株式会社電通総研 コーポレート本部 人材開発部 キャリアグループ
てらち ゆりこ/2008年広告会社に入社し、マーケティング・営業を経て、新人教育より人事領域に関わる。その後、日系コンサルティング会社にて人事労務や働き方改革に従事。2023年より㈱電通国際情報サービス(現電通総研)へ中途入社し、オンボーディングや両立支援等を通じて個と組織の成長を支える仕組みづくりを推進している。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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可視化したデータを“組織の意思決定”にどう活かすか 異なる2社の実践からひも解く、企画設計と運用のリアル
社員一人ひとりのコンディションを可視化し、そのデータを組織の意思決定や施策推進にどう活かすのか。本講演では、組織エンゲージメントの向上やオンボーディング活用といった異なる実践を通じて、可視化データを“判断と行動”につなげる武器とするための企画設計と運用のリアルを紹介します。組織活性化や社員の定着など事業に資する成果へ導く具体的な工夫とともに、将来のAI活用に向けたデータ蓄積の視点も共有します。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 社員の活躍・定着を高めたい/データを有意義に収集・活用したい