東京都市大学 メディア情報学部 教授
東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科教授。横浜国立大学教育学研究科助手、慶應義塾大学政策・メディア研究科講師(特別研究教員)を経て、2009年4月東京都市大学環境情報学部情報メディア学科専任講師、2012年4月より同准教授、2013年4月より現職。著書に『ファンカルチャーのデザイン:彼女らはいかに学び、創り、「推す」のか』(共立出版)、『デザインド・リアリティ:集合的達成の心理学』(北樹出版)、『オタク的想像力のリミット』(筑摩書房)など。
※ プロフィールの引用元は「WORK and FES 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
なぜ私たちは学び続ける必要があるのか? 「リスキリング」という言葉に惑わされないために
2022年の新語・流行語大賞にノミネートされるなど、にわかにトレンド化している「リスキリング(学び直し)」ですが、その語り口はまだ断片的で、考察の余白を多く残していると言えます。そこで今回は、“新規事業立ち上げ”の事例と“遊び”の事例を通して、この言葉の可能性を探ります。個人はどう学びと向き合い、企業はどう学びを提供すればいいのでしょうか。学びの実践者たちの見解は?
岡部大介氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。