIC Tokyoでは230社の入居企業とともに、ライフサイエンス、環境・エネルギー、スマートシティなど多様なテーマでイノベーションコミュニティを構築中。A.T.カーニー(日本・米国オフィス)で25年にわたり、戦略・イノベーション・組織などのテーマで企業を支援。 内閣府「知的財産戦略本部」本部員、同「税制調査会」特別委員、観光庁「地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり検討委員会」座長。東京大学法学部卒、MITスローン経営大学院でMBA修了。

志水雄一郎

オープニング・セッション

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志水雄一郎 フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長

株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)にて『DODA』立ち上げなどを経て、2016年に成長産業支援事業を推進する株式会社ネットジンザイバンク(現フォースタートアップス株式会社)を創業、代表取締役社長に就任。2016年『Japan Headhunter Awards』にて 国内初『殿堂』入りHeadhunter認定。2019年より日本ベンチャーキャピタル協会ベンチャーエコシステム委員会委員に、2020年より経団連スタートアップ委員会企画部会/スタートアップ政策タスクフォース委員に就任。

鈴木聡子

オープニング・セッション

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鈴木聡子 フォースタートアップス株式会社 執行役員

新卒リクルートに入社。その後、住友不動産、KaizenPlatform、メタップス、タイムバンクなどで営業・広報を経験し、現在は、フォースタートアップスにて、コミュニケーションデザインを専門にタレントプロデュースを牽引する。New Norm Consortium事務局長/CIC LIVE ラジオパーソナリティ/東京都スタートアップ支援事業メンター。著書:「スーパー広報直伝! ビジネスで成功する手みやげ術」。

宮田華江

営業力トップラインを上げよう

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宮田華江 翔泳社 SalesZine編集長

2016年翔泳社に入社。広告営業に約3年携わり、2019年1月に営業組織をテクノロジーで支援するウェブメディア「SalesZine」を立ち上げる。ウェブメディアの企画・編集に加え、イベントや講座など営業組織のための多角的なコンテンツ企画に取り組んでいる。2020年4月、編集長就任。

麻野耕司

営業力トップラインを上げよう

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麻野耕司 株式会社ナレッジワーク CEO

ナレッジワーク CEO。2003年 慶應義塾大学法学部卒業。同年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集める。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、「できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに、株式会社ナレッジワークを創業。 2022年4月、「みんなが売れる営業になる」セールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」をリリース。著書:『NEW SALES 』 (ダイヤモンド社)、『THE TEAM 』 (幻冬舎)、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)

大平宏美

営業力トップラインを上げよう

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

大平宏美 株式会社セールスフォース・ジャパン 執行役員 コマーシャル営業 第5営業本部 本部長

大学卒業後、株式会社キーエンスにて初の女性営業として新規開拓を中心とした営業を7年半経験。2008年 営業としてセールスフォースに入社。現在では「厳しくも愛あるマネジメント」をモットーに営業本部長として勤務。ストレングスファインダーのコーチング資格を持ち、よりよい組織づくりを目指しメンバーと日々コミュニケーションを重ねている。

関灘茂

10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み

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関灘茂 A.T.カーニー株式会社 代表取締役 マネージングディレクタージャパン(日本代表) シニアパートナー

兵庫県神戸市出身。神戸大学経営学部卒業。INSEAD(欧州経営大学院)MAP修了。 A.T. カーニー入社後は、消費財・小売・メディア・サービス・金融・不動産分野を中心に30社以上のクライアント企業と共に、新規事業創造、既存事業変革、マーケティング・イノベーション、組織文化・行動改革、M&A・PMIなどを経営テーマに100以上のプロジェクトを推進。 グロービス経営大学院 専任教授(マーケティング担当)、大学院大学至善館 特任准教授(マーケティングとイノベーション –市場創造への挑戦– 担当)、リーダーシップ教育・社会啓発を目的とした特定非営利活動法人ISLのリーダーシッププログラム・経営者ゼミ ファカルティ。

藤野英人

10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み

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藤野英人 レオス・キャピタルワークス 代表取締役会長兼社長 最高投資責任者

国内・外資大手資産運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年レオス・キャピタルワークス創業。 「ひふみ」シリーズ最高投資責任者(CIO)。投資啓発活動にも注力し、東京理科大学上席特任教授、早稲田大学政治経済学部非常勤講師、叡啓大学客員教授を務める。 一般社団法人投資信託協会理事。近著に『14歳の自分に伝えたい「お金の話」』(マガジンハウス)、『プロ投資家の先の先を読む思考法』(クロスメディア・パブリッシング)。

鈴木英俊

10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

鈴木英俊 衆議院議員 内閣府大臣政務官

旧通産省(現経済産業省)に13年勤務して退官。23年知事選に当時最年少の36歳で初当選した。以降3選を重ね、28年のG7伊勢志摩サミットを地元責任者として主導した。令和3年衆議院総選挙では全新顔候補で全国1位の得票率を得て当選し、令和4年8月、第二次岸田改造内閣にて内閣府大臣政務官を拝命。経済再生、新しい資本主義、スタートアップ、新型コロナ対策、全世代型社会保障改革、金融庁を担当。知事で初の育児休暇宣言。

伊佐山元

10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み

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伊佐山元 WiL 共同創業者兼CEO

日本興業銀行に入行し、2001年よりスタンフォード大学ビジネススクールに留学。その後、米大手ベンチャーキャピタルのDCM本社パートナーとして、10年間にわたり、日米中のITベンチャーへの投資育成を手掛ける。2013年に日本の大企業とベンチャーの橋渡しを行うことでオープンイノベーションを実現するWiLを創業。日経産業新聞等の寄稿をはじめ、政府委員や有識者会議のメンバーとしてベンチャー振興の提言を続けている。

今野穣

経団連スペシャルセッション

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今野穣 グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 代表パートナー

2006年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、2012年同社パートナー就任、2013年最高執行責任者就任、2019年同社代表パートナーに就任。 主なトラックレコードは、Visional(旧ビズリーチ)、Yappli、クリーマ、アカツキ、ブイキューブ、ライフネット生命保険、Quipper、キラメックス。 主な投資担当先は、スマートニュース、アンドパッド、READYFOR、akippa、アグリメディア、FLYWHEEL、リノベる。、ナレッジワーク、tebiki、セイビー、TERASSなど。 同社以前は、経営コンサルティング会社(現PwC)にて、プロジェクトマネジャーを歴任。東京大学法学部卒。

南場智子

経団連スペシャルセッション

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南場智子 株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長

1986年マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。1990年ハーバード・ビジネス・スクールにてMBAを取得し、 1996年にマッキンゼーでパートナー(役員)に就任。1999年に株式会社ディー・エヌ・エーを設立し、 現在は代表取締役会長を務める。2015年より横浜DeNAベイスターズオーナー。著書に「不格好経営」。

出雲充

経団連スペシャルセッション

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出雲充 株式会社ユーグレナ 代表取締役社長

駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002年東京三菱銀行入行。 2005年株式会社ユーグレナを創業、代表取締役社長就任。世界初の微細藻ミドリムシ(学名:ユーグレナ)食用屋外大量培養に成功。 世界経済フォーラム(ダボス会議)ヤンググローバルリーダー、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」、第五回ジャパンSDGsアワード「SDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞」受賞。

竹下隆一郎

データで紐解くSDGs:ジェンダー平等が生み出す事業的・経済的利点

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竹下隆一郎 PIVOT 執行役員・チーフグローバルエディター

PIVOTチーフ・グローバルエディター。ハフポスト日本版編集長、スタンフォード大客員研究員、朝日新聞記者。著書に『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)

