衆議院議員・自由民主党 経済産業部会長
「テクノロジーの社会実装で、多様でフェアな社会を実現する」を信条に、規制改革や経済構造改革を推進。デジタル副大臣、環境副大臣を歴任し、アナログ規制改革やサーキュラーエコノミーを主導。現在、自由民主党 経済産業部会長として、経済産業・中小企業・スタートアップ・通商・エネルギー分野の政策を統括。
※ プロフィールの引用元は「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
日本の成長戦略を政官民のキーパーソンが語る
政府の成長戦略のキーパーソン、金融行政の中枢を担う幹部、日本を代表するAIユニコーン企業の創業者が、今こそ日本の未来に必要なアクションを語る!
生成AI×働き方、最新事例と未来
“スタートアップ育成5か年計画“で、「失われた30年」は取り戻せるのか?
豊かなデジタル世界の未来に向けて
イベントのオープニング基調講演として、今後の日本のデジタル社会を開拓するために必要なポイントを発信。インテルが掲げるスーパーパワーズの内容にふれつつ、グローバルな視点を含めた課題についてディスカッションを展開します。人材育成やテクノロジー、サステナビリティーといった今後の基調講演のテーマも紹介します。
国というチーム運営。 〜デジタルでルールと組織を進化させる〜
岸田政権誕生とともに打ち出された「デジタル田園都市国家構想」とデジタル臨調。省庁横断でデジタル規制改革を進めるほか、デジタル庁が本格稼働し、地方自治体のシステム標準化、ベースレジストリの整備など、日本というチームのルール、インフラ、組織をデジタル的にアップデートしつつある。道行く先は、どんな未来なのか、永田町でデジタル政策をリードする小林氏に聞く。
デジタル化のちょっと先の未来について話してみようか
オープニング・セッション
「Techtouch Day 2022」1日目の開催にあたり、当社代表取締役CEO 井無田よりご挨拶をさせていただきます。また、小林史明衆議院議員をお招きし、デジタル臨時行政調査会での取り組み・行政DXの実例を踏まえて、日本のデジタル化の現状とデジタル化で日本社会をどのように導くのかお話しいただきます。
行政DXでコロナ禍を乗り切る!速く、幅広く知見を集め、意思決定するコミュニケーション改革の全貌
新型コロナと闘う行政の最前線では今、デジタルを活用したコミュニケーション改革が進んでいる。紙やハンコからデジタルプラットフォームに移行することで、関係者や専門家の意見を迅速に集め、タイムリーな意思決定ができる組織へと生まれ変わる。内閣府官房補佐官として新型コロナワクチンの接種記録システムの普及などを主導する小林史明衆議院議員に、行政のコミュニケーションDXの全貌を聞く。