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ビジネスイベント

Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING

イベント情報

開催日時
2026/5/16(土) 13:00 〜 19:00
会場
紀尾井カンファレンス
料金
無料(リアル開催)
対象
官僚・公務員、企業のビジネスパーソン、スタートアップ関係者、官民共創に関心のある方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

イベント概要

挑戦は、仲間との出会いから始まる。
見つけよう、共に挑む仲間を。
動かそう、日本の未来を。

私たちは、日本の未来には無限の可能性が広がっていると信じています。
しかし一方で、「日本は長期的に衰退する」といった悲観論が多いことも事実です。
だからこそ私たちは、官×民・官×官・民×民
——多様な立場の人々がもっと出会い、知恵と情熱が掛け算されたとき、
未来は想像もできないスピードで動き出すと信じています。
一方で、現実には
「想いを共有できる相手と巡り合う機会が少ない」「共創の種に出会えない」
そんな悩みが挑戦の一歩を止めてしまうことも少なくありません。
民の成長に本当に必要なことを見据えながら、もっと多くの組織と協力して政策を前に進めたい官僚・公務員の方々。
国の流れを読み解きながら、多様なステークホルダーと共に事業を加速させ、日本の未来に貢献したいビジネスパーソン。
そして、この国をより良くしたいと願うすべての人へ。
ここから一緒に、新しい日本の物語をつくりませんか。

セッション|過去の登壇

小林史明

日本の成長戦略を政官民のキーパーソンが語る

政府の成長戦略のキーパーソン、金融行政の中枢を担う幹部、日本を代表するAIユニコーン企業の創業者が、今こそ日本の未来に必要なアクションを語る!

小林史明 衆議院議員・自由民主党 経済産業部会長

「テクノロジーの社会実装で、多様でフェアな社会を実現する」を信条に、規制改革や経済構造改革を推進。デジタル副大臣、環境副大臣を歴任し、アナログ規制改革やサーキュラーエコノミーを主導。現在、自由民主党 経済産業部会長として、経済産業・中小企業・スタートアップ・通商・エネルギー分野の政策を統括。

堀本善雄

日本の成長戦略を政官民のキーパーソンが語る

政府の成長戦略のキーパーソン、金融行政の中枢を担う幹部、日本を代表するAIユニコーン企業の創業者が、今こそ日本の未来に必要なアクションを語る!

堀本善雄 金融庁 総合政策局長

90年大蔵省入省。93年ハーバード大学留学、08年内閣官房内閣総務官室(内閣総理大臣補佐官付)、同年金融機関向けコンサルティング会社に転職。13年金融庁に復帰し総務企画局参事官(金融モニタリング担当)、監督局銀行第二課長、審議官、政策立案総括審議官。この間、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局次長等を兼務。25年より総合政策局長(現職)

西川徹

日本の成長戦略を政官民のキーパーソンが語る

政府の成長戦略のキーパーソン、金融行政の中枢を担う幹部、日本を代表するAIユニコーン企業の創業者が、今こそ日本の未来に必要なアクションを語る!

西川徹 株式会社Preferred Networks 代表取締役会長

東京大学大学院在学中の2006年にプログラミングコンテスト(ACM/ICPC)世界大会に出場したメンバー等と株式会社Preferred Infrastructureを創業し、2014年にAIの実用化を加速させるため株式会社Preferred Networks(PFN)を創業。最高経営責任者として指揮を執り、独自開発の省電力AIプロセッサーMN-Core™を搭載したスーパーコンピュータMN-3がGreen500リストで電力効率世界1位を3度獲得。2025年11月に会長に就任。

栫井誠一郎

日本の成長戦略を政官民のキーパーソンが語る

政府の成長戦略のキーパーソン、金融行政の中枢を担う幹部、日本を代表するAIユニコーン企業の創業者が、今こそ日本の未来に必要なアクションを語る!

栫井誠一郎 株式会社Publink 代表取締役社長 CEO

経済産業省・内閣官房を経てITベンチャーを共同創業し、現在は株式会社Publinkを創業。官僚や元官僚とのネットワークを活かし、官民共創による新規事業や政策づくりを進めている。2022年『Forbes JAPAN』「日本のルールメーカー30人」に選出。趣味は居酒屋開拓(食べログブックマーク2300件)。

奥家敏和

世界で加速するAI競争に、官民はどう立ち向かうべきか

AIの社会実装が本格化する中、日本が向き合うべき課題とチャンス、そして政策の方向性とは。官民が力を合わせて挑むための視点とアクションを最前線から徹底議論!