堀江敦子

データで紐解くSDGs:ジェンダー平等が生み出す事業的・経済的利点

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堀江敦子 スリール株式会社 代表取締役社長

楽天株式会社を経て、2010年スリールを創業。 法人向けの女性活躍・ダイバーシティ推進・研修・コンサルティング、行政・大学向けのキャリア教育を展開する。内閣府 男女共同参画会議専門委員、厚生労働省 イクメンプロジェクト委員、こども家庭庁設置法案等準備室委員など行政委員を多数経験。著書に『新・ワーママ入門』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。立教大学大学院経営学修士(リーダーシップ開発コース)

星直人

データで紐解くSDGs:ジェンダー平等が生み出す事業的・経済的利点

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星直人 ユニファ株式会社 取締役CFO

2007年に外資系投資銀行のモルガン・スタンレー証券に新卒入社。投資銀行本部にて、国内の大型経営統合案件や1兆円超のクロスボーダーM&A案件を主導。アクティビストプラクティスチームにも所属し、複数の株主対応案件も担当。東京・NYオフィスで約12年間勤務した後、2019年にユニファの取締役CFOとして参画。財務戦略を含む各種戦略的施策やガバナンス設計を主導。また、金融庁・GSGによるインパクト投資に関する勉強会の委員を務めており、インパクトスタートアップ協会の設立にも関与。

東城朋

データで紐解くSDGs:ジェンダー平等が生み出す事業的・経済的利点

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東城朋 LVMH Perfumes & Cosmetics Talent & Development Manager

大学院博士課程を中退しスタートアップでの業務を経てGREEにて人事のキャリアをスタート。Criteo、Johnson & Johnson、Teslaにて日本ならびにAPACのHRを担当。2019年より現職に着任し、様々なD&Iプロジェクトに従事。2021年より『女性の自律的なキャリア』をテーマに社内外での活動をスタート。

野中瑛里子

海からの脱炭素 「ブルーカーボン」 大手・スタートアップ協業のリアル

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野中瑛里子 JPStartups 副編集長 / N.FIELD 代表

JP Startups副編集長/N.FIELD LLC代表。三菱UFJ銀行、SoftBankを経て2019年より一般社団法人Fintech協会事務局長、2020年よりN.FIELD LLC代表、TechCrunchJapanライターを経て2022年よりJPStartups副編集長。多方面の事業に明るく、イベント登壇・執筆、スタートアップ支援を通し、自律分散型社会の設計を目指す。

山田雅彦

海からの脱炭素 「ブルーカーボン」 大手・スタートアップ協業のリアル

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山田雅彦 UMITRON PTE. LTD. Co-founder / President

在学中に超小型人工衛星の開発に従事。卒業後は、三井物産に入社し、豪州において気象データを活用した電力小売事業に触れる。この時、既存産業xデータに可能性を感じ、AIベンチャーのメタップスに転職。同社が上場後、自身の関心である、自然科学x衛星xAIをテーマに、ウミトロンを共同創業し、シンガポールを拠点に欧州、アジア、米州の事業開拓を推進。ミッションは、”持続可能な水産養殖を地球に実装する”こと。ENEOS社との資本業務提携を実現し、ブルーカーボンに関する共同研究を開始。

大川直樹

海からの脱炭素 「ブルーカーボン」 大手・スタートアップ協業のリアル

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大川直樹 ENEOSホールディングス株式会社 未来事業推進部 担当マネージャー

大学で地質学を専攻し修士課程を修了したのち、2008年新日本石油開発入社(現:JX石油開発株式会社)。ベトナム、カタールおよび国内の石油開発・探鉱の現場で地質技術者として探鉱、開発事業に従事。 2019年より新規事業開発に挑戦し、2020年より現職(ENEOSホールディングス株式会社)にてオープンイノベーションに携わっている。注力領域はブルーカーボンや森林、環境価値取引事業を中心とした脱炭素分野での新規事業創出を目指す。

山本雄万

海からの脱炭素 「ブルーカーボン」 大手・スタートアップ協業のリアル

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山本雄万 ウニノミクス株式会社 事業開発・渉外責任者

アウトドア派の家庭で育ち、幼いころから大自然に触れる。 日米の大学にて環境政治学と異文化コミュニケーション学を専攻。 機械メーカー、マーケットリサーチ業界にて約7年間、事業開発、マーケティング、海外営業の経験を積んだ後、ウニノミクス立ち上げメンバーとして入社。 ウニノミクスが取り組む環境保護、地域漁業・経済の持続的発展を同時に叶える循環型ビジネスを全国へ横展開させるとともに、国内での成功事例を世界に発信・共有することが確固たる願いであり目標である。

滝健太郎

日本発スタートアップのグローバル展開

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滝健太郎 A.T.カーニー株式会社 パートナー

東京大学経済学部を卒業後、A.T. カーニーに入社。10年以上のコンサルティング経験を有する。通信・メディアを中心に、戦略~新規事業・R&D~M&A~マーケ・営業~オペレーション~コスト~人事・組織など、経営に係わる幅広いテーマを手掛け、特に、全社レベルでの大規模トランスフォーメーションを得意とする。

加藤勇志郎

日本発スタートアップのグローバル展開

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

加藤勇志郎 キャディ株式会社 代表取締役

東京大学卒業後、外資系コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーへ入社。同社シニアマネージャーとして、グローバルな領域で製造業メーカーを多方面から支援するプロジェクトを牽引。大手メーカー15社程度の調達改革に従事した結果、同分野への課題意識から、2017年末にキャディ株式会社を創業。「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」ことをミッションに、テクノロジーによる製造業の改革を目指す。

松本恭攝

日本発スタートアップのグローバル展開

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

松本恭攝 ラクスル株式会社 代表取締役社長CEO

1984年富山県生まれ。慶應義塾大学卒業。A.T.カーニーに入社し、コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷費が最もコスト削減率が高いことに気づき、印刷業界に興味を持つ。業界の革新を志し、2009年にラクスル株式会社を設立。2013年より印刷機の非稼働時間を活用した印刷のE コマース事業「ラクスル」を提供。また、2015年12月より物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月からは広告のプラットフォーム「ノバセル」、2021年9月にはコーポレートITの「ジョーシス」を展開。「仕組みを変えれば、世界はもっとよくなる」をヴィジョンに巨大な既存産業にインターネットを持ち込み、産業構造の変革を行う。

池澤あやか

クラウドテクノロジーとエコシステムの融合によるデジタル市場での成功

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

池澤あやか タレント/ソフトウェアエンジニア

1991年 東京都出身。第6回東宝シンデレラオーディション審査員特別賞受賞。情報番組をはじめとするTV番組への出演やメディア媒体への寄稿を行う一方、IT企業に勤め、ソフトウェアアエンジニアとしてアプリケーションの開発に携わる。

春日重俊

クラウドテクノロジーとエコシステムの融合によるデジタル市場での成功

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

春日重俊 Chatwork株式会社 執行役員CTO兼プロダクト本部長

明治大学経営学部を卒業後、電通国際情報サービスに入社、大手企業の基幹会計システム導入の経験を積む。その後リクルートに入社、新規事業の業務に従事し、組織マネジメント・サービス企画・BPRなどに携わり、2016年1月にChatworkに開発本部長として入社。2020年7月に執行役員CTO兼プロダクト本部長に就任。

井上憲

クラウドテクノロジーとエコシステムの融合によるデジタル市場での成功

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井上憲 日本オラクル株式会社 ソーシャル・イノベーション推進本部 本部長 兼 ジョージ・アンド・ショーン株式会社 代表取締役/共同創業者

