「それでも飛び続けるしかない」 再起のジャンプ台までの葛藤と決意
幾多の世界記録を打ち立ててきた女子スキージャンプ界不動のエースの挑戦ヒストリー。北京五輪での失格騒動でよぎった引退の選択肢、そして怪我。絶対女王は、いかにして絶望と挫折に向き合ってきたのか。進み続ける挑戦者へ送る、勇気と覚悟の特別講義。
小学2年生からジャンプを始め、2011年2月のコンチネンタルカップにて国際スキー連盟公認国際ジャンプ大会での女子選手史上最年少優勝を果たす。その後、FISワールドカップにおける4度の総合優勝などを経て、18年平昌冬季五輪では銅メダルを獲得。FISワールドカップでは男女を通じて歴代最多の63勝、また女子歴代最多116回目の表彰台に立つ偉業を成し遂げた。
組織変革への新たな挑戦 ひとりひとりが生き生きと働ける社会へ
コンサルティング事業から「コンサルティング×SaaS事業」への新たな挑戦 シェアNo.1プロダクト開発責任者が語る、事業・組織の苦悩と葛藤とは?
大手IT企業へプログラマーとして新卒入社し、大手金融機関のシステム開発に従事。フリーランスとして技術力を磨いた後、 アドテク系ベンチャー企業で執行役員(Vp of Engineering )を勤め、企業を上場へと導く。2018年、人類が存在する限り無くならない「チーム」の課題を解決するプロダクトを、自身のキャリアを賭けて世界に届けたい、と決意。株式会社リンクアンドモチベーションへエンジニア第一号として入社する。2022年、同社 執行役員に就任し、モチベーションクラウドシリーズの開発責任者を務める。
真剣だから本気で悔しい 挑み続けるオリンピアンの情熱講義
7歳でブレイキンに出会い、周囲との年齢差から体格や経験に劣りながらも戦い続け、掴んだパリ五輪の切符。「悔しい記憶ばかり」だと語る天才オリンピアンの“今”に迫る。
7歳でブレイキンを始め11歳で世界の大会に挑戦を始める。2020年Red Bull BC One World Finalにて最年少で優勝し世界一の称号を手に入れた。2020,2022,2023年とJDSF全日本ブレイキン選手権で3連覇。アジア競技会にて優勝しパリ五輪出場を内定させる。これまでに47回国際大会での優勝経験を誇り、2024年パリ五輪ではもっとも活躍が期待される1人である。
50歳からのアップスキリング これからの学びとキャリア
50代のビジネスパーソン&あらゆる世代の挑戦者たち ビジネスパーソンの「生き方」「働き方」の概念を根本から変えるビジネスコミュニティTaMaRiBaから、知見・スキル・熱量にあふれる50歳以上の世代が、どう学び、どうキャリアに生かすのか?取り組みの一部を紹介。
大手放送局にて約20年、販促のイベントやCM・番組制作、クロスメディア企画などを担当した後、ソーシャルメディア運営、動画配信やARアプリなどのデジタルコンテンツ企画開発、宣伝・話題化などを担当。2016年にIBMインタラクティブ・エクスペリエンスへ。現在、IBM Future Design Lab. のクリエイティブ&デザインチームのリーダーとして、次世代テクノロジーを掛け合わせたミックスメディア・プランニングやコンテンツ制作、ブランディング、広告プロモーション展開などで活動中。デジタルな顧客体験デザイン領域で外部イベント登壇多数。経済産業省スタートアップ支援「J-Startup」推薦委員。
50歳からのアップスキリング これからの学びとキャリア
50代のビジネスパーソン&あらゆる世代の挑戦者たち ビジネスパーソンの「生き方」「働き方」の概念を根本から変えるビジネスコミュニティTaMaRiBaから、知見・スキル・熱量にあふれる50歳以上の世代が、どう学び、どうキャリアに生かすのか?取り組みの一部を紹介。
2002年森ビル入社。総務部、情報システム部などを経て、2010年よりオフィス事業部営業推進部にて、調査、企画業務等に従事。2018年に日本進出したオンデマンド型シャトルサービスのVIA社との共同プロジェクト、2022年にはデジタル分野に特化した世界最大の専門教育機関ジェネラル・アセンブリー社との共同プロジェクト推進をはじめ、新規事業創出、イノベーションを支援するプログラムの企画・運営などを担当。
50歳からのアップスキリング これからの学びとキャリア
50代のビジネスパーソン&あらゆる世代の挑戦者たち ビジネスパーソンの「生き方」「働き方」の概念を根本から変えるビジネスコミュニティTaMaRiBaから、知見・スキル・熱量にあふれる50歳以上の世代が、どう学び、どうキャリアに生かすのか?取り組みの一部を紹介。
株式会社みらいワークスの最高事業開発責任者 兼 グローバル推進室長。同社では、プロフェッショナル人材と大手企業とのマッチング事業のマネージャーからキャリアをスタートし、その後は、大手企業の新規事業の推進を専門で実行する組織を立ち上げ、大手企業を中心とした新規事業開発を推進しながら、スタートアップ・ベンチャー企業などの成長企業の事業推進やグローバル展開支援、大手企業の働き方改革推進の一環としてのアップスキリング・リスキリング推進にも積極的に取り組んでいる。また、自身においても、個人事業主、起業、雇用、副業など、多様な働き方を実践している。趣味はお酒とサーフィンと旧車。
50歳からのアップスキリング これからの学びとキャリア
50代のビジネスパーソン&あらゆる世代の挑戦者たち ビジネスパーソンの「生き方」「働き方」の概念を根本から変えるビジネスコミュニティTaMaRiBaから、知見・スキル・熱量にあふれる50歳以上の世代が、どう学び、どうキャリアに生かすのか?取り組みの一部を紹介。
大学卒業後、オフィス家具メーカーにて新規事業創出・地域活性化に携わる。総務省地域力創造アドバイザーや国土交通省離島振興課主催スマートアイランド推進実証調査アドバイザーなどを担い、全国各地の地域における事業振興のアドバイスを行なっている。 また、個々人のやりたいことが起点となる事業創出を目的とした伴走型教育プログラムを開発・構築。小学校から大学までの教育機関や自治体、民間企業と連携・実践している。
日テレがeスポーツ事業に本格参入! 〜JCGを子会社化した戦略とM&Aから半年後のリアルを大公開〜
新規事業を推進する大企業が取りうる選択肢の一つ、スタートアップ買収。 テレビ局大手の日テレと日本最大級のeスポーツプロバイダーであるJCGは、互いにどのような課題を認識し、手を組んだのか。そして戦略的買収から半年経った今だからこそ見えてきた景色とは?大企業・スタートアップ双方の当事者視点から語ります。
1976年生まれの47歳。米国の大学を卒業後、通信会社や外資系企業でエンジニアとしてのキャリアを重ねる。2013年、eスポーツ事業『JCG』を立ち上げた。その後CEOとして4度のMAや資金調達を経て、現在日本テレビの完全子会社となる。eスポーツおよびeスポーツを活用したコミュニティ構築、eスポーツイベント、興行などeスポーツを活用したい企業に向けたサービスを提供している。
日テレがeスポーツ事業に本格参入! 〜JCGを子会社化した戦略とM&Aから半年後のリアルを大公開〜
新規事業を推進する大企業が取りうる選択肢の一つ、スタートアップ買収。 テレビ局大手の日テレと日本最大級のeスポーツプロバイダーであるJCGは、互いにどのような課題を認識し、手を組んだのか。そして戦略的買収から半年経った今だからこそ見えてきた景色とは?大企業・スタートアップ双方の当事者視点から語ります。
東京外国語大学を卒業後、1999年にリクルート社に新卒入社。社内新規事業としてフリーペーパー『R25』プロジェクトを起案。その後、ケロッグ経営大学院でMBAを取得し、マッキンゼーアンドカンパニー社、GREE社(国際事業開発部長、英国支社カントリーマネージャー)を経て、2014年に日本テレビ放送網㈱に入社。eスポーツ事業を統括し、2023年に日テレグループ入りした㈱JCGでは代表取締役会長を務める。
日テレがeスポーツ事業に本格参入! 〜JCGを子会社化した戦略とM&Aから半年後のリアルを大公開〜
新規事業を推進する大企業が取りうる選択肢の一つ、スタートアップ買収。 テレビ局大手の日テレと日本最大級のeスポーツプロバイダーであるJCGは、互いにどのような課題を認識し、手を組んだのか。そして戦略的買収から半年経った今だからこそ見えてきた景色とは?大企業・スタートアップ双方の当事者視点から語ります。
2015年トヨタ自動車に入社。物流改善業務を担当後、役員付き特命担当に任命。並行して、社内新規事業提案制度で2年連続事業化採択。その後自身で企画し、創業期のAlphaDriveに出向。帰任後、トヨタ社内から事業を生み出すしくみ作りを担当すると共に、AlphaDriveの子会社、UNIDGEで協業支援事業を立ち上げ。2023年8月よりトヨタ初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEOに就任。
センス不要のデザインツール Canvaで「伝わる」資料