奥家敏和 経済産業省 大臣官房審議官(商務情報政策局担当)

1995年に通商産業省(現経済産業省)入省。2010年より日本貿易振興機構(ジェトロ)New York Centerにて産業調査員。2013年から資源エネルギー庁需給政策室長。2015年より安全保障貿易管理政策課長を経て、2017年よりサイバーセキュリティ課長として産業サイバーセキュリティ研究会の立ち上げ、サイバー・フィジカル・セキュリティフレームワーク(CPSF)の策定等に取り組んだ。2021年より商務情報政策局 総務課長、2022年より経済産業政策局 総務課長を歴任。2024年7月より現職。

小澤隆生

世界で加速するAI競争に、官民はどう立ち向かうべきか

AIの社会実装が本格化する中、日本が向き合うべき課題とチャンス、そして政策の方向性とは。官民が力を合わせて挑むための視点とアクションを最前線から徹底議論!

小澤隆生 ブーストキャピタル株式会社 代表取締役

早稲田大学卒業後、SCSKを経て1999年にビズシークを設立、楽天へ売却。その後クロコスを創業しヤフーへ売却するなど、起業家としての道を歩む。楽天では楽天野球団の立ち上げ、ヤフーではEC事業の拡大、PayPayの立ち上げ、ZOZO・一休・ASKUL等の大型案件の統括を経て、2022年にヤフー代表取締役社長CEOに就任。 2024年にベンチャーキャピタルとPEのハイブリッド機能を持つBoost Capitalを設立、2025年にはAI特化のBoostConsultingを設立。

松本勇気

世界で加速するAI競争に、官民はどう立ち向かうべきか

AIの社会実装が本格化する中、日本が向き合うべき課題とチャンス、そして政策の方向性とは。官民が力を合わせて挑むための視点とアクションを最前線から徹底議論!

松本勇気 株式会社LayerX 代表取締役CTO

株式会社Gunosy、合同会社DMM.comのCTOを経て、2021年3月よりLayerX代表取締役CTOに就任。開発や組織づくり、ならびにFintechとAI・LLMの2事業の推進を担当。2019年には日本CTO協会の立ち上げに関わり、理事として活動したのち、2025年より顧問に就任。

合田哲雄

AI時代の人材育成 ―2040年の人材ギャップに官民はどう戦略を描くべきか―

2040 年には、文系人材の余剰と AI・ロボット等利活用人材の不足という “数百万人規模” の需給ギャップが生じるとされています。この構造変化に対し、文科省・経産省と企業で、戦略を描きます。

合田哲雄 文部科学省 高等教育局長

倉敷育ち。92年に旧文部省入省。福岡県教育庁高校教育課長、NSF(全米科学財団)フェロー、文科省初中局教育課程課長・財務課長、内閣府・審議官、文化庁次長などを経て現職。学習指導要領改訂を二度担当。公立小・中PTA会長を6年。単著に『学習指導要領の読み方・活かし方』、共著に『学校の未来はここから始まる』、『探究モードへの挑戦』等。

今里和之

AI時代の人材育成 ―2040年の人材ギャップに官民はどう戦略を描くべきか―

2040 年には、文系人材の余剰と AI・ロボット等利活用人材の不足という “数百万人規模” の需給ギャップが生じるとされています。この構造変化に対し、文科省・経産省と企業で、戦略を描きます。

今里和之 経済産業省 経済産業政策局 産業人材課長

平成15年4月 経済産業省入省。産業技術環境局 技術振興課長、中小企業庁 事業環境部 経営支援課長、新エネルギー・産業技術総合開発機構-欧州事務所長等を経て、令和6年7月より産業人材課課長に就任。

成迫剛志

AI時代の人材育成 ―2040年の人材ギャップに官民はどう戦略を描くべきか―

2040 年には、文系人材の余剰と AI・ロボット等利活用人材の不足という “数百万人規模” の需給ギャップが生じるとされています。この構造変化に対し、文科省・経産省と企業で、戦略を描きます。

成迫剛志 岐阜大学客員教授 / デンソー研究開発センター シニアアドバイザー / トヨタ自動車株式会社 トヨタソフトウェアアカデミー チーフエバンジェリスト / Design for ALL株式会社 共同創業者取締役

日本IBM、伊藤忠商事、SAPジャパン、北京大学方正集団、ビットアイル、エクイニクスを経て、2016年にデンソーに入社。クラウド関連およびアジャイルソフトウェア開発、サービスビジネス開発、オープンイノベーションの組織を立ち上げ、2021年1月に執行幹部就任、2025年1月からシニアアドバイザー。 また、トヨタグループ5社で開設するトヨタソフトウェアアカデミーに構想段階から参画するためトヨタ自動車に兼務出向中。岐阜大学ではデザイン思考を担当。

矢野剛史

地方創生の本質と真に必要なアクションとは

地方が直面する人口減少や地域経済の縮小、担い手不足といった構造的課題にどう挑むのかーー。本セッションでは、地方創生の本質を見据えながら、さまざまな仕組みづくりや場づくり、産業の変革を通じて地域の価値を高めてきた矢野氏、菅野氏、富山氏、岩田氏が登壇。持続可能な地域を実現するために、本当に必要なアクションとは何かを語ります。