2006年に東京工業大学院卒業後、日本オラクル株式会社へ新卒入社。オラクル内での事業開発を歴任。現在は、顧客との社会課題事業共創をミッションとする本部をリードする。2016年に自身の祖母の認知症をきっかけに、ジョージ・アンド・ショーンを創業。 兼業起業家として、自身の会社でも社会課題解決に挑む。日本経済新聞社主催 スタアトピッチジャパン2020グランプリ、ICT SPRING 2019 準グランプリ他、受賞/メディア掲載多数。

西井雄飛

クラウドテクノロジーとエコシステムの融合によるデジタル市場での成功

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西井雄飛 日本オラクル株式会社 オラクル・デジタル デジタルネイティブ戦略室長

オラクル・デジタルでは2017年の創設以来から日本オラクルの先鋭組織として最新の市場潜在課題への取り組みに従事。本年度は日本に於けるデジタル競争力強化をテーマとし、あらゆる顧客の変革ライフサイクル支援に注力。抽象化されたクラウドテクノロジーに使われるのではなく、本質を理解した上での「適材適所」活用していくマルチクラウド戦略立案が昨今の企業におけるデジタル変革の要と感じている。

‍小林博幸

関西広域連合セッション KANSAIスタートアップが注目され始めている理由

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‍小林博幸 塩野義製薬株式会社 ヘルスケア戦略本部 新規事業推進部 部長

1999年3月に薬学博士を取得後(北海道大学 薬学部)、同年4月よりPostdoctoral fellowとしてDieter Soll教授に従事(Yale Univ.)。2001年より武田薬品工業株式会社 医薬研究本部に研究員として入社し、2017年に同社から分社化したAxcelead drug discovery partners 研究本部に転籍。2018年に塩野義製薬株式会社に入社し、現在に至る。その他、株式会社 フローラインデックス(社外取締役)、株式会社 AdvanSentinel(社外取締役)、AMED(評価委員)、JST(領域アドバイザー)、日本生物資源産業利用協議会/CIBER(理事)、日本下水サーベイランス協会(副会長/理事)などを兼務

小栁智義

関西広域連合セッション KANSAIスタートアップが注目され始めている理由

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小栁智義 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT) ビジネスディベロップメント室長 特定教授

大学発Biotech Startupに基礎から臨床まで開発インフラを提供し、医療という根源的な社会ニーズを満たすために日本の技術の実用化に取り組む。医療系アクセラレーションプログラム“Research Studio powered by SPARK”、全編英語のピッチイベント“HVC KYOTO”の企画・運営の他、多くのベンチャー育成プログラムの講師、アドバイザーを務める。多国籍企業での営業/マーケティング、創薬・再生医療ベンチャーでの事業開発職を歴任した後、京都大学にて産学連携に従事。複数のJoint Ventureおよび、Startup創出に関わる。Stanford 大学ではTranslational Researchの教育プログラム“SPARK”創設者のMochly-Rosen博士に師事。大阪大学大学院卒。筑波大学非常勤研究員。

安喜理紗

関西広域連合セッション KANSAIスタートアップが注目され始めている理由

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安喜理紗 株式会社iSGSインベストメントワークス インベストメント・マネージャー

ユナイテッド株式会社に新卒入社後、同社の主力ソーシャルゲームの国内外のマーケティング担当として、広告出稿、イベント運営、他社コラボレーション等に従事。その後ベンチャーユナイテッド株式会社へ出向、シード期以降のスタートアップ投資、及び投資先支援に従事。 2020年7月、株式会社iSGSインベストメントワークスに入社。新規案件のソーシング、デューデリジェンス、投資判断、契約・投資実行実務、投資先支援を主に担当。

泉友詞

関西広域連合セッション KANSAIスタートアップが注目され始めている理由

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泉友詞 フォースタートアップス株式会社 アクセラレーション本部 Public Affairs戦略室 室長

大学ではスポーツ心理学/運動生理学を専攻し、「ヒト」のココロとカラダを研究。 社会人では物流業界での業務改善コンサルティング、金融業界を経てGMOインターネットグループにてデジタルマーケティング/事業開発領域をマネージャとして牽引。 その後、創業期の株式会社ネットジンザイバンク(現フォースタートアップス株式会社)にて、著名VCと共に「人材」支援を中心としたスタートアップ支援事業に関わる。 約3年半でのマザーズ上場を経験した後、産学官連携プラットフォームを構築すべくPublic affairs戦略室を創設。 現在、中央・地方政府と共に新産業創出事業を推進し、更なる日本の競争力強化に取り組んでいる。 令和3年度 経済産業省「SHIFT(x)」事業 総合アドバイザリー 令和4年度 東京都スタートアップ社会実装促進事業/東京都リスタート・アントレプレナー支援事業 メンタリングメンバー 令和4年度 大阪産業局スタートアップ・エコシステムExectiveAdvisor Kobe Startup Hub メンタリングメンバー

山本理恵

なぜ、欧米の急成長しているSaaS企業たちは、イベントマーケティングに投資するのか?

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山本理恵 株式会社EventHub CEO

米国ロードアイランド州ブラウン大学経済学部・国際関係学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー サンフランシスコ支社に入社し、金融・医療・パブリックセクターのプロジェクトに従事。在籍中に認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向する。 2016年に株式会社EventHubを設立。

中村友哉

なぜ、欧米の急成長しているSaaS企業たちは、イベントマーケティングに投資するのか?

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中村友哉 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack事業統括 マーケティング本部 フィールドマーケティングシニアスペシャリスト

主にIT分野におけるイベント企画エージェンシー業務を10年以上経て、現在は株式会社セールスフォース・ジャパン、Slackビジネスのイベントマーケティング領域でリードジェネレーションを担当。年間を通して自社のイベント戦略を計画し、主催イベントの企画から他社主催イベントへのスポンサー先の選定とそのデリバリーを行う。

清水和彦

大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言

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清水和彦 フォースタートアップス株式会社 取締役 兼 アクセラレーション本部長

株式会社グローリアス、株式会社RSS広告社(現Unipos株式会社)を経て、株式会社セントメディア(現 株式会社ウイルオブ・ワーク)にてネットジンザイバンクの立ち上げに参画。一貫して人材ビジネスを経験し、2018年に執行役員就任後はCHROとして人事を統括。2019年6月に取締役兼人事本部長就任、2019年7月より取締役兼アクセラレーション本部長。2021年5月にフォースタートアップスキャピタル合同会社 ジェネラルパートナーに就任。

入山章栄

大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言

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入山章栄 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール教授

慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティ ング業務に従事後、2008 年 米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より教授。専門は経営 学。国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。メディアでも活発な情報発信を行ってい る。

牧兼充

大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言

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牧兼充 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授

1978年東京都生まれ。2000年慶應義塾大学環境情報学部卒業。02年同大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。15年カリフォルニア大学サンディエゴ校にて、博士(経営学)を取得。慶應義塾大学助教・助手、カリフォルニア大学サンディエゴ校講師、スタンフォード大学リサーチアソシエイト、政策研究大学院大学助教授などを経て、17年より現職。カリフォルニア大学サンディエゴ校ビジネススクール客員准教授を兼務するほか、日米の大学において理工・医学分野での人材育成、大学を中心としたエコシステムの創生に携わる。専門は、技術経営、アントレプレナーシップ、イノベーション、科学技術政策など。近著に「イノベーターのためのサイエンスとテクノロジーの経営学」(単著、東洋経済新報社)、「科学的思考トレーニング 意思決定力が飛躍的にアップする25問」 (単著、PHPビジネス新書) 、「『失敗のマネジメント』がイノベーションを生む」(『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』2020年3月号掲載)、『東アジアのイノベーション』(共著、作品社)、『グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる』(共著、東信堂)などがある。