デザイン知識0でもビジュアルで伝わる資料を作成したい方 Canvaを利用することで、ビジュアルが優れた資料作成が簡単にできます。また、社内でコミュニケーションが加速する、Canvaのチーム活用に向いている特徴を具体的に紹介。
Canva認定アンバサダー(Canvassador)としてビジネス・教育現場向けの方を中心にクリエイティブ楽しむ人々を増やしたく、ご依頼いただいた法人様や、自主開催で個人向けに「明日使えるスキル」をモットーにワークショップ形式で(オンライン・対面・ハイブリット)延べ2000人以上Canvaセミナーを開催。2023年にはUdemyにてCanva公式講座の登壇講師を担当。Canva公式クリエイターとしても活動している。
これからは「大企業発ユニコーン」の時代がやってくる! 大企業のリソースを生かして成長を加速する「スイングバイIPO」とは?
安定する大企業を加速度的に成長させるために必要なオープンイノベーションの切り札として「スイングバイIPO」がある。 スタートアップが大企業の傘下に入り、そのリソースを生かして上場するものだ。本セッションでは、KDDI(株)のオープンイノベーションを語る上で重要な「ソラコム」の事例などをもとに、大企業の協業スタンスや日本だからこそ活かせる「大企業×スタートアップ」の勝ちパターンをインキュベイトファンドの赤浦氏が迫ります。
KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 本部長として、スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動、地方自治体や大企業とのアライアンス戦略、および全社横断の新規事業を統括。「新しい資本主義実現会議」スタートアップ育成分科会委員、経団連スタートアップエコシステム改革TF委員、東京大学大学院工学系研究科非常勤講師など、社外でもさまざまな役職を歴任。
これからは「大企業発ユニコーン」の時代がやってくる! 大企業のリソースを生かして成長を加速する「スイングバイIPO」とは?
安定する大企業を加速度的に成長させるために必要なオープンイノベーションの切り札として「スイングバイIPO」がある。 スタートアップが大企業の傘下に入り、そのリソースを生かして上場するものだ。本セッションでは、KDDI(株)のオープンイノベーションを語る上で重要な「ソラコム」の事例などをもとに、大企業の協業スタンスや日本だからこそ活かせる「大企業×スタートアップ」の勝ちパターンをインキュベイトファンドの赤浦氏が迫ります。
1991年日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社、1999年10月VCとして独立開業、以来一貫して創業期に特化した投資育成事業を行う。2013年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会理事。2015年7月より常務理事、2017年7月より副会長、2019年7月より会長、2023年7月より特別顧問就任。
大企業×スタートアップ協業を、事業成長の武器にするには? スタートアップエコシステム加速に向けた、課題とちょっと先の未来。
日本のスタートアップエコシステム加速において「オープンイノベーション」に大きな可能性を秘めています。 大企業とスタートアップの協業連携における相互作用は、うまくいっているのか?あと1~2年でさらに加速させていくための秘訣を、 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏と一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事の藤本あゆみ氏にXSprout代表の香川氏が迫ります。
2002年にキャリアデザインセンターに入社。グーグルで営業マネージャーを経て、2016年にat Will Workを設立。お金のデザインを経て、Plug and Play株式会社でCMOとしてマーケティングとPRを統括。2022年にはスタートアップエコシステム協会を設立、代表理事に就任。2023年より文部科学省起業家教育推進大使に任命。内閣府規制改革推進会議スタートアップ・投資ワーキンググループ専門委員。
大企業×スタートアップ協業を、事業成長の武器にするには? スタートアップエコシステム加速に向けた、課題とちょっと先の未来。
日本のスタートアップエコシステム加速において「オープンイノベーション」に大きな可能性を秘めています。 大企業とスタートアップの協業連携における相互作用は、うまくいっているのか?あと1~2年でさらに加速させていくための秘訣を、 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏と一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事の藤本あゆみ氏にXSprout代表の香川氏が迫ります。
2015年「eiicon」事業を単独で起案創業し、パーソルグループ内新規事業としてリリース。2023年4月にMBOし、eiiconの代表取締役社長として、累計登録者数30,000社社を超える日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」、会員2万人を超える事業活性化メディア「TOMORUBA」を運営する。年間60本以上のイベント等で講演・モデレーター・メンター・審査員としても活動。
大企業×スタートアップ協業を、事業成長の武器にするには? スタートアップエコシステム加速に向けた、課題とちょっと先の未来。
日本のスタートアップエコシステム加速において「オープンイノベーション」に大きな可能性を秘めています。 大企業とスタートアップの協業連携における相互作用は、うまくいっているのか?あと1~2年でさらに加速させていくための秘訣を、 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏と一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事の藤本あゆみ氏にXSprout代表の香川氏が迫ります。
新卒にて独立系の大手デジタルマーケティングコンサル企業に入社し、顧客のデジタルマーケティング全方位を企画立案~実運用まで行うプランナーとしてキャリアをスタート。2020年よりeiiconに参画。大企業へのオープンイノベーション支援を導入・実行する部隊の責任者として、幅広い業種・カテゴリのイノベーション創出支援領域を担当。2023年12月、株式会社XSproutを設立し代表取締役社長に就任。
“誰もやってない”はチャンス 好きに働くための「ずるい仕事術」
常識の壁を乗り越え、会社員時代から自分らしい働き方を確立してきた佐久間氏の独自の生存戦略に迫る。会社で消耗したくない、仕事の壁を乗り越えたい方必見の特別講義。
1975年生まれ。福島県いわき市出身。テレビプロデューサー。2021年にテレビ東京を退社し、現在はフリー。「ゴッドタン」「あちこちオードリー」「オドオドハラハラ」YouTube「NobrockTV」ラジオ「佐久間宣行のANN0」Netflix「トークサバイバー」「LIGHTHOUSE」DMMTV「インシデンツ」など多方面で活躍。著作に「佐久間宣行のずるい仕事術」
残業廃止、労働時間短縮で黒字化へ 顧客のための働き「型」改革
「すべての人が役割を持ち、認め合える社会」。そこには、属人化による業績悪化という大きな壁が立ちはだかった。 DXと内部統制により、事業を大変革させるまでのストーリー。
1984年栃木県真岡市生まれ。2006年東北大学経済学部卒業。建設会社勤務を経て、2010年株式会社チャレンジドジャパン取締役に就任。主要事業である障害者就労支援事業(障害福祉サービス事業)において、主に新規拠点の開発を担当し、スタッフの教育業務、サービスプロセスの標準化業務に従事。全国の拠点開設に関わる。その後、管理部門の統括責任者を経て、現在は最高執行責任者(COO)としてサービス部門から管理部門まで、企業全体の業務統括を行う。 社会福祉士、精神保健福祉士。
残業廃止、労働時間短縮で黒字化へ 顧客のための働き「型」改革
「すべての人が役割を持ち、認め合える社会」。そこには、属人化による業績悪化という大きな壁が立ちはだかった。 DXと内部統制により、事業を大変革させるまでのストーリー。
2010年にセールスフォース・ドットコムに入社し、インサイドセールス、フィールドセールスに従事。スタートアップ、中堅企業並びに地方のお客様を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。多くのお客様の改革をサポートし、Sales Enablement、営業部長職を経て、2020年2月より現職。ベンチャー中堅中小企業向けの約100名の営業組織をリード。
常識を再定義する一問一答
常識という壁をすり抜け、飛び越え、独自の道を開拓してきた経済学者・成田悠輔に、Climbers参加者が直球質問。その問答から導かれるこれから必要な思考法とは?