矢野剛史 内閣官房 地域未来戦略本部事務局 内閣参事官

1997年通産省(現:経産省)に入省。主に、エネルギー、貿易管理、ものづくり業務に従事。2021年から3年半、愛知県庁に赴任。はじめての地方勤務で、地域の魅力や成長可能性などを実感。特に印象深かったプロジェクトとしては、国内最大級(1000社入居)のオープンイノベーション拠点:STATION Aiの立ち上げ。その後、石破総理の地方創生2.0、高市総理の地域未来戦略において、各地域の取組支援と政策の取りまとめを行っている。

菅野大志

地方創生の本質と真に必要なアクションとは

地方が直面する人口減少や地域経済の縮小、担い手不足といった構造的課題にどう挑むのかーー。本セッションでは、地方創生の本質を見据えながら、さまざまな仕組みづくりや場づくり、産業の変革を通じて地域の価値を高めてきた矢野氏、菅野氏、富山氏、岩田氏が登壇。持続可能な地域を実現するために、本当に必要なアクションとは何かを語ります。

菅野大志 山形県西川町町長 全国若手町村長会副会長

西川町出身、2001年財務省東北財務局入局。内閣官房まち・ひと・しごと創生本部、同デジタル田園都市国家構想実現会議事務局などを経て2022年町長就任。公務員と金融機関職員が交流する「ちいきん会」の運営や会社経営など、パラレルワークに取り組む。

富山浩樹

地方創生の本質と真に必要なアクションとは

地方が直面する人口減少や地域経済の縮小、担い手不足といった構造的課題にどう挑むのかーー。本セッションでは、地方創生の本質を見据えながら、さまざまな仕組みづくりや場づくり、産業の変革を通じて地域の価値を高めてきた矢野氏、菅野氏、富山氏、岩田氏が登壇。持続可能な地域を実現するために、本当に必要なアクションとは何かを語ります。

富山浩樹 サツドラホールディングス株式会社 代表取締役社長CEO

1976年札幌生まれ。札幌の大学を卒業後、日用品卸商社に入社。2007年株式会社サッポロドラッグストアーに入社。営業本部長の傍ら2013年に株式会社リージョナルマーケティングを設立し、北海道共通ポイントカード「EZOCA」の事業をスタートする。2015年5月に代表取締役社長に就任。2016年8月にサツドラホールディングス株式会社を設立し代表取締役社長に就任。「地域をつなぎ、日本を未来へ。」のコンセプトのもと、店舗や地域の資産を活かして新たな課題解決型ビジネスの創造を目指す。

岩田真吾

地方創生の本質と真に必要なアクションとは

地方が直面する人口減少や地域経済の縮小、担い手不足といった構造的課題にどう挑むのかーー。本セッションでは、地方創生の本質を見据えながら、さまざまな仕組みづくりや場づくり、産業の変革を通じて地域の価値を高めてきた矢野氏、菅野氏、富山氏、岩田氏が登壇。持続可能な地域を実現するために、本当に必要なアクションとは何かを語ります。

岩田真吾 三星グループ 代表

1887年創業の素材メーカー「三星グループ」の五代目アトツギ。慶應義塾大学法学部を卒業後、三菱商事、Boston Consulting Groupを経て2010年より現職。欧州展開や自社ブランド立ち上げ、ウール再生循環プロジェクトReBirth WOOL、産業観光イベント「ひつじサミット尾州」、アトツギ×スタートアップ共創基地TAKIBI & Co. (タキビコ)等を進める。

長村禎庸

AI時代に必須となる『マネジメントの型』を手に入れる

人手不足を背景に組織のAI導入が進む中、AIを「活用」し組織を持続的な成長に導けるマネージャーの育成が重要視されるようになってきました。本セッションでは、これまで2,400人のマネージャーにトレーニングを提供してきたEVeMのCEO長村氏が、「AI時代に機能するマネジメント」を問い直し、急成長する組織を導く手法を伝えます。

長村禎庸 株式会社EVeM 代表取締役CEO

2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てベンチャーマネージャー育成トレーニングを行うEVeM設立。DeNAでは広告事業部長、株式会社AMoAd取締役、株式会社ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年株式会社EVeMを設立。マネジメントナレッジの展開やマネジメントプログラムの提供を通じてベンチャー企業を中心とした組織能力の向上を支援している。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の“イーブン”なマネジメント〜」を出版。

津脇慈子

ベンチャーから産業を変革するには ―ディープテックを軸に、官民で産業を拡大し世界で勝つための道筋―

長期的な競争力と国際優位性を左右するディープテックを例に、ベンチャーを世界で勝てる産業にしていくための道筋を政策・投資・経営の視点で議論します。

津脇慈子 内閣官房/内閣府 科学技術・イノベーション推進参事官

東京大学法学部卒。2004年経済産業省入省後、キャッシュレス推進、Go Toキャンペーン事業、デジタル庁立ち上げにおいて企画・運営を担当。JETROロサンゼルス次長などを経て現職。スタートアップ支援や国際連携を含む産業政策、官民DX推進など幅広く行政実務に携わる。

