山下織江
一般社団法人INSPIRE JAPAN WPD乾癬啓発普及協会 理事
10代初めに尋常性乾癬を発症。20代半ばに乾癬性関節炎も発症。若い頃は特に疾患による孤独感や見た目の問題に苦しむ。
2017年から患者仲間と共に、日本における乾癬の認知度向上と正しい情報の啓発普及をはかるための活動を開始し、INSPIRE JAPAN WPD 乾癬啓発普及協会の立ち上げメンバーの一人となる。
乾癬を抱えながら思春期、仕事、結婚、子育てを経験。INSPIRE JAPAN WPDのビジョンでもある「乾癬で苦しむ人がいない世界」を目指して活動している。
Special Agenda|「医療」×「衣料」が作る未来〜課題解決としてのファッション〜/乾癬患者さんの声から生まれた「FACT FASHION」