専門は、データ・アルゴリズム・ポエムを使ったビジネスと公共政策の想像とデザイン。ウェブビジネスから教育・医療政策まで幅広い社会課題解決に取り組み、多くの企業や自治体と共同研究・事業を行う。混沌とした表現スタイルを求めて、報道・討論・お笑い・ファッションなど様々な動画・出版の企画や出演、制作にも関わる。著書に『22世紀の民主主義:選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』など。
ストレスから解放される! エクセル集計・分析の裏技
データが追加されるたび集計表の編集やグラフ更新作業が発生したり、複雑な関数修正に苦労したりしていませんか?ピボットテーブルを使えば今後は不毛な作業から解放されます。高度な統計分析もサクッとできますよ。
千葉商科大学卒業後、地元呉服屋営業から社会人スタート。その後、お花屋さん、ニート、呉服屋、ギフト商材営業、ニートを経て従業員70名程の冷蔵庫製造工場の総務として入社。日々繰り返される経理・労務の定型作業に我慢できずエクセルVBAを学び徹底的に事務作業を自動化。社内に評判が広がり事務作業のみならず設計、調達、生産管理、品質管理システムの内製を依頼される。現在は主にPythonで社内用アプリを開発。
“スタートアップ育成5か年計画“で、「失われた30年」は取り戻せるのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
慶應義塾大学環境情報学部卒業、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)にて転職サイト「DODA」(現doda)立ち上げなどを経て、2016年に株式会社ネットジンザイバンク(現フォースタートアップス株式会社)を創業、代表取締役社長に就任。2014-15年「Japan Headhunter Awards」にて「Headhunter of The Year」2年連続受賞、2016年に国内初「殿堂」入りHeadhunter認定。2019年より日本ベンチャーキャピタル協会ベンチャーエコシステム委員会委員、2020年より経団連スタートアップ委員会企画部会/スタートアップ政策タスクフォース委員に就任。2021年に公益社団法人経済同友会入会。2022年に一般社団法人関西経済同友会に入会。2023年『スタートアップで働く』(ディスカバー・トゥエンティワン)を出版。
“スタートアップ育成5か年計画“で、「失われた30年」は取り戻せるのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
「テクノロジーの社会実装で、多様でフェアな社会を実現する」を政治信条に規制改革に注力。行財政改革、労働市場改革、デジタル規制改革、放送・通信改革等に取り組む。現在は新しい資本主義実行本部で議論される経済構造改革、スタートアップ政策、社会保障制度改革を中心に、競争政策、党改革も推進している。第1-2次岸田内閣でデジタル副大臣兼内閣府副大臣を務め、デジタル臨時行政調査会を創設。事務局長として、見直すべきアナログ規制の調査を行い、一括改正に向けた計画を提言した。菅内閣府では内閣府大臣補佐官として、ワクチン接種促進事業を統括、VRSの開発・運用をリードした。広島県福山市出身。
“スタートアップ育成5か年計画“で、「失われた30年」は取り戻せるのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002年東京三菱銀行入行。2005年株式会社ユーグレナを創業。世界初の微細藻ミドリムシ(学名:ユーグレナ)食用屋外大量培養に成功。世界経済フォーラム(ダボス会議)ヤンググローバルリーダー、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」、第五回日本SDGs大賞「内閣総理大臣賞」受賞。著書に『僕はミドリムシで世界を救うことに決めた。』(小学館新書)『サステナブルビジネス』(PHP研究所)経団連審議員会副議長・スタートアップ委員長、経済同友会スタートアップ推進総合委員長、内閣官房知的財産戦略本部員、新しい資本主義実現会議スタートアップ育成分科会員、文部科学省起業家教育推進大使、ビル&メリンダ・ゲイツ財団SDGs Goalkeeper
“スタートアップ育成5か年計画“で、「失われた30年」は取り戻せるのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
株式会社リクルートに入社。その後、広告代理店などで法人営業を経験し、住友不動産株式会社へ。KAIZEN platformを経て、株式会社メタップスに入社、執行役員としてグループ全社の企業/サービスのPR責任者として従事。2019年にフォースタートアップス株式会社に参画、タレントプロデュースを牽引し、2021年より執行役員就任。ニューノーマルコンソーシアム事務局長/東京都支援事業メンター/iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授/ラジオパーソナリティ/福岡市:Fukuoka Groeth Next Vice President of Communication 著書:「スーパー広報直伝! ビジネスで成功する手みやげ術」がある。
営業組織の成長は顧客の心に ビジョンセリング実践
旧来の売り方を変え突き抜けたい経営・人材育成/開発・営業担当 加速度的に変化する世の中で、営業活動も様々な転換期を迎えています。これまでの売り方を脱却し、最新トレンドや経済情報にアンテナを立て、営業活動自体を変革するためのノウハウを伝えます。
株式会社リクルートに新卒入社後、中古車販売店の集客支援や国内自動車メーカーの中古車流通の改善に向けた企画組織を立ち上げる。販売業務の生産性向上や過剰流通の効率化を目的とした販売促進業務を推進。その後、人事部にて異動・査定・キャリア計画などを担当し、事業と個人のWillをひもづけた挑戦と機会の企画を設計。人事で得た知見を実践すべくブライダル事業のマネジャーに着任。静岡、東海、長野・山梨のマネジャーとして事業推進のほか、自治体やNPOとの協働案件を設計し実行。2022年に株式会社アルファドライブに入社後、人材開発をテーマに50社以上の企業を支援。2024年から現職。人的資本経営の推進が注目される昨今、人材開発に関わるあらゆる問題の解決に向けて、自身の知見・経験・熱量をもって企業伴走を実行中。
CVCは、事業会社にとっての切り札? 新規事業、イノベーション創出を目指したCVC活動における課題と未来
国内のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)設立ラッシュの動きから目が離せない。 新規事業やイノベーション創出を目的としたCVC活動における、事業会社の現場が抱える課題と未来について、 上場会社数十社のCVC運営を担うソーシング・ブラザーズ代表の渡邊氏に、長年VCの立場から大企業のベンチャー連携に携わってきた加藤氏が迫ります。
大和証券株式会社に入社、その後M&Aキャピタルパートナーズ株式会社へ参画し、上場会社の成長戦略型M&Aアドバイザリー業務に従事。2019年にソーシング・ブラザーズ株式会社を共同設立し、創業から5つの新規事業を創出。現在はイノベーションプラットフォーマーとして、ヒト・モノ・カネ・情報を供給を目指し、CVC運営支援、スタートアップM&A支援、スタートアップ採用支援の3事業を展開。2023年2月にSBIホールディングスと資本業務提携(持分法適用会社)を締結し、日本のイノベーションエコシステム構築の加速を目指す。
CVCは、事業会社にとっての切り札? 新規事業、イノベーション創出を目指したCVC活動における課題と未来
国内のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)設立ラッシュの動きから目が離せない。 新規事業やイノベーション創出を目的としたCVC活動における、事業会社の現場が抱える課題と未来について、 上場会社数十社のCVC運営を担うソーシング・ブラザーズ代表の渡邊氏に、長年VCの立場から大企業のベンチャー連携に携わってきた加藤氏が迫ります。
合同会社TeeEsを2023年に創業。大企業向けオープンイノベーション支援、国外スタートアップの日本進出支援、スタートアップの事業グロース支援、事業承継M&Aを軸に、日本のスタートアップエコシステムに貢献。慶應義塾大学卒業。Amazon、Microsoftでは海外HQと連携したローカライズプロジェクトや新規事業開発を含め幅広くセールス&マーケティングに従事し、売上拡大に貢献。2013年からは国内系VCグローバル・ブレイン株式会社に約10年間在籍。日本・シンガポール・イスラエルをターゲット市場とし、広告・ビッグデータ・AI系スタートアップを中心に出資。後半の5年間は北米シリコンバレー拠点代表に就任し、脱炭素系スタートアップをはじめとする技術系スタートアップを中心に投資活動を継続。事業開発・売上創出の知見と経験を元に既存投資先のハンズオン支援にも注力し、国内外で計7件の投資先がEXITに至る。
自分でやった方が早い!を越える 人を動かす1on1入門