加藤雅俊

大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言

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加藤雅俊 関西学院大学 経営学部 教授 アントレプレナーシップ研究センター センター長

現在、関西学院大学経済学部教授・アントレプレナーシップ研究センター長を務める。これまでの業績として、著書に「スタートアップの経済学」(有斐閣)などがあり、アントレプレナーシップ(スタートアップ)やイノベーションに関連する学術論文がある。

後藤直義

世界が目指す脱炭素のリアル

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後藤直義 株式会社ニューズピックス 編集部 編集委員 / ニューヨーク支局

後藤直義(ごとう・なおよし)/ NewsPicks編集委員。ニューヨークを拠点にしながら、グリーン分野のスタートアップや脱炭素テクノロジーについて特集や動画コンテンツなどを製作。著書に世界のトップ投資家30人に独占取材した『ベンチャーキャピタリスト』(2023年、NewsPicks Publishing)や、『アップル帝国の正体』(2013年、文藝春秋)など。青山学院大学文学部卒、元毎日新聞、元週刊ダイヤモンド記者。趣味は、アフリカの太鼓を叩くこと。

本間毅

世界が目指す脱炭素のリアル

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本間毅 HOMMA Group株式会社 Founder and CEO

1974年鳥取生まれ。中央大学在学中に起業。1997年にWeb制作・開発を手がける「イエルネット」設立。ピーアイエム株式会社(後にヤフージャパンに売却)の設立にも関わる。2003年ソニー株式会社入社。ネット系事業戦略部門、リテール系新規事業開発等を経て、2008年5月よりアメリカ西海岸に赴任。電子書籍事業の事業戦略に従事。2012年2月楽天株式会社執行役員就任。デジタルコンテンツのグローバル事業戦略を担当。退任後、2016年5月にシリコンバレーにてHOMMA, Inc.創業。米国・カリフォルニア州サウス サンノゼ在住。

水島真哉

世界が目指す脱炭素のリアル

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水島真哉 Nomura Securities International, Inc. Nomura Greentech エグゼクティブ・ディレクター

2007年、野村證券株式会社入社。2010年以降、電力、素材エネルギー、輸送セクター等の顧客とのリレーションシップマネジメントに従事。2016年バージニア州立大学ダーデンビジネススクールでMBA取得後、企業情報部に配属。再生可能エネルギー、電力、素材セクターでの国内外のM&Aのアドバイス業務に従事。2020年のGreentech Capital Advisors買収後、ESGセクターに関するM&Aを中心に担当し、2021年にNomura Greentechニューヨークチームに参加し、現在に至る。

田邊清敬

海外起業・進出のススメ

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田邊清敬 野村證券株式会社 インベストメント・バンキング エグゼクティブ・ディレクター

野村證券入社以来投資銀行業務に従事。キャピタル・マーケット部にて、上場企業の各種ファイナンス案件の組成と執行に従事し、コーポレート・ファイナンス八部にてスタートアップのIPOを主担当バンカーとして組成、執行。人事部を経てMBA取得。野村サンフランシスコでベンチャーデットファンドNomura Strategic Ventures立上げに従事。現在、ベンチャーキャピタルカバレッジ、スタートアップ向け新規ビジネス開発、海外スタートアップとの連携等を担当

古賀大貴

海外起業・進出のススメ

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古賀大貴 Oishii Farm Corporation Co-Founder & CEO

幼少期を欧米で過ごし、2009年慶應大学を卒業。コンサルティングファームを経て、UCバークレーでMBA取得。 持続可能な農業と、世界中に「Oishii」を広めるべく、在学中の2016年12月に「Oishii Farm」を創業、2017年から米ニューヨーク近郊にて日本のイチゴを育てる植物工場を構え、ミシュランの高級レストランに卸し、そのおいしさから米国中のセレブやメディアが取り上げた。 2022年からは、ホールフーズでの展開も開始し、米ファスト・カンパニーが選ぶ「最もイノベーティブな企業」の一つに選出されている。

松田憲幸

海外起業・進出のススメ

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松田憲幸 ポケトーク株式会社 代表取締役社長 兼 CEO

1965年兵庫県生まれ。大阪府立大学工学部数理工学科卒。 日本アイ・ビー・エム株式会社のシステムエンジニアを経て、1996年に株式会社ソース(現ソースネクスト株式会社)を創業。2006年12月に東証マザーズ、2008年6月に東証一部に上場。2012年より米国シリコンバレー在住、日本と行き来し経営にあたる。 「驚速」「特打」「いきなりPDF」「ZEROウイルスセキュリティ」などのソフトウエアや、AI通訳機「ポケトーク」、「ポケトーク字幕」などの企画・開発・販売を手がける。 2022年2月にポケトーク事業を分社化。同社の代表取締役社長 兼 CEOおよびPOCKETALK Inc. の President & CEOに就任。

孫泰蔵

海外起業・進出のススメ

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孫泰蔵 Mistletoe ファウンダー

日本の連続起業家、ベンチャー投資家。大学在学中から一貫してインターネットビジネスに従事。その後2009年に「アジア版シリコンバレーと言えるようなスタートアップ生態系をつくる」という大志を掲げ、ベンチャー投資活動やスタートアップの成長支援事業を開始。そして2013年、単なる出資に留まらない総合的なスタートアップ支援に加え、未来に直面する世界の大きな課題を解決するための有志によるコミュニティMistletoeを設立。 社会に大きなインパクトを与えるスタートアップを育てることをミッションとしている。

藤本あゆみ

新経連スペシャルセッション ファウンダーたちが創る、スタートアップエコシステムのNext Stage

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藤本あゆみ Plug and Play Japan株式会社 執行役員 CMO / 一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事

大学卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職、マネージャー職を経て2007年4月グーグルに転職。代理店渉外職を経て営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。株式会社お金のデザインでのPR マネージャーとしての仕事を経て、2018年3月よりPlug and Play株式会社でのキャリアをスタート。現在は執行役員CMO としてマーケティングとPRを統括。2022年3月に一般社団法人スタートアップエコシステム協会を設立、代表理事に就任。

藤田晋

新経連スペシャルセッション ファウンダーたちが創る、スタートアップエコシステムのNext Stage

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藤田晋 株式会社サイバーエージェント 代表取締役 / 一般社団法人 新経済連盟  副代表理事

1998年、24歳でサイバーエージェントを設立し、2000年に史上最年少社長(当時)として26歳で東証マザーズに上場。 創業から一貫して、インターネット産業において高い成長を遂げる会社づくりを目指し、「21世紀を代表する会社を創る」をビジョンに、新しい未来のテレビ「ABEMA」、インターネット広告、スマートフォンゲームなど多数のビジネスを手がける。

辻庸介

新経連スペシャルセッション ファウンダーたちが創る、スタートアップエコシステムのNext Stage

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辻庸介 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO / 一般社団法人 新経済連盟 幹事

1976年大阪府生まれ。2001年に京都大学農学部を卒業後、ソニー株式会社に入社。2004年にマネックス証券株式会社に参画。2011年ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。2012年に株式会社マネーフォワードを設立し、2017年に東京証券取引所マザーズ市場へ上場、2021年に第一部へ市場変更(2022年4月に市場区分の見直しに伴い、プライム市場へ移行)。2018年2月 「第4回日本ベンチャー大賞」にて審査委員会特別賞受賞。新経済連盟 幹事、経済同友会 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー。