永田暁彦

ベンチャーから産業を変革するには ―ディープテックを軸に、官民で産業を拡大し世界で勝つための道筋―

長期的な競争力と国際優位性を左右するディープテックを例に、ベンチャーを世界で勝てる産業にしていくための道筋を政策・投資・経営の視点で議論します。

永田暁彦 UntroD Capital Japan株式会社 代表取締役社長

株式会社ユーグレナの未上場期より、取締役として事業戦略・財務・バイオ燃料領域を主に管轄。2021年より同社のCEOに就任し、全事業執行を務める。2024年同社を退職。2015年に社会課題解決に資するディープテック投資を推進するリアルテックファンドを設立し、2024年に同ファンドを運営するUntroD Capital Japanの代表取締役社長に就任。雨風太陽の創業および経営、ヘラルボニー経営顧問を務める。

岩佐凌

ベンチャーから産業を変革するには ―ディープテックを軸に、官民で産業を拡大し世界で勝つための道筋―

長期的な競争力と国際優位性を左右するディープテックを例に、ベンチャーを世界で勝てる産業にしていくための道筋を政策・投資・経営の視点で議論します。

岩佐凌 エイターリンク株式会社 代表取締役CEO

岡谷鋼機株式会社に在籍時、トヨタ自動車等への自動運転・EV関連プロジェクトに従事し年間売上約120億円を達成。2017年に米国シリコンバレーで田邉と出会い、2019年に岡谷鋼機を退社。2020年にエイターリンク株式会社を田邉と設立。ICCサミットKYOTO2022「REALTECH CATAPULT」優勝、新経済連盟「JX Awards2025」大賞、「Forbes Asia 100 To Watch 2025」選出。令和7年度「知財功労賞」において「特許庁長官表彰」を受賞。経済産業省「J-Startup」選定。

中馬和彦

ベンチャーから産業を変革するには ―ディープテックを軸に、官民で産業を拡大し世界で勝つための道筋―

長期的な競争力と国際優位性を左右するディープテックを例に、ベンチャーを世界で勝てる産業にしていくための道筋を政策・投資・経営の視点で議論します。

中馬和彦 株式会社みずほフィナンシャルグループ / 株式会社みずほ銀行 執行役員CBDO

KDDIのオープンイノベーション事業責任者として数々のスタートアップ投資を通じて「イノベーティブ大企業ランキング」で7年連続1位を獲得。また、新規事業開発として「バーチャル渋谷」や「αU」などメタバース・Web3プロジェクトや、高輪GWシティの「空間自在プロジェクト」などを牽引。現在は、みずほフィナンシャルグループ/みずほ銀行 執行役員CBDOとしてグループの新規事業を統括。

小林翔太

AIは、組織と業務をどう変えるのか― 体験と対話で描く、自組織の最初の1歩 ―

AIで何が変わるのか、あなたの組織ではどこから始めるのかーー。生成AIをその場で体験しながら今日のインプットを自組織の業務に重ねます。省庁・企業の垣根を越えた対話の中から、その糸口を掴んでください。

小林翔太 株式会社キカガク 研修事業部 事業部長

映像教材の開発や集合研修のオンライン化などeラーニング領域を経て、株式会社キカガク入社。講師として数多くの研修現場に立ち、受講生の変化を間近で見続けてきた豊富な実務経験を持つ。現在は研修事業部を統括し、大手自動車メーカーのマネジメント研修をはじめ大手企業のAI・DX人材育成プログラムを多数設計・推進。「知っている」から「使いこなす」への変容を、現場起点で支援している。

片山敏宏

世界市場で輝く日本へ——挑戦する企業と政策が生む新たな共創

登壇者が目指す未来像や、「誰と・どう共創したいか」を熱量をもって発信するピッチセッション。参加者全員がコラボレーションのリクエストを届けることができる双方向型。分野や立場を越えた出逢いと共感を起点に、共創を一気に生み出します。

片山敏宏 成田国際空港株式会社 上席執行役員

▼プロフィール 平成6年運輸省(現・国土交通省)に入省。福岡県出身。東京大学法学部卒業。国土交通大臣秘書官、成田市副市長などを歴任。観光分野では観光庁外客受入担当参事官、観光戦略課長として、インバウンドの受入環境整備や、コロナ禍における観光需要喚起に従事。また航空局総務課長として航空行政全般、特にコロナからのネットワーク回復局面を担った。2023年7月より成田国際空港株式会社に着任し、現在は上席執行役員・戦略企画室長として、成田空港の新滑走路整備、インバウンド6000万時代を支える空港人員確保や空港を核とした地域観光拡大を積極的に展開中。 ▼ピッチの詳細 「成田空港第二の開港プロジェクトとSORATO NRTエアポートシティ構想」 成田空港では滑走路の新増設や旅客・貨物のターミナル再編構想からなる一大プロジェクトについて、関係する皆様のご理解の下に開始しています。 併せて、空港を核とした新たな地域成長モデルを創出すべく、エアポートシティ構想に取り組んでおり、産業集積や交流人口の拡大により日本全体の発展にも寄与してまいります