一人でバリバリ回してきた優秀なプレイヤーがマネジメントレイヤーに上がってからぶち当たる壁、ありますよね? 「人が動く仕組み」を1on1で作っていくポイントを具体的に学んでステップアップしませんか。
新卒にて富士通入社。プログラマからPMまで、一貫してプロジェクトマネジメントに従事。その後現職では、グループ数万人規模の社内DX推進へステージを移し、プロダクトマネジメントからサポートデザインまで、リベロのごとく活動中。また、兼業でUdemy講師。「簡単で当たり前・すぐに試して効果を実感できる」をテーマに、コミュニケーションや問題解決のコースを提供している。
イノベーションを起こす組織カルチャーをいかにつくるか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Almohaにて、プロダクト開発、経営・組織コンサルティングを行う。スタートアップエコシステム協会理事。Startup Culture Lab.所長。Bravesoft社外取締役。グロービス経営大学院教員。『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』著者。過去、日本マクドナルドマーケティング部長・社長室長、メルカリ執行役員人事責任者・社長室長、SHOWROOM COO、デジタル庁CCOを歴任。
イノベーションを起こす組織カルチャーをいかにつくるか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
新卒で広告代理店ベンチャーに入社。その後、2015年9月にココン株式会社(現GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社)に入社し、同社のグループ取締役COOに就任。約10社のM&Aとその後のPMIにてバリューアップを実施。2022年5月から株式会社ログラスにBivdevとして入社。Bizdev・Salesマネージャーを経て、執行役員COOに就任。
イノベーションを起こす組織カルチャーをいかにつくるか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
双日株式会社に新卒入社。リスクマネジメント業務や空港投資案件(パラオ国際空港や下地島空港への事業投資等)に従事。24歳で米国公認会計士(US.CPA)合格。2018年、25歳で株式会社カンリーを創業。古巣の双日株式会社、ジャフコグループ株式会社、みずほキャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社などから累計5.3億円の資金調達を実施。
イノベーションを起こす組織カルチャーをいかにつくるか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
京都大学法学部を卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。マネージャーとして主に消費財・小売業の全社戦略、新規事業立ち上げや オペレーション改善の案件を主導。社内の人材育成採用にも従事。2020年6月にビビッドガーデンに入社。2021年2月から同社取締役に就任。
革新の先駆者 医療界に挑む 総合診療医の情熱と挑戦
藤田医科大学・総合診療プログラム責任者として、日々総合診療医の教育に尽力。「総合診療をインフラに」というモチベーションを糧に、変革の難しい医療という業界でひたすら挑戦を続ける医師人生から、トップランナーの仕事の流儀に迫る。
1977年愛知県生まれ。藤田保健衛生大学医学部2004年卒。飯塚病院および頴田病院に勤務ののち、2015年に藤田医科大学総合診療プログラムを開始。同時に豊田地域医療センター(150床)の総合診療医を中心としたコミュニティホスピタルへの変革を開始した。2020年藤田医科大学准教授に就任。「教育の力で医師を育て、地域そして世界を変革する」の理念のもと、既存の価値にとらわれない医師集団が誕生した。
「言葉の壁をなくす」 母国語のまま対話できる世界の実現に向けて
言葉の壁がなくなった未来の実現に向けた、「絶対に諦めない」経営マインドとは。シリコンバレーに拠点を置き、グローバル視点でビジネスを展開する経営者から学ぶ。
ポケトーク株式会社代表取締役社⻑ 兼 CEO。1965年兵庫県生まれ。大阪府立大学工学部数理工学科卒。日本アイ・ビー・エム株式会社のシステムエンジニアを経て、1996年に株式会社ソース(現ソースネクスト株式会社)を創業。2006年12月に東証マザーズ、2008年6月に東証一部に上場。2012年より米国シリコンバレー在住、日本と行き来し経営にあたる。「驚速」「特打」「いきなりPDF」「ZEROウイルスセキュリティ」などのソフトウエアや、AI通訳機「ポ ケトーク」、「ポケトーク字幕」などの企画・開発・販売を手がける。2022年2月にポケトーク事業を分社化。同社の代表取締役社⻑ 兼 CEOおよびPOCKETALK Inc. の President & CEOに就任。
自分が挑戦したこと=キャリア 日本を変える二人の賢者の対談
河村真木子と堀江貴文による異例対談。米系投資銀行などを経て起業し、独自のキャリアを築く河村の「今の時代を生き抜くためのコツ」に迫る。
1972年10月29日、福岡県生まれ。現在はロケットエンジン開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、1,000名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。著書『多動力』『やりきる力』『死なないように稼ぐ。』など
自分が挑戦したこと=キャリア 日本を変える二人の賢者の対談
河村真木子と堀江貴文による異例対談。米系投資銀行などを経て起業し、独自のキャリアを築く河村の「今の時代を生き抜くためのコツ」に迫る。
奈良県生まれ。一児の母。UCバークレーを卒業後、米系投資銀行などを経て起業。現在は一万人の会員が在籍する日本最大級オンラインサロンHolland Village Private Community を運営。退会者の少なさやコンテンツの質が評価され、DMMオンラインサロン大賞を2年連続で受賞。
法×テクノロジーで創る新たな市場 次の飛躍への挑戦
成長企業の運命を左右する史上最大規模の開発プロジェクト。事業を牽引するリーダーの資質とは何か。新たな価値を創造し続けるプロダクト責任者が、自身の経験と共に語る。
京都大学工学部研究科修士課程、ハーバード大学行政経営学修士課程、南カリフォルニア大学経営学修士課程(MBA)を修了。経済産業省では法令審査委員補佐として、法令の制定・改正に従事し、その後は小泉総理大臣秘書官付として官邸に。楽天では執行役員として書籍やDVDのEC事業を主導し、頓智ドットではCEOとしてセカイカメラやVRアプリを開発。mystaでは取締役としてライブ配信や動画配信アプリの開発にも携わる。2022年10月に株式会社LegalOn Technologiesへ入社し、2024年4月より現職。
組織を導く! DX施策立案の3ステップ
なぜ、DX施策は前に進まないのか?「なかなか決裁が通らない」「目の前の小さな効率化で終わってしまう」など、日本企業の「DXあるある」をもとに、DX施策を成功に導くテクニックを3ステップで解説。
大学卒業後、アクセンチュア株式会社にて様々な企業のIT活用を支援。コンサルティング業務の中でIT人材育成の重要性を感じ、Udemyにて非エンジニアに向けたIT講座の提供を開始。分かりやすく実践的な講座がベストセラーとなり、これまでに15万人以上を指導。さらに活動の幅を広げるため、スタディメーター株式会社を創業。"挑戦したくなる世界"の実現を目指して、新しい一歩を踏み出したい人を支援している。
アイデアと思いを伝える ビジネス英会話
ビジネスコミュニティTaMaRiBaの『どんどんしゃべる英語部』から、より広い世界で戦いたい人のための対話型特別プログラム。英語でビジネスアイデアと夢を語り、共に「やりたい!」を実現しましょう。
北九州市出身の英語教材プロデューサー。4歳から英語学習を始め、国内で英語を習得。早稲田大学卒業後、大手スクールで学習コンサルタントを経て、「DMMオンラインサロン英語科準備室 powered by ユッキー」を主宰。教材化プロジェクトは多数の賞を受賞。現在はミドルシニア層を対象とした教材開発、ディレクション、動画制作を行い、エンタメと英語レッスンの融合を得意とする。
はじめてのエクイティ調達交流会
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はじめてのエクイティ調達交流会
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グローバル・インバウンドを狙うスタートアップ&VC・CVC交流会
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グローバル・インバウンドを狙うスタートアップ&VC・CVC交流会
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M&Aビジネス交流会 M&Aに積極的な企業、M&A専門家が大集結!