上松真也

日本企業 x スタートアップ:オープンイノベーションのリアリティ

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上松真也 スクラムスタジオ株式会社 Senior Director, Studio Business Development and Operations

2011年、経済産業省入省。エネルギー政策や行政改革、情報政策等を担当。米国留学中には現地アクセラレーターのCONNECTで勤務。三重県庁出向中は中小企業政策やオープンイノベーション政策を担当課長として推進。その後、DTFAにて地域のオープンイノベーションや観光事業の再生支援等を担当。2022年7月より、Scrum Studio参画。東京大学経済学部卒、カリフォルニア大学大学院(UCSD GPS/MPP)修士

佐藤勲

日本企業 x スタートアップ:オープンイノベーションのリアリティ

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佐藤勲 東日本旅客鉄道株式会社 イノベーション戦略本部 ユニットリーダー

佐藤氏は1991年にJR東日本に入社後、キャリアの大半を鉄道信号の分野で過ごした。技術者として支社と本社を渡り歩く傍ら、投資計画部・建設工事部でのマネジメント業務など、多角的視点を養う要職も歴任した。システム企画部次長としてキャリアを大きく変えた後、現在はJR東日本におけるDX関連の先駆者として、2022年に新しく設立されたイノベーション戦略本部デジタルビジネスユニットののユニットリーダーとして現職に至る。

五味慎一郎

日本企業 x スタートアップ:オープンイノベーションのリアリティ

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五味慎一郎 三菱重工業株式会社 成長推進室事業開発部 次長

横浜市出身。中高の5年間を米国サンフランシスコで過ごし帰国。慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、三菱重工業株式会社に入社。海外向け発電プラント事業の営業・企画・戦略業務に従事。米国8年、英国5年間の駐在を経て、事業戦略部門にて同社「エナジートランジション戦略」の立案に参画。現職は成長推進室事業開発部次長としてエナジートランジション、社会インフラシステム含めた成長領域の事業開発に取り組んでいる。

藤本宏樹

日本企業 x スタートアップ:オープンイノベーションのリアリティ

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藤本宏樹 住友生命保険相互会社 新規ビジネス企画部 上席執行役員兼新規ビジネス企画部長

1988年住友生命入社。通商産業省(当時)出向、秘書室長、経営総務室長などを経て、2011年から住友生命のブランド戦略プロジェクトを立ち上げ、ブランドコミュニケーション部長に就任。2019年に新規ビジネス企画部を新設すると共に2020年末にはCVCファンド「SUMISEI INNOVATION FUND」を設立し、WaaS(Well-being as a Service)エコシステムの構築、デジタル保険ビジネス、スマートシティなどの領域でオープンイノベーションを推進。

MikeLangford

起業家向け:グローバルアクセラレーター・VCとの付き合い方 by Google Cloud

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MikeLangford Google Cloud Head of VC & Startup Ecosystem, JAPAC

Google CloudにてVCおよびスタートアップエコシステム支援におけるアジア太平洋エリアを統括。投資家とGoogleの協業を通じた、投資先企業のさらなるビジネス成長支援に従事。創業者・スタートアップエコシステム支援に向けてオーストラリアにおけるGoogle for Startups統括にも情熱を注ぐ。技術者、投資家、起業家としてこれまでに2社のスタートアップを設立・売却。現在は、複数ファンドのリミテッド パートナー、エンジェル投資家としても活動。

HockChuanTam

起業家向け:グローバルアクセラレーター・VCとの付き合い方 by Google Cloud

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HockChuanTam Vertex Growth General Partner

Hock Chuan is the General Partner of Vertex Growth Fund which has an AUM of nearly USD 1B. He has over 20 years of investment experience and currently sits on the board of more than 10 companies including Verbit, Cymulate, Taranis, Neiwai, alt.ai, Dailybox and more. Prior to joining Vertex, Hock Chuan was a Partner at TRIREC Capital, a Singapore cleantech and renewable energy-focused investment firm. Prior to that, he was the SVP at EDBI, the investment arm of the Economic Development Board of Singapore, overseeing IT and Cleantech investments. He has also joined the World Bank Group’s International Finance Corp (IFC) as a Principal Investment Officer focusing on TMT investments in China, India and SEA. Hock Chuan graduated from the University of Adelaide with a Bachelor of Econs, Honours First Class.

DavidCohen

起業家向け:グローバルアクセラレーター・VCとの付き合い方 by Google Cloud

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DavidCohen Techstars Founder & Chairman

起業家の成功を支援する世界的なネットワークであるテックスターズの創設者兼会長。起業家、投資家として生涯を過ごし、Pinpoint Technologies、EarFeeder、iContactなどの企業を設立し、売却している。2006年にTechstarsを設立して以来、Uber、Twilio、SendGrid、DigitalOcean、Pillpack、Classpass、Zipline、Scopely、Outreach、Remitly、SalesLoft、DataRobotなど20以上のユニコーン企業に初期投資を行ってきた。合計で2,100億ドル以上の企業価値を創出した。

瀧口友里奈

茨城ロボッツ x 鹿島アントラーズ:スポーツは街を人を熱狂させ、進化させる

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瀧口友里奈 経済キャスター/ 東京大学工学部アドバイザリーボード 新生銀行 社外取締役/株式会社グローブエイト代表取締役

東京大学卒。在学中にセント•フォースに所属し、経済キャスターとして活動。これまでにテレビ東京「ニュースモーニングサテライト」サブキャスターや日経CNBCの番組メインキャスターを務める。経済分野、特にイノベーション・スタートアップ・テクノロジー領域を中心に多くの経営者を取材。本年より東京大学大学院に在学中。個のエンパワーメント/D&I/社会のイノベーションの加速を目指し、株式会社グローブエイトを設立。

堀義人

茨城ロボッツ x 鹿島アントラーズ:スポーツは街を人を熱狂させ、進化させる

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堀義人 茨城ロボッツ オーナー/ LuckyFes 総合プロデューサー グロービス経営大学院 学長

京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。 1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル設立。2006年4月、グロービス経営大学院を開学、学長に就任。2008年に日本版ダボス会議「G1サミット」を創設し、現在一般社団法人G1の代表理事を務める。2011年3月大震災後に復興支援プロジェクトKIBOWを立ち上げ、現在一般財団法人KIBOWの代表理事を務める。2016年に「水戸ど真ん中再生プロジェクト」を始動。2016年から茨城ロボッツのオーナー、2019年から茨城放送オーナーとなる。2022年1月、ロッキンが千葉移転を発表した2時間後にLucky Fesを立ち上げ、現在総合プロデューサーを務める。いばらき大使、水戸大使等歴任。

小泉文明

茨城ロボッツ x 鹿島アントラーズ:スポーツは街を人を熱狂させ、進化させる

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小泉文明 株式会社メルカリ 取締役会長 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長

早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任、2019年9月取締役President (会長)就任。2019年8月より株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー代表取締役社長兼任。

BernhardSchambeck

BMW Startup Garage "ベンチャー・クライアント・モデル"の開拓

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BernhardSchambeck BMW Startup Garage (BSG) BSG Germany Head of BSG