長山美由貴

世界市場で輝く日本へ——挑戦する企業と政策が生む新たな共創

登壇者が目指す未来像や、「誰と・どう共創したいか」を熱量をもって発信するピッチセッション。参加者全員がコラボレーションのリクエストを届けることができる双方向型。分野や立場を越えた出逢いと共感を起点に、共創を一気に生み出します。

長山美由貴 経済産業省 地域産業基盤整備課 課長補佐(総括)

▼プロフィール 経済産業省に入省後、家電・半導体産業の振興、対日直接投資の推進、環境エネルギーに関するイノベーション戦略の策定、採用・人材育成などに従事。また、内閣府への出向や、米国UCLA公共政策大学院への留学を経験。現在は、産業立地や工業用水といった産業インフラ整備を中心に、地域経済政策を進めている。 ▼ピッチの詳細 「国内投資の促進に向けた産業立地政策について」 国内設備投資2030年度135兆円、2040年度200兆円という官民目標に向け、産業用地や工業用水といった産業インフラの整備を加速していく必要があります。本ピッチでは、産業用地の確保・整備に向けた経産省による産業立地政策について、制度的対応を含めて紹介します。

譲尾進

世界市場で輝く日本へ——挑戦する企業と政策が生む新たな共創

登壇者が目指す未来像や、「誰と・どう共創したいか」を熱量をもって発信するピッチセッション。参加者全員がコラボレーションのリクエストを届けることができる双方向型。分野や立場を越えた出逢いと共感を起点に、共創を一気に生み出します。

譲尾進 独立行政法人 国際協力機構 企画部審議役(イノベーション・SDGs担当)

▼プロフィール 電力、エネルギー、都市開発等を中心として開発途上国の持続可能な開発に取り組んで参りました。複雑化、高度化する開発課題の解決に向けて、国内外で活躍しておられる共創パートナーとともに新たな国際協力の形を創って行ければと思います。 ▼ピッチの詳細 「開発途上国の持続的発展に向けて」 混沌とする世界情勢の中で複雑化する開発途上国の社会課題解決に貢献するため、多様な専門性や特技を持つ皆様と様々な形で共創を進めて行きたいと思います。そのためにJICAがどのようなお役に立てるかをお伝えしたいと思います。

板橋洋平

世界市場で輝く日本へ——挑戦する企業と政策が生む新たな共創

登壇者が目指す未来像や、「誰と・どう共創したいか」を熱量をもって発信するピッチセッション。参加者全員がコラボレーションのリクエストを届けることができる双方向型。分野や立場を越えた出逢いと共感を起点に、共創を一気に生み出します。

板橋洋平 経済産業省 通商政策局 貿易振興課 課長補佐(総括)

▼プロフィール 2009年入省。流通政策、電力システム改革、原子力政策、ロボット政策等の担当を経て、2025年より現職。現在は、グローバルサウスとの連携強化、中堅中小企業の輸出促進、貿易手続デジタル化等の日本企業の海外展開支援に従事。経営学修士。現役MBA生を対象とした国内最大のケースコンペ「日本ビジネススクール・ケースコンペティション」2020年大会優勝(文部科学大臣賞)。 ▼ピッチの詳細 「日本が世界で躍動する未来に向けて~グローバルサウス、食品輸出、ロボット政策の現場から見えるもの~」 日本企業の海外展開、特にグローバルサウスと呼ばれる国々への展開促進や、魅力ある農水産品・食品の輸出促進の政策を担当しています。また、昨年までは、AI時代の新たなロボット政策の立案に携わりました。そうした経験の中で、日本が世界に誇る技術やビジネスの可能性に多く触れ、官の立場で、世界で躍動する日本企業を応援し、豊かな社会づくりに貢献したいと思っています。今回お会いする皆様と、そうした未来のための共創に取り組ませていただけたら幸いです。

阿部吉倫ほか

世界市場で輝く日本へ——挑戦する企業と政策が生む新たな共創

登壇者が目指す未来像や、「誰と・どう共創したいか」を熱量をもって発信するピッチセッション。参加者全員がコラボレーションのリクエストを届けることができる双方向型。分野や立場を越えた出逢いと共感を起点に、共創を一気に生み出します。