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IPOの新潮流・スイングバイIPOとは? ZOZOから独立→上場したyutoriのリアルに迫る。
若者に絶大な人気を誇るファッションブランドを運営するyutori。ZOZOグループへジョイン後、わずか約3年で東証グロースへ上場しました。大企業を活用してシナジーを出し、yutoriにとってもZOZOにとってもwin-winな関係でスイングバイIPOを『戦略的に』成し遂げた片石氏に、創業当初から知るMajor7th丸尾氏がとことん迫ります。
1993年生まれ。2018年にInstagramのアカウント「古着女子」を立ち上げ、初期投資0円の“インスタ起業”としてyutoriを創業。「9090」や「HTH」「PAMM」など複数のファッションブランドを運営。2020年7月、ZOZOグループへハーフジョインし、2023年12月アパレル業界最年少で東証グロース市場へ上場。Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2020受賞。
IPOの新潮流・スイングバイIPOとは? ZOZOから独立→上場したyutoriのリアルに迫る。
若者に絶大な人気を誇るファッションブランドを運営するyutori。ZOZOグループへジョイン後、わずか約3年で東証グロースへ上場しました。大企業を活用してシナジーを出し、yutoriにとってもZOZOにとってもwin-winな関係でスイングバイIPOを『戦略的に』成し遂げた片石氏に、創業当初から知るMajor7th丸尾氏がとことん迫ります。
大和証券株式会社に38年在籍、専務取締役等の役員を12年間歴任。一貫し投資銀行業務に従事。主幹事として株式会社メルカリやラクスル株式会社等数々の大型スタートアップIPOを実現。他、経営破綻した日本航空株式会社の再上場や、楽天グループ株式会社、KDDI株式会社等、上場企業の資金調達にも携わる。現在、起業家支援サービスを提供する会社の代表取締役社長を務めながら、上場会社を含む複数社の社外役員等を兼務。
大企業×スタートアップの協業交流会
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地方スタートアップ交流会
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はじめてのシリーズA以降調達交流会
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起業家の成功条件 〜実践者が語る起業家の心得〜
「夢を事業に変える」、その道のりは一筋縄ではいかない冒険です。 本セッションでは、起業の世界で名を馳せた実績豊かな起業家 堀江貴文氏と、マイネット創業者の上原仁氏へ岩本有平氏が起業家の成功への核心に迫ります。3人の先駆者が直面した挑戦、克服した壁、そして飛躍への経緯を赤裸々に語ります。 ビジネスを勝ち抜くための実践的な戦略から、時代の変遷に対応する柔軟な思考まで、ここだけのオフレコ講演となります。
1974年生。神戸大学卒業後、NTTに入社。2006年株式会社マイネットを創業し代表就任。祖業のSaaS事業を黒字化の後ヤフージャパンにM&A。その後スマートフォンゲームのM&Aロールアップ事業で急成長を遂げ2015年東証マザーズ上場、2017年東証一部鞍替え。経験したM&A・PMIの件数は50件を超える。地方での起業家発掘に注力し、エンジェル投資やNICT起業家甲子園審査委員長も務める。
起業家の成功条件 〜実践者が語る起業家の心得〜
「夢を事業に変える」、その道のりは一筋縄ではいかない冒険です。 本セッションでは、起業の世界で名を馳せた実績豊かな起業家 堀江貴文氏と、マイネット創業者の上原仁氏へ岩本有平氏が起業家の成功への核心に迫ります。3人の先駆者が直面した挑戦、克服した壁、そして飛躍への経緯を赤裸々に語ります。 ビジネスを勝ち抜くための実践的な戦略から、時代の変遷に対応する柔軟な思考まで、ここだけのオフレコ講演となります。
IT系メディア「CNET Japan」(朝日インタラクティブ)の編集記者、米国スタートアップメディア「TechCrunch」の日本版である「TechCrunch Japan」(Boundless)の副編集長などを経て、2019年にダイヤモンド社に入社。ダイヤモンド編集部 副編集長、DIAMOND SIGNAL編集部 編集長を務める。2024年1月より現職。スタートアップ・新産業領域を担当。
スタートアップをめぐる官民連携の最前線!日本社会が理解しておくべき本質とは。
スタートアップ育成5か年計画の策定から1年半が経ち、すべての施策が実行フェーズに入る中で、日本社会全体にもたらされている「変革」。 スタートアップ育成元年前後で、大型の資金調達を行うとともに、ルールメイキングを通じて新市場を創出し、急成長を遂げているスタートアップ「LUUP」の代表岡井氏と内閣官房にて政府全体のスタートアップ政策を統括する池田氏が、日本の未来をより良いものにしていくため、官民連携のさらなる可能性について現在地から見える好機と課題を語ります。
長野県出身。東京大学法学部卒業、ニューヨーク大学ロースクール修了、オランダ・マーストリヒト大学大学院修了(イノベーション政策専攻)。2007年経済産業省入省以来、イノベーション政策とグローバルなルール形成戦略に従事。現在、内閣官房に出向し、政府全体のスタートアップ政策を統括。2021年には、筑波大学発スタートアップであるサイバーダイン社のケーススタディ論文をTechnovation誌に発表。2024年2月、『官民共創のイノベーションー規制のサンドボックスの挑戦とその先』を出版(共編著)。
スタートアップをめぐる官民連携の最前線!日本社会が理解しておくべき本質とは。
スタートアップ育成5か年計画の策定から1年半が経ち、すべての施策が実行フェーズに入る中で、日本社会全体にもたらされている「変革」。 スタートアップ育成元年前後で、大型の資金調達を行うとともに、ルールメイキングを通じて新市場を創出し、急成長を遂げているスタートアップ「LUUP」の代表岡井氏と内閣官房にて政府全体のスタートアップ政策を統括する池田氏が、日本の未来をより良いものにしていくため、官民連携のさらなる可能性について現在地から見える好機と課題を語ります。
東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。
日本のVCビジネス、これからどうなる? 3人のキャピタリストが語るVC30年の歴史と未来
独立系VCが日本で始まって約30年。 VC業界を取り巻く環境は「冬の時代」と言われるなど、まだまだ波は落ち着きません。 取り巻く今の状況をどう捉えているか、未来にどんな展望を抱いているのかなど、3人のキャピタリストがVCビジネスについて語ります。
競馬騎手養成学校、競走馬の育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社を経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業績の回復を機に退任後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業。同社ではグロースキャピタル「THE FUND」を通じて、レイターステージのスタートアップに対する投資活動に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』。株式会社セプテーニ・ホールディングス社外取締役。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事。みずほグロースパートナーズアドバイザー。
日本のVCビジネス、これからどうなる? 3人のキャピタリストが語るVC30年の歴史と未来
独立系VCが日本で始まって約30年。 VC業界を取り巻く環境は「冬の時代」と言われるなど、まだまだ波は落ち着きません。 取り巻く今の状況をどう捉えているか、未来にどんな展望を抱いているのかなど、3人のキャピタリストがVCビジネスについて語ります。
ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)、リクルートへの出向を経て、2013年にGBに参画。領域を問わず、数多くのスタートアップへの投資、育成、EXITに携わる。現在は投資活動に留まらず、 General Partner としてファンド運営に関わる幅広い業務を担当。
日本のVCビジネス、これからどうなる? 3人のキャピタリストが語るVC30年の歴史と未来