Bernhard Schambeckは、BMWグループのベンチャー・クライアント部門であるBMW Startup Garageの代表を務めています。BMW Startup Garageは、アーリーステージのスタートアップ企業が数兆円規模の産業で成功するための支援を行っています。Bernhardは、プロフェッショナルとしてのキャリアを通じて、数多くのアーリーステージのスタートアップ企業と仕事をし、そのいくつかは、現在その業界のリーダー、あるいは世界最大の企業の一つとなっています。25年以上にわたる自動車業界での経験、スタートアップ企業との協働経験、そして自身の会社の創業者としての経験により、彼は企業とスタートアップ企業の両方の世界を理解しています。1996年にBMWに入社して以来、インテリア、電気・電子、HMI(ヒューマン・マシン・インターフェース)の各分野でさまざまなポジションを経験してきました。 www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

HanBinLee

BMW Startup Garage "ベンチャー・クライアント・モデル"の開拓

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HanBinLee Seoul Robotics Co-founder and CEO

HanBin Leeは、3D知覚ソフトウェア会社ソウルロボティクスの共同創業者兼CEOである。しかし、同僚やパートナーは、彼のことをほとんど「キャップ」と呼んでいる。これは、ソウルロボティクスの船長としての役割と、彼のキャプテン・アメリカへの愛情にちなんでいる。

AnthonyCliquot

BMW Startup Garage "ベンチャー・クライアント・モデル"の開拓

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AnthonyCliquot AirConsole CEO

アンソニーは、ブラウザベースのビデオゲームプラットフォームのリーチを拡大することを使命として、2019年にAirConsoleの経営幹部に就任しました。Google Android TVやAmazon Fire TVなどの主要プラットフォームや、XiaomiやTCLなどの有名なテレビハードウェアOEMとの戦略的パートナーシップを通じて、アンソニーと彼のチームは、200カ国以上の数百万のリビングルームにAirConsoleを配置しました。2022年6月、アンソニーはAirConsoleのCEOに任命され、自動車への事業拡大をリードしています。自動車は第2のリビングルームとなり、ゲーム・エンターテイメントがその成功に大きな役割を果たすことになるでしょう。

ValeriaMorone

BMW Startup Garage "ベンチャー・クライアント・モデル"の開拓

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ValeriaMorone Trusted Corporation Europe Business Development Director

Trustedのヨーロッパ地域事業開発ディレクター ヨーロッパ側から日本企業と欧州企業を繋げる事業を行い、日欧間のオープンイノベーションコラボレーションを促進している。 ポルトガルのNova School of Business and Economicsで国際経営学の修士号を取得し、卒業。イタリア出身で、日本、米国、ベルギー、ルクセンブルグ、ポルトガル、さらにアメリカに在住した経歴を持つ。 彼女はサステナビリティへの関心が高く、ヨーロッパで環境や社会に関連するボランティア活動に積極的に参加している。

樽谷範哉

スタートアップと海外CVCの 連携方法とは? Cleantech / Climate Tech CVC の事例より

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樽谷範哉 独立行政法人・日本貿易振興機構 イノベーション促進課 課長

JETRO入構後、15年以上にわたり、日系スタートアップの海外展開や海外企業の日本進出業務に従事。サンフランシスコ・シリコンバレー駐在時は、著名アクセラレータやVCと連携し、PMF検証や資金調達支援・パートナー発掘を目的としたアクセラレーションプログラムを立ち上げ・運営。2021年に日本に帰国後は、世界のスタートアップ、VC、CVC、大企業等を日本のエコシステㇺに繋げる役割を果たしている。

鈴木宏明

スタートアップと海外CVCの 連携方法とは? Cleantech / Climate Tech CVC の事例より

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鈴木宏明 エボニック ジャパン株式会社 マネージャー

鈴木 宏明氏は石油・化学業界で10年以上、研究開発からビジネスまで包括的な専門知識を有する。 10年以上にわたって化学品のイノベーションと研究開発戦略に携わり、特殊化学品にいくつかの革新的なシーズをもたらした経験を持つ。また、5年間にわたり革新的な化学品のマーケティングおよびビジネス開発プロジェクトに携わり、新しい化学品の展開に成功した経験を持つ。これらのキャリアを通じて、彼の活動領域は、学界、産業界、ベンチャーキャピタルのエコシステムに広がり、包括的な革新的シーズをもたらした。

SophiaNadur

スタートアップと海外CVCの 連携方法とは? Cleantech / Climate Tech CVC の事例より

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SophiaNadur BP Ventures Managing Partner

bpベンチャーズのマネージングパートナーとして、アジア太平洋および中東市場におけるベンチャー案件のソーシングを主導しています。bpの先進的モビリティ、クリーンエネルギー、その他ネットゼロへの移行を加速させる技術主導のビジネスモデルの拡大を支援する新しい機会を探っています。bp入社以前は、グローバルな消費財・サービス業界でイノベーターおよびビジネス構築者として働き、受賞歴のあるビジネスを運営し、弁護士の資格も取得しました。

‍高阪のぞみ

国内を代表する投資家が見据える日本の未来

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‍高阪のぞみ 株式会社メディアジーン Business Insider Japan ブランドディレクター‍

東京大学文学部卒業後、プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント(現・日本IBM)入社。コンサルタントとして従事の後、プレジデント社に入社し「プレジデント」など複数誌の編集に携わる。2018年よりBusiness Insider Japanに参画し、ブランドスタジオ及びアワードイベントの立ち上げを行う。ブランドディレクターとしてメディアと社会の新しい関係を作るための事業を担当している。

赤浦徹

国内を代表する投資家が見据える日本の未来

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赤浦徹 インキュベイトファンド 代表パートナー

ジャフコにて8年半投資部門に在籍し前線での投資育成業務に従事。 1999年にベンチャーキャピタル事業を独立開業。以来一貫して創業期に特化した投資育成事業を行う。 2013年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会理事。2015年7月より常務理事、2017年7月より副会長、2019年7月より会長。

郷治友孝

国内を代表する投資家が見据える日本の未来

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郷治友孝 株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ 代表取締役社長CEO・マネージングパートナー

1996年通商産業省(現経済産業省)入省、我が国ベンチャーキャピタルファンドの根拠法となった『投資事業有限責任組合法』(1998年11月施行)を起草し、文化庁、金融庁を経て、2004年4月UTEC創業に当たり退官。以来、UTEC1号から5号までの投資事業有限責任組合(計約850億円)のベンチャーキャピタルファンドの設立・運営、東京大学発をはじめとする大学関連スタートアップへのシード/アーリーからの投資育成戦略の遂行、UTECのチームビルディングや国内外の大学・研究機関との関係構築を行ってきた。日本ベンチャーキャピタル協会副会長。

後藤元気

新時代を切り拓くための人と組織のこれから

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後藤元気 ByteDance株式会社 Lark Japan執行役員

2015年楽天に入社、その後セールスフォースを経て2019年にByteDanceグループのSaaS事業であるLarkの日本事業立ち上げに参画。現在はセールス組織を管掌しながらPMFから成長フェーズに至るビジネス全体の仕組み作りに徹している。LarkはByteDanceグループのインハウスツールから生まれ、チャット、ビデオ会議、RDB、ワークフローなど業務に必要な機能が一つのアプリで完結し、市場では後発サービスながらも中小企業から大企業まで幅広く支持を獲得。立ち上げ2年で導入社数0社から9,000社を達成(2022年11月現在)。早稲田大学大学院ビジネススクール修了。

野村一裕

新時代を切り拓くための人と組織のこれから

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野村一裕 株式会社BK Japan Holdings Chief Operating Officer (COO)

