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大河原颯

特定非営利活動法人IHRP 運営

特定非営利活動法人IHRP運営/協賛 東京出身、高校3年生。今春より慶應義塾大学 総合政策学部に進学予定。1年間のアメリカ交換留学を経て、航空燃料に興味を持ち、IHRP3期生としてエネルギー研究を始める。昨年のサステナブルブランド2024で登壇し研究成果を発表した。今年はIHRPの運営として参加している。

※ プロフィールの引用元は「第9回サステナブル・ブランド国際会議2025」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

大河原颯氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/3/18(火) 〜 2025/3/19(水)
大河原颯 特定非営利活動法人IHRP 運営
特定非営利活動法人IHRP運営/協賛 東京出身、高校3年生。今春より慶應義塾大学 総合政策学部に進学予定。1年間のアメリカ交換留学を経て、航空燃料に興味を持ち、IHRP3期生としてエネルギー研究を始める。昨年のサステナブルブランド2024で登壇し研究成果を発表した。今年はIHRPの運営として参加している。

Innovation Open

Innovation Open とは、2日間のランチタイムに行われる、サステナブルな未来に向けてのパネルトークです。

ビジネスイベント
2024/2/21(水) 〜 2024/2/22(木)
大河原颯 IHRP(全国高校生異分野融合型研究プログラム) 3期生
東京都立豊多摩高等学校2年 2005年生まれ。2年前のコロナ禍、アメリカ・サウスダコタ州に1年間の交換留学を経験。留学中、その地に生きる先住民の文化・歴史・伝統を学び、現地の人に日本の文化を伝える国際交流イベントを主催する。また、スポーツや芸術、学問にも取り組み、州内陸上競技地域大会で入賞および州大会出場権獲得、The Mitakuye Foundation Art Competition入選、そして現地の高校にてGold Honor Roll(最優秀成績者)に選ばれる。先住民との暮らしの中で貧困問題に直面し、初めて経済格差を目の当たりにする。 帰国後、自身の経験・環境を活かすべく、様々なことに挑戦し、航空燃料とエネルギー問題に興味を持ち始める。IHRP2023全国高校生異分野融合型プログラムへの参加を決め、九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所の藤川教授のご指導の下「エネルギーの無駄がない、超循環型社会」をテーマに独自の検証方法で研究している。

Innovation Open

サステナブルな未来に向けてのパネルトークが展開されます。ご自由にご参加いただけます。