阿部吉倫ほか Ubie株式会社 共同代表取締役/医師

▼プロフィール 2015年東京大学医学部医学科卒。東京大学医学部付属病院、東京都健康長寿医療センターで初期研修を修了。血便を放置し48歳で亡くなった患者との出会いをきっかけにデータサイエンスの世界へ。2017年5月にUbie株式会社を共同創業。2019年12月より日本救急医学会救急AI研究活性化特別委員会委員。2020年 Forbes 30 Under 30 Asia Healthcare & Science部門選出。2023年より日本医療ベンチャー協会(JMVA)理事。趣味はワイン。 ※Ubie株式会社 アクセラレーター本部代表/政策渉外参事、JaDHA WG4 SuBWG-Bリーダー、JMVA主幹 井上 真夢氏も登壇予定 ▼ピッチの詳細 「医療・公衆衛生の課題解決に向けた、「信頼できるAI」の社会実装」 少子高齢化、病院経営の悪化、社会保障費の膨張など喫緊の社会課題にAIで挑むUbieが、医療 x AI社会実装のリアルや、日本デジタルヘルス・アライアンス(JaDHA)・AIセーフティ・インスティテュート(AISI)等での活動をご紹介。医療・公衆衛生、社会課題×AIに関わる方にぜひお聴きいただきたい。

吉田泰己

行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

吉田泰己 デジタル庁 企画官

▼プロフィール 2008年経済産業省入省。シンガポール留学を経て、経済産業省情報プロジェクト室で事業者向けデジタルサービスを推進。デジタル庁の立ち上げから参画し、企画官としてデジタルマーケットプレイスを含む複数のプロジェクトを推進。2023年からデジタル行財政改革会議事務局企画官。著書に「行政をハックしよう」、「行政組織をアップデートしよう」がある。 ▼ピッチの詳細 「デジタルマーケットプレイスによる自治体のSaaS調達推進」 デジタル庁では自治体を含む行政機関のSaaS調達迅速化とスタートアップを含む調達先の多様化を促す目的からデジタルマーケットプレイスという調達の仕組みを提供しています。SaaS調達に関心のある自治体職員や行政のIT調達市場に関心のある事業者の皆様に聞いていただければ幸いです。

相川直視

行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

相川直視 Rimo合同会社 代表社員

▼プロフィール Google、Wantedly を経て、AI 議事録サービス「Rimo」を創業・提供。会議・対話のデータをAIで構造化し、組織の意思決定を加速するプロダクトを開発・展開している。「AI2027」と呼ばれる、AIが人間の知能を超える時代を見据えて事業を進めるなかで、AIの急速な変化への適応度合いが日本の将来の豊かさを左右すると痛感。直近ではこの問題意識から、行政・政治の現場の方々との対話を重ね、官民で何ができるかを一緒に考えていきたいと感じている。 ▼ピッチの詳細 「議事録から問う、AI時代の意思決定」 「人間は、これからも決め続けるべきか」— ここ数ヶ月、私が答えを出せずにいる問いです。AIが知能で人類を抜く時代、日本の会議文化はむしろ強みになるのではないか。議事録から、行政の意思決定をAI時代に再設計したい。省庁・自治体・議会DX担当の方と一緒に考えたいです。

篠崎亮

行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

篠崎亮 PwCコンサルティング合同会社 ディレクター

▼プロフィール 大手電機メーカーにおいて研究開発分野を中心とした広報・IR・研究企画に従事後、日本経済団体連合会(経団連)の出向を経て現職。現在は経済安全保障・通商政策や公共政策分野でのコンサルティング業と共に、東京大学公共政策大学院との共同研究「コラボレイティブ・ガバナンス研究社会連携講座」のリード、香川県三豊市・石川県加賀市・高知県須崎市と連携した「放課後共創基金」プロジェクト等を手掛ける。 ▼ピッチの詳細 「自治体を超えてつくる新たな「放課後」のガバナンスモデル」 本気の政策共創には、財源や人材に踏み込んだ仕組みが必要である。PwCは東京大学公共政策大学院との社会連携講座を元に三豊市・須崎市・加賀市を設立社員として「放課後共創基金」を設立し、これに挑みます。教育はもちろん、自治体を超えたイノベーション、官民の新たなガバナンスの形に関心のある方の参加をお待ちします。

秋山貴史

行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

秋山貴史 株式会社キカガク 執行役員CRO

▼プロフィール 神戸大学で数理最適化の研究に従事。株式会社ニトリでの業務改革、AI開発スタートアップの役員を経て、2022年にキカガクへ入社。コンサルティング事業部の立ち上げを主導。2023年より研修事業責任者を経て、2024年より現職。CROとして全社の収益最終責任を担う。 ▼ピッチの詳細 「なぜ、あなたの組織のAXは止まるのか」 ー人口減少・AI急進化時代に見えてきた「変革が進まない本当の理由」と、人材から始める正しいアプローチー 人口減少と労働力不足が加速する今、AIは組織変革の最後にして最大のチャンスをもたらしています。しかし多くのJTCや自治体では、ツールを導入しても「現場が使えない」「誰も動かない」という壁に阻まれているのが現実です。 本セッションでは、AXが止まる構造的な要因を正しく整理したうえで、テクノロジーではなく“人”を起点に変革を動かすアプローチを、キカガクの実績とともにお伝えします。