2019年に入社。同年新体制となったバーガーキングのマーケティングディレクターとしてマーケ戦略、新商品開発、ブランドコミュニケーションなどを指揮。お客様の心の奥に潜むインサイトを掘り起こし、ブランドパーソナリティを前面に押し出すコミュニケーションを推進。バーガーキングでの主な受賞歴として、ADFESTにて2シルバーと1ブロンズ、ACCで3シルバーと3ブロンズ、JPMでも3年連続受賞している。 現在はマーケ部門に加え、店舗開発やフランチャイズビジネスの成長部門を統括

洲脇祐太郎

新時代を切り拓くための人と組織のこれから

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洲脇祐太郎 株式会社ボットロジー CEO

京都府立医科大学医学科在学中2018年12月にBotlogy Inc.を創業。2019年夏より医科・歯科クリニック、飲食店、フィットネスジムなど汎用的に利用可能なLINEミニアプリSaaS事業を開始。2020年コロナ禍により医療機関向けに事業を集約化し、同時に自治体・医師会のコロナワクチン予約事業において京都市個別接種・山梨県大規模接種などで延べ230万人を対象にシステムを提供し、地域接種率の向上に貢献した。元数学オリンピックファイナリスト。

長谷川博和

新時代を切り拓くための人と組織のこれから

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長谷川博和 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授

1984 年野村総合研究所入社。主任研究員。企業調査部にて自動車産業の証券ア ナリストとして産業分析、企業分析を行う。高い戦略的洞察力により機関投資家のみならず事業会社からも高い評価を受け、アナリスト人気ランキングでは自動車部門で 1 位を獲得。1993 年からは日本最大のベンチャーキャピタルである(株) ジャフコ投資調査部に出向、今後の日米の成長分野・成長企業を包括的にまとめると共に、主要投資候補先・投資先に対する経営アドバイスを実施してきた。1996 年にグローバルベンチャーキャピタル株式会社を設立し、代表取締役社長,会長を歴任。スタートアップ段階の企業育成を得意としており、出資だけでなく 取締役・監査役就任などベンチャー企業の経営に数多く参画している。上場企業としてインターネット総合研究所、スカイマークエアラインズ、オイシックス、ジャパンティッシュエンジニアリング、HOKU Science(NASDAQ)など多数。運用してきたファンドのパフォーマンスは日本トップクラス。 2002 年から京都大学大学院MBA非常勤講師、2010 年から青山学院大学MBA特任教授、2012 年から早稲田大学MBA教授に就任。 学術博士(早稲田大学)、公認会計士、日本証券アナリスト協会検定会員、経済産業省、総務省各種委員会委員長、座長を歴任。日本ベンチャー学会副会長、ファミリービジネス学会理事

中馬和彦

スタートアップx大企業の連携における課題と解決事例

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中馬和彦 KDDI株式会社 事業創造本部 副本部長

KDDI株式会社 事業創造本部 副本部長として、スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動、地方自治体や大企業とのアライアンス戦略、および全社横断の新規事業を統括 ・「新しい資本主義実現会議」スタートアップ育成分科会委員、経済産業省 J-Startup推薦委員、経団連スタートアップエコシステム改革TF委員 ・東京大学大学院工学系研究科非常勤講師 ・バーチャルシティコンソーシアム代表幹事、一般社団法人Metaverse Japan理事 ・クラスター株式会社 社外取締役

内山英俊

スタートアップx大企業の連携における課題と解決事例

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内山英俊 株式会社unerry 代表取締役社長CEO

ミシガン大学院でコンピューターサイエンスを学ぶ傍ら研究所でAIエンジニアとして勤務。 外資系コンサルティング会社にて、事業戦略・企業再生などを手掛けた後、事業会社を経て、2015年unerryを創業。2022年東証グロース市場に上場。業界団体LBMA Japanの理事を務めるなど位置情報業界の発展にも務める。また現役ビジネスリーダーとして、グロービス経営大学院で12年間教員を務めた。

JeffVolinski

スタートアップx大企業の連携における課題と解決事例

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JeffVolinski A.T. カーニー株式会社 パートナー 大学院大学至善館 特任准教授

グローバル経営コンサルティングファームKEARNEYのパートナーとして、現在東京を拠点に、国境を越えた企業の成長と変革、イノベーション戦略等について支援しています。業界別では、ヘルスケア領域や消費財、ハイテク業界へ注力する一方、これまで米国、英国、そして日本においてスタートアップ企業やインキュベーター、イノベーションハブ、サイエンスパークといった分野に精通。また、全人格的な指導者の育成を目指す革新的なビジネススクールである、大学院大学至善館の特任准教授として、2年目のMBA学生達を指導しています。

武田純人

冬の時代におけるスタートアップの戦い方

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武田純人 野村證券株式会社 産業戦略開発部 主任研究員

2001年、株式会社大和総研に入社。企業調査本部でアナリストとして主に中小型成長企業の調査に従事。2006年、UBS証券会社(現在のUBS証券株式会社)に入社。株式調査副本部長・マネージングディレクターとして、主にインターネット業界及びゲーム・メディア業界の調査を担当。2020年、野村證券株式会社に入社。産業戦略開発部、主任研究員。

‍仮屋薗聡一

冬の時代におけるスタートアップの戦い方

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‍仮屋薗聡一 グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 共同創業パートナー

株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任。2006年マネジング・パートナー(現代表パートナー)就任、現在に至る。 2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長、2019年7月より同協会名誉会長を務める。 慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。

稲垣裕介

冬の時代におけるスタートアップの戦い方

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稲垣裕介 株式会社ユーザベース 代表取締役Co-CEO / CTO

大学卒業後、アビームコンサルティング株式会社に入社。プロジェクト責任者として全社システム戦略の立案、金融機関の大規模データベースの設計、構築等に従事。2008年に新野良介、梅田優祐とともにユーザベースを創業。2022年から現職。

石澤卓也

東海地区から始まる Japan is Back

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石澤卓也 株式会社三井住友銀行 成長事業開発部 上席部長代理

SMBC入行後、3年半の営業経験を経て、11年間一貫してスタートアップ関連施策の立案に従事。組織内プロジェクトチームで、地方創生やインバウンド等の事業開発も併せて経験。SMBCベンチャーキャピタル関連企画、アクセラレーションプログラム「未来」・大企業連合の設立、研究機関や事業法人等との業務提携、中部地区での地域課題解決ファンド立ち上げ等、様々な企画を打ち出し・担当。

藤田豪

東海地区から始まる Japan is Back

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藤田豪 MTG Ventures,Inc. 代表取締役

1974年秋田市生まれ。明治大学経営学部卒。1997年、日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社。シードからレーターステージまでの投資、投資先各社での取締役就任、ファンド募集など手掛け、自動運転、AI、保育IoTといった分野への投資を行ってきた。 2018年、株式会社MTG Ventures代表取締役就任。MTGグループのコーポレートベンチャーキャピタルとして、これまで6,000人以上の経営者との出会いによって培われた視点をベースに、「VITAL LIFE」を実現するスタートアップへの投資を行っている。2022年、地域シード特化ファンド設立。

設楽悠介

失われ続ける30年、Web3.0がもたらすラストチャンス

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設楽悠介 株式会社幻冬舎 あたらしい経済編集部 編集長‍

幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で編集や電子書籍事業、新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」のボードメンバーも務める。「みんなのメンタールーム(Amazon audible)」「風呂敷畳み人ラジオ(Voicy)」「あたらしい経済ニュース」等のポッドキャストも配信。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)。

