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安斎勇樹

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株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO 東京大学大学院 情報学環 客員研究員

1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『パラドックス思考』『チームレジリエンス』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。


※ プロフィールの引用元は「FACE to FES’25 ~HRの次の一歩をつくる場所~」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

安斎勇樹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
安斎勇樹 株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO 東京大学大学院 情報学環 客員研究員
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『パラドックス思考』『チームレジリエンス』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。

次世代エースの育て方、次世代経営者育成まで ピープルマネジメントの極意を伝授。

・ミドルマネージャー人材はタイプで分かれる ・育成そして権限移譲の極意 ・マネージャー罰ゲーム問題の真相 ・経営レイヤーとなる人材に必要な哲学とは

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/13(水)
安斎勇樹 株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 特任助教
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。 著書『問いのデザイン』 主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『パラドックス思考』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。

生存戦略としてのカルチャー変革 -衰退する企業への処方箋-

度重なる大手企業の不祥事の発生、国際競争力の低下など、日本企業は低迷を続けている。 事業と組織両輪での変革の必要性が叫ばれている一方で、事業変革のみ先行し、カルチャー変革への着手が後回しになっている企業も多いのではないだろうか。 人と組織の創造性を高める方法論の専門家である安斎氏、グローバル企業をはじめとする様々な企業で戦略人事を歴任されてきた藤間氏、組織論の専門家であり、Z世代への知見も深い斉藤氏が、「カルチャー変革の重要性と実践法」を徹底議論する。

ビジネスイベント
2023/3/14(火) 〜 2023/3/16(木)
安斎勇樹 株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 特任助教
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『パラドックス思考』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。

自律・自走型人材の育て方 1on1・会議を通して内発的動機を最大化させるマネジメント論

昨今、企業は多様な人材を積極的に登用するようになり、新時代のマネージャーに求められる役割やスキルも変化しています。変化の激しい時代に対応するため、主体的に動き、目標にコミットできる人材の育成やチームづくりにお悩みの方も多いのではないでしょうか。 本講演では、次世代リーダーを送り出すZアカデミア学長 伊藤羊一氏、『問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術』著者の安斎勇樹氏にご講演いただきます。 1on1や会議といった対話の場を通じ、メンバーに自発的に動いてもらうためにはどのような場づくりとコミュニケーションが必要なのか、お伺いします。

ビジネスイベント
安斎勇樹 株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/東京大学大学院 情報学環 特任助教
1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。ウェブメディア「CULTIBASE」編集長。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。主な著書に『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』(学芸出版社)、『問いかけの作法:チームの魅力と才能を引き出す技術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』(翔泳社)、『ワークショップデザイン論』(慶應義塾大学出版会)などがある。

パーパスって本当に必要? 企業と従業員をつなぎ、指針として機能させるために

自社の存在意義や社会に与える価値を言語化した「パーパス」。組織のメンバーそれぞれが同じ未来へ進むための指針として、今、多くの企業が設定しています。しかし、パーパスへの共感だけに頼ってしまうと「やりがい搾取」を引き起こしてしまう……という懸念も。企業と従業員が信頼関係を築くためには、どのようにパーパスを捉え、どのように制度を整えればいいのでしょうか?その在り方から見つめ直します。

ビジネスイベント
2022/6/17(金)
安斎勇樹 株式会社MIMIGURI 代表取締役
株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 特任助教東京大学大学院 情報学環 特任助教。1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。ウェブメディア「CULTIBASE」編集長。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。主な著書に『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』、『問いかけの作法:チームの魅力と才能を引き出す技術』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』などがある。

チームで育むウェルビーイング ―IからWe視点へ―