鈴木宏和

行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

鈴木宏和 株式会社グラファー Govtechストラテジスト

▼プロフィール 財務省、金融庁、内閣官房、デジタル庁等で約15年、財政・金融・地方創生・行財政改革分野の政策立案や調査分析に従事。内閣官房では行政データ利活用や生成AIを用いたプロダクト開発を推進。2025年に株式会社グラファーに参画し、GovTechストラテジストとして、行政現場の知見とAI技術をつなぐプロダクト企画・開発に取り組む。総務省行政管理局技術総括アドバイザーも務める。政策、行政実務、AI開発を横断し、官民双方から行政DXの実装を進めている。島根県出雲市在住。 ▼ピッチの詳細 「現場から始まるAI業務革命~グラファーが目指す行政DXの次のかたち」 Govtechの実績を持つグラファーが、全社で実践するAI駆動開発と責任あるAIを通じて、業務を知る人が自ら仕事を作り変える時代の可能性を語ります。行政サービス・組織・基幹システムを現場起点で進化させ、行政DXと企業変革を進めるとともに、GovTech市場の健全な発展につなげる共創を提案します。

三谷航平

地域は面白い!——熱狂する人たちが変える、日本のローカルの未来

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

三谷航平 北海道上川町 東京事務所 ゼネラルマネージャー

▼プロフィール 上川町が展開する新規事業(北海道ガーデンショー・大雪山大学・カミカワークプロジェクトなど)の企画構想・立上げに主担当として携わる。2019年7月より、東京の民間会社に出向し、KAMIKAWORK.Lab.TOKYO.SATELLITE(上川町東京事務所)も兼ねつつ都市・地域をつなぐ架け橋として数多くのプロジェクトを企画・進行。2022年4月に正式に東京事務所を開設。 ▼ピッチの詳細 「人口3,000人の町に、企業が"通い続ける"理由」 なぜ企業は人口3,000人の北海道の町に通い続けるのか。企業版ふるさと納税やネイチャーポジティブを軸にした地域共創の実像を語ります。地域に関わる企業・自治体・実践者の方々に聞いてもらいたいです!

向野陽一郎

地域は面白い!——熱狂する人たちが変える、日本のローカルの未来

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向野陽一郎 経済産業省中部経済産業局電力・ガス事業北陸支局 支局長

▼プロフィール 経済産業省入省後、通商政策、エネルギー政策、地域経済政策などに従事。24年7月より現職。将来の人口減少社会を念頭に、北陸地域の強い経済づくりを目指して官民ネットワークを形成。また、能登復興支援にも取り組む。目下の趣味は週末のジョギングと富山のお酒を楽しむこと。 ▼ピッチの詳細 「北陸地域の強い経済づくりに向けて」 北陸地域においても、人口減少は将来の構造課題の一つ。中部経産局北陸支局は、官民の関係機関と連携し、強い地域経済づくりを目指します。地域経済の将来について関心を有する皆さまとの交流を楽しみにしています。

打越宏明ほか

地域は面白い!——熱狂する人たちが変える、日本のローカルの未来

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打越宏明ほか 東広島市 産業振興課 主任(複数名登壇)

▼プロフィール 東広島市役所の産業振興課イノベーション創出支援係として、各課での実務と大学・姉妹都市出向の経験を持つ2名が東広島イノベーションラボ「ミライノ⁺」を通じ、新たな価値創出と持続的な産業振興に取り組んでいる。 ※複数名登壇予定 (メインスピーカー) 打越氏及び同課 主任主事 志村 龍之介氏 (サブ) 株式会社エールエンジン 代表取締役 今井 恭子氏 株式会社エールエンジン 竹内 結萌氏 ▼ピッチの詳細 市民が社会起業を支援する“共創型起業プログラム「円陣」” 社会課題は「支援」するものではなく、「一緒に育てる事業」にできるのか。東広島市発の共創型起業プログラム「円陣」は、市民・企業・行政が応援団となり、共感と参加を力に社会起業を生み出してきました。地方だからこそ回る、挑戦が連鎖する仕組みと、その全国展開の可能性を共有します。

吉川和志ほか

地域は面白い!——熱狂する人たちが変える、日本のローカルの未来

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吉川和志ほか 兵庫県高砂市役所政策部広報観光課 課長(複数名登壇)