大日方祐介

失われ続ける30年、Web3.0がもたらすラストチャンス

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大日方祐介 Web3 Foundation

早稲田大学在学中にEast Venturesへ参画し、国内外30社以上へのスタートアップ投資支援に従事。2018年より日本のブロックチェーン・Web3コミュニティの立ち上げに注力。Vitalik ButerinやGavin Woodらを招いてEthereum Japanや日本初の国際カンファレンスを主宰したのち、Web3 Foundationへ参画。2020年Polkadotをローンチして以降、一貫してWeb3エコシステム拡大に携わる。2022年、Next Web Capitalを共同創業。

渡辺創太

失われ続ける30年、Web3.0がもたらすラストチャンス

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渡辺創太 Astar Network 創業者

日本発のパブリックブロックチェーンAstar Networkファウンダー。STAKE TECHNOLOGIES Pte Ltd CEO。 日本ブロックチェーン協会理事や丸井グループ、GMO Web3、電通 web3 Clubなどのアドバイザーを務める。2022年、Forbes誌の選出するテクノロジー部門アジアの30歳以下の30人に選出。

萩岡侑祐

中国エコシステムから見るスタートアップの成功方法

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萩岡侑祐 北京信伊産業投資諮詢服務有限公司 副総経理

2014年伊藤忠商事入社。インターネット系事業会社への出向、中国への語学研修を経て、中国の政府系機関とのFund設立に従事、投資候補先DDや投資実務担当を担う。2020年に中国現地の産業パークに対するコンサルを行う信伊コンサルティング社設立、2022年より同社副総経理に就任。

堀内真人

中国エコシステムから見るスタートアップの成功方法

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堀内真人 伊藤忠商事株式会社 情報・金融カンパニー 情報通信部門長代行

1992年に伊藤忠商事株式会社入社。ロンドン駐在、情報・通信部門 企画統轄課長、情報産業ビジネス部長を経て、2020年より情報・通信部門長代行となる。他に、ベルシステム24取締役、WingArc1st取締役、inagora取締役、北京信伊コンサル副董事長などを兼務する。

喬鋒

中国エコシステムから見るスタートアップの成功方法

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喬鋒 中信建設有限公司 チーフエンジニア

名古屋大学大学院工学部建築研究学科構造学専攻博士。教授級エンジニア、米国PMP(Project Management Professional)をはじめ数々の専門資格を取得。現職では、鹿島サッカースタジアムの屋根カバーケーブル膜構造、サルティンバンコの巡業劇場とQUIDAMの巡業劇場の設計と施工プロジェクト、北京オリンピックスタジアム「鳥の巣」プロジェクト監理部のチーフエンジニア・鋼構造・膜構造の副ディレクターとして、注目プロジェクトに多数参画。

杜逸

中国エコシステムから見るスタートアップの成功方法

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杜逸 オリックス株式会社 中華圏グループ シニアヴァイスプレジデント

武田薬品本社でアジアにおける戦略投資・事業管理、武田中国(出向)で新規事業開発を経て現職。日中間クロスボーダーの新規事業開発・投資及びヘルスケア事業部門を担当。日中間におけるクロスボーダー投資、戦略的ビジネスマッチング、事業開発、コンサルティングサービスに豊富な経験とスキルを有する。

池田将

Microsoft x Sequoia China:海外投資家から見たSaaSの未来

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池田将 THE BRIDGE 共同創業者 兼 シニアエディタ

1973年大阪生まれ。インターネット黎明期から、シリコンバレーやアジアでIT企業の調査を開始。システム構築、技術アドバイザー、VCのデューデリジェンスなどに従事。 2011年、スタートアップを伝えるメディアを立ち上げる。世界のスタートアップシーンを追いかけるべく、海外カンファレンスへの登壇や参加多数。

AbhiKumar

Microsoft x Sequoia China:海外投資家から見たSaaSの未来

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AbhiKumar M12, Microsoft's Venture Capital Fund Partner, Asia-Pacific Head

アジアにおけるM12の投資、市場開発、ポートフォリオマネジメントを統括。M12以前は、マイクロソフトの新興市場向け戦略および投資のグローバル責任者として、開発初期段階の製品におけるイノベーション、エコシステムパートナーシップの構築、買収・グロースイニシアティブ、そして新規IPを商業化するためのプロダクトマーケットフィットを管轄。 Oracle社でSaaS製品の構築からキャリアをスタートし、その後、ニューヨーク、サンフランシスコ、香港にてM&Aやオルタナティブ投資のチームを率いた。コーネル大学で電気工学を学び、ノースウェスタン大学J.L.ケロッグ経営大学院でMBAを取得しています。

RockWang

Microsoft x Sequoia China:海外投資家から見たSaaSの未来

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RockWang Sequoia China Managing Director

ロック・ワンは、セコイア・チャイナのベンチャーキャピタリスト兼マネージング・ディレクターです。2010年にセコイア・チャイナに入社し、フィンテック、ソフトウェア、AI、コンシューマー・インターネットなどのセクターへの投資を担当。アーリーステージとグロースステージの両方の企業への投資経験があり、Futu、Pony.AI、Legalforce、Datavisor、Holomatics、LianLian Payment、Duxiaoman等への投資に参画した。中国での投資活動のほか、日本での機会も積極的に掴んでいる。Tsinghua PBC School of FinanceにてEMBAを取得。

岩本有平

投資家・起業家が描くWeb3.0のイマとミライ

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岩本有平 株式会社ダイヤモンド社 DIAMOND SIGNAL編集部 編集長

SIerなどを経て朝日インタラクティブ「CNET Japan」編集記者に。2014年よりAOLオンライン・ジャパン(現:ベライゾンメディア・ジャパン)に入社。「TechCrunch Japan」編集記者・副編集長としてスタートアップを取材。フリーランスなどを経て、2019年2月にダイヤモンド社「ダイヤモンド・オンライン」副編集長。同年7月、「DIAMOND SIGNAL」創刊にあたり編集長に。

高宮慎一

投資家・起業家が描くWeb3.0のイマとミライ

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高宮慎一 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

加納裕三

投資家・起業家が描くWeb3.0のイマとミライ

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加納裕三 株式会社bitFlyer Blockchain 代表取締役

ゴールドマン・サックス証券(株)等を経て、2014年1月に(株)bitFlyerを共同創業。 bitFlyer創業以降、国内の法改正に関する提言や自主規制ルールの策定等に尽力すると共に、暗号資産(仮想通貨)交換業者であるbitFlyer USA, Inc.のCEOおよびbitFlyer EUROPE S.A.のChairmanを歴任し、グローバルな視点で暗号資産(仮想通貨)交換業業界の発展に貢献。 現在、2019年5月に設立した(株)bitFlyer Blockchainの代表取締役を務めるほか、一般社団法人 日本ブロックチェーン協会(JBA)代表理事やISO/TC307国内審議委員会Committee会員も務める。 2018年G7雇用イノベーション大臣会合、2019年G20/V20 VASPサミット、内閣官房主催の官民データ活用推進基本計画実行委員会などにも有識者として出席し、ブロックチェーン・暗号資産業界の発展に向け意欲的に活動。

國光宏尚

投資家・起業家が描くWeb3.0のイマとミライ

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國光宏尚 株式会社フィナンシェ 代表取締役CEO 株式会社Thirdverse ファウンダー

1974年生まれ。米国Santa Monica College卒業 2004年5月株式会社アットムービーに入社。同年に取締役に就任し、映画・テレビドラマのプロデュース及び新規事業の立ち上げを担当する。2007年6 月、株式会社gumiを設立し、代表取締役社長に就任。2021年7月に同社を退任。 2021年8月より株式会社Thirdverse代表取締役CEOおよびフィナンシェ代表取締役CEOに就任。2021年9月よりgumi cryptos capital Managing Partnerに就任。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
forStartups,Inc.