独立系VCが日本で始まって約30年。 VC業界を取り巻く環境は「冬の時代」と言われるなど、まだまだ波は落ち着きません。 取り巻く今の状況をどう捉えているか、未来にどんな展望を抱いているのかなど、3人のキャピタリストがVCビジネスについて語ります。
大阪市立大学商学部卒業後、2017年にSBIインベストメントに入社。一貫してベンチャーキャピタルの投資業務に従事。シードからレイターステージまで幅広いステージの投資のほか、投資先支援、EXIT業務に携わる。2020年11月千葉道場ファンドに参画。千葉道場ファンドではファンド組成、投資先のソーシング、投資先の支援、コミュニティ運営を担当。 2023年5月より同社取締役に就任。
国内No.1 MBAの入門講座 クリティカル・シンキング
グロービス経営大学院の人気科目である「クリティカル・シンキング」の入門講座では、激変する環境下において、あらゆるビジネスパーソンが身に付けておくべき論理思考力を参加者とディカッションしながら学びます。
大学卒業後、消費財メーカーの海外部門にてオペレーション等に携わる。その後、グロービスに入社し多業種の企業にコンサルティング及び研修プログラム提供を行う。現在は、テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的とした事業部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。グロービス経営大学院では主に「クリエイティビティ」「イノベーション」領域の講師を担当している。
失敗を恐れず、困難さを楽しむ “奇想天外”に挑み続けるワケ
映画監督を目指すも回り道やトラブルだらけだった青年期。だからこそ起きた「カメ止め」旋風と、これからに迫る。
1984年、滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を撮りはじめ、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2018年、初の劇場用長編『カメラを止めるな!』が2館から350館へ拡大する異例の大ヒットを記録。2023年縦型短編監督作「レンタル部下」がTikTokと第76回カンヌ国際映画祭による「TikTokShortFilm コンペティション」にてグランプリを受賞し話題に。
日本社会で疲弊しているすべてのビジネスパーソンへ この社会で「自分らしく生きる」ための心の処方箋
医師の立場から社会の分断やSNS上の「炎上」について論じてきた内田氏による、生きにくい時代を乗り越えるための人生の処方箋。ありたい自分を実現してきた自身のヒストリーと共に、現代を生きるビジネスパーソンへのエールを届ける。
小児精神科医、ハーバード大学医学部准教授、3児の母。2007年北海道大学医学部卒、2011年イェール大学精神科研修、2013年ハーバード小児精神科研修修了。在学中に米国医師国家試験に合格・研修医として採用され、日本の医学部卒業者として史上最年少の米国臨床医となった。心や脳の科学、フェミニズム、無意識の偏見などについて発信。著書『ソーシャルジャスティス 小児精神科医、社会を診る 』(文春新書)など。
3ステップで一目で伝わる プレゼン資料作成
実際の改善例を元に、誰にでも伝わるPowerPointでのプレゼン資料作成術を、すぐに使える3つのフレームワークを活用しながら学べます。
1994年東京都生まれ。東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告などを担当する傍ら、趣味のPowerPointで作成したスライドがSNSで反響を呼び、12万人以上のフォロワーを集める。2022年に独立し、ビジネスパーソンが仕事をおもしろがり、クリエイティブに働く世界を目指す会社「シリョサク株式会社」を創業。著書に『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』(KADOKAWA)
グローバルで戦うための武器を授ける50分
世界を目指すスタートアップ必見!海外進出を成し遂げた企業がどのような方法で、 どのような道のりを経てきたのか。裏話も交えつつ世界で戦う方法を具体的な事例を交えてお話します。
事業会社、バイアウトファンド、国内・外資コンサルティング会社にてM&A/投資業務、事業戦略・成長戦略・財務戦略策定、組織再編、中期計画作成、予算管理・数値管理体制整備、経理・財務・決算体制の整備及び運用、資金調達、上場準備・開示体制整備等をリード。2020年4月にメディロムに参加し、日本企業として21年ぶりのNASDAQ直接上場プロジェクトの実務を主導し、同年12月に上場を果たす。リンデンキャピタルパートナーズ合同会社共同創業パートナー(現任)、ジパング・ストラテジック・ファイナンス合同会社代表(現任)。大学発ベンチャー等のインキュベーションや、米国IPO・資金調達支援及びM&Aのアドバイスを提供。
グローバルで戦うための武器を授ける50分
世界を目指すスタートアップ必見!海外進出を成し遂げた企業がどのような方法で、 どのような道のりを経てきたのか。裏話も交えつつ世界で戦う方法を具体的な事例を交えてお話します。
日本担当役員として、日本におけるビジネスの成長とカスタマー・サクセスの推進をミッションとして、日本における営業戦略とオペレーションの推進を担当。富士通、三井物産でのセールス経験を経て、日本マイクロソフト、日本オラクルでマーケティング、ビジネスディベロップメント、セールスマネジメントを歴任。Domo での VP、AWS でのエンタープライズクラウドセールス統括経験を経て、2023 年 7 月より現職。
グローバルで戦うための武器を授ける50分
世界を目指すスタートアップ必見!海外進出を成し遂げた企業がどのような方法で、 どのような道のりを経てきたのか。裏話も交えつつ世界で戦う方法を具体的な事例を交えてお話します。
JALインフォテックにて航空運送事業、旅行業、金融業など多様な領域でシステムエンジニアリングとプロジェクトマネージメントの経験を積み、事業ITにキャリアシフトを実施。ファイザーでR&D, Medical, Safety領域のAPAC IT Serviceの立ち上げ、ソフトバンクロボティクスでHead of ITとして組織のグローバル化とコスト最適化を通じて事業に貢献。2023年8月より現職。CIOとして、ポケトーク事業のデジタル技術を活用したサービスと組織のグローバル化を担当。
LP投資家×VC交流会
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イノベーションを生み出せる企業・生み出せない企業の違いは何か? VUCA時代を生き抜く、大企業の業態変革ロードマップのあるべき姿
バブル崩壊以降、「失われた10年」という言葉が生まれ、国内市場に目を向ければ、GAFAMをはじめとする外資系企業が席巻している現代。なぜこれだけ大企業の業態変革の壁が高いのか?1500を超える社内起業家を輩出し、日々新規事業開発・業態変革の現場に向き合ってきたAlphaDrive麻生が解説します。
大学卒業後、リクルートへ入社。社内起業家として株式会社ニジボックスを創業し150人規模まで拡大。上場後のリクルートホールディングスにおいて新規事業開発室長として1500を超える社内起業家を輩出。2018年に起業家に転身し、アルファドライブを創業。2019年にM&Aでユーザベースグループ入りし、2024年にカーブアウトによって再び独立。アミューズ社外取締役、アシロ社外取締役等、プロ経営者として複数の上場企業の役員も務める。著書に「新規事業の実践論」。
天才と呼ばれた男の光と影 「楽しむこと」で苦難を乗り越えた。
「黄金世代」の中心選手として3度のW杯に選出。その栄光の影には、常に怪我との戦いがあり、「趣味は手術?」と弄られることも。逆境を乗り越え、仕事に挑み続けた男から学ぶ人生の特別講義。
1979年9月27日 生 静岡県出身。1998年に清水商業高校から浦和レッズへ入団。オランダ、ドイツなど世界で活躍し、フェイエノールト時代にはUEFAカップを制覇。W杯3大会出場、五輪出場、アジア最優秀選手賞などFIFA主要大会全てに出場した唯一の日本人として多くの輝かしい経歴を残し、2023年12月3日に現役を引退。一般社団法人「CHARITY X」の代表としても活動の場を広げている。
JCBのクラウド革命の裏側 一歩踏み出す勇気と行動
世界で戦うジェーシービーで新たな価値創造に挑み続けた約30年。 金融業界で生きるビジネスマンが語る「挑戦」するための秘訣とは?