▼プロフィール ※3兄弟での登壇予定 長男:栗林=最強の二番手 次男:吉川=誘われたら断らない男 三男:茅野=爽やかで謙虚な愛されるキャラ ▼ピッチの詳細 「人をつなげば、地域は動き出す」 播磨を拠点に活動する現役公務員ユニット「播磨三兄弟」が、“人と人をつなぐ力”で地域課題を動かす官民共創モデル「播磨style」を提唱。ゆるく温かなつながりから、“オモイをカタチにできる土壌”を地域に広げます。

長瀬洋裕

イノベーションと新産業の処方箋——経営者が知るべき場・ルール・ビジネスの交差点

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長瀬洋裕 国土交通省 九州地方整備局 建政部長

▼プロフィール 国土交通省九州地方整備局にて、九州におけるまちづくり・住まいづくりの支援や建設業・不動産業の振興等を担当する傍ら、東京大学不動産イノベーション研究センターにて特任研究員として、不動産やまちづくりに関する研究にも従事。特に、イノベーションを加速させるまちの要素、人を有機的につなぐ場づくりに関心を持ちつつ、全国の面白い人やまちづくりを探して放浪。「好き」をつくること、発見を楽しむこと、個・仲間の可能性の最大化が今のテーマ。趣味は音楽・ライブ鑑賞。唎酒師と夜景観光士を取得(いずれも民間資格)。 ▼ピッチの詳細 「公務員キャリアで開く人生の新たな可能性」 人生100年時代、終身雇用という言葉がもはや空虚な現代、公務員になった瞬間、全人生をこの公務員道を極めるべく全振りするのが理想の公務員像か。公務員×大学研究員の兼業体験から、パラレルキャリアを探求。九州でのまちづくり・新たな価値の創造に具体に触れつつ、民間含め、全社会人に贈る人生の可能性拡大戦略。

高山智司

イノベーションと新産業の処方箋——経営者が知るべき場・ルール・ビジネスの交差点

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高山智司 トランスコスモス株式会社 上席常務執行役員

▼プロフィール 国会・内閣・大企業、トライセクターの経験を活かし毎週2回の勉強会を700回以上開催。累計17,000人以上のソーシャル人財を社内社外で育成。公共事業部門は100億円事業に成長。 ▼ピッチの詳細 「宝の地図「高市重点投資17・骨太方針」を手に、現代のゴールドラッシュ社会課題解決で共創ビジネスを始めよう!」

中村勇太

イノベーションと新産業の処方箋——経営者が知るべき場・ルール・ビジネスの交差点

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中村勇太 マカイラ株式会社 ディレクター

▼プロフィール 自治体の水道事業海外展開や海外都市との政策提携、大手生保ホールディングの経営企画を経て、マカイラへ。官民の経験を生かし、幅広い領域のパブリックアフェアーズに従事。宇宙、GX、自動運転・・・ほんと、幅広です。出身は広島。 ▼ピッチの詳細 「非市場戦略・パブリックアフェアーズをスタートアップの新・必須科目に!」 新サービスを開発し、いざローンチと思ったら〇〇法に抵触する可能性があると言われた。解決したい課題にフィットしたソリューションのはずなのに、なかなか世の中に広まっていかない。こうした悩みを抱えるスタートアップ、エコシステムプレイヤーの皆様とともに、外部環境自体を変え、新たな市場の創出を目指します!

黒田千春

イノベーションと新産業の処方箋——経営者が知るべき場・ルール・ビジネスの交差点

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黒田千春 内閣府 参事官補佐

▼プロフィール 長年にわたり規制改革に携わり、現在は内閣府規制改革推進会議の事務局を務める。昨年度はデジタル化・AI活用を通じた社会課題解決を目指す「デジタル・AIワーキング・グループ」にて、リーガルテックの推進に尽力。今年度は「地域活性化・人手不足対応ワーキング・グループ」の事務局として、地域課題や人口減少に対応する規制改革に取り組む。 ▼ピッチの詳細 「官民共創の規制改革」 社会課題を解決する規制改革を官民連携により推進するため、民間からの規制改革要望を常時拾い上げて行政が政策立案できる環境整備を目指したいと考えています。

阿部洸三

イノベーションと新産業の処方箋——経営者が知るべき場・ルール・ビジネスの交差点

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阿部洸三 TMI総合法律事務所 パートナー弁護士

▼プロフィール 2011年1月TMI総合法律事務所に入所。2024年1月にTMI総合法律事務所のパートナー就任。衆議院議員保岡興治事務所に4年10か月間(2013年2月~2017年12月)出向し、政策形成や立法プロセスに深く関与した経験を有する。出向時に政治資金規正法や公職選挙法の実務に関与した経験を活かし、企業がパブリックセクターと接触をする際に問題となる各種ルール(国家公務員倫理法、政治資金規正法、公職選挙法等)やロビイングに精通し、多くの企業や政治家・候補者をサポートしている。 ▼ピッチの詳細 ※更新予定

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