1995年 国立大学を卒業後、株式会社ジェーシービーに新卒入社。新サービス・新規事業開発を約10年経験した後、2019年4月よりシステム本部インフラ開発部次長(OAインフラグループ担当)に着任。「今の仕事を変えるのが仕事」というモットーで、社内OA基盤システムのクラウド移行など多くのプロジェクト推進と変革をすすめてきた。株式会社ドリーム・アーツが提供する大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB(スマートデービー)」を2022年に社内へ導入。2023年12月には、さらにクラウドシフトを加速するため、ファーストユーザーとして新セキュリティソリューションの採用を決定。誰もが業務デジタル化に参加できる状態を目指し、全社共通の業務改革プラットフォーム構築に貢献。2024年4月からはコンプライアンス部としての活動を開始している。趣味は東京湾でのカワハギ釣り。
JCBのクラウド革命の裏側 一歩踏み出す勇気と行動
世界で戦うジェーシービーで新たな価値創造に挑み続けた約30年。 金融業界で生きるビジネスマンが語る「挑戦」するための秘訣とは?
2017年 ドリーム・アーツに新卒入社。大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB」のセールスとして、ジェーシービーをはじめ、リクルート、LINEヤフー、LIXILトータルサービスなどを担当。2021年よりカスタマーサクセスとして活動を開始。 2023年にはマネージャーに着任し、ダスキングループ全体のDX化を支える経営基盤構築プロジェクトの立ち上げ支援など日本大企業の「デジタルの民主化」実現に伴走した。現在はマーケティンググループでマネージャーとして、日本大企業の変革をより加速させるべく多くのお客さまに成功体験を届けられるよう尽力している。
私達の未来へ向けて 変われるし、変えられる
エリート街道を捨て、広島県安芸高田市長へ。そこで待ち受けていたのは旧態依然とした体制との闘い。なぜ敢えて茨の道を進むのか。どう困難と向き合うのか。未来へ向かうヒントがここに。
1982年8月12日生まれ(41歳)。安芸高田市吉田町の出身で、吉田小学校、吉田中学校、広島県立祇園北高等学校を経て、京都大学経済学部を卒業。2006年に三菱UFJ銀行へ入行。経済を分析・予測する専門家(アナリスト)として初代ニューヨーク駐在となり、4年半にわたってアメリカ大陸の主要9ヵ国25都市で活動。2020年8月に安芸高田市長に就任。
営業の勘を形式知に落とし込む データ分析・活用入門
データ分析・活用に対する漠然としたイメージを具体化したい方 「データを集めること」はデータサイエンス活用の第一歩にあたります。営業活動で日々集めているデータをより正しい意思決定に使えるよう、統計の知識もふまえ、ヒントやTipsで営業の「勘」を紐解きます。
早稲田大学大学院修了。三井物産株式会社に入社し、商業用船舶の仲介、本部事業計画策定、プロジェクトファイナンスなどに従事。2015年に株式会社CODOR(コドウ)を設立、ITを通じた企業ビジネス拡大とキャリア構築を軸に事業を展開中。経済産業省主催「第四次産業革命スキル習得講座」に弊社講座「データサイエンスブートキャンプ」が採択。Udemyの総受講者数10万人超。
日本のスタートアップが世界に羽ばたくために 〜Think global from Day 0〜
日本のスタートアップエコシステムには、上場圧力や海外展開など、根深く潜む大きな課題があるのが事実。いつかは海外に、と考えている日本企業の盲点は意外と語られてません。日本市場だからこそ持っているポテンシャルを発揮すべく、起業家はどう波に乗るのか。日本スタートアップエコシステムに精通し、海外市場の最前線を知る3名が迫ります。
核融合工学で博士号を取得後、文部科学省に入省。大学発スタートアップ政策や起業家教育政策を担当。米国留学をした後、ベンチャーキャピタル等を経て、日本最大級のイノベーションセンターであるCIC Tokyoの立ち上げに参画。現在は、スタートアップ支援プログラムやエコシステム構築事業の責任者を務める。一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事、東京工業大学イノベーションデザイン機構特任教授も務める。
日本のスタートアップが世界に羽ばたくために 〜Think global from Day 0〜
日本のスタートアップエコシステムには、上場圧力や海外展開など、根深く潜む大きな課題があるのが事実。いつかは海外に、と考えている日本企業の盲点は意外と語られてません。日本市場だからこそ持っているポテンシャルを発揮すべく、起業家はどう波に乗るのか。日本スタートアップエコシステムに精通し、海外市場の最前線を知る3名が迫ります。
ビジネスインキュベーションのスペシャリストとして、企業とスタートアップのコラボレーション支援や、カナダ、オーストリア、フランス、エストニアなど各国の大使館やスタートアップ支援機関と連携したイノベーション関連施策に携わる。Endeavor Japan オペレーションマネージャー、Start2 Group(旧German Entrepreneurship)日本代表など複数の組織を跨る形で活動している。
生成AIスタートアップ交流会
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マネジメントの必修科目 「叱れる」信頼関係の構築
マネージャー必見「叱れる信頼関係の築き方」を解説。人を成長させる「叱り方」のコツや、多様な属性や世代間ギャップを超えて健全なコミュニケーションができる組織の秘訣を、人事のプロ・安田雅彦氏が伝えます。
1967年生。1989年に南山大学卒業後、西友にて人事採用・教育訓練を担当、子会社出向の後に同社を退社し、2001年よりグッチグループジャパン(現ケリングジャパン)にて人事企画・能力開発・事業部担当人事など人事部門全般を経験。2008年からはジョンソン・エンド・ジョンソンにてSenior HR Business Partnerを務め、組織人事や人事制度改訂・導入、Talent Managementのフレーム運用、M&Aなどをリードした。2013年にアストラゼネカへ転じた後に、2015年5月よりラッシュジャパンにてHead of People(人事統括責任者・人事部長)を務める。2021年7月末日をもって同社を退社し、以後は自ら起業した株式会社 We Are The Peopleでの事業に専念。現在、20数社のHRアドバイザー(人事顧問)を努める。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」ではプロピッカーとして活動。
ESG・ソーシャルスタートアップ交流会
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今、大企業がアツい!! 転職経験なしの大企業所属の社長によるキャリア論
多くの大企業が中長期で取り組むべき重点テーマとして「新規事業」を掲げていますが、大企業の新規事業とはどう開拓していくのか。 実際に大企業での新規事業先駆者として第一線で活躍する3名の社長対談セッションで、「越境キャリア」を突き進む彼らが語ることとは?社内新規事業をはじめとするオープンイノベーション担当者必見です。
神戸大学を卒業後、2010年に三井住友銀行へ入行。法人営業、M&A業務、本店営業第三部での大手企業向け営業を経て、2021年からファーストリテイリング社長室へ出向。2023年2月に同行デジタル戦略部に帰任し、SMBC Wevoxプロジェクトを立ち上げ、設立までリード。同年10月SMBC Wevox 代表取締役社長に就任。
今、大企業がアツい!! 転職経験なしの大企業所属の社長によるキャリア論
多くの大企業が中長期で取り組むべき重点テーマとして「新規事業」を掲げていますが、大企業の新規事業とはどう開拓していくのか。 実際に大企業での新規事業先駆者として第一線で活躍する3名の社長対談セッションで、「越境キャリア」を突き進む彼らが語ることとは?社内新規事業をはじめとするオープンイノベーション担当者必見です。
2002年(株)ポーラ入社。2010年グループの社内ベンチャーで起業した敏感肌専門ブランド(株)DECENCIA代表取締役社長。同ブランドを大きく飛躍させた後、2018年オルビス(株)代表取締役社長に就任。構造改革、リブランディング、組織変革を実行。数々のヒット商品を生み出すとともに、物流センターの自動化やアプリコアのCX戦略などDXを牽引。ポーラ・オルビスホールディングス取締役を兼務。
常識を疑い、徹底的に読者に向き合う 300%の結果を出せるハルメクの顧客視点
出版不況の中、圧倒的な販売部数で女性誌の首位を独走している雑誌「ハルメク」。独自の切り口で、多くのシニア世代の女性から支持を集め、読者数を3倍以上に伸ばした立役者が登壇。常識の壁を乗り越えて、新たな挑戦を続けるトップランナーの仕事の流儀に迫る。
大学卒業後総合出版社に入社。生活実用誌など7誌の編集長を歴任。2017年に株式会社ハルメクに入社して編集長に就任。部数を5年で3倍に成長させる。2021年株式会社ハルメクホールディングス取締役に就任し現職。
人生の全てを演技の糧にする 演劇界のレジェンドが歩む道
“役を生きる”ために人生を捧げる市村流のプロフェッショナリズムとこれからに迫る。
1949年1月28日生まれ、埼玉県出身。1973年に劇団四季『イエス・キリスト=スーパースター』でデビュー、翌年、劇団四季に入団。1990年までの在籍中に看板俳優として活躍する。退団後もミュージカル、ストレートプレイ、一人芝居など様々な舞台のほか、テレビドラマや映画、アニメや洋画の吹き替えなどの声優としても活躍している。2007年には紫綬褒章、2019年には旭日小綬章を受章。
大企業担当者×スタートアップのオープンイノベーション交流会
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
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失敗・炎上を乗り越える プロジェクトマネジメント
失敗・炎上しているプロジェクトのリカバリについて学び、早期に火元と消火作業に取り掛かることで延焼を防ぐ術を知る。さらに日頃から気を付けたいプロジェクトの確認観点を学ぶ(チェックリストで紹介)
新卒で日本アイ・ビー・エム株式会社に入社し、金融領域のシステム開発プロジェクトでプロジェクトマネジメントを担当。 その後は株式会社リクルートに入社し、大規模プロジェクト専門のマネジメント部隊でプロジェクトワークとプロジェクト監査を担当。 現在は外資系IT企業で金融領域のプロジェクトを担当。 2020年からUdemy講師を開始し、プロジェクトマネジメント・リーダーシップのコースを公開中。
今話題の経営者に聞く急成長の裏側ファイナンスから紐解く事業戦略
M&Aを駆使して世界一のエンターテイメント企業を目指すGENDA、開業からわずか1年で総販売金額100億円を突破し、新しい家の持ち方を実現するNOT A HOTEL。両社がどのようにして急成長を続けてきたのか、SDFキャピタル代表の福田氏、マネーフォワードCFOの金坂と共に解き明かしていきます。
東京大学経済学部経済学科卒。2007年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。金融法人営業部で金融機関向け債券営業に従事。その後、2010年より金融商品開発部にて、金利・為替系デリバティブの商品開発・提案業務、グローバルな金融規制にかかる助言業務等幅広い業務に従事。2016年4月、金融商品開発部 部長、2017年11月、マネージングディレクターに就任。2018年8月、株式会社GENDA取締役就任。2019年6月より現職。
今話題の経営者に聞く急成長の裏側ファイナンスから紐解く事業戦略
M&Aを駆使して世界一のエンターテイメント企業を目指すGENDA、開業からわずか1年で総販売金額100億円を突破し、新しい家の持ち方を実現するNOT A HOTEL。両社がどのようにして急成長を続けてきたのか、SDFキャピタル代表の福田氏、マネーフォワードCFOの金坂と共に解き明かしていきます。
1983年生まれ、宮崎県出身。2007年にアラタナ(現ZOZO)を創業、SaaS型 Eコマースプラットフォームを展開。2015年、M&AによってZOZOグループ入り。ZOZOテクノロジーズ取締役を務めた後、2020年4月1日、NOT A HOTEL株式会社を設立。
今話題の経営者に聞く急成長の裏側ファイナンスから紐解く事業戦略
M&Aを駆使して世界一のエンターテイメント企業を目指すGENDA、開業からわずか1年で総販売金額100億円を突破し、新しい家の持ち方を実現するNOT A HOTEL。両社がどのようにして急成長を続けてきたのか、SDFキャピタル代表の福田氏、マネーフォワードCFOの金坂と共に解き明かしていきます。
UFJ銀行(現、三菱UFJ銀行)、リサ・パートナーズを経て、2008年にマイルストーンターンアラウンドマネジメントに入社。家電量販店やアパレル企業等、数多くの企業再生支援業務に携わる。その後、企業再生支援機構(現、地域経済活性化支援機構)に参画、メーカー企業に常駐し事業再生計画立案、執行に従事。2014年、トパーズ・キャピタルに参画。入社以来融資実行案件は60件、250億円に上る。2022年に日本初の独立系スタートアップデットファンドを設立。
今話題の経営者に聞く急成長の裏側ファイナンスから紐解く事業戦略
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2007年に東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて、テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、投資先企業の価値向上業務に従事。2014年に株式会社マネーフォワード入社。2017年に取締役に就任。2020年5月に設立したマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社「HIRAC FUND」の代表パートナーも務める。
Climbers After Party
2日間の会期を締めくくるのは、Climbers・Startup JAPAN・リスキリングDAYS合同の大交流会「Climbers After Party」。「乗り越える」同士とのセレンディピティあふれる出会いをお楽しみください。 17:30からは、「大人の学びアワード」授賞式を開催します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
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